JPH10129372A - 衝撃吸収バンバー - Google Patents
衝撃吸収バンバーInfo
- Publication number
- JPH10129372A JPH10129372A JP32746196A JP32746196A JPH10129372A JP H10129372 A JPH10129372 A JP H10129372A JP 32746196 A JP32746196 A JP 32746196A JP 32746196 A JP32746196 A JP 32746196A JP H10129372 A JPH10129372 A JP H10129372A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- rubber
- vibration
- absorbing
- shock
- bumper
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Vibration Prevention Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目 的】従来のバンバーにあっては、スプリングや衝
撃吸収体の素材自体の性質を利用し衝撃を少なくしてい
る。しかし、素材そのものの性質だけでは不十分でそれ
に追加した衝撃を少なくする機能が必要である。したが
って、本発明は、従来の衝撃吸収バンバーに衝撃を少な
くする機能を追加することを目的とする。 【構 成】図1において、後部吸振ゴム板(4)と前部
吸圧ゴム(2)は衝撃吸収体であり、前部吸圧ゴム
(2)には前部吸圧間隙(3)及び吸圧ゴム外空間
(7)が設けられ、後部吸振ゴム板(4)には吸振板空
間(6)が設けられている。また、前部吸圧ゴム(2)
にはカバー(1)を取付ける。
撃吸収体の素材自体の性質を利用し衝撃を少なくしてい
る。しかし、素材そのものの性質だけでは不十分でそれ
に追加した衝撃を少なくする機能が必要である。したが
って、本発明は、従来の衝撃吸収バンバーに衝撃を少な
くする機能を追加することを目的とする。 【構 成】図1において、後部吸振ゴム板(4)と前部
吸圧ゴム(2)は衝撃吸収体であり、前部吸圧ゴム
(2)には前部吸圧間隙(3)及び吸圧ゴム外空間
(7)が設けられ、後部吸振ゴム板(4)には吸振板空
間(6)が設けられている。また、前部吸圧ゴム(2)
にはカバー(1)を取付ける。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は衝撃吸収バンバーに関す
るものである。
るものである。
【0002】
【従来の技術】従来の衝撃吸収バンバーにおいては、ス
プリングや衝撃吸収体の性質を用いたバンバーにより、
車の衝突時における衝撃を抑えてドライバーや車を保護
している。
プリングや衝撃吸収体の性質を用いたバンバーにより、
車の衝突時における衝撃を抑えてドライバーや車を保護
している。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】従来の衝撃吸収バンバ
ーにあっては、スプリングや衝撃吸収体の素材自体の性
質を利用し衝撃を少なくしている。しかし、素材そのも
のの性質だけでは不十分でそれに追加した衝撃を少なく
する機能が必要である。したがって、本発明は、従来の
衝撃吸収バンバーに衝撃を抑える機能を追加することを
目的とする。
ーにあっては、スプリングや衝撃吸収体の素材自体の性
質を利用し衝撃を少なくしている。しかし、素材そのも
のの性質だけでは不十分でそれに追加した衝撃を少なく
する機能が必要である。したがって、本発明は、従来の
衝撃吸収バンバーに衝撃を抑える機能を追加することを
目的とする。
【0004】
【課題を解決するための手段】上記の目的を達成するた
めに、本発明のバンバーにおいては、衝撃吸収体の形状
を最も効率よく衝撃を吸収できるように改良する。ま
た、衝撃吸収体の内部に空間を設け、内部の空気圧によ
り衝撃を吸収できるように改良する。したがって、図1
に示すように、衝撃吸収体である後部吸振ゴム板(4)
に吸収板空間(6)を設け、その後部吸振ゴム板(4)
に前部吸収間隙(3)及び吸圧ゴム外空間(7)を有す
る前部吸圧ゴム(2)を設け、その前部吸圧ゴム(2)
にカバー(1)を取付ける。また、図4、図5、図6に
示すように、衝撃吸収体である防振ゴム(11)に空気
玉(8)や空気筒(10)を設け、カバーを取付ける。
また、図8のように後部吸振ゴム板(4)に密閉空気
(12)を有する防振ゴム筒(13)を設け、その防振
ゴム筒(13)にカバー(1)を取付ける。以上の方法
により従来のバンバーの課題を解決する。
めに、本発明のバンバーにおいては、衝撃吸収体の形状
を最も効率よく衝撃を吸収できるように改良する。ま
た、衝撃吸収体の内部に空間を設け、内部の空気圧によ
り衝撃を吸収できるように改良する。したがって、図1
に示すように、衝撃吸収体である後部吸振ゴム板(4)
に吸収板空間(6)を設け、その後部吸振ゴム板(4)
に前部吸収間隙(3)及び吸圧ゴム外空間(7)を有す
る前部吸圧ゴム(2)を設け、その前部吸圧ゴム(2)
にカバー(1)を取付ける。また、図4、図5、図6に
示すように、衝撃吸収体である防振ゴム(11)に空気
玉(8)や空気筒(10)を設け、カバーを取付ける。
また、図8のように後部吸振ゴム板(4)に密閉空気
(12)を有する防振ゴム筒(13)を設け、その防振
ゴム筒(13)にカバー(1)を取付ける。以上の方法
により従来のバンバーの課題を解決する。
【0005】
【作用】図1のように後部吸振ゴム板(4)に前部吸圧
間隙(3)及び吸圧ゴム外空間(7)を有する前部吸圧
ゴム(2)と吸振板空間(6)を設け、その前部吸圧ゴ
ム(2)にカバー(1)を設けた衝撃吸収バンバーに車
の衝突などにより圧力がかかると図2のように前部吸圧
ゴム(2)及び後部吸振ゴム板(4)が変形し、また、
それによって、前部吸圧間隙(3)及び圧縮空気(5)
及び吸振板空間(6)内の気圧が増すことで衝撃を和ら
げる。そして、さらに圧力がかかると図3のように圧縮
されるが、後部吸振ゴム板(4)及び前部吸圧ゴム
(2)による衝撃吸収能力が残っていれば、さらなる圧
力が加わっても衝撃に耐えることができる。また、図8
のように後部吸振ゴム板(4)に防振ゴム筒(13)を
設け、その防振ゴム筒(13)にカバー(1)を設けた
衝撃吸収バンバーに車の衝突などにより圧力がかかると
図9のように圧縮され、後部吸振ゴム板(4)及び防振
ゴム筒(13)による防振効果とゴム筒外空間(9)及
び密閉空気(12)内の空気圧により衝撃が緩和され
る。図4、図6のように防振ゴム(11)に空気筒(1
0)を設けた衝撃吸収バンバーの場合、車の衝突などに
より圧力がかかると防振ゴム(11)が圧縮され、同時
に空気筒(10)の直径も小さくなり、防振ゴム(1
1)による防振効果とその空気筒(10)内の空気圧に
より衝撃が緩和される。図5のように防振ゴム(11)
に空気玉(8)を設けた衝撃吸収バンバーの場合、車の
衝突などにより圧力がかかると防振ゴム(11)が圧縮
されると同時に空気玉(8)の直径も小さくなり、防振
ゴム(11)による防振効果とその空気玉(8)内の空
気圧により衝撃が緩和される。
間隙(3)及び吸圧ゴム外空間(7)を有する前部吸圧
ゴム(2)と吸振板空間(6)を設け、その前部吸圧ゴ
ム(2)にカバー(1)を設けた衝撃吸収バンバーに車
の衝突などにより圧力がかかると図2のように前部吸圧
ゴム(2)及び後部吸振ゴム板(4)が変形し、また、
それによって、前部吸圧間隙(3)及び圧縮空気(5)
及び吸振板空間(6)内の気圧が増すことで衝撃を和ら
げる。そして、さらに圧力がかかると図3のように圧縮
されるが、後部吸振ゴム板(4)及び前部吸圧ゴム
(2)による衝撃吸収能力が残っていれば、さらなる圧
力が加わっても衝撃に耐えることができる。また、図8
のように後部吸振ゴム板(4)に防振ゴム筒(13)を
設け、その防振ゴム筒(13)にカバー(1)を設けた
衝撃吸収バンバーに車の衝突などにより圧力がかかると
図9のように圧縮され、後部吸振ゴム板(4)及び防振
ゴム筒(13)による防振効果とゴム筒外空間(9)及
び密閉空気(12)内の空気圧により衝撃が緩和され
る。図4、図6のように防振ゴム(11)に空気筒(1
0)を設けた衝撃吸収バンバーの場合、車の衝突などに
より圧力がかかると防振ゴム(11)が圧縮され、同時
に空気筒(10)の直径も小さくなり、防振ゴム(1
1)による防振効果とその空気筒(10)内の空気圧に
より衝撃が緩和される。図5のように防振ゴム(11)
に空気玉(8)を設けた衝撃吸収バンバーの場合、車の
衝突などにより圧力がかかると防振ゴム(11)が圧縮
されると同時に空気玉(8)の直径も小さくなり、防振
ゴム(11)による防振効果とその空気玉(8)内の空
気圧により衝撃が緩和される。
【0006】
【実施例】実施例について図面を参照して説明する。図
1において、後部吸振ゴム板(4)と前部吸圧ゴム
(2)は衝撃吸収体であり、前部吸圧ゴム(2)には前
部吸圧間隙(3)及び吸圧ゴム外空間(7)が設けら
れ、その後部吸振ゴム板(4)には吸振板空間(6)が
設けられている。そして、前部吸圧ゴム(2)にはカバ
ー(1)を取付ける。カバー(1)は車の衝突などによ
る圧力を分散させるために取付けられ、プラスチックや
金属等の衝撃を吸収しない素材でできている。
1において、後部吸振ゴム板(4)と前部吸圧ゴム
(2)は衝撃吸収体であり、前部吸圧ゴム(2)には前
部吸圧間隙(3)及び吸圧ゴム外空間(7)が設けら
れ、その後部吸振ゴム板(4)には吸振板空間(6)が
設けられている。そして、前部吸圧ゴム(2)にはカバ
ー(1)を取付ける。カバー(1)は車の衝突などによ
る圧力を分散させるために取付けられ、プラスチックや
金属等の衝撃を吸収しない素材でできている。
【0007】図4において、防振ゴム(11)は衝撃吸
収体であり、空気筒(10)を設ける。その防振ゴム
(11)に空気筒(10)の側面と平行にプラスチック
や金属等の衝撃を吸収しないカバー(1)を設ける。
収体であり、空気筒(10)を設ける。その防振ゴム
(11)に空気筒(10)の側面と平行にプラスチック
や金属等の衝撃を吸収しないカバー(1)を設ける。
【0008】図5においては、防振ゴム(11)は衝撃
吸収体であり、空気玉(8)を設ける。その防振ゴム
(11)にプラスチックや金属等の衝撃を吸収しないカ
バー(1)を設ける。
吸収体であり、空気玉(8)を設ける。その防振ゴム
(11)にプラスチックや金属等の衝撃を吸収しないカ
バー(1)を設ける。
【0009】図6においては、防振ゴム(11)は衝撃
吸収体であり、空気筒(10)を設ける。その防振ゴム
(11)に空気筒(10)の側面と垂直にプラスチック
や金属等の衝撃を吸収しないカバー(1)を設ける。
吸収体であり、空気筒(10)を設ける。その防振ゴム
(11)に空気筒(10)の側面と垂直にプラスチック
や金属等の衝撃を吸収しないカバー(1)を設ける。
【0010】図8においては、後部吸振ゴム板(4)は
衝撃吸収体であり、その後部吸振ゴム板(4)に防振ゴ
ム筒(13)を設ける。そして、その防振ゴム筒(1
3)にプラスチックや金属等の衝撃を吸収しないカバー
(1)を設ける。
衝撃吸収体であり、その後部吸振ゴム板(4)に防振ゴ
ム筒(13)を設ける。そして、その防振ゴム筒(1
3)にプラスチックや金属等の衝撃を吸収しないカバー
(1)を設ける。
【0011】
【発明の効果】本発明は、以上説明したように構成され
ているので以下に記載されるような効果を奏する。請求
項1のバンバーにおいては、前部吸圧ゴム(2)及び後
部吸振ゴム板(4)による衝撃吸収効果と前部吸圧間隙
(3)及び圧縮空気(5)及び吸振板空間(6)の空気
圧による反発効果が得られ、従来の衝撃吸収体のみのバ
ンバーに比べ、防振効果が高い。請求項2と請求項4の
バンバーにおいては、防振ゴム(11)に空気筒(1
0)を設けることにより防振ゴム(11)による防振効
果と空気筒(10)の空気圧による反発効果により、従
来の衝撃吸収体のみのバンバーに比べ、防振効果が高
い。請求項3のバンバーにおいては、防振ゴム(11)
に、空気玉(8)を設けることにより防振ゴム(11)
による防振効果と空気玉(8)の空気圧による反発効果
により、従来の衝撃吸収体のみのバンバーに比べ、防振
効果が高い。請求項5のバンバーにおいては、防振ゴム
筒(13)及び後部吸振ゴム板(4)自体の衝撃吸収効
果と、ゴム筒外空間(9)及び密閉空気(12)の空気
圧による反発効果が得られ、従来の衝撃吸収体のみのバ
ンバーに比べ、防振効果が高い。
ているので以下に記載されるような効果を奏する。請求
項1のバンバーにおいては、前部吸圧ゴム(2)及び後
部吸振ゴム板(4)による衝撃吸収効果と前部吸圧間隙
(3)及び圧縮空気(5)及び吸振板空間(6)の空気
圧による反発効果が得られ、従来の衝撃吸収体のみのバ
ンバーに比べ、防振効果が高い。請求項2と請求項4の
バンバーにおいては、防振ゴム(11)に空気筒(1
0)を設けることにより防振ゴム(11)による防振効
果と空気筒(10)の空気圧による反発効果により、従
来の衝撃吸収体のみのバンバーに比べ、防振効果が高
い。請求項3のバンバーにおいては、防振ゴム(11)
に、空気玉(8)を設けることにより防振ゴム(11)
による防振効果と空気玉(8)の空気圧による反発効果
により、従来の衝撃吸収体のみのバンバーに比べ、防振
効果が高い。請求項5のバンバーにおいては、防振ゴム
筒(13)及び後部吸振ゴム板(4)自体の衝撃吸収効
果と、ゴム筒外空間(9)及び密閉空気(12)の空気
圧による反発効果が得られ、従来の衝撃吸収体のみのバ
ンバーに比べ、防振効果が高い。
【図1】 本発明の衝撃吸収バンバーの断面図
【図2】 本発明の衝撃吸収バンバーに圧力を加えたと
きの断面図
きの断面図
【図3】 本発明の衝撃吸収バンバーに強度の圧力を加
えたときの断面図
えたときの断面図
【図4】 本発明の衝撃吸収バンバーの断面図
【図5】 本発明の衝撃吸収バンバーの断面図
【図6】 本発明の衝撃吸収バンバーの断面図
【図7】 本発明の衝撃吸収バンバーの断面図
【図8】 本発明の衝撃吸収バンバーに圧力を加えたと
きの断面図
きの断面図
1 カバー 2 前部吸圧ゴム 3 前部吸圧間隙 4 後部吸振ゴム板 5 圧縮空気 6 吸振板空間 7 吸圧ゴム外空間 8 空気玉 9 ゴム筒外空間 10 空気筒 11 防振ゴム 12 密閉空気 13 防振ゴム筒
─────────────────────────────────────────────────────
【手続補正書】
【提出日】平成9年2月5日
【手続補正1】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】図8
【補正方法】変更
【補正内容】
【図8】本発明の衝撃吸収バンバーの断面図
【手続補正2】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】図9
【補正方法】追加
【補正内容】
【図9】本発明の衝撃吸収バンバーに圧力を加えたとき
の断面図
の断面図
Claims (5)
- 【請求項1】後部吸振ゴム板(4)に前部吸圧間隙
(3)及び吸圧ゴム外空間(7)を有する前部吸圧ゴム
(2)と吸振板空間(6)を設け、その前部吸圧ゴム
(2)にカバー(1)を設けた衝撃吸収バンバー。 - 【請求項2】防振ゴム(11)に空気筒(10)を設
け、その防振ゴム(11)に空気筒(10)の側面と平
行にカバー(1)を設けた衝撃吸収バンバー。 - 【請求項3】防振ゴム(11)に空気玉(8)を設け、
その防振ゴム(11)にカバー(1)を設けた衝撃吸収
バンバー。 - 【請求項4】防振ゴム(11)に空気筒(10)を設
け、その防振ゴム(11)に空気筒(10)の側面と垂
直にカバー(1)を設けた衝撃吸収バンバー。 - 【請求項5】後部吸振ゴム板(4)に密閉空気(12)
を有する防振ゴム筒(13)を設け、その防振ゴム筒
(13)にカバー(1)を設けた衝撃吸収バンバー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32746196A JPH10129372A (ja) | 1996-10-31 | 1996-10-31 | 衝撃吸収バンバー |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32746196A JPH10129372A (ja) | 1996-10-31 | 1996-10-31 | 衝撃吸収バンバー |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH10129372A true JPH10129372A (ja) | 1998-05-19 |
Family
ID=18199430
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP32746196A Pending JPH10129372A (ja) | 1996-10-31 | 1996-10-31 | 衝撃吸収バンバー |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH10129372A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006027501A (ja) * | 2004-07-20 | 2006-02-02 | Honda Motor Co Ltd | 車両用バンパビーム取付構造 |
| JP2006123679A (ja) * | 2004-10-28 | 2006-05-18 | Sekisui Plastics Co Ltd | 車輌用バンパ及びその緩衝材 |
-
1996
- 1996-10-31 JP JP32746196A patent/JPH10129372A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006027501A (ja) * | 2004-07-20 | 2006-02-02 | Honda Motor Co Ltd | 車両用バンパビーム取付構造 |
| JP2006123679A (ja) * | 2004-10-28 | 2006-05-18 | Sekisui Plastics Co Ltd | 車輌用バンパ及びその緩衝材 |
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