JPH10105370A - 文書読み上げ装置,文書読み上げ方法および記憶媒体 - Google Patents
文書読み上げ装置,文書読み上げ方法および記憶媒体Info
- Publication number
- JPH10105370A JPH10105370A JP8253240A JP25324096A JPH10105370A JP H10105370 A JPH10105370 A JP H10105370A JP 8253240 A JP8253240 A JP 8253240A JP 25324096 A JP25324096 A JP 25324096A JP H10105370 A JPH10105370 A JP H10105370A
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Abstract
げ装置,文書読み上げ方法およびこの方法についての記
憶媒体を提供する。 【解決手段】 外部から指示入力部101に指示があっ
たとき、その指示を入力解析部102で解析し、この解
析結果にもとづいて、読み上げ文書を検索して読み上げ
文書保持部104に保持し、読み上げ位置を変更し、音
声パラメータを変更する。そして前記解析結果にもとづ
く操作により、変更後の読み上げ位置から、変更後の発
声スピードなどの音声パラメータにより、合成音声で読
み上げ、音声出力部111から外部へ出力する。これに
より、たとえば、文頭から発声スピードを下げて読み直
しを行い、ユーザの理解を高めることができる。
Description
置、特に、電話などの遠隔装置からの指示に基づいて、
装置内に保持した文書を読み上げる文書読み上げ装置お
よび同装置の読み上げ方法とこの方法についての記憶媒
体に関するものである。
技術を用いて、読み上げる文書を音声波形に変換し出力
するものである。こうした文書読み上げ装置は、さまざ
まなシステムにおける応答メッセージの音声出力部分や
文書校正システムにおける確認の手段など、さまざまな
用途で用いられている。さらに、最近のインタネットの
普及により、電子メール,ニュースなど個人所有の電子
化文書の増大にともない、外出先などから電話などの遠
隔装置を用いて、自分のホストコンピュータに保持した
情報を聞き出すという新しい応用分野が考えられる。
従来の装置では、以下のような問題がある。
でも、文解析において、同表記多義語(例えば、「行っ
て」,「いって」と「おこなって」)など)を始めとす
る失敗があった場合に、読み誤りを起こす。
場合には、人間ほど柔軟には対応できない。
ザが音声出力のみを頼りにする場合には、前述の読み誤
りが致命的となるという問題がある。これに加え、前述
の従来の装置では、前記応用分野での使われ方が考慮さ
れていないため、ユーザが聞き取れなくて、再度聞き直
したい時のユーザインタフェースが不十分であるという
問題がある。
たもので、ユーザが文書の内容を理解し易い文書読み上
げ装置,文書読み上げ方法およびこの方法についての記
憶媒体を提供することを目的とするものである。
め、本発明では、文書読み上げ装置を次の(1),
(2),(3),(6)のとおりに、文書読み上げ方法
を次の(4),(5),(7)のとおりに、また記憶媒
体を次の(8)のとおりに構成する。
手段と、読み上げ対象の文書を保持する読み上げ文書保
持手段と、合成音声を前記外部へ出力する音声出力手段
と、制御手段とを備え、前記制御手段は、前記指示入力
手段に入力した指示に応じて、前記読み上げ文書保持手
段に保持する文書の指示された個所から合成音声で読み
上げて前記音声出力手段から出力させるものである文書
読み上げ装置。
た指示に応じて、音声のパラメータも変更するものであ
る前記(1)記載の文書読み上げ装置。
に、外部からの指示がなくても音声スピード等の音声パ
ラメータを変更するものである前記(1)記載の文書読
み上げ装置。
合成音声で読み上げる文書読み上げ装置についての文書
読み上げ方法であって、文書を指示された個所から読み
上げるようにする文書読み上げ方法。
合成音声で読み上げる文書読み上げ装置についての文書
読み上げ方法であって、外部から読み直しの指示があっ
たとき、文書を指示された個所から、音声スピード等の
音声パラメータを変更した合成音声で読み直す文書読み
上げ方法。
入力手段と、この指示入力手段に入力した指示を解析す
る入力解析手段と、読み上げの対象の文書群を保持する
文書保持手段と、この文書保持手段から、前記入力解析
手段で解析した結果に基づいて、読み上げる文書を検索
し取り込む文書検索手段と、この文書検索手段で検索し
取り込んだ文書を保持する読み上げ文書保持手段と、文
書の読み上げの位置を保持する読み上げ位置保持手段
と、この読み上げ位置保持手段の読み上げ位置を前記入
力解析手段で解析した結果に基づいて変更する読み上げ
位置変更手段と、文書を読み上げる合成音声のパラメー
タを保持する音声パラメータ保持手段と、この音声パラ
メータ保持手段に保持された合成音声のパラメータを、
前記入力解析手段で解析した結果に基づいて変更する音
声パラメータ変更手段と、前記入力解析手段で解析した
結果に基づいて、文書読み上げの操作を制御する読み上
げ操作制御手段と、この読み上げ操作制御手段により制
御された操作に基づいて、前記音声パラメータ保持手段
に保持された音声パラメータを参照し、前記読み上げ文
書保持手段に保持された文書の合成音声を、前記読み上
げ位置保持手段に保持された位置から生成する音声合成
手段と、この音声合成手段で生成された音声を、前記遠
隔装置に出力する音声出力手段とを備えた文書読み上げ
装置。
書保持部と、文書読み上げの位置を保持する読み上げ位
置保持手段と、文書を読み上げる合成音声のパラメータ
を保持する音声パラメータ保持部とを有する文書読み上
げ装置についての文書読み上げ方法であって、遠隔装置
からの指示を入力する指示入力工程と、この指示入力工
程で入力した指示を解析する入力解析工程と、前記文書
保持部から、前記入力解析工程で解析した結果に基づい
て、読み上げる文書を検索し読み上げ文書保持部へ取り
込む文書検索工程と、前記読み上げ位置保持部の文書の
読み上げ位置を、前記入力解析工程で解析した結果に基
づいて変更する読み上げ位置変更工程と、前記音声パラ
メータ保持部に保持された合成音声のパラメータを、前
記入力解析工程で解析した結果に基づいて変更する音声
パラメータ変更工程と、前記入力解析工程で解析した結
果に基づいて、文書読み上げの操作を制御する読み上げ
操作制御工程と、この読み上げ操作制御工程により制御
された操作に基づいて、前記音声パラメータ保持部に保
持された音声パラメータを参照し、前記読み上げ文書保
持部に保持された文書の合成音声を、前記読み上げ位置
保持部に保持された位置から生成する音声合成工程と、
この音声合成工程で生成された音声合成を、前記遠隔装
置に出力する音声出力工程とを備えた文書読み上げ方
法。
(5),(7)のいずれかに記載の文書読み上げ方法を
実現するプログラムを記憶した記憶媒体。
読み上げ装置”の実施例により詳しく説明する。
の概略的構成を示すブロック図である。同図において、
1は指示入力部であり、電話などの遠隔装置からの、ユ
ーザの指示を変調装置を介して入力する。2はCPUで
あり、本文書読み上げ装置における各種制御を行う。3
はROMであり、CPU2が実行する制御プログラムを
格納する。ROM3には、後述のフローチャートで説明
する制御を実行するための制御プログラムも格納されて
いる。4はRAMであり、CPU2が各種の制御を実行
するための作業領域を提供する。5は外部メモリであ
り、本装置の読み上げ対象となる文書群が格納されてい
る。6は音声出力部であり、合成音声信号に基づいて音
声を生成,出力し、変調装置などを介してユーザに合成
音声を提供する。7はバスであり、前述の各構成を接続
し、各構成間におけるデータの授受を可能とする。
能構成を示すブロック図である。同図において、101
は電話などの不図示の遠隔装置から入力された信号をモ
デムなどの変調装置を介して入力する指示入力部であ
り、102は、指示入力部101に入力された指示を、
図4に示す入力解析テーブルを参照して、読み上げ文書
の変更,読み上げ位置の変更,音声パラメータの変更,
読み上げ操作の制御に、解析する入力解析部である。
果に基づいて、外部メモリ5から読み上げる文書を検索
し取り込む文書検索部である。104は文書検索部10
3で検索し取り込まれた文書を保持する読み上げ文書保
持部(バッファ)である。
された文書の現在読み上げている位置を指すポインタを
保持する読み上げ位置保持部(バッファ)であり、10
6は入力解析部102で解析された結果に基づいて、読
み上げ位置保持部105に保持されたポインタを移動さ
せる読み上げ位置変更部である。
どといった文書を読み上げる合成音声のパラメータを保
持する音声パラメータ保持部(バッファ)であり、10
8は入力解析部102で解析された結果に基づいて、音
声パラメータ保持部107に保持された合成音声のパラ
メータを変更する音声パラメータ変更部である。
果に基づいて、読み上げ,中止,ポーズ(中断)などと
いった、文書読み上げの操作を制御する読み上げ操作制
御部である。
示された操作に基づいて、音声パラメータ保持部107
に保持された音声パラメータを参照して、読み上げ文書
保持部104に保持された文書の合成音声を、読み上げ
位置保持部105に保持された位置から生成する音声合
成部であり、111は音声合成部110で生成された音
声合成を出力する音声出力部である。音声出力部111
から出力された合成音声は、モデムなどの変調装置を介
して電話などの遠隔装置に出力される。
実施例の文書読み上げ装置の動作手順を示すフローチャ
ートである。なおこの処理はCPU2において行われ
る。
は、モデムなどの変調装置からの指示入力部101への
指示入力を待ち、指示入力が行われると、この指示入力
を入力解析部102に送る。この指示入力は、装置の動
作中の随時に行うことができる。
において、図4に示すような対照表(解析テーブル)を
参照して指示入力を解析し、読み上げ文書の変更,読み
上げ位置の変更,音声パラメータの変更,読み上げ操作
の制御の情報を判定する。
にて読み上げ文書の変更と判定された場合には、ステッ
プS204に移り、そうでない場合には、ステップS2
05に移る。ステップS204では、文書保持部103
から読み上げ対象となる文書を検索し、読み上げ文書保
持部104に保持する文書検索保持処理を行い、ステッ
プS210に移る。
にて読み上げ位置の変更と判定された場合に、ステップ
S206に移り、そうでない場合には、ステップS20
8に移る。ステップS206では、読み上げ位置保持部
106に変更後の読み上げ位置を保持し、ステップS2
07に移る。
書の先頭に戻る指示入力(図4中の2,21,22)が
行われた場合には、ユーザがこの操作を行うのは、聞き
取れなかったり、良く理解できなかったりして、読み直
すものと判定し、発声スピードを下げるべく、ステップ
S209に移る。そうでない場合にはステップS210
に移る。
にて音声パラメータの変更と判定された場合に、ステッ
プS209に移り、そうでない場合には、ステップS2
10に移る。ステップS209では、音声パラメータ保
持部108に保持されている音声パラメータを変更する
音声パラメータ変更処理を行い、ステップS210に移
る。
ポーズ(中断)などといった、文書読み上げ操作を制御
し、ステップS211に移る。ステップS211では、
音声合成部111で、読み上げ操作制御部110から指
示された操作に基づいて、音声パラメータ保持部108
に保持された音声パラメータを参照して、読み上げ文書
保持部104に保持された文書の合成音声を、読み上げ
位置保持部106に保持された位置から生成する。ステ
ップS212では音声合成部110で生成された音声合
成を音声出力部111より出力する。この音声出力部1
11から出力された合成音声は、モデムなどの変調装置
を介して電話などの遠隔装置に出力される。
上げ装置では、ユーザは、読み上げられた文書の読み直
しを、文頭,段落頭,文書頭から始めることができ、ま
た、装置が読み直しの範囲の発声スピードを自動的に遅
くして読み上げるので、ユーザが理解しやすい文書読み
上げを実現できる。
208の各判定処理を順次行うものとしているが、その
順序は任意である。また、これらを並列に処理しても構
わない。
式の電話を想定し、番号入力を用いた指示入力の説明を
行っているが、他の例えば、音声認識装置を接続し、図
4中の「操作」を文字列を直接入力するものとしても構
わない。
に強調する音声パラメータとして、発声スピードのみを
用い、これを下げることにより実現しているが、例え
ば、音量を上げる,ピッチを上げるなど、他のパラメー
タを用いるものとしても良い。また、これらを複数組み
合わせて強調するものとしても良い。
れに基づく読み上げ処理のみを記述しているが、適宜、
装置の状態や文書の情報などについてのメッセージを出
力するものとしても構わない。
されるシステムに適用しても、1つの機器からなる装置
に適用してもよい。また、本発明はシステムあるいは装
置にプログラムを供給することによって達成できる場合
に適用できることは言うまでもない。
指定した文書の読み上げ,中断などを行うだけでなく、
文頭,段落頭,文書頭などから読み直しを指定すること
ができ、なおかつ、発声スピードを遅くするなどして読
み上げることにより、ユーザが理解しやすい文書読み上
げを実現できる。
Claims (8)
- 【請求項1】 外部からの指示を入力する指示入力手段
と、読み上げ対象の文書を保持する読み上げ文書保持手
段と、合成音声を前記外部へ出力する音声出力手段と、
制御手段とを備え、前記制御手段は、前記指示入力手段
に入力した指示に応じて、前記読み上げ文書保持手段に
保持する文書の指示された個所から合成音声で読み上げ
て前記音声出力手段から出力させるものであることを特
徴とする文書読み上げ装置。 - 【請求項2】 制御手段は、指示入力手段に入力した指
示に応じて、音声のパラメータも変更するものであるこ
とを特徴とする請求項1記載の文書読み上げ装置。 - 【請求項3】 制御手段は、文書の読み直しの際に、外
部からの指示がなくても音声スピード等の音声パラメー
タを変更するものであることを特徴とする請求項1記載
の文書読み上げ装置。 - 【請求項4】 外部からの指示により所要の文書を合成
音声で読み上げる文書読み上げ装置についての文書読み
上げ方法であって、文書を指示された個所から読み上げ
るようにすることを特徴とする文書読み上げ方法。 - 【請求項5】 外部からの指示により所要の文書を合成
音声で読み上げる文書読み上げ装置についての文書読み
上げ方法であって、外部から読み直しの指示があったと
き、文書を指示された個所から、音声スピード等の音声
パラメータを変更した合成音声で読み直すことを特徴と
する文書読み上げ方法。 - 【請求項6】 遠隔装置からの指示を入力する指示入力
手段と、 この指示入力手段に入力した指示を解析する入力解析手
段と、 読み上げの対象の文書群を保持する文書保持手段と、 この文書保持手段から、前記入力解析手段で解析した結
果に基づいて、読み上げる文書を検索し取り込む文書検
索手段と、 この文書検索手段で検索し取り込んだ文書を保持する読
み上げ文書保持手段と、 文書の読み上げの位置を保持する読み上げ位置保持手段
と、 この読み上げ位置保持手段の読み上げ位置を前記入力解
析手段で解析した結果に基づいて変更する読み上げ位置
変更手段と、 文書を読み上げる合成音声のパラメータを保持する音声
パラメータ保持手段と、 この音声パラメータ保持手段に保持された合成音声のパ
ラメータを、前記入力解析手段で解析した結果に基づい
て変更する音声パラメータ変更手段と、 前記入力解析手段で解析した結果に基づいて、文書読み
上げの操作を制御する読み上げ操作制御手段と、 この読み上げ操作制御手段により制御された操作に基づ
いて、前記音声パラメータ保持手段に保持された音声パ
ラメータを参照し、前記読み上げ文書保持手段に保持さ
れた文書の合成音声を、前記読み上げ位置保持手段に保
持された位置から生成する音声合成手段と、 この音声合成手段で生成された音声を、前記遠隔装置に
出力する音声出力手段とを備えたことを特徴とする文書
読み上げ装置。 - 【請求項7】 読み上げ対象の文書群を保持する文書保
持部と、文書読み上げの位置を保持する読み上げ位置保
持手段と、文書を読み上げる合成音声のパラメータを保
持する音声パラメータ保持部とを有する文書読み上げ装
置についての文書読み上げ方法であって、 遠隔装置からの指示を入力する指示入力工程と、 この指示入力工程で入力した指示を解析する入力解析工
程と、 前記文書保持部から、前記入力解析工程で解析した結果
に基づいて、読み上げる文書を検索し読み上げ文書保持
部へ取り込む文書検索工程と、 前記読み上げ位置保持部の文書の読み上げ位置を、前記
入力解析工程で解析した結果に基づいて変更する読み上
げ位置変更工程と、 前記音声パラメータ保持部に保持された合成音声のパラ
メータを、前記入力解析工程で解析した結果に基づいて
変更する音声パラメータ変更工程と、 前記入力解析工程で解析した結果に基づいて、文書読み
上げの操作を制御する読み上げ操作制御工程と、 この読み上げ操作制御工程により制御された操作に基づ
いて、前記音声パラメータ保持部に保持された音声パラ
メータを参照し、前記読み上げ文書保持部に保持された
文書の合成音声を、前記読み上げ位置保持部に保持され
た位置から生成する音声合成工程と、 この音声合成工程で生成された音声合成を、前記遠隔装
置に出力する音声出力工程とを備えたことを特徴とする
文書読み上げ方法。 - 【請求項8】 CPUを介して請求項4,請求項5,請
求項7のいずれかに記載の文書読み上げ方法を実現する
プログラムを記憶した記憶媒体。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8253240A JPH10105370A (ja) | 1996-09-25 | 1996-09-25 | 文書読み上げ装置,文書読み上げ方法および記憶媒体 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8253240A JPH10105370A (ja) | 1996-09-25 | 1996-09-25 | 文書読み上げ装置,文書読み上げ方法および記憶媒体 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH10105370A true JPH10105370A (ja) | 1998-04-24 |
| JPH10105370A5 JPH10105370A5 (ja) | 2004-08-19 |
Family
ID=17248517
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8253240A Pending JPH10105370A (ja) | 1996-09-25 | 1996-09-25 | 文書読み上げ装置,文書読み上げ方法および記憶媒体 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH10105370A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2000267687A (ja) * | 1999-03-19 | 2000-09-29 | Mitsubishi Electric Corp | 音声応答装置 |
| WO2001001390A1 (fr) * | 1999-06-30 | 2001-01-04 | Sony Corporation | Trieuse-liseuse electronique |
| JP2001013978A (ja) * | 1999-06-29 | 2001-01-19 | Sharp Corp | 情報選択装置、情報選択方法及び記録媒体 |
| JP2001331191A (ja) * | 2000-05-23 | 2001-11-30 | Sharp Corp | 音声合成装置および音声合成方法、携帯端末器、並びに、プログラム記録媒体 |
| JP2017194546A (ja) * | 2016-04-20 | 2017-10-26 | シャープ株式会社 | 電子機器、その制御方法および制御プログラム |
| JP2020086028A (ja) * | 2018-11-20 | 2020-06-04 | 東京瓦斯株式会社 | 情報処理装置およびプログラム |
-
1996
- 1996-09-25 JP JP8253240A patent/JPH10105370A/ja active Pending
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
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| US6985864B2 (en) | 1999-06-30 | 2006-01-10 | Sony Corporation | Electronic document processing apparatus and method for forming summary text and speech read-out |
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