JPH10117103A - 高周波スイッチ - Google Patents
高周波スイッチInfo
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- JPH10117103A JPH10117103A JP26967096A JP26967096A JPH10117103A JP H10117103 A JPH10117103 A JP H10117103A JP 26967096 A JP26967096 A JP 26967096A JP 26967096 A JP26967096 A JP 26967096A JP H10117103 A JPH10117103 A JP H10117103A
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- Japan
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- microstrip
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- Waveguide Switches, Polarizers, And Phase Shifters (AREA)
- Electronic Switches (AREA)
Abstract
波スイッチ方式を実現し、出力線路間結合によるアイソ
レーション劣化を防ぐ。 【解決手段】 地導体となる筺体1の1の上下面に第1
と第2の誘電体基板4と9を設ける。第1の誘電体基板
4で入力端子2から信号を入力し伝搬するマイクロスト
リップ入力線路6と当該信号入力を複数信号出力に切り
換えるスイッチ回路5と当該複数信号出力の一部を伝搬
し出力端子3a〜3cに出力する第1のマイクロストリ
ップ出力線路7a〜7cとを形成する。第2の誘電体基
板9で第1の誘電体基板4との間に貫通して設ける第1
のスルーホール8aと8b経由で複数出力の他の一部を
伝搬し出力端子3aと3eに出力する第2のマイクロス
トリップ出力線路10aと10bを形成する。
Description
EHF帯に適用しアイソレーションを向上する高周波ス
イッチに関する。
al.:Multioctave Multithro
w Active Switches、IEEE MT
T−SInternational Microwav
e Symposium Digest、pp.549
−551、1987)に示す従来の高周波スイッチは図
8のように、バイアス電圧等切換手段による入力端子2
からの入力信号に対し、地導体となる筺体1の上面に設
ける第1の誘電体基板4上に形成するマイクロストリッ
プ入力線路6を伝搬し、当該入力線路6および第1のマ
イクロストリップ出力線路7aと7bと7cと7d間を
接続し1つの入力と4つの出力を有するSP4T(Si
ngle Pole 4−Throw)スイッチ回路5
a(当該駆動用バイアスを印加するバイアス回路は図示
しない)を介して第1の出力線路7aと7bと7cと7
dのいずれか1つを伝搬し、当該第1の出力線路7aと
7bと7cと7dおよび出力端子3aと3bと3cと3
d間に2段直列に設ける増幅器24を介し出力端子3a
と3bと3cと3dのいずれか1つに出力する。
路による複数の出力線路を同じ誘電体基板上に形成する
方式(同一誘電体基板出力線路形成による高周波スイッ
チ方式)を採る。
周波スイッチでは、同一誘電体基板出力線路形成による
高周波スイッチ方式を採るから、スイッチ回路の出力数
が多くなると当該周辺に複数の出力線路が密集し隣接出
力線路間隔が狭くなり、出力線路間結合によるアイソレ
ーション劣化を生じる問題点があった。
波スイッチで出力線路間結合によるアイソレーション劣
化を防ぐように、スイッチ回路による複数の出力線路の
うち一部を異なる誘電体基板層上に形成する方式(異な
る誘電体基板層出力線路形成による高周波スイッチ方
式)を提供することにある。
チは、上記課題を解決するためつぎの手段を設け、異な
る誘電体基板層出力線路形成による高周波スイッチ方式
を採ることを特徴とする。
面に設け、マイクロストリップ入力線路で入力端子から
信号を入力し伝搬する。スイッチ回路で当該信号入力を
複数信号出力に切り換える、または第1と第2の誘電体
基板に設ける開口部内筺体上に直接装着する、もしくは
第1の誘電体基板に設ける開口部に代えて別途設ける第
2のスルーホールで筺体と導通するように別途設ける第
1の地導体上に装着するモノリシックマイクロ波集積回
路(MMIC)スイッチを用いる。第1のマイクロスト
リップ出力線路で当該複数信号出力のうちの一部を伝搬
し当該出力端子に出力する。または地導体となる筺体の
上面と下面に設ける第1と第2の誘電体基板に代えて設
け、上面にコプレナ入力線路と第1のコプレナ出力線路
とスイッチ回路またはMMICスイッチと第2の地導体
さらに下面に第2のコプレナ出力線路と第3の地導体を
それぞれ形成する。
面に設け、第2のマイクロストリップ出力線路で第1の
誘電体基板との間にまたは第1と第2の誘電体基板に設
ける開口部内筺体だけを貫通して設ける第1のスルーホ
ール経由で当該複数信号出力のうちの他の一部を伝搬し
当該出力端子に出力する。
面と下面に設ける第1と第2の誘電体基板に代えて設
け、中心に地導体層を有し、当該上面に当該入力線路と
第1の出力線路さらに当該下面に当該第2の出力線路を
それぞれ形成する。
の上面および下面にマイクロストリップ入力線路と第1
のマイクロストリップ出力線路とスイッチ回路および第
2のマイクロストリップ出力線路をそれぞれ形成し設け
る第1および第2の誘電体基板に代えて設け、マイクロ
ストリップ入力線路と第1のマイクロストリップ出力線
路とスイッチ回路とを形成し設ける第1の誘電体基板
と、別途設ける第4の地導体と、第2のマイクロストリ
ップ出力線路を形成しないで設ける前記第2の誘電体基
板と、第2のトリプレート出力線路を形成し別途設ける
第3の誘電体基板と、別途設ける第5の地導体と、第3
のマイクロストリップ出力線路を形成し別途設ける第4
の誘電体基板とを上から順に積層する。また第1と第2
の誘電体基板間を貫通して設ける第1のスルーホールに
代えて、第1と第2および第1と第4の誘電体基板間を
貫通して設ける第3および第4のスルーホールを用い、
スイッチ回路の複数信号出力のうちの一部を第1のマイ
クロストリップ出力線路、他の一部を第2のトリプレー
ト出力線路、さらに他の一部を第3のマイクロストリッ
プ出力線路に伝搬し当該出力端子に出力する。
周波スイッチは図1(a)と(b)と(c)のように、
バイアス電圧等切換手段による入力端子2からの入力信
号に対し、地導体となる筺体1の上面に設ける第1の誘
電体基板4上に形成するマイクロストリップ入力線路6
を伝搬し、当該入力線路6および第1のマイクロストリ
ップ出力線路7aと7bと7c間をディスクリート・ス
イッチング半導体素子(電解効果トランジスタ(FE
T)、PINダイオードなど)で接続し1つの入力と5
つの出力を有するSP5T(Single Pole
5−Throw)スイッチ回路5(当該駆動用バイアス
を印加するバイアス回路は図示しない)を介して当該5
つの出力のうちの一部に対しては第1の誘電体基板4上
に形成する第1のマイクロストリップ出力線路7aと7
bと7cおよび他の一部に対しては第1の誘電体基板4
との間に貫通して設ける第1のスルーホール8aと8b
経由で筺体1の下面に設ける第2の誘電体基板9上に形
成する第2のマイクロストリップ出力線路10aと10
bのいずれか1つを伝搬し、出力端子3aと3bと3c
および3dと3eのいずれか1つに出力する。すべての
出力線路を同じ誘電体基板上に形成しないで第1の出力
線路7aと7bと7cおよび第2の出力線路10aと1
0bを異なる誘電体基板上に形成し、隣接する出力線路
間結合を抑え当該アイソレーション劣化を防止できる。
ッチ回路による複数の出力線路のうち一部を異なる誘電
体基板層上に形成する方式(異なる誘電体基板層出力線
路形成による高周波スイッチ方式)を採る。
す発明の実施の形態でスイッチ回路5はスイッチング素
子としてディスクリート半導体素子を第1の誘電体基板
4上に装着し、第1と第2の誘電体基板4と9間を貫通
して第1のスルーホール8aと8bを設けるとして説明
したが、図2(a)と(b)と(c)のように当該ディ
スクリート半導体素子に代えてモノリシックマイクロ波
集積回路(MMIC)を用いるスイッチ11を第1の誘
電体基板4に設ける開口部内で筺体1上に直接装着し、
第2の誘電体基板9にも開口部を設け、筺体1だけを貫
通して第1のスルーホール8aと8bを設けてもよい。
高い信頼性と容易な組立性で上記に同じ効果を得る。
実施の形態で第1と第2の誘電体基板4と9は開口部を
設け、第1のスルーホール8aと8bは筺体1だけを貫
通して設けるとして説明したが、図3(a)と(b)の
ように第1と第2の誘電体基板4と9間を貫通して第1
のスルーホール8aと8bを設け、第1の誘電体基板4
に設ける開口部に代えて別途設ける第2のスルーホール
12aと12bで筺体1と導通するように第1の誘電体
基板4上に別途設ける第1の地導体13上にMMICス
イッチ11を装着してもよい。第1と第2の誘電体基板
4と9に開口部を設けないで組立がより容易になる。
態で図4のように、地導体となる筺体1の上面と下面に
設ける第1と第2の誘電体基板4と9に代えて、中心に
地導体層を有し、当該上面に当該入力線路6および当該
第1の出力線路7aと7bと7cさらに当該下面に当該
第2の出力線路10aと10bをそれぞれ形成し設ける
3層誘電体基板14を用いてもよい。筺体に誘電体基板
を個別に取り付ける場合に比べ、確実に地導体を形成で
きかつ部品点数低減で組立が容易になる。
す発明の実施の形態で図5(a)と(b)と(c)のよ
うに、地導体となる筺体1の上面と下面に設ける第1と
第2の誘電体基板4と9に代えて、上面にコプレナ線路
で構成する入力線路6と第1の出力線路7aと7bと7
cとスイッチ回路5および第2の地導体15さらに下面
にコプレナ線路で構成する第2の出力線路10aと10
bおよび第3の地導体16をそれぞれ形成し設ける第1
の誘電体基板4を用いてもよい。マイクロストリップ線
路で構成する入出力線路に比べ、簡易構造による部品点
数低減で組立が容易になる。
実施の形態で図6(a)と(b)のように、スイッチ回
路5に代えてMMICスイッチ11を装着してもよい。
部品点数低減で組立が容易になりかつ高い信頼性を得
る。
態で図7(a)のように、地導体となる筺体1の上面お
よび下面にマイクロストリップ線路で構成する入力線路
6と第1の出力線路7aと7bと7cとスイッチ回路5
および第2の出力線路10aと10bをそれぞれ形成し
設ける第1および第2の誘電体基板4と9に代えて、マ
イクロストリップ線路で構成する入力線路6と第1の出
力線路7とスイッチ回路5とを形成し設ける第1の誘電
体基板4と、別途設ける第4の地導体19と、マイクロ
ストリップ線路で構成する第2の出力線路10aと10
bを形成しないで設ける第2の誘電体基板9と、トリプ
レート線路で構成する第2の出力線路10aと10bを
形成し別途設ける第3の誘電体基板20と、別途設ける
第5の地導体21と、マイクロストリップ線路で構成す
る第3の出力線路23aと23bを形成し別途設ける第
4の誘電体基板22とを上から順に積層する誘電体基板
を用い、また第1と第2の誘電体基板4と9間を貫通し
て設ける第1のスルーホール8aと8bに代えて、第1
と第2の誘電体基板4と9間を貫通して設ける第3のス
ルーホール17aと17bおよび第1と第4の誘電体基
板4と22間を貫通して設ける第4のスルーホール18
aと18bを用い、スイッチ回路5の複数信号出力のう
ちの一部を第1の出力線路7、他の一部を第2の出力線
路10aと10b、さらに他の一部を第3の出力線路2
3aと23bに伝搬し当該出力端子に出力してもよい。
同じ誘電体基板層上に形成する出力線路数が少ない構造
の積層誘電体基板を用いより高いアイソレーションを得
る。
態でスイッチ回路5とMMICスイッチ11はSP5T
スイッチとして説明したが、m個の出力を有するSPm
Tスイッチに適用してもよいのはいうまでもない。また
1つの入力端子と複数の出力端子を有するとして説明し
たが、複数の入力端子と1つの出力端子を有してもよ
い。
では、スイッチ回路による複数の出力線路のうち一部を
異なる誘電体基板層上に形成する方式を採るから、従来
のようにスイッチ回路による複数の出力線路を同じ誘電
体基板上に形成する方式に比べ隣接する出力線路間結合
を抑え、当該アイソレーション劣化を防止できるほか各
発明ごとにつぎの効果がある。 (1)高い信頼性と容易な組立性を得る。 (2)誘電体基板に開口部を設けないで組立がより容易
になる。 (3)筺体に誘電体基板を個別に取り付ける場合に比
べ、確実に地導体を形成できかつ部品点数低減で組立が
容易になる。 (4)マイクロストリップ線路で構成する入出力線路に
比べ、簡易構造による部品点数低減で組立が容易にな
る。 (5)部品点数低減で組立が容易になりかつ高い信頼性
を得る。 (6)同じ誘電体基板層上に形成する出力線路数が少な
い構造の積層誘電体基板を用い、より高いアイソレーシ
ョンを得る。
チの構成斜視/断面図。
/断面図。
/断面図。
図。
/断面図。
/断面図。
図と当該積層誘電体基板の分解斜視図。
図。
e 出力端子、4 第1の誘電体基板、5 スイッチ回
路、6 入力線路、7a、7b、7c 第1の出力線
路、8a、8b 第1のスルーホール、9 第2の誘電
体基板、10a、10b 第2の出力線路、11 MM
ICスイッチ、12a、12b 第2のスルーホール、
13 第1の地導体、14 3層誘電体基板、15 第
2の地導体、16 第3の地導体、17a、17b 第
3のスルーホール、18a、18b第4のスルーホー
ル、19 第4の地導体、20 第3の誘電体基板、2
1第5の地導体、22 第4の誘電体基板、23a、2
3b 第3の出力線路。なお図中、同一符号は同一また
は相当部分を示す。
Claims (7)
- 【請求項1】 入力端子から信号を入力し伝搬するマイ
クロストリップ入力線路と当該信号入力を複数信号出力
に切り換えるスイッチ回路と当該複数信号出力のうちの
一部を伝搬し当該出力端子に出力する第1のマイクロス
トリップ出力線路とを形成し地導体となる筺体上面に設
ける第1の誘電体基板と、該第1の誘電体基板との間に
貫通して設ける第1のスルーホール経由で前記複数信号
出力のうちの他の一部を伝搬し当該出力端子に出力する
第2のマイクロストリップ出力線路を形成し前記筺体下
面に設ける第2の誘電体基板とを備える高周波スイッ
チ。 - 【請求項2】 第1のスルーホールで第1と第2の誘電
体基板に設ける開口部内筺体だけを貫通して設け、スイ
ッチ回路でモノリシックマイクロ波集積回路(MMI
C)スイッチを用い、前記開口部内筺体上に直接前記M
MICスイッチを装着することを特徴とする請求項1記
載の高周波スイッチ。 - 【請求項3】 第1のスルーホールで第1と第2の誘電
体基板間を貫通して設け、第1の誘電体基板に設ける開
口部に代えて別途設ける第2のスルーホールで筺体と導
通するように前記第1の誘電体基板上に別途設ける第1
の地導体上にMMICスイッチを装着することを特徴と
する請求項2記載の高周波スイッチ。 - 【請求項4】 地導体となる筺体の上面と下面に設ける
第1と第2の誘電体基板に代えて、中心に地導体層を有
し、当該上面に当該入力線路と第1の出力線路さらに当
該下面に当該第2の出力線路をそれぞれ形成し設ける3
層誘電体基板を用いることを特徴とする請求項1記載の
高周波スイッチ。 - 【請求項5】 地導体となる筺体の上面と下面に設ける
第1と第2の誘電体基板に代えて、上面にコプレナ入力
線路と第1のコプレナ出力線路とスイッチ回路と第2の
地導体さらに下面に第2のコプレナ出力線路と第3の地
導体をそれぞれ形成し設ける第1の誘電体基板を用いる
ことを特徴とする請求項1記載の高周波スイッチ。 - 【請求項6】 スイッチ回路でMMICスイッチを用い
ることを特徴とする請求項5記載の高周波スイッチ。 - 【請求項7】 地導体となる筺体の上面および下面にマ
イクロストリップ入力線路と第1のマイクロストリップ
出力線路とスイッチ回路および第2のマイクロストリッ
プ出力線路をそれぞれ形成し設ける第1および第2の誘
電体基板に代えて、マイクロストリップ入力線路と第1
のマイクロストリップ出力線路とスイッチ回路とを形成
し設ける前記第1の誘電体基板と、別途設ける第4の地
導体と、第2のマイクロストリップ出力線路を形成しな
いで設ける前記第2の誘電体基板と、第2のトリプレー
ト出力線路を形成し別途設ける第3の誘電体基板と、別
途設ける第5の地導体と、第3のマイクロストリップ出
力線路を形成し別途設ける第4の誘電体基板とを上から
順に積層する誘電体基板を用い、また第1と第2の誘電
体基板間を貫通して設ける第1のスルーホールに代え
て、前記第1と第2および第1と第4の誘電体基板間を
貫通して設ける第3および第4のスルーホールを用い、
前記スイッチ回路の複数信号出力のうちの一部を前記第
1のマイクロストリップ出力線路、他の一部を前記第2
のトリプレート出力線路、さらに他の一部を前記第3の
マイクロストリップ出力線路に伝搬し当該出力端子に出
力することを特徴とする請求項1記載の高周波スイッ
チ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26967096A JP3639063B2 (ja) | 1996-10-11 | 1996-10-11 | 高周波スイッチ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26967096A JP3639063B2 (ja) | 1996-10-11 | 1996-10-11 | 高周波スイッチ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH10117103A true JPH10117103A (ja) | 1998-05-06 |
| JP3639063B2 JP3639063B2 (ja) | 2005-04-13 |
Family
ID=17475579
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP26967096A Expired - Fee Related JP3639063B2 (ja) | 1996-10-11 | 1996-10-11 | 高周波スイッチ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3639063B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005136630A (ja) * | 2003-10-29 | 2005-05-26 | Mitsubishi Electric Corp | 高周波スイッチ |
-
1996
- 1996-10-11 JP JP26967096A patent/JP3639063B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005136630A (ja) * | 2003-10-29 | 2005-05-26 | Mitsubishi Electric Corp | 高周波スイッチ |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3639063B2 (ja) | 2005-04-13 |
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