JPH0999904A - スナック菓子包装袋の立て起こし方法 - Google Patents
スナック菓子包装袋の立て起こし方法Info
- Publication number
- JPH0999904A JPH0999904A JP28448495A JP28448495A JPH0999904A JP H0999904 A JPH0999904 A JP H0999904A JP 28448495 A JP28448495 A JP 28448495A JP 28448495 A JP28448495 A JP 28448495A JP H0999904 A JPH0999904 A JP H0999904A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bag
- snack confectionery
- confectionery packaging
- snack
- raising
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 235000011888 snacks Nutrition 0.000 title claims abstract description 69
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 14
- 235000013305 food Nutrition 0.000 title abstract 4
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 claims abstract description 29
- 238000004806 packaging method and process Methods 0.000 claims description 68
- 235000009508 confectionery Nutrition 0.000 claims description 55
- 238000012856 packing Methods 0.000 description 4
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 4
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 4
- 206010048744 Fear of falling Diseases 0.000 description 1
- 230000000994 depressogenic effect Effects 0.000 description 1
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 1
- 235000008446 instant noodles Nutrition 0.000 description 1
- 239000011435 rock Substances 0.000 description 1
- 238000011144 upstream manufacturing Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Container Filling Or Packaging Operations (AREA)
- Attitude Control For Articles On Conveyors (AREA)
Abstract
向に向くように倒れた状態に一定ピッチ離れて搬送され
てくる三方シール包装形態のスナック菓子包装袋を垂直
に立て起こして一列密着状態に整列させることができ
る,スナック菓子包装袋の立て起こし方法。 【構成】 搬送面が左右に別れたコンベア3の下側から
中央の隙間3bを通して搬送方向下流へ向かって揺動起
立し引き続き搬送方向に移動し隣接するテーブル4に設
けられたスリット4aを通して漸次に沈み込む動作を順
番に繰り返し行う複数個の袋立ち上げ爪2a,2aによ
り、前記コンベア3上に搬送されてくるスナック菓子包
装袋H,H,・・・を次々に立ち上げ前記テーブル4上
で一列状に配列させる。
Description
態のスナック菓子包装袋を段ボール箱へ詰め込み易いよ
うに、ベルトコンベア上を袋の上端と下端が前後方向に
向くように倒れた状態に一定ピッチ離れて搬送されてく
る三方シール包装形態のスナック菓子包装袋を垂直に立
て起こして一列密着状態に整列させることができる,ス
ナック菓子包装袋の立て起こし方法に関する。 【0002】 【従来の技術】スナック菓子包装袋は、一般に縦型製袋
充填包装機により包装されるもので、袋背面中央を縦シ
ールされているとともに袋上端と袋下端を横シールされ
ていて内部にスナック菓子が収容され該スナック菓子の
破損を避けるために空気で膨れた状態の独特な三方シー
ル包装形態をしている。従来、スナック菓子包装袋の搬
送は、縦型製袋充填包装機で生産された後、ベルトコン
ベアで搬送するのが一般的であり、スナック菓子包装袋
の箱詰めは、これまで多くの場合は、スナック菓子の破
損を回避するためスナック菓子包装袋を把持できないこ
とやスナック菓子包装袋の独特の形態の故に、ベルトコ
ンベア上で倒れた状態で一定間隔で搬送されてくるスナ
ック菓子包装袋を人手により一袋ずつ取り上げて段ボー
ル箱に詰め込んでいるのが現状である。スナック菓子包
装袋を機械的に箱詰めする方法は、これまでのところ、
いくつかの包装機メーカーで開発されているが、産業用
ロボットを用いバキュームハンドでスナック菓子包装袋
を一袋ずつ取り上げて段ボール箱に詰め込んでいるが、
綺麗に一列に整列させて詰め込むことは到底できず、処
理能力を人手作業に比べて高くすることができないし、
ときにはスナック菓子の破損を生じたりしていた。また
本願出願人において採用してきたスナック菓子包装袋を
機械的に箱詰めする方法は、数袋を段差があるベルトコ
ンベア上に落として少しずつずらして刺し身重ねとして
から横送りして段ボール箱内に落とし込む、といった技
術を採用してきたが、やはり、綺麗に一列に整列させて
詰め込むことにはならなかった。スナック菓子包装袋を
箱詰め包装は、他の商品と違い空気を包装しているよう
なものであり、如何にして綺麗に詰め込みその個数を上
げることができるかが課題として残っている。 【0003】 【発明が解決しようとする課題】しかるに、本発明者ら
は、ベルトコンベア上を一定ピッチ離れて搬送されてく
るスナック菓子包装袋を次々に立て起こして一列状に密
着させることができれば、その後の工程である,段ボー
ル箱内にインスタントラーメンの箱詰めの如く、スナッ
ク菓子包装袋を一列状に収容する工程は、人手作業と機
械処理のいずれによるも、極めて容易に行うことができ
る,というアイデアを提案した。 【0004】本発明は、上述した点に鑑み案出したもの
で、三方シール包装形態のスナック菓子包装袋を段ボー
ル箱へ詰め込み易いように、ベルトコンベア上で一定ピ
ッチ離れて袋の上端と下端が前後方向に向くように倒れ
た状態で搬送されてくる三方シール包装形態のスナック
菓子包装袋を垂直に立て起こして一列密着状態に整列さ
せることができる,スナック菓子包装袋の立て起こし方
法を提供することを目的としている。 【0005】 【課題を解決するための手段】本発明は、搬送面が左右
に別れたコンベア3の下側から中央の隙間3bを通して
搬送方向下流へ向かって揺動起立し引き続き搬送方向に
移動し隣接するテーブル4に設けられたスリット4aを
通して漸次に沈み込む動作を順番に繰り返し行う複数個
の袋立ち上げ爪2a,2aにより、前記コンベア3上に
搬送されてくるスナック菓子包装袋H,H,・・・を次
々に立ち上げ前記テーブル4上で一列状に配列させるこ
とを特徴とするスナック菓子包装袋の立て起こし方法を
提供するものである。 【0007】 【発明の実施の形態】図1(a),(b) は、本発明の実施の
形態に係るスナック菓子包装袋の立て起こし方法を示す
ものである。この方法は、チェーン巻掛け装置1のエン
ドレスチェーン1aに所要等間隔に付設された袋立ち上
げ爪2a,2a,・・・に、左右にコンベア搬送面3
a,3aを有するコンベア3の下側から中央の隙間3b
を通して搬送方向下流へ向かって揺動して起立し、該起
立状態でコンベア3の下流側に隣接するテーブル4に設
けられたスリット4aを通して漸次に沈み込む動作を行
わせることにより、前記コンベア3上に搬送されてきた
三方シール包装形態のスナック菓子包装袋Hを下流側に
立ち上がっている袋立ち上げ爪2aに当接させるととも
に次の袋立ち上げ爪2aの起立動作により立ち上げ、次
々に立ち上げたスナック菓子包装袋H,H,・・・を前
記テーブル4上で一列状に配列させる構成である。以
下、詳述する。 【0008】エンドレスベルト3aをモータ3cで常時
走行するコンベア3の下流側にテーブル4を設けるとと
もに、コンベア3とテーブル4の下側に渡ってチェーン
巻掛け装置1を配設し、チェーン巻掛け装置1のエンド
レスチェーン1aに所要等間隔に付設した九個の袋立ち
上げ爪2a,2a,・・・が立ち上がることができるよ
うに、コンベア搬送面が左右に別れるようにエンドレス
ベルト3aを二条としてエンドレスベルト3a,3a間
に袋立ち上げ爪2aを通せる隙間3bを確保するととも
に、テーブル4のコンベア3寄りの中央にもスリット4
aを確保している。チェーン巻掛け装置1は、三つのス
プロケット1b,1c,1dにエンドレスチェーン1a
を巻き掛け、該エンドレスチェーン1aに所要等間隔に
屈曲部を枢着されたL字リンク2b,2b,・・・のそ
れぞれの両端に袋立ち上げ爪2a,2a,・・・とカム
フォロア2c,2c,・・・を付設し、袋立ち上げ爪2
aが巡回する際に所望の揺動起立動作をさせるために、
カムフォロア2c,2c,・・・を二つのカムガイド5
a,5bで案内し、スプロケット1bをサーボモータ1
eで回転しエンドレスチェーン1aを走行する。L字リ
ンク2bの枢着点間の間隔は、一つのL字リンク2bの
枢着点がスプロケット1cの上端に位置するとき、前側
のL字リンク2bの枢着点がスプロケット1dの上端に
位置するようになっていて、サーボモータ1eは、一つ
のL字リンク2bの枢着点がスプロケット1dの上端に
来たときに駆動停止し、コンベア3上にスナック菓子包
装袋Hが搬送されてくると駆動開始するようになってお
り、スナック菓子包装袋Hがコンベア3上に搬送されて
くる時点はコンベア3よりも上流側ないしコンベア3の
下流寄りの範囲で適宜の位置に設けるセンサー(図示し
ない)によって検出され、サーボモータ1eは、センサ
ーの検出信号により駆動開始し、また、モータ出力軸が
所要角度回転することを内蔵または外付けのエンコーダ
で所要数のパルスをカウントすることにより検知して駆
動停止する。そうして、スプロケット1bの上端に一つ
のL字リンク2bの枢着点が来たときにそのL字リンク
2bに取り付けられた袋立ち上げ爪2aがコンベア3の
中央の隙間3b間に搬送面よりも若干低い高さで水平姿
勢となり、コンベア3上にスナック菓子包装袋Hが搬送
されてくるまで停止し搬送されてくると、サーボモータ
1eを間欠駆動してエンドレスチェーン1aが走行し、
L字リンク2bの枢着点がスプロケット1bから離れて
スプロケット1cに向かって移動するときに前記水平姿
勢の袋立ち上げ爪2aが搬送方向下流へ向かって移動し
つつ大きく揺動してスナック菓子包装袋Hを起立させつ
つ移動して該スナック菓子包装袋Hの前端を、滑り止め
として、テーブル4に開設されたスリット4aを通して
立ち上がっている一つ前の袋立ち上げ爪2aに当接させ
て該スナック菓子包装袋Hを確実に揺動起立していき、
該起立していくL字リンク2bの枢着点がスプロケット
1cの上端に到達したときに、サーボモータ1eが間欠
停止し、袋立ち上げ爪2aが垂直に起立し一つ前側の袋
立ち上げ爪2aと共同してスナック菓子包装袋Hを起立
した状態に挟持する。即ち、一つのスナック菓子包装袋
Hを立ち上げてから次のスナック菓子包装袋Hを立ち上
げるまでの間、該スナッ揺動起立する一つの袋立ち上げ
爪2aと、その一つ下流側の未だ沈み終わらない袋立ち
上げ爪2aとで前記立ち上げたスナック菓子包装袋Hを
挟持する。従って、スナック菓子包装袋Hは倒れる惧れ
がない。そして、L字リンク2bの枢着点がスプロケッ
ト1cの上端に到達してそのL字リンク2bに支持され
起立している袋立ち上げ爪2aは、次にサーボモータ1
eが間欠駆動したときに、引き続き垂直に起立したまま
搬送方向に移動しつつ大きく沈み込んでいき、スナック
菓子包装袋H,H間から離脱するようになっている。テ
ーブル4に開設したスリット4aは袋立ち上げ爪2aと
の干渉を避け、袋立ち上げ爪2aの沈み込みを保障して
いる。テーブル4上に起立される袋立ち上げ爪2aは、
袋立ち上げ爪2aが沈み込んでいくので、左右一対の水
平ガイドレール6a,6bに起立するスナック菓子包装
袋Hの上端の横シール部の両端耳部を乗せるようにする
と、左右一対の水平ガイドレール6a,6bに支えられ
ている前側のスナック菓子包装袋H,H,・・・を一個
分押動する。そして、袋の個数が段ボール箱に一度に詰
め込む個数だけ並んだら、別途設けられる水平移動する
プッシャー(図示しない)で往動して、後から立ち上が
る袋から離れさせる。 【0009】本発明のスナック菓子包装袋の立て起こし
方法は、コンベア3としてベルトコンベアに限定するも
のではなく、ローラーテーブルコンベアであっても良い
し、その他のコンベアであっても良い。また、少なくと
も二つの袋立ち上げ爪2a,2aが、搬送方向下流へ向
かって揺動起立し引き続き漸次に沈み込む動作を巡回す
るようになっていれば良い。この場合には、袋立ち上げ
爪2aをコンベア3中央の隙間3b内で揺動起立し漸次
に沈み込ませるものであって足り、袋立ち上げ爪2aの
沈み込む位置をテーブル4に設けられたスリット4aの
所で行う必要はない。従って、スナック菓子包装袋Hを
コンベア3上で起立しそれからテーブル4上に移載して
も良く、スナック菓子包装袋Hをテーブル4上に載るよ
うに起立させる必要はない。 【0010】 【発明の効果】以上説明してきたように、本発明のスナ
ック菓子包装袋の立て起こし方法によれば、ベルトコン
ベア上へ袋の上端と下端が前後方向に向くように倒れた
状態に一定ピッチ離れて搬送されてくる三方シール包装
形態のスナック菓子包装袋を垂直に立て起こして一列密
着状態に確実に整列させることができる。
て起こし方法を採用したスナック菓子包装袋の立て起こ
し装置に係り、(a) は平面図、(b) は正面図。 【符号の説明】 2a ・・・袋立ち上げ爪 3 ・・・コンベア 3b ・・・コンベアの中央の隙間 4 ・・・テーブル 4a ・・・スリット H ・・・スナック菓子包装袋
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 【請求項1】 搬送面が左右に別れたコンベア3の下側
から中央の隙間3bを通して搬送方向下流へ向かって揺
動起立し引き続き搬送方向に移動し漸次に沈み込む動作
を順番に繰り返し行う複数個の袋立ち上げ爪2a,2a
により、前記コンベア3上に搬送されてくるスナック菓
子包装袋H,H,・・・を次々に立ち上げ前記テーブル
4上で一列状に配列させることを特徴とするスナック菓
子包装袋の立て起こし方法。 【請求項2】 一つの袋立ち上げ爪2aがスナック菓子
包装袋Hを立ち上げるときに、該スナック菓子包装袋H
を一つ下流側の袋立ち上げ爪2aに当接させることを特
徴とする〔請求項1〕に記載のスナック菓子包装袋の立
て起こし方法。 【請求項3】 一つのスナック菓子包装袋Hを立ち上げ
てから次のスナック菓子包装袋Hを立ち上げるまでの
間、該スナッ揺動起立する一つの袋立ち上げ爪2aと、
その一つ下流側の未だ沈み終わらない袋立ち上げ爪2a
とで前記立ち上げたスナック菓子包装袋Hを挟持するこ
とを特徴とする〔請求項2〕に記載のスナック菓子包装
袋の立て起こし方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28448495A JP3657669B2 (ja) | 1995-10-04 | 1995-10-04 | スナック菓子包装袋の立て起こし方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28448495A JP3657669B2 (ja) | 1995-10-04 | 1995-10-04 | スナック菓子包装袋の立て起こし方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0999904A true JPH0999904A (ja) | 1997-04-15 |
| JP3657669B2 JP3657669B2 (ja) | 2005-06-08 |
Family
ID=17679125
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP28448495A Expired - Fee Related JP3657669B2 (ja) | 1995-10-04 | 1995-10-04 | スナック菓子包装袋の立て起こし方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3657669B2 (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008230662A (ja) * | 2007-03-20 | 2008-10-02 | Kao Corp | 集積物品のケース投入装置 |
| JP2008230661A (ja) * | 2007-03-20 | 2008-10-02 | Kao Corp | 枕状包装袋の把持装置 |
| JP2009234672A (ja) * | 2008-03-25 | 2009-10-15 | Mitsubishi Heavy Industries Food & Packaging Machinery Co Ltd | 搬送装置 |
| JP2010189015A (ja) * | 2009-02-16 | 2010-09-02 | Ishida Co Ltd | 箱詰め装置 |
| JP2017071479A (ja) * | 2015-10-08 | 2017-04-13 | 大森機械工業株式会社 | 物品起立装置 |
| JP2019214441A (ja) * | 2018-06-12 | 2019-12-19 | マツダエース株式会社 | 食品起こし装置およびこれを備えた食品搬送システム |
| CN115707641A (zh) * | 2021-08-19 | 2023-02-21 | 顺丰科技有限公司 | 集装系统及集装方法 |
-
1995
- 1995-10-04 JP JP28448495A patent/JP3657669B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008230662A (ja) * | 2007-03-20 | 2008-10-02 | Kao Corp | 集積物品のケース投入装置 |
| JP2008230661A (ja) * | 2007-03-20 | 2008-10-02 | Kao Corp | 枕状包装袋の把持装置 |
| JP2009234672A (ja) * | 2008-03-25 | 2009-10-15 | Mitsubishi Heavy Industries Food & Packaging Machinery Co Ltd | 搬送装置 |
| JP2010189015A (ja) * | 2009-02-16 | 2010-09-02 | Ishida Co Ltd | 箱詰め装置 |
| JP2017071479A (ja) * | 2015-10-08 | 2017-04-13 | 大森機械工業株式会社 | 物品起立装置 |
| JP2019214441A (ja) * | 2018-06-12 | 2019-12-19 | マツダエース株式会社 | 食品起こし装置およびこれを備えた食品搬送システム |
| CN115707641A (zh) * | 2021-08-19 | 2023-02-21 | 顺丰科技有限公司 | 集装系统及集装方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3657669B2 (ja) | 2005-06-08 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4800703A (en) | Horizontal pouch packer | |
| US5802803A (en) | Case packer | |
| JP5704705B2 (ja) | 商品供給・集積装置および商品供給・集積方法 | |
| EP0232439B1 (en) | Packing machine | |
| KR101501768B1 (ko) | 다수의 병 포장물을 일괄포장하는 랩 어라운드 포장기 | |
| US2667958A (en) | Conveying and transferring mechanism | |
| JP3628086B2 (ja) | スナック菓子包装袋の搬送方法、及びスナック菓子包装袋の搬送・箱詰め方法 | |
| JPH0999904A (ja) | スナック菓子包装袋の立て起こし方法 | |
| JP2001310816A (ja) | 物品の位置決め方法及びその装置 | |
| JPH11208606A (ja) | スタンディングパウチ箱詰装置 | |
| JP3822758B2 (ja) | 列独立搬送部を備えた個別送り装置 | |
| JP6475144B2 (ja) | 箱詰め装置 | |
| JPH06227641A (ja) | 冷凍食品の整列搬送装置 | |
| JP6462556B2 (ja) | 箱詰め装置 | |
| JPH0656108A (ja) | 袋状物品の駒立て搬送装置及びその袋状物品のロジ詰め装置 | |
| JP4773752B2 (ja) | 棒状物品段積み装置 | |
| JPH07102846B2 (ja) | 物品の箱詰め装置 | |
| US3344578A (en) | Cartoning machine | |
| JPH1081312A (ja) | 軟質容器の箱詰装置 | |
| JPH0629063B2 (ja) | 果実のパック詰め装置 | |
| JP4766466B2 (ja) | 商品の自動段積包装装置 | |
| JPH06219546A (ja) | 自動箱詰め装置における自動整列装置 | |
| JPH1179106A (ja) | 充填軟包装体供給装置 | |
| JP2003170901A (ja) | 箱詰機における物品供給方法および装置 | |
| JP2000095340A (ja) | 物品取り扱い装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| RD05 | Notification of revocation of power of attorney |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A7425 Effective date: 20040218 |
|
| A977 | Report on retrieval |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 Effective date: 20041013 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20041019 |
|
| A521 | Written amendment |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20041220 |
|
| RD02 | Notification of acceptance of power of attorney |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A7422 Effective date: 20041220 |
|
| TRDD | Decision of grant or rejection written | ||
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 20050301 |
|
| A61 | First payment of annual fees (during grant procedure) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61 Effective date: 20050310 |
|
| R150 | Certificate of patent (=grant) or registration of utility model |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20110318 Year of fee payment: 6 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20110318 Year of fee payment: 6 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |