JPH099236A - 音声出力回路 - Google Patents
音声出力回路Info
- Publication number
- JPH099236A JPH099236A JP7153613A JP15361395A JPH099236A JP H099236 A JPH099236 A JP H099236A JP 7153613 A JP7153613 A JP 7153613A JP 15361395 A JP15361395 A JP 15361395A JP H099236 A JPH099236 A JP H099236A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- sound
- unit
- voice
- audio
- output circuit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Television Receiver Circuits (AREA)
- Two-Way Televisions, Distribution Of Moving Picture Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 VTRに記録するための番組の音声は、音声
復調部から直接取り出す。 【構成】 カーソルを該当の番組位置に移動して指示
後、リモコン34に設けている決定キーを押すとき、操
作クリック音を発生する内部音源部1と、前記クリック
音を、音声復調部4が供給する番組等の音声と混合する
ための混合部2と、リクエストにより供給された番組等
のデジタル信号を受信し、復号するための選局部3と、
前記選局部3の例えば、PCM復号信号等からアナログ
ステレオ音声を復調する音声復調部4と、前記混合部2
が出力する音と、前記音声復調部4からの音とを選択す
るためのスイッチ5と、前記内部音源部1の出力を接地
するための接地スイッチ6とでなる。
復調部から直接取り出す。 【構成】 カーソルを該当の番組位置に移動して指示
後、リモコン34に設けている決定キーを押すとき、操
作クリック音を発生する内部音源部1と、前記クリック
音を、音声復調部4が供給する番組等の音声と混合する
ための混合部2と、リクエストにより供給された番組等
のデジタル信号を受信し、復号するための選局部3と、
前記選局部3の例えば、PCM復号信号等からアナログ
ステレオ音声を復調する音声復調部4と、前記混合部2
が出力する音と、前記音声復調部4からの音とを選択す
るためのスイッチ5と、前記内部音源部1の出力を接地
するための接地スイッチ6とでなる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はCATVシステム等で双
方向サービスを受信するために利用される、セットトッ
プボックス(チューナ)の音声出力回路に関する。
方向サービスを受信するために利用される、セットトッ
プボックス(チューナ)の音声出力回路に関する。
【0002】
【従来の技術】CATV(Community Antenna Televisi
on) は有線でビデオ番組や映像・音声サービスなどを各
家庭に分配する有線テレビジョンのことであり、最近は
普及が進むとともにより進歩した型の、双方向サービス
を実施するCATVシステムが普及しつつある。図3は
双方向サービスを行うCATVシステムの実施例であ
る。30は動画像等の画像・音声でなるビデオ番組やサ
ービスを、各家庭からのリクエストに応じ配信するCA
TVセンターである。31は各家庭に設置され、前記C
ATVセンター30と有線で結ばれるセットトップボッ
クス(STB:チューナ)であり、ビデオ番組やサービ
スのリクエストを行い、その結果配信された画像・音声
を受信、復号、復調する。32は映像・音声を表示する
テレビである。33は前記配信された画像・音声等を記
録するVTRである。34はリクエストを入力したり、
STB31自身を操作するための、例えば、リモコン或
いは、マウス等である。
on) は有線でビデオ番組や映像・音声サービスなどを各
家庭に分配する有線テレビジョンのことであり、最近は
普及が進むとともにより進歩した型の、双方向サービス
を実施するCATVシステムが普及しつつある。図3は
双方向サービスを行うCATVシステムの実施例であ
る。30は動画像等の画像・音声でなるビデオ番組やサ
ービスを、各家庭からのリクエストに応じ配信するCA
TVセンターである。31は各家庭に設置され、前記C
ATVセンター30と有線で結ばれるセットトップボッ
クス(STB:チューナ)であり、ビデオ番組やサービ
スのリクエストを行い、その結果配信された画像・音声
を受信、復号、復調する。32は映像・音声を表示する
テレビである。33は前記配信された画像・音声等を記
録するVTRである。34はリクエストを入力したり、
STB31自身を操作するための、例えば、リモコン或
いは、マウス等である。
【0003】上記CATVシステムでは、STB31を
起動しサービスを選択すると、例えば、図4に示すよう
なVOD(Video On Demand)サービスメニュー画面をテ
レビ32に表示できる。更に、リモコン34から該当番
組をカーソル指示して選択すると、( 図4の例では、タ
イトルBが指示されている) 図3に示したように、ST
B31からCATVセンター30に、例えば、電話線等
で構成された「上り回線」で選択した番組のリクエスト
を行うことにより、前記CATVセンター30側から
「下り回線」で、前記STB31側に、例えば、QAM
(Quadrature Amplitude Modulation:直交振幅変調) な
どで信号圧縮した映像・音声を供給する。
起動しサービスを選択すると、例えば、図4に示すよう
なVOD(Video On Demand)サービスメニュー画面をテ
レビ32に表示できる。更に、リモコン34から該当番
組をカーソル指示して選択すると、( 図4の例では、タ
イトルBが指示されている) 図3に示したように、ST
B31からCATVセンター30に、例えば、電話線等
で構成された「上り回線」で選択した番組のリクエスト
を行うことにより、前記CATVセンター30側から
「下り回線」で、前記STB31側に、例えば、QAM
(Quadrature Amplitude Modulation:直交振幅変調) な
どで信号圧縮した映像・音声を供給する。
【0004】ところで、受信、復調した映像・音声は、
テレビ32で視聴するだけでなく、VTR33に記録す
る場合も多い。図5は、従来のSTBの音声出力回路の
ブロック図である。1は、前記メニュー画面でビデオ番
組等の選択を行うとき、カーソルを該当の番組位置に移
動して指示後、例えば、リモコン34の決定キーを押す
とき、操作クリック音を発生する内部音源部である。2
は前記クリック音を、音声復調部4が供給する、番組等
の音声と混合するための混合部である。3はリクエスト
により供給された番組等のデジタル信号を受信し、復号
するための選局部である。4は、前記選局部3の例え
ば、PCM復号信号等からアナログステレオ音声を復調
する音声復調部である。
テレビ32で視聴するだけでなく、VTR33に記録す
る場合も多い。図5は、従来のSTBの音声出力回路の
ブロック図である。1は、前記メニュー画面でビデオ番
組等の選択を行うとき、カーソルを該当の番組位置に移
動して指示後、例えば、リモコン34の決定キーを押す
とき、操作クリック音を発生する内部音源部である。2
は前記クリック音を、音声復調部4が供給する、番組等
の音声と混合するための混合部である。3はリクエスト
により供給された番組等のデジタル信号を受信し、復号
するための選局部である。4は、前記選局部3の例え
ば、PCM復号信号等からアナログステレオ音声を復調
する音声復調部である。
【0005】しかし、ビデオ番組等をVTR33に記録
する場合、上述の図5のブロック図で示した従来の音声
出力回路は、高音質のPCM復号音声に内部音源部1か
らのノイズを加えた状態で音声記録する回路であるた
め、記録音声のS/Nが劣化する問題があった。
する場合、上述の図5のブロック図で示した従来の音声
出力回路は、高音質のPCM復号音声に内部音源部1か
らのノイズを加えた状態で音声記録する回路であるた
め、記録音声のS/Nが劣化する問題があった。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】本発明は上記問題点に
鑑みなされたもので、送信され復調した音のS/Nを劣
化させずに記録できる音声出力回路を提供することを目
的とする。
鑑みなされたもので、送信され復調した音のS/Nを劣
化させずに記録できる音声出力回路を提供することを目
的とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、操作クリック音等を発生する内部音源部と、供給さ
れた信号を受信し復号するための選局部と、前記選局部
が供給した復号信号等から音声を復調する音声復調部
と、前記クリック音と前記復調した音声とを混合するた
めの混合部とでなる音声出力回路において、前記混合部
が出力する音と、前記音声復調部からの音とを選択する
スイッチを設けてなる。
に、操作クリック音等を発生する内部音源部と、供給さ
れた信号を受信し復号するための選局部と、前記選局部
が供給した復号信号等から音声を復調する音声復調部
と、前記クリック音と前記復調した音声とを混合するた
めの混合部とでなる音声出力回路において、前記混合部
が出力する音と、前記音声復調部からの音とを選択する
スイッチを設けてなる。
【0008】
【作用】以上のように構成したので図1を参照して、例
えば、番組選択時には、混合部2が出力する音、つま
り、復調した音声とクリック音とをテレビ等のスピーカ
で同時に聞くことができる。また、S/Nが良い状態で
音声記録する場合は、スイッチ5で音声復調部4からの
音を選択することにより、単独に復調した番組等の音だ
けをVTRに記録できる。
えば、番組選択時には、混合部2が出力する音、つま
り、復調した音声とクリック音とをテレビ等のスピーカ
で同時に聞くことができる。また、S/Nが良い状態で
音声記録する場合は、スイッチ5で音声復調部4からの
音を選択することにより、単独に復調した番組等の音だ
けをVTRに記録できる。
【0009】
【実施例】以下、本発明による音声出力回路について、
図を用いて詳細に説明する。図1は、本発明による音声
出力回路の第一の実施例ブロック図である。1は、例え
ば、STBを起動しメニュー画面でビデオ番組等の選択
を行うときなど、カーソルを該当の番組位置に移動して
指示後、リモコン34に設けている決定キーを押したと
き、操作クリック音を発生する内部音源部である。2は
前記クリック音を、音声復調部4が供給する番組等の音
声と混合するための混合部である。3はリクエストによ
り供給された番組等のデジタル信号を受信し、復号する
ための選局部である。4は、前記選局部3の例えば、P
CM復号信号等からアナログステレオ音声を復調する音
声復調部である。5は、前記混合部2が出力する音と、
前記音声復調部4からの音とを選択するためのスイッチ
である。6は、前記内部音源部1の出力を接地するため
の接地スイッチである。
図を用いて詳細に説明する。図1は、本発明による音声
出力回路の第一の実施例ブロック図である。1は、例え
ば、STBを起動しメニュー画面でビデオ番組等の選択
を行うときなど、カーソルを該当の番組位置に移動して
指示後、リモコン34に設けている決定キーを押したと
き、操作クリック音を発生する内部音源部である。2は
前記クリック音を、音声復調部4が供給する番組等の音
声と混合するための混合部である。3はリクエストによ
り供給された番組等のデジタル信号を受信し、復号する
ための選局部である。4は、前記選局部3の例えば、P
CM復号信号等からアナログステレオ音声を復調する音
声復調部である。5は、前記混合部2が出力する音と、
前記音声復調部4からの音とを選択するためのスイッチ
である。6は、前記内部音源部1の出力を接地するため
の接地スイッチである。
【0010】本発明によるの動作を図1、図3及び図4
に従い説明する。STB31を起動すると、最初にテレ
ビ32に、図4に示すようなメニュー画面が表示される
ので、リモコン34から該当の番組をカーソル指示して
選択する。図3に示したように、STB31からCAT
Vセンター30に、例えば、電話線等で構成された「上
り回線」を経由して選択した番組のリクエストを行うこ
とにより、前記CATVセンター30側から「下り回
線」で、前記STB31側に、例えば、QAM(Quadra
ture Amplitude Modulation:直交振幅変調) などで信号
圧縮した映像・音声を供給する。この時、内部音源部1
はリモコン34からの入力操作毎に操作クリック音を発
生するとともに、混合部2へ出力する。また、選局部3
は前記CATVセンター30側から送信されたデジタル
変調信号を受信復号し、音声復調部4は、前記選局部3
が供給した復号信号からアナログステレオ音声を復調す
るとともに、端子B及び混合部2へ出力する。前記混合
部2は、前記内部音源部1が供給した操作クリック音
と、音声復調部4が供給したアナログステレオ音声とを
混合し、端子Aに出力する。スイッチ5は、前記端子A
或いは、端子Bの何れかを選択する。
に従い説明する。STB31を起動すると、最初にテレ
ビ32に、図4に示すようなメニュー画面が表示される
ので、リモコン34から該当の番組をカーソル指示して
選択する。図3に示したように、STB31からCAT
Vセンター30に、例えば、電話線等で構成された「上
り回線」を経由して選択した番組のリクエストを行うこ
とにより、前記CATVセンター30側から「下り回
線」で、前記STB31側に、例えば、QAM(Quadra
ture Amplitude Modulation:直交振幅変調) などで信号
圧縮した映像・音声を供給する。この時、内部音源部1
はリモコン34からの入力操作毎に操作クリック音を発
生するとともに、混合部2へ出力する。また、選局部3
は前記CATVセンター30側から送信されたデジタル
変調信号を受信復号し、音声復調部4は、前記選局部3
が供給した復号信号からアナログステレオ音声を復調す
るとともに、端子B及び混合部2へ出力する。前記混合
部2は、前記内部音源部1が供給した操作クリック音
と、音声復調部4が供給したアナログステレオ音声とを
混合し、端子Aに出力する。スイッチ5は、前記端子A
或いは、端子Bの何れかを選択する。
【0011】本発明による音声出力回路のより具体的な
動作を説明する。例えば、番組選択を行う時には、混合
部2がA端子に出力する音、つまり、復調した音声とク
リック音とを、所要の増幅を行ってテレビ等のスピーカ
で同時に聞くことができる。また、気に入った番組等の
音声をS/Nが良い状態で記録する場合は、スイッチ5
で音声復調部4からの音を選択することにより、単独に
復調した番組等の音だけをVTRに記録できる。また、
図1において、スイッチ5を設けず(図5に接地スイッ
チ6を設けた回路)、番組選択を行う時には、接地スイ
ッチ6を開状態にし、記録する場合は、接地スイッチ6
を閉状態にすることにより、同様の動作を得る。
動作を説明する。例えば、番組選択を行う時には、混合
部2がA端子に出力する音、つまり、復調した音声とク
リック音とを、所要の増幅を行ってテレビ等のスピーカ
で同時に聞くことができる。また、気に入った番組等の
音声をS/Nが良い状態で記録する場合は、スイッチ5
で音声復調部4からの音を選択することにより、単独に
復調した番組等の音だけをVTRに記録できる。また、
図1において、スイッチ5を設けず(図5に接地スイッ
チ6を設けた回路)、番組選択を行う時には、接地スイ
ッチ6を開状態にし、記録する場合は、接地スイッチ6
を閉状態にすることにより、同様の動作を得る。
【0012】図2は本発明による音声出力回路の第二の
実施例ブロック図である。尚、図1と同様の箇所は同一
番号を付し説明を省略する。この発明では混合部2の第
一出力系統と、音声復調部4の第二出力系統とを独立し
て設けた。従って、第一出力系統の音を利用すれば、復
調した音声とクリック音とを、所要の増幅を行ってテレ
ビ等のスピーカで同時に聞くことができる。また、第二
出力系統の音を利用すれば、気に入った番組等の音声を
S/Nが良い状態でVTRに記録できる。
実施例ブロック図である。尚、図1と同様の箇所は同一
番号を付し説明を省略する。この発明では混合部2の第
一出力系統と、音声復調部4の第二出力系統とを独立し
て設けた。従って、第一出力系統の音を利用すれば、復
調した音声とクリック音とを、所要の増幅を行ってテレ
ビ等のスピーカで同時に聞くことができる。また、第二
出力系統の音を利用すれば、気に入った番組等の音声を
S/Nが良い状態でVTRに記録できる。
【0013】
【発明の効果】以上説明したように、本発明は送信され
復調した音のS/Nを劣化させずに記録できる音声出力
回路を提供する。従って、例えば、高音質のPCM復号
音声をS/N良く録音できるメリットがある。
復調した音のS/Nを劣化させずに記録できる音声出力
回路を提供する。従って、例えば、高音質のPCM復号
音声をS/N良く録音できるメリットがある。
【図1】本発明による音声出力回路の第一の実施例ブロ
ック図である。
ック図である。
【図2】本発明による音声出力回路の第二の実施例ブロ
ック図である。
ック図である。
【図3】双方向サービスを行うCATVシステムの実施
例である。
例である。
【図4】VODサービスメニュー画面を示す図である。
【図5】従来のSTBの音声出力回路のブロック図であ
る。
る。
1 内部音源部 2 混合部 3 選局部 4 音声復調部 5 スイッチ 30 CATVセンター 31 セットトップボックス(STB:チューナ) 32 テレビ 33 VTR 34 リモコン或いは、マウス等
Claims (3)
- 【請求項1】 操作クリック音等を発生する内部音源部
と、供給された信号を受信し復号するための選局部と、
前記選局部が供給した復号信号等から音声を復調する音
声復調部と、前記クリック音と前記復調した音声とを混
合するための混合部とでなる音声出力回路において、 前記混合部が出力する音と、前記音声復調部からの音と
を選択するスイッチを設けてなる音声出力回路。 - 【請求項2】 操作クリック音等を発生する内部音源部
と、供給された信号を受信し復号するための選局部と、
前記選局部が供給した復号信号等から音声を復調する音
声復調部と、前記クリック音と前記復調した音声とを混
合するための混合部とでなる音声出力回路において、 前記混合部が出力する音を出力する系統と、前記音声復
調部からの音を出力する系統とを独立して設けた音声出
力回路。 - 【請求項3】 操作クリック音等を発生する内部音源部
と、供給された信号を受信し復号するための選局部と、
前記選局部が供給した復号信号等から音声を復調する音
声復調部と、前記クリック音と前記復調した音声とを混
合するための混合部とでなる音声出力回路において、 前記内部音源部が出力する音を接地するためのスイッチ
を設けてなる音声出力回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7153613A JPH099236A (ja) | 1995-06-20 | 1995-06-20 | 音声出力回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7153613A JPH099236A (ja) | 1995-06-20 | 1995-06-20 | 音声出力回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH099236A true JPH099236A (ja) | 1997-01-10 |
Family
ID=15566321
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7153613A Pending JPH099236A (ja) | 1995-06-20 | 1995-06-20 | 音声出力回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH099236A (ja) |
-
1995
- 1995-06-20 JP JP7153613A patent/JPH099236A/ja active Pending
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