JPH10108288A - 赤外線コードレス・マイクロホン・システム - Google Patents

赤外線コードレス・マイクロホン・システム

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JPH10108288A
JPH10108288A JP25920696A JP25920696A JPH10108288A JP H10108288 A JPH10108288 A JP H10108288A JP 25920696 A JP25920696 A JP 25920696A JP 25920696 A JP25920696 A JP 25920696A JP H10108288 A JPH10108288 A JP H10108288A
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JP
Japan
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microphone
infrared
remote control
output
cordless
Prior art date
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Pending
Application number
JP25920696A
Other languages
English (en)
Inventor
Masaichi Tanaka
政一 田中
Jun Maruyama
純 丸山
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
SEGA MIYUUJITSUKU NETSUTOWAAKUSU KK
Hitachi Consumer Electronics Co Ltd
Original Assignee
SEGA MIYUUJITSUKU NETSUTOWAAKUSU KK
Hitachi Media Electronics Co Ltd
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Publication date
Application filed by SEGA MIYUUJITSUKU NETSUTOWAAKUSU KK, Hitachi Media Electronics Co Ltd filed Critical SEGA MIYUUJITSUKU NETSUTOWAAKUSU KK
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 性能を十二分に発揮することのできるリモコ
ン機能付き赤外線コードレス・マイクロホン・システム
を提供する。 【解決手段】 赤外線発光部を備えた赤外線コードレス
・マイクロホン3、壁あるいは天井に取り付けられた赤
外線受光センサ2,2′、信号処理を行うレシーバ本体
1、カラオケ機器4により構成されるシステムにおい
て、マイクロホン3は、マイクロホン出力の他にリモー
トコントロール信号を送信する機能を有する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、赤外線を通信手段
としたコードレス・マイクロホン・システムに関するも
のである。
【0002】
【従来の技術】通常、カラオケハウス等にてデュエット
曲でカラオケを楽しむには、男性と女性がそれぞれのコ
ード式あるいはコードレス式マイクロホンを持ち、交互
あるいは一緒に歌って楽しんでいる。
【0003】また、一人でもデュエット曲を楽しむこと
ができるように、カラオケ機器に特別な信号処理機能を
持たせ、歌い手の声を男性から女性、あるいは女性から
男性に変換するカラオケ装置、またはあたかも一緒に歌
っているかのような、男女同時の音声を聞くことができ
るカラオケ装置が提供されている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかし、前記機能の切
り換えには特別な赤外線リモート・コントロール(以
下、リモコンという)を必要とし、歌い手は2個以上の
機器をそれぞれに操作しなければならないなどの不便を
有している。
【0005】また、これらはカラオケ音源としてのソフ
ト上にも特別な機能を持たせる必要があり、既発曲全数
に前記の特別な機能を持たせるだけでも膨大な費用を要
していた。
【0006】また、カラオケを楽しむ際に、コード式マ
イクロホンを引き回す等の煩わしさから、最近は赤外線
コードレス・マイクロホン・システムを使用する場合が
多いが、通常の赤外線コードレス・マイクロホンの直進
光が、顧客あるいはカラオケ機器等に遮られ、十二分に
性能を発揮できないことが多々ある。
【0007】本発明の目的は、前記ソフトにかかる費用
の節約、ならびにカラオケを楽しむ際に、2個以上の機
器をそれぞれに操作するなどの煩わしさを解消すると共
に、その性能を十二分に発揮することのできるリモコン
機能付き赤外線コードレス・マイクロホン・システムを
提供することにある。
【0008】
【課題を解決するための手段】上記目的は、マイクロホ
ン出力切換部及びリモート・コントロール信号送信部を
備えた赤外線コードレス・マイクロホンと、赤外線受光
センサ、出力切換回路を内蔵するレシーバ本体とから構
成される第1の手段により達成される。
【0009】またこの第1の手段において、赤外線搬送
波の有無をマイクロホン出力切換信号と見做し、マイク
ロホン出力切り換え機能及びリモート・コントロール信
号送信機能を有するマイクロホン電源オン、オフスイッ
チを備えた第2の手段により達成される。
【0010】さらに前記第1の手段において、赤外線搬
送波にマイクロホン出力信号及びリモート・コントロー
ル信号を重畳する第3の手段により達成される。
【0011】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施の形態を図面
に基づいて説明する。本発明の赤外線コードレス・マイ
クロホン・システムは図1に示す如く、信号処理を担う
レシーバ本体1、壁あるいは天井に取り付けられた赤外
線受光センサ2,2′、赤外線発光部を備えた赤外線コ
ードレス・マイクロホン3、カラオケ機器4がそれぞれ
接続され、歌い手5はこの赤外線コードレス・マイクロ
ホン・システムによるカラオケを楽しむことができる構
成になっている。
【0012】以下、本発明の実施の形態に係る赤外線コ
ードレス・マイクロホン・システムを図2ないし図10
に基づいて説明する。
【0013】図2に示す赤外線コードレス・マイクロホ
ン3は、電池を内蔵し、電源オン、オフスイッチ3aを
備え、音声を電気信号に変換するマイクロホンユニッ
ト、電気信号を赤外線に変換する内蔵赤外線送信部、及
びマイクロホン本体下部には放射状に配置された複数個
の赤外線発光素子部3cを内蔵している。
【0014】図3は、搬送波検出切換方式における赤外
線マイクロホン送信部のブロック図である。スイッチT
6、電源T7、搬送波発信部T8の作動により、使用者
(歌い手)5の音声信号は、マイクロホンユニットT
1、マイクアンプT2を経由し、FM変調部T3により
FM変調される。
【0015】そしてこの搬送波信号がLED出力アンプ
T4を経由し、赤外線発光ダイオードT5より赤外線信
号として、図2に示す前記赤外線発光素子3cから空中
へ出力される。
【0016】図4は、赤外線受光センサ2,2’及びレ
シーバ本体1の内部ブロック図である。前述のマイクロ
ホン3から出力された赤外線空中信号は、図4に示すフ
ォトダイオードR1、及びフォトダイオードアンプR2
より構成される前記赤外線受光センサ2,2′に達し、
フォトダイオードアンプR2により電気信号に変換さ
れ、レシーバ本体1の復調ユニットに到達する。
【0017】復調ユニットに到達した電気信号は、赤外
線コードレス・マイクロホン3により固有の搬送波信号
としてバンドパスフィルタ(BPF)R3を通り、FM
復調部R4でFM復調され、さらに音声出力アンプR5
で音声信号に変換され、出力切換回路R6を経て音声出
力R6A,R6Bとして出力される。
【0018】前記バンドパスフィルタR3通過後の搬送
波信号の有無を検出するための、搬送波検出回路R7と
モード切換3進カウンタR8を備えている。このモード
切換3進カウンタR8は、搬送波検出信号のオン、オフ
の回数によりインクリメントされる。即ち、このモード
切換3進カウンタR8の値により、音声出力を切り換え
るための出力切換回路R6を作動させることにより、マ
イクロホン3の電源オン、オフスイッチ3aのオン、オ
フによる搬送波の出力回数をモード切換3進カウンタR
6に記憶させ、音声出力を男性音声、女性音声、デュエ
ットの3つのモードに切り換える動作を行なう。
【0019】即ち、搬送波検出切換方式は前記構成にお
いて赤外線搬送波の有無をマイクロホン出力切換信号と
見做し、電源オン、オフスイッチ3aをマイクロホン出
力切り換えスイッチ及びリモート・コントロール信号送
信スイッチと兼用させる。
【0020】図5は、図4に示すモード切換3進カウン
タのカウンタ値と出力A,B及び音声モードの関係を示
す図表である。表中の音声出力A(R6A)はノーマル
音声(男性)、音声出力B(R6B)はボイスチェンジ
ャ音声(女性)、両出力はその合成を示す。
【0021】図6は、図4に示す各部のタイミングチャ
ートである。出力A、出力Bの関係から上述した音声モ
ード〔ノーマル音声(男性)、ボイスチェンジャ音声
(女性)、ボイスチェンジャ音声+ノーマル音声(男性
+女性)〕が得られる。さらにモード数を増加させる等
の場合には、3進カウンタR8を4〜n進に変更するこ
とにより、n個(n=2以上)のモード設定も可能であ
る。
【0022】次に制御コード再生方式として、赤外線搬
送波にマイクロホン出力信号及びリモート・コントロー
ル信号を重畳するカラオケ用リモート・コントロール機
能付き赤外線コードレス・マイクロホン・システムにつ
いて図7〜図10を用いて説明する。
【0023】図2に示されているように赤外線コードレ
ス・マイクロホン3には、電源オン、オフスイッチ3a
の他、リモート・コントロール信号送信スイッチとして
の機能を有する赤外線リモコンスイッチ3bが設けられ
ている。
【0024】図7は、赤外線コードレス・マイクロホン
3に赤外線リモコンスイッチ3bを設け、キー(KE
Y)1〜キー(KEY)3からなるスイッチTP6と、
各キーに対応する制御コードを赤外線搬送波に重畳する
ことにより任意の音声変換モードを選択できるようにし
た送信部としての赤外線コードレス・マイクロホンのブ
ロック図である。
【0025】使用者5の音声信号は、マイクロホンユニ
ットTP1、マイクアンプTP2を経由し、FM変調部
TP3によりFM変調される。そしてこの搬送波信号f
0 と、スイッチTP6、キー検出部TP7、制御コード
発振・変調部T8を経た搬送波f1 は合成回路TP9に
到達する。
【0026】搬送波f1 は音声出力用赤外線搬送波周波
数f0 よりも十分に低い周波数の搬送波であり、f0
合成回路TP9にて重畳される。そしてLED出力アン
プTP4により、赤外線発光ダイオードTP5から赤外
線信号として、赤外線発光素子部3cを介して空中へ出
力される。
【0027】さらにこの赤外線空中信号は、図8に示す
フォトダイオードRP1、及びフオトダイオードアンプ
RP2より構成される赤外線受光センサ2,2′に達
し、フォトダイオードアンプRP2により電気信号に変
換され、受信部としてのレシーバ本体1の復調ユニット
部に到達する。
【0028】復調ユニット部に到達した電気信号は、赤
外線コードレス・マイクロホンにより固有の音声搬送波
信号f0 としてバンドパスフィルタ(BPF)RP3を
通り、FM復調部RP4に達してFM復調され、さらに
ローパスフィルタ(LPF)RP5を経て音声出力アン
プRP6で音声信号に変換されて、音声出力RP6Aと
して出力される。
【0029】なお、前記重畳された制御コード用赤外線
空中信号は、フォトダイオードRP1、及びフォトダイ
オードアンプRP2より構成される赤外線受光センサ
2,2′に達し、フォトダイオードアンプRP2により
電気信号に変換され、受信部としてのレシーバ本体1の
復調ユニット部に到達する。
【0030】フォトダイオードアンプRP2からの制御
コード搬送波は、f1 バンドパスフィルタ(BPF)R
P7を通し、制御コード再生回路RP8を経て制御コー
ド出力RP6Cとなる。
【0031】前記音声出力RP6A及び制御コード出力
RP6Cは図9に示すカラオケ機器4の中央処理装置と
してのコマンダ部に達し、制御コード復調部RP9によ
り音声変換回路RP10の内部で音声出力を男性音声、
女性音声、デュエットの3つのモードに切り換える動作
を実現し、AO変換音声出力RP6AOが得られる。以
上のごとく音声出力用赤外線搬送波周波数f0 よりも十
分に低い周波数f1の搬送波でコード化した信号を送出
し、図1に示すカラオケ機器4を遠隔操作させることは
もちろん、キー数を任意に選択可能とし、必要な機能を
賄うことができ、電源の共有、音声出力用LEDと制御
コード用LEDを共用化することもできるものである。
【0032】さらに前記制御コード再生方式には、図
8、図9に示した受信部で音声用搬送波f0 と制御コー
ド搬送波f1 を分離し、制御コードを再生する方法と、
図10に示すように、カラケオ機器4の中央処理装置と
してのコマンダ部4aに内蔵済みの遠隔操作(リモコ
ン)受信部で前記制御コードを再生する方法がある。
【0033】送信部としての赤外線コードレス・マイク
ロホン3に赤外線リモコンスイッチ3bを設け、スイッ
チTP6と、各キーに対応する制御コードを赤外線搬送
波に重畳することにより任意の音声変換モードを選択で
きるようにしたブロックは前述した通りである。
【0034】カラオケ機器4の中央処理装置としてのコ
マンダ部4aと赤外線コードレス・マイクロホン受信機
(レシーバ本体1)がそれぞれ個別に構成され接続され
ている場合などは、前記赤外線空中信号はフォトダイオ
ードRP1、f0 バンドパスフィルタRP3、FM復調
部RP4に達してFM復調され、音声出力RP6Aに出
力される。
【0035】また、前記重畳された制御コード用赤外線
空中信号は、フォトダイオードRP1′及びf1 バンド
パスフィルタRP7′、制御コード復調回路RP9′を
経て制御コード出力RP6Cとなる。
【0036】前記音声出力RP6A及び制御コード出力
RP6Cはカラオケ機器4の中央処理装置としてのコマ
ンダ部4aに内蔵された音声変換回路RP10内で、音
声出力を男性音声、女性音声、デュエットの3つのモー
ドに切り換える動作を実現し、変換音声出力RP6AO
となる。
【0037】
【発明の効果】以上のような構成を有する本発明のカラ
オケ用リモコン機能付赤外線コードレス・マイクロホン
・システムは、歌い手が簡単に手元で操作でき、既発曲
は勿論のこと今後発売されるであろう新曲に対しても何
らソフト上の特別な機能変換を行うこともなく、前記ソ
フトに掛かる費用の大幅な節約ができる。また、カラオ
ケを楽しむ際に2個以上の機器をそれぞれに操作するな
どの前記諸動作の煩わしさを解消することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の実施の形態に係る赤外線コードレス・
マイクロホン・システムのシステム概念図である。
【図2】そのシステムに使用する赤外線リモコン付きコ
ードレス・マイクロホンの外観斜視図である。
【図3】そのシステムにおける送信部の第1の例を示す
ブロック図である。
【図4】そのシステムにおける受信部の第1の例を示す
ブロック図である。
【図5】図4に示すモード切換3進カウンタのカウンタ
値と出力A,B及び音声モードとの関係を示す図表であ
る。
【図6】図4に示す各部のタイミングチャートである。
【図7】本発明に係る赤外線コードレス・マイクロホン
・システムの送信部の第2の例を示すブロック図であ
る。
【図8】本発明に係る赤外線リモコン付きコードレス・
マイクロホン・システムの受信部の第2の例を示すブロ
ック図である。
【図9】本発明に係る赤外線リモコン付きコードレス・
マイクロホン・システムのコマンダ部のブロック図であ
る。
【図10】本発明に係る赤外線コードレス・マイクロホ
ン・システムの送・受信部のブロック図である。
【符号の説明】
1 レシーバ本体 2,2′ 赤外線受光センサ 3 赤外線コードレス・マイクロホン 3a 電源オン、オフスイッチ 3b 赤外線リモコンスイッチ 3c 赤外線発光素子部 4 カラオケ機器 4a コマンダ部 5 歌い手 T1 マイクロホンユニット T2 マイクアンプ T3 FM変調部 T4 LED出力アンプ T5 赤外線発光ダイオード T6 スイッチ T7 電源 T8 搬送波発信部 R1 フオトダイオード R2 フォトダイオードアンプ R3 バンドパスフィルタ(BPF) R4 FM復調部 R5 音声出力アンプ R6 出力切換回路 R6A 音声出力A R6B 音声出力B R7 搬送波検出回路 R8 モード切換3進カウンタ TP1 マイクロホンユニット TP2 マイクアンプ TP3 FM変調部 TP4 LED出力アンプ TP5 赤外線発光ダイオード TP6 スイッチ TP7 キー検出部 TP8 制御コード発振・変調部 TP9 合成回路 RP1 フォトダイオード RP2 フォトダイオードアンプ RP3 バンドパスフィルタ RP4 FM復調部 RP5 ローパスフィルタ RP6 音声出力バッファアンプ RP8 制御コード再生回路 RP9 制御コード復調部 RP10 音声変換回路

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 マイクロホン出力切換部及びリモート・
    コントロール信号送信部を備えた赤外線コードレス・マ
    イクロホンと、 赤外線受光センサならびに出力切換回路を内蔵するレシ
    ーバ本体とを備えたことを特徴とする赤外線コードレス
    ・マイクロホン・システム。
  2. 【請求項2】 請求項1記載において、赤外線搬送波の
    有無をマイクロホン出力切換信号と見做し、マイクロホ
    ン出力切り換え機能及びリモート・コントロール信号送
    信機能を有するマイクロホン電源オン、オフスイッチを
    備えたことを特徴とする赤外線コードレス・マイクロホ
    ン・システム。
  3. 【請求項3】 請求項1記載において、赤外線搬送波に
    マイクロホン出力信号及びリモート・コントロール信号
    を重畳するように構成されていることを特徴とする赤外
    線コードレス・マイクロホン・システム。
JP25920696A 1996-09-30 1996-09-30 赤外線コードレス・マイクロホン・システム Pending JPH10108288A (ja)

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JP25920696A JPH10108288A (ja) 1996-09-30 1996-09-30 赤外線コードレス・マイクロホン・システム

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JP25920696A JPH10108288A (ja) 1996-09-30 1996-09-30 赤外線コードレス・マイクロホン・システム

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JPH10108288A true JPH10108288A (ja) 1998-04-24

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JP (1) JPH10108288A (ja)

Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US6267600B1 (en) * 1998-03-12 2001-07-31 Ryong Soo Song Microphone and receiver for automatic accompaniment
JP2005236415A (ja) * 2004-02-17 2005-09-02 Yunitoron:Kk 雑音除去回路
JP2007057837A (ja) * 2005-08-24 2007-03-08 Daiichikosho Co Ltd 楽曲の冒頭から演奏を再開できるカラオケ装置
JP2011018957A (ja) * 2009-07-07 2011-01-27 Toa Corp マイクロホン

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