JPH10155552A - 収納テーブル - Google Patents
収納テーブルInfo
- Publication number
- JPH10155552A JPH10155552A JP8334796A JP33479696A JPH10155552A JP H10155552 A JPH10155552 A JP H10155552A JP 8334796 A JP8334796 A JP 8334796A JP 33479696 A JP33479696 A JP 33479696A JP H10155552 A JPH10155552 A JP H10155552A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- leg
- short
- long
- top plate
- shaped
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A47—FURNITURE; DOMESTIC ARTICLES OR APPLIANCES; COFFEE MILLS; SPICE MILLS; SUCTION CLEANERS IN GENERAL
- A47B—TABLES; DESKS; OFFICE FURNITURE; CABINETS; DRAWERS; GENERAL DETAILS OF FURNITURE
- A47B9/00—Tables with tops of variable height
- A47B2009/006—Tables with tops of variable height of two distinct heights, e.g. coffee table - dining table
Landscapes
- Tables And Desks Characterized By Structural Shape (AREA)
- Legs For Furniture In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 本発明の目的は、ハイテーブル状態と
ローテーブル状態とを選択することができ、脚部の強度
を十分に確保できる収納テーブルを提供する 【解決手段】 脚部は第1脚部10と第2脚部20と
から構成され、第1脚部10は第1長尺脚部11に軸支
された第1短尺脚部12から構成され、第2脚部20は
第2長尺脚部21に軸支された第2短尺脚部22とから
構成されている。第1脚部10及び第2脚部20は天板
Uの凹部Oに着脱可能に配設されると共に、第1長尺脚
部11及び第2長尺脚部21が天板Uと係合して第1長
尺脚部11及び第2長尺脚部21を脚部としたハイテー
ブル状態と、第1短尺脚部12及び第2短尺脚部22が
天板Uと係合して第1短尺脚部12及び第2短尺脚部2
2を脚部としたローテーブル状態とを選択可能とした。
ローテーブル状態とを選択することができ、脚部の強度
を十分に確保できる収納テーブルを提供する 【解決手段】 脚部は第1脚部10と第2脚部20と
から構成され、第1脚部10は第1長尺脚部11に軸支
された第1短尺脚部12から構成され、第2脚部20は
第2長尺脚部21に軸支された第2短尺脚部22とから
構成されている。第1脚部10及び第2脚部20は天板
Uの凹部Oに着脱可能に配設されると共に、第1長尺脚
部11及び第2長尺脚部21が天板Uと係合して第1長
尺脚部11及び第2長尺脚部21を脚部としたハイテー
ブル状態と、第1短尺脚部12及び第2短尺脚部22が
天板Uと係合して第1短尺脚部12及び第2短尺脚部2
2を脚部としたローテーブル状態とを選択可能とした。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は収納テーブルに係
り、特に天板の裏面に脚部を収納できると共に、脚部の
選択により、ハイテーブルとローテーブルに選択可能な
収納テーブルに関する。
り、特に天板の裏面に脚部を収納できると共に、脚部の
選択により、ハイテーブルとローテーブルに選択可能な
収納テーブルに関する。
【0002】
【従来の技術及び発明が解決しようとする課題】従来か
ら脚部の折り畳みのテーブル等が知られているが、この
テーブルは天板と脚部とを回転軸等により回動可能にす
るものが殆どであった。
ら脚部の折り畳みのテーブル等が知られているが、この
テーブルは天板と脚部とを回転軸等により回動可能にす
るものが殆どであった。
【0003】そして従来の脚部を収納できるテーブルで
は、脚部の長さが所定に決定されているために、簡単な
構成ではハイテーブル状態とローテーブル状態とを選択
することができなかった。また複数段に回動脚を設ける
ような場合には、回動脚の構成が複雑になるだけでな
く、強度においても問題となり、部品点数が多くなるだ
けでなく、脚部を構成する部材が天板の裏面から大きく
突出してしまうという不都合があった。
は、脚部の長さが所定に決定されているために、簡単な
構成ではハイテーブル状態とローテーブル状態とを選択
することができなかった。また複数段に回動脚を設ける
ような場合には、回動脚の構成が複雑になるだけでな
く、強度においても問題となり、部品点数が多くなるだ
けでなく、脚部を構成する部材が天板の裏面から大きく
突出してしまうという不都合があった。
【0004】本発明の目的は、ハイテーブル状態とロー
テーブル状態とを選択することができ、脚部の強度を十
分に確保できる収納テーブルを提供することにある。
テーブル状態とを選択することができ、脚部の強度を十
分に確保できる収納テーブルを提供することにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】請求項1の収納テーブル
は、天板と、該天板の裏面に形成された凹部と、該凹部
に収容される脚部と、を備えている。脚部は第1脚部と
第2脚部とから構成されている。第1脚部はコ字形状を
した第1長尺脚部と、この第1長尺脚部に軸支された第
1短尺脚部とから構成されている。第2脚部はコ字形状
をした第2長尺脚部と、この第2長尺脚部に軸支された
第2短尺脚部とから構成されている。
は、天板と、該天板の裏面に形成された凹部と、該凹部
に収容される脚部と、を備えている。脚部は第1脚部と
第2脚部とから構成されている。第1脚部はコ字形状を
した第1長尺脚部と、この第1長尺脚部に軸支された第
1短尺脚部とから構成されている。第2脚部はコ字形状
をした第2長尺脚部と、この第2長尺脚部に軸支された
第2短尺脚部とから構成されている。
【0006】この第1脚部のコ字状のコ字幅は第2脚部
のコ字状のコ字幅より大きく、逆に言えば第2脚部のコ
字状のコ字幅は第1脚部のコ字状のコ字幅より狭く形成
されている。そして第1脚部及び第2脚部は天板の凹部
に着脱可能に配設されると共に、第1長尺脚部及び第2
長尺脚部のコ字状中間部が天板の凹部と係合して第1長
尺脚部及び第2長尺脚部を脚部としたハイテーブル状態
が形成され、一方第1短尺脚部及び第2短尺脚部が天板
の凹部と係合して第1短尺脚部及び第2短尺脚部を脚部
としたローテーブル状態が形成され、これらのハイテー
ブル状態とローテーブル状態を選択可能としたことを特
徴とする。
のコ字状のコ字幅より大きく、逆に言えば第2脚部のコ
字状のコ字幅は第1脚部のコ字状のコ字幅より狭く形成
されている。そして第1脚部及び第2脚部は天板の凹部
に着脱可能に配設されると共に、第1長尺脚部及び第2
長尺脚部のコ字状中間部が天板の凹部と係合して第1長
尺脚部及び第2長尺脚部を脚部としたハイテーブル状態
が形成され、一方第1短尺脚部及び第2短尺脚部が天板
の凹部と係合して第1短尺脚部及び第2短尺脚部を脚部
としたローテーブル状態が形成され、これらのハイテー
ブル状態とローテーブル状態を選択可能としたことを特
徴とする。
【0007】請求項2の収納テーブルは、天板と、該天
板の裏面に形成された凹部と、該凹部に収容される脚部
と、を備えている。脚部は第1脚部と第2脚部とから構
成されている。第1脚部はコ字形状をした第1長尺脚部
と、この第1長尺脚部に軸支された第1短尺脚部とから
構成されている。第2脚部はコ字形状をした第2長尺脚
部と、この第2長尺脚部に軸支された第2短尺脚部とか
ら構成されている。
板の裏面に形成された凹部と、該凹部に収容される脚部
と、を備えている。脚部は第1脚部と第2脚部とから構
成されている。第1脚部はコ字形状をした第1長尺脚部
と、この第1長尺脚部に軸支された第1短尺脚部とから
構成されている。第2脚部はコ字形状をした第2長尺脚
部と、この第2長尺脚部に軸支された第2短尺脚部とか
ら構成されている。
【0008】この第1脚部のコ字状のコ字幅は第2脚部
のコ字状のコ字幅より大きく、逆に言えば第2脚部のコ
字状のコ字幅は第1脚部のコ字状のコ字幅より狭く形成
されている。そして第1脚部及び第2脚部は天板の凹部
に着脱可能に配設されると共に、第1長尺脚部及び第2
長尺脚部のコ字状中間部が天板の凹部と係合して第1長
尺脚部及び第2長尺脚部を脚部とすると同時に、第1短
尺脚部及び第2短尺脚部が天板の凹部と係合して第1短
尺脚部及び第2短尺脚部を脚部としたことを特徴とす
る。つまり第1長尺脚部及び第2長尺脚部と、第1短尺
脚部及び第2短尺脚部が共に天板を支持するように構成
されている。
のコ字状のコ字幅より大きく、逆に言えば第2脚部のコ
字状のコ字幅は第1脚部のコ字状のコ字幅より狭く形成
されている。そして第1脚部及び第2脚部は天板の凹部
に着脱可能に配設されると共に、第1長尺脚部及び第2
長尺脚部のコ字状中間部が天板の凹部と係合して第1長
尺脚部及び第2長尺脚部を脚部とすると同時に、第1短
尺脚部及び第2短尺脚部が天板の凹部と係合して第1短
尺脚部及び第2短尺脚部を脚部としたことを特徴とす
る。つまり第1長尺脚部及び第2長尺脚部と、第1短尺
脚部及び第2短尺脚部が共に天板を支持するように構成
されている。
【0009】
【発明の実施の形態】本発明では、天板Uと脚部Lの収
納は、先ず第1脚部10の第1長尺脚部11及び第1短
尺脚部12を第1長尺凹部31及び第1短尺凹部32に
収容する。次に第2脚部20を収容するが、このとき第
2短尺脚部22を第2短尺凹部42に第2長尺脚部21
より先に収容するようにする。これにより図1で示すよ
うに、各短尺脚部より第2長尺脚部21が凹部の外側に
位置して潰し部12a,22aにより、第2長尺脚部2
1と第1短尺脚部12及び第2短尺脚部22が干渉しな
いように収容することができる。
納は、先ず第1脚部10の第1長尺脚部11及び第1短
尺脚部12を第1長尺凹部31及び第1短尺凹部32に
収容する。次に第2脚部20を収容するが、このとき第
2短尺脚部22を第2短尺凹部42に第2長尺脚部21
より先に収容するようにする。これにより図1で示すよ
うに、各短尺脚部より第2長尺脚部21が凹部の外側に
位置して潰し部12a,22aにより、第2長尺脚部2
1と第1短尺脚部12及び第2短尺脚部22が干渉しな
いように収容することができる。
【0010】天板Uから脚部Lを開脚させるときは、ハ
イテーブル状態とローテーブル状態では、開脚状態が異
なる。つまりハイテーブル状態にするには、取り出し凹
部50から第1短尺脚部12及び第2短尺脚部22を各
凹部から外す方向に力を加え、図4及び図5で示すよう
に、第1長尺脚部11及び第2長尺脚部21の中間部分
を軸として天板Uから自由端部側を回動させる。このと
き第1短尺脚部12及び第2短尺脚部22を、天板Uに
形成された第1短尺凹部32及び第2短尺凹部42の外
れ止め凸部35,45に抗して外す。
イテーブル状態とローテーブル状態では、開脚状態が異
なる。つまりハイテーブル状態にするには、取り出し凹
部50から第1短尺脚部12及び第2短尺脚部22を各
凹部から外す方向に力を加え、図4及び図5で示すよう
に、第1長尺脚部11及び第2長尺脚部21の中間部分
を軸として天板Uから自由端部側を回動させる。このと
き第1短尺脚部12及び第2短尺脚部22を、天板Uに
形成された第1短尺凹部32及び第2短尺凹部42の外
れ止め凸部35,45に抗して外す。
【0011】次に、ローテーブル状態にするときには、
図3及び図6で示すように、取り出し凹部50から第1
短尺脚部12及び第2短尺脚部22を各凹部から外す方
向に力を加え、第1長尺脚部11及び第2長尺脚部21
の中間部分を軸として天板Uから自由端部側を回動さ
せ、次に第1短尺脚部12及び第2短尺脚部22を第1
短尺凹部32及び第2短尺凹部42の中間部分に収容す
る。
図3及び図6で示すように、取り出し凹部50から第1
短尺脚部12及び第2短尺脚部22を各凹部から外す方
向に力を加え、第1長尺脚部11及び第2長尺脚部21
の中間部分を軸として天板Uから自由端部側を回動さ
せ、次に第1短尺脚部12及び第2短尺脚部22を第1
短尺凹部32及び第2短尺凹部42の中間部分に収容す
る。
【0012】以上のように構成しているので、ハイテー
ブル状態とローテーブル状態とを選択することができ、
脚部Lの強度を十分に確保できる。
ブル状態とローテーブル状態とを選択することができ、
脚部Lの強度を十分に確保できる。
【0013】
【実施例】以下、本発明の一実施例を図面に基づいて説
明する。なお、以下に説明する部材,配置等は本発明を
限定するものでなく、本発明の趣旨の範囲内で種々改変
することができるものである。
明する。なお、以下に説明する部材,配置等は本発明を
限定するものでなく、本発明の趣旨の範囲内で種々改変
することができるものである。
【0014】図1乃至図7は本発明に係る収納テーブル
を示すものであり、図1は脚部を収容した状態の収納テ
ーブルの裏面図、図2は天板の裏面図、図3は図1のA
−A断面に相当するローテーブル状態の説明図、図4は
図1のA−A断面に相当するハイテーブル状態の説明
図、図5はハイテーブル状態の説明斜視図、図6はロー
テーブル状態の説明斜視図、図7は天板の凹部と脚部と
の連結状態を示す部分説明図である。
を示すものであり、図1は脚部を収容した状態の収納テ
ーブルの裏面図、図2は天板の裏面図、図3は図1のA
−A断面に相当するローテーブル状態の説明図、図4は
図1のA−A断面に相当するハイテーブル状態の説明
図、図5はハイテーブル状態の説明斜視図、図6はロー
テーブル状態の説明斜視図、図7は天板の凹部と脚部と
の連結状態を示す部分説明図である。
【0015】本例における収納テーブルTは、天板U
と、脚部Lとを主要構成要素としている。天板Uの裏面
には凹部Oが形成され、この凹部Oに脚部Lが収容され
る。
と、脚部Lとを主要構成要素としている。天板Uの裏面
には凹部Oが形成され、この凹部Oに脚部Lが収容され
る。
【0016】本例の天板Uは、図2で示すように凹部が
多数形成されており、これらの凹部は後述する第1脚部
10と第2脚部20の形状に合わせて形成されており、
凹部の深さは、後述する脚部の幅(径)より若干深く形
成されている。
多数形成されており、これらの凹部は後述する第1脚部
10と第2脚部20の形状に合わせて形成されており、
凹部の深さは、後述する脚部の幅(径)より若干深く形
成されている。
【0017】そして天板Uの凹部は、第1凹部30と第
2凹部40と、取り出し凹部50と、から構成されてお
り、第1凹部30は第1長尺凹部31と第1短尺凹部3
2とから形成されている。また第2凹部40は第2長尺
凹部41と第2短尺凹部42とから形成されている。取
り出し凹部50は天板Uのほぼ中央に形成されている。
2凹部40と、取り出し凹部50と、から構成されてお
り、第1凹部30は第1長尺凹部31と第1短尺凹部3
2とから形成されている。また第2凹部40は第2長尺
凹部41と第2短尺凹部42とから形成されている。取
り出し凹部50は天板Uのほぼ中央に形成されている。
【0018】第1凹部30を構成する第1長尺凹部31
は、後述する第1長尺脚部11の形状に合わせたコ字状
に形成されている。そしてコ字状の第1長尺凹部31の
両方の自由端部側には第1短尺凹部32が形成されてい
る。この第1短尺凹部32はコ字状に形成されており、
上記コ字状の第1長尺凹部31より幅が狭く、第1長尺
凹部31の内側にコ字状方向を同じくして形成されてい
る。また第1長尺凹部31にはハイテーブル状態とした
ときに所定開度以上開かないようにする第1長尺脚部1
1の開脚ストッパ33が設けられている。
は、後述する第1長尺脚部11の形状に合わせたコ字状
に形成されている。そしてコ字状の第1長尺凹部31の
両方の自由端部側には第1短尺凹部32が形成されてい
る。この第1短尺凹部32はコ字状に形成されており、
上記コ字状の第1長尺凹部31より幅が狭く、第1長尺
凹部31の内側にコ字状方向を同じくして形成されてい
る。また第1長尺凹部31にはハイテーブル状態とした
ときに所定開度以上開かないようにする第1長尺脚部1
1の開脚ストッパ33が設けられている。
【0019】第2凹部40を構成する第2長尺凹部41
は、後述する第2長尺脚部21の形状に合わせたコ字状
に形成されている。そして上記第1短尺凹部32より内
側位置で、コ字状の形状を逆方向に向けて形成されてい
る。そしてコ字状の第2長尺凹部41の両方の自由端部
側には第2短尺凹部42が形成されている。
は、後述する第2長尺脚部21の形状に合わせたコ字状
に形成されている。そして上記第1短尺凹部32より内
側位置で、コ字状の形状を逆方向に向けて形成されてい
る。そしてコ字状の第2長尺凹部41の両方の自由端部
側には第2短尺凹部42が形成されている。
【0020】この第2短尺凹部42はコ字状に形成され
ており、上記コ字状の第2長尺凹部41より幅が狭く、
第2長尺凹部41の外側からコ字状方向を同じくして形
成されている。また第2長尺凹部41にはハイテーブル
状態としたときに所定開度以上開かないようにする第2
長尺脚部21の開脚ストッパ43が設けられている。
ており、上記コ字状の第2長尺凹部41より幅が狭く、
第2長尺凹部41の外側からコ字状方向を同じくして形
成されている。また第2長尺凹部41にはハイテーブル
状態としたときに所定開度以上開かないようにする第2
長尺脚部21の開脚ストッパ43が設けられている。
【0021】上記第1長尺凹部31及び第1短尺凹部3
2と、第2長尺凹部41及び第2短尺凹部42は、幅が
異なるが脚部Lとなる長さが同じに形成されている。
2と、第2長尺凹部41及び第2短尺凹部42は、幅が
異なるが脚部Lとなる長さが同じに形成されている。
【0022】そして上記コ字状の第1長尺凹部31及び
第2長尺凹部41の中間部分には、それぞれ第1脚部1
0及び第2脚部20の各長尺脚部の外れ止め凸部34、
44が形成され、この凸部34、44は脚部Lが簡単に
外れない程度の高さと数で凹部を覆うように形成されて
いる。
第2長尺凹部41の中間部分には、それぞれ第1脚部1
0及び第2脚部20の各長尺脚部の外れ止め凸部34、
44が形成され、この凸部34、44は脚部Lが簡単に
外れない程度の高さと数で凹部を覆うように形成されて
いる。
【0023】また上記コ字状の第1短尺凹部32及び第
2短尺凹部42の中間部分には、それぞれ第1脚部10
及び第2脚部20の各短尺脚部の外れ止め凸部35、4
5が形成され、この凸部35、45は脚部Lが簡単に外
れるような程度の高さと数で形成されている。
2短尺凹部42の中間部分には、それぞれ第1脚部10
及び第2脚部20の各短尺脚部の外れ止め凸部35、4
5が形成され、この凸部35、45は脚部Lが簡単に外
れるような程度の高さと数で形成されている。
【0024】なお上記各外れ止め凸部は、一方方向から
凹部を覆うように構成した例を示しているが、図7で示
すように互い違いに凹部を覆うように形成してもよい。
凹部を覆うように構成した例を示しているが、図7で示
すように互い違いに凹部を覆うように形成してもよい。
【0025】本例の脚部Lは第1脚部10と第2脚部2
0とから構成されている。これらの脚部はパイプ体から
構成されている。
0とから構成されている。これらの脚部はパイプ体から
構成されている。
【0026】第1脚部10は第1長尺脚部11と、第1
短尺脚部12とから構成されている。第1脚部10を構
成する第1長尺脚部11は、コ字状に形成されており、
そしてコ字状の第1長尺脚部11の両方の自由端部側に
は第1短尺脚部12が形成されている。
短尺脚部12とから構成されている。第1脚部10を構
成する第1長尺脚部11は、コ字状に形成されており、
そしてコ字状の第1長尺脚部11の両方の自由端部側に
は第1短尺脚部12が形成されている。
【0027】この第1短尺脚部12はコ字状に形成され
ており、上記コ字状の第1長尺脚部11より幅が狭く、
第1長尺脚部11の内側にコ字状方向を同じくして軸支
されている。すなわちコ字状の第1長尺脚部11の両方
の自由端部側と、コ字状の第1短尺脚部12の両方の自
由端部を回動軸13により軸支して配設されている。
ており、上記コ字状の第1長尺脚部11より幅が狭く、
第1長尺脚部11の内側にコ字状方向を同じくして軸支
されている。すなわちコ字状の第1長尺脚部11の両方
の自由端部側と、コ字状の第1短尺脚部12の両方の自
由端部を回動軸13により軸支して配設されている。
【0028】この第1短尺脚部12には第2長尺脚部2
1の幅の位置、本例では2カ所が潰し部12a,12a
となっている。これによって凹部に収納したときに、第
2長尺脚部21と第1短尺脚部12が干渉しないように
構成している。
1の幅の位置、本例では2カ所が潰し部12a,12a
となっている。これによって凹部に収納したときに、第
2長尺脚部21と第1短尺脚部12が干渉しないように
構成している。
【0029】第2脚部20は第2長尺脚部21と、第2
短尺脚部22とから構成されている。第2脚部20を構
成する第2長尺脚部21は、コ字状に形成されており、
そしてコ字状の第2長尺脚部21の両方の自由端部側に
は第2短尺脚部22が形成されている。
短尺脚部22とから構成されている。第2脚部20を構
成する第2長尺脚部21は、コ字状に形成されており、
そしてコ字状の第2長尺脚部21の両方の自由端部側に
は第2短尺脚部22が形成されている。
【0030】この第2短尺脚部22はコ字状に形成され
ており、上記コ字状の第2長尺脚部21より幅が広く、
第2長尺脚部21の外側にコ字状方向を同じくして軸支
されている。すなわちコ字状の第2長尺脚部21の両方
の自由端部側と、コ字状の第2短尺脚部22の両方の自
由端部を回動軸23により軸支して配設されている。
ており、上記コ字状の第2長尺脚部21より幅が広く、
第2長尺脚部21の外側にコ字状方向を同じくして軸支
されている。すなわちコ字状の第2長尺脚部21の両方
の自由端部側と、コ字状の第2短尺脚部22の両方の自
由端部を回動軸23により軸支して配設されている。
【0031】この第2短尺脚部22には第2長尺脚部2
1の幅の位置、本例では2カ所が潰し部22a,22a
となっている。これによって凹部に収納したときに、第
2長尺脚部21と第2短尺脚部22が干渉しないように
構成している。
1の幅の位置、本例では2カ所が潰し部22a,22a
となっている。これによって凹部に収納したときに、第
2長尺脚部21と第2短尺脚部22が干渉しないように
構成している。
【0032】そして上記第1長尺脚部11と第2長尺脚
部21は、上記コ字状の第1長尺凹部31及び第2長尺
凹部41の中間部分に形成された第1脚部10及び第2
脚部20の各長尺脚部の外れ止め凸部34,44によっ
て簡単に外れないように、天板Uのそれぞれの凹部に取
り付けられる。
部21は、上記コ字状の第1長尺凹部31及び第2長尺
凹部41の中間部分に形成された第1脚部10及び第2
脚部20の各長尺脚部の外れ止め凸部34,44によっ
て簡単に外れないように、天板Uのそれぞれの凹部に取
り付けられる。
【0033】また第1短尺脚部12と第2短尺脚部22
は、コ字状の第1短尺凹部32及び第2短尺凹部42の
中間部分に形成された第1脚部10及び第2脚部20の
各短尺脚部の外れ止め凸部35,45によって簡単に外
れるように、天板Uのそれぞれの凹部に取り付けられ
る。
は、コ字状の第1短尺凹部32及び第2短尺凹部42の
中間部分に形成された第1脚部10及び第2脚部20の
各短尺脚部の外れ止め凸部35,45によって簡単に外
れるように、天板Uのそれぞれの凹部に取り付けられ
る。
【0034】天板Uと脚部Lの収納は、先ず第1脚部1
0の第1長尺脚部11及び第1短尺脚部12を第1長尺
凹部31及び第1短尺凹部32に収容する。次に第2脚
部20を収容するが、このとき第2短尺脚部22を第2
短尺凹部42に第2長尺脚部21より先に収容するよう
にする。これにより図1で示すように、各短尺脚部より
第2長尺脚部21が凹部の外側に位置して潰し部12
a,22aにより、第2長尺脚部21と第1短尺脚部1
2及び第2短尺脚部22が干渉しないように収容するこ
とができる。
0の第1長尺脚部11及び第1短尺脚部12を第1長尺
凹部31及び第1短尺凹部32に収容する。次に第2脚
部20を収容するが、このとき第2短尺脚部22を第2
短尺凹部42に第2長尺脚部21より先に収容するよう
にする。これにより図1で示すように、各短尺脚部より
第2長尺脚部21が凹部の外側に位置して潰し部12
a,22aにより、第2長尺脚部21と第1短尺脚部1
2及び第2短尺脚部22が干渉しないように収容するこ
とができる。
【0035】天板Uから脚部Lを開脚させるときは、ハ
イテーブル状態とローテーブル状態では、開脚状態が異
なる。つまりハイテーブル状態にするには、取り出し凹
部50から第1短尺脚部12及び第2短尺脚部22を各
凹部から外す方向に力を加え、図4及び図5で示すよう
に、第1長尺脚部11及び第2長尺脚部21の中間部分
を軸として天板Uから自由端部側を回動させる。 この
とき第1短尺脚部12及び第2短尺脚部22を、天板U
に形成された第1短尺凹部32及び第2短尺凹部42の
外れ止め凸部35,45に抗して外す。
イテーブル状態とローテーブル状態では、開脚状態が異
なる。つまりハイテーブル状態にするには、取り出し凹
部50から第1短尺脚部12及び第2短尺脚部22を各
凹部から外す方向に力を加え、図4及び図5で示すよう
に、第1長尺脚部11及び第2長尺脚部21の中間部分
を軸として天板Uから自由端部側を回動させる。 この
とき第1短尺脚部12及び第2短尺脚部22を、天板U
に形成された第1短尺凹部32及び第2短尺凹部42の
外れ止め凸部35,45に抗して外す。
【0036】次に、ローテーブル状態にするときには、
図3及び図6で示すように、取り出し凹部50から第1
短尺脚部12及び第2短尺脚部22を各凹部から外す方
向に力を加え、第1長尺脚部11及び第2長尺脚部21
の中間部分を軸として天板Uから自由端部側を回動さ
せ、次に第1短尺脚部12及び第2短尺脚部22を第1
短尺凹部32及び第2短尺凹部42の中間部分に収容す
る。
図3及び図6で示すように、取り出し凹部50から第1
短尺脚部12及び第2短尺脚部22を各凹部から外す方
向に力を加え、第1長尺脚部11及び第2長尺脚部21
の中間部分を軸として天板Uから自由端部側を回動さ
せ、次に第1短尺脚部12及び第2短尺脚部22を第1
短尺凹部32及び第2短尺凹部42の中間部分に収容す
る。
【0037】以上のように構成しているので、ハイテー
ブル状態とローテーブル状態とを選択することができ、
脚部Lの強度を十分に確保できる。
ブル状態とローテーブル状態とを選択することができ、
脚部Lの強度を十分に確保できる。
【0038】以上のように天板Uの裏面に形成された凹
部Oに脚部Lが収容されるために、ハイテーブル時には
脚部Lの太さに制限があるが、ローテーブル時には、第
1長尺脚部11及び第2長尺脚部21のコ字状中間部が
天板Uの各凹部と係合して第1長尺脚部11及び第2長
尺脚部21を脚部Lとすると共に、同時に第1短尺脚部
12及び第2短尺脚部22が天板Uの各凹部と係合して
第1短尺脚部12及び第2短尺脚部22を脚部Lとする
ように構成されているため、これら第1長尺脚部11及
び第2長尺脚部21と、第1短尺脚部12及び第2短尺
脚部22が共に天板Uを支持するようになり、強度が大
きく、大きな荷重にも耐え得る。
部Oに脚部Lが収容されるために、ハイテーブル時には
脚部Lの太さに制限があるが、ローテーブル時には、第
1長尺脚部11及び第2長尺脚部21のコ字状中間部が
天板Uの各凹部と係合して第1長尺脚部11及び第2長
尺脚部21を脚部Lとすると共に、同時に第1短尺脚部
12及び第2短尺脚部22が天板Uの各凹部と係合して
第1短尺脚部12及び第2短尺脚部22を脚部Lとする
ように構成されているため、これら第1長尺脚部11及
び第2長尺脚部21と、第1短尺脚部12及び第2短尺
脚部22が共に天板Uを支持するようになり、強度が大
きく、大きな荷重にも耐え得る。
【0039】また脚部Lが天板Uの裏面に収納できるの
で、天板Uのみの収容スペースを確保すればよく、車両
等の内装所定箇所に天板Uの収容スペースを確保し、車
両搭載とすることが可能である。例えばトランクルーム
に入れると、天板Uだけのフルフラットになり、トラン
クスペースの占有が少なくて済む。また脚部Lを二重と
することができるので、強度が高く、重い荷物にも耐え
ることが可能となる。このように本発明の収納テーブル
Tは、部品点数が少なく天板Uに脚部Lが収容できてフ
ルフラットとしているので、車両等に搭載してアウトド
アの使用に適した収納テーブルTとすることが可能であ
る。
で、天板Uのみの収容スペースを確保すればよく、車両
等の内装所定箇所に天板Uの収容スペースを確保し、車
両搭載とすることが可能である。例えばトランクルーム
に入れると、天板Uだけのフルフラットになり、トラン
クスペースの占有が少なくて済む。また脚部Lを二重と
することができるので、強度が高く、重い荷物にも耐え
ることが可能となる。このように本発明の収納テーブル
Tは、部品点数が少なく天板Uに脚部Lが収容できてフ
ルフラットとしているので、車両等に搭載してアウトド
アの使用に適した収納テーブルTとすることが可能であ
る。
【0040】なお上記各短尺脚部の形状はコ字状にした
が、これに限定されるものではなく、天板と着脱可能に
且つ天板を支持できる形態で、長尺脚部と係合できるも
のであれば、凸状形状であってもよい。
が、これに限定されるものではなく、天板と着脱可能に
且つ天板を支持できる形態で、長尺脚部と係合できるも
のであれば、凸状形状であってもよい。
【0041】
【発明の効果】以上のように本発明によれば、第1脚部
及び第2脚部が天板の凹部に着脱可能に配設されると共
に、第1長尺脚部及び第2長尺脚部が天板の凹部と係合
して第1長尺脚部及び第2長尺脚部を脚部としたハイテ
ーブル状態が形成され、一方第1短尺脚部及び第2短尺
脚部が天板の凹部と係合して第1短尺脚部及び第2短尺
脚部を脚部としたローテーブル状態が形成され、これら
のハイテーブル状態とローテーブル状態を選択可能とし
たので、ハイテーブル状態とローテーブル状態とを選択
することができ、脚部の強度を十分に確保できる収納テ
ーブルを得ることが出来る。
及び第2脚部が天板の凹部に着脱可能に配設されると共
に、第1長尺脚部及び第2長尺脚部が天板の凹部と係合
して第1長尺脚部及び第2長尺脚部を脚部としたハイテ
ーブル状態が形成され、一方第1短尺脚部及び第2短尺
脚部が天板の凹部と係合して第1短尺脚部及び第2短尺
脚部を脚部としたローテーブル状態が形成され、これら
のハイテーブル状態とローテーブル状態を選択可能とし
たので、ハイテーブル状態とローテーブル状態とを選択
することができ、脚部の強度を十分に確保できる収納テ
ーブルを得ることが出来る。
【図1】脚部を収容した状態の収納テーブルの裏面図で
ある。
ある。
【図2】天板の裏面図である。
【図3】図1のA−A断面に相当するローテーブル状態
の説明図である。
の説明図である。
【図4】図1のA−A断面に相当するハイテーブル状態
の説明図である。
の説明図である。
【図5】ハイテーブル状態の説明斜視図である。
【図6】ローテーブル状態の説明斜視図である。
【図7】天板の凹部と脚部との連結状態を示す部分説明
図である。
図である。
10 第1脚部 11 第1長尺脚部 12 第1短尺脚部 12a,22a 潰し部 20 第2脚部 21 第2長尺脚部 22 第2短尺脚部 30 第1凹部 31 第1長尺凹部 32 第1短尺凹部 40 第2凹部 41 第2長尺凹部 42 第2短尺凹部 50 取り出し凹部 34,44,35,45 外れ止め凸部 L 脚部 T テーブル U 天板
Claims (2)
- 【請求項1】 天板と、該天板の裏面に形成された凹部
と、該凹部に収容される脚部と、を備えてなり、前記脚
部は第1脚部と第2脚部とを有し、前記第1脚部はコ字
形状をした第1長尺脚部及び該第1長尺脚部に軸支され
た第1短尺脚部とからなり、前記第2脚部はコ字形状を
した第2長尺脚部及び該第2長尺脚部に軸支された第2
短尺脚部とからなり、前記第1脚部のコ字状のコ字幅よ
り第2脚部のコ字状のコ字幅が狭く形成され、前記第1
脚部及び第2脚部は前記天板の凹部に着脱可能に配設さ
れると共に、前記第1長尺脚部及び第2長尺脚部のコ字
状中間部が天板の凹部と係合して第1長尺脚部及び第2
長尺脚部を脚部としたハイテーブル状態と、前記第1短
尺脚部及び第2短尺脚部が天板の凹部と係合して第1短
尺脚部及び第2短尺脚部を脚部としたローテーブル状態
と、を選択可能としたことを特徴とする収納テーブル。 - 【請求項2】 天板と、該天板の裏面に形成された凹部
と、該凹部に収容される脚部とを備えてなり、前記脚部
は第1脚部と第2脚部とを有し、前記第1脚部はコ字形
状をした第1長尺脚部及び該第1長尺脚部に軸支された
第1短尺脚部とからなり、前記第2脚部はコ字形状をし
た第2長尺脚部及び該第2長尺脚部に軸支された第2短
尺脚部とからなり、前記第1脚部のコ字状のコ字幅より
第2脚部のコ字状のコ字幅が狭く形成され、前記第1脚
部及び第2脚部は前記天板の凹部に着脱可能に配設され
ると共に、前記第1長尺脚部及び第2長尺脚部のコ字状
中間部が天板の凹部と係合して第1長尺脚部及び第2長
尺脚部を脚部とすると共に、前記第1短尺脚部及び第2
短尺脚部が天板の凹部と係合して第1短尺脚部及び第2
短尺脚部を脚部としたことを特徴とする収納テーブル。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8334796A JPH10155552A (ja) | 1996-11-30 | 1996-11-30 | 収納テーブル |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8334796A JPH10155552A (ja) | 1996-11-30 | 1996-11-30 | 収納テーブル |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH10155552A true JPH10155552A (ja) | 1998-06-16 |
Family
ID=18281329
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8334796A Pending JPH10155552A (ja) | 1996-11-30 | 1996-11-30 | 収納テーブル |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH10155552A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR200464280Y1 (ko) * | 2010-11-24 | 2012-12-31 | 채형희 | 휴대용 테이블 |
-
1996
- 1996-11-30 JP JP8334796A patent/JPH10155552A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR200464280Y1 (ko) * | 2010-11-24 | 2012-12-31 | 채형희 | 휴대용 테이블 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5469961A (en) | Combined minidisc box | |
| CA2126165A1 (en) | Case for receiving at least one data storage disk | |
| JP3238665B2 (ja) | 収納ボックス | |
| JPH09202378A (ja) | フロッピーディスク等の収納ケース | |
| JP4512208B2 (ja) | 収納容器の仕切構造 | |
| JP3096428B2 (ja) | 綴込具 | |
| US5531335A (en) | Hanger supporter assembly | |
| JP2624182B2 (ja) | 収納ボックス | |
| JPH0730543Y2 (ja) | ディスク類収納庫 | |
| JP2939721B2 (ja) | ボックスファイル | |
| JP4241966B2 (ja) | テーブル | |
| JP3236955B2 (ja) | 収納箱 | |
| JP4064743B2 (ja) | 厚さの異なるコンパクトディスクパッケージの収納ケース | |
| JP2818586B2 (ja) | 携帯型電子機器の操作具/収納部の嵌合構造 | |
| JP3028217B2 (ja) | 組立て式包装用箱 | |
| JP2655247B2 (ja) | 自動車用コンパクトディスク収納装置 | |
| JP2500333Y2 (ja) | 折り畳みコンテナ | |
| JP2530206Y2 (ja) | クリップ | |
| JP2003339455A (ja) | 簡易組み立て式キャビネット | |
| JP2742208B2 (ja) | 納骨壇の内張構造 | |
| JPH0337990Y2 (ja) | ||
| JPH0739801Y2 (ja) | 携帯用容器 | |
| JPS6345927Y2 (ja) | ||
| JP2606616Y2 (ja) | 収納部付き椅子 | |
| KR200168002Y1 (ko) | 다단 조립식 씨디 케이스 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| RD02 | Notification of acceptance of power of attorney |
Effective date: 20040115 Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A7422 |
|
| TRDD | Decision of grant or rejection written | ||
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Effective date: 20040219 Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 |
|
| A61 | First payment of annual fees (during grant procedure) |
Effective date: 20040305 Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61 |
|
| R150 | Certificate of patent (=grant) or registration of utility model |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150 |
|
| RVTR | Cancellation of determination of trial for invalidation |