JPH0988U - 記録装置 - Google Patents
記録装置Info
- Publication number
- JPH0988U JPH0988U JP007672U JP767296U JPH0988U JP H0988 U JPH0988 U JP H0988U JP 007672 U JP007672 U JP 007672U JP 767296 U JP767296 U JP 767296U JP H0988 U JPH0988 U JP H0988U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- voltage
- output
- output circuit
- intermediate pressure
- charger
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Electrostatic Charge, Transfer And Separation In Electrography (AREA)
- Control Or Security For Electrophotography (AREA)
- Developing For Electrophotography (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 コピー動作やプリンタ動作の終了時等におい
て、トナーが感光体ドラムに付着するという不具合を、
1個の高圧発生装置で解決できる記録装置を提供するこ
とにある。 【解決手段】 トランス7の出力側に、記録装置の帯電
器に出力を供給する高圧出力回路9と、現像手段に現像
バイアス電圧を供給する中圧出力回路とが接続されてい
る。切換え手段31は、前記高圧出力回路が前記帯電器
の放電開始電圧以上の電圧を出力し、かつ前記中圧出力
回路が中圧を出力する第1の出力モードと、前記帯電器
の放電開始電圧より小さい電圧を出力し、かつ前記中圧
出力回路が中圧を出力する第2の出力モードとに選択的
に切換える。該切換え手段は、前記第1の出力モード終
了時から少なくとも所定時間の間、前記第2の出力モー
ドに制御される。
て、トナーが感光体ドラムに付着するという不具合を、
1個の高圧発生装置で解決できる記録装置を提供するこ
とにある。 【解決手段】 トランス7の出力側に、記録装置の帯電
器に出力を供給する高圧出力回路9と、現像手段に現像
バイアス電圧を供給する中圧出力回路とが接続されてい
る。切換え手段31は、前記高圧出力回路が前記帯電器
の放電開始電圧以上の電圧を出力し、かつ前記中圧出力
回路が中圧を出力する第1の出力モードと、前記帯電器
の放電開始電圧より小さい電圧を出力し、かつ前記中圧
出力回路が中圧を出力する第2の出力モードとに選択的
に切換える。該切換え手段は、前記第1の出力モード終
了時から少なくとも所定時間の間、前記第2の出力モー
ドに制御される。
Description
【0001】
この考案は記録装置に関し、特に、1個の装置で、複数の直流高中圧回路から 出力される各電圧のレベルを、少くとも大小の2種類出力させることができるよ うにした高圧電源装置を有する記録装置に関する。
【0002】
従来の高圧電源装置の一例を図5を参照して説明する。図において、1は基準 電圧発生手段、2、3は抵抗、4は比較器、5は駆動制御回路、6はスイッチン グトランジスタ、7はトランスである。また、8は中圧発生回路の整流回路、9 は該中圧発生回路の定電圧出力回路であり、該定電圧出力回路から出力された中 圧が、現像バイアス、チャッチアップロール(chatch up roll)電圧、チュートバ イアス(chute bias)等に使用される。また、10は高圧発生回路の整流回路、1 1は帯電コロトロンであり、該高圧整流回路10から出力された高圧は帯電コロ トロン11に印加される。該高圧はモニタ抵抗12を通って前記抵抗2と3の接 続点に帰還されている。
【0003】 上記の構成の高圧電源装置は、該モニタ抵抗12を介して得られる高圧出力モ ニタ電圧に応じて該トランス7の入力を制御し、該トランス7の二次側から出力 される高圧出力および中圧出力を制御するようにしたものである。
【0004】 図6は、ドラムの周囲に配置された装置の概略図を示す。21は感光体ドラム 、22は露光位置、23は現像ロール、24はチャッチアップロール、25は用 紙搬送用ガイド、26は転写コロトロン、27は剥離コロトロンである。また、 aは前記高圧が印加される帯電コロトロン用端子であり、b、cおよびdは、そ れぞれ前記中圧が印加される現像バイアス、チャッチアップロール電圧およびチ ュートバイアス印加用端子である。
【0005】 さて、該図5に示された構成の高圧回路を含む複写装置、プリンタ等の記録装 置において、コピーまたはプリント動作が実行されると、例えば用紙が用紙搬送 路上に設けられたレジロールから送り出される時点を基準として適当なタイミン グで図5の入力電圧Vinが印加され、これに伴って前記中圧発生回路および高圧 発生回路から中圧および高圧が発生される。これにより、感光体ドラム回りの前 記各装置に該中圧および高圧が印加され、所定のコピーまたはプリント動作が進 められる。
【0006】 該動作が進行し、最後のコピーまたはプリントが終了すると、所定のタイミン グで前記入力電圧Vinがオフにされる。そうすると、該中圧および高圧は低下し 、一連の動作は終了する。
【0007】
次に、図7を参照して、n枚のコピーをした時の(n−1)枚目以降の動作に ついて説明する。同図の(5) に示されているように、オン/オフ信号はn枚目の コピーが終了する時刻t7 までオンにされており、従って帯電コロトロン11の 印加電圧(1) もこの時刻t7 まで印加されている。
【0008】 時刻t1 で(n−1)枚目のコピーが終了したとすると、n枚目のコピーが始 まる時刻t2 までの間は原稿情報が中断するため、露光部22におけるドラム帯 電量は同図(2) に示されているようにH(ハイ)レベルになる。次いで、n枚目 のコピーが始まると、該n枚目のコピー期間t2 〜t5 において該露光部22に おけるドラム帯電量は原稿情報に応じて変化する。該n枚目のコピーが終了する 時刻t5 以降は原稿情報が来なくなるので、露光部22におけるドラム帯電量は Hレベルになり、これは時刻t8 まで継続される。ここに、時刻t7 〜t8 は、 感光体ドラムの帯電コロトロン位置から露光部位置までの回転時間に相当してい る。
【0009】 次に、同図(3) に示されている現像バイアスについて説明すると、前記(n− 1)枚目のコピーとn枚目のコピーとの間(時刻t1 〜t2) に露光部22を通過 したドラム面、すなわち原稿情報中断部が現像器と対向する位置に来たとき、そ こにトナーが付かないようにするために、該原稿情報中断部が現像器の所に来る タイミング(時刻t3 〜t4 )に合わせて、現像バイアスがHレベルになされる 。また、n枚目のコピーが終了した時にも、同様に、時刻t6 〜t7 においてH レベルにされる。このHレベルは前記オン/オフ信号がオフになると、これと同 時にLレベルに転じる。したがって、現像部のトナー付着量は、同図(4) に示さ れているように、前記原稿情報中断部において0となり、不要なトナーが感光体 ドラムに付くことはなくなる。
【0010】 しかしながら、n枚目のコピーが終了した後においては、現像バイアスのHレ ベルがオン/オフ信号がオフになると同時にLレベルになるため、時刻t7 〜t 8 の間感光体ドラムに不要なトナーが付着するという問題があった。また、この 問題を解決するために、中圧発生回路と高圧発生回路を別電源にすると、装置が 大きくなると共に、電源回路のコストが高くなるという問題があった。
【0011】 本考案の目的は、前記した従来技術の問題点を解決することのできる高圧電源 手段を備えた記録装置を提供することにある。
【0012】
本考案は、前記目的を達成するために、記録装置の高圧電源手段の高圧出力回 路が帯電器の放電開始電圧以上の電圧を出力し、かつ中圧出力回路が中圧を出力 する第1の出力モードと、前記高圧出力回路が前記帯電器の放電開始電圧より小 さい電圧を出力し、かつ前記中圧出力回路が中圧を出力する第2の出力モードと を選択的に切換える切換え手段を具備し、該切換え手段は、前記第1の出力モー ド終了時から少なくとも所定時間の間、前記第2の出力モードに制御されるよう にした点に特徴がある。
【0013】 該高圧電源手段は、前記第1の出力モードの時には、高圧出力回路から帯電コ ロトロンを放電させる大きさの高圧を出力し、また中圧の大きさの電圧を中圧出 力回路から出力する。そして、前記第1の出力モード終了時から少なくとも所定 時間の間、切換えられる前記第2の出力モードの時には、高圧出力回路から帯電 コロトロンを放電させない小さい電圧を出力し、また中圧出力回路からは、中圧 の大きさの電圧を出力する。したがって、コピー動作やプリンタ動作等が終了し た後に、感光体ドラムに不要なトナーが付着するという問題を除去することがで きる。
【0014】
以下に、図面を参照して、本考案を詳細に説明する。図1は本考案の記録装置 に使用される高圧電源手段の一実施例の回路図を示す。図において、31はトラ ンジスタ、32〜34は抵抗を示し、その他の符号は前記図5と同一または同等 物を示す。本実施例は、比較器4の+端子に印加される基準電圧Vx を、トラン ジスタ31をオンオフすることにより、二つの電圧値Vx1およびVx2に設定でき るようにした点に特徴がある。
【0015】 該トランジスタ31をオンオフ制御した時の動作を、図2を参照して説明する 。いま、オン/オフ信号がオンの状態において、該トランジスタ31のベースに Lレベルの信号が印加されると(第1の出力モード)、該トランジスタ31はオ フになり、比較器4の+端子に印加される基準電圧Vx は、図示されているよう に高い基準電圧Vx1になる。そうすると、該比較器4はその−端子に該基準電圧 Vx1より低い電位が入力するとHレベルの信号が出力され、駆動制御回路5はス イッングトランジスタ6をそのオン期間が長くなるように制御する。この結果、 トランス7の一次巻線には大きなエネルギが蓄えられることになり、該スイッン グトランジスタ6がオフになった時に大きなフライバック電圧がその二次側に生 じる。このため、高圧発生回路からは、帯電コロトロン11の放電開始電圧Vc1 より大きな電圧VH1が出力される。また、中圧発生回路からは、中圧回路を動作 させるのに必要な最低電圧Vc2より大きな電圧VM1が出力される。
【0016】 さて、時刻T1 で該トランジスタ31のベース電圧がHレベルに変えられると (第2の出力モード)、該トランジスタ31はオンになり、前記基準電圧Vx は 、図示されているように低い基準電圧Vx2になる。そうすると、該比較器4はそ の−端子に該基準電圧Vx2より高い電圧が入力するとLレベルの信号が出力され 、駆動制御回路5はスイッチングトランジスタ6をそのオフ期間が前記の時より 長くなるように制御する。この結果、トランス7の一次巻線には前記より小さな エネルギが蓄えられることになり、該スイッングトランジスタ6がオフになった 時にフライバック電圧がその二次側に生じる。このため、高圧発生回路からは、 帯電コロトロン11の放電開始電圧Vc1より小さな電圧VH2が出力される。一方 、中圧発生回路からは、中圧回路を動作させるのに必要な最低電圧Vc2より大き な電圧VM2が出力されることになる。さらに、前記オン/オフ信号がオフになる と、該高圧電源手段に印加される入力電圧Vinが0になるので、高圧発生回路お よび中圧発生回路から出力される電圧も0になる。
【0017】 次に、本実施例の高圧電源手段を複写機に使用し、コピーを行った時の動作を 図3を参照して説明する。該図3は前記図7と同様のタイムチャートを示す。該 図3が図7と違うところは、オン/オフ信号をオフにするタイミングを時刻t8 とし、トランジスタ31のベースに時刻t7 〜t8 の期間Hレベルとなる信号を 印加するようにした点である。
【0018】 本実施例によれば、時刻t7 まではトランジスタ31のベースにLレベルの電 圧が印加されているので、従来と同様の動作が行われ、高圧発生回路および中圧 発生回路からは、前記図2の時刻T1 までの電圧が発生する。すなわち、高圧発 生回路は帯電コロトロン11の放電開始電圧より大きい電圧VH1を発生し、中圧 発生回路は感光体ドラム21にトナーが付着しないようにする大きさの電圧VM1 を発生する。この結果、帯電コロトロン11は所定の放電を行い、現像ロール2 3は前記原稿情報中断部にトナーが付着しないように動作する。
【0019】 さて、時刻t7 において、トランジスタ31のベースにHレベルの電圧が印加 されると、高圧発生回路および中圧発生回路は、図2の時刻T1 〜T2 に示され ている大きさの電圧を発生する。すなわち、高圧発生回路は帯電コロトロン11 の放電開始電圧より小さい電圧VH2を発生し、中圧発生回路は感光体ドラム21 にトナーが付着しないようにする大きさの電圧VM2を発生する。この結果、帯電 コロトロン11は放電を停止し、現像ロール23は時刻t7 〜t8 の期間トナー が付着しないように動作する。
【0020】 以上のような動作がなされる結果、感光体ドラム21上の現像部のトナー付着 量は、図3(4) に示されているように、時刻t7 以降も0になり、不要なトナー の感光体ドラムへの付着を防止することができる。
【0021】 図4に、本考案の第2実施例を示す。この実施例が前記第1実施例と異なる点 は、トランジスタ35と抵抗36の直列接続回路を、抵抗32と並列に接続した 点である。この実施例によれば、トランジスタ35のベースにLレベルの信号を 印加した時に、高圧発生回路および中圧発生回路からは、図2の期間T1 〜T2 で示される高圧出力および中圧出力が得られ、一方該トランジスタ35のベース にHレベルの信号を印加した時に、高圧発生回路および中圧発生回路からは、図 2の時刻T1 以前の高圧出力および中圧出力が得られる。すなわち、トランジス タ35のベースに印加する制御信号のレベルを、第1実施例のそれに比べて逆に できるという特徴をもっている。
【0022】 なお、前記の実施例では、比較器4の+端子に印加される基準電圧Vx の大き さをトランジスタ31、35をオン/オフすることにより切り替えたが、本考案 はこれに限定されず、他のスイッチング素子を用いて切り替えても良い。
【0023】
以上のように、本考案の記録装置によれば、帯電コロトロンを放電させること ができる高圧と、現像バイアス電圧とを同時に発生できる第1の出力モードと、 該帯電コロトロンを放電させることのない大きさの高圧と現像バイアス電圧とを 同時に発生できる第2の出力モードとを選択的に切換える切換え手段を具備し、 切換え手段は、前記第1の出力モード終了時から少なくとも所定時間の間、前記 第2の出力モードに制御されるので、コピー動作やプリンタ動作の終了時等にお いて、トナーが感光体ドラムに付着するという不具合を解決できるという効果が ある。
【図1】 本考案の第1実施形態の回路図である。
【図2】 その動作を説明するためのタイムチャートで
ある。
ある。
【図3】 該実施形態の高圧電源手段を複写機等の感光
体ドラム周囲の機器の電源として使用した時の、該機器
に印加される電圧とドラム帯電量とトナー付着量を示す
タイムチャートである。
体ドラム周囲の機器の電源として使用した時の、該機器
に印加される電圧とドラム帯電量とトナー付着量を示す
タイムチャートである。
【図4】 本考案の第2実施形態の回路図である。
【図5】 従来装置の回路図である。
【図6】 感光体ドラム周りに配置された機器を示す概
略構成図である。
略構成図である。
【図7】 従来の高圧電源装置によって前記機器に印加
される電圧とドラム帯電量とトナー付着量を示すタイム
チャートである。
される電圧とドラム帯電量とトナー付着量を示すタイム
チャートである。
4…比較器、5…駆動制御回路、6…スイッチ ングト
ランジスタ、31、35…トランジスタ
ランジスタ、31、35…トランジスタ
Claims (1)
- 【請求項1】 感光体と、該感光体を一様帯電する帯電
器と、該帯電器により一様帯電された感光体を原稿情報
に応じて露光する露光手段と、該露光手段により形成さ
れた静電潜像を現像し、トナー像を形成する現像手段
と、1個の高圧トランスの出力側に、前記帯電器に出力
を供給する高圧出力回路と前記現像手段に現像バイアス
電圧を供給する中圧出力回路とを接続し、高圧出力モニ
タ電圧と基準電圧とを比較した結果によって前記高圧ト
ランスの入力を制御することにより、前記高圧出力回路
および中圧出力回路の出力電圧を制御するようにした高
圧電源手段とを有する記録装置であって、 前記高圧出力回路が前記帯電器の放電開始電圧以上の電
圧を出力し、かつ前記中圧出力回路が中圧を出力する第
1の出力モードと、前記高圧出力回路が前記帯電器の放
電開始電圧より小さい電圧を出力し、かつ前記中圧出力
回路が中圧を出力する第2の出力モードとを選択的に切
換える切換え手段を具備し、 該切換え手段は、前記第1の出力モード終了時から少な
くとも所定時間の間、前記第2の出力モードに制御され
ることを特徴とする記録装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP007672U JPH0988U (ja) | 1996-07-15 | 1996-07-15 | 記録装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP007672U JPH0988U (ja) | 1996-07-15 | 1996-07-15 | 記録装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0988U true JPH0988U (ja) | 1997-02-14 |
Family
ID=18528094
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP007672U Pending JPH0988U (ja) | 1996-07-15 | 1996-07-15 | 記録装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0988U (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS612297A (ja) * | 1984-06-15 | 1986-01-08 | 日産自動車株式会社 | ランプ断線予知装置 |
| JPS63110473A (ja) * | 1986-10-28 | 1988-05-14 | Sanyo Electric Co Ltd | 静電記録装置 |
-
1996
- 1996-07-15 JP JP007672U patent/JPH0988U/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS612297A (ja) * | 1984-06-15 | 1986-01-08 | 日産自動車株式会社 | ランプ断線予知装置 |
| JPS63110473A (ja) * | 1986-10-28 | 1988-05-14 | Sanyo Electric Co Ltd | 静電記録装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US6965742B2 (en) | Image forming apparatus | |
| JP3839933B2 (ja) | 画像形成装置 | |
| JP2010074956A (ja) | 電源装置および画像形成装置 | |
| US6731892B2 (en) | Image forming apparatus having high-voltage power supply | |
| JPH0736370Y2 (ja) | 高圧電源装置 | |
| JPH0988U (ja) | 記録装置 | |
| JP4920905B2 (ja) | 電源装置および画像形成装置 | |
| JP3268928B2 (ja) | 高圧電源装置 | |
| JP2004198481A (ja) | 画像形成装置およびオーバーシュート阻止方法 | |
| JPH0635327A (ja) | 転写、デタック極性切換 | |
| JP2017003718A (ja) | 電源回路、それを用いた画像形成装置及び画像形成装置の現像バイアス電圧印加方法 | |
| JP2002357989A (ja) | 画像形成装置 | |
| JP2862805B2 (ja) | 画像印刷装置 | |
| JP3569749B2 (ja) | 電子写真方式記録装置 | |
| JP2002214938A (ja) | 画像形成装置 | |
| KR100238671B1 (ko) | 전자사진 현상방식을 채용한 화상형성장치의 미전사 토너 회수 방법 및 장치 | |
| JPH0473669A (ja) | 静電記録装置の高圧出力制御装置 | |
| JPH05173433A (ja) | 電子写真装置の高電圧発生回路 | |
| JPH03252688A (ja) | 画像形成装置 | |
| JP2010139731A (ja) | 画像形成装置 | |
| JP3014072B2 (ja) | 画像形成方法 | |
| JP2604751B2 (ja) | 電子写真装置 | |
| JP2011232394A (ja) | 画像形成装置 | |
| JP2015012773A (ja) | 高圧電源装置及び画像形成装置 | |
| JPH06318117A (ja) | 高圧電源装置 |