JPH10141702A - 天井設置式浴室空調装置 - Google Patents

天井設置式浴室空調装置

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Publication number
JPH10141702A
JPH10141702A JP8303211A JP30321196A JPH10141702A JP H10141702 A JPH10141702 A JP H10141702A JP 8303211 A JP8303211 A JP 8303211A JP 30321196 A JP30321196 A JP 30321196A JP H10141702 A JPH10141702 A JP H10141702A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
bathroom
louver
air
ceiling
circulation fan
Prior art date
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Pending
Application number
JP8303211A
Other languages
English (en)
Inventor
Yoshihiko Shikanuma
芳彦 鹿沼
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sanden Corp
Original Assignee
Sanden Corp
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Filing date
Publication date
Application filed by Sanden Corp filed Critical Sanden Corp
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Publication of JPH10141702A publication Critical patent/JPH10141702A/ja
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  • Air-Conditioning Room Units, And Self-Contained Units In General (AREA)
  • Air Filters, Heat-Exchange Apparatuses, And Housings Of Air-Conditioning Units (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】浴室の天井面及び周壁面に空気を循環し、浴室
内面を効率よく乾燥できる天井設置式浴室空調装置を提
供する。 【解決手段】換気用ファン、循環用ファン14及び電熱
ヒータ15を有し、循環用ファン14から送風された空
気をルーバ機構を通じて下方向に向かって吹き出す下向
き吹き出し口20とを有する天井設置式浴室空調装置1
0において、循環ファン14で送風された空気を横方向
に向かって導く横向き吹き出し口22を有するととも
に、ルーバ機構は回動自在な多数のルーバ片25cと、
各ルーバ片25cを回動させ下向き吹き出し口20を開
閉するルーバ操作部とを有する構造となっている。これ
により、ルーバ操作部で下向き吹き出し口20を閉鎖す
るよう各ルーバ片25cを操作するときは、送風空気が
浴室の天井面から周壁面に沿って流れ、浴室内面の乾燥
に好適なものとなっている。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は浴室を乾燥、暖房及
び換気できる天井設置式浴室空調装置に関するものであ
る。
【0002】
【従来の技術】従来、この種の天井設置式浴室空調装置
は、浴室内の空気を屋外に排気する換気用ファンと、浴
室内の空気を循環する循環用ファンと、循環用ファンか
ら送風された空気を加熱する加熱装置と、循環用ファン
で送風された空気をルーバ機構を通じて下方向に向かっ
て吹き出す下向き吹き出し口とを有する構造となってい
る。
【0003】この天井設置式浴室空調装置では、循環用
ファンと加熱装置を駆動することにより、浴室内の空気
が加熱装置で加熱され、浴室暖房が行われる。また、換
気用ファンのみを駆動するときは、浴室内の多湿空気が
屋外に排出され、浴室の換気が行われる。この浴室換気
により浴室内のカビの繁殖を防止できる。更に、循環用
ファン、加熱装置及び換気用ファンを駆動することによ
り、加熱空気が浴室内を循環するとともに、多湿空気が
屋外に排出され、浴室の乾燥が行われる。この浴室乾燥
により浴室内で洗濯衣類等の乾燥を行うことができる。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】ところで、前記従来の
天井設置式浴室空調装置では、循環用ファンで吹き出さ
れる空気はルーバ機構で整流され、更に下向き吹き出し
口から浴室の下方に向かって吹き出される。
【0005】これにより、この吹き出し空気が浴室の天
井面はもとより浴室の周壁面の上部寄りには循環し難
く、浴室内面の乾燥時間が長くなったり、或いは、短時
間乾燥を実現するため各ファンや加熱装置を高出力で運
転する必要があった。
【0006】本発明の目的は前記従来の課題に鑑み、浴
室の天井面及び周壁面に空気を循環し、浴室内面を効率
よく乾燥できる天井設置式浴室空調装置を提供すること
にある。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明は前記課題を解決
するため、請求項1の発明は、浴室内の空気を屋外に排
気する換気用ファンと、浴室内の空気を循環する循環用
ファンと、循環用ファンから送風された空気を加熱する
加熱装置と、循環用ファンで送風された空気をルーバ機
構を通じて下方向に吹き出す下向き吹き出し口とを有す
る天井設置式浴室空調装置において、循環用ファンで送
風された空気を横方向に吹き出す横向き吹き出し口を有
するとともに、ルーバ機構は回動自在な多数のルーバ片
と、各ルーバ片を回動させ下向き吹き出し口を開閉する
ルーバ操作部とを有する構造となっている。
【0008】請求項1の発明によれば、下向き吹き出し
口を開状態で循環用ファンを運転するときは、循環用フ
ァンで送風される空気の多くが下方に向かって吹き出さ
れる。これにより、送風空気の多くが浴室の中央寄りに
吹き出され、浴室暖房、洗濯衣類等の乾燥に好適なもの
となっている。
【0009】一方、ルーバ操作部で下向き吹き出し口を
閉鎖するよう各ルーバ片を操作するときは、循環用ファ
ンで送風される空気の全てが横向き吹き出し口を通じて
浴室内に吹き出される。これにより、この送風空気が浴
室の天井面から周壁面に沿って流れ、浴室内面の乾燥に
好適なものとなっている。
【0010】請求項2の発明は、ルーバ操作部で下向き
吹き出し口を閉鎖するときは、加熱装置、換気用ファン
及び循環用ファンの出力を低く設定しているので、低電
力で、且つ、低騒音となる。
【0011】
【発明の実施の形態】図1乃至図7は本発明に係る天井
設置式浴室空調装置の一実施形態を示すもので、図1は
天井設置式浴室空調装置の組み付け斜視図、図2は天井
設置式浴室空調装置のAーA線矢視方向の断面図、図3
は装置本体の底面図、図4はルーバ機構の動作を示す断
面図、図5は操作パネルを示す正面図、図6は各種運転
モードの風量等を示す表、図7は浴室空気の流れを示す
概略図である。
【0012】この天井設置式浴室空調装置(以下、浴室
空調装置という)10は、浴室1全体を空調するために
浴室天井2の略中央に設置されるもので、図1乃至図3
に示すように、方形状の装置本体11とこの装置本体1
1の下面に設置される扁平方形状の前面パネル12とに
より構成されている。
【0013】この装置本体11内には換気用ファン1
3、循環用ファン14及び3本の電熱ヒータ15を設置
しており、この換気用ファン13は吹き出し口16を通
じて屋外に連通する排気ダクト17(図7)に連結して
いる。また、電熱ヒータ15は循環用ファン14で送風
される空気の風回路内に配置され、この風回路内の空気
が電熱ヒータ15で加熱される。
【0014】一方、前面パネル12には、その前面に換
気用ファン13用の吸い込み口18、循環用ファン14
用の吸い込み口19、循環用ファン14の送風空気が吹
き出される下向き吹き出し口20をそれぞれ設け、更に
吸い込み口19の風下側には循環空気の塵埃を除去する
フィルタ21を設けている。また、この前面パネル12
の4方の側面には循環用ファン14の送風空気を吹き出
す横向き吹き出し口22が設置されている。ここで、循
環用ファン14から横向き吹き出し口22に送風される
空気と各吸い込み口18,19から吸い込まれる空気と
の混合を防止するため、前面パネル12の内側には案内
ダクト23,24が設けられている。なお、この案内ダ
クト23,24の配置位置を理解容易にするため、図1
では装置本体11の下面に表示した。
【0015】このように前面パネル12には循環用ファ
ン14用の吹き出し口として下向き吹き出し口20と横
向き吹き出し口22との両者を有するが、同じくこの前
面パネル12には各吹き出し口20,22への風量を定
めるルーバ機構25を設置している。このルーバ機構2
5を図2及び図4を参照して説明する。
【0016】ルーバ機構25は下向き吹き出し口20の
内側に配置された多数のルーバ片25aと、このルーバ
片25aを回動操作するルーバ操作部25bとからなる
ものである。この各ルーバ片25aは所定間隔をおいて
配置され、その下端を下向き吹き出し口20の周縁に軸
支し、図4の(b)に示すように、これを回動させるとき
隣接する各ルーバ片25aに接触するようになってい
る。
【0017】一方、ルーバ操作部25bは各ルーバ片2
5aの上端に連続して軸支した可撓性の連結板25c
と、この連結板25cの一端に連結したワイヤ25d
と、このワイヤ25dを巻き上げるモータ25eと、ワ
イヤ25dを案内する案内ローラ25fと、連結板25
cの他端に連結した復帰用バネ25gとにより構成され
ている。
【0018】ここで、モータ25eが停止している状態
のときは、復帰用バネ25gの引っ張り力とワイヤ25
dが拮抗しており、図4の(a)に示すように、各ルーバ
片25aが直立した状態、即ち、下向き吹き出し口20
が開状態となる。一方、モータ25eを駆動するとき
は、ワイヤ25dが巻き上げられ図4の(b)に示すよう
に、隣接する各ルーバ片25aに接触した状態、即ち、
下向き吹き出し口20が閉状態となる。
【0019】以上のように構成された浴室空調装置10
は、図5に示す操作パネル26により駆動操作される。
即ち、運転モードとして浴室1内で洗濯衣類等を乾燥さ
せる乾燥モードと、浴室1内を暖房する暖房モードと、
浴室1内に涼風を送風する涼風モードと、浴室1内の天
井面2a及び浴室1の周壁面1aを乾燥させる換気モー
ド1,2を有する。また、これら各種の運転モードにお
いて、換気用ファン13、循環用ファン14、電熱ヒー
タ15及びルーバ機構25のモータ25eを図6の要領
で操作する。
【0020】即ち、乾燥モードでは循環用ファン14の
循環風量が200m3/h、換気用ファン13の換気風
量が110m3/h、電熱ヒータ15のヒータ容量が1
200Wに設定され、更に、ルーバ機構25のモータ2
5eがオフに設定されている。この乾燥モードによれ
ば、各機器13〜15が最大出力で運転されるととも
に、ルーバ片25cが図4の(a)に示すように下向きで
吹き出し口20が開状態となっているので、図7の1点
鎖線矢印に示すように加熱された空気の多くが浴室1内
で上下に循環して浴室1の温度を上昇させる。また、図
7の実線矢印に示すように、浴室ドア3の伽藍3aから
浴室1外の空気が浴室1内に吸入し、この浴室1内の多
湿空気が排気ダクト17を通じて屋外に排出される。
【0021】暖房モードでは循環風量が200m3
h、ヒータ容量が1200Wにそれぞれ設定され、更
に、換気用ファン13及びモータ25eがオフに設定さ
れている。この暖房モードによれば、循環用ファン14
及び電熱ヒータ15が最大出力で運転され、かつ、浴室
1内が換気されないため、加温された空気が浴室1内で
内気循環する。これにより、効率良く浴室暖房ができ、
冬期の入浴時に有効なものとなっている。
【0022】涼風モードでは循環風量が200m3
h、換気風量が110m3/hにそれぞれ設定され、更
に電熱ヒータ15及びモータ25eがオフに設定されて
いる。この涼風モードによれば、浴室1内の空気を加温
することなく、各ファン13,14が最大出力で運転さ
れるため、浴室ドア3の伽藍3aから浴室1外の空気が
流入し、浴室1内に涼風が流れる。このモードは夏期の
如く浴室温度が高い時期において有効なものとなってい
る。
【0023】換気モード1では循環風量が130m3
h、換気風量が110m3/hに設定され、更に電熱ヒ
ータ15がオフに設定され、モータ25eがオンに設定
されている。この換気モード1によれば、吹き出し口2
0が図4の(b)に示すようにルーバ機構25で閉鎖され
るため、図7の2点鎖線矢印に示すように、循環用ファ
ン14で送風される全ての空気が横向き吹き出し口22
から天井面2aに沿って4方向に流れる。そして、この
空気は浴室1の周壁面1aに沿って流れ、その後各ファ
ン13,14で吸い込まれ浴室1内に再循環或いは屋外
に排気される。
【0024】このように換気モード1では、循環用ファ
ン14で送風される空気が浴室1の天井面2a及び周壁
面1aに沿って流れ、浴室内面を効率よく乾燥できるた
め、浴室内面におけるカビ等の繁殖を有効に防止でき
る。また、この浴室内面の効率的な乾燥により循環風量
を比較的小さくでき、省エネの点でも優れたものとなっ
ている。
【0025】換気モード2では循環風量が130m3
h、換気風量が110m3/h、ヒータ容量が400W
に設定され、また、モータ25eがオンに設定されてい
る。この換気モード2によれば、前記換気モード2と同
様に循環用ファン14の送風空気が浴室内面に沿って流
れ、浴室内面を効率的に乾燥できる。また、この循環空
気が電熱ヒータ15で加熱されているため、冬期の如く
浴室温度が低いときに特に有効なものとなっている。
【0026】図8には操作パネルの他の例を示してい
る。この操作パネル27では運転モードとして乾燥モー
ド、暖房モード及び換気モード2を操作するようになっ
ており、前記実施形態で説明した乾燥モード、暖房モー
ド及び換気モード2と同様に作用する。
【0027】なお、前記実施形態ではルーバ機構25の
ルーバ片25aを電動操作するようにしているが、手動
操作で吹き出し口20を開閉するようにしても良いこと
は勿論である。
【0028】
【発明の効果】以上説明したように、請求項1の発明に
よれば、浴室内の循環空気を天井から下向きに送風でき
ることはもとより、浴室の天井面に沿って吹き出し、更
に浴室の周壁面に沿って送風できるから、浴室内面を効
率よく乾燥できる。
【0029】請求項2の発明によれば、この効率的な乾
燥作用により循環風量、ヒータ容量を小さくできるた
め、省エネに優れ、かつ、低騒音化を図ることができ
る。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係る天井設置式浴室空調装置の組み付
け斜視図
【図2】本発明に係る天井設置式浴室空調装置の断面図
【図3】装置本体の底面図
【図4】ルーバ機構の動作を示す側面断面図
【図5】操作パネルの正面図
【図6】各種運転モードの風量等を示す表
【図7】浴室空気の流れを示す概略図
【図8】操作パネルの他の例を示す正面図
【符号の説明】
1…浴室、2…天井、10…天井設置式浴室空調装置、
13…換気用ファン、14…循環用ファン、15…電熱
ヒータ、20…下向き吹き出し口、22…横向き吹き出
し口、25…ルーバ機構、25a…ルーバ片、25b…
ルーバ操作部。

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 浴室内の空気を屋外に排気する換気用フ
    ァンと、該浴室内の空気を循環する循環用ファンと、該
    循環用ファンから送風された空気を加熱する加熱装置
    と、該循環用ファンで送風された空気をルーバ機構を通
    じて下方向に吹き出す下向き吹き出し口とを有する天井
    設置式浴室空調装置において、 前記循環用ファンで送風された空気を横方向に吹き出す
    横向き吹き出し口を有するとともに、前記ルーバ機構は
    回動自在な多数のルーバ片と、各ルーバ片を回動させ前
    記下向き吹き出し口を開閉するルーバ操作部とを有する
    ことを特徴とする天井設置式浴室空調装置。
  2. 【請求項2】 前記ルーバ操作部で前記下向き吹き出し
    口を閉鎖するときは、前記加熱装置又は前記循環用ファ
    ンの少なくとも一方の出力を低く設定したことを特徴と
    する請求項1記載の天井設置式浴室空調装置。
JP8303211A 1996-11-14 1996-11-14 天井設置式浴室空調装置 Pending JPH10141702A (ja)

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JP8303211A JPH10141702A (ja) 1996-11-14 1996-11-14 天井設置式浴室空調装置

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Cited By (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2000346387A (ja) * 1999-05-31 2000-12-15 Chofu Seisakusho Co Ltd 浴室暖房乾燥機
JP2009097737A (ja) * 2007-10-12 2009-05-07 Noritz Corp ミスト発生装置を備えた浴室空調システム
JP2010139211A (ja) * 2008-12-15 2010-06-24 Panasonic Corp 空気調和機
CN102997323A (zh) * 2012-11-30 2013-03-27 苏州原点工业设计有限公司 一种具有换气功能的浴霸
CN110017558A (zh) * 2019-04-18 2019-07-16 嘉兴市尚高装饰材料有限公司 一种空调式浴霸装置

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