JPH098886A - 携帯型電話装置 - Google Patents
携帯型電話装置Info
- Publication number
- JPH098886A JPH098886A JP15323195A JP15323195A JPH098886A JP H098886 A JPH098886 A JP H098886A JP 15323195 A JP15323195 A JP 15323195A JP 15323195 A JP15323195 A JP 15323195A JP H098886 A JPH098886 A JP H098886A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- receiver
- waterproof film
- main body
- earpiece
- telephone device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Telephone Set Structure (AREA)
- Mobile Radio Communication Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 レシーバへの防水膜の貼り方や使用環境条件
に影響されず、レシーバから出力される音声の周波数特
性を安定にできる携帯電話装置を得ることを目的とす
る。 【構成】 防水膜6中央部がリブ12によりレシーバ5
方向に押圧され、防水膜6全体がドーム形状になる。さ
らに、レシーバ5と本体前面ケース1に生じる空間がリ
ブ12近傍の中央部と防水膜6外周近傍の周囲に分けら
れる。これにより、防水膜6と本体前面ケース1間の空
間を一定にする。
に影響されず、レシーバから出力される音声の周波数特
性を安定にできる携帯電話装置を得ることを目的とす
る。 【構成】 防水膜6中央部がリブ12によりレシーバ5
方向に押圧され、防水膜6全体がドーム形状になる。さ
らに、レシーバ5と本体前面ケース1に生じる空間がリ
ブ12近傍の中央部と防水膜6外周近傍の周囲に分けら
れる。これにより、防水膜6と本体前面ケース1間の空
間を一定にする。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、簡易型携帯電話装置
等の屋内外で使用される防水機能を有する携帯型電話装
置に関するものである。
等の屋内外で使用される防水機能を有する携帯型電話装
置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来の防水機能を有する携帯型電話装置
において、レシーバ部の防水構造は受話口を有する本体
ケースの内面に防水膜を貼り、受話口を介してレシーバ
部に水が浸入することを防止している。
において、レシーバ部の防水構造は受話口を有する本体
ケースの内面に防水膜を貼り、受話口を介してレシーバ
部に水が浸入することを防止している。
【0003】図9は従来の携帯型電話装置の側断面図、
図10はこの携帯型電話装置のレシーバ部周辺の拡大側
面図、図11はレシーバ部の防水膜が変形した場合の拡
大側面図である。図において、1は携帯型電話装置の前
面ケースであり、上部には受話口2と、受話口2近傍の
前面ケース内面に防水膜(後述)の外周に沿って突起し
たリブ3を形成している。4は後面ケースである。
図10はこの携帯型電話装置のレシーバ部周辺の拡大側
面図、図11はレシーバ部の防水膜が変形した場合の拡
大側面図である。図において、1は携帯型電話装置の前
面ケースであり、上部には受話口2と、受話口2近傍の
前面ケース内面に防水膜(後述)の外周に沿って突起し
たリブ3を形成している。4は後面ケースである。
【0004】5は前面ケース1内の上部に設置され、受
話口2を介して外部へ受話音声を出力するレシーバ、6
はリブ3に貼られ、受話口2からレシーバ5へ水が浸入
することを防止する防水膜、7はレシーバ5の外周に設
けられたクッション、8はIC等の電子部品を取り付け
る基板、9はレシーバ5を基板8に固定するレシーバホ
ルダー、10は音声入力用に使用されるマイク装置、1
1は後面ケース4に取り付けられ、各種電子部品に電力
を供給し携帯型電話装置を動作させる電池である。
話口2を介して外部へ受話音声を出力するレシーバ、6
はリブ3に貼られ、受話口2からレシーバ5へ水が浸入
することを防止する防水膜、7はレシーバ5の外周に設
けられたクッション、8はIC等の電子部品を取り付け
る基板、9はレシーバ5を基板8に固定するレシーバホ
ルダー、10は音声入力用に使用されるマイク装置、1
1は後面ケース4に取り付けられ、各種電子部品に電力
を供給し携帯型電話装置を動作させる電池である。
【0005】次に動作について説明する。まず、通話時
には、相手からの受話音声がレシーバ5から出力され、
使用者が受話口2を介して音声を聞く。次に携帯型電話
装置の防水構造について説明する。防水膜6はレシーバ
5からの受話音声のみを通過させ外部へ出力し、水等の
水分は通過できない構造を有している。これにより、受
話口2から水分が浸入した場合でも、防水膜6により水
分を遮断し、レシーバ5には水分が浸入しないようにし
ている。しかしながら、受話音声の周波数特性は、レシ
ーバ5と本体ケース間の空間によって大きく変わってし
まうので、防水膜6の張り具合や空間を一定にする必要
がある。
には、相手からの受話音声がレシーバ5から出力され、
使用者が受話口2を介して音声を聞く。次に携帯型電話
装置の防水構造について説明する。防水膜6はレシーバ
5からの受話音声のみを通過させ外部へ出力し、水等の
水分は通過できない構造を有している。これにより、受
話口2から水分が浸入した場合でも、防水膜6により水
分を遮断し、レシーバ5には水分が浸入しないようにし
ている。しかしながら、受話音声の周波数特性は、レシ
ーバ5と本体ケース間の空間によって大きく変わってし
まうので、防水膜6の張り具合や空間を一定にする必要
がある。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】従来の携帯型電話装置
は以上のように構成されているので、防水機能を持たせ
るために防水膜6を用いているが、レシーバ5と前面ケ
ース1間の空間を考えた場合、防水膜6の外周に沿って
リブ3が存在し、防水膜6のリブ3への貼り方によって
は防水膜6と前面ケース1間にできる空間が異なってし
まい、レシーバ5からの受話音声の周波数特性が劣化し
てしまうという問題点があった。また、温度や湿度の使
用環境条件によって、防水膜6の張り具合が異なり、こ
れによっても空間が異なってしまうため、レシーバ5か
らの受話音声の周波数特性が劣化してしまうという問題
点があった。
は以上のように構成されているので、防水機能を持たせ
るために防水膜6を用いているが、レシーバ5と前面ケ
ース1間の空間を考えた場合、防水膜6の外周に沿って
リブ3が存在し、防水膜6のリブ3への貼り方によって
は防水膜6と前面ケース1間にできる空間が異なってし
まい、レシーバ5からの受話音声の周波数特性が劣化し
てしまうという問題点があった。また、温度や湿度の使
用環境条件によって、防水膜6の張り具合が異なり、こ
れによっても空間が異なってしまうため、レシーバ5か
らの受話音声の周波数特性が劣化してしまうという問題
点があった。
【0007】この発明は上記のような課題を解消するた
めになされたもので、防水膜と本体ケース間の空間が一
定となり、安定した受話音声の周波数特性を有すること
のできる携帯型電話装置を得ることを目的とする。
めになされたもので、防水膜と本体ケース間の空間が一
定となり、安定した受話音声の周波数特性を有すること
のできる携帯型電話装置を得ることを目的とする。
【0008】
【課題を解決するための手段】この発明に係る携帯型電
話装置は、本体ケースと、の本体ケースに形成された受
話口と、本体ケース内部に受話口に対向するように設置
され、受話口へ受話音声を出力するレシーバと、本体ケ
ース内面に受話口を覆うように外周が貼付され、受話口
から入った水を遮断する防水膜と、レシーバ外周に設け
られ、防水膜外周を前記本体ケース内面方向へ押圧する
弾性体と、本体ケース内面の受話口近傍にレシーバ方向
へ突出するように形成され、防水膜の中心部をレシーバ
方向へ押圧する突起部とを備えたものである。
話装置は、本体ケースと、の本体ケースに形成された受
話口と、本体ケース内部に受話口に対向するように設置
され、受話口へ受話音声を出力するレシーバと、本体ケ
ース内面に受話口を覆うように外周が貼付され、受話口
から入った水を遮断する防水膜と、レシーバ外周に設け
られ、防水膜外周を前記本体ケース内面方向へ押圧する
弾性体と、本体ケース内面の受話口近傍にレシーバ方向
へ突出するように形成され、防水膜の中心部をレシーバ
方向へ押圧する突起部とを備えたものである。
【0009】また、突起部で防水膜の中央部を面状に押
圧するものである。
圧するものである。
【0010】
【作用】この発明における携帯型電話装置は、弾性体に
より防水膜外周を本体ケース内面方向へ押圧し、突起部
により防水膜の中央部を前記レシーバ方向へ押圧するこ
とにより、防水膜と本体ケース間の空間を突起部近傍の
中央部と防水膜外周近傍の周囲部に分け、これらの空間
を一定にする。
より防水膜外周を本体ケース内面方向へ押圧し、突起部
により防水膜の中央部を前記レシーバ方向へ押圧するこ
とにより、防水膜と本体ケース間の空間を突起部近傍の
中央部と防水膜外周近傍の周囲部に分け、これらの空間
を一定にする。
【0011】また、突起部で防水膜の中央部を面状に押
圧することにより、突起部と防水膜の当接部が面状にな
り、防水膜と本体ケース間の空間を突起部近傍の中央部
と防水膜外周近傍の周囲部により明確に分けることがで
きる。
圧することにより、突起部と防水膜の当接部が面状にな
り、防水膜と本体ケース間の空間を突起部近傍の中央部
と防水膜外周近傍の周囲部により明確に分けることがで
きる。
【0012】
実施例1.図1はこの発明の一実施例を示す携帯型電話
装置の側断面図、図2はこの携帯型電話装置のレシーバ
部周辺の拡大側面図、図3は本体前面ケースの一部内面
図、図4は防水膜を貼った本体前面ケースの一部内面
図、図5は防水膜の正面図、図6はレシーバの正面図、
図7はレシーバの側面図、図8は携帯型電話装置のレシ
ーバ部周辺の分解図である。
装置の側断面図、図2はこの携帯型電話装置のレシーバ
部周辺の拡大側面図、図3は本体前面ケースの一部内面
図、図4は防水膜を貼った本体前面ケースの一部内面
図、図5は防水膜の正面図、図6はレシーバの正面図、
図7はレシーバの側面図、図8は携帯型電話装置のレシ
ーバ部周辺の分解図である。
【0013】図において、従来例と同一または相当部分
には同一符号をつけ説明を省略する。12は受話口2近
傍の前面ケース1内面に記レシーバ5方向へ突出するよ
うに形成され、防水膜6の中央部を面状にレシーバ5方
向へ押圧するリブ、13は基板8と本体前面ケース1を
固定するネジ、14は防水膜6の周囲に貼られた両面テ
ープである。なお、リブ12は突起部、クッション7は
弾性体を示す。
には同一符号をつけ説明を省略する。12は受話口2近
傍の前面ケース1内面に記レシーバ5方向へ突出するよ
うに形成され、防水膜6の中央部を面状にレシーバ5方
向へ押圧するリブ、13は基板8と本体前面ケース1を
固定するネジ、14は防水膜6の周囲に貼られた両面テ
ープである。なお、リブ12は突起部、クッション7は
弾性体を示す。
【0014】次に動作について説明する。通話時の動作
については従来と同一のため説明を省略し、構造につい
て説明する。レシーバ5の取り付けは、レシーバホルダ
ー9により固定され、前面ケース1に押えつける構造で
あり、基板8と前面ケース1はネジ13により固定され
るものである。
については従来と同一のため説明を省略し、構造につい
て説明する。レシーバ5の取り付けは、レシーバホルダ
ー9により固定され、前面ケース1に押えつける構造で
あり、基板8と前面ケース1はネジ13により固定され
るものである。
【0015】次に携帯型電話装置の防水構造について説
明する。防水膜6周囲の両面テープ14により、防水膜
6を受話口2を覆うように貼付し、クッション7で防水
膜6外周を前面ケース1内面方向へ押圧し、レシーバ5
と前面ケース1を接合させる。これにより、防水膜6中
央部がリブ12によりレシーバ5方向に押圧され、防水
膜6全体がドーム形状になる。さらに、レシーバ5と前
面ケース1に生じる空間がリブ12近傍の中央部と防水
膜6外周近傍の周囲部に分けられ、常にこれらの空間は
一定になるようになる。
明する。防水膜6周囲の両面テープ14により、防水膜
6を受話口2を覆うように貼付し、クッション7で防水
膜6外周を前面ケース1内面方向へ押圧し、レシーバ5
と前面ケース1を接合させる。これにより、防水膜6中
央部がリブ12によりレシーバ5方向に押圧され、防水
膜6全体がドーム形状になる。さらに、レシーバ5と前
面ケース1に生じる空間がリブ12近傍の中央部と防水
膜6外周近傍の周囲部に分けられ、常にこれらの空間は
一定になるようになる。
【0016】
【発明の効果】以上のように、突起部により防水膜の中
央部をレシーバ方向へ押圧することにより、防水膜と本
体ケース間の空間を突起部近傍の中央部と防水膜外周近
傍の周囲部に分け、これらの空間を一定にでき、レシー
バから安定した周波数特性を有する音声が出力され、音
漏れを少なくできるとともに、使用温度、湿度条件によ
って防水膜の張り具合が変わることなくなるので、防水
膜と本体ケース間に安定した空間を有する携帯型電話装
置が得られるという効果がある。
央部をレシーバ方向へ押圧することにより、防水膜と本
体ケース間の空間を突起部近傍の中央部と防水膜外周近
傍の周囲部に分け、これらの空間を一定にでき、レシー
バから安定した周波数特性を有する音声が出力され、音
漏れを少なくできるとともに、使用温度、湿度条件によ
って防水膜の張り具合が変わることなくなるので、防水
膜と本体ケース間に安定した空間を有する携帯型電話装
置が得られるという効果がある。
【0017】また、突起部で防水膜の中央部を面状に押
圧することにより、防水膜と本体ケース間の空間を突起
部近傍の中央部と防水膜外周近傍の周囲部により明確に
分けることができ、防水膜と本体ケース間に十分に安定
した空間を有する携帯型電話装置が得られるという効果
がある。
圧することにより、防水膜と本体ケース間の空間を突起
部近傍の中央部と防水膜外周近傍の周囲部により明確に
分けることができ、防水膜と本体ケース間に十分に安定
した空間を有する携帯型電話装置が得られるという効果
がある。
【図1】 この発明の一実施例を示す携帯電話装置の側
断面図である。
断面図である。
【図2】 この発明の一実施例を示すレシーバ部周辺の
拡大側面図である。
拡大側面図である。
【図3】 この発明の一実施例を示す本体前面ケースの
一部内面図である。
一部内面図である。
【図4】 この発明の一実施例を示す防水膜を貼った本
体前面ケースの一部内面図である。
体前面ケースの一部内面図である。
【図5】 この発明の一実施例を示す防水膜の正面図で
ある。
ある。
【図6】 この発明の一実施例を示すレシーバの正面図
である。
である。
【図7】 この発明の一実施例を示すレシーバの側面図
である。
である。
【図8】 この発明の一実施例を示すレシーバ部周辺の
分解図である。
分解図である。
【図9】 従来の携帯型電話装置の側断面図である。
【図10】 従来のレシーバ部周辺の拡大側面図であ
る。
る。
【図11】 従来のレシーバ部周辺の拡大側面図であ
る。
る。
1 前面ケース、2 受話口、5 レシーバ、6 防水
膜、7 クッション、12 リブ
膜、7 クッション、12 リブ
Claims (2)
- 【請求項1】 本体ケースと、 この本体ケースに形成された受話口と、 前記本体ケース内部に前記受話口に対向するように設置
され、前記受話口へ受話音声を出力するレシーバと、 前記本体ケース内面に前記受話口を覆うように外周が貼
付され、前記受話口から浸入する水を遮断する防水膜
と、 前記レシーバ外周に設けられ、前記防水膜外周を前記本
体ケース内面方向へ押圧する弾性体と、 前記本体ケース内面の前記受話口近傍に前記レシーバ方
向へ突出するように形成され、前記防水膜の中央部を前
記レシーバ方向へ押圧する突起部とを備えたことを特徴
とする携帯型電話装置。 - 【請求項2】 前記突起部で前記防水膜の中央部を面状
に押圧することを特徴とする請求項1記載の携帯型電話
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15323195A JP2917864B2 (ja) | 1995-06-20 | 1995-06-20 | 携帯型電話装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15323195A JP2917864B2 (ja) | 1995-06-20 | 1995-06-20 | 携帯型電話装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH098886A true JPH098886A (ja) | 1997-01-10 |
| JP2917864B2 JP2917864B2 (ja) | 1999-07-12 |
Family
ID=15557927
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15323195A Expired - Fee Related JP2917864B2 (ja) | 1995-06-20 | 1995-06-20 | 携帯型電話装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2917864B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013017226A (ja) * | 2007-10-09 | 2013-01-24 | Nitto Denko Corp | 防水通音膜を用いた通音部材の製造方法 |
| JP2013201742A (ja) * | 2012-03-23 | 2013-10-03 | Hzo Inc | ポートレス電子装置 |
-
1995
- 1995-06-20 JP JP15323195A patent/JP2917864B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013017226A (ja) * | 2007-10-09 | 2013-01-24 | Nitto Denko Corp | 防水通音膜を用いた通音部材の製造方法 |
| JP2013201742A (ja) * | 2012-03-23 | 2013-10-03 | Hzo Inc | ポートレス電子装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2917864B2 (ja) | 1999-07-12 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |