JPH0988457A - スラットカーテンの昇降案内構造 - Google Patents
スラットカーテンの昇降案内構造Info
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- JPH0988457A JPH0988457A JP24624495A JP24624495A JPH0988457A JP H0988457 A JPH0988457 A JP H0988457A JP 24624495 A JP24624495 A JP 24624495A JP 24624495 A JP24624495 A JP 24624495A JP H0988457 A JPH0988457 A JP H0988457A
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- slat
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- curtain
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- Operating, Guiding And Securing Of Roll- Type Closing Members (AREA)
Abstract
同士の横ずれ及びスラットカーテン全体の横ずれを防止
させる。 【解決手段】 スラットカーテン3の左右各端縁を支持
し昇降を案内する一対のガイドレール2の上端呑み込み
口5の上方にそれぞれ位置するとともに、スラットカー
テン3を巻き取り収納するシャッターボックス1内で
の、スラットカーテン3の巻取初期におけるスラットカ
ーテン3の軌道線L1と、巻取終期におけるスラットカ
ーテン3の軌道線L2とにて形成されるスラットカーテ
ン3の昇降移動軌道範囲をカバーする曲面よりなる矯正
部材6を、シャッターボックス1内における対向したブ
ラケット4の内面に対向して一対配設され、シャッター
ボックス1内より出入りし、ガイドレール2間を昇降す
るスラットカーテン3の左右幅方向の案内を行う。
Description
口部分である窓などに配設されるシャッター装置におけ
るスラットカーテンの昇降案内構造に関するものであ
る。
配設されるシャッター装置を構成するスラットカーテン
は、一般に、左右に長尺な短冊形状のスラットを上下に
連結し、窓部上縁に配設されるシャッターボックス内に
固定されたブラケットを介して取り付けられた巻取シャ
フトに、このスラットカーテンの基端側を取り付けて、
巻取シャフトに巻き取り可能とし、シャッターボックス
の底面に形成した呑み込み部からスラットカーテンの出
し入れを行い、窓部を開閉している。そして、この窓部
の左右両側に、前記呑み込み部に通ずる断面コ字形状の
ガイドレールを配設して、スラットカーテン昇降時の案
内をするようにしている。この案内されているスラット
カーテンは、その両端縁を前記ガイドレールの溝底部と
それぞれ10mm〜25mmの間隔を残して収嵌してあ
り、また、シャッターボックス内でもブラケットと同等
の寸法の間隔をあけて巻取シャフトに巻き取られるよう
になっている。
は、その昇降を繰り返し行っているうちにスラット同士
の連結部分にてスラットが横ずれを起こすことがあるの
で、これを防止するためにスラットカーテンの両端部
に、かしめあるいは端金物などを設け、スラット同士が
ずれてしまわないように工夫がなされていた。
た従来の構造では、巻取シャフトの捩れや、スラットの
撓み、反りなどが原因でスラットの横ずれやスラットカ
ーテン全体の横ずれが生じてしまい、このため特にスラ
ットカーテンの降下時に、その端部が、ガイドレールの
上端におけるスラット呑み込み口に当たりスラットが降
りなくなったり、ブラケット側面と接触して摩擦音を発
生させる等の問題が生じてしまう。これは、上述した従
来のスラットカーテンの構造がスラット同士の横ずれ防
止であり、スラットカーテン全体が、その昇降軌道を逸
れてしまうと、スラットカーテンの端部に設けられたか
しめや端金物を損傷させてしまい、スラットカーテンの
寿命を短くさせてしまうという問題があった。
ラットカーテンの昇降を繰り返すうちに、巻取シャフト
を支えるブラケット側面が削られてしまう場合もあり、
これにより、スラットカーテンの開閉操作に支障を生じ
たり、最悪の場合、スラットカーテンの落下を引き起こ
す原因にもなる。
めに、スラットカーテンが昇降する際に、スラット同士
の横ずれ及びスラットカーテン全体の横ずれを防止し、
スラットカーテンの両端縁とガイドレール等とが直に接
触せず、簡易な構造のスラットカーテンの昇降案内構造
を提供することを目的としている。
するための手段を、実施の形態に対応する図1乃至図6
を参照して説明する。この発明のスラットカーテン3の
昇降案内構造は、スラットカーテン3を収納するシャッ
ターボックス1内における、昇降する前記スラットカー
テン3の左右端縁の軌跡上のガイドレール2の上端呑み
込み口5に近接するそれぞれの位置に、前記シャッター
ボックス1内の左右側板4内面に対向して一対配設され
て、該シャッターボックス1内より出入りし、前記ガイ
ドレール2間を昇降する前記スラットカーテン3の左右
幅方向の案内を行うことを特徴としている。
降案内構造は、スラットカーテン3の左右各端縁を支持
し昇降を案内する一対のガイドレール2の上端呑み込み
口5の上方にそれぞれ位置するとともに、前記スラット
カーテン3を巻き取り収納するシャッターボックス1内
での、少なくともスラットカーテン3の巻取初期におけ
る該スラットカーテン3の軌道線L1と、巻取終期にお
ける該スラットカーテン3の軌道線L2とにて形成され
る該スラットカーテン3の昇降移動軌道範囲に対応し
て、前記シャッターボックス1内における対向した左右
側板4の内面に対向して一対配設され、該シャッターボ
ックス1内より出入りし、前記ガイドレール2の間を昇
降する前記スラットカーテン3の左右幅方向の案内を行
うを特徴としている。
昇降案内構造は、スラットカーテン3の左右各端縁を支
持し昇降を案内する一対のガイドレール2の上端呑み込
み口の上方にそれぞれ位置するとともに、前記スラット
カーテン3を巻き取り収納するシャッターボックス1内
での、少なくともスラットカーテン3の巻取初期におけ
る該スラットカーテン3の軌道線L1と、巻取終期にお
ける該スラットカーテン3の軌道線L2とにて形成され
る該スラットカーテン3の昇降移動軌道範囲をカバーす
る曲面よりなる矯正部材6,7,8を、前記シャッター
ボックス1内における対向した左右側板4の内面に対向
して一対配設され、該シャッターボックス1内より出入
りし、前記ガイドレール2間を昇降する前記スラットカ
ーテン3の左右幅方向の案内を行うことを特徴としてい
る。
ン3の端縁に摺接する凹曲面9bを有するとともに、一
対の突条9cが形成されて、前記スラットカーテン3の
昇降方向に対して略直交する前記スラットカーテン3の
前後方向にスライド移動自在となって前記左右側板にそ
れぞれ配設される構造としてもよい。
設されるシャッター装置の正面図、図2は本発明による
矯正部材の実施の形態を示す正断面図、図3(a)及び
図3(b)は同矯正部材の概略正断面図及び側断面図で
ある。
である矯正部材6が配設されるシャッター装置は、建物
における窓部等に設けられており、窓上縁に配設され、
スラットカーテン3を収納するシャッターボックス1
と、左右側縁に対向して垂直に配設され、スラットカー
テン3の昇降を案内する一対のガイドレール2を具備し
ている。
部材6は、左右それぞれに対向して配設され、このシャ
ッター装置が左右対称であることから、本実施の形態で
は、左側についてのみ説明する。
端に矩形板状の左右側板としてのブラケット4がそれぞ
れ設けられており、各ブラケット4間にスラットカーテ
ン3を巻き取る巻取シャフト(図示せず)が、水平に渡
設されている。
状に形成された呑み込み口5が形成され、前記シャッタ
ーボックス1の底面と連結されている。
シャッターボックス1内のブラケット4内面に設置され
ているとともに、図3(b)に示すように、ガイドレー
ル2に近接した上方、即ち呑み込み口5の上部に配置さ
れている。
ように、水平方向を長軸とした楕円形6aとなっている
とともに、図3(a)に示すように、先端が先細りな略
円柱状に形成されている。
が略中央に形成されている。そして、最外径から小楕円
形6bとの間は、図3(a)に示すように傾斜面6cが
テーパ状に形成されている。
右肩下がりとなり、ガイドレール2に近い下部では右肩
上がりとなっている。また、図3(b)において内側楕
円形6bの長軸の長さは、スラットカーテン3の厚さ方
向の軌道範囲以上となるように設定される。
は、ガイドレール2の溝底面の延長線上に設定される。
は、図3(b)に示すようにスラットカーテン3がガイ
ドレール2の呑み込み口5の底部、即ち、呑み込み口5
とガイドレール2本体との接続部分における溝部Sの中
心点P1と、スラットカーテン3の巻取初期、即ち、ス
ラットカーテン3が、巻取シャフトに巻き取られてな
く、このスラットカーテン3が降下されている状態にお
けるこのスラットカーテン3の軌道線L1と、巻取終
期、即ち、スラットカーテン3が巻取シャフトにすべて
巻き取られ、このスラットカーテン3が上昇している状
態におけるこのスラットカーテン3の軌道線L2によっ
て形成される略三角形状の軌道範囲における各軌道線L
1,L2の間に略水平となって位置し、かつ、前記中心
点P1と内側楕円形6bの中心点P2とを結ぶ線分L3
とスラットカーテン3の巻取初期又は巻取終期における
該スラットカーテン3の軌道線とでなす角βは、スラッ
トカーテン3の巻取初期における該スラットカーテン3
の軌道線L1と、巻取終期における該スラットカーテン
3の軌道線L2とでなす角αの半分となるように設定す
る。
成されることとなり、各矯正部材6間の距離は、スラッ
トカーテン3の幅長よりやや大きい距離に設定される。
は、図2に示すように、降下中にスラットカーテン3を
構成するスラット3aが横ずれしても、傾斜面6cに接
触しながら降下移動することとなるので、ガイドレール
2内にスムーズに移動することが可能となり、スラット
3aが呑み込み口5に当たることなく、正規の位置を通
ることとなる。また、上昇移動時にも、同様にスラット
3aが下部傾斜面6cにより横ずれが防止され、巻取状
態を正すようになる。
下がり、下部に右肩上がりの傾斜面で有れば、上述した
形状に限定されることはなく、また、この傾斜面6cは
曲面で形成されてもよい。
6の形状を先端が先細りの略円柱状とした例について述
べたが、この形状に限ることはない。
してもよく、また、この矯正部材6をかまぼこ状に形成
させてもよい。このかまぼこ形状の矯正部材とした場
合、水平方向を長手方向として配設し、横幅に関して少
なくともスラットカーテン3がガイドレール2の呑み込
み口5の底部、即ち、呑み込み口5とガイドレール本体
との接触部分における溝部Sの中心点P1と、スラット
カーテン3の巻取初期における該スラットカーテン3の
軌道線L1と、巻取終期における該スラットカーテン3
の軌道線L2によって形成される略三角形における各軌
道線L1,L2をカバーするように設定し、配設する。
部材6の形状をブラケット4に対して突出した形状の例
について述べたが、中央が凹曲面で形成され、その両側
が一対の凸曲面で形成される略鼓形状としてもよい(図
4参照)。
が、ブラケット4に取り付けられた状態で、スラットカ
ーテン3の厚さ方向に位置することとなる。これによ
り、スラット3aの横ずれのみならず、前後方向のずれ
も矯正することができる。
央の凹部分が曲面で形成されているが、図4に示すよう
に、垂直な平坦面7aとし、この平坦面7aの両側に凸
曲面7bを形成させる構成とした矯正部材7としてもよ
い。
なくともスラットカーテン3がガイドレール2の呑み込
み口5の底部、即ち、呑み込み口5とガイドレール本体
との接触部分における溝部Sの中心点P1と、スラット
カーテン3の巻取初期における該スラットカーテン3の
軌道線L1と、巻取終期における該スラットカーテン3
の軌道線L2によって形成される略三角形における各軌
道線L1,L2をカバーするように設定し、配設する。
状の下半部8aをかまぼこ状に突出した曲面に形成し、
図5(a)に示すように、中央縦断面が略b字形状とさ
れた矯正部材8としてもよい。
部材6,7,8がブラケット4に固定されている例につ
いて述べたが、図6に示すように、先端に鉤状の引掛部
10aを有した、例えば、L字や、図6(a)に示すよ
うな断面T字形状のガイドビーム10をブラケット4内
面に水平に突設させ、このガイドビーム10が嵌入する
溝9aを有するとともに、中央に凹曲面9bを有し、両
側に一対の突条9cを有した略鼓形状の矯正部材9と
し、水平方向にスライド移動自在の構造としてもよい。
ン3の端縁に摺接する凹曲面9b部分が、このスラット
カーテン3の昇降による前後方向に変動する軌道、即
ち、スラットカーテン3の巻取半径の変動に追従するよ
うに対応して、この昇降方向に直交した方向(前後方
向)に移動自在となる。
部材9のスライド移動を規制するストッパー11が設け
られている。このストッパ11は、取り外し可能とすれ
ば、この矯正部材9が破損、磨耗した場合でも交換可能
とすることができる。
ト4と一体に形成させてもよく、また、ブラケット4と
別体構成とし固定手段などにて取り付けられる構造とし
てもよく、この別体構成の場合は既存のシャッター装置
にも取付け可能である。
トカーテンの昇降案内構造では、スラットカーテンの左
右端縁の各軌跡上の一対のガイドレールの各上端呑み込
み口の上方に近接するそれぞれの位置に、前記シャッタ
ーボックス内の左右側板内面に対向して一対配設され
て、ガイドレール間を昇降する前記スラットカーテンの
左右幅方向の案内が行われるので、スラットの横ずれ及
びスラットカーテン全体の横ずれが防止され、これによ
り、スラットカーテンの左右両端縁とガイドレール等と
を直に接触させないという効果がある。
ッターボックス内での、少なくともスラットカーテンの
巻取初期における該スラットカーテンの軌道線と、巻取
終期における該スラットカーテンの軌道線とにて形成さ
れる該スラットカーテンの昇降移動軌道範囲に対応して
配設されるので、必要最小限の範囲とされて構成でき、
即ち、シャッターボックス内における省スペース化を図
ることができるという効果がある。
矯正部材にて構成することにより、スラットカーテンの
昇降がスムーズに行われ、スラットのずれを正しく矯正
し、正規の位置に確実に案内するという効果がある。
ボックス内の側板内面とスラットカーテンの左右両端縁
とに接触することなく昇降時に通過し、このことから、
スラットカーテンの耐久性を維持させて長期使用を可能
にするという効果も得られる。
シャッター装置にも簡単に取り付けることができ、さら
に、スラットとの接触により矯正部材が磨耗しても、新
しい矯正部材と容易に交換することができるという効果
がある。
装置の正面図
面図
断面図 (b)同側断面図
断面図 (b)同側断面図
断面図 (b)同側断面図
Claims (4)
- 【請求項1】 スラットカーテンを収納するシャッター
ボックス内における、昇降移動する前記スラットカーテ
ンの左右端縁の各軌跡上の一対のガイドレールの各上端
呑み込み口の上方に近接するそれぞれの位置に、前記シ
ャッターボックス内の左右側板内面に対向して一対配設
されて、該シャッターボックス内より出入りし、前記ガ
イドレール間を昇降する前記スラットカーテンの左右幅
方向の案内を行うことを特徴とするスラットカーテンの
昇降案内構造。 - 【請求項2】 スラットカーテンの左右各端縁を支持し
昇降を案内する一対のガイドレールの上端呑み込み口の
上方にそれぞれ位置するとともに、前記スラットカーテ
ンを巻き取り収納するシャッターボックス内での、少な
くともスラットカーテンの巻取初期における該スラット
カーテンの軌道線と、巻取終期における該スラットカー
テンの軌道線とにて形成される該スラットカーテンの昇
降移動軌道範囲に対応して、前記シャッターボックス内
における対向した左右側板の内面に対向して一対配設さ
れ、該シャッターボックス内より出入りし、前記ガイド
レール間を昇降する前記スラットカーテンの左右幅方向
の案内を行うことを特徴とするスラットカーテンの昇降
案内構造。 - 【請求項3】 スラットカーテンの左右各端縁を支持し
昇降を案内する一対のガイドレールの上端呑み込み口の
上方にそれぞれ位置するとともに、前記スラットカーテ
ンを巻き取り収納するシャッターボックス内での、少な
くともスラットカーテンの巻取初期における該スラット
カーテンの軌道線と、巻取終期における該スラットカー
テンの軌道線とにて形成される該スラットカーテンの昇
降移動軌道範囲をカバーする曲面よりなる矯正部材を、
前記シャッターボックス内における対向した左右側板の
内面に対向して一対配設され、該シャッターボックス内
より出入りし、前記ガイドレール間を昇降する前記スラ
ットカーテンの左右幅方向の案内を行うことを特徴とす
るスラットカーテンの昇降案内構造。 - 【請求項4】 前記矯正部材は、前記スラットカーテン
の端縁に摺接する凹曲面を有するとともに、一対の突条
が形成されて、前記スラットカーテンの昇降方向に対し
て略直交する前記スラットカーテンの前後方向にスライ
ド移動自在となって前記左右側板にそれぞれ配設される
ことを特徴とする請求項3記載のスラットカーテンの昇
降案内構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24624495A JP3541518B2 (ja) | 1995-09-25 | 1995-09-25 | スラットカーテンの昇降案内構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24624495A JP3541518B2 (ja) | 1995-09-25 | 1995-09-25 | スラットカーテンの昇降案内構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0988457A true JPH0988457A (ja) | 1997-03-31 |
| JP3541518B2 JP3541518B2 (ja) | 2004-07-14 |
Family
ID=17145657
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP24624495A Expired - Lifetime JP3541518B2 (ja) | 1995-09-25 | 1995-09-25 | スラットカーテンの昇降案内構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3541518B2 (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH11182159A (ja) * | 1997-12-25 | 1999-07-06 | Bunka Shutter Co Ltd | シャッター装置 |
| JP2009203781A (ja) * | 2008-02-29 | 2009-09-10 | Tachikawa Blind Mfg Co Ltd | 巻取り型ブラインド |
| JP2016069948A (ja) * | 2014-09-30 | 2016-05-09 | 株式会社Lixil | シャッター |
| JP2016098620A (ja) * | 2014-11-26 | 2016-05-30 | 三和シヤッター工業株式会社 | 片寄り矯正具を備えた建築用シャッター装置 |
| JP2019108674A (ja) * | 2017-12-15 | 2019-07-04 | 三和シヤッター工業株式会社 | 建築用シャッター装置 |
| JP2021037013A (ja) * | 2019-09-02 | 2021-03-11 | メイワ情報システム株式会社 | 遊技機用遮蔽装置 |
-
1995
- 1995-09-25 JP JP24624495A patent/JP3541518B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH11182159A (ja) * | 1997-12-25 | 1999-07-06 | Bunka Shutter Co Ltd | シャッター装置 |
| JP2009203781A (ja) * | 2008-02-29 | 2009-09-10 | Tachikawa Blind Mfg Co Ltd | 巻取り型ブラインド |
| JP2016069948A (ja) * | 2014-09-30 | 2016-05-09 | 株式会社Lixil | シャッター |
| JP2016098620A (ja) * | 2014-11-26 | 2016-05-30 | 三和シヤッター工業株式会社 | 片寄り矯正具を備えた建築用シャッター装置 |
| JP2019108674A (ja) * | 2017-12-15 | 2019-07-04 | 三和シヤッター工業株式会社 | 建築用シャッター装置 |
| JP2021037013A (ja) * | 2019-09-02 | 2021-03-11 | メイワ情報システム株式会社 | 遊技機用遮蔽装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3541518B2 (ja) | 2004-07-14 |
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