JPH098631A - Led駆動回路 - Google Patents

Led駆動回路

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Publication number
JPH098631A
JPH098631A JP7154950A JP15495095A JPH098631A JP H098631 A JPH098631 A JP H098631A JP 7154950 A JP7154950 A JP 7154950A JP 15495095 A JP15495095 A JP 15495095A JP H098631 A JPH098631 A JP H098631A
Authority
JP
Japan
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light
led
transistor
trigger
quench
Prior art date
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Withdrawn
Application number
JP7154950A
Other languages
English (en)
Inventor
Kazuo Sugimura
一男 杉村
Takaaki Izawa
崇明 伊澤
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Yazaki Corp
Original Assignee
Yazaki Corp
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Filing date
Publication date
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Publication of JPH098631A publication Critical patent/JPH098631A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 SIサイリスタや負荷を損傷させないように
でき、或は、SIサイリスタが不安定状態とならないよ
うにできるようにしたLED駆動回路を提供すること。 【構成】 光トリガ・光クエンチ光静電誘導サイリスタ
をターン・オン及びターン・オフさせる光トリガ・光ク
エンチ用LED4a,4bと、該光トリガ・光クエンチ
用LED4a,4bの駆動用電力を供給する電源VCC
を有するLED駆動回路において、前記光トリガ・光ク
エンチ用LED4a,4bを流れる電流をモニタするモ
ニタ手段Q3b,Q4bと、前記モニタ手段Q3b,Q
4bのモニタ結果に応じて前記光トリガ・光クエンチ用
LED4a,4bを流れる電流IFの増減を元に戻すよ
うに補正する電流補正手段Q3b,Q4bとを備えるこ
とを特徴とする。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、光トリガ・光クエンチ
光静電誘導サイリスタをターン・オン及びターン・オフ
させるためのトリガ光及びクエンチ光を発生するように
発光ダイオード(LED)を駆動するためのLED駆動
回路に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、光トリガ・光クエンチ光静電誘導
サイリスタ回路として図2に示す回路構成のものが知ら
れている。同図において、光トリガ・光クエンチ光静電
誘導サイリスタ回路は、光トリガ静電誘導サイリスタ
(LTSI)サイリスタQ1と、ダーリントン構成の静
電誘導フォトトランジスタ(SIPT)Q2とにより構
成され、SIPTQ2は主静電誘導トランジスタ(SI
T)Q21と補助静電誘導フォトトランジスタ(SIP
T)Q22とからなっている。補助SIPTQ22のゲ
ートには、スピードアップ用抵抗RG が接続されてい
る。
【0003】また、LTSIサイリスタQ1のゲートと
主SITQ21のソースが相互接続され、LTSIサイ
リスタQ1のカソードは直接、補助SIPTQ22のゲ
ートはスピードアップ用抵抗RG を介してそれぞれ接続
され、また相互接続された主SITQ21及び補助SI
PTQ22のドレインはドレイン電圧VD に接続されて
いる。LTSIサイリスタQ1のアノードは出力端子と
して負荷RLを介して電源VA に接続されている。
【0004】以上の構成において、通常状態では主SI
TQ21及び補助SIPTQ22はオフしていて、LT
SIサイリスタQ1もターン・オフしている。この状態
において、LTSIサイリスタQ1のゲートにパルス状
のトリガ光(LT)を照射すると、LTSIサイリスタ
Q1はターン・オンし、LTSIサイリスタQ1を通じ
て大電流を負荷RLに流すようになる。
【0005】また、LTSIサイリスタQ1がターン・
オンしている状態で、補助SIPTQ22のゲートにパ
ルス状のクエンチ光(LQ)が照射されてSIサイリス
タQ2の全体が駆動されると、LTSIサイリスタQ1
のゲート電圧がVD まで低下し、LTSIサイリスタQ
1がターン・オフする。
【0006】上述したようにLTSIサイリスタQ1を
ターン・オンするためのLT及びターン・オフするため
のLQを発生するLED駆動回路は、従来、図3に示す
ように構成されている。
【0007】同図において、入力端子1には、LTSI
サイリスタQ1のターン・オン及びターン・オフの動作
周波数と、ターン・オン期間及びターン・オフ期間の比
であるデューティとにそれぞれ対応する周波数及びデュ
ーティの入力信号が入力される。本例では、入力信号デ
ューティは図4の(c)に示すように50%になってい
る。
【0008】入力端子1に入力された入力信号はオンパ
ルス発生回路2a及びオフパルス発生回路2bとに印加
され、これに応じてオンパルス発生回路2aは図4の
(a)に示すように入力信号の立上りに応じたタイミン
グで例えば10μ秒のパルス幅のオンパルスを発生して
これをMOSFET3aのゲートに印加し、オフパルス
発生回路2bは図4の(b)に示すように入力信号の立
下りに応じたタイミングで例えば20μ秒のパルス幅の
オフパルスを発生してこれをMOSFET3bのゲート
に印加する。
【0009】MOSFET3aはそのドレインがLT用
発光素子であるLT用LED4a及び電流制限抵抗5a
を介して+電源VCCに、ソースがアースにそれぞれ接続
されていて、そのゲートにオンパルスが印加されるとオ
ンしてLED4aを発光させてLTを発生させる。一
方、MOSFET3bはそのドレインがLQ用発光素子
であるLQ用LED4b及び電流制限抵抗5bを介して
+電源VCCに、ソースがアースにそれぞれ接続されてい
て、そのゲートにオンパルスが印加されるとオンしてL
ED4bを発光させてLQを発生させる。
【0010】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上述し
たLED駆動回路では、LT用LED4a及びLQ用L
ED4bが劣化してそれらの絶縁性が増し、これによ
り、LED4a,4bにおける電圧降下が増大して流れ
る電流が少なくなると、例えば図3中に示すように、L
ED4bを流れる電流IF が減少してLED4bの光出
力レベルが低下し、LTSIサイリスタQ1をターン・
オフできなくなって、LTSIサイリスタQ1自身や負
荷を損傷させるなどの問題を起こすことがあった。同様
のことはLED4aについても言えることで、劣化によ
りLED4aの光出力レベルが低下すると、LTSIサ
イリスタQ1をターン・オンできなくなる不安定状態が
発生することがあった。
【0011】よって本発明は、上述した従来の問題点に
鑑み、LEDの光出力レベルが低下してSIサイリスタ
をターン・オフ、或は、ターン・オンできなくなること
を防止し、SIサイリスタや負荷を損傷させないように
でき、或は、SIサイリスタが不安定状態とならないよ
うにできるようにしたLED駆動回路を提供することを
課題としている。
【0012】
【課題を解決するための手段】上記課題を解決するため
本発明は、光トリガ・光クエンチ光静電誘導サイリスタ
をターン・オン及びターン・オフさせる光トリガ・光ク
エンチ用LEDと、該光トリガ・光クエンチ用LEDの
駆動用電力を供給する電源とを有するLED駆動回路に
おいて、前記光トリガ・光クエンチ用LEDを流れる電
流をモニタするモニタ手段と、前記モニタ手段のモニタ
結果に応じて前記光トリガ・光クエンチ用LEDを流れ
る電流の増減を元に戻すように補正する電流補正手段と
を備えることを特徴としている。
【0013】また、本発明は、前記光トリガ・光クエン
チ用LEDは、前記電源と第1のトランジスタのコレク
タとの間に順方向バイアスされるように接続され、前記
モニタ手段及び前記電流補正手段は、前記第1のトラン
ジスタに対してダーリントン接続された第2のトランジ
スタで構成され、該第2のトランジスタのコレクタが前
記電源に接続されると共にそのエミッタが前記第1のト
ランジスタのベースに接続されているものとした。
【0014】さらに、本発明は、前記光トリガ・光クエ
ンチ用LEDは、オンパルス発生手段及びオフパルス発
生手段からのオンパルス及びオフパルスによりそれぞれ
発光駆動され、前記オンパルス発生手段及びオフパルス
発生手段は定電圧供給用のシャントレギュレータを介し
て前記電源に並列接続されているものとした。
【0015】
【作用】上記構成において、モニタ手段が、光トリガ・
光クエンチ用LEDを流れる電流が増減したことをモニ
タしたとき、電流補正手段が、光トリガ・光クエンチ用
LEDを流れる電流の増減を元に戻すように補正するよ
うにしているので、光トリガ・光クエンチ用LEDが劣
化しても、これら光トリガ・光クエンチ用LEDの光出
力レベルが一定に保持され、SIサイリスタが確実にタ
ーン・オフ、或は、ターン・オンされるようになる。
【0016】また、光トリガ・光クエンチ用LEDが順
方向バイアスされるように、この光トリガ・光クエンチ
用LEDを間において電源に接続される第1のトランジ
スタに第2のトランジスタをダーリントン接続し、この
第2のトランジスタのコレクタ−エミッタ電流を第1の
トランジスタのベース電流となるような接続関係とし
て、モニタ手段及び電流補正手段を第2のトランジスタ
で構成することにより、両手段を簡単且つ安価に実現で
きる。
【0017】さらに、光トリガ・光クエンチ用LEDに
発光駆動用のオンパルス及びオフパルスをそれぞれ出力
するオンパルス発生手段及びオフパルス発生手段を、定
電圧供給用のシャントレギュレータを介して前記電源に
並列接続することにより、光トリガ・光クエンチ用LE
Dの劣化による電圧降下の変動で電源電圧が変動して
も、オンパルス発生手段及びオフパルス発生手段に供給
される電圧はシャントレギュレータにより常に一定とな
り、光トリガ・光クエンチ用LEDの劣化がオンパルス
及びオフパルスを介して間接的に光トリガ・光クエンチ
用LEDに作用し、それらの光出力レベルが変動するこ
とが防止される。
【0018】
【実施例】以下、本発明の実施例を図面に基づいて説明
する。図1は本発明によるLED駆動回路の一実施例を
示す図で、図3について上述した従来のものと同一の部
分には同一の符号を付してある。
【0019】図1において、入力端子1に入力された入
力信号はオンパルス発生回路2a及びオフパルス発生回
路2bとに印加され、これに応じてオンパルス発生回路
2aは図4の(a)に示すように入力信号の立上りに応
じたタイミングで例えば10μ秒のパルス幅のオンパル
スを発生して、これをトランジスタQ3bのベースに印
加し、オフパルス発生回路2bは図4の(b)に示すよ
うに入力信号の立下りに応じたタイミングで例えば20
μ秒のパルス幅のオフパルスを発生して、これをトラン
ジスタQ4bのベースに印加する。
【0020】トランジスタQ3bはトランジスタQ3a
にダーリントン接続されており、トランジスタQ3bの
エミッタはトランジスタQ3aのベースに接続され、ト
ランジスタQ3aのエミッタはアースに接続されてい
る。また、トランジスタQ3bのコレクタは直接、トラ
ンジスタQ3aのコレクタはLT用発光素子であるLT
用LED4aを介して+電源VCC(本実施例では5V)
にそれぞれ接続されていて、トランジスタQ3bのベー
スにオンパルスが印加されると両トランジスタQ3a,
Q3bがともにオンしLED4aを発光させてLTを発
生させる。
【0021】同様に、トランジスタQ4bはトランジス
タQ4aにダーリントン接続されており、トランジスタ
Q4bのエミッタはトランジスタQ4aのベースに接続
され、トランジスタQ4aのエミッタはアースに接続さ
れている。また、トランジスタQ4bのコレクタは直
接、トランジスタQ4aのコレクタはLQ用発光素子で
あるLQ用LED4bを介して+電源VCCにそれぞれ接
続されていて、トランジスタQ4bのベースにオフパル
スが印加されると両トランジスタQ4a,Q4bがとも
にオンしLED4bを発光させてLQを発生させる。
【0022】オンパルス発生回路2a及びオフパルス発
生回路2bは、シャントレギュレータ6を介して+電源
CCに接続され、このシャントレギュレータ6が発生す
る所定の2次側電圧(本実施例では、4.2V)を受け
て、オンパルス及びオフパルスをトランジスタQ4a,
Q4bのベースにそれぞれ印加する。なお、シャントレ
ギュレータ6としては通常の3端子レギュレータを用い
ることができるが、本実施例では、オンパルス発生回路
2a及びオフパルス発生回路2bに供給する2次側電圧
の電圧値を調整するために可変抵抗Rを接続し、その抵
抗値を変化させることで2次側電圧の電圧値調整を行う
ように構成している。
【0023】以上の説明からも明らかなように、本実施
例では前記トランジスタQ3a,Q4aが第1のトラン
ジスタに相当し、前記トランジスタQ3b,Q4bが、
モニタ手段及び電流補正手段を構成する第2のトランジ
スタに相当している。
【0024】以上の構成において、LED4aは入力端
子1に入力される入力信号の立上りに応じてオンパルス
発生回路2aが発生するオンパルスの期間点灯されてL
Tを発する。このときLED4aの劣化によりこのLE
D4aに流れる電流IF1が減少してLTの光出力レベル
が低下するようになると、その分だけトランジスタQ3
bのコレクタ−エミッタ電流IC1が増大してトランジス
タQ3aのベース電流が増し、トランジスタQ3aのコ
レクタ−エミッタ間の導通度が大きくされてLED4a
に流れる電流IF1が増大され、LED4aが発するLT
が元の光出力レベルに戻され、一定に保持されるように
なる。
【0025】同様のことはLED4bが発するLQにつ
いても行われ、よってLT及びLQの光出力レベルの低
下によってSIサイリスタのターン・オン及びターン・
オフが行われなくなり、例えば、SIサイリスタがター
ン・オンしたまでターン・オフできなくなることが防止
される。
【0026】また、劣化などによりLED4aやLED
4bでの電圧降下が増加し、+電源VCCの電源電圧に変
動が生じても、オンパルス発生回路2a及びオフパルス
発生回路2bがシャントレギュレータ6から受ける2次
側電圧が、可変抵抗Rの抵抗値の設定により一定に保持
されるので、LED4aやLED4bが発するLTやL
Qが一定の光出力レベルに保持され、よってLT及びL
Qの光出力レベルの低下によってSIサイリスタのター
ン・オン及びターン・オフが行われなくなり、例えば、
SIサイリスタがターン・オンしたまでターン・オフで
きなくなることがより一層確実に防止される。
【0027】そして、本実施例では、+電源VCCとの間
にLED4aやLED4bが介設されるトランジスタQ
3aやトランジスタQ4aにダーリントン接続したトラ
ンジスタQ3bやトランジスタQ4bにより、LED4
aやLED4bの光出力レベルを一定に保持する手段を
構成しているので、この手段を簡単且つ安価に実現する
ことができる。
【0028】
【発明の効果】以上説明したように本発明によれば、光
トリガ・光クエンチ光静電誘導サイリスタをターン・オ
ン及びターン・オフさせる光トリガ・光クエンチ用LE
Dと、該光トリガ・光クエンチ用LEDの駆動用電力を
供給する電源とを有するLED駆動回路において、前記
光トリガ・光クエンチ用LEDを流れる電流をモニタす
るモニタ手段と、前記モニタ手段のモニタ結果に応じて
前記光トリガ・光クエンチ用LEDを流れる電流の増減
を元に戻すように補正する電流補正手段とを備える構成
とした。このため、光トリガ・光クエンチ用LEDが劣
化しても、これら光トリガ・光クエンチ用LEDの光出
力レベルが一定に保持され、光トリガ・光クエンチ光静
電誘導サイリスタが確実にターン・オフ、或は、ターン
・オンされるようになり、従って、光静電誘導サイリス
タのターン・オフが不可能となって光静電誘導サイリス
タ自身や負荷が損傷してしまったり、光静電誘導サイリ
スタのターン・オンが不可能となって光静電誘導サイリ
スタが不安定状態となってしまうのを防止することがで
きるなどの効果を奏する。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明によるLED駆動回路の一実施例を示す
回路図である。
【図2】一般的な静電誘導サイリスタ回路の構成の一例
を示す回路図である。
【図3】従来のLED駆動回路の回路図である。
【図4】図3の回路中の各部の状態を示す波形図であ
る。
【符号の説明】
2a オンパルス発生回路(オンパルス発生手
段) 2b オフパルス発生回路(オフパルス発生手
段) 4a 光トリガ用LED 4b 光クエンチ用LED 6 シャントレギュレータ IF1 電流 Q3a,Q4a トランジスタ(第1のトランジス
タ) Q3b,Q4b トランジスタ(第2のトランジス
タ、モニタ手段、電流補正手段) VCC +電源(電源)
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (51)Int.Cl.6 識別記号 庁内整理番号 FI 技術表示箇所 H03K 17/725 9184−5K H03K 17/60 B

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 光トリガ・光クエンチ光静電誘導サイリ
    スタをターン・オン及びターン・オフさせる光トリガ・
    光クエンチ用LEDと、該光トリガ・光クエンチ用LE
    Dの駆動用電力を供給する電源とを有するLED駆動回
    路において、 前記光トリガ・光クエンチ用LEDを流れる電流をモニ
    タするモニタ手段と、 前記モニタ手段のモニタ結果に応じて前記光トリガ・光
    クエンチ用LEDを流れる電流の増減を元に戻すように
    補正する電流補正手段と、 を備えることを特徴とするLED駆動回路。
  2. 【請求項2】 前記光トリガ・光クエンチ用LEDは、
    前記電源と第1のトランジスタのコレクタとの間に順方
    向バイアスされるように接続され、前記モニタ手段及び
    前記電流補正手段は、前記第1のトランジスタに対して
    ダーリントン接続された第2のトランジスタで構成さ
    れ、該第2のトランジスタのコレクタが前記電源に接続
    されると共にそのエミッタが前記第1のトランジスタの
    ベースに接続されている請求項1記載のLED駆動回
    路。
  3. 【請求項3】 前記光トリガ・光クエンチ用LEDは、
    オンパルス発生手段及びオフパルス発生手段からのオン
    パルス及びオフパルスによりそれぞれ発光駆動され、前
    記オンパルス発生手段及びオフパルス発生手段は定電圧
    供給用のシャントレギュレータを介して前記電源に並列
    接続されている請求項1又は2記載のLED駆動回路。
JP7154950A 1995-06-21 1995-06-21 Led駆動回路 Withdrawn JPH098631A (ja)

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2008216529A (ja) * 2007-03-02 2008-09-18 Toppan Printing Co Ltd 有機elディスプレイおよびその製造方法
CN110442013A (zh) * 2019-10-08 2019-11-12 机械科学研究总院江苏分院有限公司 一种驱动模块

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Legal Events

Date Code Title Description
A300 Withdrawal of application because of no request for examination

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300

Effective date: 20020903