JPH0976943A - 自動車のリヤストラットハウジング補強構造 - Google Patents

自動車のリヤストラットハウジング補強構造

Info

Publication number
JPH0976943A
JPH0976943A JP23652895A JP23652895A JPH0976943A JP H0976943 A JPH0976943 A JP H0976943A JP 23652895 A JP23652895 A JP 23652895A JP 23652895 A JP23652895 A JP 23652895A JP H0976943 A JPH0976943 A JP H0976943A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
cut
raised portion
vehicle
reinforcement
wheel house
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP23652895A
Other languages
English (en)
Inventor
Nobuo Watanabe
修生 渡辺
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Nissan Motor Co Ltd
Original Assignee
Nissan Motor Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Nissan Motor Co Ltd filed Critical Nissan Motor Co Ltd
Priority to JP23652895A priority Critical patent/JPH0976943A/ja
Publication of JPH0976943A publication Critical patent/JPH0976943A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Body Structure For Vehicles (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 専用の補強部材を省略して、部品点数及び車
体重量の低減を図ることができる自動車のリヤストラッ
トハウジング補強構造を提供する。 【解決手段】 レインフォース19に形成した切起部2
1の先端21aを、ベース部17からの入力が伝達され
るインナパネル12又はホイルハウスアウタ18に接続
したため、該入力を切起部21を介してレインフォース
19全体で受け止めることにより、前記インナパネル1
2又はホイルハウスアウタ18の車内側への変形を防止
し、リヤストラットハウジング16自体の剛性を高める
ことができる。切起部21はレインフォース19から一
体的に切起こし形成されるもので、部品点数や重量が特
別に増加することはない。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明は自動車のリヤスト
ラットハウジング補強構造に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来の自動車のリヤストラットハウジン
グ補強構造としては、図7及び図8に示すようなものが
知られている(類似技術として、特開平3−14377
6号公報参照)。
【0003】図はワゴン車の後部を示すものである。1
はホイルハウスで、ホイルハウスインナ2とホイルハウ
スアウタ3とから形成されている。ホイルハウスアウタ
3の後端にはリヤサイドパネル4が接合されている。そ
して、ホイルハウスインナ2には車内側へ凸設したリヤ
ストラットハウジング5が形成されている。このリヤス
トラットハウジング5の上部にはベース部6が設けられ
ており、該ベース部6によりサスペンション構成部材7
の上端が支持されている。
【0004】車体の最も車外側にはリヤフェンダ8が設
けられており、該リヤフェンダ8の内側にはリヤピラー
9まで延びる形状のレインフォース10が設けられてい
る。更に、このレインフォース10の内側にはリヤスト
ラットハウジング5に対する専用の補強部材11が設け
られている。
【0005】このような専用の補強部材11を設けてい
るのは、サスペンション構成部材7の上端が車内側へ傾
いており、該サスペンション構成部材7の上端から伝達
されるサスペンション入力Fの分力fがリヤストラット
ハウジング5を車内側へ引っ張るように作用し、該リヤ
ストラットハウジング5が接合されているホイルハウス
アウタ3を車内側へ変形させるおそれがあるため、その
ような変形を防止してリヤストラットハウジング5自体
の剛性を向上させるべく、前記のような補強部材11を
特別に設けたものである。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、このよ
うな従来の技術にあっては、リヤストラットハウジング
5の剛性を高めるために、専用の補強部材11を必要と
していたため、部品点数及び車体重量の増加を招いてい
る。
【0007】この発明はこのような従来の技術に着目し
てなされたものであり、専用の補強部材を省略して、部
品点数及び車体重量の低減を図ることができる自動車の
リヤストラットハウジング補強構造を提供するものであ
る。
【0008】
【課題を解決するための手段】請求項1記載の発明は、
レインフォースに車内側へ向けた切起部を形成し、該切
起部の先端をインナパネル又はホイルハウスアウタに接
続したものである。
【0009】この請求項1記載の発明によれば、レイン
フォースに形成した切起部の先端を、ベース部からの入
力(車内側への分力、以下同様)が伝達されるインナパ
ネル又はホイルハウスアウタに接続したため、該入力を
切起部を介してレインフォース全体で受け止めることに
より、前記インナパネル又はホイルハウスアウタの車内
側への変形を防止し、リヤストラットハウジング自体の
剛性を高めることができる。切起部はレインフォースか
ら一体的に切起こし形成されるもので、部品点数や重量
が特別に増加することはない。
【0010】請求項2記載の発明は、切起部をレインフ
ォースのベース部よりも高い位置から車内側へ向けて形
成し、且つ該切起部の先端をインナパネルに接続したも
のである。
【0011】この請求項2記載の発明によれば、切起部
をベース部よりも高い位置から車内側へ向けて形成し、
該切起部の先端をインナパネルに接続したので、切起部
の先端を下方のホイルハウスアウタに接続する場合より
は切起部の長さが短くなり、該切起部をレインフォース
から切起こし形成する際の作業が容易である。
【0012】請求項3記載の発明は、切起部をレインフ
ォースのベース部よりも高い位置から車内側へ向けて形
成し、且つ該切起部の先端をホイルハウスアウタにおけ
るベース部と略同じ高さ位置に接続したものである。
【0013】この請求項3記載の発明によれば、切起部
をベース部よりも高い位置から車内側へ向けて形成し、
且つ該切起部の先端をホイルハウスアウタにおけるベー
ス部と略同じ高さ位置に接続したため、切起部が多少長
くなるものの、ベース部からの入力を切起部の先端で直
接的に受け止めることができ、ホイルハウスアウタ(及
びそれに接続されているインナパネル)の車内側への変
形を確実に防止することができる。
【0014】請求項4記載の発明は、切起部をレインフ
ォースのベース部と略同じ高さ位置から車内側へ向けて
形成し、且つ該切起部の先端をホイルハウスアウタにお
けるベース部と略同じ高さ位置に接続したものである。
【0015】この請求項4記載の発明によれば、切起部
をベース部と略同じ高さ位置から車内側へ向けて形成
し、且つ該切起部の先端をホイルハウスアウタにおける
ベース部と略同じ高さ位置に接続したため、ベース部か
らの入力を切起部の先端でより直接的に受け止めること
ができると共に、ベース部と切起部とが略直線状に連続
した状態となるため、入力の伝達効率が良くなり、ホイ
ルハウスアウタ(及びそれに接続されているインナパネ
ル)の車内側への変形を更に確実に防止できるようにな
る。
【0016】
【発明の実施の形態】以下、この発明の好適な実施形態
を図面に基づいて説明する。
【0017】図1〜図4はこの発明の第1の実施形態を
示す図である。まず、図1に示した主要構成部材の説明
をする。12は車内側に設けられるインナパネルで、中
央にはサイドウインドウガラス用の開口13が形成され
ており、前側にはリヤピラーインナ14が形成されてい
る。15はホイルハウスインナで、その中央部分には車
内側へ凸設したリヤストラットハウジング16が形成さ
れており、該ストラットハウジング16の上部にはベー
ス部17が設けられている。このベース部17の車外側
には上向きフランジ状の外側端17aが形成されてい
る。18はホイルハウスアウタで、その上部にはフラン
ジ状の上端部18aが形成されている。19はレインフ
ォースで、前記インナパネル12のリヤピラーインナ1
4からホイルハウスアウタ18にかけて取付けられるも
のである。このレインフォース19における前記ベース
部17の若干上側に対応する位置には、車内側へ向けた
切起部21が形成されており、該切起部21の先端21
aは下向きフランジ状に曲折形成されている。
【0018】次に、図2〜図4に基づいて組付構造につ
いて説明する。ベース部17の外側端17aはホイルハ
ウスアウタ18の上端部18aに接続される。また、こ
のホイルハウスアウタ18の上端部18aにはインナパ
ネル12の下端部12aが接続される。そして、前記イ
ンナパネル12からホイルハウスアウタ18にかけて、
レインフォース19が車外側から取付けられる。すなわ
ち、図4に示す如く、レインフォース19の上端はイン
ナパネル12における開口13の下縁部に接続され、且
つレインフォース19の下端はホイルハウスアウタ18
の湾曲した部分に接続されている。尚、レインフォース
19の後端はリヤサイドパネル20に接続されている
(図3参照)。また、レインフォース19を取付けた状
態で、該レインフォース19に形成された切起部21は
ベース部17よりも高い位置となり、該切起部21の先
端21aがベース部17よりも若干高い位置のインナパ
ネル12に接続される。レインフォース19を取付けた
ことにより、該レインフォース19と、インナパネル1
2及びホイルハウスアウタ18により閉断面Hが形成さ
れる。この閉断面Hは下部の方が上部よりも幅が広くな
っている。前記切起部21は閉断面H内における幅の狭
い上部に形成されており、且つその先端21aをそのま
ま上部のインナパネル12に接続しているため、長さが
短くて済み、レインフォース19から切起部21を形成
する作業が容易である。レインフォース19の外側には
車体の外板となるリヤフェンダ22が接続されている。
【0019】リヤストラットハウジング16のベース部
17には、ショックアブソーバ21aとスプリング21
bで形成されたサスペンション構成部材23の上端が支
持されている。このサスペンション構成部材23は所定
角度θだけ上端が車内側へ傾いている。従って、サスペ
ンション構成部材23から加わるサスペンション入力F
の分力fは、該ベース部17を車内側へ引っ張るように
作用するが、この実施形態では、前述のようにレインフ
ォース19に形成した切起部21がインナパネル12に
接続されているため、前記車内側への分力fを切起部2
1を介してレインフォース19全体で受け止めることが
できる。従って、インナパネル12(及びそれに接続さ
れているホイルハウスアウタ18)が、前述のような分
力fを受けても車内側へ変形することはなく、リヤスト
ラットハウジング16自体の剛性が向上して、より優れ
たサスペンション性能を得ることができる。また、この
切起部21はレインフォース19から一体的に切起こし
形成されるもので、部品点数や重量が特に増加すること
もない。
【0020】図5はこの発明の第2の実施形態を示す図
である。この実施形態では、切起部24をベース部17
よりも高い位置から車内側へ向けて形成し、且つ該切起
部24の先端24aをホイルハウスアウタ18における
ベース部17と略同じ高さ位置に接続したため、切起部
24が先の実施形態よりも多少長くなるものの、ベース
部17からの分力fを切起部24の先端24aで直接的
に受け止めることができ、ホイルハウスアウタ18(及
びそれに接続されているインナパネル12)の車内側へ
の変形を確実に防止することができる。
【0021】図6はこの発明の第3の実施形態を示す図
である。この実施形態では、切起部25をベース部17
と同じ高さ位置から車内側へ向けて形成し、且つ該切起
部25の先端25aをホイルハウスアウタ18における
ベース部17と同じ高さ位置に接続したため、ベース部
17からの分力fを切起部25の先端25aでより直接
的に受け止めることができると共に、ベース部17と切
起部25とが略直線状に連続した状態となるため、分力
fの伝達効率が良くなり、ホイルハウスアウタ18(及
びそれに接続されているインナパネル12)の車内側へ
の変形を更に確実に防止できる。
【0022】尚、以上の実施形態では、切起部をベース
部と略同じ高さ位置から車内側へ向けて形成し、且つ該
切起部の先端をベース部よりも高い位置のインナパネル
に接続する例を説明しなかったが、このような構造も本
発明に当然含まれるものである。また、以上の実施形態
ではワゴン車を例にして説明したが、これに限定される
ものではない。
【0023】
【発明の効果】請求項1記載の発明によれば、レインフ
ォースに形成した切起部の先端を、ベース部からの入力
(車内側への分力、以下同様)が伝達されるインナパネ
ル又はホイルハウスアウタに接続したため、該入力を切
起部を介してレインフォース全体で受け止めることによ
り、前記インナパネル又はホイルハウスアウタの車内側
への変形を防止し、リヤストラットハウジング自体の剛
性を高めることができる。切起部はレインフォースから
一体的に切起こし形成されるもので、部品点数や重量が
特別に増加することはない。
【0024】請求項2記載の発明によれば、切起部をベ
ース部よりも高い位置から車内側へ向けて形成し、該切
起部の先端をインナパネルに接続したので、切起部の先
端を下方のホイルハウスアウタに接続する場合よりは切
起部の長さが短くなり、該切起部をレインフォースから
切起こし形成する際の作業が容易である。
【0025】請求項3記載の発明によれば、切起部をベ
ース部よりも高い位置から車内側へ向けて形成し、且つ
該切起部の先端をホイルハウスアウタにおけるベース部
と略同じ高さ位置に接続したため、切起部が多少長くな
るものの、ベース部からの入力を切起部の先端で直接的
に受け止めることができ、ホイルハウスアウタ(及びそ
れに接続されているインナパネル)の車内側への変形を
確実に防止することができる。
【0026】請求項4記載の発明によれば、切起部をベ
ース部と略同じ高さ位置から車内側へ向けて形成し、且
つ該切起部の先端をホイルハウスアウタにおけるベース
部と略同じ高さ位置に接続したため、ベース部からの入
力を切起部の先端でより直接的に受け止めることができ
ると共に、ベース部と切起部とが略直線状に連続した状
態となるため、入力の伝達効率が良くなり、ホイルハウ
スアウタ(及びそれに接続されているインナパネル)の
車内側への変形を更に確実に防止できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】この発明の第1の実施形態に係るリヤストラッ
トハウジング補強構造の主要構成部材を示す斜視図。
【図2】切起部を形成した部分の側面図。
【図3】図2中矢示SA−SA線に沿う断面図。
【図4】図2中矢示SB−SB線に沿う断面図。
【図5】この発明の第2の実施形態を示す図4相当の断
面図。
【図6】この発明の第3の実施形態を示す図4相当の断
面図。
【図7】従来例を示す自動車後部の側面図。
【図8】図7中矢示SC−SC線に沿う断面図。
【符号の説明】
12 インナパネル 12a 下端部 14 リヤピラーインナ 15 ホイルハウスインナ 16 リヤストラットハウジング 17 ベース部 17a 外側端 18 ホイルハウスアウタ 18a 上端部 19 レインフォース 21、24、25 切起部 21a、24a、25a 先端

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 ホイルハウスインナに車内側へ凸設した
    リヤストラットハウジングを形成し、該リヤストラット
    ハウジングの上面に設けられたベース部の外側端をホイ
    ルハウスアウタの上端部に接続し、該ホイルハウスアウ
    タの上端部にリヤピラーインナを含むインナパネルの下
    端部を接続し、該インナパネル及びホイルハウスアウタ
    の車外側にレインフォースを設けた自動車のリヤストラ
    ットハウジング補強構造において、 前記レインフォースに車内側へ向けた切起部を形成し、
    該切起部の先端をインナパネル又はホイルハウスアウタ
    に接続したことを特徴とする自動車のリヤストラットハ
    ウジング補強構造。
  2. 【請求項2】 切起部をレインフォースのベース部より
    も高い位置から車内側へ向けて形成し、且つ該切起部の
    先端をインナパネルに接続した請求項1記載の自動車の
    リヤストラットハウジング補強構造。
  3. 【請求項3】 切起部をレインフォースのベース部より
    も高い位置から車内側へ向けて形成し、且つ該切起部の
    先端をホイルハウスアウタにおけるベース部と略同じ高
    さ位置に接続した請求項1記載の自動車のリヤストラッ
    トハウジング補強構造。
  4. 【請求項4】 切起部をレインフォースのベース部と略
    同じ高さ位置から車内側へ向けて形成し、且つ該切起部
    の先端をホイルハウスアウタにおけるベース部と略同じ
    高さ位置に接続した請求項1記載の自動車のリヤストラ
    ットハウジング補強構造。
JP23652895A 1995-09-14 1995-09-14 自動車のリヤストラットハウジング補強構造 Pending JPH0976943A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP23652895A JPH0976943A (ja) 1995-09-14 1995-09-14 自動車のリヤストラットハウジング補強構造

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP23652895A JPH0976943A (ja) 1995-09-14 1995-09-14 自動車のリヤストラットハウジング補強構造

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH0976943A true JPH0976943A (ja) 1997-03-25

Family

ID=17002029

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP23652895A Pending JPH0976943A (ja) 1995-09-14 1995-09-14 自動車のリヤストラットハウジング補強構造

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0976943A (ja)

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR20020096701A (ko) * 2001-06-21 2002-12-31 기아자동차주식회사 차량 사이드 프레임의 보강 구조물
KR100482684B1 (ko) * 2002-11-21 2005-04-14 현대자동차주식회사 자동차용 리어 서스펜션부의 고정구조
KR100643961B1 (ko) * 2004-12-22 2006-11-10 현대자동차주식회사 차량의 쇽업소버 장착브라켓의 보강구조

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR20020096701A (ko) * 2001-06-21 2002-12-31 기아자동차주식회사 차량 사이드 프레임의 보강 구조물
KR100482684B1 (ko) * 2002-11-21 2005-04-14 현대자동차주식회사 자동차용 리어 서스펜션부의 고정구조
KR100643961B1 (ko) * 2004-12-22 2006-11-10 현대자동차주식회사 차량의 쇽업소버 장착브라켓의 보강구조

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US5845938A (en) Deformable suspension and for automotive vehicle
JPS58152673A (ja) 自動車の前部車体構造
CN110920755B (zh) 车辆的前部车身结构
JP4120004B2 (ja) 三角窓付き車両のフロントピラー構造
JP3229213B2 (ja) 自動車の車体構造
JP3653807B2 (ja) 自動車用サイドシル補強構造
JPH11165654A (ja) 自動車のカウル構造
US6979053B2 (en) Reinforcement structure for front end module carrier
JPH10129523A (ja) サスペンションアッパアーム支持構造
JPH11129758A (ja) 自動車用ドア構造
JPH0976943A (ja) 自動車のリヤストラットハウジング補強構造
JP4133723B2 (ja) 自動車の前部車体構造
JP3322374B2 (ja) 自動車のフード構造
JP2002331959A (ja) 自動車の後部車体構造
JPH06171442A (ja) バンパーの取付構造
JP3789191B2 (ja) フロントピラー下部構造
JPH11180336A (ja) 自動車の車体構造
JPH1129063A (ja) 自動車のリヤフレーム構造
JP4003221B2 (ja) 車両の前部車体構造
JPS6218519Y2 (ja)
JPH09267771A (ja) 車両の前部構造
JPH0585421A (ja) フロントサイドメンバ構造
JPH0347977Y2 (ja)
JP2522845B2 (ja) 後部車体構造
JP2000053028A (ja) 自動車の後部車体構造