JPH10137032A - 折畳み式鏡具 - Google Patents

折畳み式鏡具

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JPH10137032A
JPH10137032A JP29844196A JP29844196A JPH10137032A JP H10137032 A JPH10137032 A JP H10137032A JP 29844196 A JP29844196 A JP 29844196A JP 29844196 A JP29844196 A JP 29844196A JP H10137032 A JPH10137032 A JP H10137032A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
mirror
storage case
mirrors
angle
pivotally connected
Prior art date
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Pending
Application number
JP29844196A
Other languages
English (en)
Inventor
Hideaki Fukui
秀明 福井
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
M C JAPAN KK
Original Assignee
M C JAPAN KK
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Publication date
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Publication of JPH10137032A publication Critical patent/JPH10137032A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 小型軽量で持ち運びに便利であって、なおか
つ、複数の鏡面を備え、備え付けた鏡面の角度を調節し
て保持することで、複数方向からの姿を同時に映すこと
が可能な鏡具を提供することを目的とする。 【解決手段】 樹脂製の枠2に鏡面3を取り付けた鏡体
4が三面用意されて、中央の鏡体は、樹脂製の収納ケー
ス5と回動自在に枢着される。中央の鏡体の背面と収納
ケース5との間には、中央の鏡面を収納ケース5に対し
て所定の角度に傾斜させて保持させうる角度調節手段が
設けられる。また、中央の鏡体の左右両側には、別の二
面の鏡体が中央の鏡体と回動自在に枢着される。さら
に、軟質部材7を介して鏡体同士の枢着をすると、鏡体
間の角度を調節して、その角度状態に保持することがで
きる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、鏡具に関し、特
に、コンパクトな鏡具に関する。
【0002】
【従来の技術】小型軽量で持ち運びが簡単な鏡具とし
て、鏡付きの携帯用化粧容器などがある。これらの多く
は折畳み式のものであり、不使用時には、化粧容器に鏡
面が折畳まれており、使用時には、その鏡面が外側に開
かれた状態になる。また、化粧容器内部に鏡以外のファ
ウンデーションなどの化粧用品を収納するスペースを設
けているものも多い。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上述したように、鏡付
きの携帯用化粧容器などのコンパクトな鏡具では、持ち
運びや置き場所にスペースを要しないという利点はある
が、鏡に映る姿が顔の一部分のみであり、より大きめの
姿を鏡に映し、複数方向からの姿を同時に鏡に映すこと
ができるものが少なかった。
【0004】本発明は、小型軽量で持ち運びに便利であ
って、なおかつ、複数の鏡面を備え、備え付けた鏡面の
角度を調節して保持することで、複数方向からの姿を同
時に映すことが可能な鏡具を提供することを目的とす
る。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明は、鏡面を有する
板体である鏡体と、複数の鏡体を上下に積層した状態で
収納することが可能な空間部を有する、上面が解放され
た収納ケースとを備えたものである。その複数の鏡体の
端縁同士を回動自在に枢着することによって、鏡体を回
動させて、これら複数の鏡体が隣接して並べて配設され
る状態や、これら複数の鏡体が折畳まれて一体化する状
態を選ぶことが可能となる。また、これらの互いに端縁
同士を枢着された鏡体のうち一つの鏡体の端縁を、収納
ケースに回動自在に枢着し、この収納ケースに枢着した
鏡体を、収納ケースに対して所定角度に傾斜させて保持
させるために、この鏡体と収納ケースとの間に角度調節
手段を設け、さらに、枢着によって隣接する鏡体間の角
度を、所定角度に調節して保持しうる保持手段を設ける
ことで、本発明が構成される。
【0006】従って、本発明は、使用時には、上記角度
調節手段によって、収納ケースに枢着した鏡体を、収納
ケースに対して所定角度に傾斜して保持することができ
て、上記保持手段によって、枢着によって隣接する鏡体
間の角度を、所定角度に調節して保持することができ
る。一方、不使用時には、折り畳まれた複数の鏡体と、
上記角度調節手段と、上記保持手段とが一体となって、
収納ケースに収められる。
【0007】また、上記した複数の鏡体が、略矩形状の
三枚の鏡体とからなり、これらの鏡体を並べて配列させ
た時に、中央の鏡体の下端を収納ケースに回動自在に枢
着することにより、上記の発明が構成されても良い。ま
たは、後述する理由により、この略矩形状の三枚の鏡体
のうち少なくとも一つの鏡体が、その略矩形の形状の一
部分を円形に突き出た形状に代えられることも効果的で
ある。
【0008】また、前記角度調節手段として、収納ケー
スに枢着する鏡体の背面に、鏡体を支持しうる支持部材
の一端を回動自在に枢着し、この支持部材の他端を係止
しうる係止部を、収納ケース内に所定間隔毎に設けるこ
とにより、上記の発明が構成されても良い。または、収
納ケースに、支持部材の一端を回動自在に枢着し、この
支持部材の他端を係止しうる係止部を、中央の鏡体の背
面に所定間隔毎に設けることも出来る。
【0009】さらに、前記保持手段として、隣接した鏡
体の端縁同士を、軟質部材を介して回動自在に枢着する
ことによって、軟質部材の鏡体端縁との摩擦力および弾
性力により、隣接した鏡体の鏡面間の角度を所定角度に
調節して保持することも可能である。
【0010】
【発明の実施の形態】以下に、図面を参照しながら実施
例を示す。図1は、三面鏡1の使用時における、前方か
らみた斜視図である。樹脂製の枠2に鏡面3を取り付け
た鏡体4が三面用意されて、中央の鏡体は、樹脂製の収
納ケース5と回動自在に枢着されている。中央の鏡体の
背面と収納ケース5との間には、中央の鏡面3を収納ケ
ース5に対して所定の角度に傾斜させて、その角度状態
を保持させうる角度調節手段が設けられている。この角
度調節手段の実施例については、図2を説明する際に後
述する。また、中央の鏡体の左右両側には、別の二面の
鏡体が中央の鏡体と回動自在に枢着される。これによ
り、左右両側の鏡体を上下に折り重ね、中央の鏡体へと
折畳むことができる。また、ゴムのような軟質部材7を
介して鏡体同士の枢着を行うと、鏡体間の角度を調節し
て、その角度状態に保持することもできる。
【0011】また、左右両側の鏡体を、中央の鏡体へと
折畳む際、または中央の鏡体から開く際に、取っ手があ
ると便利である。左右両側の鏡体のうち、外側に折り畳
まれる鏡体の端部を円形突起形状にすると、この円形突
起部6が取っ手となり得る。また、円形突起部6は、鏡
体4と支持部材8とが折り畳まれて、収納ケース5へ回
動して収納される際には、収納ケースに設けられた切り
込み部11に収まる。
【0012】図2は、図1の実施例を背後からみた斜視
図である。中央の鏡体の背面に、この鏡体を支持するた
めの支持部材8の一端が枢着されている。この支持部材
8の他端は、収納ケース内に設けられた係止部9に係止
される。支持部材8の形状は、収納ケース5に設けられ
た係止部9にかかる部分近傍が広がった形となり、残り
の部分は、鏡体を折り畳んで収納ケース5と一体化する
際に、係止部9と接触しないような形となっている。係
止部9は、収納ケース5を成型した際に設けられた複数
の凸部である。そして、これらの凸部は、収納ケース内
に所定間隔で設けられており、支持部材8の他端を、何
れかの凸部を選んで係止することによって、中央の鏡体
が収納ケース5に対して傾斜する角度を調節して保持で
きて、角度調節手段が構成される。
【0013】なお、上記角度調節手段の代わりに、中央
の鏡体の背面に、支持部材の一端を係止するための複数
の係止部を設け、この支持部材の他端を収納ケースに枢
着することによって、角度調節手段を構成しても良い。
また、上記凸部の代わりに凹部を成型して、角度調節手
段を構成しても同様の効果が得られる。
【0014】図3は、鏡面間の角度を調節して保持する
保持手段と、中央の鏡体と収納ケース5とが軸着された
状態との一実施例を示す図である。中央枠の枠軸12
と、左枠の枠軸14および右枠の枠軸13とが、軟質部
材7を介して、スプリングピン10によって枢着されて
いる。この実施例での軟質部材は、ゴムのような弾性体
である。中央枠の枠軸12と右枠および左枠の枠軸1
3,14との軸方向の間隔よりも、軟質部材7の厚みを
大きくすることで、軟質部材7と枠軸との間に弾性摩擦
が生じる。従って、スプリングピン10の半径方向のは
ね作用と、軟質部材7と枠軸との弾性摩擦とによって、
鏡面間のなす角度を調節し、その角度状態を保持するこ
とが出来る。
【0015】図4は、図1の実施例において、中央の鏡
体、左右の鏡体、および支持部材8が折畳まれて一体化
した状態を示す図である。すなわち、図1および図2の
状態から、左右の鏡体を中央の鏡体へと回動して折畳
み、中央の鏡体の背面に枢着された支持部材8を、収納
ケース内の係止部9から外して、中央の鏡体へと回動さ
せた状態を示している。
【0016】図5は、図4の実施例において、三面の鏡
体4、支持部材8、および収納ケース5が折畳まれて一
体化した状態を示す図である。すなわち、図4の状態か
ら、三面の鏡体4と支持部材8とが一体化したものを、
回動して収納ケース内に収めた状態を示している。
【0017】ところで、収納ケースおよび鏡体の形状
が、上記のようなものから、人が取り扱うのに適した
形、アクセサリーなどをつけることの出来る形などに代
えられても効果的である。または、収納ケースや鏡枠に
形象や模様を彫り、または塗ることで、このような収納
ケースや鏡体が、デザインとして機能的な美感を起こさ
せることもできる。
【0018】また、上記した角度調節手段の実施例の代
わりに、収納ケースと鏡体とを、軟質部材を介して回動
自在に枢着することによって、軟質部材の鏡体端縁との
摩擦力および弾性力により、隣接した鏡体の鏡面間の角
度を所定角度に調節して保持するものとすることも出来
る。
【0019】さらに、上記した実施例では、鏡面を三面
にしているが、この面の数に制限される必要もない。例
えば、図1の実施例において、中央の鏡体の上部に、保
持手段を介して、別の鏡体を回動自在に枢着することに
より、四面の鏡体からなる実施例とすることも出来る。
【0020】そして、収納ケースに白粉・パフなどを入
れる構造を備えて、鏡付きの携帯用化粧容器としても利
用できる。
【0021】
【発明の効果】本発明は、以上に示したように構成され
るので、以下に記載される効果を奏する。複数の鏡体の
端縁同士を回動自在に枢着し、これらの鏡体間に保持手
段を設けて、なおかつ、複数の鏡体のうち一つの鏡体の
端縁を収納ケースに枢着し、収納ケースと鏡体との間に
角度調節手段を設けることによって、複数の鏡体を折畳
み、保持手段および角度調節手段とともに収納ケースに
収めることが出来るので、小型形状に変形可能で、持ち
運びおよび収納が簡単になり、なおかつ、収納ケースと
鏡面との角度を調節して保持することが出来ると同時
に、複数の鏡面間の角度を変えて、その角度を保持する
ことが出来るので、複数方向からの姿を同時に映すこと
ができる。
【0022】また、複数の鏡体が略矩形状の三枚の鏡体
とからなるとした場合、正面と左右の三方向からの姿を
同時に映す三面鏡の効果を得ることが可能となる。さら
に、これらの鏡体のうち少なくとも一つの鏡体が、その
略矩形の形状の一部を円形に突き出た形状にされる場
合、複数の鏡体を折畳んだ状態に変える際、折畳まれた
状態の鏡体を開いた状態に変える際、または、鏡体間の
角度を調節する際には、その円形突起部を取っ手の代わ
りに用いることができて、デザインとして機能的な美感
を起こさせることもできる。
【0023】また、収納ケースに枢着した鏡体、または
収納ケースの一方に、支持部材を枢着するとともに、他
方に複数の係止部を設けるという角度調節手段を採用し
た場合、収納ケースに対して収納ケースに枢着した鏡体
が傾斜する角度を、簡単に変えることができて、支持部
材を鏡体と一体となるように回動して収納ケースにコン
パクトに収めることもできる。
【図面の簡単な説明】
【図1】三面鏡の使用時において、前方から見た斜視
図。
【図2】図1の実施例において、三面鏡を背後からみた
斜視図。
【図3】図2の実施例において、保持手段の一実施例を
示した図。
【図4】図1の実施例において、鏡体および支持部材の
折り畳んだ状態を示す斜視図。
【図5】図1の実施例において、鏡体、支持部材、およ
び収納ケースが折り畳まれて一体化した状態を示す図。
【符号の説明】
1 三面鏡 2 枠 3 鏡面 4 鏡体 5 収納ケース 6 円形突起部 7 軟質部材 8 支持部材 9 係止部 10 スプリングピン 11 切り込み部 12 中央枠の枠軸 13 右枠の枠軸 14 左枠の枠軸

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 鏡面を有する板体である鏡体と、 複数の鏡体を上下に積層した状態で収納しうる空間部を
    有する上面を解放した収納ケースと、 を備え、隣接した鏡体の端縁同士を回動自在に枢着し
    て、複数の鏡体を隣接して並べて配列させて、複数の鏡
    体を折畳んで一体化することを可能とし、この折り畳ん
    だ状態の複数の鏡体のうち一つの鏡体の端縁を、収納ケ
    ースに回動自在に枢着して、折り畳んだ状態の複数の鏡
    体を収納ケース内に収めることが可能となり、収納ケー
    スに回動自在に枢着した鏡体を、収納ケースに対して所
    定角度に傾斜させて保持しうる角度調節手段を設けると
    ともに、隣接する鏡体の鏡面間の角度を所定角度に調節
    して保持しうる保持手段を設けたことを特徴とする折畳
    み式鏡具。
  2. 【請求項2】 略矩形状の三枚の鏡体とよりなり、中央
    の鏡体の下端を収納ケースに回動自在に枢着した請求項
    1記載の折畳み鏡具。
  3. 【請求項3】 前記角度調節手段として、収納ケースに
    枢着する鏡体の背面又は収納ケースの一方に、鏡体を支
    持しうる支持部材の一端を回動自在に枢着し、この支持
    部材の他端を係止しうる係止部を、収納ケースに枢着す
    る鏡体の背面又は収納ケース内の他方に所定間隔ごとに
    設けてなる請求項1又は2記載の折畳み式鏡具。
  4. 【請求項4】 前記保持手段として、隣接した鏡体の端
    縁同士を、軟質部材を介して回動自在に枢着すること
    で、軟質部材の鏡体端縁との摩擦力および弾性力によ
    り、隣接した鏡体の鏡面間の角度を所定角度に調節して
    保持しうることを特徴とする請求項1〜3の何れかの項
    に記載の折畳み式鏡具。
  5. 【請求項5】 三枚の鏡体とよりなり、少なくとも一つ
    の鏡体を、略矩形の形状の一部分を突き出た形状にし、
    残る鏡体を略矩形状として、中央の鏡体の下端を収納ケ
    ースに回動自在に枢着した請求項1〜4の何れかの項に
    記載の折畳み鏡具。
JP29844196A 1996-11-11 1996-11-11 折畳み式鏡具 Pending JPH10137032A (ja)

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
FR2912886A1 (fr) * 2007-02-23 2008-08-29 Sylvie Fouasson Presentoir portatif pour miroir
CN106388443A (zh) * 2015-11-17 2017-02-15 合肥智慧龙机械设计有限公司 一种梳妆镜
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