JPH097848A - 発熱体冷却用集熱装置 - Google Patents
発熱体冷却用集熱装置Info
- Publication number
- JPH097848A JPH097848A JP15045895A JP15045895A JPH097848A JP H097848 A JPH097848 A JP H097848A JP 15045895 A JP15045895 A JP 15045895A JP 15045895 A JP15045895 A JP 15045895A JP H097848 A JPH097848 A JP H097848A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- heat collecting
- collecting plate
- heating element
- heat
- cooling
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- Pending
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- Transformer Cooling (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 集熱板や発熱体表面が平坦でなくとも両者を
確実に密着させることにより、高い冷却効率を得る。 【構成】 集熱板1の表面に冷却媒体通流パイプ2がろ
う付けにより接合されている。集熱板1は中央部に空間
3を有し、冷却媒体流通パイプ2は空間3を一周するよ
う集熱板1上に配設されている。集熱板1には冷却媒体
流通パイプ2の入側と出側との間に大きな切り込み4が
形成され、さらに集熱板1には、その外周縁および内周
縁から冷却媒体流通パイプ2に向かって適当な間隔で小
さな切り込み7が多数形成されている。切り込み7を形
成することによって、集熱板1の製作時の変形を矯正で
きるとともに、発熱体表面が平坦でなくとも、集熱板1
を発熱体に密着させることが可能となり、集熱板1の集
熱面積が大きくなるので、冷却効率が向上する。
確実に密着させることにより、高い冷却効率を得る。 【構成】 集熱板1の表面に冷却媒体通流パイプ2がろ
う付けにより接合されている。集熱板1は中央部に空間
3を有し、冷却媒体流通パイプ2は空間3を一周するよ
う集熱板1上に配設されている。集熱板1には冷却媒体
流通パイプ2の入側と出側との間に大きな切り込み4が
形成され、さらに集熱板1には、その外周縁および内周
縁から冷却媒体流通パイプ2に向かって適当な間隔で小
さな切り込み7が多数形成されている。切り込み7を形
成することによって、集熱板1の製作時の変形を矯正で
きるとともに、発熱体表面が平坦でなくとも、集熱板1
を発熱体に密着させることが可能となり、集熱板1の集
熱面積が大きくなるので、冷却効率が向上する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は発熱体冷却用集熱装置に
係り、特にサイリスタなどの半導体を使用した電力変換
装置用リアクトルの鉄心を冷却するのに好適な発熱体冷
却用集熱装置に関する。
係り、特にサイリスタなどの半導体を使用した電力変換
装置用リアクトルの鉄心を冷却するのに好適な発熱体冷
却用集熱装置に関する。
【0002】
【従来の技術】電力用半導体変換装置のリアクトルに使
用される鉄心には巻鉄心型と磁性体(フェライトコアー
等)を焼結成形したものがあるが、いずれのものも通電
時において、必要なインダクタンスを確保するため二分
割し可飽和形とする必要がある。その結果、通電時に相
当の損失を発生するため、適当な冷却が必要となる。こ
の場合、装置の小型軽量化を考慮すると水冷化とするこ
とが最も一般的な方法である。
用される鉄心には巻鉄心型と磁性体(フェライトコアー
等)を焼結成形したものがあるが、いずれのものも通電
時において、必要なインダクタンスを確保するため二分
割し可飽和形とする必要がある。その結果、通電時に相
当の損失を発生するため、適当な冷却が必要となる。こ
の場合、装置の小型軽量化を考慮すると水冷化とするこ
とが最も一般的な方法である。
【0003】そこで、従来より、このような冷却方法に
関して巻鉄心や磁性体からなる複数個の発熱体の間に、
集熱板を組み込んだヒートシンク構造が知られている。
そして前記集熱板には、その表面上に冷却媒体通流パイ
プが設けられ、この冷却媒体通流パイプに冷却媒体を流
すことで、発熱体から発生する熱を集熱板に集熱し、発
熱体を冷却するようになっている。
関して巻鉄心や磁性体からなる複数個の発熱体の間に、
集熱板を組み込んだヒートシンク構造が知られている。
そして前記集熱板には、その表面上に冷却媒体通流パイ
プが設けられ、この冷却媒体通流パイプに冷却媒体を流
すことで、発熱体から発生する熱を集熱板に集熱し、発
熱体を冷却するようになっている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】複数個の発熱体の間に
組み込まれた集熱板は、適当な圧力で発熱体の側面に密
着され固定される。しかしながら、発熱体の表面は必ず
しも平坦ではないし、また集熱板も製作時に変形してし
まうことがある。このような場合に、集熱板を発熱体の
側面に密着させようとすると、集熱板と発熱体表面との
間に隙間が生じて、この隙間のために集熱板の集熱面積
が小さくなり、冷却効率が低下するという問題がある。
組み込まれた集熱板は、適当な圧力で発熱体の側面に密
着され固定される。しかしながら、発熱体の表面は必ず
しも平坦ではないし、また集熱板も製作時に変形してし
まうことがある。このような場合に、集熱板を発熱体の
側面に密着させようとすると、集熱板と発熱体表面との
間に隙間が生じて、この隙間のために集熱板の集熱面積
が小さくなり、冷却効率が低下するという問題がある。
【0005】本発明の目的は、集熱板や発熱体表面が平
坦でなくとも両者を確実に密着させることにより、高い
冷却効率を得ることのできる発熱体冷却用集熱装置を提
供することである。
坦でなくとも両者を確実に密着させることにより、高い
冷却効率を得ることのできる発熱体冷却用集熱装置を提
供することである。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、本発明は、冷却媒体通流パイプが設けられた集熱板
を、発熱体の側面に密着して取り付け、前記冷却媒体通
流パイプ内に冷却媒体を通すことにより、前記発熱体か
ら発せられる熱を前記集熱板に集熱し、発熱体を冷却す
る構成の発熱体冷却用集熱装置において、前記集熱板に
多数の切り込みを形成したことを特徴としている。
に、本発明は、冷却媒体通流パイプが設けられた集熱板
を、発熱体の側面に密着して取り付け、前記冷却媒体通
流パイプ内に冷却媒体を通すことにより、前記発熱体か
ら発せられる熱を前記集熱板に集熱し、発熱体を冷却す
る構成の発熱体冷却用集熱装置において、前記集熱板に
多数の切り込みを形成したことを特徴としている。
【0007】また、本発明は、冷却媒体通流パイプが設
けられた集熱板を、発熱体と発熱体との間に組み込むと
ともに当該発熱体の側面に密着して取り付け、前記冷却
媒体通流パイプ内に冷却媒体を通すことにより、前記発
熱体から発せられる熱を前記集熱板に集熱し、発熱体を
冷却する構成の発熱体冷却用集熱装置において、前記集
熱板に多数の切り込みを形成したことを特徴としてい
る。前記集熱板は銅またはアルミ材で形成され、また前
記発熱体は巻鉄心又はフェライトコア等の材料からなる
リアクトルである。
けられた集熱板を、発熱体と発熱体との間に組み込むと
ともに当該発熱体の側面に密着して取り付け、前記冷却
媒体通流パイプ内に冷却媒体を通すことにより、前記発
熱体から発せられる熱を前記集熱板に集熱し、発熱体を
冷却する構成の発熱体冷却用集熱装置において、前記集
熱板に多数の切り込みを形成したことを特徴としてい
る。前記集熱板は銅またはアルミ材で形成され、また前
記発熱体は巻鉄心又はフェライトコア等の材料からなる
リアクトルである。
【0008】
【作用】上記構成によれば、集熱板を発熱体の側面に取
り付ける際に、集熱板や発熱体側面が平坦でなく凸凹し
ていても、集熱板には多数の切り込みが形成されている
ので、その切り込み部分で段差を持たせることが可能と
なり、集熱板を発熱体の側面に容易に密着させることが
できる。また集熱板として、熱伝達率が高く、軟金属で
ある銅またはアルミ材を用いれば、指先の力等で簡単に
発熱体と密着させることが可能となる。
り付ける際に、集熱板や発熱体側面が平坦でなく凸凹し
ていても、集熱板には多数の切り込みが形成されている
ので、その切り込み部分で段差を持たせることが可能と
なり、集熱板を発熱体の側面に容易に密着させることが
できる。また集熱板として、熱伝達率が高く、軟金属で
ある銅またはアルミ材を用いれば、指先の力等で簡単に
発熱体と密着させることが可能となる。
【0009】
【実施例】以下、本発明の一実施例を図面に従って説明
する。図1は本発明の発熱体冷却用集熱装置の平面図、
図2はその側面図である。また図3は図1のA−A線に
沿った断面図である。図において、本発明の発熱体冷却
用集熱装置は、集熱板1の表面に冷却媒体通流パイプ2
がろう付けにより接合されている。集熱板1は中央部が
打ち抜かれた形状をしており、その中央部には空間3が
設けられている。そして、冷却媒体流通パイプ2は前記
空間3を一周するように集熱板1上に配設されている。
する。図1は本発明の発熱体冷却用集熱装置の平面図、
図2はその側面図である。また図3は図1のA−A線に
沿った断面図である。図において、本発明の発熱体冷却
用集熱装置は、集熱板1の表面に冷却媒体通流パイプ2
がろう付けにより接合されている。集熱板1は中央部が
打ち抜かれた形状をしており、その中央部には空間3が
設けられている。そして、冷却媒体流通パイプ2は前記
空間3を一周するように集熱板1上に配設されている。
【0010】集熱板1には、冷却媒体流通パイプ2の入
側と出側との間に大きな切り込み4が形成され、この切
り込み4は前記空間3に通じている。また冷却媒体流通
パイプ2の入側と出側の端部にはコネクタ5が設けら
れ、このコネクタ5には、他の集熱板または外部機器に
接続する際の絶縁チューブ6(図4参照)が取り付けら
れるようになっている。
側と出側との間に大きな切り込み4が形成され、この切
り込み4は前記空間3に通じている。また冷却媒体流通
パイプ2の入側と出側の端部にはコネクタ5が設けら
れ、このコネクタ5には、他の集熱板または外部機器に
接続する際の絶縁チューブ6(図4参照)が取り付けら
れるようになっている。
【0011】さらに集熱板1には、その外周縁および内
周縁から冷却媒体流通パイプ2に向かって、適当な間隔
で小さな切り込み7が多数形成されている。図1では、
多数の切り込み7が冷却媒体流通パイプ2に対してほぼ
直角方向に形成されているが、切り込み7を冷却媒体流
通パイプ2に対して斜め方向に形成しても良い。
周縁から冷却媒体流通パイプ2に向かって、適当な間隔
で小さな切り込み7が多数形成されている。図1では、
多数の切り込み7が冷却媒体流通パイプ2に対してほぼ
直角方向に形成されているが、切り込み7を冷却媒体流
通パイプ2に対して斜め方向に形成しても良い。
【0012】図4は上記の集熱板1を発熱体8に組み込
んだ一例を示している。この例では、発熱体8として、
巻鉄心またはフェライトコア等の材料からなるリアクト
ルが設けられ、その発熱体8の間に複数の集熱板1が配
置されている。3つの発熱体8の両側にはクランパ9が
設けられ、集熱体1と発熱体8を挟み込んで集熱板1に
圧力を加え、集熱板1を発熱体8の側面に密着させるよ
うにしている。この場合、集熱板1の表面と隣の発熱体
8との間には空間ができるので、この空間にスペーサ1
0を介在させ、クランパ9からの圧力をスペーサ10を
介して集熱板1に加えるようにしている。
んだ一例を示している。この例では、発熱体8として、
巻鉄心またはフェライトコア等の材料からなるリアクト
ルが設けられ、その発熱体8の間に複数の集熱板1が配
置されている。3つの発熱体8の両側にはクランパ9が
設けられ、集熱体1と発熱体8を挟み込んで集熱板1に
圧力を加え、集熱板1を発熱体8の側面に密着させるよ
うにしている。この場合、集熱板1の表面と隣の発熱体
8との間には空間ができるので、この空間にスペーサ1
0を介在させ、クランパ9からの圧力をスペーサ10を
介して集熱板1に加えるようにしている。
【0013】また、発熱体8間に配置された複数の集熱
板1は絶縁チューブ6を介して接続され、複数の集熱板
1に冷却媒体が連続して流れるようになっている。発熱
体8やクランパ9はベース11の上に載置されている。
図5は図4のB−B線に沿った矢視図であるが、この図
ではベース10は省略してある。
板1は絶縁チューブ6を介して接続され、複数の集熱板
1に冷却媒体が連続して流れるようになっている。発熱
体8やクランパ9はベース11の上に載置されている。
図5は図4のB−B線に沿った矢視図であるが、この図
ではベース10は省略してある。
【0014】上述したように集熱板1に多数の切り込み
7を形成しておけば、集熱板1や発熱体8側面が平坦で
なく凸凹していても、集熱板1を発熱体8の側面に確実
に密着させることができる。すなわち、集熱板1に製作
時の変形がある場合は、切り込み7を介して集熱板1を
適当に折り曲げ、これによって、製作時の変形を矯正で
きる。また、発熱体8側面が凸凹している場合は、集熱
板1を発熱体8側面に押圧したときに凸凹に倣って集熱
板1の切り込み7に段差が生じ、これによって集熱板1
を発熱体8の側面に密着することができる。
7を形成しておけば、集熱板1や発熱体8側面が平坦で
なく凸凹していても、集熱板1を発熱体8の側面に確実
に密着させることができる。すなわち、集熱板1に製作
時の変形がある場合は、切り込み7を介して集熱板1を
適当に折り曲げ、これによって、製作時の変形を矯正で
きる。また、発熱体8側面が凸凹している場合は、集熱
板1を発熱体8側面に押圧したときに凸凹に倣って集熱
板1の切り込み7に段差が生じ、これによって集熱板1
を発熱体8の側面に密着することができる。
【0015】集熱板1は、熱伝達率が高くかつ軟金属で
ある銅またはアルミ材で形成されている。このような材
料で構成すると、指先の力等で集熱板1を発熱体8に簡
単に密着させることができる。なお、更に密着性を高め
るために、例えば熱伝導性のよいシリコンシートもしく
はシリコングリースなどを、集熱板1と発熱体8との間
に介在させることも可能である。
ある銅またはアルミ材で形成されている。このような材
料で構成すると、指先の力等で集熱板1を発熱体8に簡
単に密着させることができる。なお、更に密着性を高め
るために、例えば熱伝導性のよいシリコンシートもしく
はシリコングリースなどを、集熱板1と発熱体8との間
に介在させることも可能である。
【0016】また、一般には製品サイズをコンパクトに
するために、集熱板1を何層も挿入する必要性がある
が、本実施例では集熱板1に大きな切り込み4を形成し
ているので、発熱体8間に集熱板1を横方向から容易に
挿入することができる。さらに、切り込み4を設けたこ
とにより、冷却媒体流通パイプ2の入側と出側のコネク
タ5を比較的自由に移動させることが可能となり、絶縁
チューブ6との取り合いが容易となるといった効果もあ
る。
するために、集熱板1を何層も挿入する必要性がある
が、本実施例では集熱板1に大きな切り込み4を形成し
ているので、発熱体8間に集熱板1を横方向から容易に
挿入することができる。さらに、切り込み4を設けたこ
とにより、冷却媒体流通パイプ2の入側と出側のコネク
タ5を比較的自由に移動させることが可能となり、絶縁
チューブ6との取り合いが容易となるといった効果もあ
る。
【0017】
【発明の効果】以上説明したように、本発明によれば、
集熱板に多数の切り込みを形成したので、集熱板の製作
時の変形を矯正できるとともに、発熱体の側面が平坦で
なくとも、集熱板を発熱体に密着させることが可能とな
る。その結果、集熱板の集熱面積が大きくなって、冷却
効率の向上を図ることができる。
集熱板に多数の切り込みを形成したので、集熱板の製作
時の変形を矯正できるとともに、発熱体の側面が平坦で
なくとも、集熱板を発熱体に密着させることが可能とな
る。その結果、集熱板の集熱面積が大きくなって、冷却
効率の向上を図ることができる。
【0018】また、切り込みを設けたことにより、集熱
板を指先工具等で簡単に変形・矯正することができ、集
熱板を発熱体に密着させるための作業時間の短縮にも寄
与している。
板を指先工具等で簡単に変形・矯正することができ、集
熱板を発熱体に密着させるための作業時間の短縮にも寄
与している。
【図1】本発明の発熱体冷却用集熱装置の平面図であ
る。
る。
【図2】図1の右側面図である。
【図3】図1のA−A線に沿った断面図である。
【図4】本発明の発熱体冷却用集熱装置を組み込んだリ
アクトルの正面図である。
アクトルの正面図である。
【図5】図4のB−B線に沿った矢視図である。
1 集熱板 2 冷却媒体通流パイプ 3 空間 4 大きな切り込み 5 コネクタ 6 絶縁チューブ 7 小さな切り込み 8 発熱体 9 クランパ 10 スペーサ 11 ベース
Claims (4)
- 【請求項1】 冷却媒体通流パイプが設けられた集熱板
を、発熱体の側面に密着して取り付け、前記冷却媒体通
流パイプ内に冷却媒体を通すことにより、前記発熱体か
ら発せられる熱を前記集熱板に集熱し、発熱体を冷却す
る構成の発熱体冷却用集熱装置において、前記集熱板に
多数の切り込みを形成したことを特徴とする発熱体冷却
用集熱装置。 - 【請求項2】 冷却媒体通流パイプが設けられた集熱板
を、発熱体と発熱体との間に組み込むとともに当該発熱
体の側面に密着して取り付け、前記冷却媒体通流パイプ
内に冷却媒体を通すことにより、前記発熱体から発せら
れる熱を前記集熱板に集熱し、発熱体を冷却する構成の
発熱体冷却用集熱装置において、前記集熱板に多数の切
り込みを形成したことを特徴とする発熱体冷却用集熱装
置。 - 【請求項3】 請求項1又は2記載の発熱体冷却用集熱
装置において、前記集熱板は、銅またはアルミ材で形成
されていることを特徴とする発熱体冷却用集熱装置。 - 【請求項4】 請求項1又は2記載の発熱体冷却用集熱
装置において、前記発熱体は、巻鉄心又はフェライトコ
ア等の材料からなるリアクトルであることを特徴とする
発熱体冷却用集熱装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15045895A JPH097848A (ja) | 1995-06-16 | 1995-06-16 | 発熱体冷却用集熱装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15045895A JPH097848A (ja) | 1995-06-16 | 1995-06-16 | 発熱体冷却用集熱装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH097848A true JPH097848A (ja) | 1997-01-10 |
Family
ID=15497373
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15045895A Pending JPH097848A (ja) | 1995-06-16 | 1995-06-16 | 発熱体冷却用集熱装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH097848A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN104575966A (zh) * | 2014-12-19 | 2015-04-29 | 浙江海得新能源有限公司 | 一种电抗器冷却水路结构 |
-
1995
- 1995-06-16 JP JP15045895A patent/JPH097848A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN104575966A (zh) * | 2014-12-19 | 2015-04-29 | 浙江海得新能源有限公司 | 一种电抗器冷却水路结构 |
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