JPH1015065A - 負イオン発生装置 - Google Patents
負イオン発生装置Info
- Publication number
- JPH1015065A JPH1015065A JP17665196A JP17665196A JPH1015065A JP H1015065 A JPH1015065 A JP H1015065A JP 17665196 A JP17665196 A JP 17665196A JP 17665196 A JP17665196 A JP 17665196A JP H1015065 A JPH1015065 A JP H1015065A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- air
- water
- cylinder
- gas
- liquid separation
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Electrotherapy Devices (AREA)
Abstract
負イオンを発生させる。 【解決手段】 水供給部2と、気液分離部3とは連通し
て空気通路Wを形成している。水供給部2内の空気通路
Wは、筒体9であり、空気は、筒体9の内壁に沿い、旋
回を繰り返しながら流動する。筒体9内には回転体11
が設置されている。回転体11は、空気の旋回方向と同
方向に回転しながら水供給部2より供給された水を空気
の旋回流中に放出し、筒体9の内の衝壁に衝突させて微
細水滴に分裂させ、空気中に負イオンを発生させる。
Description
用して空気中に負イオンを発生させる負イオン発生装置
に関する。
には、水滴が衝壁である金属板に衝突して分裂するとき
付近の空気中に負イオンが発生し、水滴は負イオンと等
量の正電荷を得る現象はレナード効果(Lenard
s’ effect)として古くから知られている。こ
の現象は滝の付近の空気中に負電気が存在することから
滝効果ともいわれる。
せる方法は、例えば特公平5−587555号に記載さ
れている。この方法は、微細水滴製造機にて水から微細
水滴を発生させると同時に、この微細水滴に風速0.5
〜50m/secで空気を吹き込み微細水滴混合空気と
し、そのあと、この微細水滴混合空気を分離器に通して
少なくとも粒径1μmより大きな微細水滴を分離して超
微細水滴混合空気となし、該超微細水滴混合空気1m3
中に負イオンを1.25×109以上発生させるという
ものである。この先行例において、微細水滴製造機は水
分裂部,分離器は、気液分離部である。水分裂部には、
回転する円板上に水を噴射し、噴射水に遠心力を作用さ
せて微細水滴に分裂させる装置,超音波加湿器を用い、
水を振動させて微細水滴に分裂させる装置あるいは回転
する羽根車に水を吹き付け、羽根車で水を叩いて微細水
滴に分裂させる装置が用いられ、気液分離部には、サイ
クロンセパレータが用いられている。
させた微細水滴を送風し、気液分離部であるサイクロン
セパレータ内で空気中から微細水滴を気液分離して負イ
オンを含む空気を外部へ取出すことができる。
部,気液分離部を含めて空気通路として考えることがで
きる。水分裂部においては、水の分裂によって発生した
微細水滴及び負イオンが気液分離部に向けて送風され、
気液分離部においては、空気中に含まれた微細水滴が遠
心力分離され、負イオンが外部へ送風されるのである。
行例を含めて従来の負イオン発生装置においては、微細
水滴及び/又は負イオンを送風する空気のエネルギーを
有効利用する点については必ずしも注目が払われている
わけではない。空気通路内を流動する空気に乱流や脈流
を生じさせたのでは圧力損失が大きく、騒音発生の原因
となり、負イオンの発生効率が低下する。
を有効利用して負イオンを効率良く発生させる装置を提
供することにある。
め、本発明による負イオン発生装置においては、水分裂
部と、気液分離部と、送風機と、空気通路とを有する負
イオン発生装置であって、水分裂部は、供給された水を
微細な水滴に分裂させる部分であり、気液分離部は、水
分裂部より受入れた空気中の水滴を分離する部分であ
り、送風機は、外気を吸引して水分裂部から微細水滴を
気液分離部に送風し、外部へ排気するものであり、空気
通路は、水分裂部と気液分離部との接続部分、若しく
は、気液分離部から外部へ排気する部分に、空気の流入
方向の延長上に空気を流出させる空気流動路を有するも
のである。
り、筒体は、空気を筒体の内壁に沿って旋回を繰返させ
ながら流動させるものであり、水分裂部に供給された水
は、空気の旋回流の流れに従う方向に噴射され、筒体内
壁に衝突し、衝突によって生じた負イオンを含む微細水
滴は、筒体内を旋回する空気によって送風されるもので
ある。
を有し、筒体内を流動する空気は、内筒の周囲を旋回
し、回転体は、空気の旋回方向と同方向に回転しなが
ら、供給された水を空気の旋回流中に放出するものであ
る。
り、筒体は、内筒を有し、内筒は、筒体内に設置され、
筒体と内筒間は、環状空間を形成し、環状空間は、水分
裂部から送風された空気を旋回させるものである。
とは導通管によって連通し、導通管は、水分裂部の筒体
内を流動する空気の旋回流をその筒体内壁の接続方向か
ら受入れ、気液分離部の筒体内へその接線方向から導入
して気液分離部の筒体内に空気の旋回流を生じさせるも
のである。
って説明する。図1〜図4において、負イオン発生装置
は、水供給部1と、水分裂部2と、気液分離部3とをケ
ース4内に有するものである。本発明においては、水分
裂部2,気液分離部3およびこれらの接続部分,気液分
離部3から外部へ送気する部分を含めて空気通路Wであ
る。水供給部1は、水槽5から水分裂部2に供給する水
の供給用配管6を有し、配管6には供給ポンプ7を装備
している。またケース4には、図3のように給水用のカ
ートリッジタンク8が脱着可能に取付けられている。
水滴を微細水滴に分裂させて空気中に負イオンを発生さ
せる部分である。水の分裂とは、水滴にエネルギーを与
えて微細水滴を発生させることである。この実施形態に
おいて、水分裂部2は、縦長の筒体9内に内筒10を挿
入し、内筒10に回転体11を装備したものである。内
筒10内には回転体11を駆動するモータ12が装てん
され、モータ12のケーシングになっている。回転体1
1は、突条13及びノズル14を有している。突条13
は、供給された水を叩打し、また水の流動方向を回転体
11の回転方向に変換するものであり、ノズル14は、
突条13から送り出された水を遠心方向に集中して放水
するものである。
管された水の供給用配管6を通して回転体11に上方か
ら供給され、回転体11上に受入れた水は、叩打されて
微細水滴に分裂し、回転体11の回転方向に変換されて
ノズル14より噴出し、その噴射水は、筒体9内の壁又
は筒体9に内装された壁に衝突して微細水滴に分裂す
る。ノズル14より噴出した水が衝突する壁は、水を微
細水滴に分裂させる衝壁である。本実施形態に用いた回
転体11は、円盤15に突条13を有するものであり、
円盤15の中心に軸孔16を有し、その軸孔16がモー
タ12の回転軸12aに装着されて筒体9の胴部内に水
平姿勢で取付けられているものである。
心としてその周上に立上げて複数条が放射状に形成さ
れ、中心側から外端にかけてスパイラル状に弯曲してい
る。ノズル14は、突条13,13間を開口するもの
で、円盤15の全周面に分散して均等に開口させてい
る。なお、水供給部1から供給される水を受入れるため
の受入れ部17を除いて円盤15の上面はカバー18で
覆われ、ノズル14以外からの水の飛散を防止してい
る。なお、内筒10の外周と、筒体9の内周面間は、空
気通路Wであり、筒体9の上部には、吸気口19に通ず
るダクト20が接続されている。吸気口19は、図4に
示すようにケース4の一面下部に開口され、送風機21
の駆動によって外気が吸気される。
微細水滴を含む空気を受入れ、空気中から微細水滴を遠
心力分離する部分である。この実施形態において、気液
分離部3は、筒体22内に内筒23を同心状に設置した
ものである。筒体22と内筒23との間には環状空間が
形成され、この環状空間は、水分裂部2から送風された
空気を旋回させる空間となって、筒体22内から空気が
流出するまでの間、空気に旋回流を保持させる。筒体2
2の胴部上端の空気吹出口は、図1に示すようにシュー
ト24を通じてケース4の一面の上部に開口された送気
口25に連通し、気液分離部3の筒体22と水分裂部2
の筒体9とは、その胴部中央下部において導通管26を
通して互いに連通させている。導通管26は、図5に示
すように、互いに接近して平行に設置された水分裂部2
の筒体9と気液分離部3の筒体22とをつなぎ、筒体9
内を流動する空気の旋回流をその内壁の接線方向から受
入れ、次いで筒体22内へその接線方向から導入して筒
体22内に空気の旋回流を生じさせるものである。ま
た、両筒体9,22は下端が開口され、下端開口は水槽
5内に挿し込まれている。
トリッジタンク8内の水を水槽5内に満たし、水分裂部
2及び気液分離部3の各筒体9,22の下端を水槽5内
を満たす水中に浸漬し、両筒体9,22を連通させる導
通管26を水面上に位置させる。
外気をケース4内に吸引し、且つ供給ポンプ7を起動し
て水槽5内の水を汲み上げ、水分裂部2に水を供給す
る。ケース4内に吸引された空気は、ダクト20を通
り、水分裂部2の筒体9内に上部から圧入され、筒体9
内を旋回しながら下降し、導通管26を通じて気液分離
部3の筒体22内に流出する。水分裂部2において、モ
ータ12を起動して回転体11を回転させると、水槽5
から供給された水は、回転する回転体11上に落下し、
突条13に叩打されて微細水滴に分裂し、さらに各突条
13,13間に受入れられ、回転による遠心力が作用
し、水は突条13に沿って回転体11の半径方向に送り
出され、さらに各ノズル14より、回転体の接線方向に
飛散して衝壁に衝突し、微細水滴に分裂して空気中に負
イオンを生ずる。一方、ダクト20を通して筒体9内に
吹き込まれた空気は、筒体9と内筒10間で絞られ、一
方向の旋回運動をしつつ高速で下降する。
る空気の旋回方向と合致しており、乱流が生じず、空気
は滑らかに旋回しながら負イオンとともに微細水滴を送
風し、導通管26内に流入させ、さらに導通管26を通
して流入方向の延長上に滑らかに流動して接線方向から
気液分離部3の筒体22内に流出させる。気液分離部3
内で、空気は、内筒23を中心に旋回運動しながら筒体
22内を上昇する。
する間に、空気中に含まれる微細水滴は、旋回によって
生じた遠心力作用で筒体22の内壁に振り切られ、空気
中より除去され、空気は、内筒23の周囲を旋回し、外
部へ排気する部分では、空気の流入方向の延長上に送り
出され、筒体22の上端の接線方向からシュート24内
に流出し、送気口25からは、負イオンを含む多湿の空
気が排気される。
て筒体9の内壁に捕捉された水滴及び気液分離部3の筒
体22の内壁に捕捉された水滴は、水膜を形成して下降
し、水槽5内に戻され、再び水分裂部2に供給され、循
環使用される。
プ27は、水槽5内の水が汚れたときなどに起動して水
槽5内から水を排出するものである。水槽5内への水の
供給は、ケース4に装てんしたカートリッジタンク8よ
り行われるが、ケース4内には、タンク検知スイッチ2
8を装備し、タンク検知スイッチ28は、図7に示すよ
うにモータ12,供給ポンプ7および送風機21の電源
回路に接続されている。タンク検知スイッチ28は、ケ
ース4に装てんされたカートリッジタンク8を検知して
モータ12,供給ポンプ7、および送風機21の電源回
路を構成するものであり、カートリッジタンク8がケー
ス4内に装てんされない限り、装置は運転できず、ま
た、排水ポンプ27は起動できないように回路を構成し
ている。さらに、図中29は水位センサ,30は湿度セ
ンサである。
水槽5内に充填された水の量を、水位の変化をもって段
階的に検知するものである。この実施形態においては、
水槽5内の水量が予め定められた量を超えたとき、又は
定められた量以下のときには、装置の運転を不能とし、
水量が適正範囲内のときのみ装置の運転を可能としてい
る。
置され、装置が設置された環境(室内)の湿度を検知す
るものである。装置は、湿度センサ30の出力によっ
て、「連続モード」と「湿度制御モード」との運転に切
替えることができるようになっている。
装置の運転を継続するものであり、「湿度制御モード」
では、高湿度(70%以上)で装置の運転を自動停止
し、中湿度(50〜70%),低湿度(50%以下)で
は運転は、継続されるようになっている。操作盤31に
は、電源投入スイッチ32,風量制御スイッチ33,湿
度スイッチ(モード切替スイッチ)34,排水操作スイ
ッチ35のほか、タイマースイッチ36を有し、電源投
入,風量の強弱切替,「湿度制御モード」の高湿,中
湿,低湿の区別,タイマー設定時間,水槽内の水量
(多,中,少)は、いずれもLEDによりそれぞれ点灯
表示されるようになっている。
有する円形の円盤を用いたが、回転体は必ずしも円形に
限るものではなく、回転中心から半径方向に張り出す板
状部分を少なくとも一部に有し、その部分に水を叩打
し、遠心方向に放出する部分が設けられていればよい。
向の延長上に空気を流出させる空気流動路として、水分
裂部と気液分離部間には、水分裂部側の空気を接線方向
から受入れ、気液分離側へは引き続いて接線方向へ流出
させる空気流動路を形成し、また、気液分離部から外部
へ排気する部分には、空気の旋回運動からその接線方向
への運動に切替えて送出する流路を形成したため、水分
裂部に外気を吸引し、負イオンを含む多湿の空気を気液
分離部から外部へ送気するまでの間の空気通路内の抵抗
が少く、送風機の出力を有効利用して効率良く負イオン
を発生できる。
射された水に、筒体内を旋回する空気の旋回運動を作用
させ、筒体内の衝壁に強く衝突させることができ、負イ
オンの発生効率を高めることができる。
狭い空間内で空気の旋回流の速度を高め、しかも、回転
体から、高速の旋回流中に水を放出することにより、水
の分裂効率をさらに高めることができる。
体内から微細水滴が除かれた負イオンを含む多湿の空気
が流出するときにも空気流に乱れが生ぜず、したがって
騒音を発しない。
内での空気の旋回運動は、気液分離部の筒体内に引き継
がれ、気液分離部の筒体内での空気の旋回運動によって
生じた遠心力を効率よく空気中に含まれる微細水滴に作
用させてこれを遠心分離できる。
要領を示す図である。
ある。
Claims (5)
- 【請求項1】 水分裂部と、気液分離部と、送風機と、
空気通路とを有する負イオン発生装置であって、 水分裂部は、供給された水を微細な水滴に分裂させる部
分であり、 気液分離部は、水分裂部より受入れた空気中の水滴を分
離する部分であり、 送風機は、外気を吸引して水分裂部から微細水滴を気液
分離部に送風し、外部へ排気するものであり、 空気通路は、水分裂部と気液分離部との接続部分、若し
くは、気液分離部から外部へ排気する部分に、空気の流
入方向の延長上に空気を流出させる空気流動路を有する
ものであることを特徴とする負イオン発生装置。 - 【請求項2】 水分裂部内の空気通路は、筒体であり、 筒体は、空気を筒体の内壁に沿って旋回を繰返させなが
ら流動させるものであり、 水分裂部に供給された水は、空気の旋回流の流れに従う
方向に噴射され、筒体内壁に衝突し、衝突によって生じ
た負イオンを含む微細水滴は、筒体内を旋回する空気に
よって送風されるものであることを特徴とする請求項1
に記載の負イオン発生装置。 - 【請求項3】 筒体内に内筒を有し、 内筒は、回転体を有し、筒体内を流動する空気は、内筒
の周囲を旋回し、 回転体は、空気の旋回方向と同方向に回転しながら、供
給された水を空気の旋回流中に放出するものであること
を特徴とする請求項2に記載の負イオン発生装置。 - 【請求項4】 気液分離部内の空気通路は、筒体であ
り、 筒体は、内筒を有し、 内筒は、筒体内に設置され、筒体と内筒間は、環状空間
を形成し、 環状空間は、水分裂部から送風された空気を旋回させる
ものであることを特徴とする請求項1に記載の負イオン
発生装置。 - 【請求項5】 水分裂部の筒体と、気液分離部の筒体と
は導通管によって連通し、 導通管は、水分裂部の筒体内を流動する空気の旋回流を
その筒体内壁の接続方向から受入れ、気液分離部の筒体
内へその接線方向から導入して気液分離部の筒体内に空
気の旋回流を生じさせるものであることを特徴とする請
求項1,2,3又は4に記載の負イオン発生装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17665196A JP3404617B2 (ja) | 1996-07-05 | 1996-07-05 | 負イオン発生装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17665196A JP3404617B2 (ja) | 1996-07-05 | 1996-07-05 | 負イオン発生装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH1015065A true JPH1015065A (ja) | 1998-01-20 |
| JP3404617B2 JP3404617B2 (ja) | 2003-05-12 |
Family
ID=16017317
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17665196A Expired - Lifetime JP3404617B2 (ja) | 1996-07-05 | 1996-07-05 | 負イオン発生装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3404617B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN110151539A (zh) * | 2018-01-09 | 2019-08-23 | 逄焕堂 | 一种经络负离子药炙疗法 |
| CN116845703A (zh) * | 2023-05-10 | 2023-10-03 | 深圳市宏康环境科技有限公司 | 一种旋流水滴分裂型负氧离子发生器 |
-
1996
- 1996-07-05 JP JP17665196A patent/JP3404617B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN110151539A (zh) * | 2018-01-09 | 2019-08-23 | 逄焕堂 | 一种经络负离子药炙疗法 |
| CN116845703A (zh) * | 2023-05-10 | 2023-10-03 | 深圳市宏康环境科技有限公司 | 一种旋流水滴分裂型负氧离子发生器 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3404617B2 (ja) | 2003-05-12 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| KR100619323B1 (ko) | 음이온 발생 장치 | |
| JP2929174B2 (ja) | パルスエアージェット生成装置 | |
| JP2002526233A (ja) | 粒子の捕捉収集装置 | |
| JP3404617B2 (ja) | 負イオン発生装置 | |
| JP2000093726A (ja) | ミスト発生装置 | |
| JP2004353918A (ja) | 負イオン発生装置 | |
| JP2000033216A (ja) | ミスト発生装置 | |
| JPH10160211A (ja) | 負イオン発生装置 | |
| JP3404616B2 (ja) | 負イオン発生装置 | |
| JP3297641B2 (ja) | 厨芥処理装置および厨芥処理方法 | |
| JP4228990B2 (ja) | 微細気泡発生装置 | |
| JP3344317B2 (ja) | 負イオン発生装置 | |
| JP3138913B2 (ja) | 負イオン発生装置 | |
| JPH11207125A (ja) | 空気清浄機 | |
| JP3138914B2 (ja) | 負イオン発生装置 | |
| JP3138915B2 (ja) | 負イオン発生装置 | |
| WO2022049917A1 (ja) | 排ガス処理装置 | |
| JPH11226334A (ja) | 空気清浄装置 | |
| JP2001321625A (ja) | 負イオン発生装置 | |
| JPH0632811Y2 (ja) | 噴霧装置における噴霧筒 | |
| JP4370197B2 (ja) | 送風機およびこれを用いた排ガス処理装置 | |
| JP4197057B2 (ja) | 負イオン発生装置 | |
| JPH09164174A (ja) | ミスト発生装置 | |
| JP2006292256A (ja) | 湯水散出装置 | |
| CN208090829U (zh) | 一种空气净化器 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| S111 | Request for change of ownership or part of ownership |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313117 |
|
| R350 | Written notification of registration of transfer |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R350 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Year of fee payment: 5 Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080307 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090307 Year of fee payment: 6 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Year of fee payment: 6 Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090307 |
|
| S533 | Written request for registration of change of name |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313533 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090307 Year of fee payment: 6 |
|
| R350 | Written notification of registration of transfer |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R350 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100307 Year of fee payment: 7 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20110307 Year of fee payment: 8 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Year of fee payment: 9 Free format text: PAYMENT UNTIL: 20120307 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Year of fee payment: 9 Free format text: PAYMENT UNTIL: 20120307 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20130307 Year of fee payment: 10 |