JPH10142409A - プリズム - Google Patents
プリズムInfo
- Publication number
- JPH10142409A JPH10142409A JP8315504A JP31550496A JPH10142409A JP H10142409 A JPH10142409 A JP H10142409A JP 8315504 A JP8315504 A JP 8315504A JP 31550496 A JP31550496 A JP 31550496A JP H10142409 A JPH10142409 A JP H10142409A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pentaprism
- prism
- transparent plate
- concave portion
- transmission
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G02—OPTICS
- G02B—OPTICAL ELEMENTS, SYSTEMS OR APPARATUS
- G02B5/00—Optical elements other than lenses
- G02B5/04—Prisms
-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03B—APPARATUS OR ARRANGEMENTS FOR TAKING PHOTOGRAPHS OR FOR PROJECTING OR VIEWING THEM; APPARATUS OR ARRANGEMENTS EMPLOYING ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ACCESSORIES THEREFOR
- G03B19/00—Cameras
- G03B19/02—Still-picture cameras
- G03B19/12—Reflex cameras with single objective and a movable reflector or a partly-transmitting mirror
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Optics & Photonics (AREA)
- Viewfinders (AREA)
- Optical Elements Other Than Lenses (AREA)
- Exposure Control For Cameras (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 製造コストを抑えつつ、簡単に、プリズムの
凹陥部の面を透過面に成形する。 【解決手段】 ペンタプリズム20の背面の上部に三角
形の凹陥部23を設ける。凹陥部23の壁面はすり面
(非研磨面)である。凹陥部23の壁面に、凹陥部23
よりも若干小さい三角形の透明板31を貼り付ける。透
明板31の表面33は透過面である。透明板31を凹陥
部23に貼り付けるときの接着剤は、光透過性を有する
ことが必須であり、また硬化時に実質的に収縮しないも
のであることが好ましい。
凹陥部の面を透過面に成形する。 【解決手段】 ペンタプリズム20の背面の上部に三角
形の凹陥部23を設ける。凹陥部23の壁面はすり面
(非研磨面)である。凹陥部23の壁面に、凹陥部23
よりも若干小さい三角形の透明板31を貼り付ける。透
明板31の表面33は透過面である。透明板31を凹陥
部23に貼り付けるときの接着剤は、光透過性を有する
ことが必須であり、また硬化時に実質的に収縮しないも
のであることが好ましい。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、例えば一眼レフカ
メラのペンタプリズムに関し、特に測光用光学系の構成
の改良に関する。
メラのペンタプリズムに関し、特に測光用光学系の構成
の改良に関する。
【0002】
【従来の技術】従来一眼レフカメラのペンタプリズムに
おいて、測光用光学系の一部として用いられるものが知
られている。すなわち、このペンタプリズムの背面であ
ってファインダ光学系の接眼レンズの近傍には測光用の
受光素子が設けられ、また背面と受光素子の間には集光
レンズが設けられており、ピント板を透過した光がペン
タプリズム内において反射し、背面から出射して受光素
子に入射することにより、被写体像の測光値が検出され
る。
おいて、測光用光学系の一部として用いられるものが知
られている。すなわち、このペンタプリズムの背面であ
ってファインダ光学系の接眼レンズの近傍には測光用の
受光素子が設けられ、また背面と受光素子の間には集光
レンズが設けられており、ピント板を透過した光がペン
タプリズム内において反射し、背面から出射して受光素
子に入射することにより、被写体像の測光値が検出され
る。
【0003】測光用光学系の集光レンズが対向するプリ
ズムの背面の部分は、ファインダ画面を見るのに不要な
迷光が受光素子に入射するのを防止するため、凹陥して
いることが望ましく、またその凹陥部の面は、受光素子
が測光値を正確に検出するために透過面でなければなら
ない。
ズムの背面の部分は、ファインダ画面を見るのに不要な
迷光が受光素子に入射するのを防止するため、凹陥して
いることが望ましく、またその凹陥部の面は、受光素子
が測光値を正確に検出するために透過面でなければなら
ない。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかし凹陥部には研磨
工具が入りにくいため、凹陥部の壁面を研磨して透過面
を得ることは困難である。
工具が入りにくいため、凹陥部の壁面を研磨して透過面
を得ることは困難である。
【0005】本発明は、製造コストを抑えつつ、簡単
に、プリズムの凹陥部の面を透過面に成形することを目
的としている。
に、プリズムの凹陥部の面を透過面に成形することを目
的としている。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明に係るプリズム
は、ガラスから成形されたプリズムであって、非研磨面
である壁面に、少なくとも1つの面が透過面である透明
板を、透過面が表側になるようにして、光透過性の接着
剤によって貼付したことを特徴としている。
は、ガラスから成形されたプリズムであって、非研磨面
である壁面に、少なくとも1つの面が透過面である透明
板を、透過面が表側になるようにして、光透過性の接着
剤によって貼付したことを特徴としている。
【0007】透明板が接着される壁面は隣接する面より
も凹陥している。接着剤は、硬化時に実質的に収縮しな
いものであることが好ましい。プリズムは、例えばカメ
ラの測光用光学系に設けられる。
も凹陥している。接着剤は、硬化時に実質的に収縮しな
いものであることが好ましい。プリズムは、例えばカメ
ラの測光用光学系に設けられる。
【0008】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施の形態を図面
を参照して説明する。図1は本発明の一実施形態を適用
した、一眼レフカメラのペンタプリズムを示す図であ
り、このペンタプリズムはガラスから成形される。
を参照して説明する。図1は本発明の一実施形態を適用
した、一眼レフカメラのペンタプリズムを示す図であ
り、このペンタプリズムはガラスから成形される。
【0009】ピント板11はペンタプリズム20の下面
すなわち入射面21に対向し、ファインダ12はペンタ
プリズム20の背面に形成された出射面22に対向して
いる。ファインダ12のハウジング13の上部に形成さ
れた開口14には、集光レンズ15が設けられ、また開
口14の後方には測光値を検出するための受光素子16
が配設されている。
すなわち入射面21に対向し、ファインダ12はペンタ
プリズム20の背面に形成された出射面22に対向して
いる。ファインダ12のハウジング13の上部に形成さ
れた開口14には、集光レンズ15が設けられ、また開
口14の後方には測光値を検出するための受光素子16
が配設されている。
【0010】図示しない撮影光学系によって得られた被
写体像はピント板11に結像され、ペンタプリズム20
のミラー面において反射し、出射面22から出射され、
ファインダ12に導かれる。またピント板11を透過し
た光はペンタプリズム20のミラー面において反射し、
集光レンズ15によって集光されて受光素子16に導か
れる。すなわちペンタプリズム20は、ファインダ光学
系以外に測光用光学系の一部としても利用される。
写体像はピント板11に結像され、ペンタプリズム20
のミラー面において反射し、出射面22から出射され、
ファインダ12に導かれる。またピント板11を透過し
た光はペンタプリズム20のミラー面において反射し、
集光レンズ15によって集光されて受光素子16に導か
れる。すなわちペンタプリズム20は、ファインダ光学
系以外に測光用光学系の一部としても利用される。
【0011】図2〜図4に示すように、ペンタプリズム
20の背面は略三角形であり、ファインダ12(図1参
照)に対向する台形状の出射面22と、この出射面22
の上方に形成された第1の凹陥部23と、出射面22の
下方に形成された第2の凹陥部24とを有する。これら
の凹陥部23、24は、これに隣接する出射面22より
も凹んでおり、その凹み量は第1の凹陥部23の方が大
きい。第1の凹陥部23は背面と相似形の三角形を呈
し、第2の凹陥部24はピント板11に平行に延びる帯
状を呈している。
20の背面は略三角形であり、ファインダ12(図1参
照)に対向する台形状の出射面22と、この出射面22
の上方に形成された第1の凹陥部23と、出射面22の
下方に形成された第2の凹陥部24とを有する。これら
の凹陥部23、24は、これに隣接する出射面22より
も凹んでおり、その凹み量は第1の凹陥部23の方が大
きい。第1の凹陥部23は背面と相似形の三角形を呈
し、第2の凹陥部24はピント板11に平行に延びる帯
状を呈している。
【0012】出射面22は研磨されて透過面であるのに
対し、第1および第2の凹陥部23、24は研磨されて
いない。すなわち凹陥部23、24の壁面はすり面(非
研磨面)である。
対し、第1および第2の凹陥部23、24は研磨されて
いない。すなわち凹陥部23、24の壁面はすり面(非
研磨面)である。
【0013】第1の凹陥部23の三角形の壁面には、こ
の壁面よりも若干小さい三角形を有するガラス製の透明
板31の裏面32が接着される。この透明板31の少な
くとも表面33は透過面(研磨面)であるが、裏面32
は透過面であってもよいし、すり面(非研磨面)であっ
てもよい。透明板31を凹陥部23に接着するために用
いられる接着剤は、光透過性を有することが必須であ
り、硬化時に実質的に収縮しないものであることが好ま
しい。
の壁面よりも若干小さい三角形を有するガラス製の透明
板31の裏面32が接着される。この透明板31の少な
くとも表面33は透過面(研磨面)であるが、裏面32
は透過面であってもよいし、すり面(非研磨面)であっ
てもよい。透明板31を凹陥部23に接着するために用
いられる接着剤は、光透過性を有することが必須であ
り、硬化時に実質的に収縮しないものであることが好ま
しい。
【0014】このように光透過性を有する接着剤を介し
て、表面33が透過面である透明板31を凹陥部23の
壁面に貼り付けることにより、凹陥部23に透過面が形
成され、また測光用光学系の集光レンズ15が透明板3
1に対向して設けられる。したがって測光用の受光素子
16には、被写体によって反射された実質的に全ての光
が入射することとなり、被写体像の測光値が正確に検出
される。
て、表面33が透過面である透明板31を凹陥部23の
壁面に貼り付けることにより、凹陥部23に透過面が形
成され、また測光用光学系の集光レンズ15が透明板3
1に対向して設けられる。したがって測光用の受光素子
16には、被写体によって反射された実質的に全ての光
が入射することとなり、被写体像の測光値が正確に検出
される。
【0015】以上のように本実施形態では、ペンタプリ
ズム20の凹陥部23の壁面に、凹陥部23の深さより
も薄く、かつ表面33が透過面である透明板31を貼り
付けたので、集光レンズ15が実質的に凹陥部23内に
配置される。したがって受光素子16には、被写体像の
測光値を検出するのに十分な量の光が導かれ、測光を高
精度に行うことができる。また本実施形態は薄い透明板
31を貼り付けることによって透過面を得るように構成
されているため、ペンタプリズム20の表面に対する研
磨工程を極力減らすことができ、ペンタプリズム20お
よびその周辺に設けられる光学系の製造コストを抑える
ことができる。
ズム20の凹陥部23の壁面に、凹陥部23の深さより
も薄く、かつ表面33が透過面である透明板31を貼り
付けたので、集光レンズ15が実質的に凹陥部23内に
配置される。したがって受光素子16には、被写体像の
測光値を検出するのに十分な量の光が導かれ、測光を高
精度に行うことができる。また本実施形態は薄い透明板
31を貼り付けることによって透過面を得るように構成
されているため、ペンタプリズム20の表面に対する研
磨工程を極力減らすことができ、ペンタプリズム20お
よびその周辺に設けられる光学系の製造コストを抑える
ことができる。
【0016】なお、上記実施形態は本発明をペンタプリ
ズムに応用した例であったが、本発明はプリズムの形状
に限定されない。
ズムに応用した例であったが、本発明はプリズムの形状
に限定されない。
【0017】
【発明の効果】以上のように本発明によれば、プリズム
の製造コストを抑えつつ、簡単に、凹陥部の面を透過面
に成形することができる。
の製造コストを抑えつつ、簡単に、凹陥部の面を透過面
に成形することができる。
【図1】本発明の一実施形態を適用したペンタプリズム
とその周辺の構成を示す部分断面図である。
とその周辺の構成を示す部分断面図である。
【図2】ペンタプリズムを示す側面図である。
【図3】ペンタプリズムと透明板を示す分解斜視図であ
る。
る。
【図4】ペンタプリズムを示す背面図である。
20 ペンタプリズム 22 出射面 23 凹陥部 31 透明板 33 表面
Claims (4)
- 【請求項1】 ガラスから成形されたプリズムであっ
て、非研磨面である壁面に、少なくとも1つの面が透過
面である透明板を、前記透過面が表側になるようにし
て、光透過性の接着剤によって貼付したことを特徴とす
るプリズム。 - 【請求項2】 前記壁面が隣接する面よりも凹陥してい
ることを特徴とする請求項1に記載のプリズム。 - 【請求項3】 前記接着剤が、硬化時に実質的に収縮し
ないことを特徴とする請求項1に記載のプリズム。 - 【請求項4】 カメラの測光用光学系に設けられること
を特徴とする請求項1に記載のプリズム。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8315504A JPH10142409A (ja) | 1996-11-12 | 1996-11-12 | プリズム |
| US08/966,583 US6021006A (en) | 1996-11-12 | 1997-11-10 | Optical system having composite prism |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8315504A JPH10142409A (ja) | 1996-11-12 | 1996-11-12 | プリズム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH10142409A true JPH10142409A (ja) | 1998-05-29 |
Family
ID=18066158
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8315504A Pending JPH10142409A (ja) | 1996-11-12 | 1996-11-12 | プリズム |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US6021006A (ja) |
| JP (1) | JPH10142409A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4974780B2 (ja) * | 2007-06-22 | 2012-07-11 | キヤノン株式会社 | 光学観察装置及び撮像装置 |
Family Cites Families (14)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3599630A (en) * | 1967-05-04 | 1971-08-17 | Olympus Optical Co | Automatic exposure control device in an endoscope |
| GB1263307A (en) * | 1968-05-30 | 1972-02-09 | Ricoh Kk | Improvements in and relating to optical arrangements |
| US3675558A (en) * | 1968-10-19 | 1972-07-11 | Minolta Camera Kk | Improved optical system for a single lens reflex camera |
| US3562149A (en) * | 1969-08-19 | 1971-02-09 | Gulf Research Development Co | Process for producing lubricating oil by hydrogen treatment |
| US3603670A (en) * | 1969-12-29 | 1971-09-07 | Sangbong Kim | Directional panel adapted to control the passage of incident radiation |
| JPS5295425U (ja) * | 1976-01-14 | 1977-07-16 | ||
| JPS5461643U (ja) * | 1977-10-08 | 1979-04-28 | ||
| JPS55105239A (en) * | 1979-02-07 | 1980-08-12 | Canon Inc | Finder of single-lens reflex camera |
| US4278339A (en) * | 1979-05-18 | 1981-07-14 | Minolta Camera Kabushiki Kaisha | Pentagonal prism module for camera viewfinder |
| US4609272A (en) * | 1984-07-02 | 1986-09-02 | Canon Kabushiki Kaisha | Finder system of high image magnification |
| US5250969A (en) * | 1990-11-26 | 1993-10-05 | Asahi Kogaku Kogyo Kabushiki Kaisha | Dustproof view finder |
| GB2253714B (en) * | 1991-01-16 | 1994-05-11 | Asahi Optical Co Ltd | Preventing ghosting in scanning optical system |
| JPH07191382A (ja) * | 1993-12-27 | 1995-07-28 | Asahi Optical Co Ltd | カメラのファインダー装置 |
| US5579191A (en) * | 1995-07-17 | 1996-11-26 | Minnesota Mining And Manufacturing Company | Prism for a data cartridge |
-
1996
- 1996-11-12 JP JP8315504A patent/JPH10142409A/ja active Pending
-
1997
- 1997-11-10 US US08/966,583 patent/US6021006A/en not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US6021006A (en) | 2000-02-01 |
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