JPH0976468A - インキ移しローラの揺動装置 - Google Patents
インキ移しローラの揺動装置Info
- Publication number
- JPH0976468A JPH0976468A JP25581195A JP25581195A JPH0976468A JP H0976468 A JPH0976468 A JP H0976468A JP 25581195 A JP25581195 A JP 25581195A JP 25581195 A JP25581195 A JP 25581195A JP H0976468 A JPH0976468 A JP H0976468A
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- Japan
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- roller
- ink transfer
- transfer roller
- swing shaft
- rocking
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- Pending
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- 238000004898 kneading Methods 0.000 description 4
- 238000007639 printing Methods 0.000 description 3
- 238000007645 offset printing Methods 0.000 description 2
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Inking, Control Or Cleaning Of Printing Machines (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 インキ移しローラのバイブレータローラに対
する接触圧力調整を自動化する。 【構成】 カム機構によって揺動される揺動軸(4)
と、一端がこの揺動軸(4)にフリーに支承され、他端
にはインキ移しローラ(3)配設され、このインキ移し
ローラ(3)がドクタローラ(1)方向に向かうように
付勢手段(14)によって押圧された揺動アーム(1
3)と、揺動軸(4)に固結され、この揺動軸(4)が
バイブレータローラ(2)方向に揺動された場合にのみ
付勢手段(14)よりも強い弾性力で揺動アーム(1
3)を押動させる押動手段(23)が設けられたブラケ
ット(19)と、を有するインキ移しローラの揺動装置
である。
する接触圧力調整を自動化する。 【構成】 カム機構によって揺動される揺動軸(4)
と、一端がこの揺動軸(4)にフリーに支承され、他端
にはインキ移しローラ(3)配設され、このインキ移し
ローラ(3)がドクタローラ(1)方向に向かうように
付勢手段(14)によって押圧された揺動アーム(1
3)と、揺動軸(4)に固結され、この揺動軸(4)が
バイブレータローラ(2)方向に揺動された場合にのみ
付勢手段(14)よりも強い弾性力で揺動アーム(1
3)を押動させる押動手段(23)が設けられたブラケ
ット(19)と、を有するインキ移しローラの揺動装置
である。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、オフセット印刷機のイ
ンキ装置に関し、特に、インキつぼに貯溜されたインキ
を、ドクタローラから練りローラ群のバイブレータロー
ラに転移させるインキ移しローラの揺動装置に関する。
ンキ装置に関し、特に、インキつぼに貯溜されたインキ
を、ドクタローラから練りローラ群のバイブレータロー
ラに転移させるインキ移しローラの揺動装置に関する。
【0002】
【発明の背景】オフセット印刷機のインキ装置にあって
は、インキつぼに貯溜されたインキは、ドクタローラか
ら、練りローラ群の頭初のバイブレータローラにインキ
移しローラによって転移される。そして、練りローラ群
を通過する間に、インキは分裂と転移を繰り返し、練り
上げられてインキ着ローラから版面に供給される。
は、インキつぼに貯溜されたインキは、ドクタローラか
ら、練りローラ群の頭初のバイブレータローラにインキ
移しローラによって転移される。そして、練りローラ群
を通過する間に、インキは分裂と転移を繰り返し、練り
上げられてインキ着ローラから版面に供給される。
【0003】ドクタローラとバイブレータローラとの間
を間欠的に揺動されるインキ移しローラは、印刷に必要
とされる一定量のインキを順次に送り出していく役割を
有し、このためには、インキ移しローラとバイブレータ
ローラとの接触圧力が一定であることを要する。
を間欠的に揺動されるインキ移しローラは、印刷に必要
とされる一定量のインキを順次に送り出していく役割を
有し、このためには、インキ移しローラとバイブレータ
ローラとの接触圧力が一定であることを要する。
【0004】しかしながら、インキ移しローラは経時的
な摩耗によりその直径が変化してしまい、接触圧力の調
整が必要である。
な摩耗によりその直径が変化してしまい、接触圧力の調
整が必要である。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】特公平7−4931号
公報にあっては、手動による接触圧力の調整手段が開示
されているが、このような手動調整は面倒極まりないも
のであった。
公報にあっては、手動による接触圧力の調整手段が開示
されているが、このような手動調整は面倒極まりないも
のであった。
【0006】本発明は、上記した問題に鑑みてなされ、
進歩したインキ移しローラの揺動装置を提供するもの
で、その目的は、インキ移しローラの接触圧力調整を自
動化して、いわゆるメンテナンス・フリーとすることに
ある。
進歩したインキ移しローラの揺動装置を提供するもの
で、その目的は、インキ移しローラの接触圧力調整を自
動化して、いわゆるメンテナンス・フリーとすることに
ある。
【0007】
【課題を解決するための手段】そしてこのために、本発
明に係るインキ移しローラの揺動装置は、カム機構によ
って揺動される揺動軸(4)と、一端がこの揺動軸
(4)にフリーに支承され、他端にはインキ移しローラ
(3)が配設され、このインキ移しローラ(3)がドク
タローラ(1)方向に向かうように付勢手段(14)に
よって押圧された揺動アーム(13)と、揺動軸(4)
に固結され、この揺動軸(4)がバイブレータローラ
(2)方向に揺動された場合にのみ付勢手段(14)よ
りも強い弾性力で揺動アーム(13)を押動させる押動
手段(23)が設けられたブラケット(19)と、を有
している。
明に係るインキ移しローラの揺動装置は、カム機構によ
って揺動される揺動軸(4)と、一端がこの揺動軸
(4)にフリーに支承され、他端にはインキ移しローラ
(3)が配設され、このインキ移しローラ(3)がドク
タローラ(1)方向に向かうように付勢手段(14)に
よって押圧された揺動アーム(13)と、揺動軸(4)
に固結され、この揺動軸(4)がバイブレータローラ
(2)方向に揺動された場合にのみ付勢手段(14)よ
りも強い弾性力で揺動アーム(13)を押動させる押動
手段(23)が設けられたブラケット(19)と、を有
している。
【0008】
【作用】カム機構により、揺動軸(4)はドクタローラ
(1)方向及びバイブレータローラ(2)方向に交代的
に揺動されるが、ドクタローラ(1)方向に揺動された
場合には、ブラケット(19)に設けられた押動手段
(23)は機能せず、付勢手段(14)のみの弾性力に
よって、インキ移しローラ(3)がドクタローラ(1)
と接触する。
(1)方向及びバイブレータローラ(2)方向に交代的
に揺動されるが、ドクタローラ(1)方向に揺動された
場合には、ブラケット(19)に設けられた押動手段
(23)は機能せず、付勢手段(14)のみの弾性力に
よって、インキ移しローラ(3)がドクタローラ(1)
と接触する。
【0009】反対に、揺動軸(4)がバイブレータロー
ラ(2)方向に揺動された場合には、押動手段(23)
が付勢手段(14)の弾性力に打ち勝って揺動アーム
(13)を押動させ、これにより、インキ移しローラ
(3)がバイブレータローラ(2)に接触する。
ラ(2)方向に揺動された場合には、押動手段(23)
が付勢手段(14)の弾性力に打ち勝って揺動アーム
(13)を押動させ、これにより、インキ移しローラ
(3)がバイブレータローラ(2)に接触する。
【0010】なお、この際の接触圧力は、押動手段(2
3)の弾性力から付勢手段(14)の弾性力を差し引い
た値であり、この値は、インキ移しローラ(3)の摩耗
にかかわらず、一定とみなせるので、接触圧力の調整が
不要となる。
3)の弾性力から付勢手段(14)の弾性力を差し引い
た値であり、この値は、インキ移しローラ(3)の摩耗
にかかわらず、一定とみなせるので、接触圧力の調整が
不要となる。
【0011】
【実施例】以下、図面を参照して、本発明の実施例につ
き詳細に説明する。図1は、本発明に係るインキ移しロ
ーラの揺動装置の実施例を示す概略側面図、図2は、揺
動軸を駆動するカム機構の概略側面図、図3は、本発明
装置の断面説明図である。
き詳細に説明する。図1は、本発明に係るインキ移しロ
ーラの揺動装置の実施例を示す概略側面図、図2は、揺
動軸を駆動するカム機構の概略側面図、図3は、本発明
装置の断面説明図である。
【0012】ドクタローラ(1)とバイブレータローラ
(2)との間にインキ移しローラ(3)を揺動、旋回さ
せる際の基準軸となる揺動軸(4)が印刷機の側壁
(5)間に差し渡されている。この揺動軸(4)は、側
壁(5)にフリーに支承されており、以下に説明する周
知のカム機構により、図1の時計方向(バイブレータロ
ーラ(2)の方向)及び反時計方向(ドクタローラ
(1)の方向)に交代的に揺動される。
(2)との間にインキ移しローラ(3)を揺動、旋回さ
せる際の基準軸となる揺動軸(4)が印刷機の側壁
(5)間に差し渡されている。この揺動軸(4)は、側
壁(5)にフリーに支承されており、以下に説明する周
知のカム機構により、図1の時計方向(バイブレータロ
ーラ(2)の方向)及び反時計方向(ドクタローラ
(1)の方向)に交代的に揺動される。
【0013】図2に示すように、印刷機本体の動力を受
けて調時的に回転されるカムプレート(6)が側壁
(5)の外部に回転自在に設けられており、このカムプ
レート(6)には、ピボット(7)を中心に揺動される
大略L字状のレバー(8)の一端のカムフォロワ(9)
が当接している。また、レバー(8)の他端は、カムス
プリング(10)によってカムフォロワ(9)をカムプ
レート(6)に押接させるとともに、ローラベアリング
(11)を有している。このローラベアリング(11)
は、一端が揺動軸(4)に固結されたカムブラケット
(12)の自由端に係合している。
けて調時的に回転されるカムプレート(6)が側壁
(5)の外部に回転自在に設けられており、このカムプ
レート(6)には、ピボット(7)を中心に揺動される
大略L字状のレバー(8)の一端のカムフォロワ(9)
が当接している。また、レバー(8)の他端は、カムス
プリング(10)によってカムフォロワ(9)をカムプ
レート(6)に押接させるとともに、ローラベアリング
(11)を有している。このローラベアリング(11)
は、一端が揺動軸(4)に固結されたカムブラケット
(12)の自由端に係合している。
【0014】従って、カムプレート(6)が駆動回転さ
れると、ピボット(7)を中心としてレバー(8)の揺
動運動が発生し、この揺動運動がカムブラケット(1
2)から揺動軸(4)に伝達されることとなる。
れると、ピボット(7)を中心としてレバー(8)の揺
動運動が発生し、この揺動運動がカムブラケット(1
2)から揺動軸(4)に伝達されることとなる。
【0015】再び図1に戻ると、揺動アーム(13)の
一端は、揺動軸(4)にフリーに支承されており、他端
は、インキ移しローラ(3)の端部を支承するととも
に、付勢手段(14)によってドクタローラ(1)方向
に付勢されている。
一端は、揺動軸(4)にフリーに支承されており、他端
は、インキ移しローラ(3)の端部を支承するととも
に、付勢手段(14)によってドクタローラ(1)方向
に付勢されている。
【0016】この付勢手段(14)は、スプリング(1
5)を有するガイドシャフト(16)の一端を揺動アー
ム(4)にピン(17)によって結合するとともに、他
端は、ガイドストッパ(18)に挿通して構成されてい
る。従って、スプリング(15)の弾性力により、揺動
アーム(13)ひいてはインキ移しローラ(3)は、常
時ドクタローラ(1)方向(図面の反時計方向)に付勢
されている。
5)を有するガイドシャフト(16)の一端を揺動アー
ム(4)にピン(17)によって結合するとともに、他
端は、ガイドストッパ(18)に挿通して構成されてい
る。従って、スプリング(15)の弾性力により、揺動
アーム(13)ひいてはインキ移しローラ(3)は、常
時ドクタローラ(1)方向(図面の反時計方向)に付勢
されている。
【0017】揺動アーム(13)が揺動軸(4)に対し
てフリーであるのに対し、この揺動アーム(13)と並
設されるブラケット(19)は揺動軸(4)に固結さ
れ、一体化されている。そして、ブラケットの自由端に
は、好ましくは皿バネ等の強力な弾性部材(20)で付
勢された押動ボルト(21)が軸方向移動可能に係入さ
れる。この押動ボルト(21)の後端には、抜け止めの
ナット(22)が十分な余裕長を以て取り付けられる
が、頭部側は揺動アーム(13)の突端と当接または離
間可能とされており、これらの押動ボルト(21)、弾
性部材(20)により、押動手段(23)を構成してい
る。
てフリーであるのに対し、この揺動アーム(13)と並
設されるブラケット(19)は揺動軸(4)に固結さ
れ、一体化されている。そして、ブラケットの自由端に
は、好ましくは皿バネ等の強力な弾性部材(20)で付
勢された押動ボルト(21)が軸方向移動可能に係入さ
れる。この押動ボルト(21)の後端には、抜け止めの
ナット(22)が十分な余裕長を以て取り付けられる
が、頭部側は揺動アーム(13)の突端と当接または離
間可能とされており、これらの押動ボルト(21)、弾
性部材(20)により、押動手段(23)を構成してい
る。
【0018】前述したカム機構の運動によって、揺動軸
(4)は図1の時計方向(バイブレータローラ(2)の
方向)及び反時計方向(ドクタローラ(1)の方向)に
交代的に揺動される。このうち、ドクタローラ(1)方
向に揺動された場合には、押動ボルト(21)が揺動ア
ーム(13)から離間してその弾性力が揺動アーム(1
3)に作用しなくなるので、インキ移しローラ(13)
は、付勢手段(14)のスプリング(15)の力によっ
てドクタローラ(1)と当接してインキを受け取る。
(4)は図1の時計方向(バイブレータローラ(2)の
方向)及び反時計方向(ドクタローラ(1)の方向)に
交代的に揺動される。このうち、ドクタローラ(1)方
向に揺動された場合には、押動ボルト(21)が揺動ア
ーム(13)から離間してその弾性力が揺動アーム(1
3)に作用しなくなるので、インキ移しローラ(13)
は、付勢手段(14)のスプリング(15)の力によっ
てドクタローラ(1)と当接してインキを受け取る。
【0019】これとは反対に、揺動軸(4)がバイブレ
ータローラ(2)方向に揺動されると、この揺動軸
(4)と一体のブラケット(19)に設けられた押動ボ
ルト(21)が揺動アーム(13)の突端に当接し、そ
の弾性部材(20)の力を以て、付勢手段(14)の弾
性力に打ち勝ちつつ、揺動アーム(13)を押動、旋回
させる。これにより、インキ移しローラ(3)がバイブ
レータローラ(2)に接触して、インキを練りローラ群
に送り出すのである。
ータローラ(2)方向に揺動されると、この揺動軸
(4)と一体のブラケット(19)に設けられた押動ボ
ルト(21)が揺動アーム(13)の突端に当接し、そ
の弾性部材(20)の力を以て、付勢手段(14)の弾
性力に打ち勝ちつつ、揺動アーム(13)を押動、旋回
させる。これにより、インキ移しローラ(3)がバイブ
レータローラ(2)に接触して、インキを練りローラ群
に送り出すのである。
【0020】既に述べたように、この際の接触圧力は、
押動手段(23)の弾性部材(20)の弾性力から付勢
手段(14)のスプリング(15)の弾性力を差し引い
た値であって、インキ移しローラ(3)の事情に左右さ
れず一定であるので、接触圧力の調整作業が不要とな
り、いわゆるメンテナンス・フリーが実現される。
押動手段(23)の弾性部材(20)の弾性力から付勢
手段(14)のスプリング(15)の弾性力を差し引い
た値であって、インキ移しローラ(3)の事情に左右さ
れず一定であるので、接触圧力の調整作業が不要とな
り、いわゆるメンテナンス・フリーが実現される。
【0021】
【発明の効果】本発明に係るインキ移しローラの揺動装
置によれば、接触圧力の調整作業が不要となって、メン
テナンス・フリーとなるので、印刷機の自動化、高度化
に資することができる。
置によれば、接触圧力の調整作業が不要となって、メン
テナンス・フリーとなるので、印刷機の自動化、高度化
に資することができる。
【図1】本発明に係るインキ移しローラの揺動装置の一
実施例を示す概略側面図である。
実施例を示す概略側面図である。
【図2】揺動軸を駆動するカム機構の概略側面図であ
る。
る。
【図3】本発明装置の断面説明図である。
1 ドクタローラ 2 バイブレータローラ 3 インキ移しローラ 4 揺動軸 6 カムプレート 8 レバー 12 カムブラケット 13 揺動アーム 14 付勢手段 15 スプリング 19 ブラケット 20 弾性部材 21 押動ボルト 23 押動手段
Claims (1)
- 【請求項1】 カム機構によって揺動される揺動軸
(4)と、一端が該揺動軸(4)にフリーに支承され、
他端にはインキ移しローラ(3)が配設され、該インキ
移しローラ(3)がドクタローラ(1)方向に向かうよ
うに付勢手段(14)によって押圧された揺動アーム
(13)と、前記揺動軸(4)に固結され、該揺動軸
(4)がバイブレータローラ(2)方向に揺動された場
合にのみ前記付勢手段(14)よりも強い弾性力で揺動
アーム(13)を押動させる押動手段(23)が設けら
れたブラケット(19)と、を有するインキ移しローラ
の揺動装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25581195A JPH0976468A (ja) | 1995-09-08 | 1995-09-08 | インキ移しローラの揺動装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25581195A JPH0976468A (ja) | 1995-09-08 | 1995-09-08 | インキ移しローラの揺動装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0976468A true JPH0976468A (ja) | 1997-03-25 |
Family
ID=17283959
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP25581195A Pending JPH0976468A (ja) | 1995-09-08 | 1995-09-08 | インキ移しローラの揺動装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0976468A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN109530149A (zh) * | 2018-12-24 | 2019-03-29 | 中山松德新材料装备有限公司 | 一种专用实验机压辊结构 |
-
1995
- 1995-09-08 JP JP25581195A patent/JPH0976468A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN109530149A (zh) * | 2018-12-24 | 2019-03-29 | 中山松德新材料装备有限公司 | 一种专用实验机压辊结构 |
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