JPH0991222A - マルチプロトコル通信コントローラ - Google Patents

マルチプロトコル通信コントローラ

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JPH0991222A
JPH0991222A JP7243475A JP24347595A JPH0991222A JP H0991222 A JPH0991222 A JP H0991222A JP 7243475 A JP7243475 A JP 7243475A JP 24347595 A JP24347595 A JP 24347595A JP H0991222 A JPH0991222 A JP H0991222A
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JP
Japan
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communication
data
management unit
shared memory
cpu
Prior art date
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Pending
Application number
JP7243475A
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English (en)
Inventor
Shigetaka Okina
茂孝 翁
Noriaki Uchino
則彰 内野
Atsushi Funayama
敦 舩山
Tatsuya Morikawa
達也 森川
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Seiko Instruments Inc
Original Assignee
Seiko Instruments Inc
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 通信用CPUで動作させる通信手順に制限を
与えず、また複数の通信回線で同時に送受信の実行が可
能な通信コントローラを提供する。 【解決手段】 オーダリングデバイスからのデータを管
理するためのメインCPUと、シリアル通信回路10に
よって前記オーダリングデバイスを含む外部装置との間
でデータ情報の送受信をするための通信用CPUとを備
え、前記メインCPUと前記通信CPUとは、それぞれ
のデータバスとアドレスバスに接続された共有メモリを
介してデータの授受を行うようにしたマルチCPU通信
コントローラであって、通信用CPUは共有メモリを介
してメインCPUとデータの授受を管理する共有メモリ
管理部14と、メインCPUから受け取った前記データ
を一旦保持するためのデータバッファとバッファ管理部
及びシリアル通信の通信手順に準じてシリアル通信回線
にデータを受け渡す通信管理部とを有し、前記通信管理
部は、異なる通信手順のオーダリングデバイスに対して
も対応可能とした。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、例えばデータエン
トリシステムなどのシリアル通信機能を備えた通信制御
コントローラに関するものである。
【0002】
【従来の技術】既存のレストラン用データエントリシス
テムにおける通信コントローラの使用例を図6に示す。
図6において、オーダリングデバイス33とは、例えば
無線ハンデイーターミナルからのオーダリングデータを
シリアル通信データに変換する無線転送ステーションや
オーダリングデータを印字するためのプリンタなどが含
まれる。
【0003】また、POSレジスタ32はオーダリング
データに従ってレストラン会計をしたり、売り上げデー
タを保持するためのデバイスである。通信コントローラ
1は、オーダリングデバイスから入力されたオーダリン
グデータをシリアル通信ライン34を介して受信した
り、オーダリングデバイスに対してシリアル通信ライン
34を介してデータを送信したりする他、POSレジス
タ2に対してシリアル通信ライン35を介してオーダリ
ングデータを送信したり、通信コントローラに対する指
示をシリアルライン35を介して受信したりする。さら
に、前記通信コントローラはシリアル通信の制御の他に
オーダリングデータの分析や加工などの作業も行ってお
り、シリアル通信の制御とオーダリングデータの分析や
加工などの作業をどちらも滞りなく実行するためにメイ
ンのCPUとシリアル通信専用のCPUとを設けるのが
一般的である。
【0004】以下、図7に示す上記システムの具体的な
内部構成の例を説明する。図7において、メインCPU
41はデータの分析や加工を行うものであり、シリアル
通信用CPU45はシリアル通信の制御を行なってい
る。従来、この2つのCPUはデュアルポートRAMな
どの共有メモリ43で接続し、データの授受を行うよう
に構成されている。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】しかし、一般的にデュ
アルポートRAMなどの共有メモリは高価であり、その
ため、その容量は、シリアル通信で一回に送受信される
データ量よりも少ない容量のものが多かった。
【0006】そこで、送信するデータを共有メモリの容
量以下のサイズのブロックに分割し、前記分割した最初
のブロックを共有メモリを介して通信用CPUに引き渡
し、該引き渡したブロックの送信が終了するのを待って
次のブロックを通信CPUに引き渡すという方法を取ら
ざるを得ない。
【0007】ところが、1つのブロックを送信し終わっ
た後で次に送信すべきブロックをメインCPUが用意
し、これを共有メモリを介して通信用CPUに引き渡す
までの時間はメインCPUの負荷状態によって変動して
しまう。上記のように、メインCPUのデータ処理時間
が長くなってしまうと通信回線上のデータが途切れる事
になり、通信手順の種類によっては回線上にデータが無
い時間を検査するタイマの規定に収まらず、データリン
クが切断される事態が生じる等の通信手順上の制限など
の課題があった。
【0008】また、通信回線が複数あり、同時に複数の
通信回線に対する送信要求が発生した場合は、1つの共
有メモリでは優先順位の高いデータ順に送信処理を行う
といった順次処理を行わざるを得ず、同時に複数の通信
回線にデータを送信できないといった課題もあった。
【0009】本発明の目的は、従来の共有メモリを使用
したシリアル通信コントローラに於ける上記の如き問題
点に着目してなされたものであり、通信用CPUで動作
させる通信手順に制限を与えず、また複数の通信回線で
同時に送受信の実行が可能な通信コントローラを提供す
る事にある。
【0010】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するた
め、本発明における第1の課題解決手段は、通信用CP
Uのメモリ領域に共有メモリから受け取ったデータを一
時的に保持するためのデータバッファと、このデータバ
ッファを管理するためのバッファ管理部と、シリアル通
信回路にデータを受け渡すための通信管理部とを設け、
前記バッファ管理部および通信管理部のソフトウェアに
よる処理により、シリアル通信回線上にデータが途絶え
る確率を低くするように構成にしたものである。
【0011】また、第2の課題解決手段として、前記通
信管理部にデータ解析部、データフレーム作成部および
通信手順管理部を設け、万一、前記バッファ管理部から
のデータが途絶えた場合に前記データ解析部がそれを検
知し、前記データフレーム作成部にデータの入っていな
い空フレームを作成するように指示し、この空フレーム
を通信手順管理部に引き渡すことによって、シリアル通
信回線上のデータリンクの切断を防止するように構成し
たものである。
【0012】さらに、第3の課題解決手段として、通信
用CPUのメモリ領域に形成した共有メモリ管理部は、
共有メモリを複数の領域に分割して管理し、各領域毎に
独立してメインCPUとのデータ授受を行うサブ管理部
を前記分割した共有メモリに対応して複数設け、メイン
CPU上で動作する複数のプロセスの通信データを非同
期に受信した時、前記サブ管理部はそれぞれ個別のデー
タバッファ管理部や通信管理部に引き渡し、複数の通信
回線上で同時に通信手順を実行できるように構成したも
のである。
【0013】
【発明の実施の形態】以下、添付図面に基づいて本発明
の実施例を説明する。図1(A)は本発明による通信コ
ントローラの内部構成を示すブロック図である。
【0014】メインCPU上で動作するマルチプロセス
群11は共有メモリ12を介して通信用CPU上の通信
制御ブロック13とシリアル通信データの授受を行う。
前記通信制御ブロック13は、基本的には共有メモリ管
理部14とシリアル通信管理ブロック群15とによって
構成されている。
【0015】図1(B)は共有メモリと、通信用CPU
に設けた共有メモリ管理部のさらに詳細な内部構造を示
したものである。共有メモリは、図1(A)に示すメイ
ンCPU上で動作するマルチプロセスA、B、C・・・
にそれぞれ対応して共有メモリA、共有メモリB、共有
メモリC・・・に分割され、これら各共有メモリに対応
して通信用CPU内の共有メモリ管理部は共有メモリ管
理部A、共有メモリ管理部B、共有メモリ管理部C・・
・のように構成されている。
【0016】図1(C)は図1(A)におけるシリアル
通信A管理ブロックの内部構造を示している。共有メモ
リAサブ管理部は前記共有メモリAに用意されたシリア
ル通信データをバッファ管理部Aに受け渡し、該バッフ
ァ管理部Aは受け取ったシリアルデータを一旦データバ
ッファAに蓄える。
【0017】さらに前記バッファ管理部Aは前記データ
バッファAに蓄えられた前記シリアル通信データを前記
データバッファAから引き出し、通信管理部Aに引き渡
す。該通信管理部Aはデータ解析部A、データフレーム
作成部Aおよび通信手順管理部Aによって構成されてお
り、シリアル通信回路Aに引き渡すことのできる形に前
記シリアルデータを加工したり、通信手順に則る形にデ
ータフレームを作成したり、受け渡しのタイミングの調
停を行っている。
【0018】図2に、メインCPUで動作するプロセス
Aのフローチャートを示す。プロセスAはシリアル通信
回路A10に対するデータ送信要求が発生するとまず送
信データを共有メモリAのサイズ以下に分割し(ステッ
プ2A1)、共有メモリAに書き込みを行った後、共有
メモリサブ管理部Aに対してデータの書き込み通知を行
う(ステップ2A3)。
【0019】この後、前記共有メモリサブ管理部Aから
の肯定応答を待ち(ステップ2A4)、、さらに送信デ
ータがあれば初めの手順から繰り返す。次に、図3に通
信用CPUで動作するバッファ管理部Aのフローチャー
トを示す。
【0020】バッファ管理部Aは通常共有メモリサブ管
理部Aからの通知を待っている(ステップ2B1)。こ
の通知は、メインCPUで動作するプロセスAがデータ
の書き込み通知を行った事(ステップ2A2)によって
発生するイベントである。この時に、前記共有メモリサ
ブ管理部Aからの通知があると、次に共有メモリAに用
意されたデータをデータバッファAに格納し(ステップ
2B2)、送信条件が満たされたを判定し(ステップ2
B3)、満足しなければ共有メモリサブ管理部Aに肯定
応答を発生して(ステップ2B4)初めの手順から繰り
返す。
【0021】送信条件が満足されたかの判定は次の
(1)、(2)のどちらかの条件を満たしたかどうかで行う。 (1)通信すべき最終データブロックをデータバッファA
に格納した場合 (2)メインCPUで動作するプロセスAが1回に共有メ
モリAに書き込むデータブロックをDBとし、シリアル
回線にDBを送信するために必要な時間をTとし、メイ
ンCPUと通信用CPUが共有メモリを介してDBを授
受するために必要な最大時間をtとし、共有メモリAに
すでに蓄えられているデータブロック数をNとすると、
N×T>tを満足したとき。つまり、N>t/Tを満足
したとき。(1)、(2)のいずれかの条件が満足されたと
き、バッファ管理部Aは通信管理部Aとのハンドシェー
クプロセスを起動する。その後も共有メモリサブ管理か
らの通知を待ち続け(ステップ2B6)、データバッフ
ァAに空きがある限り送信データを格納し続ける(ステ
ップ2B7)〜(ステップ2B10)。
【0022】最後に送信すべき最終データを受け取った
後は、通信管理部Aとのハンドシェークが終了したこと
を確認してから(ステップ2B11)共有メモリサブ管
理部Aに肯定応答を発生し(ステップ2B12)、初め
の手順に戻る。この様にすることによって通信管理部A
に引き渡すデータが途絶えることがないようにする事が
でき、さらに最終データに関してのみ、そのデータが通
信管理部に引き渡されたことが確認されたあとにプロセ
スAに肯定応答が返るため、その次に新たに発生した送
信データを共有メモリAに書き込むタイミングをプロセ
スAが意識しなくて良いようになっている。
【0023】次に、バッファ管理部Aによって起動され
(図2ステップ2B5)る、通信管理部Aとのハンドシ
ェークプロセスのフローチャートを図4に示す。図に示
すように、データバッファAにデータがある限りそのデ
ータを間断無く通信管理部Aに引き渡す構成になってい
る。
【0024】また、図5には、通信管理部Aの中のデー
タフレーム作成部Aのフローチャートを示す。データフ
レーム作成部Aは、通信手順管理部Aから次のデータフ
レームの要求があると(ステップ2D1)、データ解析
部Aに有効データがあるかどうかを調べ(ステップ2D
2)、もし有効データが無ければ空のフレームを作成し
(ステップ2D3)、有効データがあれば通常のデータ
フレームを作成して(ステップ2D4)通信手順管理部
Aにそのフレームを引き渡す(ステップ2D5)。
【0025】こうする事によってデータバッファAに送
信データが用意されていないタイミングが発生しても、
通信手順上は通信相手に空フレームを送出することによ
ってデータリンクを切断しないようにする事ができる。
以上の説明は主として通信回線Aに付随するものであっ
たが、図1(A)、図1(B)に示す通り、通信回線
B,通信回線C・・・に関しても全く同様の構成をとっ
ており、複数の通信回線上で非同期かつ並列的に全く異
なる通信手順を実行することができるようになってい
る。
【0026】
【発明の効果】本発明は、上記のごとき構成にすること
により、まず第1の課題解決手段により、通信回線上の
データが途絶える時間の発生する確率が減少し、また、
第2の課題解決手段を併せて実施することにより、万一
通信回線上にデータが途絶えそうになったら、空のフレ
ームを送出してデータリンクを切断しないようにでき
る。
【0027】また、第3の課題解決手段により、複数の
通信回線上で同時に通信手順を実行することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】(A)はマルチプロトコル通信コントローラの
内部構成を示すブロック図であり、(B)は共有メモリ
と共有メモリ管理部の内部構成を示すブロック図であ
り、(C)はシリアル通信A管理ブロックの内部構成を
示すブロック図である。
【図2】メインCPUで動作するプロセスAのフローチ
ャートである。
【図3】バッファ管理部Aのフローチャートである。
【図4】通信管理部Aとのハンドシェークプロセスのフ
ローチャートである。
【図5】データフレーム作成部Aのフローチャートであ
る。
【図6】通信コントローラの使用例を示すブロック図で
ある。
【図7】従来の通信コントローラの内部構成を示すブロ
ック図である。
【符号の説明】
10 シリアル通信回路A 11 マルチプロセス群 12 共有メモリ 13 通信制御ブロック 14 共有メモリ管理部 15 シリアル通信管理ブロック群
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 森川 達也 千葉県千葉市美浜区中瀬1丁目8番地 セ イコー電子工業株式会社内

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 オーダリングデバイスからのデータを管
    理するためのメインCPUと、シリアル通信回路によっ
    て前記オーダリングデバイスを含む外部装置との間でデ
    ータ情報の送受信をするための通信用CPUとを備え、
    前記メインCPUと前記通信CPUとは、それぞれのデ
    ータバスとアドレスバスに接続された共有メモリを介し
    てデータの授受を行うようにしたマルチCPU通信コン
    トローラにおいて、 前記通信用CPUは共有メモリを介してメインCPUと
    データの授受を管理する共有メモリ管理部と、メインC
    PUから受け取った前記データを一旦保持するためのデ
    ータバッファとバッファ管理部及びシリアル通信の通信
    手順に準じてシリアル通信回線にデータを受け渡す通信
    管理部とを有し、前記通信管理部は、異なる通信手順の
    オーダリングデバイスに対しても対応可能である事を特
    徴とするマルチプロトコル通信コントローラ。
  2. 【請求項2】 前記通信管理部は、少なくともデータ解
    析部、データフレーム作成部、通信手順管理部を有し、
    前記バッファ管理部からのデータが途絶えた時、前記デ
    ータ解析部によってこれを検知し、次のデータを受ける
    までの間、前記データフレーム作成部によって空のデー
    タフレームを作成し、この空のデータフレームを通信手
    順管理部を介してシリアル通信回路に送出し、通信手順
    のデータリンクを切断しないようにしたことを特徴とす
    る請求項1記載のマルチプロトコル通信コントローラ。
  3. 【請求項3】 前記共有メモリ管理部は、共有メモリを
    複数の領域に分割して管理し、前記共有メモリに対応
    し、各領域毎に独立して前記メインCPUとデータの授
    受を行うサブ管理部を複数設け、メインCPU上で動作
    する複数のプロセスの通信データを非同期に受信した
    時、前記サブ管理部はそれぞれ独立のデータバッファ管
    理部や通信管理部に引き渡し、複数の通信回線上で同時
    に通信手順を実行する事ができるようにした事を特徴と
    する請求項1記載のマルチプロトコル通信コントロー
    ラ。
JP7243475A 1995-09-21 1995-09-21 マルチプロトコル通信コントローラ Pending JPH0991222A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2011060271A (ja) * 2009-07-01 2011-03-24 Hand Held Products Inc 非汎用装置のための汎用連結性

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