JPH10136302A - ディジタルビデオカメラ - Google Patents

ディジタルビデオカメラ

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Publication number
JPH10136302A
JPH10136302A JP8284851A JP28485196A JPH10136302A JP H10136302 A JPH10136302 A JP H10136302A JP 8284851 A JP8284851 A JP 8284851A JP 28485196 A JP28485196 A JP 28485196A JP H10136302 A JPH10136302 A JP H10136302A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
memory
images
recording
digital
still image
Prior art date
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Pending
Application number
JP8284851A
Other languages
English (en)
Inventor
Masahiro Shioji
昌宏 塩路
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sanyo Electric Co Ltd
Original Assignee
Sanyo Electric Co Ltd
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Publication date
Application filed by Sanyo Electric Co Ltd filed Critical Sanyo Electric Co Ltd
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  • Television Signal Processing For Recording (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【構成】 オペレータによってフォトショットトリガボ
タンが押されると、記録系ディジタル信号処理回路16
で生成された1フレーム分のディジタル映像信号が半導
体メモリ36に書き込まれる。すなわち、静止画データ
が半導体メモリ36に書き込まれる。 【効果】 動画をビデオテープに記録するとともに静止
画を半導体メモリに記録するようにしたので、静止画へ
のアクセスが容易になる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この発明はディジタルビデオカメ
ラに関し、特にたとえば被写体のディジタル映像信号を
ビデオテープに記録する、ディジタルビデオカメラに関
する。
【0002】
【従来の技術】従来のこの種のディジタルビデオカメラ
では、静止画撮影の目的でフォトショットトリガボタン
が押されると、そのタイミングでビデオテープを駆動
し、記録されるディジタル映像信号とともにID(識別
信号)が記録されていた。このため、そのIDを検出す
ることによって、静止画のみをモニタ表示することが可
能であった。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかし、このような従
来技術では、静止画を表示するためにはビデオテープを
早送りしてIDを検出する必要があり、表示に手間がか
かるという問題があった。それゆえに、この発明の主た
る目的は、撮影された静止画を簡単にモニタ表示でき
る、ディジタルビデオカメラを提供することである。
【0004】
【課題を解決するための手段】この発明は、被写体のデ
ィジタル映像信号を生成する生成手段、ディジタル映像
信号をビデオテープに記録する記録手段、静止画の記録
命令を出力する出力手段、および静止画の記録命令に応
じて所定フレーム分のディジタル映像信号をメモリに書
き込む書込手段を備える、ディジタルビデオカメラであ
る。
【0005】
【作用】撮影中にオペレータがたとえばフォトショット
トリガボタンを押すと、たとえばシステムコントロール
マイコン(シスコン)からたとえばメモリ制御マイコン
にフォトショットコマンドが与えられ、これによってた
とえば1フレーム分のディジタル映像信号がメモリに書
き込まれる。すなわち、ディジタル映像信号は継続して
ビデオテープに記録されるが、たとえばフォトショット
トリガボタンが押されると、そのときの1フレーム分の
ディジタル映像信号がメモリに書き込まれる。
【0006】
【発明の効果】この発明によれば、1フレーム分のディ
ジタル映像信号すなわち静止画はメモリに格納されるた
め、再生時に所望の静止画に容易にアクセスすることが
できる。また、ディジタル映像信号をモニタTVに出力
するときには、そのディジタル映像信号を一旦アナログ
信号に変換する必要があるが、メモリにはそのまま記録
できるため、パソコンに転送して表示する静止画の画質
を向上させることができる。さらに、動画と静止画とを
別々の媒体に記録するようにしたため、静止画データの
管理が容易になる。さらにまた、ビデオテープに記録す
るディジタル映像信号と同じフォーマットの信号をメモ
リに書き込むようにしたため、そのディジタル映像信号
を生成するまでの回路を共用化でき、コストを抑えるこ
とができる。
【0007】この発明の上述の目的,その他の目的,特
徴および利点は、図面を参照して行う以下の実施例の詳
細な説明から一層明らかとなろう。
【0008】
【実施例】図1を参照して、この実施例のディジタルビ
デオカメラ10はシステムコントロールマイコン(シス
コン)40を含む。オペレータがモード選択スイッチに
よって記録モードを選択し、かつ記録開始/一時停止ボ
タンを1回押すと、このシスコン40が動画像の記録命
令を出す。このため、CCD12は照射される被写体像
のカメラ信号を生成し、映像信号処理回路14に与え
る。映像信号処理回路14は、このカメラ信号を相関2
重サンプリングすることによって映像信号を生成し、映
像信号のゲインを自動調整し、そしてゲインが調整され
た映像信号をディジタル信号に変換する。このような処
理が施された映像信号は、記録系ディジタル信号処理回
路16でシャフリングされるとともに圧縮され、これに
よってディジタルVCRフォーマットのディジタル映像
信号が得られる。
【0009】このディジタル映像信号はその後、ディジ
タル変調回路18で符号化され、符号化データが信号記
録回路20によってビデオテープ24に記録される。ビ
デオテープ24は記録開始/一時停止ボタンが押される
ことによって所定速度で走行しているため、動画像の符
号化データがシーケンシャルにビデオテープ24に記録
される。なお、記録開始/一時停止ボタンをもう一度押
すと、記録動作が一時停止する。
【0010】オペレータがモード選択スイッチを再生モ
ードに切り換え、媒体選択スイッチをテープ側に切り換
え、かつ再生ボタンを押すと、ビデオテープ24が走行
し、信号再生回路26が、記録された符号化データを再
生する。ディジタル復調回路28は再生された符号化デ
ータを復号することによってディジタル映像信号を生成
し、再生系ディジタル信号処理回路30に与える。再生
系ディジタル信号処理回路30ではそのディジタル映像
信号が伸長されるとともにデシャフリングされ、デシャ
フリングされた映像信号がD/A変換器32を介してモ
ニタ34に与えられる。これによって、ビデオテープ2
4に記録された動画像がモニタ34に表示される。な
お、再生中にオペレータが停止ボタンを押すと、シスコ
ン40は再生動作を停止させる。
【0011】外付けの半導体メモリ30が装着されてい
る場合に、動画像の記録中にオペレータがフォトショッ
トトリガボタンを押すと、シスコン40はメモリ制御用
マイコン38にフォトショットコマンドを与える。した
がって、メモリ制御用マイコン38は半導体メモリ36
に1フレーム分のディジタル映像信号の書き込みを指示
する。これによって静止画データが半導体メモリ36に
格納される。
【0012】一方、オペレータが再生モードを選択しか
つ媒体選択スイッチをメモリ側に切り換えると、シスコ
ン40は再生コマンドをメモリ制御用マイコン38に与
える。したがって、メモリ制御用マイコン38はたとえ
ば1枚目の静止画データを半導体メモリ36から読み出
し、再生系ディジタル信号処理回路30に与える。この
ため、静止画がモニタ34に表示される。その後オペレ
ータが+ボタンおよび−ボタンからなる画像選択ボタン
を操作すると、シスコン40がその操作に応じた画像切
換コマンドをメモリ制御用マイコン38に与える。これ
によって半導体メモリ36から読み出される静止画デー
タが切り換えられ、モニタ34の表示も切り換えられ
る。
【0013】他方、インタフェース42を介してパソコ
ン44がディジタルビデオカメラ10に接続されると、
メモリ制御用マイコン38はシスコン40からのコマン
ドを無効にし、パソコン44からの命令を実行する。し
たがって、パソコン40から静止画データおよびその記
録コマンドが与えられると、メモリ制御用マイコン38
はその静止画データを半導体メモリ36に書き込む。ま
た、パソコン40から静止画の再生コマンドが与えられ
ると、メモリ制御用マイコン38は所望の静止画データ
を読み出す。したがって、モニタ34またはパソコン4
4のディスプレイに静止画が表示される。
【0014】ディジタルビデオカメラ10の電源が投入
されると、メモリ制御用マイコン38はまず図3に示す
フロー図を処理して、半導体メモリ36の初期化および
シスコン40の初期設定をする。すなわち、まずステッ
プS1で半導体メモリ36が接続されているかどうか判
断し、“NO”であればステップS3で接続エラーデー
タを内部メモリ38aに格納する。そして、ステップS
13でその接続エラーデータをシスコン40に送信す
る。一方、ステップS1で“YES”であれば、ステッ
プS5で半導体メモリ36が初期化されているかどう
か、すなわち所定のフォーマットになっているかどうか
判断する。ここで、所定のフォーマットとは図2に示す
ようなフォーマットである。すなわち、半導体メモリ3
6にはメモリ管理データエリアおよび画像データエリア
が形成されている。そして、画像データエリアは1フレ
ーム分のディジタル映像信号のサイズで24個のデータ
エリアに分割されている。また、メモリ管理データエリ
アには撮影済枚数データ(保存されている画像の枚数デ
ータ)および撮影可能枚数データ(保存できる画像の枚
数データ)ならびにそれぞれのデータエリアの先頭アド
レス,そのデータエリアに静止画データが記録されてい
るか否か,静止画データにプロテクトがかけられている
か否かおよび撮影時期データとが格納されている。
【0015】ステップS5で半導体メモリ36が所定の
フォーマットになっていると判断すると、メモリ制御用
マイコン38はステップS7〜S11のそれぞれで撮影
済枚数データ,撮影可能枚数データおよび静止画データ
が格納されていない空きエリアの先頭アドレスを検出し
て、それらのデータを内部メモリ38aに格納する。そ
して、ステップS13で、格納されたデータをシスコン
40に送信する。したがって、シスコン40は表示パネ
ル46に撮影済画像の枚数および撮影できる画像の枚数
を表示する。
【0016】ステップS5で半導体メモリ36が所定の
フォーマットになっていないと判断すると、メモリ制御
用マイコン38はステップS15でフォーマットエラー
データをシスコン40に送信する。すると、シスコン4
0は表示パネル46にその旨を表示し、オペレータに注
意を促す。これを受けてオペレータがフォーマット実行
ボタンを押すと、シスコン40はフォーマットの実行コ
マンドをメモリ制御用マイコン38に与える。メモリ制
御用マイコン38は、ステップS17でフォーマットの
実行コマンドが与えられたかどうか見ているため、その
コマンドが与えられると、ステップS19で半導体メモ
リ36を所定のフォーマットにしてステップS5に戻
る。したがって、このとき表示パネル46に表示される
撮影済画像の枚数は0となり、撮影できる画像の枚数は
24となる。
【0017】メモリ制御用マイコン38は、電源が投入
された後もタイマ割込で図3に示すフロー図を処理する
が、それに並行してタイマ割込で図4および図5に示す
フロー図を処理し、半導体メモリ36の書き込みおよび
読み出しを制御する。すなわち、まずステップS21で
シスコン40からフォトショットコマンドを受信したか
どうか判断し、“YES”であればステップS23で、
ディジタル映像信号のフレームの先頭を検出する。続い
てステップS25で、内部メモリ38aに格納された空
きエリアの先頭アドレスを参照して、その空きエリアに
1フレーム分のディジタル映像信号すなわち静止画デー
タを書き込む。その後、ステップS27でメモリ管理デ
ータおよび内部メモリ38aの格納データを更新する。
具体的には、撮影済枚数データをインクリメントすると
ともに撮影可能枚数データをディクリメントし、さらに
静止画データが書き込まれたエリアの管理データにおい
て画像の有無を「有」とし、撮影時期を書き込む。ま
た、内部メモリ38aに格納された撮影済枚数データ,
撮影可能枚数データおよび空きエリアの先頭アドレスも
更新する。そして、ステップS29で、更新された格納
データをシスコン40に送信する。これによって、表示
パネル46に表示される撮影済枚数および撮影可能枚数
が更新される。
【0018】一方、ステップS21で“NO”であれ
ば、ステップS31でインタフェース42にパソコン4
4が接続されたかどうか判断し、“YES”であれば、
ステップS33でパソコン44からのコマンドを実行す
る。具体的には、記録コマンドおよび静止画データが与
えられると、その静止画データを書き込み、再生コマン
ドが与えられると、所望の静止画データを読み出す。こ
のときは、シスコン40からのコマンドは無効にする。
【0019】ステップS31で“NO”であれば、ステ
ップS35でシスコン40から再生コマンドを受信した
かどうか判断する。ここで“YES”であれば、ステッ
プS37で第1エリアに格納された静止画データを読み
出し、ステップS39およびS47のそれぞれでシスコ
ン40からプロテクトコマンドおよびイレースコマンド
を受信したかどうか判断する。ここでいずれも“NO”
であれば処理を終了するが、プロテクトコマンドを受信
すれば、ステップS41で現在モニタ34から出力され
ている静止画データにプロテクトをかける。すなわち、
現在出力されている静止画の管理データにおけるプロテ
クトの有無を「有」とする。一方、イレースコマンドを
受信したときは、ステップS49で現在出力されている
静止画データを消去し、ステップS51でメモリ管理デ
ータおよび内部メモリの格納データを更新する。すなわ
ち、メモリ管理データエリアおよび内部メモリ38aに
おける撮影済枚数データおよび撮影可能枚数データを更
新するとともに、管理データにおける画像の有無を
「無」とし、内部メモリ38aの空きエリアの先頭アド
レスを更新する。
【0020】ステップS35で“NO”であれば、ステ
ップS43でシスコン40から画像切換コマンドを受信
したかどうか判断し、“YES”であれば、そのコマン
ドに対応する画像データを読み出してステップS39に
移行するが、“NO”であれば、ステップS21に戻
る。すなわち、+ボタンが押されたときは現在表示中の
静止画の次の静止画データを読み出し、−ボタンが押さ
れたときは現在表示中の静止画の前の静止画データを読
み出す。
【0021】この実施例によれば、動画をビデオテープ
24に記録するとともに、静止画を半導体メモリ36に
記録するようにしたため、静止画へのアクセスが容易に
なる。また、モニタ34にはディジタル映像信号が一旦
アナログTV信号に変換された後表示されるが、半導体
メモリ36からディジタル信号のままでパソコン44に
取り出せるため、パソコン上で表示する静止画の画質を
向上させることができる。さらに、動画と静止画を別々
の媒体に記録するようにしたため、静止画の管理が楽に
なる。さらに、ディジタルVCRフォーマットのディジ
タル映像信号をビデオテープ24および半導体メモリ3
6に記録するようにしたため、CCD12,映像信号処
理回路14および記録系ディジタル信号処理回路16を
共用化でき、コストを抑えることができる。
【0022】なお、この実施例の半導体メモリ36とし
ては、コンパクトフラッシュメモリやソリッドステート
フロッピーディスクが用いられる。
【図面の簡単な説明】
【図1】この発明の一実施例を示すブロック図である。
【図2】半導体メモリを示す図解図である。
【図3】図1実施例の動作の一部を示すフロー図であ
る。
【図4】図1実施例の動作の一部を示すフロー図であ
る。
【図5】図1実施例の動作の一部を示すフロー図であ
る。
【符号の説明】
10 …ディジタルビデオカメラ 16 …記録系ディジタル信号処理回路 36 …半導体メモリ 38 …メモリ制御用マイコン 40 …シスコン

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】被写体のディジタル映像信号を生成する生
    成手段、 前記ディジタル映像信号をビデオテープに記録する記録
    手段、 静止画の記録命令を出力する出力手段、および前記静止
    画の記録命令に応じて所定フレーム分の前記ディジタル
    映像信号をメモリに書き込む書込手段を備える、ディジ
    タルビデオカメラ。
JP8284851A 1996-10-28 1996-10-28 ディジタルビデオカメラ Pending JPH10136302A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP8284851A JPH10136302A (ja) 1996-10-28 1996-10-28 ディジタルビデオカメラ

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP8284851A JPH10136302A (ja) 1996-10-28 1996-10-28 ディジタルビデオカメラ

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH10136302A true JPH10136302A (ja) 1998-05-22

Family

ID=17683859

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP8284851A Pending JPH10136302A (ja) 1996-10-28 1996-10-28 ディジタルビデオカメラ

Country Status (1)

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JP (1) JPH10136302A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US6726094B1 (en) * 2000-01-19 2004-04-27 Ncr Corporation Method and apparatus for multiple format image capture for use in retail transactions

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Legal Events

Date Code Title Description
A02 Decision of refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02

Effective date: 20020305