JPH10129587A - 水中呼吸器 - Google Patents
水中呼吸器Info
- Publication number
- JPH10129587A JPH10129587A JP32069396A JP32069396A JPH10129587A JP H10129587 A JPH10129587 A JP H10129587A JP 32069396 A JP32069396 A JP 32069396A JP 32069396 A JP32069396 A JP 32069396A JP H10129587 A JPH10129587 A JP H10129587A
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- Japan
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- tube
- ventilation pipe
- pipe
- water
- life buoy
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- Pending
Links
- 230000029058 respiratory gaseous exchange Effects 0.000 title abstract description 7
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims abstract description 22
- 238000009423 ventilation Methods 0.000 claims description 31
- 230000009182 swimming Effects 0.000 abstract description 5
- 230000009189 diving Effects 0.000 description 5
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 5
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 5
- 238000007654 immersion Methods 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 230000002265 prevention Effects 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 239000013013 elastic material Substances 0.000 description 2
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 2
- 239000004033 plastic Substances 0.000 description 1
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- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 1
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B63—SHIPS OR OTHER WATERBORNE VESSELS; RELATED EQUIPMENT
- B63C—LAUNCHING, HAULING-OUT, OR DRY-DOCKING OF VESSELS; LIFE-SAVING IN WATER; EQUIPMENT FOR DWELLING OR WORKING UNDER WATER; MEANS FOR SALVAGING OR SEARCHING FOR UNDERWATER OBJECTS
- B63C11/00—Equipment for dwelling or working underwater; Means for searching for underwater objects
- B63C11/02—Divers' equipment
- B63C11/18—Air supply
- B63C11/20—Air supply from water surface
- B63C11/205—Air supply from water surface with air supply by suction from diver, e.g. snorkels
- B63C11/207—Air supply from water surface with air supply by suction from diver, e.g. snorkels with hoses connected to a float
Landscapes
- Health & Medical Sciences (AREA)
- General Health & Medical Sciences (AREA)
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Ocean & Marine Engineering (AREA)
- Professional, Industrial, Or Sporting Protective Garments (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】簡易な器具にて水中遊泳を長時間楽しむことの
できる用具を提供する。 【解決手段】適度の浮力を有する有底の浮き輪を設け、
適当長の管体よりなる通気管の一端を浮き輪の上方に位
置させるとともに、浮き輪に装着された管端保持具にそ
の端部を挿入保持させ、他端近傍を湾曲させて吸入部と
し、水上に位置する浮き輪に取り付けた通気管端部より
吸引された大気を、水中遊泳者がくわえた通気管他端よ
り吸入できるよう構成されたことを特徴とする。
できる用具を提供する。 【解決手段】適度の浮力を有する有底の浮き輪を設け、
適当長の管体よりなる通気管の一端を浮き輪の上方に位
置させるとともに、浮き輪に装着された管端保持具にそ
の端部を挿入保持させ、他端近傍を湾曲させて吸入部と
し、水上に位置する浮き輪に取り付けた通気管端部より
吸引された大気を、水中遊泳者がくわえた通気管他端よ
り吸入できるよう構成されたことを特徴とする。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明は、管体を用いて水
中遊泳者に空気を供給することにより、水中に長時間と
どまることのできる呼吸器に関する。
中遊泳者に空気を供給することにより、水中に長時間と
どまることのできる呼吸器に関する。
【0002】
【従来の技術】従来より水中に潜る場合は、呼吸のため
の用具を用いない素潜り、シュノーケルを用いる方法、
アクアラングを用いる方法などが一般的であり、本発明
にて示すような管体を用いる簡易な呼吸器は見当たらな
い。
の用具を用いない素潜り、シュノーケルを用いる方法、
アクアラングを用いる方法などが一般的であり、本発明
にて示すような管体を用いる簡易な呼吸器は見当たらな
い。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】前記した手段のうち、
素潜りは1〜2分くらいしか息が続かず、シュノーケル
を用いる方法は水面近傍では長時間の遊泳が可能である
が、より深く潜る場合には使えない。またアクアラング
はボンベを背負って遊泳するので、ボンベ内の空気を消
費すると続行できず、その装備も大変である。本発明は
以上のような従来からの水中遊泳手段に関わる課題を解
決するために発明されたもので、管体を用いた簡単な呼
吸器を提供するものである。
素潜りは1〜2分くらいしか息が続かず、シュノーケル
を用いる方法は水面近傍では長時間の遊泳が可能である
が、より深く潜る場合には使えない。またアクアラング
はボンベを背負って遊泳するので、ボンベ内の空気を消
費すると続行できず、その装備も大変である。本発明は
以上のような従来からの水中遊泳手段に関わる課題を解
決するために発明されたもので、管体を用いた簡単な呼
吸器を提供するものである。
【0004】
【課題を解決するための手段】課題を解決する手段とし
て本発明は、水上に位置する浮き輪に取り付けた通気管
端より吸引された大気を、水中遊泳者がくわえた通気管
吸入部より吸入できるよう構成した。すなわち、適度の
浮力を有する有底の浮き輪を設け、適当長の管体よりな
る通気管の一端を浮き輪の上方に位置させるとともに、
浮き輪に装着された管体保持具にその端部を挿入保持さ
せ、他端近傍を湾曲させて吸入部とし、水上に位置する
浮き輪に取り付けた通気管端部より吸引された大気を、
水中遊泳者がくわえた通気管他端より吸入できるよう構
成する。本発明は以上の構成よりなる水中呼吸器であ
る。
て本発明は、水上に位置する浮き輪に取り付けた通気管
端より吸引された大気を、水中遊泳者がくわえた通気管
吸入部より吸入できるよう構成した。すなわち、適度の
浮力を有する有底の浮き輪を設け、適当長の管体よりな
る通気管の一端を浮き輪の上方に位置させるとともに、
浮き輪に装着された管体保持具にその端部を挿入保持さ
せ、他端近傍を湾曲させて吸入部とし、水上に位置する
浮き輪に取り付けた通気管端部より吸引された大気を、
水中遊泳者がくわえた通気管他端より吸入できるよう構
成する。本発明は以上の構成よりなる水中呼吸器であ
る。
【0005】
【発明の実施の形態】本発明を使用するには、通気管を
取り付けた浮き輪を水上に浮かべ、通気管の他端を口に
くわえ、適当長のゴムバンド等にて頭部に通気管を固定
する。そしてこのまま水中に潜り、遊泳しながら吸入部
より吸い込むと、水上に位置する通気管端より大気が吸
引されて遊泳者に供給される。そして鼻孔より水中に息
を吐き出し、この呼吸を続けながら自由に水中を遊泳す
ることができる。
取り付けた浮き輪を水上に浮かべ、通気管の他端を口に
くわえ、適当長のゴムバンド等にて頭部に通気管を固定
する。そしてこのまま水中に潜り、遊泳しながら吸入部
より吸い込むと、水上に位置する通気管端より大気が吸
引されて遊泳者に供給される。そして鼻孔より水中に息
を吐き出し、この呼吸を続けながら自由に水中を遊泳す
ることができる。
【0006】
【実施例】以下、本発明の実施例について説明する。図
において、1は浮き輪で中空ドーナツ状の環体である。
2は通気管で適度の内径を有する軟質合成樹脂にて形成
され、潜水深度に見合う長さを有し、その一端は浮き輪
の上方に位置し、他端近傍は湾曲してこの他端は遊泳者
が口にくわえて大気を吸入する吸入部となる。3は固定
ベルトで、その端部は通気管端部近傍に固着される。4
は管端カバーで、中空半球体の下部より中央に向けて3
本のステー4aがその内面に固着され、このステーに短
管上部が固着されており、通気管の上端に挿入保持され
る。5は管体保持具で、通気管外径とほぼ同一の内径を
有する短管5aの外周面に4等配に支持棒5bが斜設さ
れ、この支持棒の下端には、浮き輪外周面と同様の湾曲
内面を有する所定巾の曲板5cが固着されている。また
曲板の両端近傍には小径の貫通孔が各々穿設され、この
貫通孔内には紐5dが結びつけられている。この紐は図
4にて示すように、その端部を互いに結んで管端保持具
を浮き輪に装着するためのものであり、この紐をほどく
ことで両品を分離することができる。そして前記短管5
aの上端近傍にも貫通孔が設けられ、この貫通孔にも同
様に紐5eが結びつけられ、通気管上端部に巻きつけて
から互いの紐を結ぶことで、通気管を管端保持具に固定
することができる。6は浸水防止部で、通気管の適所に
閉塞短管を嵌入固着し、この短管内に弾性球体7を一定
方向に往復移動可能に位置させたものである。この弾性
球体は、短管の内径および通気管の内径よりやや大なる
直径を有する非透水性の発泡プラスチックにて形成さ
れ、その側面には対称位置に引き紐8および9が取り付
けられている。また、該短管の閉塞部中央および通気管
の所定個所には非透水性でかつ弾力を有する素材による
内張りを施した挿通孔10が設けられ、この挿通孔内に
上記引き紐が位置している。以上が本発明の一実施例で
ある。
において、1は浮き輪で中空ドーナツ状の環体である。
2は通気管で適度の内径を有する軟質合成樹脂にて形成
され、潜水深度に見合う長さを有し、その一端は浮き輪
の上方に位置し、他端近傍は湾曲してこの他端は遊泳者
が口にくわえて大気を吸入する吸入部となる。3は固定
ベルトで、その端部は通気管端部近傍に固着される。4
は管端カバーで、中空半球体の下部より中央に向けて3
本のステー4aがその内面に固着され、このステーに短
管上部が固着されており、通気管の上端に挿入保持され
る。5は管体保持具で、通気管外径とほぼ同一の内径を
有する短管5aの外周面に4等配に支持棒5bが斜設さ
れ、この支持棒の下端には、浮き輪外周面と同様の湾曲
内面を有する所定巾の曲板5cが固着されている。また
曲板の両端近傍には小径の貫通孔が各々穿設され、この
貫通孔内には紐5dが結びつけられている。この紐は図
4にて示すように、その端部を互いに結んで管端保持具
を浮き輪に装着するためのものであり、この紐をほどく
ことで両品を分離することができる。そして前記短管5
aの上端近傍にも貫通孔が設けられ、この貫通孔にも同
様に紐5eが結びつけられ、通気管上端部に巻きつけて
から互いの紐を結ぶことで、通気管を管端保持具に固定
することができる。6は浸水防止部で、通気管の適所に
閉塞短管を嵌入固着し、この短管内に弾性球体7を一定
方向に往復移動可能に位置させたものである。この弾性
球体は、短管の内径および通気管の内径よりやや大なる
直径を有する非透水性の発泡プラスチックにて形成さ
れ、その側面には対称位置に引き紐8および9が取り付
けられている。また、該短管の閉塞部中央および通気管
の所定個所には非透水性でかつ弾力を有する素材による
内張りを施した挿通孔10が設けられ、この挿通孔内に
上記引き紐が位置している。以上が本発明の一実施例で
ある。
【0007】本発明の主要機能については前述したが、
本例では浸水防止部を設けて通気管端が口から外れた場
合の通気管内への水の侵入を最小限にとどめられるよう
構成した。この浸水防止部は図5にて示すように、閉塞
短管内に弾性球体を位置させておき、水がマウスピース
から侵入し始めたときに、引き紐8を引くと弾性球体が
移動して通気管路を塞ぎ、該球体は弾力により少し膨ら
むので、水の侵入を防止することができる。そして水上
に浮上して水を抜き、再び潜水することができる。な
お、引き紐9を引くことで初期状態に戻して呼吸を行う
ことができる。また閉塞短管および通気管には引き紐通
過のための挿通孔が設けられ、この挿通孔内面は弾力性
素材にて内張りされており、この部分から水が侵入する
ことはない。そして本例では図4にて示す管端保持具を
用い、この管端保持具は紐にて浮き輪に着脱自在である
とともに、短管5aと通気管上端を紐にて固定および離
脱が可能であるため、必要に応じて浮き輪、管端保持
具、通気管の3品を分離させることができる。なお、本
例では管端カバーを通気管上端に装着可能に構成したの
で、通気管端からの雨水その他の侵入を防止することが
できる。なお、本例での固定ベルトは図6にて示すよう
に頭部に通気管を装着するために設けたものである。図
7は本例の使用状態を示すものであるが、安全ロープの
一端を浮き輪に結びつけ、他端を遊泳者の体に結びつけ
ておくと、緊急時にこの紐を引いてすみやかに浮上する
ことができる。以上のごとく、本発明によって水中遊泳
を自由に楽しむことができる。
本例では浸水防止部を設けて通気管端が口から外れた場
合の通気管内への水の侵入を最小限にとどめられるよう
構成した。この浸水防止部は図5にて示すように、閉塞
短管内に弾性球体を位置させておき、水がマウスピース
から侵入し始めたときに、引き紐8を引くと弾性球体が
移動して通気管路を塞ぎ、該球体は弾力により少し膨ら
むので、水の侵入を防止することができる。そして水上
に浮上して水を抜き、再び潜水することができる。な
お、引き紐9を引くことで初期状態に戻して呼吸を行う
ことができる。また閉塞短管および通気管には引き紐通
過のための挿通孔が設けられ、この挿通孔内面は弾力性
素材にて内張りされており、この部分から水が侵入する
ことはない。そして本例では図4にて示す管端保持具を
用い、この管端保持具は紐にて浮き輪に着脱自在である
とともに、短管5aと通気管上端を紐にて固定および離
脱が可能であるため、必要に応じて浮き輪、管端保持
具、通気管の3品を分離させることができる。なお、本
例では管端カバーを通気管上端に装着可能に構成したの
で、通気管端からの雨水その他の侵入を防止することが
できる。なお、本例での固定ベルトは図6にて示すよう
に頭部に通気管を装着するために設けたものである。図
7は本例の使用状態を示すものであるが、安全ロープの
一端を浮き輪に結びつけ、他端を遊泳者の体に結びつけ
ておくと、緊急時にこの紐を引いてすみやかに浮上する
ことができる。以上のごとく、本発明によって水中遊泳
を自由に楽しむことができる。
【0008】
【発明の効果】本発明によれば、通気管長を適宜に選択
することによって、水中遊泳を長時間楽しむことがで
き、簡易な器具を用いるので身体的にも自由の得られる
有用なる物品を提供することができる。
することによって、水中遊泳を長時間楽しむことがで
き、簡易な器具を用いるので身体的にも自由の得られる
有用なる物品を提供することができる。
【図1】本発明の浮き輪の平面図
【図2】本発明の浮き輪の側面図
【図3】本発明の管端カバーの拡大底面図
【図4】A−A拡大断面図
【図5】本発明の浸水防止部の構造説明図
【図6】本発明の装着状態図
【図7】本発明の使用状態図
1 浮き輪 2 通気管 3 固定ベルト 4 管端カバー 4aステー 5a短管 5b支持棒 5c曲板 5d紐 5e紐 6 浸水防止部 7 弾性球体 8 引き紐 9 引き紐 10挿通孔 11ゴムバンド 12安全ロープ
Claims (1)
- 【請求項1】適度の浮力を有する有底の浮き輪を設け、
適当長の管体よりなる通気管の一端を浮き輪の上方に位
置させるとともに、浮き輪に装着された管体保持具にそ
の端部を挿入保持させ、他端近傍を湾曲させて吸入部と
し、水上に位置する浮き輪に取り付けた通気管端部より
吸引された大気を、水中遊泳者がくわえた通気管他端よ
り吸入できるよう構成されたことを特徴とする水中呼吸
器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32069396A JPH10129587A (ja) | 1996-10-25 | 1996-10-25 | 水中呼吸器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32069396A JPH10129587A (ja) | 1996-10-25 | 1996-10-25 | 水中呼吸器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH10129587A true JPH10129587A (ja) | 1998-05-19 |
Family
ID=18124295
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP32069396A Pending JPH10129587A (ja) | 1996-10-25 | 1996-10-25 | 水中呼吸器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH10129587A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2007011100A1 (en) * | 2005-07-15 | 2007-01-25 | Sung Chil Joo | Diving respirator |
| JP3141720U (ja) * | 2008-03-03 | 2008-05-22 | 裕文 渡辺 | シュノーケル |
| CN105752295A (zh) * | 2016-05-05 | 2016-07-13 | 郭文锐 | 一种具有呼吸功能的救生圈及具有该救生圈的救生装置 |
| EP3170733A1 (en) * | 2015-11-22 | 2017-05-24 | Polak, Cheinan | Snorkel |
| KR20200016531A (ko) * | 2018-08-07 | 2020-02-17 | 고훈희 | 수중 호흡기 |
-
1996
- 1996-10-25 JP JP32069396A patent/JPH10129587A/ja active Pending
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2007011100A1 (en) * | 2005-07-15 | 2007-01-25 | Sung Chil Joo | Diving respirator |
| JP3141720U (ja) * | 2008-03-03 | 2008-05-22 | 裕文 渡辺 | シュノーケル |
| EP3170733A1 (en) * | 2015-11-22 | 2017-05-24 | Polak, Cheinan | Snorkel |
| US10358198B2 (en) | 2015-11-22 | 2019-07-23 | Cheinan POLAK | Snorkel |
| CN105752295A (zh) * | 2016-05-05 | 2016-07-13 | 郭文锐 | 一种具有呼吸功能的救生圈及具有该救生圈的救生装置 |
| KR20200016531A (ko) * | 2018-08-07 | 2020-02-17 | 고훈희 | 수중 호흡기 |
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