JPH10139255A - 後処理装置 - Google Patents
後処理装置Info
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- JPH10139255A JPH10139255A JP8298945A JP29894596A JPH10139255A JP H10139255 A JPH10139255 A JP H10139255A JP 8298945 A JP8298945 A JP 8298945A JP 29894596 A JP29894596 A JP 29894596A JP H10139255 A JPH10139255 A JP H10139255A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- sheet
- post
- discharge tray
- tray
- discharge
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- Granted
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- Paper Feeding For Electrophotography (AREA)
- Pile Receivers (AREA)
- Folding Of Thin Sheet-Like Materials, Special Discharging Devices, And Others (AREA)
Abstract
バラバラになることなくコピーを継続する。 【解決手段】 コピー中に排紙トレイ300上のシート
Sが除去されると、排紙トレイ300が上昇を開始する
と共に、コピーを中断せずに搬送路切り換え爪208が
非ステイプルモード用の搬送路211からステイプルト
レイ401に切り換えられ、シートSがステイプルトレ
イ401上にスタックされる。排紙トレイ300の上昇
距離がロータリエンコーダ318により検出され、排紙
トレイ300がフィラ付きセンサ301のフィラを押す
位置より低い位置であってもシートSがバラバラになら
ない所定の高さになると、放出ベルト405が駆動され
てステイプルトレイ401上のシートSが上昇中の排紙
トレイ300上に排出される。
Description
ート数に応じて排紙トレイが上下に移動する後処理装置
に関する。
ート部材が排出されてスタックされる排紙トレイは、シ
ート部材のスタック量に応じてホームポジションから下
降し、排紙トレイ上のシート部材が除去されると上昇し
てホームポジションに戻るように構成されている。従
来、この種の後処理装置では、コピー中に排紙トレイ上
のシート部材が除去されて排紙トレイが上昇している間
にシート部材が上昇中の排紙トレイ上に落下するとバラ
バラになるので、排紙トレイが上昇中にはコピーを中断
するように構成されている。なお、類似の後処理装置と
しては、例えば特開昭61−243465号公報に示す
ようにステイプルを行わないシート部材とステイプルを
行うシート部材を異なる排紙トレイ上に排出するものも
知られている。
来の後処理装置では、排紙トレイが上昇中にはコピーを
中断するので、コピーの生産性が悪いという問題点があ
る。
レイからのシート部材除去に伴うトレイ上昇時間中に、
コピー作業を中断する必要がなく、コピー作業継続可能
となり、生産性低下を防止でき、又、スタック不良も防
止できる後処理装置を提供することである。
ジションに戻りきる前に、スティプル内をシート部材を
排出することによって、トレイが予めシート部材の厚さ
分だけ下がった状態で、シート部材の排出・積載が再開
されるので、トレイが最上位から下がっていく分だけ機
械の動作が省略可能である後処理装置を提供することで
ある。
に移動する排紙スタック手段と、前記排紙スタック手段
へシート部材を搬送する搬送手段と、前記搬送手段とは
別経路にて設置された後処理加工手段とを備えてなる後
処理装置において、前記排紙スタック手段が上昇中に
は、シート部材を前記後処理加工手段へ一時スタックさ
せるようにした第1の手段により解決される。前記第1
の課題は、排紙トレイ上のスタックされたシート数に応
じて前記排紙トレイを所定位置から下降させ、前記排紙
トレイ上のシート部材が除去された場合に前記排紙トレ
イを前記所定位置まで上昇させる排紙スタック手段と、
非後処理モードにおいてシート部材を後処理することな
く前記排紙トレイ上に導く第1の搬送路と、後処理モー
ドにおいてシート部材を第2の搬送路に導いてスタック
し、後処理して前記排紙トレイ上に導く後処理加工手段
と、非後処理モードにおいて前記排紙トレイが上昇中の
場合、前記第1の搬送路から前記第2の搬送路に切り換
える搬送路切換手段とを備えた第2の手段により解決さ
れる。前記第2の課題は、第1の手段において、前記排
紙スタック手段の上下動距離を検知する検知手段を備
え、前記排紙スタック手段の上昇時に、その動作が完了
する前に前記後処理加工手段内の一時スタックされたシ
ート部材を、前記排紙スタック手段へ搬送する第3の手
段により解決される。
施の形態を説明する。図1は本発明に係る後処理装置の
一実施形態を示す構成図、図2は図1の後処理装置と複
写機との結合状態を示す説明図、図3は図1の排紙トレ
イの上下移動機構を示す構成図、図4は排紙トレイ移動
距離センサを示す構成図、図5は排紙トレイの初期状態
を示す説明図、図6は排紙センサの下降状態を示す説明
図、図7は大量のシート部材がスタックされた排紙トレ
イを示す説明図、図8は図7に示す状態からシート部材
が除去された状態を示す説明図、図9は中程度シート部
材がスタックされた排紙トレイを示す説明図、図10は
図9に示す状態からシート部材が除去された状態を示す
説明図、図11は非後処理モードにおいて排紙トレイが
上昇中の場合の搬送路切り換え処理を示す説明図、図1
2は非後処理モードにおいてステイプルトレイ上にスタ
ックされたシート部材を排紙トレイ上に排紙する処理を
示す説明図である。
0のガイド201、202は、図2に示すように複写機
本体1のシート排出口に連結され、複写機本体1から排
出されるシートをそのまま、又はステープルで綴じて排
紙トレイ300上に排出するように構成されている。ガ
イド201、202を介して搬入されたシートは、搬送
ローラ203により搬送され、センサ204により検出
された後、搬送ガイド板206と入口ガイド板205間
を搬送される。
シートは、搬送路切り換え爪208が図示208aの位
置にあるときにはノンステイプルモード用の搬送路21
1に導かれ、他方、搬送路切り換え爪208が図示20
8bの位置にあるときにはシートはノンステイプルモー
ド用の搬送路211に入れず、ステイプルトレイ401
上に導かれる。ノンステイプルモード用の搬送路211
に導かれたシートは、搬送ローラ209、210により
搬送され、排紙ローラ213、217により排紙トレイ
300上に排出される。搬送ローラ209は不図示のモ
ータとプーリ219、220に巻回されたベルト221
により駆動される。また、スティプルトレイ401の上
方には、前記排紙ローラ213を回転自在に支持してあ
る開閉排紙ガイド板212が回動自在に設けられてお
り、開閉排紙ガイド板212は、駆動モータ214、ギ
ヤ215、円筒カム216によって、開閉動作が可能と
なっている。218は排紙ガイド板である。
ー用紙先端が入口センサ204に検知されると同時に、
ノンスティプル搬送経路方向位置208aにある切り換
え爪208は、切り換え爪ソノレイド(図示しない)の
動作によりスティプル搬送経路方向位置208bに回転
する。従って、コピー用紙は、搬送ローラ207によっ
て切り換え爪208の側面に沿ってスティプルトレイ4
01上に排出される。
トは一旦上の方向に向かい、後端が搬送ローラ207を
通過すると、自重によりステイプルトレイ401上に沿
って落下し、後端がストッパ403に当接して停止す
る。したがって、この動作をシート毎に繰り返すことに
より複数のシートの後端がストッパ403により揃えら
れる。また、ステイプルトレイ401の両側(図面と直
交方向)にはシートの幅方向に移動可能な一対のジョガ
フェンス402が設けられ、ジョガフェンス402がシ
ート毎に移動することにより複数のシートの幅方向が揃
えられる。ストッパ403の近傍にはステイプラ400
が設けられ、所定枚数のシートの後端がステイプラ40
0により綴じられる。
ンドレスの放出ベルト405が設けられ、放出ベルト4
05にはステイプルトレイ401上のシートの後端に係
止して放出するための放出爪404が設けられている。
放出ベルト405は放出モータ406、伝達ベルト40
7により反時計回り方向に移動し、したがって、ステイ
プルトレイ401上のシートが上方向に搬送され、次い
で前述した排紙ローラ213、217により排紙トレイ
300上に排出される。排紙トレイ300の近傍には排
紙トレイ300とシートを検出するためのフィラ付きセ
ンサ301が設けられ、また、排紙トレイ300にはそ
の上のシートを検出するためのシートセンサ302が設
けられている。
動機構を説明する。図3に示すように排紙トレイ300
はブラケット303を介してエンドレスのベルト312
により固定され、ベルト312は上下方向に移動可能な
ようにプーリ311、314に巻回されている。プーリ
314にはギヤ313が同軸に組み付けられ、ギヤ31
3は図4に示す排紙トレイ駆動モータ315の軸に組み
付けられたギヤ316に歯合している。モータ315の
軸にはまた、排紙トレイ300の移動距離を検出するた
めのロータリエンコーダ318を構成するスリット円板
317が組み付けられている。
すように、フィラ付きセンサ301のフィラを押すホー
ムポジションに位置している。そして、この初期状態で
コピーが開始されるとモータ315が駆動されて排紙ト
レイ300が図6(a)に示すようにフィラ付きセンサ
301のフィラを押さない位置まで設定距離だけ下降
し、この状態でシートSが順次排紙トレイ300上に排
出される。そして、図6(b)に示すようにシートSが
フィラ付きセンサ301のフィラを押すと、モータ31
5が再度駆動されて図6(c)に示すようにシートSが
フィラ付きセンサ301のフィラを押さない位置まで排
紙トレイ300が設定距離だけ下降する。
が順次排紙トレイ300上に排出されると排紙トレイ3
00が徐々に下降し、例えば大量のシートSが排紙トレ
イ300上に排出されると排紙トレイ300は図7に示
すような低い位置まで下降し、また、少量のシートSが
排紙トレイ300上に排出されると排紙トレイ300は
図9に示すような位置まで下降する。また、この各状態
で図8、図10に示すように排紙トレイ300上のシー
トSが除去されると、センサ302によりシート非検知
信号が出力され、排紙トレイ300が上昇を開始してフ
ィラ付きセンサ301のフィラを押すホームポジション
まで上昇すると停止する。
(ノンスティプル)モードでは搬送路切り換え爪208
が図示208aの位置に切り換えられ、シートSがノン
ステイプルモード用の搬送路211を介して順次排紙ト
レイ300上に排出され、また、排紙トレイ300は前
述したように徐々に下降し、更に排紙トレイ300の下
降距離がロータリエンコーダ318により検出される。
そして、コピー中に排紙トレイ300上のシートSが除
去されると、図11に示すように排紙トレイ300が上
昇を開始すると共に、コピーを中断せずに搬送路切り換
え爪208が図示208bの位置に切り換えられ、シー
トSがステイプルトレイ401上に導かれてスタックさ
れる。この場合、ノンステイプルモードであるのでステ
イプルトレイ401上のシートSはステイプラ400に
より綴じられない。
ロータリエンコーダ318により検出され、排紙トレイ
300がフィラ付きセンサ301のフィラを押すホーム
ポジションより低い位置であってもシートSがバラバラ
にならない所定の高さになると放出ベルト405が駆動
されてステイプルトレイ401上のシートSが上昇中の
排紙トレイ300上に排出される。また、このとき、未
だコピー中であれば搬送路切り換え爪208が図示20
8aの位置に切り換えられ、次のシートSがノンステイ
プルモード用の搬送路211を介して排紙トレイ300
上に排出される。また、この排紙トレイ300上のシー
トSがフィラ付きセンサ301のフィラを押すと、排紙
トレイ300の上昇が停止し、次いでシートSがフィラ
付きセンサ301のフィラを押さない位置まで設定距離
だけ下降する。次いでシートSが排出中であれば排紙ト
レイ300が徐々に下降する。
下に移動する排紙スタック手段(300)と、排紙スタ
ック手段(300)へシートSを搬送する搬送手段と、
搬送手段とは別経路にて設置された後処理加工手段とを
備えてなる後処理装置において、排紙スタック手段(3
00)が上昇中には、シートSを後処理加工手段へ一時
スタックさせるようにしたため、コピー作業中のトレイ
からのシートS除去に伴うトレイ300上昇時間中に、
コピー作業を中断する必要がなく、コピー作業継続可能
となり、生産性低下を防止できる。又、トレイ300が
シートSの排出に適した位置にあるので、スタック不良
も防止できる。
レイ300上のスタックされたシート数に応じて排紙ト
レイ300を所定位置から下降させ、排紙トレイ300
上のシートSが除去された場合に排紙トレイ300を所
定位置まで上昇させる排紙スタック手段(300)と、
非後処理(ノンスティプル)モードにおいてシートSを
後処理することなく排紙トレイ300上に導く第1の搬
送路211と、後処理(スティプル)モードにおいてシ
ートSを第2の搬送路に導いてスタックし、後処理して
排紙トレイ300上に導く後処理加工手段(401)
と、非後処理モードにおいて排紙トレイ300が上昇中
の場合、第1の搬送路211から第2の搬送路に切り換
える搬送路切換手段(208)とを備えたため、前記作
用効果と同様の作用効果を奏する。
タック手段(300)の上下動距離を検知する検知手段
(318)を備え、排紙スタック手段(300)の上昇
時に、その動作が完了する前に後処理加工手段(40
1)内の一時スタックされたシートSを、排紙スタック
手段(300)へ搬送するため、トレイ300がホーム
ポジションに戻りきる前に、スティプル内にシートSを
排出することによって、トレイ300が予めシートSの
厚さ分だけ下がった状態で、シートSの排出・積載が再
開されるので、トレイが最上位から下がっていく分だけ
機械の動作が省略可能である。
ピー作業中のトレイからのシート部材除去に伴うトレイ
上昇時間中に、コピー作業を中断する必要がなく、コピ
ー作業継続可能となり、生産性低下を防止できる。又、
トレイがシート部材の排出に適した位置にあるので、ス
タック不良も防止できる。
ームポジションに戻りきる前に、スティプル内をシート
部材を排出することによって、トレイが予めシート部材
の厚さ分だけ下がった状態で、シート部材の排出・積載
が再開されるので、トレイが最上位から下がっていく分
だけ機械の動作が省略可能である。
成図である。
説明図である。
である。
る。
す説明図である。
示す説明図である。
す説明図である。
を示す説明図である。
の場合の搬送路切り換え処理を示す説明図である。
にスタックされたシートを排紙トレイ上に排紙する処理
を示す説明図である。
Claims (3)
- 【請求項1】 上下に移動する排紙スタック手段と、前
記排紙スタック手段へシート部材を搬送する搬送手段
と、前記搬送手段とは別経路にて設置された後処理加工
手段とを備えてなる後処理装置において、 前記排紙スタック手段が上昇中には、シート部材を前記
後処理加工手段へ一時スタックさせるようにしたことを
特徴とする後処理装置。 - 【請求項2】 排紙トレイ上のスタックされたシート数
に応じて前記排紙トレイを所定位置から下降させ、前記
排紙トレイ上のシート部材が除去された場合に前記排紙
トレイを前記所定位置まで上昇させる排紙スタック手段
と、 非後処理モードにおいてシート部材を後処理することな
く前記排紙トレイ上に導く第1の搬送路と、 後処理モードにおいてシート部材を第2の搬送路に導い
てスタックし、後処理して前記排紙トレイ上に導く後処
理加工手段と、 非後処理モードにおいて前記排紙トレイが上昇中の場
合、前記第1の搬送路から前記第2の搬送路に切り換え
る搬送路切換手段とを備えたことを特徴とする後処理装
置。 - 【請求項3】 請求項1記載において、前記排紙スタッ
ク手段の上下動距離を検知する検知手段を備え、前記排
紙スタック手段の上昇時に、その動作が完了する前に前
記後処理加工手段内の一時スタックされたシート部材
を、前記排紙スタック手段へ搬送することを特徴とする
後処理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29894596A JP3633737B2 (ja) | 1996-11-11 | 1996-11-11 | 後処理装置および画像形成装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29894596A JP3633737B2 (ja) | 1996-11-11 | 1996-11-11 | 後処理装置および画像形成装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH10139255A true JPH10139255A (ja) | 1998-05-26 |
| JP3633737B2 JP3633737B2 (ja) | 2005-03-30 |
Family
ID=17866224
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP29894596A Expired - Lifetime JP3633737B2 (ja) | 1996-11-11 | 1996-11-11 | 後処理装置および画像形成装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3633737B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN101870421A (zh) * | 2009-04-27 | 2010-10-27 | 柯尼卡美能达商用科技株式会社 | 后处理装置及其排纸方法以及图像形成系统 |
| CN104670962A (zh) * | 2013-12-03 | 2015-06-03 | 京瓷办公信息系统株式会社 | 后处理装置及图像形成装置 |
| CN104709755A (zh) * | 2013-12-16 | 2015-06-17 | 柯尼卡美能达株式会社 | 纸张处理装置以及图像形成系统 |
-
1996
- 1996-11-11 JP JP29894596A patent/JP3633737B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN101870421A (zh) * | 2009-04-27 | 2010-10-27 | 柯尼卡美能达商用科技株式会社 | 后处理装置及其排纸方法以及图像形成系统 |
| US8246032B2 (en) | 2009-04-27 | 2012-08-21 | Konica Minolta Business Technologies, Inc. | Post-processing apparatus, sheet ejection method thereof and image forming system |
| CN104670962A (zh) * | 2013-12-03 | 2015-06-03 | 京瓷办公信息系统株式会社 | 后处理装置及图像形成装置 |
| CN104709755A (zh) * | 2013-12-16 | 2015-06-17 | 柯尼卡美能达株式会社 | 纸张处理装置以及图像形成系统 |
| JP2015113232A (ja) * | 2013-12-16 | 2015-06-22 | コニカミノルタ株式会社 | 用紙処理装置及び画像形成システム |
| CN104709755B (zh) * | 2013-12-16 | 2017-04-12 | 柯尼卡美能达株式会社 | 纸张处理装置以及图像形成系统 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3633737B2 (ja) | 2005-03-30 |
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