JPH097771A - 点灯スイッチ装置 - Google Patents
点灯スイッチ装置Info
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- JPH097771A JPH097771A JP7147841A JP14784195A JPH097771A JP H097771 A JPH097771 A JP H097771A JP 7147841 A JP7147841 A JP 7147841A JP 14784195 A JP14784195 A JP 14784195A JP H097771 A JPH097771 A JP H097771A
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- Circuit Arrangement For Electric Light Sources In General (AREA)
Abstract
して、眩しさや、暗さを感じさせることがない点灯スイ
ッチ装置を提供するにある。 【構成】主制御部3は、操作検出部1から操作スイッチ
のオン検出信号があると、オン検出信号が入力する前の
照度センサー2の検出照度が判定値以上にあるか否かを
判定し、検出照度が判定値以上であればランプLAを全
点灯させるための制御信号S1 を電源開閉部4に与え、
検出照度が判定値未満であると調光制御させるための制
御信号S2 を調光制御部5に与えるようになっている。
調光制御部5は主制御部3から制御信号S2 を受け取る
と、電源開閉部4に与える位相制御信号、つまりトリガ
信号の発生位相を、所定率でランプLAの照度を上昇さ
せるために、刻々変化させるようになっている。
Description
トイレ等の照明ランプの点灯/消灯制御に用いる点灯ス
イッチ装置に関するものである。
ランプは壁スイッチの操作により点灯させるのが通常で
ある。この場合周囲の明るさには無関係にランプを全点
灯させていた。
を消した暗い状態の夜間において、トイレへ行く場合等
に、ランプを点けると、周りが暗いため急に明るくなっ
て眩しさを感じてしまうという問題があり、特に就寝後
に小用でトイレに立つ場合など目からの刺激で覚醒し再
度の睡眠に就きにくいという問題があった。
度を設定しておく方法も考えられるが、例えば周囲が明
るい状態において、寝室に入る場合、トイレに入る場合
にそこの照明が調光されていると、逆に暗く感じてしま
うという問題があった。本発明は上記問題点に鑑みて為
されたもので、請求項1の発明の目的とするところは周
囲の明るさに応じてランプの点灯状態を制御して、眩し
さや、暗さを感じさせることがない点灯スイッチ装置を
提供するにある。
求項1の発明の目的に加えて、周囲が暗い場合において
も必要に応じてランプを全点灯させることが簡単な操作
で行える点灯スイッチ装置を提供するにある。
に請求項1の発明では、ランプの点灯を制御する点灯制
御手段と、周囲の明るさを検出する照度センサーと、操
作スイッチのオン、オフ操作を検出する操作検出部と、
上記照度センサーの検出信号と上記操作検出部の検出信
号とを取り込み、上記操作検出部からオン検出信号があ
ると、上記照度センサーの検出照度が予め設定した判定
値以上であるか否かを判定し、判定値以上であればラン
プを全点灯する制御信号を上記点灯制御手段に与え、判
定値未満であると全点灯時の照度レベルよりも低く設定
してある減光レベルまで所定比率で照度レベルを上昇さ
せながらランプを調光制御する制御信号を上記点灯制御
手段に与える制御部とを備えたものである。
いて、上記減光レベルでの照度を上記判定値の照度以上
としたものである。
する点灯制御手段と、周囲の明るさを検出する照度セン
サーと、操作スイッチのオン、オフ操作を検出する操作
検出部と、上記照度センサーの検出信号と上記操作検出
部の検出信号とを取り込み、上記操作検出部からオン検
出信号があると、上記照度センサーの検出照度が予め設
定した判定値以上であるか否かを判定し、判定値以上で
あればランプを全点灯する制御信号を上記点灯制御手段
に与え、判定値未満であると全点灯時の照度レベルより
も低く設定してある減光レベルまで所定率で照度レベル
を上昇させながらランプを調光制御する制御信号を上記
点灯制御手段に与える制御部とを備えたので、周囲が暗
い状態でランプを点灯させた場合、ランプの照度を全点
灯時の照度レベルよりも低い減光レベルまで徐々に上昇
させることができ、そのため眩しさを感じさせることが
なく、逆に周囲の照度が判定値より以上であればランプ
を全点灯させることができるため、逆に暗さを感じさせ
ない。
での照度を上記判定値の照度以上としたので、周囲が暗
い状態でランプを一旦所定減光レベルまで点灯させた
後、短時間で操作スイッチ部をオフ−オン操作すること
により、ランプを全点灯させることができ、減光レベル
では必要とする明るさが得られない場合には大変有効な
機能であり、その切換操作も操作スイッチ部の簡単な操
作で行える。
する。図1は本発明の一実施例の全体の具体回路図を示
しており、操作スイッチのオン、オフ操作を検出する操
作検出部1と、周囲の照度を検出する照度センサー2
と、操作検出部1の検出信号と照度センサー2の検出照
度に基づいてランプLAの点灯を制御するための制御信
号を作る主制御部3と、ランプLAに接続する電源をオ
ンオフしてランプLAへの通電を開閉する電源開閉部4
と、主制御部3からの制御信号を受けて電源開閉部4の
オン、オフ期間を制御することによりランプLAの供給
電力を制御しランプLAを調光する調光制御部5と、商
用電源ACから、上記操作検出部1、照度センサー2、
主制御部3、調光制御部5、電源開閉部4に電源を供給
する電源回路6とからなり、電源開閉部4と調光制御部
5とで点灯制御手段を、また主制御部3が点灯制御手段
を制御する制御部を構成する。
アック等の位相制御素子により構成され、主制御部3か
らの制御信号により略全導通し、調光制御部5からの位
相制御信号により所定位相で導通するようになってい
る。主制御部3は、操作検出部1から操作スイッチのオ
ン検出信号があると、オン検出信号が入力する前の照度
センサー2の検出照度Lが図2(a)に示す判定値L1
以上にあるか否かを判定し、検出照度Lが判定値L1 以
上であれば略全導通させるための制御信号S1 を電源開
閉部4に与え、検出照度Lが判定値L1 未満であると調
光制御させるための制御信号S2 を調光制御部5に与え
るようになっている。
2 を受け取ると、電源開閉部4に与える位相制御信号、
つまりトリガ信号の発生位相を、所定率でランプLAの
照度を上昇させるために、刻々変化させるようになって
いる。次に本実施例の回路の動作を説明する。今操作検
出部1が操作スイッチのオン操作を検出しその検出信号
を主制御部3に出力すると、主制御部3は検出信号が入
力する前の照度センサー2が検出していた照度Lが判定
値L1 以上にあるか否を判定し、図2(a)に示すよう
に照度Lが判定値L1 以上であれば、制御信号S1 を電
源開閉部4に送り電源開閉部4を全導通させる。従って
ランプLAに供給される電力は略定格100%となり、
ランプLAは全点灯する。この時の照度を100%とし
て示したのが図2(b)に示すタイミングチャートであ
り、その後操作スイッチがオフ操作され、操作検出部1
からオフ操作信号が出力されると、主制御部3は制御信
号S1 をオフして、電源開閉部4をオフさせる。この電
源開閉部4のオフによりランプLAは消灯することにな
る。
に、操作検出部1からオン操作の検出信号が出力される
と、主制御部3は検出信号が入力する前の照度センサー
2が検出していた照度Lが判定値L1 より低いので、制
御信号S2 を調光制御部5へ出力する。調光制御部5は
制御信号S2 を受け取ると、電源開閉部4に位相制御信
号を出力する。この場合位相制御信号たるトリガ信号の
発生位相を徐々に変化させる。このトリガ信号の発生位
相に応じて電源開閉部4は位相制御され、ランプLAの
供給電力を所定率で上昇させる。従ってランプLAの照
度は図2(b)に示すように所定率で上昇することにな
る。調光制御部5はトリガ信号の発生位相がランプLA
の照度レベルが予め定めた減光レベルL0 に達する位相
になると以後その発生位相を保持してトリガ信号を出力
する。従ってランプLAの照度は減光レベルL0 に保持
されることになる。つまり操作スイッチのオン操作から
ランプLAが点灯されその照度が減光レベルL0 に達す
る迄の期間がフェード点灯期間T0 となり、使用者に眩
しさを感じさせず、目からの刺激で覚醒し再度の睡眠に
つきにくいというようなことが防止できる。またフェー
ド点灯と減光点灯とにより同一室内で就寝している他の
人を起こしてしまう等の心配が軽減される。
て、操作検出部1からオフ操作の検出信号が出力される
と主制御部3は制御信号S1 をオフして、電源開閉部4
をオフさせる。この電源開閉部4のオフによりランプL
Aは消灯することになる。ところで本実施例では減光レ
ベルL0 での照度が上記判定値L1 より高くなるように
設定しているため、減光レベルL0 でランプLAが点灯
している状態で操作スイッチを短時間でオフ−オン操作
すると、ランプLAが図2(b)に示すように短時間T
1 消灯するが、照度センサー2が新たに照度変化を検出
する迄に時間遅れがあるため、主制御部3がオン操作の
検出信号が入力した時に、照度センサー2から取り込ん
でいる照度レベルは消灯直前の減光レベルL0 での照度
レベルとなり、そのため主制御部3は制御信号S1 を電
源開閉部4に出力し、電源開閉部4を全導通させる。従
ってランプLAに供給される電力は略定格100%とな
り、ランプLAは全点灯する。つまり必要に応じて操作
スイッチの操作により減光レベルL0 から全点灯に切り
換えることができるのである。
する点灯制御手段と、周囲の明るさを検出する照度セン
サーと、操作スイッチのオン、オフ操作を検出する操作
検出部と、上記照度センサーの検出信号と上記操作検出
部の検出信号とを取り込み、上記操作検出部からオン検
出信号があると、上記照度センサーの検出照度が予め設
定した判定値以上であるか否かを判定し、判定値以上で
あればランプを全点灯する制御信号を上記点灯制御手段
に与え、判定値未満であると全点灯時の照度レベルより
も低く設定してある減光レベルまで所定率で照度レベル
を上昇させながらランプを調光制御する制御信号を上記
点灯制御手段に与える制御部とを備えたので、周囲が暗
い状態でランプを点灯させた場合、ランプの照度を全点
灯時の照度レベルよりも低い減光レベルまで徐々に上昇
させることができ、そのため眩しさを感じさせることが
なく、逆に周囲の照度が判定値より以上であればランプ
を全点灯させることができるため、逆に暗さを感じさせ
ないという効果がある。
度を上記判定値の照度以上としたので、周囲が暗い状態
でランプを一旦所定減光レベルまで点灯させた後、短時
間で操作スイッチ部をオフ−オン操作することにより、
ランプを全点灯させることができ、減光レベルでは必要
とする明るさが得られない場合には大変有効な機能であ
り、その切換操作も操作スイッチ部の簡単な操作で行え
るという効果がある。
Claims (2)
- 【請求項1】ランプの点灯を制御する点灯制御手段と、
周囲の明るさを検出する照度センサーと、操作スイッチ
のオン、オフ操作を検出する操作検出部と、上記照度セ
ンサーの検出信号と上記操作検出部の検出信号とを取り
込み、上記操作検出部からオン検出信号があると、上記
照度センサーの検出照度が予め設定した判定値以上であ
るか否かを判定し、判定値以上であればランプを全点灯
する制御信号を上記点灯制御手段に与え、判定値未満で
あると全点灯時の照度レベルよりも低く設定してある減
光レベルまで所定比率で照度レベルを上昇させながらラ
ンプを調光制御する制御信号を上記点灯制御手段に与え
る制御部とを備えたこと特徴とする点灯スイッチ装置。 - 【請求項2】上記減光レベルでの照度を上記判定値の照
度以上としたことを特徴とする請求項1記載の点灯スイ
ッチ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14784195A JP3739832B2 (ja) | 1995-06-14 | 1995-06-14 | 点灯スイッチ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14784195A JP3739832B2 (ja) | 1995-06-14 | 1995-06-14 | 点灯スイッチ装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH097771A true JPH097771A (ja) | 1997-01-10 |
| JP3739832B2 JP3739832B2 (ja) | 2006-01-25 |
Family
ID=15439471
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14784195A Expired - Lifetime JP3739832B2 (ja) | 1995-06-14 | 1995-06-14 | 点灯スイッチ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3739832B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN109640464A (zh) * | 2019-02-27 | 2019-04-16 | 上海客益电子有限公司 | 一种pwm信号占空比控制方法以及相应的电路和led灯 |
-
1995
- 1995-06-14 JP JP14784195A patent/JP3739832B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN109640464A (zh) * | 2019-02-27 | 2019-04-16 | 上海客益电子有限公司 | 一种pwm信号占空比控制方法以及相应的电路和led灯 |
| CN109640464B (zh) * | 2019-02-27 | 2020-10-02 | 上海客益电子有限公司 | 一种pwm信号占空比控制方法以及相应的电路和led灯 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3739832B2 (ja) | 2006-01-25 |
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