JPH10128852A - テープ溶着装置 - Google Patents

テープ溶着装置

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JPH10128852A
JPH10128852A JP28946896A JP28946896A JPH10128852A JP H10128852 A JPH10128852 A JP H10128852A JP 28946896 A JP28946896 A JP 28946896A JP 28946896 A JP28946896 A JP 28946896A JP H10128852 A JPH10128852 A JP H10128852A
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Katsutoshi Funato
勝利 船戸
Yoshinobu Oritani
芳信 折谷
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 テープを溶着するテープ溶着装置に関し、テ
ープを強固に結びつけて容易に切れることのないように
する。 【解決手段】 この発明のテープ溶着装置1は、2つの
略柱状の本体部材10,20と、本体部材10,20の
基端側の継ぎ手部材31と、本体部材10,20の先端
部10A,20Aに設けた、内部に発熱部材112,2
12を有するとともに本体部材10,20を閉じたとき
に互いに対向する面を発熱面113,213とする発熱
部11,21と、発熱面113,213をカバーすると
ともに、通常時はその発熱面113,213から離隔し
ており本体部材10,20を閉じたときに発熱面11
3,213に接するように本体部材10,20に取り付
けたばね板部材14,24と、発熱部材112,212
に電力を供給する電源部と、を有している。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明は、テープを溶着す
るテープ溶着装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】近年、洗濯工場では、シーツや食卓用白
布などを送り込んで自動的にアイロン掛けを行うことが
できるロールアイロナが導入され、作業効率を大幅に向
上させている。このロールアイロナには、シーツなどを
フラットに押さえつけてアイロン掛けを行いやすくする
部材として、アイロナテープが用いられている。アイロ
ナテープは、その両端を手で結んで大きな輪にし、その
輪を循環回転させながら下側のテープでシーツなどを押
さえつけるようにして使用するものである。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかし、上記のよう
に、アイロナテープの両端を手で結んで輪にしている
と、その結び目がこぶ状になり、段差ができるため、ア
イロナテープは切れやすくなり、アイロナテープを再度
結ぶための作業に多くの工数を要することとなり、作業
効率を悪化させる一要因となっていた。
【0004】この発明は上記に鑑み提案されたもので、
アイロナテープを強固に結びつけて容易に切れることの
ないようにすることができるテープ溶着装置を提供する
ことを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、請求項1に記載の発明は、テープを溶着するテープ
溶着装置において、2つの略柱状の本体部材と、上記本
体部材の各基端側を接続しその基端側を中心に各先端側
を開閉可能とする継ぎ手部材と、上記本体部材の先端部
に設けた、内部に発熱部材を有するとともに本体部材を
閉じたときに互いに対向する面を発熱面とする発熱部
と、上記発熱部の発熱面をカバーするとともに、通常時
はその発熱面から離隔しており本体部材を閉じたときに
発熱面に接するように本体部材に取り付けたばね板部材
と、上記発熱部材に電力を供給する電源部と、を有し、
テープを溶着するときは、上記ばね板部材の間にテープ
を重ねて介在させ、上記本体部材を閉じたときにその重
ねたテープを上記ばね板部材を介して発熱面で加熱圧接
し互いに溶着させる、ことを特徴としている。
【0006】また、請求項2に記載の発明は、上記した
請求項1に記載の発明の構成に加えて、上記発熱部の発
熱面に突部を形成し、上記突部が上記ばね板部材に臨む
位置に対応させて、ばね板部材側に窓孔部を形成し、上
記テープを溶着するときは、上記ばね板部材の間にテー
プを重ねて介在させ、上記本体部材を閉じたときにその
重ねたテープを、ばね板部材の窓孔部から突き出す突部
同士で加熱圧接し互いに溶着させる、ことを特徴として
いる。
【0007】
【発明の実施の形態】以下にこの発明の実施の形態を図
面に基づいて詳細に説明する。図1はこの発明のテープ
溶着装置の全体図、図2は装置本体の長手方向断面を概
略的に示す図、図3はテープ溶着の説明図である。
【0008】これらの図において、この発明のテープ溶
着装置1は、2つの略柱状の本体部材10,20と、本
体部材10,20の各基端側を接続しその基端側を中心
に各先端側を開閉可能とする継ぎ手部材31と、本体部
材10,20の先端部10A,20Aに設けた、内部に
発熱部材112,212を有するとともに本体部材1
0,20を閉じたときに互いに対向する面を発熱面11
3,213とする発熱部11,21と、発熱面113,
213をカバーするとともに、通常時はその発熱面11
3,213から離隔しており本体部材10,20を閉じ
たときに発熱面113,213に接するように本体部材
10,20に取り付けたばね板部材14,24と、発熱
部材112,212に電力を供給する電源部30と、を
有している。
【0009】さらに、上記の発熱面113,213には
突部114,214を形成し、突部114,214がば
ね板部材14,24に臨む位置に対応させて、ばね板部
材側に窓孔部144,244を形成している。
【0010】上記の本体部材10,20は、横断面が略
半円状の中空部材であり、継ぎ手部材31を回動させて
閉じたときの内側には、長手方向に沿って互いに対向す
る座面18,28を形成してある。本体部材10,20
の先端側には面19,29が形成してある。
【0011】上記の継ぎ手部材31は、例えば中心軸の
周りに互いに揺動できる1対の金属板から成るヒンジで
あり、その金属板に本体部材10,20の各基端が接続
してある。
【0012】この本体部材10,20には、長手方向で
継ぎ手部材31寄りの位置に、本体部材10,20を常
時開くように付勢するスプリング33をその本体部材1
0,20に介在させて設けるとともに、そのスプリング
33から少し先端側の位置にストッパ32を設け、スプ
リング33による本体部材10,20の開放を制限する
ようにしている。このストッパ32は、所定幅の板材の
両端を湾曲させて形成したものであり、直線部分を座面
18,28に固定するとともに、湾曲部分を本体部材1
0,20の外周面に臨むように取り付け、本体部材10
がスプリング33によって開く方向に付勢されると、そ
の湾曲部分で本体部材10を受けとめてその開放を制限
し、ストッパとしての機能を果たすようになっている。
【0013】上記の発熱部11,21はユニットとして
構成されており、本体部材10,20の先端部10A,
20Aにはめ込んでねじ111で締着してある。内部に
固定した発熱部材112,212には、電源30からの
コード301が本体部材10,20内部に沿って配線さ
れて接続してあり、発熱部材112,212は、電源3
0をオンしたとき電力の供給を受けて発熱する。
【0014】発熱面113,213には、先端側から基
端側に向けて所定間隔に3列の突部114,214が形
成してある。
【0015】ばね板部材14,24は、発熱面113,
213から基端側寄りの座面18,28にねじ止めして
あり、そのねじ止め位置から先端側に行くにつれて発熱
面113,213からの離間距離が大きくなるように取
り付けられ、その先端は本体部材10,20の先端形状
に沿って屈曲させてある。
【0016】このばね板部材14,24には、発熱面1
13,213に形成した突部114,214がばね板部
材14,24に臨む位置に対応させて、窓孔部144,
244が形成されており、本体部材10,20を閉じた
とき、突部114,214が窓孔部144,244を通
って少しだけ突き出すようになっている。
【0017】また、このばね板部材14,24の表面に
はテフロンカバー15,25を貼着してあり、テープ溶
着時にテープがばね板部材14,24に直接接触しない
ようになっている。
【0018】発熱面113,213と、ばね板部材1
4,24のねじ止め位置との間の座面18,28には、
鍔部材13,23が取り付けてある。この鍔部材13,
23は、所定幅の板材を湾曲させ、両端を鋭角に曲げて
形成したものであり、その両端部分を座面18,28に
固定すると、湾曲部分が本体部材10,20の外周面を
遠巻きに囲むようになる。したがって、本体部材10,
20を作業台に置いたとき、鍔部材13,23の湾曲部
分と、本体部材10,20の基端側とが作業台に接触
し、本体部材10,20は直接には作業台に接触しない
ようになっている。
【0019】本体部材10,20の外周面には、発熱面
113,213から少し基端側寄りで、上記の鍔部材1
3,23の取り付け位置近傍に、複数の放熱用孔12,
22が形成してあり、発熱部11,21からの熱が基端
側に伝わるのを防止するようになっている。
【0020】本体部材10,20の基端側には、電源部
30の電源がオンのとき点灯するパイロットランプ34
が設けてある。
【0021】電源部30は、プラグ304をコンセント
に差し込み、前面パネルに設けたスイッチ310をオン
することで使用可能となり、ディップスイッチ303で
出力電圧を可変にすることで、発熱部材112,212
での発熱温度を調整することができる。そのとき調整し
た発熱温度は、表示器302でディジタル表示される。
【0022】上記構成のテープ溶着装置1において、テ
ープ51,52を溶着するときは、ばね板部材14,2
4の間にテープ51,52を重ねて介在させ、本体部材
10,20を閉じる。本体部材10,20を閉じると、
ばね板部材14,24が発熱面113,213に押しつ
けられるので、突部114,214はばね板部材14,
24の窓孔部144,244から少しだけ突き出す。そ
して、突部114,214同士で、重ねたテープ51,
52を加熱圧接し互いに溶着させる。
【0023】なお、テープ51,52は、例えば耐熱繊
維材から成るアイロナテープであり、その材質により溶
ける温度は、200℃〜350℃程度の範囲で異なって
おり、溶着するときは、電源部30をその材質が溶ける
温度に調整して使用する。
【0024】以上述べたように、この実施形態では、テ
ープ51,52の接続を溶着で行うようにしたので、テ
ープ51,52を強固に結びつけて容易に切れることの
ないようにすることができる。
【0025】その溶着は、ばね板部材14,24を介し
て行うようにしたので、テープ51,52は発熱面11
3,213に直接触れたりせず、またばね板部材14,
24も通常時は、発熱面113,213から離隔してい
るためそれ程温度は高くなっておらず、そのばね板部材
14,24に溶着前のテープ51,52が触れても、急
激に溶け出すことはなく、したがってテープ51,52
の取り扱いが容易であり、また溶けカスで発熱面11
3,213が汚れることも防止することができる。ばね
板部材14,24は、溶着時には高温になるが、それも
溶着時のみで瞬間的であるため、ばね板部材14,24
が溶けカスで汚れるようなこともない。
【0026】しかも、溶着時の加熱圧接を突部114,
214で行うようにしたため、発熱面113,213の
熱はこの突部114,214に集中し、また圧接力もこ
の突部114,214に集中するので、溶着をより効果
的に短時間で行うことができる。
【0027】ばね板部材14,24の先端側を本体部材
14,24の先端形状に沿って屈曲させたので、セッテ
ィングさせる際にテープ51,52を所定の溶着位置ま
でスムーズに案内することができ、溶着作業をやりやす
くしている。
【0028】また、本体部材10,20にスプリング3
3とストッパ32とを設けるようにしたので、本体部材
10,20は通常時は適度の開度で開いており、溶着時
に少し押しつけるだけでよいので、使い勝手を良くする
ことができる。
【0029】また、本体部材10,20に鍔部材13,
23を設けたので、本体部材10,20を作業台に置い
ても、作業台は鍔部材13,23に接触することとな
り、作業台が熱で焦げたりするようなことを防止するこ
とができる。また、使用者は鍔部材13,23より高熱
の先端側は掴まないので、不注意によるやけどを防止す
ることもできる。
【0030】さらに、その鍔部材13,23の近傍には
放熱用孔12,22を形成したので、鍔部材13,23
から基端側の温度は手で十分握ることができる程度の温
度に低下しており、安心して溶着作業を進めることがで
きる。
【0031】また、ばね板部材14,24にテフロンカ
バー15,25を貼着したので、連続した溶着作業のた
めに、ばね板部材14,24まで高温になりテープ5
1,52の溶けカスが付着するようになったとしても、
そのテフロンカバー15,25から簡単に除去すること
ができる。したがって、どのような使用状態であって
も、ばね板部材14,24が汚れることを確実に防止す
ることができる。
【0032】
【発明の効果】この発明は上記した構成からなるので、
以下に説明するような効果を奏することができる。請求
項1に記載の発明では、テープの接続を溶着で行うよう
にしたので、テープを強固に結びつけて容易に切れるこ
とのないようにすることができる。
【0033】その溶着は、ばね板部材を介して行うよう
にしたので、テープは発熱面に直接触れたりせず、また
ばね板部材も通常時は、発熱面から離隔しているためそ
れ程温度は高くなっておらず、そのばね板部材に溶着前
のテープが触れても、急激に溶け出すことはなく、した
がってテープのセッティング等の取り扱いが容易であ
り、また溶けカスで発熱面が汚れることも防止すること
ができる。ばね板部材は、溶着時には高温になるが、そ
れも溶着時のみで瞬間的であるため、ばね板部材が溶け
カスで汚れるようなこともない。
【0034】また、請求項2に記載の発明では、溶着時
の加熱圧接を突部で行うようにしたため、発熱面の熱は
この突部に集中し、また圧接力もこの突部に集中するの
で、溶着をより効果的に短時間で行うことができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】この発明のテープ溶着装置の全体図である。
【図2】装置本体の長手方向断面を概略的に示す図であ
る。
【図3】テープ溶着の説明図である。
【符号の説明】
1 テープ溶着装置 10, 20 本体部材 11, 21 発熱部 112,212 発熱部材 113,213 発熱面 114,214 突部 12, 22 放熱用孔 13, 23 鍔部材 14, 24 ばね板部材 144,244 窓孔部 15, 25 テフロンカバー 30 電源部 31 継ぎ手部材 32 ストッパ 33 スプリング 34 パイロットランプ

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 テープを溶着するテープ溶着装置におい
    て、 2つの略柱状の本体部材と、 上記本体部材の各基端側を接続しその基端側を中心に各
    先端側を開閉可能とする継ぎ手部材と、 上記本体部材の先端部に設けた、内部に発熱部材を有す
    るとともに本体部材を閉じたときに互いに対向する面を
    発熱面とする発熱部と、 上記発熱部の発熱面をカバーするとともに、通常時はそ
    の発熱面から離隔しており本体部材を閉じたときに発熱
    面に接するように本体部材に取り付けたばね板部材と、 上記発熱部材に電力を供給する電源部と、 を有し、 テープを溶着するときは、上記ばね板部材の間にテープ
    を重ねて介在させ、上記本体部材を閉じたときにその重
    ねたテープを上記ばね板部材を介して発熱面で加熱圧接
    し互いに溶着させる、 ことを特徴とするテープ溶着装置。
  2. 【請求項2】 上記発熱部の発熱面に突部を形成し、 上記突部が上記ばね板部材に臨む位置に対応させて、ば
    ね板部材側に窓孔部を形成し、 上記テープを溶着するときは、上記ばね板部材の間にテ
    ープを重ねて介在させ、上記本体部材を閉じたときにそ
    の重ねたテープを、ばね板部材の窓孔部から突き出す突
    部同士で加熱圧接し互いに溶着させる、 ことを特徴とする請求項1に記載のテープ溶着装置。
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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN105150544A (zh) * 2015-10-16 2015-12-16 黑龙江省科学院自动化研究所 3d打印机专用丝材断点接丝器及接丝方法
WO2017179793A1 (ko) * 2016-04-14 2017-10-19 김보라 팁 부착장치

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