JPH10137862A - プレスダイクッションの安全回路 - Google Patents

プレスダイクッションの安全回路

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JPH10137862A
JPH10137862A JP8293611A JP29361196A JPH10137862A JP H10137862 A JPH10137862 A JP H10137862A JP 8293611 A JP8293611 A JP 8293611A JP 29361196 A JP29361196 A JP 29361196A JP H10137862 A JPH10137862 A JP H10137862A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
valve
air
cushion
locking
cylinder
Prior art date
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Pending
Application number
JP8293611A
Other languages
English (en)
Inventor
Masami Suzuki
正巳 鈴木
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Komatsu Ltd
Original Assignee
Komatsu Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by Komatsu Ltd filed Critical Komatsu Ltd
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 排気弁を制御するバルブがカムにより機械的
に開閉されるため、位置の調整が難しく、また摩耗によ
り寿命が短いなどの不具合がある。 【解決手段】 クッションシリンダ2により弾性支持さ
れたパッド1と、該パッド1をロッキングするロッキン
グ回路20を備えたプレスダイクッションにおいて、上
記クッションシリンダ2へエアを供給するエアタンク9
と工場エアライン5の間に設けられ、かつクッションシ
リンダ2内の圧力が高いときに開放され、低いときに閉
鎖されるエアオペレートタイプの第1マスタバルブ6
と、ダイクッション使用時工場エアにより上記第1マス
タバルブ6を強制的に開放する片SOLタイプの電磁弁
19と、上記クッションシリンダ2とエアタンク9の間
を接続する管路11に設けられた給気弁10及び排気弁
12を切換え制御する両SOLタイプの電磁弁13,1
4とより構成したもので、機械的に動作されるバルブが
ないので、位置調整が不要で、かつ摩耗しないので寿命
も向上する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明は不用意にパッドが
上昇するのを防止するプレスダイクッションの安全回路
に関する。
【0002】
【従来の技術】従来この種の安全回路としては、例えば
特開平8−19822号公報に記載されたものが公知で
ある。
【0003】上記公報の安全回路は、クッションシリン
ダにより弾性支持されたパッドと、該パッドをロッキン
グするロッキング回路を備えたプレスダイクッションに
おいて、上記パッドの上下動を操作する操作弁に両SO
Lタイプの電磁弁を使用すると共に、上記パッドが下限
位置付近にあるとき機械的にオンされる開閉弁と、電源
オン時遮断され、電源オフと共に連通する電磁弁と、こ
れら開閉弁及び電磁弁を介して供給されるパイロット圧
により排気側へ切換えられる排気弁を上記クッションシ
リンダのエア供給回路に接続したもので、運転中停電や
非常停止などにより電源がオフされても、パッド上下操
作用の電磁弁はその位置に状態保持されることから、パ
ッドが不用意に上下動することがないため、安全である
などの効果を有する。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかし上記従来の安全
回路では、パッドに取付けたカムプレートにより、ベッ
ド側に取付けたカムバルブをオン、オフさせる構成のた
め、これらの位置調整が面倒であると共に、カムバルブ
にカムプレートを接触させて機械的に動作させるため、
接触部が摩耗すると、カムバルブがオン、オフしなくな
るため、長期間に亘って安定して安全回路を動作させる
ためには、定期的な摩耗チェックや動作タイミングのチ
ェックが必要となり、保守管理に手間がかかるなどの不
具合がある。
【0005】またクッションシリンダとエアタンクの間
に、メインの排気弁と別にカムバルブにより制御される
大口径の排気弁を必要とするため、装置が高価となる不
具合もある。この発明はかかる従来の不具合を改善する
ためになされたもので、作業者の意に反してパッドが昇
降動することのないプレスダイクッションの安全回路を
簡単な構成で安価に提供することを目的とするものであ
る。
【0006】
【課題を解決するための手段及び作用効果】上記目的を
達成するため請求項1記載の発明は、クッションシリン
ダにより弾性支持されたパッドと、該パッドをロッキン
グするロッキング回路を備えたプレスダイクッションに
おいて、上記クッションシリンダへエアを供給するエア
タンクと工場エアラインの間に設けられ、かつクッショ
ンシリンダ内の圧力が高いときに開放され、低いときに
閉鎖されるエアオペレートタイプの第1マスタバルブ
と、ダイクッション使用時工場エアにより上記第1マス
タバルブを強制的に開放する片SOLタイプの電磁弁
と、上記クッションシリンダとエアタンクの間を接続す
る管路に設けられた給気弁及び排気弁を切換え制御する
両SOLタイプの電磁弁とより構成したものである。
【0007】上記構成により、長期間停止している間に
エアのリークによりパッドが下限位置に下降した状態で
電源を入れても、エアタンクと工場エアラインの間に設
けられた第1マスタバルブは閉鎖されているため、パッ
ドが下限位置より突発的に上昇することがないので、パ
ッドにより不用意に押し上げられた金型に作業者が接触
してケガをするなどの不具合を解消することができる。
【0008】また電源のオン、オフに関係なくダイクッ
ションシリンダ内のエア圧が低くなると、第1マスタバ
ルブが閉鎖されて工場エアラインが遮断されるため、安
全性も向上する。
【0009】上記目的を達成するため請求項2記載の発
明は、クッションシリンダにより弾性支持されたパッド
と、該パッドをロッキングするロッキング回路を備えた
プレスダイクッションにおいて、上記クッションシリン
ダへエアを供給するエアタンクと工場エアラインの間に
設けられ、かつクッションシリンダ内の圧力が高いとき
に開放され、低いときに閉鎖されるエアオペレートタイ
プの第1マスタバルブと、ダイクッション使用時工場エ
アにより上記第1マスタバルブを強制的に開放する片S
OLタイプの電磁弁と、上記クッションシリンダとエア
タンクの間を接続する管路に設けられた給気弁及び排気
弁を切換え制御する両SOLタイプの電磁弁と、これら
電磁弁と上記給排気弁の間に設けられ、かつ電磁弁と逆
向きのポジションを有するパイロットオペレートタイプ
の第2マスタバルブと、上記ロッキングシリンダを制御
するロッキングバルブのエアシリンダ回路側に接続さ
れ、かつ電源オフとともに開放されて、ロッキングバル
ブのパイロットエアを上記第2マスタバルブへ導入する
片SOLタイプの電磁弁とより構成したものである。
【0010】上記構成により、ロッキング回路によりパ
ッドが下限位置付近にロックされているとときに停電な
どで電源がオフされると、片SOLタイプの電磁弁が開
放されてロッキングバルブのパイロットエアが第2マス
タバルブへ流入し、第2マスタバルブが排気側に切換え
られてクッションシリンダ内のエアが排気弁を介して排
出されるため、ロッキング回路によるロッキングが油の
リークなどにより解除されても不用意にパッドが上昇す
ることがなく、これによってパッドにより金型が押し上
げられて、上方に停止しているワーク搬送装置などと干
渉することがないため、これらの損傷を未然に防止する
ことができる。
【0011】また何れの発明もパイロットエアによりマ
スタバルブをオン、オフする構成のため、従来のカムに
よりバルブを機械的にオン、オフするものに比べて位置
調整などの作業を必要としない上、摩耗による誤動作な
どの心配がないと共に、複数のマスタバルブとパイロッ
ト管路のみで構成できるため、装置が簡単で、かつメイ
ンの排気弁と別に大口径の排気弁を設ける必要がないた
め、安価に提供することができる。
【0012】
【発明の実施の形態】この発明の実施の形態を図面を参
照して詳述する。図1において1はダイクッション装置
を構成するパッド、2はパッド1を下方より弾性支持す
るエアシリンダよりなるクッションシリンダ、3はパッ
ド1を下限付近でロッキングする油圧シリンダよりなる
ロッキングシリンダを示す。また5は工場エアライン
で、この工場エアライン5のエアは、工場エアライン5
を開閉するパイロットオペレートタイプの第1マスタバ
ルブ6を介して自動調圧回路7へ供給されている。
【0013】上記自動調圧回路7は、工場エアライン5
のエア圧を仕様圧力に圧力調整するもので、この自動調
圧回路7には、該回路7が故障した場合に手動で調圧で
きるよう手動調圧回路8が並列接続されており、これら
調圧回路7,8で調圧されたエアは、エアタンク9へ供
給された後、給気弁10及び管路11を介してクッショ
ンシリンダ2へ供給されるようになっていると共に、管
路11には、クッションシリンダ2内のエアを排出する
排気弁12が接続されている。
【0014】そしてクッションシリンダ2内の圧力は、
管路11より分岐されたパイロット管路11aにより、
上記第1マスタバルブ6へパイロットエアとして供給さ
れていて、クッションシリンダ2内の圧力が高いときに
は第1マスタバルブ6が開放され、低いときには閉鎖さ
れるようになっていると共に、パイロット管路11aと
工場エアライン5の間には、ダイクッション装置の使用
時工場エアにより強制的に第1マスタバルブ6を開放す
る片SOLタイプの電磁弁19が接続されている。
【0015】一方上記給気弁10及び排気弁12は、エ
アパイロットエアにより切換え操作されるパイロットオ
ペレートタイプの切換え弁より構成されていて、両SO
Lタイプの電磁弁13,14により開閉制御されるよう
になっていると共に、これら給排気弁10,12と電磁
弁13,14の間には、これら電磁弁13,14と逆向
きのポジションを有する第2マスタバルブ15,16が
介在されている。
【0016】上記第2マスタバルブ15,16は両端側
に供給されるパイロットエアにより切換え制御される両
パイロットオペレートタイプの切換え弁より構成されて
いて、一端側には電磁弁13,14から工場エアが導入
され、他端側には電源オン時閉鎖され、電源オフ時開放
される片SOLタイプの電磁弁17を介してロッキング
回路20よりエアが導入されるようになっている。
【0017】上記ロッキング回路20は、クッションシ
リンダ2の下方に設けられた各ロッキングシリンダ3に
それぞれ接続されたロッキングバルブ18を有してい
る。これらロッキングバルブ18はエアタンク21より
電磁弁22を介して供給されるパイロットエアによりオ
ン、オフされて、ロッキングシリンダ3の上室31と下
室32 の間が連通、遮断されるようになっている。
【0018】また上記ロッキングバルブ18の一方のエ
アシリンダ18aと上記第2マスタバルブ15,16の
他端が電磁弁17を介して接続されていて、電磁弁17
の開放とともに、エアシリンダ18a内のエアがパイロ
ットエアとして第2マスタバルブ15,16の他端側へ
流入するようになっている。
【0019】次に作用を説明すると、プレスを運転する
には図示しない電源スイッチをオンにするが、パッド1
が上限位置にある状態で長時間放置してあると、エアの
リークによりパッド1が下限位置まで下降しており、こ
の状態でクッションシリンダ2へエアが供給されるとパ
ッド1が急激に上昇して危険である。しかしこの発明で
は、クッションシリンダ2内のエア圧が低いときには、
工場エアライン5とエアタンク9の間に設けられた第1
マスタバルブ6が閉の状態にあるため、工場エアライン
5のエアがエアタンク9側へ供給されることがなく、こ
れによってパッド1が不用意に上昇するのを防止するこ
とができる。
【0020】次にダイクッション装置を使用する場合
は、電磁弁19をオンにする。これによって工場エアラ
イン5のエアが電磁弁19を介してマスタバルブ6へパ
イロットエアとして流入するため、第1マスタバルブ6
は強制的に開放されて、工場エアライン5のエアが自動
調圧回路7により仕様圧に調圧された後エアタンク9へ
供給される。そして開放された給気弁10及び管路11
を経てクッションシリンダ2へ供給され、クッションシ
リンダ2のクッション圧によりパッド1は上限位置に上
昇される。
【0021】次にこの状態でプレス作業を開始すると、
成形の進行とともにパッド1が押し下げられて下限位置
に達すると共に、その後スライド(図示せず)は上昇す
るが、ロッキングシリンダ3によりパッド1は下限位置
付近に一時ロッキングされた後、ロッキングバルブ18
の開放とともに、上室31 の油が下室32 側へ流入する
ため、クッションシリンダ2のクッション作用によって
上限位置まで上昇し、成形工程を終了する。
【0022】一方ロッキング3によりパッド1を下限位
置にロッキングしている状態で、停電などにより電源が
オフになると、第2マスタバルブ15,16とロッキン
グバルブ18の間に接続された電磁弁17に通電されな
くなるため、電磁弁17はスプリング17aの作用で排
気ポジション171 から連通ポジション172 に切換え
られ、ロッキングバルブ18のエアシリンダ18aに供
給されているエアの一部がパイロットエアとして第2マ
スタバルブ15,16へ供給される。
【0023】これによっていままで給気側に切換えられ
ていた第2マスタバルブ15,16が排気側へ切換えら
れて、給気弁10が閉、排気弁12が開となり、クッシ
ョンシリンダ2内のエアが排気弁12より排気されてパ
ッド1は下限位置に停止されたままになるため、ロッキ
ングシリンダ3内の油がリークしてロッキングが解除さ
れても、パッド1は上昇することがないので、金型の上
方に停止しているワーク搬送装置に金型が衝突して、両
者が損傷するなどの不具合を防止することができるよう
になる。
【図面の簡単な説明】
【図1】この発明の実施の形態になるプレスダイクッシ
ョンの安全回路を示す回路図である。
【符号の説明】
1…パッド 2…クッションシリンダ 3…ロッキングシリンダ 5…工場エアライン 6…第1マスタバルブ 9…エアタンク 10…給気弁 12…排気弁 13,14…電磁弁 15,16…第2マスタバルブ 17…電磁弁 18…ロッキングバルブ 19…電磁弁 20…ロッキング回路

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 クッションシリンダ2により弾性支持さ
    れたパッド1と、該パッド1をロッキングするロッキン
    グ回路20を備えたプレスダイクッションにおいて、上
    記クッションシリンダ2へエアを供給するエアタンク9
    と工場エアライン5の間に設けられ、かつクッションシ
    リンダ2内の圧力が高いときに開放され、低いときに閉
    鎖されるエアオペレートタイプの第1マスタバルブ6
    と、ダイクッション使用時工場エアにより上記第1マス
    タバルブ6を強制的に開放する片SOLタイプの電磁弁
    19と、上記クッションシリンダ2とエアタンク9の間
    を接続する管路11に設けられた給気弁10及び排気弁
    12を切換え制御する両SOLタイプの電磁弁13,1
    4とを具備したことを特徴とするプレスダイクッション
    の安全回路。
  2. 【請求項2】 クッションシリンダ2により弾性支持さ
    れたパッド1と、該パッド1をロッキングするロッキン
    グ回路20を備えたプレスダイクッションにおいて、上
    記クッションシリンダ2へエアを供給するエアタンク9
    と工場エアライン5の間に設けられ、かつクッションシ
    リンダ2内の圧力が高いときに開放され、低いときに閉
    鎖されるエアオペレートタイプの第1マスタバルブ6
    と、ダイクッション使用時工場エアにより上記第1マス
    タバルブ6を強制的に開放する片SOLタイプの電磁弁
    19と、上記クッションシリンダ2とエアタンク9の間
    を接続する管路11に設けられた給気弁10及び排気弁
    12を切換え制御する両SOLタイプの電磁弁13,1
    4と、これら電磁弁13,14と上記給排気弁10,1
    2の間に設けられ、かつ電磁弁13,14と逆向きのポ
    ジションを有するパイロットオペレートタイプの第2マ
    スタバルブ15,16と、上記ロッキングシリンダ3を
    制御するロッキングバルブ18のエアシリンダ回路側に
    接続され、かつ電源オフとともに開放されて、ロッキン
    グバルブ18のパイロットエアを上記第2マスタバルブ
    15,16へ導入する片SOLタイプの電磁弁17とを
    具備したことを特徴とするプレスダイクッションの安全
    回路。
  3. 【請求項3】 第2マスタバルブ15,16を両パイロ
    ットオペレートタイプとしてなる請求項2記載のプレス
    ダイクッションの安全回路。
JP8293611A 1996-11-06 1996-11-06 プレスダイクッションの安全回路 Pending JPH10137862A (ja)

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2008075527A1 (ja) * 2006-12-18 2008-06-26 Ihi Corporation プレス機械のダイクッション装置及びダイクッションの動作制御方法
JP2013121613A (ja) * 2011-12-12 2013-06-20 Toyota Motor Corp プレス装置及びプレス方法
CN104553029A (zh) * 2014-12-23 2015-04-29 东风汽车公司 一种基于失电保护的压力机气垫升降控制装置及方法

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