JPH10145485A - 携帯電話機の電話番号特定方法 - Google Patents
携帯電話機の電話番号特定方法Info
- Publication number
- JPH10145485A JPH10145485A JP8304339A JP30433996A JPH10145485A JP H10145485 A JPH10145485 A JP H10145485A JP 8304339 A JP8304339 A JP 8304339A JP 30433996 A JP30433996 A JP 30433996A JP H10145485 A JPH10145485 A JP H10145485A
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- Japan
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- telephone
- telephone number
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- 230000001174 ascending effect Effects 0.000 abstract 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 8
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- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
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- Mobile Radio Communication Systems (AREA)
- Telephone Function (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 部品点数を増やさずに登録した電話番号をな
るべく少ない操作で呼出して特定し、発呼することので
きる携帯電話機の電話番号特定方法を提供する。 【解決手段】 操作部6における特定キー(RCLキ
ー)を押下し続けると、今までに発呼回数の多い順に電
話帳データとしての電話番号を順次表示し、RCLキー
を離すとその時点で表示された電話番号を発呼用として
特定する携帯電話機の電話番号特定方法である。
るべく少ない操作で呼出して特定し、発呼することので
きる携帯電話機の電話番号特定方法を提供する。 【解決手段】 操作部6における特定キー(RCLキ
ー)を押下し続けると、今までに発呼回数の多い順に電
話帳データとしての電話番号を順次表示し、RCLキー
を離すとその時点で表示された電話番号を発呼用として
特定する携帯電話機の電話番号特定方法である。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、携帯電話機に係
り、特に登録されている電話番号の呼出及び発呼の操作
を簡易に行うことができる携帯電話機の電話番号特定方
法に関する。
り、特に登録されている電話番号の呼出及び発呼の操作
を簡易に行うことができる携帯電話機の電話番号特定方
法に関する。
【0002】
【従来の技術】従来の携帯電話機を用いて登録されてい
る電話番号を特定して発呼する場合について説明する。
携帯電話機の携帯者が登録されている電話番号を呼び出
して特定し、発呼する場合には、次の4通りの方法があ
る。
る電話番号を特定して発呼する場合について説明する。
携帯電話機の携帯者が登録されている電話番号を呼び出
して特定し、発呼する場合には、次の4通りの方法があ
る。
【0003】第1の従来方法は、特定キーの操作によ
り、電話番号をアイウエオ順、あるいはメモリNo.順
にスクロールさせてLCDに表示させ、該当する電話番
号を特定するものである。
り、電話番号をアイウエオ順、あるいはメモリNo.順
にスクロールさせてLCDに表示させ、該当する電話番
号を特定するものである。
【0004】第2の従来方法は、電話番号と名前とが対
応付けられて登録されている場合、予め登録された名前
を文字入力することで対応する電話番号を検索し、LC
Dに表示されて特定されるものである。尚、この際の入
力は、名前の一部分であることも考えられる。
応付けられて登録されている場合、予め登録された名前
を文字入力することで対応する電話番号を検索し、LC
Dに表示されて特定されるものである。尚、この際の入
力は、名前の一部分であることも考えられる。
【0005】第3の従来方法は、電話番号に対応するメ
モリNo.が分かっている場合には、予め登録されたメ
モリNo.を入力することで対応する電話番号を検索
し、LCDに表示されて特定されるものである。
モリNo.が分かっている場合には、予め登録されたメ
モリNo.を入力することで対応する電話番号を検索
し、LCDに表示されて特定されるものである。
【0006】第4の従来方法は、ジョグダイヤルを備え
た携帯電話機であれば、アイウエオ順又はメモリNo.
順の検索を指示し、そのジョグダイヤルを回転させるこ
とでアイウエオ順又はメモリNo.順に対応する電話番
号がLCDに表示されて特定されるものである。
た携帯電話機であれば、アイウエオ順又はメモリNo.
順の検索を指示し、そのジョグダイヤルを回転させるこ
とでアイウエオ順又はメモリNo.順に対応する電話番
号がLCDに表示されて特定されるものである。
【0007】上記いずれの場合も、LCDに表示された
当該電話番号は利用者が発呼キーを操作することで、実
際に発呼が為されるようになっている。
当該電話番号は利用者が発呼キーを操作することで、実
際に発呼が為されるようになっている。
【0008】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記従
来の携帯電話機では、次のような問題点があった。第1
の従来方法のスクロール操作では、当該電話番号が表示
されるまで特定キーの押下を続けなければならず、特に
アイウエオ順やメモリNo.順が遅いものに関してはか
なりの時間を要するという問題点があった。
来の携帯電話機では、次のような問題点があった。第1
の従来方法のスクロール操作では、当該電話番号が表示
されるまで特定キーの押下を続けなければならず、特に
アイウエオ順やメモリNo.順が遅いものに関してはか
なりの時間を要するという問題点があった。
【0009】また、第2の従来方法の名前入力では、キ
ー入力の数が多く、繁雑であるという問題点があった。
ー入力の数が多く、繁雑であるという問題点があった。
【0010】そして、第3の従来方法のメモリNo.入
力では、メモリNo.を覚えていないと操作できないと
いう問題点があった。
力では、メモリNo.を覚えていないと操作できないと
いう問題点があった。
【0011】第4の従来方法のジョグダイヤルでは、通
常の携帯電話機に比べて部品(ジョグダイヤル)がひと
つ余分に必要となり、デザイン的にも好ましくない。さ
らに、検索にあたっては、ダイヤルを回転させるという
指先の作業頻度が高く、煩雑であるという問題点があっ
た。
常の携帯電話機に比べて部品(ジョグダイヤル)がひと
つ余分に必要となり、デザイン的にも好ましくない。さ
らに、検索にあたっては、ダイヤルを回転させるという
指先の作業頻度が高く、煩雑であるという問題点があっ
た。
【0012】本発明は上記実情に鑑みて為されたもの
で、部品点数を増やさずに登録した電話番号をなるべく
少ない操作で呼び出して特定し、発呼することのできる
携帯電話機の電話番号特定方法を提供することを目的と
する。
で、部品点数を増やさずに登録した電話番号をなるべく
少ない操作で呼び出して特定し、発呼することのできる
携帯電話機の電話番号特定方法を提供することを目的と
する。
【0013】
【課題を解決するための手段】上記従来例の問題点を解
決するための請求項1記載の発明は、携帯電話機の電話
番号特定方法において、特定キーを押下し続けると、発
呼回数の多い順に、電話帳データとして登録された電話
番号を順次表示し、前記特定キーの押下を止めた時点で
表示されている電話番号を発呼用に特定することを特徴
としており、発呼回数の多い順で電話番号が表示されて
電話番号の特定が少ないキー操作で簡易に行うことがで
きる。
決するための請求項1記載の発明は、携帯電話機の電話
番号特定方法において、特定キーを押下し続けると、発
呼回数の多い順に、電話帳データとして登録された電話
番号を順次表示し、前記特定キーの押下を止めた時点で
表示されている電話番号を発呼用に特定することを特徴
としており、発呼回数の多い順で電話番号が表示されて
電話番号の特定が少ないキー操作で簡易に行うことがで
きる。
【0014】上記従来例の問題点を解決するための請求
項2記載の発明は、請求項1記載の携帯電話機の電話番
号特定方法において、発呼が為されると、電話帳データ
としての電話番号毎に対応して記憶されている発呼回数
を更新することを特徴としており、最新の発呼回数に基
づいて電話番号の表示を行うことができる。
項2記載の発明は、請求項1記載の携帯電話機の電話番
号特定方法において、発呼が為されると、電話帳データ
としての電話番号毎に対応して記憶されている発呼回数
を更新することを特徴としており、最新の発呼回数に基
づいて電話番号の表示を行うことができる。
【0015】
【発明の実施の形態】本発明の実施の形態に係る携帯電
話機について、図面を参照しながら説明する。本発明の
実施の形態に係る携帯電話機(本機)は、予め登録され
た電話番号を呼び出すとき、特定キーを押下し続けるこ
とで過去発呼回数の多い電話番号から順にLCDに順次
スクロール表示させ、その特定キーの押下を離すとLC
Dに表示されていた電話番号が特定され、その電話番号
が発呼されるものであり、電話番号のの呼出・発呼の操
作を簡易に行うことができるものである。
話機について、図面を参照しながら説明する。本発明の
実施の形態に係る携帯電話機(本機)は、予め登録され
た電話番号を呼び出すとき、特定キーを押下し続けるこ
とで過去発呼回数の多い電話番号から順にLCDに順次
スクロール表示させ、その特定キーの押下を離すとLC
Dに表示されていた電話番号が特定され、その電話番号
が発呼されるものであり、電話番号のの呼出・発呼の操
作を簡易に行うことができるものである。
【0016】本発明の実施の形態に係る携帯電話機(本
機)の構成について、図1を使って説明する。図1は、
本発明に係る携帯電話機(本機)の概略構成ブロック図
である。図1に示すように、本機は、受信・送信を行う
無線部1と、装置全体の処理制御を行う制御部(CP
U)2と、プログラム等を記憶するROM3と、登録し
た電話番号、氏名等をメモリNo.に対応付けて電話番
号帳として記憶するEEPROM4と、電話番号等を表
示するLCD(Liquid Crystal Display)等の表示部5
と、入力部としての操作部6と、音声出力部としてのス
ピーカ7と、音声入力部としてのレシーバ8とから構成
されている。
機)の構成について、図1を使って説明する。図1は、
本発明に係る携帯電話機(本機)の概略構成ブロック図
である。図1に示すように、本機は、受信・送信を行う
無線部1と、装置全体の処理制御を行う制御部(CP
U)2と、プログラム等を記憶するROM3と、登録し
た電話番号、氏名等をメモリNo.に対応付けて電話番
号帳として記憶するEEPROM4と、電話番号等を表
示するLCD(Liquid Crystal Display)等の表示部5
と、入力部としての操作部6と、音声出力部としてのス
ピーカ7と、音声入力部としてのレシーバ8とから構成
されている。
【0017】また、制御部2には不揮発性メモリ21が
設けられ、処理に必要なプログラム及び情報をROM3
及びEFPROM4から読み込んで記憶し、それらプロ
グラム等を制御部2の処理のために用いるようになって
いる。
設けられ、処理に必要なプログラム及び情報をROM3
及びEFPROM4から読み込んで記憶し、それらプロ
グラム等を制御部2の処理のために用いるようになって
いる。
【0018】そして、本機の特徴部分としては、操作部
6で利用者が電話番号の呼び出しを行ったときに、制御
部2における処理動作が従来と異なっている。また、不
揮発性メモリ21には、過去に発呼した電話番号の回数
を記憶しており、発呼が為されると制御部2の動作によ
りその発呼回数を更新するようになっている。尚、電話
番号の発呼回数は、電話番号に対応付けて記憶させるよ
うにしてもよいし、電話番号のメモリNo.に対応して
記憶させるようにしても構わない。
6で利用者が電話番号の呼び出しを行ったときに、制御
部2における処理動作が従来と異なっている。また、不
揮発性メモリ21には、過去に発呼した電話番号の回数
を記憶しており、発呼が為されると制御部2の動作によ
りその発呼回数を更新するようになっている。尚、電話
番号の発呼回数は、電話番号に対応付けて記憶させるよ
うにしてもよいし、電話番号のメモリNo.に対応して
記憶させるようにしても構わない。
【0019】本機での電話番号呼出、特定、発呼の処理
について図2を使って説明する。図2は、本機の処理フ
ローチャート図である。まず、図2に示すように、本機
の特定キーであるRCL(リコール)キーの押下がある
と(S1)、電話番号の呼出を行う(S2)。この電話
番号の呼出は、不揮発性メモリ21を参照して、図3に
示すように、発呼回数の多い順に一定時間間隔で表示部
5に表示されるものである。図3は、本機の電話番号の
呼出されて表示される状態を表した説明図である。
について図2を使って説明する。図2は、本機の処理フ
ローチャート図である。まず、図2に示すように、本機
の特定キーであるRCL(リコール)キーの押下がある
と(S1)、電話番号の呼出を行う(S2)。この電話
番号の呼出は、不揮発性メモリ21を参照して、図3に
示すように、発呼回数の多い順に一定時間間隔で表示部
5に表示されるものである。図3は、本機の電話番号の
呼出されて表示される状態を表した説明図である。
【0020】図3の例では、発呼回数が最も多い、発呼
回数8回のメモリNo.15の氏名「ヤマダタロウ」の
電話番号“1234567890”が最初に表示され、
一定時間表示した後に、次に発呼回数の多い、発呼回数
5回のメモリNo.7の氏名「サトウイチコ」の電話番
号“9876543210”が表示され、このようにし
て、発呼回数の多い順に電話番号が一定時間表示される
ようになっている。
回数8回のメモリNo.15の氏名「ヤマダタロウ」の
電話番号“1234567890”が最初に表示され、
一定時間表示した後に、次に発呼回数の多い、発呼回数
5回のメモリNo.7の氏名「サトウイチコ」の電話番
号“9876543210”が表示され、このようにし
て、発呼回数の多い順に電話番号が一定時間表示される
ようになっている。
【0021】そして、目的の電話番号が表示されると、
RCLキーを押下している指を離す動作が為され、電話
番号が特定されることになる(S3)。更に、発呼キー
の操作が為されると(S4)、本機が発呼する(S5)
ようになっている。この発呼の動作により、制御部2
は、不揮発性メモリ21の当該電話番号の発呼回数をイ
ンクリメントするものである。
RCLキーを押下している指を離す動作が為され、電話
番号が特定されることになる(S3)。更に、発呼キー
の操作が為されると(S4)、本機が発呼する(S5)
ようになっている。この発呼の動作により、制御部2
は、不揮発性メモリ21の当該電話番号の発呼回数をイ
ンクリメントするものである。
【0022】すなわち、本機は利用者が操作部6にて電
話番号の呼び出しを行うと、制御部2内の不揮発性メモ
リ21に記憶されている過去の発呼回数の多い電話番号
から順に呼び出されて表示部5に表示されるものであ
る。
話番号の呼び出しを行うと、制御部2内の不揮発性メモ
リ21に記憶されている過去の発呼回数の多い電話番号
から順に呼び出されて表示部5に表示されるものであ
る。
【0023】本機によれば、予め登録された電話番号を
呼び出すとき、RCLキーを押下し続けることで過去発
呼回数の多い電話番号から順次LCDの表示部5にスク
ロール表示させるものであり、RCLキーの押下を止め
て指を離した時に電話番号を特定するものであるので、
電話番号の呼出・発呼の操作を簡易に行うことができる
効果がある。
呼び出すとき、RCLキーを押下し続けることで過去発
呼回数の多い電話番号から順次LCDの表示部5にスク
ロール表示させるものであり、RCLキーの押下を止め
て指を離した時に電話番号を特定するものであるので、
電話番号の呼出・発呼の操作を簡易に行うことができる
効果がある。
【0024】また、上述の例では、発呼するのに発呼キ
ーを操作するようになっていたが、RCLキーから指を
離した時点で特定された電話番号に自動的に発呼するよ
うにしても構わない。
ーを操作するようになっていたが、RCLキーから指を
離した時点で特定された電話番号に自動的に発呼するよ
うにしても構わない。
【0025】
【発明の効果】請求項1記載の発明によれば、特定キー
を押し続けると発呼回数の多い順に電話番号を順次表示
し、その特定キーの押下を止めた時点に表示されている
電話番号を発呼用として特定する携帯電話機の電話番号
特定方法としているので、発呼回数の多い順で電話番号
が表示されて電話番号の特定が少ないキー操作で簡易に
行うことができる効果がある。
を押し続けると発呼回数の多い順に電話番号を順次表示
し、その特定キーの押下を止めた時点に表示されている
電話番号を発呼用として特定する携帯電話機の電話番号
特定方法としているので、発呼回数の多い順で電話番号
が表示されて電話番号の特定が少ないキー操作で簡易に
行うことができる効果がある。
【0026】請求項2記載の発明によれば、発呼の度に
電話帳データとしての電話番号に対応する発呼回数を更
新して記憶する請求項1記載の携帯電話機の電話番号特
定方法としているので、最新の発呼回数に基づいて電話
番号の表示を行うことができる効果がある。
電話帳データとしての電話番号に対応する発呼回数を更
新して記憶する請求項1記載の携帯電話機の電話番号特
定方法としているので、最新の発呼回数に基づいて電話
番号の表示を行うことができる効果がある。
【図1】本発明の実施の形態に係る携帯電話機の構成ブ
ロック図である。
ロック図である。
【図2】本機の処理フローチャート図である。
【図3】本機の電話番号の呼出されて表示される状態を
表した説明図である。
表した説明図である。
1…無線部、 2…制御部、 3…ROM、 4…EE
PROM、 5…表示部、 6…操作部、 7…スピー
カ、 8…レシーバ、 21…不揮発性メモリ
PROM、 5…表示部、 6…操作部、 7…スピー
カ、 8…レシーバ、 21…不揮発性メモリ
Claims (2)
- 【請求項1】 特定キーを押下し続けると、発呼回数の
多い順に、電話帳データとして登録された電話番号を順
次表示し、前記特定キーの押下を止めた時点で表示され
ている電話番号を発呼用に特定することを特徴とする携
帯電話機の電話番号特定方法。 - 【請求項2】 発呼が為されると、電話帳データとして
の電話番号毎に対応して記憶されている発呼回数を更新
することを特徴とする請求項1記載の携帯電話機の電話
番号特定方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8304339A JPH10145485A (ja) | 1996-11-15 | 1996-11-15 | 携帯電話機の電話番号特定方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8304339A JPH10145485A (ja) | 1996-11-15 | 1996-11-15 | 携帯電話機の電話番号特定方法 |
Related Child Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2000125500A Division JP2000341395A (ja) | 2000-01-01 | 2000-04-26 | 携帯電話機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH10145485A true JPH10145485A (ja) | 1998-05-29 |
Family
ID=17931826
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8304339A Pending JPH10145485A (ja) | 1996-11-15 | 1996-11-15 | 携帯電話機の電話番号特定方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH10145485A (ja) |
-
1996
- 1996-11-15 JP JP8304339A patent/JPH10145485A/ja active Pending
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