JPH10114968A - 作業機のタンク部構造 - Google Patents
作業機のタンク部構造Info
- Publication number
- JPH10114968A JPH10114968A JP8272462A JP27246296A JPH10114968A JP H10114968 A JPH10114968 A JP H10114968A JP 8272462 A JP8272462 A JP 8272462A JP 27246296 A JP27246296 A JP 27246296A JP H10114968 A JPH10114968 A JP H10114968A
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- JP
- Japan
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- tank
- mounting
- section
- radiator
- machine
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- Pending
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- Component Parts Of Construction Machinery (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】燃料タンクと作動油タンクとのタンク容量の増
大を図りながら、簡潔な構成を以って機台に取付けるこ
とができる作業機のタンク部構造を提供する。 【解決手段】 機台2の前部に作業部4を設け、後方に
操縦部5と燃料タンク6N及び作動油タンク6Sからな
るタンク部6を並設し、これらの後部にラジエータ73
を有する原動部7を設置してなる作業機において、燃料
タンク6N及び作動油タンク6Sを機台2の外側で操縦
部5のフロア8Fよりも低い高さに形成した取付台20
に載置して取付けた作業機のタンク部構造としている。
大を図りながら、簡潔な構成を以って機台に取付けるこ
とができる作業機のタンク部構造を提供する。 【解決手段】 機台2の前部に作業部4を設け、後方に
操縦部5と燃料タンク6N及び作動油タンク6Sからな
るタンク部6を並設し、これらの後部にラジエータ73
を有する原動部7を設置してなる作業機において、燃料
タンク6N及び作動油タンク6Sを機台2の外側で操縦
部5のフロア8Fよりも低い高さに形成した取付台20
に載置して取付けた作業機のタンク部構造としている。
Description
【0001】
【発明が属する技術分野】本発明は、パワーショベル等
の作業機におけるタンク部の取付構造に関する。
の作業機におけるタンク部の取付構造に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、パワーショベルのタンク部の取付
構造は、一般にバケット等の作業部を有する機台上に形
成された操縦部の左方に、燃料タンクと作動油タンク
を、この操縦部のフロアと同高さに延長して形成した取
付台に前後方向に並べて取付固定するようにしており、
また、タンク部の後方に立設されるエンジンのラジエー
タを取付けるラジエータ枠を上記タンク部の取付台より
も低い位置に枠組みされた取付台に取付けている。
構造は、一般にバケット等の作業部を有する機台上に形
成された操縦部の左方に、燃料タンクと作動油タンク
を、この操縦部のフロアと同高さに延長して形成した取
付台に前後方向に並べて取付固定するようにしており、
また、タンク部の後方に立設されるエンジンのラジエー
タを取付けるラジエータ枠を上記タンク部の取付台より
も低い位置に枠組みされた取付台に取付けている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上記従来の構成による
タンク部の取付構造は、タンク部の容量を増大しようと
すると機体幅の拡大を制約されるので、この種の作業機
においては、このタンク部の高さを高くしなければなら
ない等の問題がある。また、タンク部の後方に立設され
る取付台と、このタンク部の取付台との間には段差空間
部が生じるために、この部分を閉塞する充填部材を設け
て空気流による伝熱を防止したり、両取付台を機台の側
方において各別に構成しなければならない等、構造が比
較的複雑で製作が煩雑になるとともにコスト高になる等
の問題がある。
タンク部の取付構造は、タンク部の容量を増大しようと
すると機体幅の拡大を制約されるので、この種の作業機
においては、このタンク部の高さを高くしなければなら
ない等の問題がある。また、タンク部の後方に立設され
る取付台と、このタンク部の取付台との間には段差空間
部が生じるために、この部分を閉塞する充填部材を設け
て空気流による伝熱を防止したり、両取付台を機台の側
方において各別に構成しなければならない等、構造が比
較的複雑で製作が煩雑になるとともにコスト高になる等
の問題がある。
【0004】
【課題を解決するための手段】上記従来の問題を解決す
るために本発明の作業機のタンク部構造は、機台2の前
部に作業部4を設け、後方に操縦部5と燃料タンク6N
及び作動油タンク6Sからなるタンク部6を並設し、こ
れらの後部にラジエータ73を有する原動部7を設置し
てなる作業機において、前記燃料タンク6N及び作動油
タンク6Sを機台2の外側で操縦部5のフロア8Fより
も低い高さに形成した取付台20に載置して取付けるよ
うにしている。
るために本発明の作業機のタンク部構造は、機台2の前
部に作業部4を設け、後方に操縦部5と燃料タンク6N
及び作動油タンク6Sからなるタンク部6を並設し、こ
れらの後部にラジエータ73を有する原動部7を設置し
てなる作業機において、前記燃料タンク6N及び作動油
タンク6Sを機台2の外側で操縦部5のフロア8Fより
も低い高さに形成した取付台20に載置して取付けるよ
うにしている。
【0005】また、上記取付台20とラジエータ取付用
のラジエータ枠75を取付ける取付台21とを略同高さ
に形成することを特徴としている。
のラジエータ枠75を取付ける取付台21とを略同高さ
に形成することを特徴としている。
【0006】
【発明の実施の形態】本発明の一実施形態を図面に基づ
いて説明する。図1に示す1は作業機の1例として示す
パワーショベルであり、クローラ式の走行装置1aの基
柱1bに旋回可能に設けられた機台2の前方に取付ブラ
ケット(スイングポスト)3を介してショベル4a等の
作業部4を設けるとともに、後方に操縦部5とタンク部
6を機幅の左右に併設して原動部7を順次配設して構成
されている。
いて説明する。図1に示す1は作業機の1例として示す
パワーショベルであり、クローラ式の走行装置1aの基
柱1bに旋回可能に設けられた機台2の前方に取付ブラ
ケット(スイングポスト)3を介してショベル4a等の
作業部4を設けるとともに、後方に操縦部5とタンク部
6を機幅の左右に併設して原動部7を順次配設して構成
されている。
【0007】上記操縦部5は図1,2に示すように、機
台2の上部に着脱可能に設けた床板(フロアー)8の後
方中央部にシート部(座席)5aを設け、この両側で機
台2から立設支持する操縦支枠5b,5cに作業部3、
及び機台2等の操作を司る操作レバー5L,5Rを設置
するとともに、シート5aの前方で乗降空間部5Kを隔
てた機台2の前端部に、機体の操向操作を行う左右の操
向レバー5Sを上方に向けて設け、その基部の側方に図
示しないアタッチメント作業機等の操作を行うフートペ
ダル5F等が設置される前面操舵部5dを配置してい
る。
台2の上部に着脱可能に設けた床板(フロアー)8の後
方中央部にシート部(座席)5aを設け、この両側で機
台2から立設支持する操縦支枠5b,5cに作業部3、
及び機台2等の操作を司る操作レバー5L,5Rを設置
するとともに、シート5aの前方で乗降空間部5Kを隔
てた機台2の前端部に、機体の操向操作を行う左右の操
向レバー5Sを上方に向けて設け、その基部の側方に図
示しないアタッチメント作業機等の操作を行うフートペ
ダル5F等が設置される前面操舵部5dを配置してい
る。
【0008】図3〜図6に示すように、上記タンク部6
は、方形状の箱体に形成された燃料タンク6Nと作動油
タンク6Sとを前後方向に近接させて機台2に並設して
固定されており、両者の機体外側となる側面は1つの外
側カバーで一連に覆うとともに、上面及び燃料タンク6
Nの前面の一部を上部カバーによって一連に覆ってい
る。これらのカバーは、ともに小型のプラスチック形成
型を用いることにより各別に製作されて、その外形線は
両タンク6N,6Sの形状に近接させて沿わせながら、
後方に隣設されるエンジン7Eを覆い、エンジンルーム
を形成するエンジンカバ70及びその両側の外形を形成
するエンジン側面カバーのコーナーの曲面と、滑らかな
線分を描いて連設するようにプラスチック加工されてい
る。
は、方形状の箱体に形成された燃料タンク6Nと作動油
タンク6Sとを前後方向に近接させて機台2に並設して
固定されており、両者の機体外側となる側面は1つの外
側カバーで一連に覆うとともに、上面及び燃料タンク6
Nの前面の一部を上部カバーによって一連に覆ってい
る。これらのカバーは、ともに小型のプラスチック形成
型を用いることにより各別に製作されて、その外形線は
両タンク6N,6Sの形状に近接させて沿わせながら、
後方に隣設されるエンジン7Eを覆い、エンジンルーム
を形成するエンジンカバ70及びその両側の外形を形成
するエンジン側面カバーのコーナーの曲面と、滑らかな
線分を描いて連設するようにプラスチック加工されてい
る。
【0009】前記エンジン7Eの右側方には作動油タン
ク6Sの後方にラジエータ73を着脱可能に取付ける開
口窓75aを有する取付枠(ラジエータ枠)75が、前
記燃料タンク6N及び作動油タンク6Sを取付ける取付
台(枠)20と同高さに一連に機台2に構成された取付
台(板)21に固定されている。上記機台2は図3〜図
6に示すように、従来のものと同様な枠組みによって肉
厚な上枠2aと下枠2bとを側枠2cで箱枠状の剛体構
造物に構成されており、この上枠2a上の操縦部5の部
分に床板8を敷設して平坦状のフロア8Fを形成してい
る。
ク6Sの後方にラジエータ73を着脱可能に取付ける開
口窓75aを有する取付枠(ラジエータ枠)75が、前
記燃料タンク6N及び作動油タンク6Sを取付ける取付
台(枠)20と同高さに一連に機台2に構成された取付
台(板)21に固定されている。上記機台2は図3〜図
6に示すように、従来のものと同様な枠組みによって肉
厚な上枠2aと下枠2bとを側枠2cで箱枠状の剛体構
造物に構成されており、この上枠2a上の操縦部5の部
分に床板8を敷設して平坦状のフロア8Fを形成してい
る。
【0010】またエンジン7Eは、図3及び図5に示す
ように機台2の後部において高さHだけ一段低く形成し
たエンジン機台2Eに搭載しているとともに、このエン
ジン7Eを基準として取付けられる。ラジエータ枠75
の取付台21は図6に示すように平面視で鉤形状板に形
成して機台2のフロア8Fより距離Lだけ下位となる位
置に設定して取付けられる。
ように機台2の後部において高さHだけ一段低く形成し
たエンジン機台2Eに搭載しているとともに、このエン
ジン7Eを基準として取付けられる。ラジエータ枠75
の取付台21は図6に示すように平面視で鉤形状板に形
成して機台2のフロア8Fより距離Lだけ下位となる位
置に設定して取付けられる。
【0011】そして前記燃料タンク6N及び作動油タン
ク6Sを載置して取付けた取付台20は、図3に示すよ
うに上記取付台21と側面視で同高さとなる位置におい
て、機台2から側方に突設した適数の支持枠23によっ
て、この取付台21とともに一連に機台2の右外側で一
段低い位置に設置構成している。以上の構成により、燃
料タンク6N及び作動油タンク6Sはフロア8Fより距
離Hだけ下位の高さに設置できることになり、その分、
従来の装置タンク容量を、タンク部6の上面の高さを高
くすることなく増大させることができる。また、その取
付台20とラジエータ73の取付台21とを機台2の側
方に一連に構成することができるから、燃料タンク6N
と作動油タンク6Sの取付支持構造を簡単で製作も容易
に行なうことができる等の利点がある。
ク6Sを載置して取付けた取付台20は、図3に示すよ
うに上記取付台21と側面視で同高さとなる位置におい
て、機台2から側方に突設した適数の支持枠23によっ
て、この取付台21とともに一連に機台2の右外側で一
段低い位置に設置構成している。以上の構成により、燃
料タンク6N及び作動油タンク6Sはフロア8Fより距
離Hだけ下位の高さに設置できることになり、その分、
従来の装置タンク容量を、タンク部6の上面の高さを高
くすることなく増大させることができる。また、その取
付台20とラジエータ73の取付台21とを機台2の側
方に一連に構成することができるから、燃料タンク6N
と作動油タンク6Sの取付支持構造を簡単で製作も容易
に行なうことができる等の利点がある。
【0012】また、ラジエータ枠75とタンク部6はそ
の取付高さを一連として並設することにより、両者間の
断熱仕切を行なう際においても、例えばエンジンカバー
70の前面側を延長させてラジエータ枠75と作動油タ
ンク6Sとの間に介装する等の簡単な手段によって廉価
に行なうことができるものである。燃料タンク6Nは、
図7に示すように前部の傾斜した部分に壁板6aを設け
て上方に解放されたポケット6bを形成してこれを工具
入れとして小型で使用頻度の高い工具を入れて使用して
いる。
の取付高さを一連として並設することにより、両者間の
断熱仕切を行なう際においても、例えばエンジンカバー
70の前面側を延長させてラジエータ枠75と作動油タ
ンク6Sとの間に介装する等の簡単な手段によって廉価
に行なうことができるものである。燃料タンク6Nは、
図7に示すように前部の傾斜した部分に壁板6aを設け
て上方に解放されたポケット6bを形成してこれを工具
入れとして小型で使用頻度の高い工具を入れて使用して
いる。
【0013】また、作業部4に装着されるバケット40
は、図8に示すように、歯板41の摩耗対策手段が設け
られている。即ち、歯板41は板棒状で長手方向に多数
の皿モミネジ孔41aを設けて形成し、バケット40の
入口板42に2本の取付ネジ43によって着脱可能に取
付けて、歯板41の先端が摩耗したとき、上記取付ネジ
43を着脱して歯板41を順次繰り出し固定するように
している。
は、図8に示すように、歯板41の摩耗対策手段が設け
られている。即ち、歯板41は板棒状で長手方向に多数
の皿モミネジ孔41aを設けて形成し、バケット40の
入口板42に2本の取付ネジ43によって着脱可能に取
付けて、歯板41の先端が摩耗したとき、上記取付ネジ
43を着脱して歯板41を順次繰り出し固定するように
している。
【0014】また、不使用状態のネジ孔41aには孔ふ
さぎ用の皿ネジ41bが仮止めして錆たり、泥で閉塞さ
れないようにしている。
さぎ用の皿ネジ41bが仮止めして錆たり、泥で閉塞さ
れないようにしている。
【0015】
【発明の効果】操縦部の外側においてフロアよりも低い
位置に取付台を形成して、燃料タンクと作動油タンクを
取付けたので、機台上でタンク部の上面高さを高くする
ことなくタンク容量の増大を簡単に行なうことができ
る。また、上記取付台の高さを後方のラジエータ枠取付
用の取付台と同高さに形成することにより、両取付台の
構成及びタンク部とラジエータ枠の取付設置を簡単な構
造で廉価に行なうことができる。
位置に取付台を形成して、燃料タンクと作動油タンクを
取付けたので、機台上でタンク部の上面高さを高くする
ことなくタンク容量の増大を簡単に行なうことができ
る。また、上記取付台の高さを後方のラジエータ枠取付
用の取付台と同高さに形成することにより、両取付台の
構成及びタンク部とラジエータ枠の取付設置を簡単な構
造で廉価に行なうことができる。
【図1】パワーショベルの側面図である。
【図2】図1の要部を示す平面図である。
【図3】タンク部の取付構造を示す側面図である。
【図4】図3の平面図である。
【図5】作動油タンクの背後とラジエータとの関係を示
す背面図である。
す背面図である。
【図6】タンク部の付構造を示す平面図である。
【図7】燃料タンクの斜視図である。
【図8】(A)はバケットの側面図、(B)はツースの
背面図、(C)はツースの取付断面図。
背面図、(C)はツースの取付断面図。
1 パワーショベル(作業機) 2 機台 3 取付ブラケット 4 作業部 5 操縦部 6 タンク部 6N 燃料タンク 6S 作動油タ
ンク 7 原動部 8 床板 8F フロア 20,21 取付台 73 ラジエー
タ 75 ラジエータ枠
ンク 7 原動部 8 床板 8F フロア 20,21 取付台 73 ラジエー
タ 75 ラジエータ枠
Claims (2)
- 【請求項1】 機台2の前部に作業部4を設け、後方に
操縦部5と燃料タンク6N及び作動油タンク6Sからな
るタンク部6を並設し、これらの後部にラジエータ73
を有する原動部7を設置してなる作業機において、 前記燃料タンク6N及び作動油タンク6Sを機台2の外
側で操縦部5のフロア8Fよりも低い高さHに形成した
取付台20に載置して取付けて成る作業機のタンク部構
造。 - 【請求項2】 上記取付台20とラジエータ取付用のラ
ジエータ枠75を取付ける取付台21とを略同高さに形
成した請求項1の作業機のタンク部構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8272462A JPH10114968A (ja) | 1996-10-15 | 1996-10-15 | 作業機のタンク部構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8272462A JPH10114968A (ja) | 1996-10-15 | 1996-10-15 | 作業機のタンク部構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH10114968A true JPH10114968A (ja) | 1998-05-06 |
Family
ID=17514259
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8272462A Pending JPH10114968A (ja) | 1996-10-15 | 1996-10-15 | 作業機のタンク部構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH10114968A (ja) |
Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06212665A (ja) * | 1993-01-13 | 1994-08-02 | Yanmar Diesel Engine Co Ltd | 旋回作業車 |
| JPH07127096A (ja) * | 1993-10-28 | 1995-05-16 | Seirei Ind Co Ltd | 旋回式掘削作業車 |
| JPH08151660A (ja) * | 1994-11-30 | 1996-06-11 | Yanmar Diesel Engine Co Ltd | バックホー |
| JPH08246489A (ja) * | 1995-03-14 | 1996-09-24 | Yutani Heavy Ind Ltd | 油圧作業機 |
| JPH08246501A (ja) * | 1995-03-07 | 1996-09-24 | Kubota Corp | 旋回作業機の上部構造 |
-
1996
- 1996-10-15 JP JP8272462A patent/JPH10114968A/ja active Pending
Patent Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06212665A (ja) * | 1993-01-13 | 1994-08-02 | Yanmar Diesel Engine Co Ltd | 旋回作業車 |
| JPH07127096A (ja) * | 1993-10-28 | 1995-05-16 | Seirei Ind Co Ltd | 旋回式掘削作業車 |
| JPH08151660A (ja) * | 1994-11-30 | 1996-06-11 | Yanmar Diesel Engine Co Ltd | バックホー |
| JPH08246501A (ja) * | 1995-03-07 | 1996-09-24 | Kubota Corp | 旋回作業機の上部構造 |
| JPH08246489A (ja) * | 1995-03-14 | 1996-09-24 | Yutani Heavy Ind Ltd | 油圧作業機 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20020507 |