JPH10127434A - 冷蔵ショーケース - Google Patents
冷蔵ショーケースInfo
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- JPH10127434A JPH10127434A JP28622196A JP28622196A JPH10127434A JP H10127434 A JPH10127434 A JP H10127434A JP 28622196 A JP28622196 A JP 28622196A JP 28622196 A JP28622196 A JP 28622196A JP H10127434 A JPH10127434 A JP H10127434A
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- 238000001816 cooling Methods 0.000 claims abstract description 12
- 230000007423 decrease Effects 0.000 abstract description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 238000005192 partition Methods 0.000 description 2
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 description 1
- 239000011810 insulating material Substances 0.000 description 1
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- Freezers Or Refrigerated Showcases (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 熱交換器への着霜を極力抑えて、冷気流のエ
アカーテンの風速の低下を防止する。 【解決手段】 前面が開口する商品収容部7の下部と後
部と上部とを、冷却装置11が配設された冷気用通路9
で囲み、冷気用通路9の前端上部から下向きに吐出され
る冷気を、冷気用通路9の前端下部で吸い込むことによ
り、開口部の前面に冷気流のエアカーテンAを形成し、
かつ、冷気用通路9の後部と上部とを外気流用通路23
で囲み、外気流用通路23の前端上部から下向きに吐出
される外気流により、冷気流のエアカーテンAの前面
に、外気流のエアカーテンCを形成し、外気流用通路2
3の外気取入口25を、床面近傍に設ける。
アカーテンの風速の低下を防止する。 【解決手段】 前面が開口する商品収容部7の下部と後
部と上部とを、冷却装置11が配設された冷気用通路9
で囲み、冷気用通路9の前端上部から下向きに吐出され
る冷気を、冷気用通路9の前端下部で吸い込むことによ
り、開口部の前面に冷気流のエアカーテンAを形成し、
かつ、冷気用通路9の後部と上部とを外気流用通路23
で囲み、外気流用通路23の前端上部から下向きに吐出
される外気流により、冷気流のエアカーテンAの前面
に、外気流のエアカーテンCを形成し、外気流用通路2
3の外気取入口25を、床面近傍に設ける。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、前面が開口する商
品収容部を備える冷蔵ショーケースにおいて、商品収容
部の前面に、外気が商品収容部内に流込するのを防止す
るためのエアカーテンを形成するようにした冷蔵ショー
ケースに関する。
品収容部を備える冷蔵ショーケースにおいて、商品収容
部の前面に、外気が商品収容部内に流込するのを防止す
るためのエアカーテンを形成するようにした冷蔵ショー
ケースに関する。
【0002】
【従来の技術】前面が開口する商品収容部の前面にエア
カーテンを形成して、商品収容部内の保冷効果を高める
ようにした冷蔵ショーケースの従来例としては、例えば
図2に示すものがある。
カーテンを形成して、商品収容部内の保冷効果を高める
ようにした冷蔵ショーケースの従来例としては、例えば
図2に示すものがある。
【0003】基台(01)の上に固定された筐体(02)は、断
熱材からなり、縦断面がほぼ前向き(図2の左側を「前
方」とする)コ字形の外壁(03)の内側に、縦断面がほぼ
前向きコ字形の内壁(04)を配設し、かつ両者の両側面
を、左右の側板(図では一方のみ図示)(05)により閉塞し
たものであり、内壁(04)と左右の側板(05)とにより囲ま
れた空間は、前面が開口するとともに、複数の棚板(06)
が設けられた商品収容部(07)となっている。
熱材からなり、縦断面がほぼ前向き(図2の左側を「前
方」とする)コ字形の外壁(03)の内側に、縦断面がほぼ
前向きコ字形の内壁(04)を配設し、かつ両者の両側面
を、左右の側板(図では一方のみ図示)(05)により閉塞し
たものであり、内壁(04)と左右の側板(05)とにより囲ま
れた空間は、前面が開口するとともに、複数の棚板(06)
が設けられた商品収容部(07)となっている。
【0004】外壁(03)と内壁(04)との間には、縦断面が
ほぼ前向きコ字形の隔壁(08)が配設されており、外壁(0
3)と内壁(04)との間の空間は、商品収容部(07)に隣接す
る冷気用通路(09)と、この冷気用通路(09)を囲む中間気
流用通路(010)とに区別されている。
ほぼ前向きコ字形の隔壁(08)が配設されており、外壁(0
3)と内壁(04)との間の空間は、商品収容部(07)に隣接す
る冷気用通路(09)と、この冷気用通路(09)を囲む中間気
流用通路(010)とに区別されている。
【0005】冷気用通路(09)には冷却装置(011)とファ
ン(012)とが配設されており、冷気用通路(09)の前端上
部には、下向きに開口する冷気吐出口(013)が設けら
れ、前端下部には、上向きに開口する冷気吸込口(014)
が設けられている。
ン(012)とが配設されており、冷気用通路(09)の前端上
部には、下向きに開口する冷気吐出口(013)が設けら
れ、前端下部には、上向きに開口する冷気吸込口(014)
が設けられている。
【0006】中間気流用通路(010)にはファン(015)が配
設されており、中間気流用通路(010)の前端上部には、
冷気吐出口(013)の前上方において下向きに開口する中
間気流吐出口(016)が設けられ、前端下部には、冷気吸
込口(014)の前方において上向きに開口する中間気流吸
込口(017)が設けられている。
設されており、中間気流用通路(010)の前端上部には、
冷気吐出口(013)の前上方において下向きに開口する中
間気流吐出口(016)が設けられ、前端下部には、冷気吸
込口(014)の前方において上向きに開口する中間気流吸
込口(017)が設けられている。
【0007】外壁(03)の天井部(03a)の若干上方に配設
された、ほぼ水平の外気流案内板(018)の前端は、天井
部(03a)の前端より前方に突出しており、天井部(03a)の
前端と外気流案内板(018)の前端との間には、下向きに
開口する外気流吐出口(019)が設けられている。外気流
案内板(018)に形成された通孔(020)には、ファン(021)
が設けられている。
された、ほぼ水平の外気流案内板(018)の前端は、天井
部(03a)の前端より前方に突出しており、天井部(03a)の
前端と外気流案内板(018)の前端との間には、下向きに
開口する外気流吐出口(019)が設けられている。外気流
案内板(018)に形成された通孔(020)には、ファン(021)
が設けられている。
【0008】冷却装置(011)とファン(012)とを作動させ
ると、冷気は、冷気用通路(09)内を矢線の方向に流れ、
冷気吐出口(013)から下方に向けて吐出した冷気は、冷
気吸込口(014)により吸い込まれ、商品収容部(07)の前
面に、冷気流のエアカーテン(A)が形成される。
ると、冷気は、冷気用通路(09)内を矢線の方向に流れ、
冷気吐出口(013)から下方に向けて吐出した冷気は、冷
気吸込口(014)により吸い込まれ、商品収容部(07)の前
面に、冷気流のエアカーテン(A)が形成される。
【0009】同じように、ファン(015)(021)を作動させ
ると、中間気流吐出口(016)と中間気流吸込口(017)との
間には、中間気流のエアカーテン(B)が形成され、中間
気流のエアカーテン(B)の前方には、外気流のエアカー
テン(C)が形成される。
ると、中間気流吐出口(016)と中間気流吸込口(017)との
間には、中間気流のエアカーテン(B)が形成され、中間
気流のエアカーテン(B)の前方には、外気流のエアカー
テン(C)が形成される。
【0010】
【発明が解決しようとする課題】外気流吐出口(019)か
ら下向きに吐出された外気流の大部分は、図2の矢線で
示すように、中間気流吸込口(017)の前方を下向きに通
過する。しかし、その一部は中間気流吸込口(017)か
ら、中間気流用通路(010)へ流れ、さらに、中間気流の
一部が、冷気吸込口(014)から冷気用通路(09)へ流れる
ため、結果的に、外気流の一部が冷気用通路(09)に流れ
ることになる。
ら下向きに吐出された外気流の大部分は、図2の矢線で
示すように、中間気流吸込口(017)の前方を下向きに通
過する。しかし、その一部は中間気流吸込口(017)か
ら、中間気流用通路(010)へ流れ、さらに、中間気流の
一部が、冷気吸込口(014)から冷気用通路(09)へ流れる
ため、結果的に、外気流の一部が冷気用通路(09)に流れ
ることになる。
【0011】しかし、冷蔵ショーケースの天井部分の外
気は、床部分の空気より高温で、かつ湿気を多く含んで
いることが多く(特に梅雨時や夏期)、湿気を多く含んだ
外気が、冷気用通路(09)を流れると、冷却装置(011)内
の熱交換器(図示略)に霜が付着し易くなる。熱交換器の
着霜量が増大すると、冷気流のエアカーテン(A)の風速
が低下して、外気が商品収容部(07)に流れ易くなり、商
品収容部(07)内の温度が上昇するとともに、着霜量が漸
増するという悪循環が生じるおそれがある。
気は、床部分の空気より高温で、かつ湿気を多く含んで
いることが多く(特に梅雨時や夏期)、湿気を多く含んだ
外気が、冷気用通路(09)を流れると、冷却装置(011)内
の熱交換器(図示略)に霜が付着し易くなる。熱交換器の
着霜量が増大すると、冷気流のエアカーテン(A)の風速
が低下して、外気が商品収容部(07)に流れ易くなり、商
品収容部(07)内の温度が上昇するとともに、着霜量が漸
増するという悪循環が生じるおそれがある。
【0012】本発明は、従来の技術が有する上述のよう
な問題点に鑑みてなされたもので、熱交換器への着霜を
極力抑えて、冷気流のエアカーテンの風速の低下を防止
するようにした冷蔵ショーケースを提供することを目的
としている。
な問題点に鑑みてなされたもので、熱交換器への着霜を
極力抑えて、冷気流のエアカーテンの風速の低下を防止
するようにした冷蔵ショーケースを提供することを目的
としている。
【0013】
【課題を解決するための手段】本発明によると、上記課
題は、次のようにして解決される。 (1) 前面が開口する商品収容部の下部と後部と上部と
を、冷却装置が配設された冷気用通路で囲み、前記冷気
用通路の前端上部から下向きに吐出される冷気を、前記
冷気用通路の前端下部で吸い込むことにより、前記開口
部の前面に冷気流のエアカーテンを形成し、かつ、前記
冷気用通路の後部と上部とを外気流用通路で囲み、該外
気流用通路の前端上部から下向きに吐出される外気流に
より、前記冷気流のエアカーテンの前面に、外気流のエ
アカーテンを形成し、前記外気流用通路の外気取入口
を、床面近傍に設ける。
題は、次のようにして解決される。 (1) 前面が開口する商品収容部の下部と後部と上部と
を、冷却装置が配設された冷気用通路で囲み、前記冷気
用通路の前端上部から下向きに吐出される冷気を、前記
冷気用通路の前端下部で吸い込むことにより、前記開口
部の前面に冷気流のエアカーテンを形成し、かつ、前記
冷気用通路の後部と上部とを外気流用通路で囲み、該外
気流用通路の前端上部から下向きに吐出される外気流に
より、前記冷気流のエアカーテンの前面に、外気流のエ
アカーテンを形成し、前記外気流用通路の外気取入口
を、床面近傍に設ける。
【0014】(2) 上記(1)項において、冷気用通路と
外気流用通路との間に、前記冷気用通路の下部と後部と
上部とを囲む中間気流用通路を形成し、該中間気流用通
路の前端上部に設けた中間気流吐出口から下向きに吐出
される中間気流を、前記中間気流用通路の前端下部に設
けた中間気流吸込口で吸い込むことにより、前記冷気流
のエアカーテンと外気流のエアカーテンとの間に、中間
気流のエアカーテンを形成する。
外気流用通路との間に、前記冷気用通路の下部と後部と
上部とを囲む中間気流用通路を形成し、該中間気流用通
路の前端上部に設けた中間気流吐出口から下向きに吐出
される中間気流を、前記中間気流用通路の前端下部に設
けた中間気流吸込口で吸い込むことにより、前記冷気流
のエアカーテンと外気流のエアカーテンとの間に、中間
気流のエアカーテンを形成する。
【0015】
【発明の実施の形態】以下、本発明の一実施形態を、図
1を参照しながら説明する。なお、従来例と同様の部材
には、従来例から「0」を除いた符号を付すに止めて、
その詳細な説明は省略する。また、以下の説明中におけ
る前後は、図1の左側を「前方」、右側を「後方」とす
る。
1を参照しながら説明する。なお、従来例と同様の部材
には、従来例から「0」を除いた符号を付すに止めて、
その詳細な説明は省略する。また、以下の説明中におけ
る前後は、図1の左側を「前方」、右側を「後方」とす
る。
【0016】本実施形態の冷蔵ショーケースの外壁(3)
の外側には、外壁(3)の後部と上部とを囲む、縦断面倒
立L字形の外枠(22)が配設されており、外枠(22)と外壁
(3)との間に形成された外気流用通路(23)には、ファン
(24)が配設されている。
の外側には、外壁(3)の後部と上部とを囲む、縦断面倒
立L字形の外枠(22)が配設されており、外枠(22)と外壁
(3)との間に形成された外気流用通路(23)には、ファン
(24)が配設されている。
【0017】外気流用通路(23)の下端部は、床面の近傍
において下向きに開口する外気取入口(25)となってお
り、外気流用通路(23)の前端上部には、中間気流吐出口
(16)の前上方において下向きに開口する外気流吐出口(2
6)が設けられている。
において下向きに開口する外気取入口(25)となってお
り、外気流用通路(23)の前端上部には、中間気流吐出口
(16)の前上方において下向きに開口する外気流吐出口(2
6)が設けられている。
【0018】ファン(24)の作用によって、外気取入口(2
5)から外気流用通路(23)に取り込まれた外気流は、外気
吐出口(26)から下向きに吐出され、中間気流のエアカー
テン(B)の前面に、外気流のエアカーテン(C)を形成す
る。
5)から外気流用通路(23)に取り込まれた外気流は、外気
吐出口(26)から下向きに吐出され、中間気流のエアカー
テン(B)の前面に、外気流のエアカーテン(C)を形成す
る。
【0019】この実施形態によれば、エアカーテン(C)
を形成する外気流の一部は、中間気流吸込口(17)から中
間気流用通路(10)へ流れ、最終的には、冷気用通路(9)
に流れるものの、床面近傍の外気は、冷蔵ショーケース
の天井部分のそれに比べて低温であるとともに、絶対湿
度が低いため、熱交換器の着霜量が、従来に比べて少な
くなる。このため、冷気流のエアカーテン(A)の風速が
低下するおそれは小さくなり、外気の商品収容部(7)へ
の流入を防止できるとともに、冷却装置(11)の負担が軽
減される。
を形成する外気流の一部は、中間気流吸込口(17)から中
間気流用通路(10)へ流れ、最終的には、冷気用通路(9)
に流れるものの、床面近傍の外気は、冷蔵ショーケース
の天井部分のそれに比べて低温であるとともに、絶対湿
度が低いため、熱交換器の着霜量が、従来に比べて少な
くなる。このため、冷気流のエアカーテン(A)の風速が
低下するおそれは小さくなり、外気の商品収容部(7)へ
の流入を防止できるとともに、冷却装置(11)の負担が軽
減される。
【0020】
(a) 請求項1記載の発明によれば、エアカーテンを形
成する外気流の一部は、冷気用通路に流れるものの、床
面近傍の外気は、冷蔵ショーケースの天井部分のそれに
比べて低温であるとともに、絶対湿度が低いため、熱交
換器の着霜量が、従来に比べて少なくなる。このため、
冷気流のエアカーテンの風速が低下するおそれは小さく
なり、外気の商品収容部への流入を防止することができ
るとともに、冷却装置の負担が軽減される。
成する外気流の一部は、冷気用通路に流れるものの、床
面近傍の外気は、冷蔵ショーケースの天井部分のそれに
比べて低温であるとともに、絶対湿度が低いため、熱交
換器の着霜量が、従来に比べて少なくなる。このため、
冷気流のエアカーテンの風速が低下するおそれは小さく
なり、外気の商品収容部への流入を防止することができ
るとともに、冷却装置の負担が軽減される。
【0021】(b) 請求項2記載の発明によれば、エア
カーテンが3層となるので、冷気流と外気流の2層式の
エアカーテンに比べて、商品収容部の保冷効果が増大す
る。
カーテンが3層となるので、冷気流と外気流の2層式の
エアカーテンに比べて、商品収容部の保冷効果が増大す
る。
【図1】本発明の一実施形態の縦断側面図である。
【図2】同じく従来例の縦断側面図である。
(1)基台 (2)筐体 (3)外壁 (3a)天井部 (4)内壁 (5)側板 (6)棚板 (7)商品収容部 (8)隔壁 (9)冷気用通路 (10)中間気流用通路 (11)冷却装置 (12)ファン (13)冷気吐出口 (14)冷気吸込口 (15)ファン (16)中間気流吐出口 (17)中間気流吸込口 (22)外枠 (23)外気流用通路 (24)ファン (25)外気取入口 (26)外気流吐出口 (A)冷気流のエアカーテン (B)中間気流のエアカーテン (C)外気流のエアカーテン
Claims (2)
- 【請求項1】 前面が開口する商品収容部の下部と後部
と上部とを、冷却装置が配設された冷気用通路で囲み、
前記冷気用通路の前端上部から下向きに吐出される冷気
を、前記冷気用通路の前端下部で吸い込むことにより、
前記開口部の前面に冷気流のエアカーテンを形成し、か
つ、前記冷気用通路の後部と上部とを外気流用通路で囲
み、該外気流用通路の前端上部から下向きに吐出される
外気流により、前記冷気流のエアカーテンの前面に、外
気流のエアカーテンを形成し、前記外気流用通路の外気
取入口を、床面近傍に設けたことを特徴とする冷蔵ショ
ーケース。 - 【請求項2】 冷気用通路と外気流用通路との間に、前
記冷気用通路の下部と後部と上部とを囲む中間気流用通
路を形成し、該中間気流用通路の前端上部から下向きに
吐出される中間気流を、前記中間気流用通路の前端下部
で吸い込むことにより、前記冷気流のエアカーテンと外
気流のエアカーテンとの間に、中間気流のエアカーテン
を形成したことを特徴とする請求項1記載の冷蔵ショー
ケース。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28622196A JPH10127434A (ja) | 1996-10-29 | 1996-10-29 | 冷蔵ショーケース |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28622196A JPH10127434A (ja) | 1996-10-29 | 1996-10-29 | 冷蔵ショーケース |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH10127434A true JPH10127434A (ja) | 1998-05-19 |
Family
ID=17701543
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP28622196A Withdrawn JPH10127434A (ja) | 1996-10-29 | 1996-10-29 | 冷蔵ショーケース |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH10127434A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20020031143A (ko) * | 2002-04-02 | 2002-04-26 | 이정부 | 열전모듈을 이용한 도시락 및 음료용 쇼케이스 |
| CN103705132A (zh) * | 2012-10-05 | 2014-04-09 | 卡罗里克集团股份有限公司 | 用于将食物保温的设备 |
| JP2018071838A (ja) * | 2016-10-26 | 2018-05-10 | 三菱電機株式会社 | 空気搬送システム |
| KR101870262B1 (ko) * | 2016-12-27 | 2018-06-22 | 롯데알미늄 주식회사 | 다중 에어커튼을 포함하는 쇼케이스 |
-
1996
- 1996-10-29 JP JP28622196A patent/JPH10127434A/ja not_active Withdrawn
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20020031143A (ko) * | 2002-04-02 | 2002-04-26 | 이정부 | 열전모듈을 이용한 도시락 및 음료용 쇼케이스 |
| CN103705132A (zh) * | 2012-10-05 | 2014-04-09 | 卡罗里克集团股份有限公司 | 用于将食物保温的设备 |
| JP2018071838A (ja) * | 2016-10-26 | 2018-05-10 | 三菱電機株式会社 | 空気搬送システム |
| KR101870262B1 (ko) * | 2016-12-27 | 2018-06-22 | 롯데알미늄 주식회사 | 다중 에어커튼을 포함하는 쇼케이스 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 20040106 |