JPH0989738A - 水圧試験用閉止プラグ - Google Patents
水圧試験用閉止プラグInfo
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- JPH0989738A JPH0989738A JP7249330A JP24933095A JPH0989738A JP H0989738 A JPH0989738 A JP H0989738A JP 7249330 A JP7249330 A JP 7249330A JP 24933095 A JP24933095 A JP 24933095A JP H0989738 A JPH0989738 A JP H0989738A
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- pipe
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- sleeve
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- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E30/00—Energy generation of nuclear origin
- Y02E30/30—Nuclear fission reactors
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- Investigating Strength Of Materials By Application Of Mechanical Stress (AREA)
- Measuring Fluid Pressure (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】絞り部を有する被測定配管の耐圧試験時に空気
溜り部に溜った空気を容易に除去できるようにする。 【解決手段】絞り部17を有する被測定配管18内にL字状
吸込管23を有する導管20の先端部に挿入し、この導管20
を支持フランジ21に固定ナット35を締め付けて固定す
る。導管20の他端部に止め弁26を接続する。L字状吸込
管23の吸込口22は空気溜り部19内に開口している。支持
フランジ21には環状突起32が設けられ、この環状突起32
を絞り部17内に挿入し、絞り部17および環状突起32と導
管20との間に気密にスリーブ33を設けている。止め弁26
を開放することにより、空気溜り部19の空気は吸込口22
から流路25を流れ流出口24および止め弁26から流出す
る。よって、空気溜り部19の空気を瞬時に除去できる。
溜り部に溜った空気を容易に除去できるようにする。 【解決手段】絞り部17を有する被測定配管18内にL字状
吸込管23を有する導管20の先端部に挿入し、この導管20
を支持フランジ21に固定ナット35を締め付けて固定す
る。導管20の他端部に止め弁26を接続する。L字状吸込
管23の吸込口22は空気溜り部19内に開口している。支持
フランジ21には環状突起32が設けられ、この環状突起32
を絞り部17内に挿入し、絞り部17および環状突起32と導
管20との間に気密にスリーブ33を設けている。止め弁26
を開放することにより、空気溜り部19の空気は吸込口22
から流路25を流れ流出口24および止め弁26から流出す
る。よって、空気溜り部19の空気を瞬時に除去できる。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は例えば原子炉圧力容
器の溶接検査の水圧試験時に、原子炉圧力容器に接続す
る被測定配管の端部を封止するために使用する水圧試験
用閉止プラグに関する。
器の溶接検査の水圧試験時に、原子炉圧力容器に接続す
る被測定配管の端部を封止するために使用する水圧試験
用閉止プラグに関する。
【0002】
【従来の技術】図2および図3により従来の耐圧試験用
閉止プラグの第1の例について説明する。図2は水耐試
験装置の概略を示したもので、図3は図2中a部の耐圧
試験用閉止プラグの第1の例を拡大して示している。図
2中、符号1は水圧試験槽で、この試験槽1の上蓋2に
は被測定配管3が接続し、この被測定配管3の開口端部
は図3に示す閉止プラグ4により封止される。この被測
定配管3の開口端部は他の部分と同様の外径となってい
る。
閉止プラグの第1の例について説明する。図2は水耐試
験装置の概略を示したもので、図3は図2中a部の耐圧
試験用閉止プラグの第1の例を拡大して示している。図
2中、符号1は水圧試験槽で、この試験槽1の上蓋2に
は被測定配管3が接続し、この被測定配管3の開口端部
は図3に示す閉止プラグ4により封止される。この被測
定配管3の開口端部は他の部分と同様の外径となってい
る。
【0003】閉止プラグ4は図3から明らかなようにL
字形流路5の外側端部にねじプラグ6が設けられ、被測
定配管3の内面を水密にするOリング溝7が設けられO
リングを挿着している。この閉止プラグ4は支持ボルト
8および支持板9を介して被測定配管3に止め金具10に
より固定される。
字形流路5の外側端部にねじプラグ6が設けられ、被測
定配管3の内面を水密にするOリング溝7が設けられO
リングを挿着している。この閉止プラグ4は支持ボルト
8および支持板9を介して被測定配管3に止め金具10に
より固定される。
【0004】なお、図2中符号11は水圧ポンプで、この
水圧ポンプ11は水路配管12を通して水圧試験槽1内に下
部から試験水13を供給する。上蓋2には圧力計14が管状
部材15を介して取り付けられている。水圧ポンプ11の前
後と圧力計14と管状部材15との間にはそれぞれ弁16が設
けられている。
水圧ポンプ11は水路配管12を通して水圧試験槽1内に下
部から試験水13を供給する。上蓋2には圧力計14が管状
部材15を介して取り付けられている。水圧ポンプ11の前
後と圧力計14と管状部材15との間にはそれぞれ弁16が設
けられている。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】この図3に示した閉止
プラグ4においては被測定配管3の開口端部が同径であ
り、Oリング溝7にOリングを挿着しているため前記配
管3の内面とのシールが完全に行われて試験水13の洩れ
を防止できる。
プラグ4においては被測定配管3の開口端部が同径であ
り、Oリング溝7にOリングを挿着しているため前記配
管3の内面とのシールが完全に行われて試験水13の洩れ
を防止できる。
【0006】しかしながら、図4に示したように開口端
部に縮径した絞り部17を有する被測定配管18に閉止プラ
グ4を取り付けた場合には試験水13との間に空気溜り部
19が生じる。この絞り部17に空気が溜った状態で耐圧試
験した場合、圧力変動等が生じ、正規の値を示さなくな
り、精度上の誤差を生じる。
部に縮径した絞り部17を有する被測定配管18に閉止プラ
グ4を取り付けた場合には試験水13との間に空気溜り部
19が生じる。この絞り部17に空気が溜った状態で耐圧試
験した場合、圧力変動等が生じ、正規の値を示さなくな
り、精度上の誤差を生じる。
【0007】そこで、空気溜り部19に溜った空気を取り
除くために、被測定配管18等の被試験体を揺さぶった
り、または一時的に横倒しているが、このような方法で
空気溜り部19の空気を除去することは被試験体が大型構
造物の場合には極めて困難となる課題がある。
除くために、被測定配管18等の被試験体を揺さぶった
り、または一時的に横倒しているが、このような方法で
空気溜り部19の空気を除去することは被試験体が大型構
造物の場合には極めて困難となる課題がある。
【0008】本発明は上記課題を解決するためになされ
たもので、絞り部17を有する被測定配管18の空気溜り部
19に溜った空気を揺さぶったり、横倒しすることなく静
止した状態で空気を容易に除去することができる水圧試
験用閉止プラグを提供することにある。
たもので、絞り部17を有する被測定配管18の空気溜り部
19に溜った空気を揺さぶったり、横倒しすることなく静
止した状態で空気を容易に除去することができる水圧試
験用閉止プラグを提供することにある。
【0009】
【課題を解決するための手段】本発明は絞り部を有する
被測定配管内に一端部が挿入される導管と、この導管を
支持する支持フランジと、この支持フランジと前記導管
の外面との間に気密に介在されるスリーブと、前記導管
の一端部に設けられた前記被測定配管内空気溜り部の滞
溜空気を吸込む吸込口と、この吸込口に連通し前記導管
の他端部に設けられた前記滞溜空気の流出口と、この流
出口側導管に接続した止め弁とを具備したことを特徴と
する。
被測定配管内に一端部が挿入される導管と、この導管を
支持する支持フランジと、この支持フランジと前記導管
の外面との間に気密に介在されるスリーブと、前記導管
の一端部に設けられた前記被測定配管内空気溜り部の滞
溜空気を吸込む吸込口と、この吸込口に連通し前記導管
の他端部に設けられた前記滞溜空気の流出口と、この流
出口側導管に接続した止め弁とを具備したことを特徴と
する。
【0010】
【発明の実施の形態】図1により本発明に係る水圧試験
用閉止プラグの実施形態を説明する。図1中、図4と同
一部分には同一符号を付している。すなわち、絞り部17
を有する被測定配管18内には導管20の一端部が挿入さ
れ、この導管20は支持フランジ21によって支持される。
導管20の一端部には空気溜り部19に開口する吸込口22を
有するL字状吸込管23が設けられ、また導管20の他端部
には滞溜空気の流出口24が設けられ、吸込口22と流出口
24とは流路25により連通している。
用閉止プラグの実施形態を説明する。図1中、図4と同
一部分には同一符号を付している。すなわち、絞り部17
を有する被測定配管18内には導管20の一端部が挿入さ
れ、この導管20は支持フランジ21によって支持される。
導管20の一端部には空気溜り部19に開口する吸込口22を
有するL字状吸込管23が設けられ、また導管20の他端部
には滞溜空気の流出口24が設けられ、吸込口22と流出口
24とは流路25により連通している。
【0011】流出口24側導管には止め弁26が接続されて
おり、導管20の外面にはストッパ27,Oリング溝28およ
びねじ29が形成されている。吸込口22と空気溜り部19の
部位の被測定配管18の内面との間隙は 0.5〜 1.0mmに保
持される。止め弁26には弁操作用レバー30が取り付けら
れている。
おり、導管20の外面にはストッパ27,Oリング溝28およ
びねじ29が形成されている。吸込口22と空気溜り部19の
部位の被測定配管18の内面との間隙は 0.5〜 1.0mmに保
持される。止め弁26には弁操作用レバー30が取り付けら
れている。
【0012】支持フランジ21には導管20を挿入する貫通
孔31,環状突起32が設けられており、環状突起32内にス
リーブ33が挿入される。スリーブ33はOリング溝28内の
Oリングによって導管20との気密性が保持され、ストッ
パ27によって係止される。スリーブ33と環状突起32との
間にはOリング34が介在されて気密性が保持されてい
る。
孔31,環状突起32が設けられており、環状突起32内にス
リーブ33が挿入される。スリーブ33はOリング溝28内の
Oリングによって導管20との気密性が保持され、ストッ
パ27によって係止される。スリーブ33と環状突起32との
間にはOリング34が介在されて気密性が保持されてい
る。
【0013】導管20のねじ29に固定ナット35がねじ込ま
れ導管20を支持フランジ21に固定する。スリーブ33には
環状突起32への挿入方向に沿って小径化つまり先細り状
のテーパー面が形成されており、固定ナット35のねじ込
みによって環状突起32が前進しOリング34を圧縮してス
リーブ33と環状突起32との気密性を保持する。
れ導管20を支持フランジ21に固定する。スリーブ33には
環状突起32への挿入方向に沿って小径化つまり先細り状
のテーパー面が形成されており、固定ナット35のねじ込
みによって環状突起32が前進しOリング34を圧縮してス
リーブ33と環状突起32との気密性を保持する。
【0014】なお、スリーブ33はストッパ27により後退
することはなく、また、絞り部付き被測定配管18は短尺
支持ボルト36およびナット37により支持板9に固定さ
れ、さらに支持フランジ21は支持ボルト8を介して支持
板9に支持されている。
することはなく、また、絞り部付き被測定配管18は短尺
支持ボルト36およびナット37により支持板9に固定さ
れ、さらに支持フランジ21は支持ボルト8を介して支持
板9に支持されている。
【0015】しかして、上記構成の閉止プラグにおいて
は、耐圧試験時に水平方向向きの被測定配管18に発生す
る空気溜り部19を止め弁26を開放することにより、若干
の加圧状態において水位が上昇し、空気溜り部19に滞溜
していた空気が押し出され、気泡が出なくなった時点で
止め弁を締めることにより、正常な試験状態とすること
ができる。このように上記実施の形態によれば、絞り部
17に溜った空気を瞬時にして抜き去ることができる。
は、耐圧試験時に水平方向向きの被測定配管18に発生す
る空気溜り部19を止め弁26を開放することにより、若干
の加圧状態において水位が上昇し、空気溜り部19に滞溜
していた空気が押し出され、気泡が出なくなった時点で
止め弁を締めることにより、正常な試験状態とすること
ができる。このように上記実施の形態によれば、絞り部
17に溜った空気を瞬時にして抜き去ることができる。
【0016】つぎに上記構成の水圧試験用閉止プラグの
組立方法について説明する。まず、導管20をL字状吸込
管23を水平状態にして被測定配管18内に挿入し、更に上
向きに押し入れL字状吸込管23の吸込口22が上向きにな
るようにして手で持つ。この時吸込口22が真上に位置す
ることを確認できる目印を導管20の出口側に付けておく
ことが望ましい。
組立方法について説明する。まず、導管20をL字状吸込
管23を水平状態にして被測定配管18内に挿入し、更に上
向きに押し入れL字状吸込管23の吸込口22が上向きにな
るようにして手で持つ。この時吸込口22が真上に位置す
ることを確認できる目印を導管20の出口側に付けておく
ことが望ましい。
【0017】つぎにスリーブ33,Oリング34,支持フラ
ンジ21,固定ナット35の順で導管20の出口つまり流出口
24側から挿入し取り付け、リング付きフランジをあらか
じめ取り付けられてある支持ボルト8に固定する。
ンジ21,固定ナット35の順で導管20の出口つまり流出口
24側から挿入し取り付け、リング付きフランジをあらか
じめ取り付けられてある支持ボルト8に固定する。
【0018】しかる後、導管固定ナット35を締めてスリ
ーブ33を引き寄せることにより、スリーブ外径部に取り
付けたOリング34が支持フランジ21の環状突起32に当た
り、更に締め込むことによりOリング34が押し拡げられ
る。固定ナット35の締め付けトルクは 130〜 150kg/cm
でよい。最後に導管20の出口側に止め弁26をねじ込むこ
とにより使用可能な状態となる。
ーブ33を引き寄せることにより、スリーブ外径部に取り
付けたOリング34が支持フランジ21の環状突起32に当た
り、更に締め込むことによりOリング34が押し拡げられ
る。固定ナット35の締め付けトルクは 130〜 150kg/cm
でよい。最後に導管20の出口側に止め弁26をねじ込むこ
とにより使用可能な状態となる。
【0019】
【発明の効果】本発明によれば、横向きノズルを備えた
機器の耐圧・試験(水圧)において、空気溜り部に溜っ
た空気を導管に接続した止め弁を開くことにより瞬時に
して除去可能であり、従来例のような滞溜空気除去の手
間が省け、かつ滞溜空気除去により、耐圧・試験不可能
部がなくなり、また試験圧力の安定化等、検査の信頼性
の向上に寄与できる等の効果がある。
機器の耐圧・試験(水圧)において、空気溜り部に溜っ
た空気を導管に接続した止め弁を開くことにより瞬時に
して除去可能であり、従来例のような滞溜空気除去の手
間が省け、かつ滞溜空気除去により、耐圧・試験不可能
部がなくなり、また試験圧力の安定化等、検査の信頼性
の向上に寄与できる等の効果がある。
【図1】本発明に係る耐圧試験用閉止プラグの一実施の
形態を示す縦断面図。
形態を示す縦断面図。
【図2】従来の耐圧試験用閉止プラグを適用した第1の
例を説明するための耐圧試験装置を一部断面で示す系統
図。
例を説明するための耐圧試験装置を一部断面で示す系統
図。
【図3】図2における従来のa部を拡大して一部側面で
示す縦断面図。
示す縦断面図。
【図4】従来の耐圧試験用閉止プラグを適用した第2の
例を示す縦断面図。
例を示す縦断面図。
1…水圧試験槽、2…上蓋、3…被測定配管(従来
例)、4…閉止プラグ、5…L字形流路、6…ねじプラ
グ、7…Oリング溝、8…支持ボルト9…支持板、10…
止め金具、11…水圧ポンプ、12…水路配管、13…試験
水、14…圧力計、15…管状部材、16…管、17…絞り部、
18…被測定配管(本発明)、19…空気溜り部、20…導
管、21…支持フランジ、22…吸込口、23…L字状吸込
管、24…流出口、25…流路、26…止め弁、27…ストッ
パ、28…Oリング溝、29…ねじ、30…レバー、31…貫通
孔、32…環状突起、33…スリーブ、34…Oリング、35…
固定ナット、36…短尺支持ボルト、37…支持ナット。
例)、4…閉止プラグ、5…L字形流路、6…ねじプラ
グ、7…Oリング溝、8…支持ボルト9…支持板、10…
止め金具、11…水圧ポンプ、12…水路配管、13…試験
水、14…圧力計、15…管状部材、16…管、17…絞り部、
18…被測定配管(本発明)、19…空気溜り部、20…導
管、21…支持フランジ、22…吸込口、23…L字状吸込
管、24…流出口、25…流路、26…止め弁、27…ストッ
パ、28…Oリング溝、29…ねじ、30…レバー、31…貫通
孔、32…環状突起、33…スリーブ、34…Oリング、35…
固定ナット、36…短尺支持ボルト、37…支持ナット。
Claims (3)
- 【請求項1】 絞り部を有する被測定配管内に一端部が
挿入される導管と、この導管を支持する支持フランジ
と、この支持フランジと前記導管の外面との間に気密に
介在されるスリーブと、前記導管の一端部に設けられた
前記被測定配管内空気溜り部の滞溜空気を吸込む吸込口
と、この吸込口に連通し前記導管の他端部に設けられた
前記滞溜空気の流出口と、この流出口側導管に接続した
止め弁とを具備したことを特徴とする水圧試験用閉止プ
ラグ。 - 【請求項2】 前記支持フランジには前記被測定配管の
絞り部内に挿入される環状突起を有し、この環状突起内
に前記スリーブが挿入され、前記スリーブを係止するス
トッパが前記導管の外面に設けられていることを特徴と
する請求項1記載の水圧試験用閉止プラグ。 - 【請求項3】 前記スリーブの外面には前記環状突起へ
の挿入方向に沿って小径化するテーパー面が形成され、
このテーパー面と前記環状突起との間にOリングを挿着
してなる請求項1記載の耐圧試験用閉止プラグ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7249330A JPH0989738A (ja) | 1995-09-27 | 1995-09-27 | 水圧試験用閉止プラグ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7249330A JPH0989738A (ja) | 1995-09-27 | 1995-09-27 | 水圧試験用閉止プラグ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0989738A true JPH0989738A (ja) | 1997-04-04 |
Family
ID=17191413
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7249330A Pending JPH0989738A (ja) | 1995-09-27 | 1995-09-27 | 水圧試験用閉止プラグ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0989738A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100943167B1 (ko) * | 2008-06-13 | 2010-02-19 | 폴리텍 주식회사 | 분기티의 기밀 확인 어댑터 |
-
1995
- 1995-09-27 JP JP7249330A patent/JPH0989738A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100943167B1 (ko) * | 2008-06-13 | 2010-02-19 | 폴리텍 주식회사 | 분기티의 기밀 확인 어댑터 |
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