JPH10128797A - 竪型射出成形機の型厚調整装置 - Google Patents
竪型射出成形機の型厚調整装置Info
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- JPH10128797A JPH10128797A JP29299296A JP29299296A JPH10128797A JP H10128797 A JPH10128797 A JP H10128797A JP 29299296 A JP29299296 A JP 29299296A JP 29299296 A JP29299296 A JP 29299296A JP H10128797 A JPH10128797 A JP H10128797A
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- B29C—SHAPING OR JOINING OF PLASTICS; SHAPING OF MATERIAL IN A PLASTIC STATE, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; AFTER-TREATMENT OF THE SHAPED PRODUCTS, e.g. REPAIRING
- B29C45/00—Injection moulding, i.e. forcing the required volume of moulding material through a nozzle into a closed mould; Apparatus therefor
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Abstract
また機高を低くする。 【解決手段】 スプロケット31は、エンドプレート6
の上面に突出された調整ナット5の上端5bに嵌合され
て取り付けられるとともに、チェーンタイトナ37や調
整用モータ等がエンドプレート6の上面に設けられてい
るので、エンドプレート6の平行度調整とチェーン36
の張力調整をエンドプレート6の下で行う必要がなく、
したがって調整を迅速かつ的確に行うことができる。更
にフレームからのエンドプレート6の高さを小さくでき
るので、機高を低くすることができる。
Description
おいて、タイバに対するエンドプレートの固定位置を金
型の厚さに対応して調整する型厚調整装置に関する。
示す竪型射出成形機を開発した(特願平8−14950
9号)。これについて説明すると、マシンボディ1に固
定された固定盤(下型取付盤)2の上方に、可動盤3が
複数のタイバ4の上端に固定して設けられるとともに、
固定盤2の下方に、下面に調整ナット5を取り付けたエ
ンドプレート6が各タイバ4下端のおねじ4aを調整ナ
ット5に螺着して設けられている。可動盤3とエンドプ
レート6は固定盤2に対して上下自在であり、固定盤2
とエンドプレート6の間にはトグル機構8が設けられて
いる。タイバ4は、図4では2本しか示されていない
が、通常、3本又は4本程度設けられている。
で上下に回動自在に取り付けられたトグルリンク10,
10と、エンドプレート6の上面に枢軸11で上下に回
動自在に取り付けられ、一端を上記トグルリンク10に
トグルピン12で連結されたトグルリンク13,13
と、取付軸14で上下に回転自在に枢着されたトグルピ
ース15をトグルリンク13の他端に連結ピン16で連
結したナット構造のクロスヘッド17とからなる。左右
2組のトグルリンク10,13は上下に屈伸することが
できる。エンドプレート6の枢軸11は固定盤2の枢軸
9の真下に設けられている。
左右2組のトグルリンク10,13の中間部分に、固定
盤2とマシンボディ1の軸受20,21に上端と下端を
支承されて軸方向の移動を止められた状態で周方向に回
転自在に鉛直に設けられている。ねじ軸19は、好まし
くはボールねじ軸或いはローラねじ軸とされる。
ンボディ1に鉛直に固定された複数本の案内棒22に案
内されてねじ軸19に螺着されている。したがって、ね
じ軸19を回転させるとクロスヘッド17は案内棒22
に沿って上下に移動する。クロスヘッド17は、ねじ軸
19の種類に合わせてボールナット、ローラナット等と
されることは言うまでもない。
り付けられ、サーボモータ等の駆動モータ25の駆動プ
ーリ26にタイミングベルト27で連絡されている。プ
ーリ24,26とベルト27は駆動モータ25の回転を
ねじ軸19に伝える伝動機構を構成しているが、この伝
動機構は歯車等の他の伝動部材を用いたものとすること
もある。駆動モータ25はマシンボディ1に固定されて
いる。固定盤2には下金型28が、また可動盤3には上
金型29が取り付けられている。
が、上広り状の嵌合孔31aを調整ナット5の下窄り状
の下端5aに嵌合させ、調整ナット5に螺着された固定
ボルト32により押えプレート33を介して調整ナット
5に固定されている。そして、各スプロケット31と、
電気モータや油圧モータ等の調整用モータ34(図3参
照)のスプロケット35に調整用モータ34によって作
動させられるチェーン36が巻き掛けられている。な
お、図4の竪型射出成形機においては、調整用モータ3
4とチェーン36の張力を調整するチェーンタイトナ3
7(図3参照)とが、エンドプレート6の下面に設けら
れる。スプロケット31等のエンドプレート6に対する
配置構造は、通常の横型射出成形機を竪にしたのと同じ
である。
側の型開き状態から駆動モータ25を作動させてねじ軸
19を回転させ、クロスヘッド17を下降させると、ト
グルピース15でトグルリンク13の内端を下に押すの
で、トグルリンク13,10は、トグルピン12がねじ
軸19に近づくように枢軸11,9を支点に内側に回動
してエンドプレート6を下降させる。これによって可動
盤3はエンドプレート6と共に下に型締め移動し、トグ
ルリンク10,13が図4右側のように直線状に伸長し
たところで型締めを完了する。
モータ25を作動させてねじ軸19を逆方向に回転させ
ると、トグルリンク13,10が外側に屈曲してエンド
プレート6を上昇させるので、可動盤3が上に型開き移
動する。
異なる金型28,29に交換したような場合、調整用モ
ータ34の作動で各調整ナット5を回転させることによ
り、各タイバ4に対するエンドプレート6の固定位置を
新しい金型28,29の厚さに合わせ、正しく型締めさ
れるようにする。
(即ち、固定盤2に対する可動盤3の平行度)が損なわ
れたような場合、一部の調整ナット5の固定ボルト32
を緩め、その調整ナット5をスプロケット31に対して
空回りさせて再び固定ボルト32を締め付けることによ
ってエンドプレート6を水平にする。
成形機の型厚調整装置を構成する調整ナット5とスプロ
ケット31及びチェーンタイトナ37はいずれもエンド
プレート6の下面に設けられていてフレーム38に接近
しているので、エンドプレート6の平行度調整とチェー
ン36の張力調整がやりにくい不満がある。また、エン
ドプレート6の平行度調整を可能にするためには、エン
ドプレート6の下面とフレーム38の間にある程度のス
ペースが必要であり、それだけ機高が高くなるという問
題点もある。
やり易い上、機高を低く抑えることができる竪型射出成
形機の型厚調整装置を提供することを目的とする。
めに、本発明に係る竪型射出成形機の型厚調整装置は、
上端に可動盤が固定された複数のタイバの下端に、エン
ドプレートが調整ナットを各タイバのおねじに螺着して
設けられ、上記各調整ナットに固定されたスプロケット
に調整用モータによって作動させられるチェーンが巻き
掛けられた竪型射出成形機の型厚調整装置において、上
記調整ナットを、その上部をエンドプレートの上面に突
出して設け、該調整ナットの上端にスプロケットを固定
した構成とした。
ナットの上窄り状の上端に嵌合させ、固定ボルトにより
押えプレートを介して調整ナットに固定した構成とする
ことができる。
下型取付盤とエンドプレートとの間に、トグルピンで上
下に屈伸自在に相互に連結されたトグルリンクを該トグ
ルリンクにトグルピースで連結されたクロスヘッドの上
下方向の移動で伸長させて可動盤を型締め移動させるト
グル機構を設け、上記下型取付盤の下方に設けられた駆
動モータによって周方向に回転させられるねじ軸を軸方
向の移動を止めて立設し、該ねじ軸に上記クロスヘッド
を上下に移動自在に螺着した構成とすることが好まし
い。
き図面を参照して説明する。図1ないし図3は本発明に
係る竪型射出成形機の型厚調整装置の一実施例を示す。
なお、図4と図5に示した竪型射出成形機と同一の部材
等には同一の符号を付してその詳しい説明は省略する。
ット5は、その上部をエンドプレート6の上面に突出し
て設けられ、該調整ナット5の上窄り状の上端5bにス
プロケット31が下広り状の嵌合孔31bを嵌合させ、
調整ナット5に螺着された固定ボルト32により押えプ
レート33を介して調整ナット5に固定されている。
し、そのフランジ5cをエンドプレート6にボルト41
で固定された環状部材42で押さえられてエンドプレー
ト6に対する上下方向の移動を止められている。一つの
調整ナット5にはドグ43が取り付けられ、該調整ナッ
ト5の近くにはドグ43の回転を検出して信号を出力す
る近接スイッチ44がエンドプレート6の位置検出セン
サとしてエンドプレート6に固定されている。符号45
はチェーン36のアイドラスプロケットである。調整用
モータ34とチェーンタイトナ37等はエンドプレート
6の上面に設けられている。
ては、ねじ軸19を回転させて可動盤3を開閉移動させ
る駆動モータ25と伝動機構が所定位置に固定されてい
るので、固定盤のリンクに一端をピン結合されてエンド
プレートに上下に回転自在に枢着されたベルクランク形
状の左右2本のリンクの他端に、逆ねじ構造のねじ棒を
螺着し、そのねじ棒の一端に直結された上下自在なモー
タによりねじ棒を回転させて上記リンクを上下に屈伸回
動させることにより、エンドプレートと一緒に可動盤を
上下に開閉移動させる従来の竪型射出成形機(特開平5
−200813号公報)と違って、トグルリンク10,
13の回動角に構造面での制約がほとんどなく、したが
ってトグルリンクの回動角を大きくして可動盤3の開閉
ストロークを大きくし、作業性を向上させることができ
る。
ト6の上面に突出された調整ナット5の上端に取り付け
られるとともに、チェーンタイトナ37や調整用モータ
34等がエンドプレート6の上面に設けられているの
で、エンドプレート6の平行度調整とチェーンの張力調
整に際してエンドプレート6の下で作業を行う必要がな
く、したがって調整を迅速かつ的確に行うことができ
る。更にフレーム38からのエンドプレート6の高さを
小さくできるので、機高を低くすることができる。
0,13を用いたトグル式とされているが、前記公開公
報のようなクランク式の竪型射出成形機にも実施するこ
とができる。また、下型取付盤2は固定盤としてマシン
ボディ1に固定されているが、マシンボディ1に回転自
在に支持したロータリテーブルとすることができる。
射出成形機の型厚調整装置は、上端に可動盤が固定され
た複数のタイバの下端に、エンドプレートが調整ナット
を各タイバのおねじに螺着して設けられ、上記各調整ナ
ットに固定されたスプロケットに調整用モータによって
作動させられるチェーンが巻き掛けられた竪型射出成形
機の型厚調整装置において、上記調整ナットは、その上
部をエンドプレートの上面に突出して設けられ、該調整
ナットの上端にスプロケットが固定された構成とされて
いるので、エンドプレートの平行度調整がやり易い上、
機高を低く抑えることができる。
ナットの上窄り状の上端に嵌合させ、固定ボルトにより
押えプレートを介して調整ナットに固定した構成とする
と、可動盤の開閉がストロークを大きくして作業性を向
上することができる。
られた下型取付盤とエンドプレートとの間に、トグルピ
ンで上下に屈伸自在に相互に連結されたトグルリンクを
該トグルリンクにトグルピースで連結されたクロスヘッ
ドの上下方向の移動で伸長させて可動盤を型締め移動さ
せるトグル機構を設け、上記下型取付盤の下方に設けら
れた駆動モータによって周方向に回転させられるねじ軸
を軸方向の移動を止めて立設し、該ねじ軸に上記クロス
ヘッドを上下に移動自在に螺着した構成とすると、トグ
ルリンクの回動角を大きくして可動盤の開閉ストローク
を大きくし、作業性を向上させることができる。
の一実施例を示す断面図で、左半分が型開き状態、右半
分が型締め状態である。
ある。
モータ等の関係を示す平面図である。
断面図であり、左半分が型開き状態、右半分が型締め状
態を示す。
ある。
Claims (3)
- 【請求項1】 上端に可動盤が固定された複数のタイバ
の下端に、エンドプレートが調整ナットを各タイバのお
ねじに螺着して設けられ、上記各調整ナットに固定され
たスプロケットに調整用モータによって作動させられる
チェーンが巻き掛けられた竪型射出成形機の型厚調整装
置において、上記調整ナットは、その上部をエンドプレ
ートの上面に突出して設けられ、該調整ナットの上端に
スプロケットが固定されたことを特徴とする竪型射出成
形機の型厚調整装置。 - 【請求項2】 スプロケットは、下広り状の嵌合孔を調
整ナットの上窄り状の上端に嵌合させ、固定ボルトによ
り押えプレートを介して調整ナットに固定されたことを
特徴とする請求項1記載の竪型射出成形機の型厚調整装
置。 - 【請求項3】 可動盤とエンドプレートの間に設けられ
た下型取付盤とエンドプレートとの間に、トグルピンで
上下に屈伸自在に相互に連結されたトグルリンクを該ト
グルリンクにトグルピースで連結されたクロスヘッドの
上下方向の移動で伸長させて可動盤を型締め移動させる
トグル機構が設けられ、上記下型取付盤の下方に設けら
れた駆動モータによって周方向に回転させられるねじ軸
が軸方向の移動を止めて立設され、該ねじ軸に上記クロ
スヘッドが上下に移動自在に螺着されたことを特徴とす
る請求項1又は2記載の竪型射出成形機の型厚調整装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29299296A JP3221333B2 (ja) | 1996-11-05 | 1996-11-05 | 竪型射出成形機の型厚調整装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29299296A JP3221333B2 (ja) | 1996-11-05 | 1996-11-05 | 竪型射出成形機の型厚調整装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH10128797A true JPH10128797A (ja) | 1998-05-19 |
| JP3221333B2 JP3221333B2 (ja) | 2001-10-22 |
Family
ID=17789079
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP29299296A Expired - Lifetime JP3221333B2 (ja) | 1996-11-05 | 1996-11-05 | 竪型射出成形機の型厚調整装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3221333B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013022774A (ja) * | 2011-07-15 | 2013-02-04 | Sumitomo Heavy Ind Ltd | 竪型射出成形機 |
| KR20210106436A (ko) | 2018-12-27 | 2021-08-30 | 주식회사 쿠라레 | 연마 패드 |
| CN114474526A (zh) * | 2022-02-08 | 2022-05-13 | 浙江荣泰电工器材股份有限公司 | 一种新能源汽车用不同厚度云母件的成型装置及方法 |
-
1996
- 1996-11-05 JP JP29299296A patent/JP3221333B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013022774A (ja) * | 2011-07-15 | 2013-02-04 | Sumitomo Heavy Ind Ltd | 竪型射出成形機 |
| KR20210106436A (ko) | 2018-12-27 | 2021-08-30 | 주식회사 쿠라레 | 연마 패드 |
| CN114474526A (zh) * | 2022-02-08 | 2022-05-13 | 浙江荣泰电工器材股份有限公司 | 一种新能源汽车用不同厚度云母件的成型装置及方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3221333B2 (ja) | 2001-10-22 |
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