JPH0988141A - 浴室用防水パン - Google Patents
浴室用防水パンInfo
- Publication number
- JPH0988141A JPH0988141A JP25086495A JP25086495A JPH0988141A JP H0988141 A JPH0988141 A JP H0988141A JP 25086495 A JP25086495 A JP 25086495A JP 25086495 A JP25086495 A JP 25086495A JP H0988141 A JPH0988141 A JP H0988141A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- waterproof pan
- washing
- drainage
- washing place
- groove
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Landscapes
- Residential Or Office Buildings (AREA)
- Floor Finish (AREA)
- Sink And Installation For Waste Water (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 ドア枠を洗い場周囲のいずれの箇所に設置し
ても、出入口段差が20mm以内の均一寸法となるよう
にする。 【解決手段】 防水パン9の洗い場10の4辺11〜1
4に排水溝15が設けられている。この排水溝15の溝
蓋18の上面レベルは、第1辺ないし第4辺のいずれに
おいても均等となっている。洗い場10の中央に最高位
部Hが設けられ、この最高位部Hから4方に向けて水勾
配Wがとられている。排水溝15は、排水口17に近づ
くほど深くなるように設けられている。
ても、出入口段差が20mm以内の均一寸法となるよう
にする。 【解決手段】 防水パン9の洗い場10の4辺11〜1
4に排水溝15が設けられている。この排水溝15の溝
蓋18の上面レベルは、第1辺ないし第4辺のいずれに
おいても均等となっている。洗い場10の中央に最高位
部Hが設けられ、この最高位部Hから4方に向けて水勾
配Wがとられている。排水溝15は、排水口17に近づ
くほど深くなるように設けられている。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は浴室用防水パンに係
り、特に出入口の段差部分の構成を改善するために洗い
場の水勾配と排水溝を改良した浴室用防水パンに関す
る。
り、特に出入口の段差部分の構成を改善するために洗い
場の水勾配と排水溝を改良した浴室用防水パンに関す
る。
【0002】
【従来の技術】図5,6のように、防水パン1A,1B
の一半側に浴槽2を設置し、他半側に洗い場3A,3B
を設けた浴槽ユニットにあっては、洗い場3A,3Bに
水勾配Wを設けている。図5にあっては、洗い場のコー
ナー部に設けられて排水口4に向って下り勾配となるよ
うに水勾配Wが洗い場3Aの対角線及びそれと平行方向
に設けられている。図6にあっては、浴槽2のエプロン
部に沿って排水溝5が設けられており、洗い場3Bの短
辺と平行方向に水勾配Wが設けられている。排水溝5内
の底面は、排水口4に向って下り勾配(水勾配G)がつ
けられている。
の一半側に浴槽2を設置し、他半側に洗い場3A,3B
を設けた浴槽ユニットにあっては、洗い場3A,3Bに
水勾配Wを設けている。図5にあっては、洗い場のコー
ナー部に設けられて排水口4に向って下り勾配となるよ
うに水勾配Wが洗い場3Aの対角線及びそれと平行方向
に設けられている。図6にあっては、浴槽2のエプロン
部に沿って排水溝5が設けられており、洗い場3Bの短
辺と平行方向に水勾配Wが設けられている。排水溝5内
の底面は、排水口4に向って下り勾配(水勾配G)がつ
けられている。
【0003】この防水パン1A,1Bの周縁部には、図
7の通り、水切壁6が立ち上げられ、この水切壁6の上
部に壁パネル載置部7が設けられている。この壁パネル
載置部7上に壁パネルが立設される。また、この壁パネ
ル載置部7上の一部にドア枠8が立設され、洗い場3
A,3Bへの出入口が構築される。8aはドア竪枠、8
bはドア下枠を示す。このドア下枠8bは、その上片が
脱衣室フロアレベル(FL)と面一となるように設置さ
れる。
7の通り、水切壁6が立ち上げられ、この水切壁6の上
部に壁パネル載置部7が設けられている。この壁パネル
載置部7上に壁パネルが立設される。また、この壁パネ
ル載置部7上の一部にドア枠8が立設され、洗い場3
A,3Bへの出入口が構築される。8aはドア竪枠、8
bはドア下枠を示す。このドア下枠8bは、その上片が
脱衣室フロアレベル(FL)と面一となるように設置さ
れる。
【0004】なお、洗い場の4周に排水溝を設けること
は周知である(例えば株式会社イナックスカタログ「浴
室ユニット、一般型・高齢者対応型 95年6月版 第
3,8頁)。
は周知である(例えば株式会社イナックスカタログ「浴
室ユニット、一般型・高齢者対応型 95年6月版 第
3,8頁)。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】図5,6のようにドア
枠8を設置した場合、ドア下枠8bのうち図5,6の右
側(8R)と左側(8L)とで水勾配のために水切壁6
の高さhが異なり、従って、脱衣室フロアレベルと洗い
場3A,3Bとの段差dも異なる。
枠8を設置した場合、ドア下枠8bのうち図5,6の右
側(8R)と左側(8L)とで水勾配のために水切壁6
の高さhが異なり、従って、脱衣室フロアレベルと洗い
場3A,3Bとの段差dも異なる。
【0006】近年、高齢者等でも洗い場に出入りし易く
するために段差dをなるべく小さくすることが要求され
るようになってきている。この段差dは、洗い場への出
入りのためには0mmであることが最も望ましいが、脱
衣室への水の流出を防ぐためにある程度の段差は必要で
ある。実用的には、水流出を防止しつつ出入りし易くす
るために段差dを20mm以内とすることが必要とされ
ている。
するために段差dをなるべく小さくすることが要求され
るようになってきている。この段差dは、洗い場への出
入りのためには0mmであることが最も望ましいが、脱
衣室への水の流出を防ぐためにある程度の段差は必要で
ある。実用的には、水流出を防止しつつ出入りし易くす
るために段差dを20mm以内とすることが必要とされ
ている。
【0007】出入口のいずれの箇所においても段差を2
0mm以内という小さな値とする場合、洗い場に水勾配
がある関係上、図5,6の水上側(8R側)では段差d
がかなり小さくなってしまう。
0mm以内という小さな値とする場合、洗い場に水勾配
がある関係上、図5,6の水上側(8R側)では段差d
がかなり小さくなってしまう。
【0008】例えば、ドア下枠8bの水下側(8L側)
において段差dを20mmとした場合、幅700mmの
ドア枠にあっては水勾配を1/45とすると水上側(8
R側)で段差dが約12〜13mm程度となってしま
い、これでは洗い場から脱衣室へ水が流出してしまう。
において段差dを20mmとした場合、幅700mmの
ドア枠にあっては水勾配を1/45とすると水上側(8
R側)で段差dが約12〜13mm程度となってしま
い、これでは洗い場から脱衣室へ水が流出してしまう。
【0009】逆に、水上(8R)側の段差dを20mm
とすると、水下(8L)側の段差dは27〜28mm程
度にまで大きくなってしまい、洗い場への出入りに支障
が生じてしまう。
とすると、水下(8L)側の段差dは27〜28mm程
度にまで大きくなってしまい、洗い場への出入りに支障
が生じてしまう。
【0010】本発明は、ドア枠を防水パンのどの位置に
設置しても、出入口の段差をドア枠左右方向において均
等としうる浴室用防水パンを提供することを目的とす
る。
設置しても、出入口の段差をドア枠左右方向において均
等としうる浴室用防水パンを提供することを目的とす
る。
【0011】
【課題を解決するための手段】本発明の浴室用防水パン
は、洗い場の3辺又は4辺に沿って排水溝が設けられ、
洗い場床面に水勾配がつけられ、該排水溝に排水口が設
けられ、該排水溝の底面が該排水口に向って下り勾配と
なっている浴室用防水パンにおいて、該排水溝の溝蓋レ
ベルを均等とし、排水溝の底面が前記排水口に向って下
り勾配となるように排水溝を該排水口に近づくほど深く
したことを特徴とするものである。
は、洗い場の3辺又は4辺に沿って排水溝が設けられ、
洗い場床面に水勾配がつけられ、該排水溝に排水口が設
けられ、該排水溝の底面が該排水口に向って下り勾配と
なっている浴室用防水パンにおいて、該排水溝の溝蓋レ
ベルを均等とし、排水溝の底面が前記排水口に向って下
り勾配となるように排水溝を該排水口に近づくほど深く
したことを特徴とするものである。
【0012】かかる浴室用防水パンにあっては、防水パ
ンの周縁における排水溝の水勾配レベルが均等であるか
ら、ドア枠をどの箇所に設けても出入口段差を均等にす
ることができる。
ンの周縁における排水溝の水勾配レベルが均等であるか
ら、ドア枠をどの箇所に設けても出入口段差を均等にす
ることができる。
【0013】なお、洗い場の4辺に排水溝を設けた場
合、洗い場の中央付近を最高位とするのが好ましい。
合、洗い場の中央付近を最高位とするのが好ましい。
【0014】洗い場の1辺に浴槽エプロン部が設けら
れ、他の3辺に排水溝が設けられているときには、この
エプロン部の中央付近に洗い場の最高位部を配置するの
が好ましい。
れ、他の3辺に排水溝が設けられているときには、この
エプロン部の中央付近に洗い場の最高位部を配置するの
が好ましい。
【0015】
【発明の実施の形態】以下図面を参照して実施例につい
て説明する。図1は本発明の実施例に係る防水パンを示
す平面図、図2は図1のII−II線に沿う断面図である。
て説明する。図1は本発明の実施例に係る防水パンを示
す平面図、図2は図1のII−II線に沿う断面図である。
【0016】この防水パン9は、その一半側が洗い場1
0となっており、この洗い場10の周囲を囲む第1辺1
1、第2辺12、第3辺13及び第4辺14に沿って排
水溝15が設けられている。防水パン9の他半側は浴槽
16が設置され、この浴槽16のエプロン部に沿う排水
溝15に排水口17が設けられている。排水溝15には
溝蓋18が装着されている。
0となっており、この洗い場10の周囲を囲む第1辺1
1、第2辺12、第3辺13及び第4辺14に沿って排
水溝15が設けられている。防水パン9の他半側は浴槽
16が設置され、この浴槽16のエプロン部に沿う排水
溝15に排水口17が設けられている。排水溝15には
溝蓋18が装着されている。
【0017】この防水パン9は、洗い場10の第1辺1
1ないし第4辺14のいずれの箇所においても、排水溝
15の縁部のレベルが同一となっており、溝蓋18の上
面のレベルは第1辺11ないし第4辺14のいずれの箇
所においても同一レベルとなっている。排水溝15は、
その底面が排水口17に向って下り勾配となるように、
排水口17に近づくほど徐々に深くなっている。
1ないし第4辺14のいずれの箇所においても、排水溝
15の縁部のレベルが同一となっており、溝蓋18の上
面のレベルは第1辺11ないし第4辺14のいずれの箇
所においても同一レベルとなっている。排水溝15は、
その底面が排水口17に向って下り勾配となるように、
排水口17に近づくほど徐々に深くなっている。
【0018】この洗い場10は、その中央部付近が最高
位部Hとなっており、この最高位部Hから周囲の排水溝
15に向って水勾配Wがとられている。本実施例では、
この最高位部Hは洗い場10の長辺と平行方向に延在し
ており、この洗い場10は寄せ棟形状となっている。
位部Hとなっており、この最高位部Hから周囲の排水溝
15に向って水勾配Wがとられている。本実施例では、
この最高位部Hは洗い場10の長辺と平行方向に延在し
ており、この洗い場10は寄せ棟形状となっている。
【0019】このように構成された防水パン9にあって
は、ドア枠8をいずれの箇所に設置しても、出入口段差
dが均等である。従って、ドア枠8をいずれの箇所に設
置しても、該段差dを20mm又はそれに近い値とする
ことができる。
は、ドア枠8をいずれの箇所に設置しても、出入口段差
dが均等である。従って、ドア枠8をいずれの箇所に設
置しても、該段差dを20mm又はそれに近い値とする
ことができる。
【0020】図3は本発明の別の実施例に係る防水パン
19を示す平面図である。本実施例にあっては、最高位
部Hは洗い場10の中央部の一点となっており、洗い場
10はこの点上の最高位部Hから各辺の排水溝15に向
って水勾配Wが設けられたものとなっている。
19を示す平面図である。本実施例にあっては、最高位
部Hは洗い場10の中央部の一点となっており、洗い場
10はこの点上の最高位部Hから各辺の排水溝15に向
って水勾配Wが設けられたものとなっている。
【0021】図3のその他の構成は図1と同一であり、
同一部分に同一符号を付してその説明を省略する。
同一部分に同一符号を付してその説明を省略する。
【0022】本実施例にあっても、ドア枠8をいずれの
箇所に設置しても、出入口段差dを均等にでき、かつこ
の場合ドア下枠8bの左右方向においても段差dが均等
となる。
箇所に設置しても、出入口段差dを均等にでき、かつこ
の場合ドア下枠8bの左右方向においても段差dが均等
となる。
【0023】図4は本発明のさらに別の実施例に係る防
水パン20の平面図である。本実施例にあっては、第1
辺11、第2辺12及び第3辺13にのみ沿って排水溝
15が設けられている。第2辺12の長手方向の中央付
近に排水口17が設けられている。第4辺14に沿う浴
槽エプロン部には排水溝は設けられておらず、この第4
辺14の長手方向の中央部付近において洗い場10の最
高位部Hが設けられている。そして、この最高位部Hか
ら3辺の溝15に向って下り勾配となるように水勾配W
がとられている。排水溝15の縁部のレベルは、第1辺
11ないし第3辺13のいずれの箇所においても同一レ
ベルとなっており、この排水溝15に装着される溝蓋の
レベルは第1辺11ないし第3辺13のいずれの箇所に
おいても同一レベルとなる。排水溝15は、その底面が
排水口17に向って下り勾配となるように、排水口17
に近づくほど深くなるように構成されている。
水パン20の平面図である。本実施例にあっては、第1
辺11、第2辺12及び第3辺13にのみ沿って排水溝
15が設けられている。第2辺12の長手方向の中央付
近に排水口17が設けられている。第4辺14に沿う浴
槽エプロン部には排水溝は設けられておらず、この第4
辺14の長手方向の中央部付近において洗い場10の最
高位部Hが設けられている。そして、この最高位部Hか
ら3辺の溝15に向って下り勾配となるように水勾配W
がとられている。排水溝15の縁部のレベルは、第1辺
11ないし第3辺13のいずれの箇所においても同一レ
ベルとなっており、この排水溝15に装着される溝蓋の
レベルは第1辺11ないし第3辺13のいずれの箇所に
おいても同一レベルとなる。排水溝15は、その底面が
排水口17に向って下り勾配となるように、排水口17
に近づくほど深くなるように構成されている。
【0024】この防水パン20のその他の構成は図1,
3のものと同様であり、同一部分に同一符号を付してそ
の説明を省略する。
3のものと同様であり、同一部分に同一符号を付してそ
の説明を省略する。
【0025】このように構成された防水パン20にあっ
ても、ドア枠8をいずれの箇所に設置しても出入口段差
dが均等であり、かつドア下枠8bの左右方向において
もこの段差dは均等である。
ても、ドア枠8をいずれの箇所に設置しても出入口段差
dが均等であり、かつドア下枠8bの左右方向において
もこの段差dは均等である。
【0026】
【発明の効果】以上の通り、本発明の浴室用防水パン
は、ドア枠をいずれの箇所に配置しても出入口段差dを
均等にすることができ、洗い場から脱衣場への水の流出
を確実に防止し、しかも出入口段差を20mm以内の小
さなものとすることが可能である。
は、ドア枠をいずれの箇所に配置しても出入口段差dを
均等にすることができ、洗い場から脱衣場への水の流出
を確実に防止し、しかも出入口段差を20mm以内の小
さなものとすることが可能である。
【図1】本発明の実施例に係る防水パンの平面図であ
る。
る。
【図2】図1のII−II線に沿う断面図である。
【図3】別の実施例に係る防水パンの平面図である。
【図4】異なる実施例に係る防水パンの平面図である。
【図5】従来例に係る防水パンの平面図である。
【図6】別の従来例に係る防水パンの平面図である。
【図7】図5,6のVII-VII 線に沿う断面図である。
1A,1B,9,19,20 防水パン 2,16 浴槽 3A,3B,10 洗い場 4,17 排水口 5,15 排水溝 7 壁パネル載置部 8 ドア枠 11 第1辺 12 第2辺 13 第3辺 14 第4辺
Claims (3)
- 【請求項1】 洗い場の3辺又は4辺に沿って排水溝が
設けられ、洗い場床面に水勾配がつけられ、該排水溝に
排水口が設けられ、該排水溝の底面が該排水口に向って
下り勾配となっている浴室用防水パンにおいて、 該排水溝の溝蓋レベルを均等とし、 排水溝の底面が前記排水口に向って下り勾配となるよう
に排水溝を該排水口に近づくほど深くしたことを特徴と
する浴室用防水パン。 - 【請求項2】 請求項1において、前記洗い場の4辺に
沿って排水溝が設けられ、該洗い場の中央付近が最高位
となっていることを特徴とする浴室用防水パン。 - 【請求項3】 請求項1において、前記洗い場の1辺に
沿って浴槽エプロン部が配置され、前記排水溝は該1辺
を除く3辺に沿って設けられており、このエプロン部に
沿う洗い場床面のうち該1辺の長手方向の途中部分が洗
い場の最高位となっていることを特徴とする浴室用防水
パン。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25086495A JPH0988141A (ja) | 1995-09-28 | 1995-09-28 | 浴室用防水パン |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25086495A JPH0988141A (ja) | 1995-09-28 | 1995-09-28 | 浴室用防水パン |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0988141A true JPH0988141A (ja) | 1997-03-31 |
Family
ID=17214153
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP25086495A Pending JPH0988141A (ja) | 1995-09-28 | 1995-09-28 | 浴室用防水パン |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0988141A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2023149069A (ja) * | 2022-03-30 | 2023-10-13 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | 浴室構造 |
-
1995
- 1995-09-28 JP JP25086495A patent/JPH0988141A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2023149069A (ja) * | 2022-03-30 | 2023-10-13 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | 浴室構造 |
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