JPH10143989A - モータ - Google Patents
モータInfo
- Publication number
- JPH10143989A JPH10143989A JP30201596A JP30201596A JPH10143989A JP H10143989 A JPH10143989 A JP H10143989A JP 30201596 A JP30201596 A JP 30201596A JP 30201596 A JP30201596 A JP 30201596A JP H10143989 A JPH10143989 A JP H10143989A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- rotor
- motor
- function
- integrally formed
- function section
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Rotational Drive Of Disk (AREA)
- Motor Or Generator Frames (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 高速回転特性に優れ、かつ、安価なモータを
提供する。 【解決手段】 一体成形したロータテーブルアセンブリ
31にインナーレース機能部31cを設け、一方、同じ
く一体成形したステータコアアセンブリ35にアウター
レース機能部35を設け、インナーレース及びアウター
レースを削除することで、コスト低減と、高速回転時の
金属音の発生を防止する。
提供する。 【解決手段】 一体成形したロータテーブルアセンブリ
31にインナーレース機能部31cを設け、一方、同じ
く一体成形したステータコアアセンブリ35にアウター
レース機能部35を設け、インナーレース及びアウター
レースを削除することで、コスト低減と、高速回転時の
金属音の発生を防止する。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、CD−ROM用デ
スク回転スピンドルモータ等の小型高速回転モータに関
するものである。
スク回転スピンドルモータ等の小型高速回転モータに関
するものである。
【0002】
【従来の技術】図2は、従来例に係る高速回転スピンド
ルモータの構造図である。図中、1は積層コア、2はハ
ウジング、3はコイル巻線、4はプリント基板、5はタ
ーミナル、6はターミナルホルダ、7はベアリング、8
はウェーブワッシャ、9はワッシャ、10はマグネッ
ト、11はロータ、12はボス、13はシャフト、14
はターンテーブル、15はバックヨーク、16はテーブ
ルラバー、17はクランプマグネット、18はEリング
をそれぞれ示す。
ルモータの構造図である。図中、1は積層コア、2はハ
ウジング、3はコイル巻線、4はプリント基板、5はタ
ーミナル、6はターミナルホルダ、7はベアリング、8
はウェーブワッシャ、9はワッシャ、10はマグネッ
ト、11はロータ、12はボス、13はシャフト、14
はターンテーブル、15はバックヨーク、16はテーブ
ルラバー、17はクランプマグネット、18はEリング
をそれぞれ示す。
【0003】ステータ側のコイル巻線3に通電すると、
積層コア1に磁界が生じ、マグネット10による磁界と
の作用により、ロータ11が高速回転する。すると、ロ
ータ11、ボス12、シャフト13、ターンテーブル1
4が一体に設けられているため、ターンテーブル14も
高速回転する。このターンテーブル14には例えば、C
D−ROMが搭載される。
積層コア1に磁界が生じ、マグネット10による磁界と
の作用により、ロータ11が高速回転する。すると、ロ
ータ11、ボス12、シャフト13、ターンテーブル1
4が一体に設けられているため、ターンテーブル14も
高速回転する。このターンテーブル14には例えば、C
D−ROMが搭載される。
【0004】図3は他の従来例に係る高速回転スピンド
ルモータの構造図である。
ルモータの構造図である。
【0005】構造を簡単に説明すると、21は積層コ
ア、22はハウジング、23はコイル巻線、24はプリ
ント基板、25,26はベアリング、27はプラスチッ
クマグネット、28はロータヨーク、29は軸付きロー
タテーブル、30はテーブルラバーをそれぞれ示す。
ア、22はハウジング、23はコイル巻線、24はプリ
ント基板、25,26はベアリング、27はプラスチッ
クマグネット、28はロータヨーク、29は軸付きロー
タテーブル、30はテーブルラバーをそれぞれ示す。
【0006】図2に示すモータと同様に、ステータ側の
コイル23が通電されると、ロータヨーク28及び、こ
のロータヨーク28と一体的に設けた軸付きロータテー
ブル29が高速回転するようになっている。
コイル23が通電されると、ロータヨーク28及び、こ
のロータヨーク28と一体的に設けた軸付きロータテー
ブル29が高速回転するようになっている。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】図2に示すような小型
高速回転モータで、回転軸受に玉軸受部部を用いる従来
構造は、スチール製のインナーレース、アウターレース
及び鋼球、リテーナで構成される深溝玉軸受部を2個用
い、かつ、独立したスチール回転シャフトを用いた回転
体と固定体で構成されていた。そのため、深溝玉軸受部
及びスチールシャフトが高価であること、及び高速回転
時に金属音が発生し易い等の問題を有している。
高速回転モータで、回転軸受に玉軸受部部を用いる従来
構造は、スチール製のインナーレース、アウターレース
及び鋼球、リテーナで構成される深溝玉軸受部を2個用
い、かつ、独立したスチール回転シャフトを用いた回転
体と固定体で構成されていた。そのため、深溝玉軸受部
及びスチールシャフトが高価であること、及び高速回転
時に金属音が発生し易い等の問題を有している。
【0008】本発明の目的は、このような従来技術の欠
点を解消し、高速回転特性に優れ、しかも安価なモータ
を提供することにある。
点を解消し、高速回転特性に優れ、しかも安価なモータ
を提供することにある。
【0009】
【課題を解決するための手段】前記目的を達成するため
本発明は、ステータ部とロータ部とからなり、回転軸受
に玉軸受部部を用いるモータにおいて、前記玉軸受部部
のインナーレース機能部をロータ側に一体に形成し、ア
ウターレース機能部をステータ側に一体に形成した第1
の手段により達成される。
本発明は、ステータ部とロータ部とからなり、回転軸受
に玉軸受部部を用いるモータにおいて、前記玉軸受部部
のインナーレース機能部をロータ側に一体に形成し、ア
ウターレース機能部をステータ側に一体に形成した第1
の手段により達成される。
【0010】また、第1の手段において、ターンテーブ
ル機能部、回転軸機能部、インナーレース機能部を有す
るプラスチック製のロータテーブルアセンブリを備える
と共に、アウターレース機能部、ハウジング機能部を有
するプラスチック製のステータコアアセンブリを備えた
第2の手段により達成される。
ル機能部、回転軸機能部、インナーレース機能部を有す
るプラスチック製のロータテーブルアセンブリを備える
と共に、アウターレース機能部、ハウジング機能部を有
するプラスチック製のステータコアアセンブリを備えた
第2の手段により達成される。
【0011】また、第2の手段において、ロータテーブ
ルアセンブリは、ロータケース、メインマグネット、ク
ランプマグネットと一体成形されており、かつ、ステー
タコアアセンブリは、積層コアと一体成形されている第
3の手段により達成される。また、第1ないし第3の手
段のいずれかにおいて、軸受レース部分の構造を、背面
組み合わせアンギュラ軸受構造とした第4の手段により
達成される。
ルアセンブリは、ロータケース、メインマグネット、ク
ランプマグネットと一体成形されており、かつ、ステー
タコアアセンブリは、積層コアと一体成形されている第
3の手段により達成される。また、第1ないし第3の手
段のいずれかにおいて、軸受レース部分の構造を、背面
組み合わせアンギュラ軸受構造とした第4の手段により
達成される。
【0012】
【発明の実施の形態】上述したように、本発明は、原価
高及び高速回転時の金属騒音の主因部品である、深溝玉
軸受部のインナーレース、アウターレース及び回転シャ
フトをプラスチック材とし、他の構成部品と一緒にした
一体成形構造とするものである。
高及び高速回転時の金属騒音の主因部品である、深溝玉
軸受部のインナーレース、アウターレース及び回転シャ
フトをプラスチック材とし、他の構成部品と一緒にした
一体成形構造とするものである。
【0013】また、スチール材からプラスチック材に変
更したことで懸念される摩耗による短寿命化対策とし
て、軸受構造を、鋼球との接触面積が大きく、アキシャ
ル方向への締め合わせで摩耗追随が可能なる背面組み合
わせアンギュラ玉軸受部構造とするものである。
更したことで懸念される摩耗による短寿命化対策とし
て、軸受構造を、鋼球との接触面積が大きく、アキシャ
ル方向への締め合わせで摩耗追随が可能なる背面組み合
わせアンギュラ玉軸受部構造とするものである。
【0014】ここで、シャフトと反出力側インナーレー
ス間のスリップ摩耗を防ぐために、スプライン化等のス
リップ防止機構を付加した構造とするとよい。
ス間のスリップ摩耗を防ぐために、スプライン化等のス
リップ防止機構を付加した構造とするとよい。
【0015】以下、本発明の実施の形態に係る高速回転
スピンドルモータの構造を図1とともに説明する。図中
の31はロータテーブルアセンブリで、ターンテーブル
機能部31aと、回転軸機能部31bと、インナーレー
ス機能部31cとからなり、全部がプラスチック材で成
形されている。
スピンドルモータの構造を図1とともに説明する。図中
の31はロータテーブルアセンブリで、ターンテーブル
機能部31aと、回転軸機能部31bと、インナーレー
ス機能部31cとからなり、全部がプラスチック材で成
形されている。
【0016】ロータ部は、このロータテーブルアセンブ
リ31の他にロータケース32、メインマグネット3
3、クランプマグネット34を有しており、これらはロ
ータテーブルアセンブリ31と一体成形されている。即
ち、ロータ部は1つの成形体となっている。
リ31の他にロータケース32、メインマグネット3
3、クランプマグネット34を有しており、これらはロ
ータテーブルアセンブリ31と一体成形されている。即
ち、ロータ部は1つの成形体となっている。
【0017】35はステータコアアセンブリで、アウタ
ーレース機能部35aと、ハウジング機能部35bと、
コイルリードからげリブ部35cとからなり、全部がプ
ラスチック材で成形されている。ステータ部を構成する
積層コア36はこのプラスチック製のステータコアアセ
ンブリ35と一体成形されている。
ーレース機能部35aと、ハウジング機能部35bと、
コイルリードからげリブ部35cとからなり、全部がプ
ラスチック材で成形されている。ステータ部を構成する
積層コア36はこのプラスチック製のステータコアアセ
ンブリ35と一体成形されている。
【0018】プラスチック成形体からなるインナーレー
ス機能部31cと、ロータテーブルアセンブリ31の回
転軸機能部31bは、スプライン嵌合軸構造とした。ま
た、両側のインナーレース機能部31cをアキシャル方
向に締め付けるためウエーブワッシャ38を用いた。ま
た、鋼球39の間隔保持用のリテーナ40は、騒音防止
のためプラスチック製とした。
ス機能部31cと、ロータテーブルアセンブリ31の回
転軸機能部31bは、スプライン嵌合軸構造とした。ま
た、両側のインナーレース機能部31cをアキシャル方
向に締め付けるためウエーブワッシャ38を用いた。ま
た、鋼球39の間隔保持用のリテーナ40は、騒音防止
のためプラスチック製とした。
【0019】なお、図中の符号41はコイル、42はリ
テーナ、43は鋼球、44はスチール基板、45は引き
出しリード、46はリード半田部、47はワッシャ、4
8はEリング、49は回転(スリップ)防止スプライン
部、50はステータリブヒートシール部、51はプッシ
ュスイッチ、ホール素子などの電子部品を示す。
テーナ、43は鋼球、44はスチール基板、45は引き
出しリード、46はリード半田部、47はワッシャ、4
8はEリング、49は回転(スリップ)防止スプライン
部、50はステータリブヒートシール部、51はプッシ
ュスイッチ、ホール素子などの電子部品を示す。
【0020】本発明はこのように、プラスチックで一体
成形したロータテーブルアセンブリ31にインナーレー
ス機能部31cを設け、また、プラスチックで一体成形
したステータコアアセンブリ35にアウターレース機能
部35を設け、インナーレース及びアウターレースを削
除することで、コスト低減と、高速回転時の金属音の発
生を防止している。
成形したロータテーブルアセンブリ31にインナーレー
ス機能部31cを設け、また、プラスチックで一体成形
したステータコアアセンブリ35にアウターレース機能
部35を設け、インナーレース及びアウターレースを削
除することで、コスト低減と、高速回転時の金属音の発
生を防止している。
【0021】
【発明の効果】以上説明したように、本発明によれば、
ステータ部とロータ部とからなり、回転軸受に玉軸受部
を用いるモータにおいて、玉軸受部構造部のインナーレ
ース機能部をロータ側に一体的に形成し、かつ、アウタ
ーレース機能部をステータ側に一体的に形成したので、
安価でかつ優れた高速回転特性を持つモータの提供が可
能になる。
ステータ部とロータ部とからなり、回転軸受に玉軸受部
を用いるモータにおいて、玉軸受部構造部のインナーレ
ース機能部をロータ側に一体的に形成し、かつ、アウタ
ーレース機能部をステータ側に一体的に形成したので、
安価でかつ優れた高速回転特性を持つモータの提供が可
能になる。
【図1】本発明の実施の形態に係る高速回転スピンドル
モータの構造図である。
モータの構造図である。
【図2】従来例に係る高速回転スピンドルモータの構造
図である。
図である。
31 ロータテーブルアセンブリ 31a ターンテーブル機能部 31b 回転軸機能部 31c インナーレース機能部 35 ステータコアアセンブリ 35a アウターレース機能部 35b ハウジング機能部
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 佐々木 邦明 岩手県水沢市真城字北野1番地 株式会社 日立メディアエレクトロニクス内
Claims (4)
- 【請求項1】 ステータ部とロータ部とからなり、回転
軸受に玉軸受部部を用いるモータにおいて、 前記玉軸受部部のインナーレース機能部をロータ側に一
体に形成し、アウターレース機能部をステータ側に一体
に形成したことを特徴とするモータ。 - 【請求項2】 請求項1記載において、ターンテーブル
機能部、回転軸機能部ならびにインナーレース機能部を
有するプラスチック製のロータテーブルアセンブリと、
アウターレース機能部ならびにハウジング機能部を有す
るプラスチック製のステータコアアセンブリを備えたこ
とを特徴とするモータ。 - 【請求項3】 請求項2記載において、前記ロータテー
ブルアセンブリは、ロータケース、メインマグネット、
クランプマグネットとが一体成形され、前記ステータコ
アアセンブリは、積層コアと一体成形されていることを
特徴とするモータ。 - 【請求項4】 請求項1ないし3のいずれか記載におい
て、軸受レース部分の構造を、背面組み合わせアンギュ
ラ軸受構造としたことを特徴とするモータ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30201596A JPH10143989A (ja) | 1996-11-13 | 1996-11-13 | モータ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30201596A JPH10143989A (ja) | 1996-11-13 | 1996-11-13 | モータ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH10143989A true JPH10143989A (ja) | 1998-05-29 |
Family
ID=17903875
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP30201596A Pending JPH10143989A (ja) | 1996-11-13 | 1996-11-13 | モータ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH10143989A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2003005529A3 (de) * | 2001-06-30 | 2004-01-29 | Bosch Gmbh Robert | Elektrische maschine |
| EP1174983A3 (en) * | 2000-07-21 | 2004-06-16 | Minebea Co., Ltd. | Spindle motor and method of manufacturing the same |
| JP2014108045A (ja) * | 2012-11-29 | 2014-06-09 | Samsung Electro-Mechanics Co Ltd | モーターの回転軸結合モジュール及びその製造方法 |
| WO2017013920A1 (ja) * | 2015-07-17 | 2017-01-26 | Kyb株式会社 | 電動モータ |
| JP2021170913A (ja) * | 2020-04-17 | 2021-10-28 | シナノケンシ株式会社 | アウターロータ型モータ |
-
1996
- 1996-11-13 JP JP30201596A patent/JPH10143989A/ja active Pending
Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP1174983A3 (en) * | 2000-07-21 | 2004-06-16 | Minebea Co., Ltd. | Spindle motor and method of manufacturing the same |
| US7246440B2 (en) | 2000-07-21 | 2007-07-24 | Minebea Co., Ltd. | Spindle motor and method of manufacturing the same |
| WO2003005529A3 (de) * | 2001-06-30 | 2004-01-29 | Bosch Gmbh Robert | Elektrische maschine |
| JP2014108045A (ja) * | 2012-11-29 | 2014-06-09 | Samsung Electro-Mechanics Co Ltd | モーターの回転軸結合モジュール及びその製造方法 |
| CN103855842A (zh) * | 2012-11-29 | 2014-06-11 | 三星电机株式会社 | 电动机的旋转轴结合组件及其制造方法 |
| WO2017013920A1 (ja) * | 2015-07-17 | 2017-01-26 | Kyb株式会社 | 電動モータ |
| JP2017028802A (ja) * | 2015-07-17 | 2017-02-02 | Kyb株式会社 | 電動モータ |
| JP2021170913A (ja) * | 2020-04-17 | 2021-10-28 | シナノケンシ株式会社 | アウターロータ型モータ |
| US11594924B2 (en) | 2020-04-17 | 2023-02-28 | Shinano Kenshi Kabushiki Kaisha | Outer rotor type motor having assembly mechanism in which axial, perpendicularity between a stator unit and a rotor unit is maintained |
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