JPH0981334A - 情報処理装置並びに情報処理装置のデータ転送方法 - Google Patents

情報処理装置並びに情報処理装置のデータ転送方法

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JPH0981334A
JPH0981334A JP7239711A JP23971195A JPH0981334A JP H0981334 A JPH0981334 A JP H0981334A JP 7239711 A JP7239711 A JP 7239711A JP 23971195 A JP23971195 A JP 23971195A JP H0981334 A JPH0981334 A JP H0981334A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
data transfer
data
information processing
processing apparatus
information
Prior art date
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Application number
JP7239711A
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English (en)
Inventor
Akira Suzuki
明 鈴木
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Canon Inc
Original Assignee
Canon Inc
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 転送先のデータ転送能力に応じた転送速度で
データを連続転送することである。 【解決手段】 情報処理装置100からの問合わせに応
じて印刷装置101からデータ転送能力情報を取得した
ら、該取得した前記データ転送能力情報に基づいて変換
器5が印刷情報を取り込ませるストローブ信号の送出タ
イミングを変更する構成を特徴とする。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、電子機器間でデータを
転送するインタフェースを備える情報処理装置および情
報処理装置のデータ転送方法に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来から、情報処理装置間でのパラレル
データ転送は、デファクトスタンダードであるセントロ
ニクス規格のインタフェースが広く用いられていた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】図5は、従来のインタ
フェース装置のデータ転送タイミングを説明するタイミ
ングチャートである。以下、図5を参照しながらデータ
転送上の問題点について説明する。
【0004】図5に示すように1バイトのデータを送る
には、データストローブ信号STB*の操作および相手
方の応答信号であるビジー信号BUSY,アック信号A
CK*の監視が必要であるため、次のような問題点があ
った。 (1)1バイトのデータに対応したストローブ信号はレ
ベル復帰型のパルスとして与える必要があり、転送レー
トを上げようとするとインタフェースの転送特性の制約
を受けてしまう。 (2)相手方が充分受信処理の早い能力を持っていたと
しても、送信側は常にビジー信号BUSY、アック信号
ACK*をチェツクしてから次のデータdataを転送
するため、結果として転送レートが低く抑えられてしま
う。
【0005】本発明は、上記の問題点を解消するために
なされたもので、本発明に係る第1〜第4の発明の目的
は、データ転送先のデータ転送能力を取得して、転送さ
れるデータを取り込ませるタイミングを変更制御するこ
とにより、転送先のデータ転送能力に応じた転送速度で
データを連続転送できる情報処理装置および情報処理装
置のデータ転送方法を提供することである。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明に係る第1の発明
は、所定のインタフェースを介して所定の取込み制御信
号を印刷装置に出力してデータ通信を行う情報処理装置
において、前記印刷装置に対してデータ転送能力を問い
合わせる問合わせ手段と、前記問合わせ手段からの問合
わせに応じて前記印刷装置からデータ転送能力情報を取
得する取得手段と、前記取得手段が取得した前記データ
転送能力情報に基づいて印刷情報を取り込ませる前記所
定の取込み制御信号の送出タイミングを変更する変更手
段とを有するものである。
【0007】本発明に係る第2の発明は、前記変更手段
は、入力される前記所定の取込み制御信号の立ち上げま
たは立ち下がりに基づいて前記印刷情報を取り込ませる
データラッチ信号を送出するものである。
【0008】本発明に係る第3の発明は、前記データ転
送能力は、前記印刷装置のデータ転送速度または受信バ
ッファサイズであるものである。
【0009】本発明に係る第4の発明は、所定のインタ
フェースを介して所定の取込み制御信号を印刷装置に出
力してデータ通信を行う情報処理装置のデータ転送方法
において、前記印刷装置に対してデータ転送能力を問い
合わせる問合わせ工程と、該問合わせに応じて前記印刷
装置からデータ転送能力情報を取得する取得工程と、該
取得した前記データ転送能力情報に基づいて前記印刷情
報を取り込ませる前記所定の取込み制御信号の送出タイ
ミングを変更する変更工程とを有するものである。
【0010】
【作用】第1の発明においては、問合わせ手段からの問
合わせに応じて取得手段が前記印刷装置からデータ転送
能力情報を取得したら、該取得した前記データ転送能力
情報に基づいて変更手段が印刷情報を取り込ませる前記
所定の取込み制御信号の送出タイミングを変更して、デ
ータ転送先のデータ転送能力に応じたデータ長でデータ
を連続転送することを可能とする。
【0011】第2の発明においては、前記変更手段は、
入力される前記所定の取込み制御信号の立ち上げまたは
立ち下がりに基づいて前記印刷情報を取り込ませるデー
タラッチ信号を送出して、転送先に対するデータ長を自
在に変更することを可能とする。
【0012】第3の発明においては、問合わせ手段から
の問合わせに応じて取得手段が前記印刷装置からデータ
転送速度または受信バッファサイズを取得したら、該取
得したデータ転送速度または受信バッファサイズに基づ
いて変更手段が前記印刷情報を取り込ませる前記所定の
取込み制御信号の送出タイミングを変更して、データ転
送先のデータ転送速度または受信バッファサイズに応じ
たデータ長でデータを連続転送することを可能とする。
【0013】第4の発明においては、前記印刷装置に対
してデータ転送能力を問い合わせる問合わせ、該問合わ
せに応じて前記印刷装置からデータ転送能力情報を取得
し、該取得した前記データ転送能力情報に基づいて前記
印刷情報を取り込ませる前記所定の取込み制御信号の送
出タイミングを変更して、データ転送先のデータ転送能
力に応じたデータ長でデータを連続転送する処理を自動
化することを可能とする。
【0014】
【実施例】図1は、本発明の一実施例を示す情報処理装
置の構成を説明するブロック図であり、CPU,RA
M,ROM等を備え、図示しないハードディスク等には
プリンタドライバがインストールされた情報処理装置1
00が所定のインタフェースを介して印刷装置101と
通信可能に構成された場合に対応する。
【0015】図2は、図1に示した各信号のタイミング
を説明するタイミングチャートである。
【0016】これらの図において、1はパラレルデータ
で、図示しないアプリケーションにより生成される。2
はストローブ信号で、情報処理装置100の図示しない
CPUからストローブ入力4に入力される。
【0017】5は変換器で、図示しない転送先との通信
により受信したデータ転送情報(例えばデータ転送速
度,受信バッファサイズ等の情報で、例えばNVRAM
等に記憶されているものとする)に基づいてデータラッ
チタイミングを変換するための変換ストローブ信号3を
ストローブ信号2から生成してストローブ出力6側に出
力する。なお、パラレルデータ1は、変換器5からの変
換ストローブ信号3の両側エッジでストローブされるた
め、片エッジストローブと比較して、パルスレートが1
/2となるため、ストローブラインの伝播特性上有利と
なる。
【0018】7はセレクタで、上記CPUからのセレク
ト信号Selectに基づいてセレクタβ端子側のスト
ローブ信号2またはα端子側の変換ストローブ信号3の
いずれかを選択して、従来のセントロインターフェース
で言うところの、ストローブ信号STB*をライン8を
介して出力する。
【0019】なお、セレクタ7は初期状態でβ側であ
り、これは従来セントロ規格を取り扱うようになってい
る。その後、通信コマンドによって、もし、高速モード
が選択されたときは、α側に切り替わり、それ以降は、
変換器5の出力(図2の変換ストローブ信号3)がスト
ローブSTB*として取り込まれる。
【0020】以下、本実施例と第1〜第3の発明の各手
段との対応及びその作用について図1等を参照して説明
する。
【0021】第1の発明は、所定のインタフェースを介
して所定の取込み制御信号(ストローブ信号(STB
*))を印刷装置101に出力してデータ通信を行う情
報処理装置100において、前記印刷装置101に対し
てデータ転送能力を問い合わせる問合わせ手段(情報処
理装置のCPUによる)と、前記問合わせ手段からの問
合わせに応じて前記印刷装置からデータ転送能力情報を
取得する取得手段(情報処理装置のCPUによる)と、
前記取得手段が取得した前記データ転送能力情報に基づ
いて前記印刷情報を取り込ませる前記所定の取込み制御
信号の送出タイミングを変更する変更手段(変換器5)
とを設けたので、情報処理装置100からの問合わせに
応じて前記印刷装置からデータ転送能力情報を取得した
ら、該取得した前記データ転送能力情報に基づいて変換
器5が印刷情報を取り込ませるストローブ信号STB*
の送出タイミングを変更して、データ転送先のデータ転
送能力に応じたデータ長でデータを連続転送することを
可能とする。
【0022】第2の発明は、前記変更手段(変換器5)
は、入力される前記所定の取込み制御信号の立ち上げま
たは立ち下がりに基づいて前記印刷情報を取り込ませる
データラッチ信号を送出して、転送先に対するデータ長
を自在に変更することを可能とする。
【0023】第3の発明は、情報処理装置100からの
問合わせに応じて前記印刷装置101からデータ転送速
度または受信バッファサイズを取得したら、該取得した
データ転送速度または受信バッファサイズに基づいて変
換器5が前記印刷情報を取り込ませる前記所定の取込み
制御信号の送出タイミングを変更して、データ転送先の
データ転送速度または受信バッファサイズに応じたデー
タ長でデータを連続転送することを可能とする。
【0024】これにより、本発明は機器間でデータ転送
を行うインタフェース装置において、大量のデータをま
とめて転送を開始するに先立ち、データの転送スピード
と送信可能なデータ長を相手方から指定できる。
【0025】また、相手方のデータ取り込み可能な速度
があらかじめわかるため、送り側は相手側からの応答信
号を1データ毎に確認せずに、相手が受信可能な量まで
のデータを連続して送信を行うことができる。
【0026】図3は、図1に示したインタフェース装置
における通信モードの状態遷移を説明する図である。な
お、ST1〜ST4は各状態を示し、a〜gは各遷移を
示す。
【0027】図に示すように、状態ST1において、電
源投入があると、遷移aにより通常モード(状態ST
2)となる。その後、ネゴーシェーションを示すコマン
ドが受信されれば、遷移cによりによってネゴーシェー
ションモード(状態ST3)に移る。
【0028】一方、状態ST2において、ネゴーシェー
ションを示すコマンドが受信されない場合は、遷移bに
よって通常モードにとどまる。ネゴーシェーションモー
ドでは相手の通信速度,バッファ容量を得て、遷移dに
よって通常モードに戻るか、さらに、遷移eによって高
速モード(状態ST4)に入ることになる。高速モード
中は遷移gによってモードが維持される。また、上記同
様にネゴーシェーションを示すコマンドが受信されれば
遷移fによってネゴーシェーションモードに遷移する。
【0029】ここで、通常モードにおいて、ネゴーシェ
ーションを示すコマンドが受信されてもインタフェース
が応答しない場合は、遷移cによってネゴーシェーショ
ンモードとなることはなく、遷移bにより通常モードの
ままとなる。
【0030】また、高速モード中、ネゴーシェーション
モードで得ている空バッファ分の転送が終了したなら
ば、再び高速モードからネゴーシェーションモードに戻
り空バッファの確認をするものとする。
【0031】図4は、本発明を適用可能なプリンタシス
テムの通信インタフェースを説明する図である。
【0032】図において、11はホストコンピュータ
で、ストローブ信号14に同期してパラレルデータ13
をそれぞれプリンタ12に出力する。15はプリンタコ
ントローラで、ホストコンピュータ11との通信処理を
行うインタフェース部16を備えている。なお、プリン
タエンジンは図示しないがレーザプリンタエンジンまた
はインクジェットエンジンを備えているものとする。
【0033】ここで、上記図3に示したような高速モー
ドでは、あらかじめプリンタ12の受信スピードがわか
っているのでホストコンピュータ11はプリンタ12か
らの応答を待ることなく、プリンタ12の予測受信能力
に応じたレートでパラレルデータ13をストローブ信号
14に同期して連続して出力する。
【0034】なお、上記実施例では、ハードウエアで転
送取込みタイミングを変更制御する場合について説明し
たが、情報処理装置側のソフトウエアで転送取込みタイ
ミングを変更制御するように構成してもよい。以下、そ
の実施例と第4の発明とについて説明する。
【0035】第4の発明は所定のインタフェース(セン
トロニクス)を介して所定の取込み制御信号を印刷装置
に出力してデータ通信を行う情報処理装置のデータ転送
方法において、前記印刷装置に対してデータ転送能力を
問い合わせる問合わせ工程と、該問合わせに応じて前記
印刷装置からデータ転送能力情報を取得する取得工程
と、該取得した前記データ転送能力情報に基づいて前記
印刷情報を取り込ませる前記所定の取込み制御信号の送
出タイミングを変更する変更工程とを図示しないCPU
がプリンタドライバ等のプリンタ制御プログラムに基づ
いて実行して、データ転送先のデータ転送能力に応じた
データ長でデータを連続転送する処理を自動化すること
を可能とする。
【0036】なお、本発明は、複数の機器から構成され
るシステムに適用しても、1つの機器からなる装置に適
用してもよい。また、本発明は、システムあるいは装置
にプログラムを供給することによって達成される場合に
も適用できることは言うまでもない。この場合、本発明
を達成するためのソフトウエアによって表されるプログ
ラムを格納した記憶媒体を該システムあるいは装置に読
み出すことによって、そのシステムあるいは装置が、本
発明の効果を享受することが可能となる。
【0037】さらに、本発明を達成するためのソフトウ
エアによって表されるプログラムをネットワーク上のデ
ータベースから通信プログラムによりダウンロードして
読み出すことによって、そのシステムあるいは装置が、
本発明の効果を享受することが可能となる。
【0038】
【発明の効果】以上説明したように、本発明に係る第1
の発明によれば、問合わせ手段からの問合わせに応じて
取得手段が前記印刷装置からデータ転送能力情報を取得
したら、該取得した前記データ転送能力情報に基づいて
変更手段が印刷情報を取り込ませる前記所定の取込み制
御信号の送出タイミングを変更するので、データ転送先
のデータ転送能力に応じたデータ長でデータを連続転送
することができる。
【0039】第2の発明によれば、前記変更手段は、入
力される前記所定の取込み制御信号の立ち上げまたは立
ち下がりに基づいて前記印刷情報を取り込ませるデータ
ラッチ信号を送出するので、転送先に対するデータ長を
自在に変更することができる。
【0040】第3の発明によれば、問合わせ手段からの
問合わせに応じて取得手段が前記印刷装置からデータ転
送速度または受信バッファサイズを取得したら、該取得
したデータ転送速度または受信バッファサイズに基づい
て変更手段が前記印刷情報を取り込ませる前記所定の取
込み制御信号の送出タイミングを変更するので、データ
転送先のデータ転送速度または受信バッファサイズに応
じたデータ長でデータを連続転送することができる。
【0041】第4の発明によれば、前記印刷装置に対し
てデータ転送能力を問い合わせる問合わせ、該問合わせ
に応じて前記印刷装置からデータ転送能力情報を取得
し、該取得した前記データ転送能力情報に基づいて前記
印刷情報を取り込ませる前記所定の取込み制御信号の送
出タイミングを変更するので、データ転送先のデータ転
送能力に応じたデータ長でデータを連続転送する処理を
自動化することができる。
【0042】従って、転送先のデータ転送能力に応じた
転送速度でデータを連続転送できる等の効果を奏する。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例を示すインタフェース装置の
構成を説明するブロック図である。
【図2】図1に示した各信号のタイミングを説明するタ
イミングチャートである。
【図3】図1に示したインタフェース装置における通信
モードの状態遷移を説明する図である。
【図4】本発明を適用可能なプリンタシステムの通信イ
ンタフェースを説明する図である。
【図5】従来のインタフェース装置のデータ転送タイミ
ングを説明するタイミングチャートである。
【符号の説明】
4 ストローブ入力 5 変換器 6 ストローブ出力 7 セレクタ

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 所定のインタフェースを介して所定の取
    込み制御信号を印刷装置に出力してデータ通信を行う情
    報処理装置において、前記印刷装置に対してデータ転送
    能力を問い合わせる問合わせ手段と、前記問合わせ手段
    からの問合わせに応じて前記印刷装置からデータ転送能
    力情報を取得する取得手段と、前記取得手段が取得した
    前記データ転送能力情報に基づいて印刷情報を取り込ま
    せる前記所定の取込み制御信号の送出タイミングを変更
    する変更手段とを具備したことを特徴とする情報処理装
    置。
  2. 【請求項2】 前記変更手段は、入力される前記所定の
    取込み制御信号の立ち上げまたは立ち下がりに基づいて
    前記印刷情報を取り込ませるデータラッチ信号を送出す
    ることを特徴とする請求項1記載の情報処理装置。
  3. 【請求項3】 前記データ転送能力は、前記印刷装置の
    データ転送速度または受信バッファサイズであることを
    特徴とする請求項1記載の情報処理装置。
  4. 【請求項4】 所定のインタフェースを介して所定の取
    込み制御信号を印刷装置に出力してデータ通信を行う情
    報処理装置のデータ転送方法において、前記印刷装置に
    対してデータ転送能力を問い合わせる問合わせ工程と、
    該問合わせに応じて前記印刷装置からデータ転送能力情
    報を取得する取得工程と、該取得した前記データ転送能
    力情報に基づいて前記印刷情報を取り込ませる前記所定
    の取込み制御信号の送出タイミングを変更する変更工程
    とを具備したことを特徴とする情報処理装置のデータ転
    送方法。
JP7239711A 1995-09-19 1995-09-19 情報処理装置並びに情報処理装置のデータ転送方法 Pending JPH0981334A (ja)

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JPH0981334A true JPH0981334A (ja) 1997-03-28

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JP7239711A Pending JPH0981334A (ja) 1995-09-19 1995-09-19 情報処理装置並びに情報処理装置のデータ転送方法

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2001334729A (ja) * 2000-05-26 2001-12-04 Seiko Epson Corp プリンタ、ホストコンピュータおよびプリンタ制御方法
US7062579B2 (en) 1997-02-14 2006-06-13 Canon Kabushiki Kaisha Data transmission apparatus, system and method, and image processing apparatus
US7590133B2 (en) 1998-02-24 2009-09-15 Canon Kabushiki Kaisha Data communication system, data communication method, and data communication apparatus

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* Cited by examiner, † Cited by third party
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JP2001334729A (ja) * 2000-05-26 2001-12-04 Seiko Epson Corp プリンタ、ホストコンピュータおよびプリンタ制御方法

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