JPH10145466A - Phs電話機 - Google Patents

Phs電話機

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JPH10145466A
JPH10145466A JP8294723A JP29472396A JPH10145466A JP H10145466 A JPH10145466 A JP H10145466A JP 8294723 A JP8294723 A JP 8294723A JP 29472396 A JP29472396 A JP 29472396A JP H10145466 A JPH10145466 A JP H10145466A
Authority
JP
Japan
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phs
phs slave
home
slave unit
relay function
Prior art date
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Pending
Application number
JP8294723A
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English (en)
Inventor
Masayoshi Inoue
雅善 井上
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Panasonic Holdings Corp
Original Assignee
Matsushita Electric Industrial Co Ltd
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Publication date
Application filed by Matsushita Electric Industrial Co Ltd filed Critical Matsushita Electric Industrial Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 一般公衆回線網が引かれている家庭や事務所
に於けるPHS子機の通話を基地局を介さずに一般公衆
回線網を使用する有線通信で行う家庭用中継器簡易型親
機に於いて、量産効果が得られる家庭用中継機能を有す
るPHS子機を備えたPHS電話機を提供することを目
的とする。 【解決手段】 量産効果が得られるPHS子機に家庭用
中継器簡易型親機としての制御ソフトウエアを有するM
PU47、中継機能変換アダプター40との接続コネク
ターを組み込み、それと同時に電話回線インターフェイ
ス入出力信号をPHS子機のマイク入力、スピーカー出
力へ接続されたる中継機能変換アダプター40を使用す
る事によりPHS子機に家庭用中継器としての動作を行
わせる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、PHS子機に家庭
用中継器としての機能を具有させたPHS電話機に関す
るものである。
【0002】
【従来の技術】PHS子機は携帯が可能で屋外ではビル
屋上、電柱等に設置された屋外基地局を介して、最終的
に一般公衆回線網に接続が可能である。しかし事務所及
び家庭など、一般公衆回線網が引かれているところでも
通信は屋外基地局を介して行うので使用者は一般公衆回
線網よりは高い通話料金を支払う事になる。
【0003】これに鑑みて、PHS子機と交信して一般
公衆回線網に接続する事で、通話料金を一般公衆回線網
と同じにする家庭用中継器(簡易型親機)が存在する。
【0004】以下、このような従来の家庭用中継器(簡
易型親機)について説明する。図4は、従来の家庭用中
継器(簡易型親機)の外観及び接続先を示す斜視図、図
5は同家庭用中継器(簡易型親機)の内部構成ブロック
図、図6は同PHS子機の内部構成ブロック図である。
家庭用中継器(簡易型親機)1は図4のようにAC10
0Vを電源として動作し、電話回線接続コード2を電話
回線モジュラージャック3aに、またACアダプター4
を電源ソケット3bに接続、設置して使用する。
【0005】図5はPHS家庭用親機(簡易型親機)1
の内部回路である。ACアダプター4からのリプルを含
んだ直流電圧は電源回路5でレギュレートされて各回路
に配給される。
【0006】一般公衆回線網の電話回線よりベル信号が
加えられるとベル検出回路7がこれを検出して制御を司
るMPU8へ通告する。
【0007】電話回線からのアナログ入力信号は電話回
線IF回路6を通りA/D変換回路9でデジタル信号に
変換されて、時分割を行うTDMA回路10を経て、π
/4QPSK変調回路11で無線信号に変換されて、R
F送出アンプ12で増幅されてアンテナ13より放出さ
れる。
【0008】またPHS子機からの入力電波はアンテナ
13で受信されて、RF受信アンプ14で増幅されて、
π/4QPSK復調回路15でデジタル信号となり、時
分割を行うTDMA回路10を経てD/A変換回路16
でアナログ信号となる。その後電話回線IF回路6を通
り、一般公衆回線網の電話回線に出力される。
【0009】一方PHS子機の方は図6のような構成に
なっている。使用者の音声はマイク17より入力され
て、入力アンプ18で増幅され、A/D変換回路19で
デジタル信号に変換される。
【0010】その後時分割制御を行うTDMA回路20
を通りπ/4QPSK変調回路21でRF信号に変換さ
れてRF増幅アンプ22で増幅されてアンテナ23より
出ていく。
【0011】基地局からの入力電波はアンテナ23より
入ってきてRF入力アンプ24で増幅された後に、π/
4QPSK復調回路25でデジタル信号に変換された後
に時分割制御を行うTDMA回路20を経て、D/A変
換回路26でアナログ信号に変換され、スピーカーアン
プ27で増幅されて、スピーカー28を鳴らすようにな
っている。
【0012】PHS子機はバッテリー29を内蔵してお
り、充電器からの充電電流をもらう充電端子30、過充
電を防ぐためのバッテリー充電制御回路31及びダイヤ
ルキー32を有している。液晶表示器33は制御を行う
MPU34に接続されている。
【0013】
【発明が解決しようとする課題】PHS家庭用中継器
(簡易型親機)の内部構成(図5)は、PHS子機の内
部(図6)と比較すると、液晶表示器33とダイヤルキ
ー、バッテリー29、バッテリー充電制御回路31が無
いために安価に出来そうであるが、PHS子機に比較し
て生産台数が少ないために量産効果が効かず値段が逆に
高くなるという課題を残している。この為PHS子機ユ
ーザーは家庭、及び事務所での家庭用中継器(簡易型親
機)の使用を希望するもののPHS子機に比較して価格
が高いために購入をためらっている。
【0014】本発明は上記問題点を解決するもので量産
効果による安価な家庭用中継器(簡易型親機)としての
機能をPHS子機が具有するPHS電話機を提供するこ
とを目的とする。
【0015】
【課題を解決するための手段】本発明は、PHS子機
と、このPHS子機に接続される中継機能変換アダプタ
ーとから成り、前記PHS子機が、スピーカーと、マイ
クと、PHS家庭用中継器としての制御シーケースプロ
グラムを有するMPUと、アナログ切り替え器と、DT
MFジェネレータを備え、また前記中継機能変換アダプ
ターが、ACアダプター接続端子と、電話回線接続用コ
ネクターとを含む電話回線インターフェイスと、前記P
HS子機をチャージする充電端子とを備え、前記PHS
子機が、電話回線側から付与される電圧、又はバッテリ
ー充電電圧などのPHS子機としての動作を行わなくて
もよい信号を検知する事により、アナログ入力をマイク
から電話回線への入力へ切り替え、またアナログ出力を
スピーカー出力から電話回線への出力に切り替えるよう
にしたものである。
【0016】
【発明の実施の形態】上記構成の本発明は、PHS子機
と、電話回線インターフェイスを有する中継機能変換ア
ダプターを備えることにより、量産効果を得にくいPH
S家庭用中継器(簡易型親機)を不要にし、PHS子機
を家庭用中継器として代用することができる。
【0017】以下に本発明の一実施の形態について図面
を参照して説明する。図1は、本発明の一実施の形態に
おけるPHS子機の背面の外観斜視図、図2は同中継機
能変換アダプターの外観斜視図、図3は同PHS子機の
内部構成ブロック図と中継機能変換アダプターの内部回
路図である。図1において、PHS子機35の背面には
充電端子36,37が露出しているが、背面ラバー38
を取れば中継機能変換アダプターとの接続用のコネクタ
ー39が現れるようになっている。
【0018】図2は中継機能変換アダプター40の外観
斜視図であり、41はACアダプター接続端子、42は
電話回線接続用コネクター、43は図1で示す接続用コ
ネクター39と対になる子機との接続用コネクターであ
る。
【0019】44,45は子機のバッテリー消耗を防ぐ
ためのトリクル充電を行う子機のバッテリー充電用端子
でこれは図1に示した充電端子36,37と対となるも
のである。
【0020】本発明はPHS子機35と中継機能変換ア
ダプター40を接続する事で家庭用中継器(簡易型親
機)として機能させようとするものである。
【0021】図3は図1、図2に於けるPHS子機35
と中継機能変換アダプター40を接続した状態のブロッ
ク図である。図6と同一要素には同一符号を付してい
る。PHS子機35の方は図6に示す従来のPHS子機
と異なるのはMPU47のプログラムにPHS家庭用中
継器(簡易型親機)としての制御シーケンスが追加され
ているのと、アナログ切り替え器48、DTMFジェネ
レーター49、中継機能変換アダプター40との接続コ
ネクターが追加になっていることである。
【0022】一方、中継機能変換アダプター40はAC
アダプター接続端子52、電話回線用接続コネクター5
3を有し、それに図2のPHS子機35との接続用コネ
クター43に相当する54ピン、そしてPHS子機35
をチャージする充電端子55が外部に出ている。
【0023】56は電源回路で、ACアダプターからの
脈流を直流電圧に直す。RLY57は電話回線着信リレ
ーでこれがONになると回線電流が流れOFF−HOO
K状態になる。これはMPU47のHOOK端子58で
制御される。
【0024】59は通話トランスで電話回線と内部回路
の絶縁を行う。60は入力アンプで通話トランス59を
介して電話回線からの音声信号を増幅して、PHS子機
35のアナログ入力ポート75に送出する。
【0025】61は出力アンプでPHS子機35のアナ
ログ入力端子62からの音声、若しくはDTMFジェネ
レーター49の出力を増幅して、通話トランス59を介
して電話回線へ出力する。
【0026】63はベル検出回路のフォトカプラであ
る。ベル信号が印加されるとフォトカプラの発光側に電
流が流れてMPU47のベル検出端子64にはHiの信
号が与えられる。
【0027】一連の動作を以下に説明する。ACアダプ
ター接続端子52に印加された交流分を含んだ直流は電
源回路56で10Vと5Vの直流電圧に変換される。
【0028】5Vは中継器機能変換アダプター50の内
部回路の動作に使用されて、10Vはトリクル充電端子
55を介してPHS子機35のバッテリーの充電電流及
び図6に示す回路の駆動電流を配給する。
【0029】PHS子機35の接続コネクターの中のコ
ネクトA端子65は中継機能変換アダプター40の出力
する5V電圧が与えられ、PHS子機の35シーケンス
より家庭用中継器(簡易型親機)としての動作に切り換
える。
【0030】またPHS子機35内部のアナログ切り替
え器48をMake側にして音声入力はマイク66より
アナログ入力ポート75に切り替える。
【0031】以降図3に示すPHS子機35と中継機能
変換アダプター40の組み合わせは家庭用中継器(簡易
型親機)として動作する。
【0032】まず最初の動作として別のPHS子機67
により電話をかける場合を考えてみる。別のPHS子機
67は電源が入った時点で家庭用中継器との交信が可能
か探査する。この場合中継機能変換アダプター40と接
続しているPHS子機35は家庭用中継器(簡易型親
機)としてのシーケンスを動作しており別のPHS子機
67に対して家庭用中継器(簡易型親機)としてのリン
ク成立の交信を行う。
【0033】別のPHS子機より電話番号データーが送
られてきた時点で、MPU47はパルス/トーン選択入
力ポート68をみてダイヤル・パルスもしくはダイヤル
・トーンのいづれかで電話局に電話番号のデータを送る
か決定する。
【0034】MPU47はダイヤル・トーンが選択され
ている場合はHOOKポート58をHiにして着信リレ
ー(RLY1)駆動トランジスタ69をONにさせRL
Y57を導通させて回線に着信する。その後MPU47
はDTMFジェネレータ49にダイヤルの1桁を表すD
TMF信号を発生させアナログ出力ピン62を介しDT
MF信号を中継機能変換アダプター40のPHS子機3
5との接続コネクター中のアナログ入力ピン70に入力
させる。
【0035】このDTMF信号は送出アンプ61で増幅
されて後回線トランス59及び、着信リレー57、電話
回線用接続コネクター53を通って電話局の方に送られ
る。その後電話番号の最後の桁まで上記ルートでDTM
F音が送出される。
【0036】これとは別にMPU47はダイヤル・パル
スが選択されている場合にはHOOKポート58をON
/OFFさせる事で着信リレー(RLY1)駆動トラン
ジスタ69を介し着信RLY157をON/OFFさせ
る事でダイヤル・パルス群を発生させ電話局に電話番号
を通告する。パルス発生が終わった段階で着信RLY1
57をONし続けて電話回線で通信できるようにする。
【0037】以上の動作で別のPHS子機67は基地局
を介さずに一般公衆回線網を使用して通話を行う事が出
来、一般公衆回線網に接続した相手に対して安価な通話
料金で電話をかける事が可能となる。
【0038】もう一つの場合で一般公衆回線網の電話回
線からベル呼出がかかって来る場合を考える。ベル信号
は中継機能変換アダプター40の電話回線用接続コネク
ター53に印加されベル信号検出用フォトカプラをオン
にする。
【0039】これにより中継機能変換アダプター40の
接続コネクターの中のベル信号出力端子71の電位はロ
ーからハイになり本発明のPHS子機35の接続コネク
ターの中にあるMPUのベル検出入力端子64に印加さ
れる。
【0040】MPU47はこれによりベルがかかってい
る事を認知して別のPHS子機67に対してベルが掛か
っている事を知らせるべくデータ出力ポート72より時
分割制御用のTDMA回路73よりベル受信を知らせる
信号を出力してアンテナ74からデジタル無線信号で別
のPHS子機67のベルを鳴らす。この動作によって別
のPHS子機67は一般公衆回線網に接続した家庭用コ
ードレス電話機の子機と同じように扱う事が出来るので
ある。
【0041】以上のように本発明の実施の形態であるP
HS子機35と家庭用中継機能変換アダプター40の組
み合わせで従来の家庭用中継器(簡易型親機)と全く同
一の機能を実現する事が可能となる。
【0042】
【発明の効果】以上のように本発明は、PHS家庭用中
継器(簡易型親機)がPHS子機に内部回路が似ている
にもかかわらず生産台数が少ない為に量産効果が得られ
ない問題があったが、PHS子機に予め家庭用中継器
(簡易型親機)の制御ソフトウエアを組み込みかつ中継
機能変換アダプターとの接続機能を設ける事により、P
HS家庭用中継器(簡易型親機)として代用でき、量産
効果によって安価な家庭用中継器(簡易型親機)を実現
できる。
【0043】また消費者は新型PHSを追加購入した場
合、今まで活用してきたPHS子機を家庭用中継器(簡
易型親機)として活用できる他に、休日の家族の外出に
も家庭用中継器(簡易型親機)を屋外でのトランシーバ
ーとして使用できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施の形態におけるPHS子機の背
面の外観斜視図
【図2】本発明の一実施の形態における中継機能変換ア
ダプターの外観斜視図
【図3】本発明の一実施の形態におけるPHS子機の内
部構成ブロック図と中継機能変換アダプターの内部回路
【図4】従来の家庭用中継器(簡易型親機)の外観及び
接続先を示す斜視図
【図5】従来の家庭用中継器(簡易型親機)の内部構成
ブロック図
【図6】従来のPHS子機の内部構成ブロック図
【符号の説明】
28 スピーカー 35 PHS子機 40 中継機能変換アダプター 41 ACアダプター接続端子 42 電話回線接続用コネクター 43 子機との接続用コネクター 44 子機のバッテリーの充電用端子 45 子機のバッテリーの充電用端子 47 MPU 48 アナログ切り替え器 49 DTMFジェネレーター 52 ACアダプター接続端子 53 電話回線用接続コネクター 55 充電端子

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】PHS子機と、このPHS子機に接続され
    る中継機能変換アダプターとから成り、 前記PHS子機が、スピーカーと、マイクと、PHS家
    庭用中継器としての制御シーケースプログラムを有する
    MPUと、アナログ切り替え器と、DTMFジェネレー
    タを備え、 また前記中継機能変換アダプターが、ACアダプター接
    続端子と、電話回線接続用コネクターとを含む電話回線
    インターフェイスと、前記PHS子機をチャージする充
    電端子とを備え、 前記PHS子機が、電話回線側から付与される電圧、又
    はバッテリー充電電圧などのPHS子機としての動作を
    行わなくてもよい信号を検知する事により、アナログ入
    力をマイクから電話回線からの入力へ切り替え、またア
    ナログ出力をスピーカー出力から電話回線への出力に切
    り替えるようにしたことを特徴とするPHS電話機。
JP8294723A 1996-11-07 1996-11-07 Phs電話機 Pending JPH10145466A (ja)

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JP8294723A JPH10145466A (ja) 1996-11-07 1996-11-07 Phs電話機

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JP8294723A JPH10145466A (ja) 1996-11-07 1996-11-07 Phs電話機

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JPH10145466A true JPH10145466A (ja) 1998-05-29

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ID=17811485

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JP8294723A Pending JPH10145466A (ja) 1996-11-07 1996-11-07 Phs電話機

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