JPH10154545A - 電線カバー付きコネクタ - Google Patents

電線カバー付きコネクタ

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Publication number
JPH10154545A
JPH10154545A JP31081796A JP31081796A JPH10154545A JP H10154545 A JPH10154545 A JP H10154545A JP 31081796 A JP31081796 A JP 31081796A JP 31081796 A JP31081796 A JP 31081796A JP H10154545 A JPH10154545 A JP H10154545A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
cover
electric wire
wire
connector
wire cover
Prior art date
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Pending
Application number
JP31081796A
Other languages
English (en)
Inventor
Yukihiro Fukatsu
幸弘 深津
Izumi Suzuki
泉 鈴木
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sumitomo Wiring Systems Ltd
Original Assignee
Sumitomo Wiring Systems Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by Sumitomo Wiring Systems Ltd filed Critical Sumitomo Wiring Systems Ltd
Priority to JP31081796A priority Critical patent/JPH10154545A/ja
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  • Details Of Connecting Devices For Male And Female Coupling (AREA)
  • Connector Housings Or Holding Contact Members (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 電線カバー取り付け作業を簡単に行うことが
できる電線カバー付きコネクタを提供する。 【解決手段】 電線引き出し面のうち、カバー15に備
えた係止突片19との対向部には、連結部24が備えら
れ、その支持片24と隣接させるようにして規制可撓片
32が設けられている。カバー15を取り付けるには、
電線3を予め所望の方向に配索しておいてから、カバー
15を閉じる。このカバー15を閉じる前に電線3が移
動しても、規制可撓片32が電線3を係止突片19と連
結部24との間に挟まれないように規制するので、電線
3を挟み込んでしまうことがなく、カバー取り付け作業
を簡単に行うことができる。また、規制可撓片32は、
カバー15を閉じる際に、ガイド部30に案内されて折
り畳まれ、カバー閉止作業の邪魔になることはない。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、コネクタハウジン
グに電線を覆うためのカバーを付設した電線カバー付き
コネクタに関する。
【0002】
【従来の技術】この種のコネクタとしては、図8ないし
図10に示すようなものがある。カバー52はコネクタ
ハウジング50の後部にヒンジ51を介して設けられ
る。カバー52には、平板状の基部53のヒンジ51と
反対側の縁部からコネクタハウジング50側へ向けて係
合突片54が突出し、このカバー52を閉鎖状態とする
と係合突片54がコネクタハウジング50後部に突起5
6と係合して基部53がコネクタハウジング50の後端
面に離間した状態で対向するようになっている。配索時
には、コネクタハウジング50の後部から延出された電
線55を基部53に沿った方向に曲げ、係合突片54の
両側または片側から側方へ引き出す(図9参照)。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記し
たコネクタでは、カバー52を閉じる際に、カバー52
とコネクタハウジング50との対向部間に電線55を噛
み込むことがあり(図10参照)、その場合には、カバ
ー52を開いて電線55を取り除き、再びカバー52を
閉め直さなければならず、作業性が悪いという問題があ
った。その対策として、例えば、予め電線55を正規の
引き延ばし方向に仮保持させておき、その後にカバー5
2を閉めるという手順も考えられるが、その場合には仮
保持の作業が余分に必要となり、作業が煩雑となるとい
う問題が生じる。
【0004】本発明は上記のような問題に鑑み、電線カ
バーとコネクタハウジングと間に電線が挟まれることが
なく、電線カバー取り付け作業を簡単に行うことができ
る電線カバー付きコネクタを提供することを目的とす
る。
【0005】
【課題を解決するための手段】
<請求項1の発明>請求項1の発明は、複数の電線に接
続された端子金具を収容するコネクタハウジングと、そ
のコネクタハウジングの電線引き出し面に離間して対向
するように設けられた電線カバーとが、その両者に形成
されかつそのうち少なくとも一方が相手側へと向かって
突出する連結部により連結され、前記電線カバーと前記
電線引き出し面との間から側方へと電線を引き出し可能
とする電線カバー付きコネクタであって、前記電線引き
出し面には、前記電線カバーを外した状態のときに前記
コネクタハウジング側連結部の上縁に電線が乗らないよ
うにするための規制可撓片が起立され、その規制可撓片
は、前記電線カバーと前記コネクタハウジングとの連結
操作を容易ならしめるために前記電線カバーに当接して
撓むことを特徴とする電線カバー付きコネクタである。
【0006】<請求項2の発明>請求項2の発明は、前
記電線カバーには、前記規制可撓片を撓み変形させるガ
イド部が形成されていることを特徴とする請求項1記載
の電線カバー付きコネクタである。 <請求項3の発明>請求項3の発明は、前記電線カバー
は、前記コネクタハウジングにヒンジを介して回動可能
に設けられていることを特徴をする請求項2記載の電線
カバー付きコネクタである。
【0007】
【発明の作用】
<請求項1の発明>請求項1の構成によれば、電線カバ
ーはコネクタハウジングにおける電線引き出し面を覆
い、連結部によって取付け状態に保持され、これによ
り、電線は電線カバーと電線引き出し面との間で直角に
折り曲げられて側方に引き出されて配索される。作業者
は、この電線カバーを閉める前に、予め電線を電線引き
出し面上で直角に折り曲げて所望の方向に配しておく必
要があり、この際、電線は規制可撓片によりコネクタハ
ウジング側連結部に乗らないように規制され、電線の挟
み込みが防がれる。ここで、規制可撓片は電線カバーを
閉じるとその電線カバーに当接して撓められるので、電
線引き出し面から長く起立させても電線カバーを閉じる
作業の邪魔にはならない。これにより、規制可撓片は、
予め直角に屈曲させた電線の屈曲度が緩んでもその電線
が乗り越えられない程度の高さとすることができ、連結
部における電線の挟み込み防止効果を上げることができ
る。
【0008】<請求項2の発明>請求項2の構成では、
ガイド部に沿って規制可撓片を撓み変形させることがで
きるので、安定して横倒し状態にすることができる。
【0009】<請求項3の発明>請求項3の構成では、
ヒンジを中心に電線カバーを回動させて閉じると、規制
可撓片がガイド部と当接し、撓み変形される。従って、
ガイド部と規制可撓片とを位置合わせする必要なく、作
業性がよい。
【0010】
【発明の効果】上記した作用により本発明によれば、電
線カバーとコネクタハウジングと間に電線が挟まれるこ
とがなく、電線カバーを取り付け作業を簡単に行うこと
ができる。
【0011】
【発明の実施の形態】以下、本発明の一実施形態を図1
ないし図6に基づいて説明する。この実施形態では雌側
の防水コネクタを例示している。図において、符号1は
コネクタハウジング(以下、単にハウジング1という)
であって、合成樹脂材により一体成形されており、その
内部には、上段に3個、下段に2個の合計5個のキャビ
ティ2が形成されている。各キャビティ2内には、電線
3の端末に固着された雌側端子金具4が後面側(図1の
手前側の面)から挿入され、各キャビティ2に設けられ
たランス5(図4参照)で係止されることによって抜け
止め状態で収容されるようになっている。また、雌側端
子金具4の後端側にはゴム栓7が嵌着されていて、キャ
ビティ2の入り口内に緊密に嵌合されることでシールが
施されている。
【0012】ハウジング1の前面側には、図4に示すよ
うに、フロントタイプのリテーナ9がゴムリング10を
介して装着されるようになっていて、そのリテーナ9に
設けられた突入部11が、ランス5の撓み変形空間12
に突入することでランス5の撓み変形を規制し、雌側端
子金具4の二重係止がなされるようになっている。
【0013】ハウジング1の後部には、各キャビティ2
から引き出された電線3を覆うカバー15が設けられて
いる。このカバー15は、ハウジング1の上面後方側の
両側部においてヒンジ17,17を介して一体的に形成
され、図1に示す開放状態と、図3に示す閉鎖状態との
間で回動可能となっている。
【0014】カバー15の形状をさらに詳細に説明す
る。このカバー15は、図1に示すように、ハウジング
1の背面形状とほぼ一致した形状をなす平板状の基部1
6のうちヒンジ17と反対側の縁部に、閉鎖状態(図3
参照)でハウジング1の後部に向かって突出する係止突
片19(本発明の連結部に相当する)を備えている。こ
の係止突片19は、幅狭の先端部19Bと幅広の固定端
部19Cとの間にテーパ部19Dを備えた形状をなして
いる。この係止突片19には、ハウジング1に備えられ
た連結部24の突起21と係合する係合孔19Aが形成
されており、カバー15を閉じる際に、係止突片19が
撓んでその突起21を乗り越え、係合孔19Aと突起2
1とが係合し、かくしてカバー15がハウジング1に係
止される。
【0015】また、カバー15は、この係止突片19
を、ハウジング1の後端面22Aに突き当てることで基
部16と電線引きだし面との間を一定の距離(図5符号
L)に保つことができ、その一定の距離となった空間内
で電線3が屈曲され、係止突片19の両側または片側に
配索されて側方に引き出される(図3参照)。
【0016】図6に示すように、基部16には、係止突
片19と隣り合わせに対向するように、ガイド部30が
突出形成されている。このガイド部30は、その係止突
片19と反対側に後述の規制可撓片32を案内するため
の湾曲面31を備えている。
【0017】さて、カバー15によって覆われる電線引
き出し面には、カバー15を取り付けた際に、係止突片
19の内側に重なってその係止突片19を支持しつつ連
結される連結部24が備えられ、更にその連結部24に
内側には、本発明に係る規制可撓片32が設けられてい
る。規制可撓片32は、図1に示すように、薄板状をな
して電線引き出し面に突出成形され、その幅は係止突片
19の幅狭の先端部19Bをほぼ同じとなっており、同
図において上下方向に撓み可能で、かつ、左右の方向に
は撓み不能となっている。そして、この規制可撓片32
は、連結部24より長く突出し、その先端部は、カバー
15をヒンジ17中心に回動させた際にガイド部30の
湾曲面31と当接し、図4から図5に示すように、その
湾曲面31に沿ってカバー15の基部16上に横倒し状
態に導かれるようになっている。
【0018】本実施形態は上記のような構造であって、
続いてその組み付けの手順を説明する。まず、図1に示
すように、カバー15を開放状態にしておいて、ハウジ
ング1の5個のキャビティ2内に、電線3の端末に固着
された雌側端子金具4ならびに防水ゴム栓7を後面側か
ら挿入し、抜け止め状態で収容する。引き続きハウジン
グ1の前面にリテーナ9を装着して二重係止する。
【0019】次に、図2に示すように、各キャビティ2
の後面から延出した各電線3を、予め直角に折り曲げ、
連結部24の両側のうち所望の側に配しておく。ここ
で、作業者が電線3から手を離し、電線引き出し面上で
電線3が動いても、規制可撓片32に電線3が当接して
それ以上は移動できない。また、直角に折り曲げた電線
3が、多少元に戻った状態で移動しても、規制可撓片3
2は長く突出しているので、電線3が規制可撓片32を
乗り越えることはなく、その電線3の移動を規制でき
る。
【0020】続いて、カバー15をヒンジ17中心に回
動させて取り付ける。この際、規制可撓片32が先端部
19Bの幅で連結部24上から電線3を排除しているの
で、係止突片19の端面前方には電線3はなく、電線3
の挟み込みは生じない。また、規制可撓片32の両側で
連結部24上に位置した電線3は、係止突片19のテー
パ部19Dによって係止突片19と連結部24との間か
ら排除され、ここでも、挟み込み防止が図られる。
【0021】さらに、規制可撓片32は、カバー15の
回動途中で、ガイド部30の湾曲面31に当接して撓ま
され、カバー15の閉止操作の妨げとならず、そのう
え、基部16と電線引き出し面との間に収容され、カバ
ー15取り付け完了後の外部に突出しない。このよう
に、本実施形態のコネクタは、規制可撓片32を電線引
き出し面から長く起立させても電線カバー15を閉じる
作業の邪魔にはならない構成としてあるので、その規制
可撓片32の高さを電線が(例えその屈曲角度が緩んで
も)乗り越えられない程度の高さに設定することがで
き、電線の挟み込み防止効果を向上させることができ
る。
【0022】<他の実施形態>本発明は上記記述及び図
面によって説明した実施形態に限定されるものではな
く、例えば次のような実施形態も本発明の技術的範囲に
含まれ、さらに、下記以外にも要旨を逸脱しない範囲内
で種々変更して実施することができる。
【0023】(1)上記実施形態では、ハウジング1と
カバー15とを連結する連結部は、係止突片19と連結
部24の一組だけであるが、連結部を複数備えたコネク
タにも本発明を適用することができ、その場合には、各
連結部に電線が挟まれないように複数の規制可撓片を設
ければよい。
【0024】(2)また、規制可撓片32は、連結部2
4に隙間を介して隣接させる必要はなく、例えば、連結
部24の端部から突出させてもよい。また、その場合に
は、ガイド部30は、図7に示すように、係止突片19
の固定端側に一体的に形成することができる。
【0025】(3)さらに本発明は、上記実施形態に例
示した防水コネクタに限らず、非防水のコネクタにも同
様に適用することが可能である。
【0026】(4)本実施形態の規制可撓片32は電線
引き出し面から片持ち梁上に突出させてあるが、規制可
撓片32の自由端を更に延ばして、電線カバー15に連
結させてもよい。より具体的には、例えば、規制可撓片
を電線引き出し面と電線カバーとを架け渡すように形成
し、電線カバー15を閉止させると、雨傘のフレームの
ように折り畳まれて電線カバー15と電線引き出し面と
の間に収容されるようにしてもよい。このようにすれ
ば、電線が規制可撓片の反対への移動することを確実に
防げる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係るコネクタの斜視図
【図2】端子金具を収容した状態を示す斜視図
【図3】カバーを装着した状態の斜視図
【図4】カバーを取り付ける途中の側断面図
【図5】カバーの取り付けが完了した状態の側断面図
【図6】ガイド部を示す斜視図
【図7】その変形例を示す斜視図
【図8】従来のコネクタを示す斜視図
【図9】そのコネクタのカバーを閉じた状態を示す斜視
【図10】そのコネクタが電線を挟み込んだ状態を示す
斜視図
【符号の説明】
1…コネクタハウジング 3…電線 4…端子金具 15…カバー(電線カバー) 17…ヒンジ 19…係止突片(連結部) 21…突起 24…連結部 30…ガイド部 31…湾曲面 32…規制可撓片

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 複数の電線に接続された端子金具を収容
    するコネクタハウジングと、そのコネクタハウジングの
    電線引き出し面に離間して対向するように設けられた電
    線カバーとが、その両者に形成されかつそのうち少なく
    とも一方が相手側へと向かって突出する連結部により連
    結され、前記電線カバーと前記電線引き出し面との間か
    ら側方へと電線を引き出し可能とする電線カバー付きコ
    ネクタであって、 前記電線引き出し面には、前記電線カバーを外した状態
    のときに前記コネクタハウジング側連結部の上縁に電線
    が乗らないようにするための規制可撓片が起立され、そ
    の規制可撓片は、前記電線カバーと前記コネクタハウジ
    ングとの連結操作を容易ならしめるために前記電線カバ
    ーに当接して撓むことを特徴とする電線カバー付きコネ
    クタ。
  2. 【請求項2】 前記電線カバーには、前記規制可撓片を
    撓み変形させるガイド部が形成されていることを特徴と
    する請求項1記載の電線カバー付きコネクタ。
  3. 【請求項3】 前記電線カバーは、前記コネクタハウジ
    ングにヒンジを介して回動可能に設けられていることを
    特徴をする請求項2記載の電線カバー付きコネクタ。
JP31081796A 1996-11-21 1996-11-21 電線カバー付きコネクタ Pending JPH10154545A (ja)

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JPH10154545A true JPH10154545A (ja) 1998-06-09

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US6962504B2 (en) 2003-03-24 2005-11-08 Yazaki Corporation Protecting device for connector and connector assembly with the same
JP2011060648A (ja) * 2009-09-11 2011-03-24 Yazaki Corp カバーの覆閉構造
KR200459535Y1 (ko) 2009-12-17 2012-03-30 주식회사 유라코퍼레이션 커넥터용 이물질 유입 차단 장치

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* Cited by examiner, † Cited by third party
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US6962504B2 (en) 2003-03-24 2005-11-08 Yazaki Corporation Protecting device for connector and connector assembly with the same
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