JPH10107730A - Tdma携帯無線機の消費電力制御方式 - Google Patents

Tdma携帯無線機の消費電力制御方式

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Publication number
JPH10107730A
JPH10107730A JP8278597A JP27859796A JPH10107730A JP H10107730 A JPH10107730 A JP H10107730A JP 8278597 A JP8278597 A JP 8278597A JP 27859796 A JP27859796 A JP 27859796A JP H10107730 A JPH10107730 A JP H10107730A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
slot
circuit
clock
counter
cpu
Prior art date
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Pending
Application number
JP8278597A
Other languages
English (en)
Inventor
Shinichi Kato
信一 加藤
Masamitsu Kakehi
雅光 筧
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Kokusai Denki Electric Inc
Original Assignee
Kokusai Electric Co Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by Kokusai Electric Co Ltd filed Critical Kokusai Electric Co Ltd
Priority to JP8278597A priority Critical patent/JPH10107730A/ja
Publication of JPH10107730A publication Critical patent/JPH10107730A/ja
Pending legal-status Critical Current

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    • YGENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
    • Y02TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
    • Y02DCLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN INFORMATION AND COMMUNICATION TECHNOLOGIES [ICT], I.E. INFORMATION AND COMMUNICATION TECHNOLOGIES AIMING AT THE REDUCTION OF THEIR OWN ENERGY USE
    • Y02D30/00Reducing energy consumption in communication networks
    • Y02D30/70Reducing energy consumption in communication networks in wireless communication networks

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  • Time-Division Multiplex Systems (AREA)
  • Mobile Radio Communication Systems (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】TDMA携帯無線機の待ち受け時の当該受信ス
ロット間欠受信期間における消費電力をさらに低減す
る。 【解決手段】低周波クロックを発生する低周波発振器1
1と、高周波発振器2の高周波クロックをオン/オフ制
御するトランジスタ15を設ける。TDMA制御部7に
2つの論理和回路12,13とクロックフラグ生成器1
4を設ける。CPU1が当該受信スロットを受信する毎
にパワーセーブモードになり、タイマカウンタ3に次の
受信スロットまでの時間を設定するとタイマカウンタ3
は低周波クロックで動作し、そのステータスをトランジ
スタ15と2つの論理和回路12,13に入力して高周
波クロックを停止させるとともにスロットカウンタ5の
クロック供給を止めて動作を停止させるように構成し
た。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、時分割多元接続
(TDMA:Time Division Multiple Access )方式に
よるデジタルコードレス電話システムの子機に関し、特
に、子機の待受け期間の間欠受信による低消費電力化の
ための消費電力制御(パワーセービング)方式に関する
ものである。
【0002】
【従来の技術】デジタルコードレス電話に限らず、携帯
型移動機の電池継続時間をできるだけ長くするための低
消費電力化は重要な技術課題の一つである。図3は従来
のデジタルコードレス電話の子機の部分回路構成例を示
すブロック図である。図3において、1はパワーセーブ
モードを有するCPU(中央処理装置)、2は高周波ク
ロックを発生する高周波発振器、3はタイマカウンタ、
4は分周回路、5はTDMAスロットを生成するスロッ
トカウンタ、6は無線部制御回路、破線で囲った7はT
DMA制御部、8は無線部及び変復調部である。高周波
発振器2で発生した高周波クロックは、CPU1とTD
MA制御部7の分周回路4とに供給され、分周回路4は
高周波クロックを分周してTDMA制御部7の中の各回
路を動作させる基準クロックを出力する。タイマカウン
タ3はパワーセーブモードカウントを行いCPU1にパ
ワーセーブモード解除の割り込みを行う。スロットカウ
ンタ5は、TDMA方式のスロットを生成してタイマカ
ウンタ3に与えるとともに無線部制御回路6に与えて無
線部及び変復調部8を制御する。
【0003】次に、上記従来回路の待ち受け期間におけ
るバッテリセービング制御動作について具体的に説明す
る。図4は待ち受け期間における従来のパワーセービン
グ制御方法を説明するタイムチャートである。図4に示
すように、子機のCPU1は、例えば1秒周期で当該子
機の受信スロットR1を受信する動作モードとなり、他
のスロット間は消費電力をセーブするパワーセープモー
ドとなる。このような待ち受け時の間欠受信では、パワ
ーセーブモード期間中は不要な回路、例えば、受信ミク
サ,増幅器,復調器,シンセサイザ,切替制御部そして
TDMA制御部の一部の動作を停止して消費電力の節約
を行っている。高周波発振器2で発生する高周波クロッ
クは例えば約20MHzであり、連続動作をしている。
子機が当該子機の受信スロットR1を受信した後、CP
U1はタイマカウンタ3にカウント値を設定してパワー
セーブモードに移行する。タイマカウンタ3が設定され
たカウント値カウントアップすると、次の受信スロット
R1を受信するためにCPU1は動作モードになる。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかし、上記従来回路
では、待ち受け時のパワーセーブ期間中は、高周波クロ
ックやスロットカウンタ5及び無線部制御回路6は常時
動作してためパワーセーブ効率が悪いという問題があ
る。しかも、上記の問題点はコードレス電話の子機に限
らず、TDMA方式の携帯無線機についての問題点でも
ある。
【0005】本発明の目的は、従来技術における待ち受
け時のパワーセーブ効率が悪いという問題を解決し、パ
ワーセーブモード期間中、さらにTDMA制御部の消費
電力を低減することのできるTDMA携帯無線機の消費
電力制御方式を提供することにある。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明のTDMA携帯無
線機の消費電力制御方式は、TDMA方式の無線電波を
送受信する無線部及び変復調部と、高周波クロックを連
続出力する高周波発振器と、該高周波クロックによって
動作しパワーセーブモードを有するCPUと、前記高周
波クロックを分周する分周回路と該分周回路から出力さ
れる基準クロックによってTDMAスロットを連続生成
するスロットカウンタと前記分周回路からの基準クロッ
クが入力され前記スロットカウンタからのTDMAスロ
ットにより当該子機の受信スロットで受信するように前
記無線部及び変復調部の制御を行う無線部制御回路と前
記分周回路からの基準クロックと前記スロットカウンタ
からのTDMAスロットが入力され前記CPUから与え
られるウント値をカウントするタイマカウンタとが設け
られたTDMA制御部とを備え、待ち受け期間中、前記
CPUは当該無線機の受信スロットを受信して動作モー
ドからパワーセーブモードに移行する毎に所定の回路の
動作を停止させるとともに前記タイマカウンタにパワー
セーブモード期間を示すカウント値を与え、前記タイマ
カウンタは前記カウント値をカウントしカウントアップ
したとき前記CPUにパワーセーブモード解除の割り込
みを行うように構成されたTDMA携帯無線機の消費電
力制御方式において、低周波クロックを出力する低周波
発振器と、外部からの制御信号により前記高周波発振器
を停止させる信号を出力するトランジスタと、前記高周
波発振器の出力を一方の入力とし前記分周回路に出力信
号を与える第1の論理和回路と、前記分周回路の出力を
一方の入力とし前記スロットカウンタに出力信号を与え
る第2の論理和回路と、該第2の論理和回路の出力によ
りスロット止め認識情報を示すフラグを出力するクロッ
クフラグ生成器とを備え、前記タイマカウンタは、前記
CPUからパワーセーブモードに移行して前記パワーセ
ーブモード期間を示すカウント値が与えられたとき前記
低周波発振器からの低周波クロックによる動作を行い前
記トランジスタに制御信号を与えて前記高周波発振器を
停止させるとともに前記第1の論理和回路と前記第2の
論理和回路の他方の入力にステータスを与え、該ステー
タスにより前記第1の論理和回路は前記分周回路への高
周波クロック供給を停止し、前記ステータスにより前記
第2の論理和回路は前記スロットカウンタへの基準クロ
ック供給を停止してスロットカウンタの動作を停止させ
るとともに、前記クロックフラグ生成器からスロット止
め認識情報を示すフラグを出力させて前記CPUに認識
させるように構成したことを特徴とするものである。
【0007】
【発明の実施の形態】本発明は、待ち受け時にTDMA
方式のスロットを監視し、当該子機の受信スロットR1
を受信した後、CPU1がパワーセーブモードに移行し
たとき、高周波発振器2の出力を停止させるとともにス
ロットカウンタ5の動作を停止させ、かつ、タイマカウ
ンタ3を、低周波発振器11からの、例えば32.76
8kHzの低周波クロックで動作させるようにして消費
電力のセーブ効率を良くしたことを要旨とするものであ
る。
【0008】
【実施例】図1は本発明の実施例を示す構成図である。
図において、パワーセーブモードをもつCPU1と、C
PU1と分周回路4に高周波クロックを供給する高周波
発振器2と、パワーセーブ期間のカウントを行うタイマ
カウンタ3と、TDMA制御部の基準クロックを生成す
る分周回路4と、TDMA方式のスロット生成を行うス
ロットカウンタ5と、無線部および変復調部8を制御す
る無線部制御回路6は、図3の従来回路と同じである。
2重線で囲んだ部分は本発明で設けた部分であり、11
は低周波発振器であり、パワーセーブ期間タイマカウン
タ3に与える例えば32.768kHzの低周波クロッ
クを出力する。12は論理和回路であり、パワーセーブ
期間中にタイマカウンタ3からのステータスにより高周
波発振器2から分周回路4への高周波クロック供給を停
止する。13は論理和回路であり、分周回路4からスロ
ットカウンタ5へ供給する基準クロックをタイマカウン
タ3からのステータスにより停止する。14はクロック
フラグ生成器であり、基準クロックを停止しスロット止
め認識情報(フラグ)を出力する。15はパワーセーブ
時に高周波発振器2の発振停止を行うトランジスタであ
る。
【0009】次に、本発明の動作を図2のタイムチャー
トにて説明する。図2は本発明の動作を説明するタイム
チャートである。子機が待ち受け時にTDMAスロット
R1で受信し、CPU1からタイマカウンタ3へパワー
セーブモード移行を命令し、タイマカウンタ3からの制
御により、スロットカウンタ5の基準クロックである分
周回路4の出力を論理和回路13にて停止する。スロッ
トカウンタ5が停止すると同時に、基準クロックを停止
しTDMA制御部7のスロット止め認識情報を示すクロ
ックフラグ生成器14からのフラグによりCPU1がT
DMA制御部7のスロット止め開始を認識する。スロッ
トカウンタ5に与える基準クロックを停止するタイミン
グは、低周波発振器11の低周波クロックにより動作す
るタイマカウンタ3から供給し、内部タイマにより一定
の5msec周期により管理する。また、タイマカウンタ3
からの命令により高周波発振器2の発振停止を行うトラ
ンジスタ15と、高周波クロックをCPU1及びTDM
A制御部7へ供給停止する論理和回路12により、CP
U1がパワーセーブモードに移行すると同時に、TDM
A制御部7のタイマカウンタ3以外の回路の動作も停止
させる。
【0010】その後、待ち受けセービング周期を管理す
るタイマカウンタ3により次の受信スロットR1を受信
するためのカウントタイムアップ時、トランジスタ15
を動作させ(オンにして)高周波発振器2を発振させ、
発振出力が安定後、論理和回路12,13によるクロッ
クフラグをCPU1及び分周回路4への供給及びスロッ
トカウンタ5の基準クロックをスロットカウンタ5へ供
給することによりTDMA制御スロットが動作を開始
し、次のTDMA制御スロットR1を受信する。
【0011】このように、パワーセーブ期間中はタイマ
カウンタ3を低周波発振器11の低周波クロックで動作
させ、TDMA制御部7及びCPU1への高周波クロッ
ク供給停止をトランジスタ15,論理和回路12で行う
とともにTDMAスロット止めを論理和回路13によっ
て行う。すなわち待ち受けセービング中TDMA制御部
7のスロットカウンタ5を停止させ、タイマカウンタ3
を低周波クロックにより動作させることによりパワーセ
ーブモード中のパワーセーブ効率をさらに良くし、低消
費電力化を図ることができる。高周波クロックが20M
Hzで低周波クロックが32.768kHzとすると、
消費電流が約100mAから約2mAとなるのでパワー
低減率は1/50となる。
【0012】
【発明の効果】以上、詳細に説明したように、本発明に
よれば、デジタルコードレス電話システムにおいて、子
機が待ち受け中のバワーセーブモード移行時に、CPU
からのパワーセーブ開始命令により高周波発振器を停止
させ、TDMA制御部のスロットカウンタの動作を止
め、パワーセーブモード解除時にタイマカウンタからの
タイマカウント完了信号によって、高周波発振器を起動
させてTDMA制御部のスロットカウンタを起動させる
ことができるため、パワーセーブモード中の消費電力を
更に大幅に低減することができ、実用上大きい効果があ
る。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の実施例を示すブロック図である。
【図2】本発明の動作を説明するタイムチャートであ
る。
【図3】従来の回路構成例図である。
【図4】従来の動作を説明するタイムチャートである。
【符号の説明】
1 CPU 2 高周波発振器 3 タイマカウンタ 4 分周回路 5 スロットカウンタ 6 無線部制御回路 7 TDMA制御部 8 無線部及び変復調部 11 低周波発振器 12,13 論理和回路 14 クロックフラグ生成器

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 TDMA方式の無線電波を送受信する無
    線部及び変復調部と、高周波クロックを連続出力する高
    周波発振器と、該高周波クロックによって動作しパワー
    セーブモードを有するCPUと、前記高周波クロックを
    分周する分周回路と該分周回路から出力される基準クロ
    ックによってTDMAスロットを連続生成するスロット
    カウンタと前記分周回路からの基準クロックが入力され
    前記スロットカウンタからのTDMAスロットにより当
    該子機の受信スロットで受信するように前記無線部及び
    変復調部の制御を行う無線部制御回路と前記分周回路か
    らの基準クロックと前記スロットカウンタからのTDM
    Aスロットが入力され前記CPUから与えられるウント
    値をカウントするタイマカウンタとが設けられたTDM
    A制御部とを備え、 待ち受け期間中、前記CPUは当該無線機の受信スロッ
    トを受信して動作モードからパワーセーブモードに移行
    する毎に所定の回路の動作を停止させるとともに前記タ
    イマカウンタにパワーセーブモード期間を示すカウント
    値を与え、前記タイマカウンタは前記カウント値をカウ
    ントしカウントアップしたとき前記CPUにパワーセー
    ブモード解除の割り込みを行うように構成されたTDM
    A携帯無線機の消費電力制御方式において、 低周波クロックを出力する低周波発振器と、外部からの
    制御信号により前記高周波発振器を停止させる信号を出
    力するトランジスタと、前記高周波発振器の出力を一方
    の入力とし前記分周回路に出力信号を与える第1の論理
    和回路と、前記分周回路の出力を一方の入力とし前記ス
    ロットカウンタに出力信号を与える第2の論理和回路
    と、該第2の論理和回路の出力によりスロット止め認識
    情報を示すフラグを出力するクロックフラグ生成器とを
    備え、 前記タイマカウンタは、前記CPUからパワーセーブモ
    ードに移行して前記パワーセーブモード期間を示すカウ
    ント値が与えられたとき前記低周波発振器からの低周波
    クロックによる動作を行い前記トランジスタに制御信号
    を与えて前記高周波発振器を停止させるとともに前記第
    1の論理和回路と前記第2の論理和回路の他方の入力に
    ステータスを与え、 該ステータスにより前記第1の論理和回路は前記分周回
    路への高周波クロック供給を停止し、 前記ステータスにより前記第2の論理和回路は前記スロ
    ットカウンタへの基準クロック供給を停止してスロット
    カウンタの動作を停止させるとともに、前記クロックフ
    ラグ生成器からスロット止め認識情報を示すフラグを出
    力させて前記CPUに認識させるように構成したことを
    特徴とするTDMA携帯無線機の消費電力制御方式。
JP8278597A 1996-10-01 1996-10-01 Tdma携帯無線機の消費電力制御方式 Pending JPH10107730A (ja)

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Cited By (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR100306158B1 (ko) * 1999-06-08 2001-11-01 윤종용 무선 단말기의 슬롯 인덱스 결정 방법
US6704379B1 (en) 1999-04-20 2004-03-09 Nec Corporation Intermittent receiving system
US6986070B2 (en) 2000-12-28 2006-01-10 Denso Corporation Microcomputer that cooperates with an external apparatus to be driven by a drive signal
KR100650246B1 (ko) 2004-08-03 2006-11-24 주식회사 팬택앤큐리텔 휴대용 단말기의 동작 속도 증가 장치
WO2010143721A1 (ja) * 2009-06-12 2010-12-16 オリンパスメディカルシステムズ株式会社 生体内情報取得システムおよび受信装置

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