JPH0979366A - 自動変速機の油圧制御装置 - Google Patents
自動変速機の油圧制御装置Info
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- JPH0979366A JPH0979366A JP7231795A JP23179595A JPH0979366A JP H0979366 A JPH0979366 A JP H0979366A JP 7231795 A JP7231795 A JP 7231795A JP 23179595 A JP23179595 A JP 23179595A JP H0979366 A JPH0979366 A JP H0979366A
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Abstract
間に油圧サーボに供給される油量を一定にして、シフト
フィーリングを向上する。 【解決手段】所定時間t1 に油圧サーボに供給される油
量が油温に拘らず略々一定になるように、即ち油温が高
くて油の流動抵抗が低い場合、低目の油圧(Pal)
に、また油温が低くて油の流動抵抗が高い場合、高目の
油圧(Pah )になるように、調圧手段が適宜調圧され
る。そして、油圧サーボに、変速判断時から所定時間t
1 、該調圧された油圧Paが供給される。所定時間t1
経過後、調圧手段は所定低圧状態(Pb)に保持され
(待機時間)、該所定低圧(Pb)は、入力トルク比に
応じて定められる。
Description
制御装置に係り、詳しくは摩擦係合手段用油圧サーボに
油圧を充填するための油圧制御装置に関する。
は、トルクコンバータ及びプラネタリギヤユニット等の
変速ギヤ機構を有しており、該変速ギヤ機構は、クラッ
チ及びブレーキ等の摩擦係合手段によりその伝動経路が
切換えられ、前進3速、4速又はそれ以上の前進変速段
及び後進に変速される。
志を表わすアクセル開度に基づき、制御部から適宜信号
が発信され、該信号に基づき所定シフトバルブが操作さ
れることにより油圧サーボに油圧が供給又は排出され
て、切換えられる。該摩擦係合手段の切換えは、質の高
い変速作動(シフト)を行うためには、正確なタイミン
グにより適正な油圧が供給される必要がある。そして、
該正確なタイミングは、油圧サーボに油圧供給が開始さ
れてピストンを伸長し、摩擦係合手段を接触して加圧・
係合するまで、摩擦係合手段はトルク伝達をしないた
め、油圧サーボへの流体の充填時間が重要な要素とな
る。
に示されるように、油圧サーボへの流体の充填時間を正
確に予測するため、油圧サーボへ流体を供給するときの
圧送速度及び流体温度との関数として有効圧送速度を決
定することに基づき、油圧サーボへの流体の充填時間を
決定する充填時間決定方法及びそのための装置が案出さ
れている。
部因数として流体の温度(油温)が考慮されており、こ
れは、ポンプ効率損失が高温で増加することを補償する
ためと、有効圧送速度の高い領域において流体の粘度が
温度に関連することを補償するためである。
及び装置は、該流体(油)温により油圧サーボへの充填
時間が変更されるものであり、従って該充填時間が、油
圧サーボへの充填開始(変判断開始)後、摩擦係合手段
が係合開始する変速開始(回転変化開始)時点までに正
確に一致する場合は望ましいが、実際は、正確に一致す
るのは困難であり、シフト指令時に正確に係合タイミン
グが取れない場合があり、この場合例えばクラッチの入
出側の回転数差が大きくなってシフトショックを生ずる
虞れがある。
が変化するため、変速判断から変速開始(回転変化開
始)までの時間が油温に応じてばらつき、これにより運
転者に違和感を与えてシフトフィーリングが充分ではな
く、かつ回転変化開始(係合開始)時点が油温により変
化して、変速判断時に行う回転変化開始時の入力トルク
の設定方法が複雑で困難になる虞れがある。
応じて変更される油圧を所定時間供給することにより、
上述課題を解決した自動変速機の油圧制御装置を提供す
ることを目的とするものである。
みなされたものであって、変速ギヤ機構の伝動経路を変
更する摩擦係合手段と、油室及びピストンを有し、前記
油室に供給又は排出される油量に応じて前記ピストンを
移動し、前記摩擦係合手段を接離する油圧サーボ(1)
と、を備えた自動変速機の油圧制御装置(U)におい
て、前記油圧サーボ(1)に供給される油の温度を検出
する油温検出手段(2)と、前記油圧サーボ(1)に供
給される油圧を調節する調圧手段(3,5)と、変速判
断から所定時間(t1 )に前記油圧サーボに供給される
油量が油温に拘らず略々一定となるように、前記油温検
出手段に基づき前記調圧手段を制御する制御手段(E)
と、を備えたことを特徴とする。
(t1 )と、該変速判断から前記摩擦係合手段が係合し
て変速開始するまでの時間(t2 )との間に、前記調圧
手段を低圧状態とする待機時間(t1 −t2 )がある。
する入力トルク検出手段(6,7)を備え、前記制御手
段は、前記待機時間において前記調圧手段を前記入力ト
ルク検出手段に基づき制御してなる。 [作用]以上構成に基づき、油圧サーボ(1)に供給さ
れる油温が検出され、これに基づき、所定時間(t1 )
に油室に供給される油量が油温に拘らず略々一定になる
ように、即ち油温が高くて油の流動抵抗が低い場合、低
目の油圧(Pal )になるように、また油温が低くて油
の流動抵抗が高い場合、高目の油圧(Pah)になるよ
うに、調圧手段(3,5)が適宜調圧される。そして、
油圧サーボ(1)の油室に、変速判断時から所定時間
(t1 )、上記調圧された油圧(Pa)が供給され、該
油室内に油温に拘りなく略々一定の油量が供給される
(ファーストフィル)。
5)は所定低圧状態(Pb)に保持され(待機時間)、
そしてシフト指令点にて、摩擦係合手段が係合を開始し
て変速開始(回転変化)するように該低圧状態が調圧さ
れ、更に油圧が徐々に増加して、摩擦係合手段が完全に
係合した時点で変速が完了する。この際、上記所定低圧
(Pb)は、入力トルク比に応じて定められ、即ち入力
トルクが大きくて、係合開始するために大きな伝達トル
ク容量を必要とする場合、高目の油圧(Pbh)とな
り、また反対に入力トルクが小さく、係合開始のための
大きな伝達トルク容量を必要としない場合、低目の油圧
(Pbl )が設定される。
するためのものであるが、本発明の構成を何等限定する
ものではない。
変化に拘りなく、油圧サーボの油室に、所定時間に略々
一定の油量が供給されて、ピストンの移動位置が略々一
定となるので、変速判断から変速開始までの時間を常に
略々一定とすることができ、運転者に違和感を与えるこ
となくフィーリングのよい変速作動を行うことができ、
更に変速開始(回転変化開始)時点が略々一定となるた
め、変速判断時等における変速開始時点での入力トルク
の設定を容易かつ確実に行うことができる。
に関連する高い油圧が油圧サーボに供給される時間と変
速開始時間との間に、所定待機時間があるので、前記高
い油圧の供給によるピストン移動位置に余裕があり、上
記高い油圧により摩擦係合手段が係合開始して、早く変
速開始する等の不具合を確実に防止することができる。
時間における低圧を、入力トルクに基づき設定するの
で、例えば入力トルクに対して上記保持低圧が高過ぎ
て、摩擦係合手段がトルクを担持したり、また入力トル
クに対して上記保持低圧が低過ぎて、摩擦係合手段係合
時のトルク変動が大きくなって変速ショックを発生する
等の不具合を解消して、常に安定した変速特性を得るこ
とができる。
しない自動変速機に係るものであって、プラネタリギヤ
ユニットの伝動経路を変更する多数のクラッチ及びブレ
ーキ(摩擦係合手段)を操作する油圧サーボに関する。
各油圧サーボ1は、油室及びピストンを有しており、か
つ図1に示すように、各シフトバルブ9を介してその油
室に油圧が供給され又は排出されて、ピストンを介して
それぞれクラッチ又はブレーキを係合又は解放して各変
速段を達成する。
ールバルブ(調圧バルブ)5により適宜調圧された油圧
が供給され、かつ該プレッシャコントロールバルブ5
は、その調圧室5aにリニアソレノイドバルブ3からの
制御圧が供給されて、ライン圧ポート5bのライン圧を
適宜調圧して出力ポート5cから出力する。また、リニ
アソレノイドバルブ3は、リニアソレノイド3a、入力
ポート3b及び出力ポート3cを有しており、電子制御
部Eからのリニアソレノイド3aへの信号に基づき、ソ
レノイドモジュレータ圧が供給されている入力ポート3
bの油圧を適宜調圧した制御圧として出力ポート3cに
出力する。
等の油圧サーボ1に供給する油の温度を検出する油温セ
ンサ2、自動変速機の入力軸の回転を検出するインプッ
トセンサ6及び出力軸の回転を検出するアウトプットセ
ンサ7等からの信号が入力されており、前記インプット
センサ6及びアウトプットセンサ7に基づき負荷トル
ク、即ち接続作動する摩擦係合手段の入力トルク(クラ
ッチトルク容量、ブレーキトルク容量)が検出・演算さ
れる。
形態に係る作用について説明する。電子制御部Eに入力
される車速及びスロットル開度に基づき、変速マップに
従って変速判断がなされる(S1)。そして、油温セン
サ2による油温の検出に基づき、所定油圧サーボ1に供
給される油圧比Paが計算され(S2)、更に該計算値
に基づく電子制御部Eからの信号により、リニアソレノ
イドバルブ3が適宜調圧制御されて所定制御圧が出力
し、プレッシャコントロールバルブ5は、上記制御圧に
対応した所定油圧比Paを出力する(S3)。この際、
油温と油圧比の関係は、図4に示すような関係にあり、
この関係は油の粘性係数(油温に依存)の特性に基づい
て決まるものであって、上記油圧比Paの計算は、図4
に示すグラフに対応して又はその関数を計算して、或い
は所定油温範囲に基づき油圧比を複数のステップ状に変
化して、油温変化に拘りなく、所定時間t1 に油圧サー
ボ1の油室に供給される油量が略々一定になるように設
定される。即ち、油圧が低くて粘度が高い場合、油圧比
が高目(Pah)に設定され、また反対に油温が高く粘
度が低い場合、油圧比が低目(Pal )に設定され、こ
れにより、所定時間t1 に油圧サーボ1の油室に供給さ
れる油量が、油温の変化(従ってそれに伴う流動抵抗変
化)に拘りなく、略々一定になるように設定される。
判断時から所定時間t1 、油圧サーボ1の油室に供給さ
れる(S4)。これにより、上述したように、所定時間
t1に供給される油量は、油温に拘りなく略々一定なの
で、油圧サーボ1のピストンは略々一定の所定位置まで
伸長する。なお、上記所定時間t1 は、油圧サーボのピ
ストンが摩擦係合手段を係合開始(変速開始)するまで
の時間t2 よりも短く設定されており、従って上記両時
間の差(t2 −t1 )だけ、待機時間を有するようにな
っている。
手段が係合しない低い油圧Pbに設定されている。更
に、変速判断時において、前記インプットセンサ6及び
アウトプットセンサ7からの信号に基づき、該変速作動
に関与する摩擦係合手段の入力トルク(トルク容量)が
検出・演算され(S5)、更に該入力トルク値に基づき
該摩擦係合手段用油圧サーボ1の油圧比Pbが設定され
る(S6)。即ち、該油圧比Pbは、入力トルクが大き
い場合、それに対応して高目(Pbh)に設定され、ま
た入力トルクが小さい場合、それに対応して低目(Pb
l )に設定される。
る待機時間(t2 −t1 )保持され、そして変速開始時
(t2 )に合せるように、電子制御部Eからの信号に基
づき、リニアソレノイドバルブ3の制御圧によりプレッ
シャコントロールバルブ5が調圧制御されて、油圧サー
ボ1への供給油圧を徐々に上昇し、摩擦係合手段が係合
を開始してトルクを伝達する(変速開始)(S7)。更
に、上述プレッシャコントロールバルブ5により油圧比
が上昇され、摩擦係合手段の係合圧が増加してその伝達
トルクを徐々に増加し、そして摩擦係合手段が完全に係
合して変速作動が完了する(変速完了)。この際、自動
変速機の入力軸の回転数、従って上記油圧サーボにより
制御される摩擦係合手段の入力側回転数は、図3に示す
ように、エンジン回転数の増加に伴い徐々に増加し、そ
してアップシフトへの変速開始に伴い、上記摩擦係合手
段のトルク容量が増大するに従いそのギヤ変速差だけ徐
々に低下し、そして変速完了した時点で、再びエンジン
回転数の増加に伴い増加する。
Claims (3)
- 【請求項1】 変速ギヤ機構の伝動経路を変更する摩擦
係合手段と、 油室及びピストンを有し、前記油室に供給又は排出され
る油量に応じて前記ピストンを移動し、前記摩擦係合手
段を接離する油圧サーボと、 を備えた自動変速機の油圧制御装置において、 前記油圧サーボに供給される油の温度を検出する油温検
出手段と、 前記油圧サーボに供給される油圧を調圧する調圧手段
と、 変速判断から所定時間に前記油圧サーボに供給される油
量が油温に拘らず略々一定となるように、前記油温検出
手段に基づき前記調圧手段を制御する制御手段と、 を備えたことを特徴とする自動変速機の油圧制御装置。 - 【請求項2】 前記変速判断からの所定時間と、該変速
判断から前記摩擦係合手段が係合して変速開始するまで
の時間との間に、前記調圧手段を低圧状態とする待機時
間がある、 請求項1記載の自動変速機の油圧制御装置。 - 【請求項3】 前記摩擦係合手段の入力トルクを検出す
る入力トルク検出手段を備え、 前記制御手段は、前記待機時間において前記調圧手段を
前記入力トルク検出手段に基づき制御してなる、 請求項2記載の自動変速機の油圧制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23179595A JP3393460B2 (ja) | 1995-09-08 | 1995-09-08 | 自動変速機の油圧制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23179595A JP3393460B2 (ja) | 1995-09-08 | 1995-09-08 | 自動変速機の油圧制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0979366A true JPH0979366A (ja) | 1997-03-25 |
| JP3393460B2 JP3393460B2 (ja) | 2003-04-07 |
Family
ID=16929146
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP23179595A Expired - Fee Related JP3393460B2 (ja) | 1995-09-08 | 1995-09-08 | 自動変速機の油圧制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3393460B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN117072671A (zh) * | 2023-08-28 | 2023-11-17 | 东风汽车有限公司东风日产乘用车公司 | 液压挡位切换控制方法、装置、设备及存储介质 |
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| JPH03288061A (ja) * | 1990-04-04 | 1991-12-18 | Aisin Seiki Co Ltd | 自動変速機の油圧制御装置 |
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| JPH04366063A (ja) * | 1991-06-13 | 1992-12-17 | Mitsubishi Electric Corp | 自動変速機の制御装置 |
| JPH08326897A (ja) * | 1995-05-29 | 1996-12-10 | Jatco Corp | 自動変速機の油圧制御装置 |
-
1995
- 1995-09-08 JP JP23179595A patent/JP3393460B2/ja not_active Expired - Fee Related
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| CN117072671A (zh) * | 2023-08-28 | 2023-11-17 | 东风汽车有限公司东风日产乘用车公司 | 液压挡位切换控制方法、装置、设备及存储介质 |
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| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3393460B2 (ja) | 2003-04-07 |
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