JPH10157063A - スクリーン印刷機 - Google Patents
スクリーン印刷機Info
- Publication number
- JPH10157063A JPH10157063A JP31720996A JP31720996A JPH10157063A JP H10157063 A JPH10157063 A JP H10157063A JP 31720996 A JP31720996 A JP 31720996A JP 31720996 A JP31720996 A JP 31720996A JP H10157063 A JPH10157063 A JP H10157063A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- screen
- printing
- pressing
- screen plate
- rubber
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000007639 printing Methods 0.000 claims abstract description 44
- 238000003825 pressing Methods 0.000 claims abstract description 30
- 238000007650 screen-printing Methods 0.000 claims description 25
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 16
- 238000000206 photolithography Methods 0.000 abstract 5
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 2
- 239000004020 conductor Substances 0.000 description 1
- 238000005530 etching Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 229910000679 solder Inorganic materials 0.000 description 1
Landscapes
- Screen Printers (AREA)
- Manufacturing Of Printed Wiring (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 スキージゴムをスクリーン版に押し当てて摺
動させて印刷した場合に、印刷範囲の端部と中央部で印
刷性に差が生じず、均一な印刷性を確保できるスクリー
ン印刷機を提供する。 【解決手段】 版枠3に架設しているスクリーン版4上
の印刷ペーストを、スキージゴム1を用いて、被印刷物
5に印刷するスクリーン印刷機において、スキージゴム
1をスクリーン版4に押し当てて摺動させて印刷する際
に、スキージゴム1が当接するスクリーン版4の両側方
のスクリーン版4を、被印刷物5側に押し込むことので
きる押し込み装置6を設けたことを特徴とする。また、
上記のスクリーン印刷機において、押し込み装置6が、
スクリーン版4を押し込む量を0.1mm単位で調整可
能な押し込み装置であることを特徴とする。
動させて印刷した場合に、印刷範囲の端部と中央部で印
刷性に差が生じず、均一な印刷性を確保できるスクリー
ン印刷機を提供する。 【解決手段】 版枠3に架設しているスクリーン版4上
の印刷ペーストを、スキージゴム1を用いて、被印刷物
5に印刷するスクリーン印刷機において、スキージゴム
1をスクリーン版4に押し当てて摺動させて印刷する際
に、スキージゴム1が当接するスクリーン版4の両側方
のスクリーン版4を、被印刷物5側に押し込むことので
きる押し込み装置6を設けたことを特徴とする。また、
上記のスクリーン印刷機において、押し込み装置6が、
スクリーン版4を押し込む量を0.1mm単位で調整可
能な押し込み装置であることを特徴とする。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、プリント配線板の
製造等に使用されるスクリーン印刷機に関するものであ
る。
製造等に使用されるスクリーン印刷機に関するものであ
る。
【0002】
【従来の技術】従来から、プリント配線板の製造に際し
て、版枠に架設しているスクリーン版上の、エッチング
レジスト、ソルダーレジスト、導体ペースト等の印刷ペ
ーストを、スキージゴムを用いて、被印刷物に印刷する
スクリーン印刷機が使用されている。従来のスクリーン
印刷機を、その断面図を図2に示して説明する。図2に
示すように、従来のスクリーン印刷機は、スキージホル
ダー2にスキージゴム1を固定しているスキージ装置を
備え、版枠3間に張ったスクリーン版4にスキージゴム
1を押し当てて、所定の方向に摺動させて印刷ペースト
を、被印刷物5に印刷している。通常、スキージゴム1
の幅は、図2に示すように、印刷範囲Aの幅より広く設
定されている。しかし、このような従来のスクリーン印
刷機を用いて印刷した場合、印刷範囲Aの端部と中央部
で印刷性に差が生じていた。この原因は、版枠3間に張
ったスクリーン版4のテンションによりスキージゴム1
の両端部が図2に示すように変形し、そのためスキージ
ゴム1の両端部の印刷圧の方が、中央部の印刷圧より低
くなるためと考えられる。
て、版枠に架設しているスクリーン版上の、エッチング
レジスト、ソルダーレジスト、導体ペースト等の印刷ペ
ーストを、スキージゴムを用いて、被印刷物に印刷する
スクリーン印刷機が使用されている。従来のスクリーン
印刷機を、その断面図を図2に示して説明する。図2に
示すように、従来のスクリーン印刷機は、スキージホル
ダー2にスキージゴム1を固定しているスキージ装置を
備え、版枠3間に張ったスクリーン版4にスキージゴム
1を押し当てて、所定の方向に摺動させて印刷ペースト
を、被印刷物5に印刷している。通常、スキージゴム1
の幅は、図2に示すように、印刷範囲Aの幅より広く設
定されている。しかし、このような従来のスクリーン印
刷機を用いて印刷した場合、印刷範囲Aの端部と中央部
で印刷性に差が生じていた。この原因は、版枠3間に張
ったスクリーン版4のテンションによりスキージゴム1
の両端部が図2に示すように変形し、そのためスキージ
ゴム1の両端部の印刷圧の方が、中央部の印刷圧より低
くなるためと考えられる。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】本発明は上記の事情に
鑑みてなされたものであって、本発明の目的とするとこ
ろは、スキージゴムをスクリーン版に押し当てて摺動さ
せて印刷した場合に、印刷範囲の端部と中央部で印刷性
に差が生じず、均一な印刷性を確保できるスクリーン印
刷機を提供することにある。
鑑みてなされたものであって、本発明の目的とするとこ
ろは、スキージゴムをスクリーン版に押し当てて摺動さ
せて印刷した場合に、印刷範囲の端部と中央部で印刷性
に差が生じず、均一な印刷性を確保できるスクリーン印
刷機を提供することにある。
【0004】
【課題を解決するための手段】請求項1に係る発明のス
クリーン印刷機は、版枠に架設しているスクリーン版上
の印刷ペーストを、スキージゴムを用いて、被印刷物に
印刷するスクリーン印刷機において、スキージゴムをス
クリーン版に押し当てて摺動させて印刷する際に、スキ
ージゴムが当接するスクリーン版の両側方のスクリーン
版を、被印刷物側に押し込むことのできる押し込み装置
を設けたことを特徴とする。
クリーン印刷機は、版枠に架設しているスクリーン版上
の印刷ペーストを、スキージゴムを用いて、被印刷物に
印刷するスクリーン印刷機において、スキージゴムをス
クリーン版に押し当てて摺動させて印刷する際に、スキ
ージゴムが当接するスクリーン版の両側方のスクリーン
版を、被印刷物側に押し込むことのできる押し込み装置
を設けたことを特徴とする。
【0005】請求項2に係る発明のスクリーン印刷機
は、請求項1記載のスクリーン印刷機において、押し込
み装置が、スクリーン版を押し込む量を0.1mm単位
で調整可能な押し込み装置であることを特徴とする。
は、請求項1記載のスクリーン印刷機において、押し込
み装置が、スクリーン版を押し込む量を0.1mm単位
で調整可能な押し込み装置であることを特徴とする。
【0006】請求項3に係る発明のスクリーン印刷機
は、請求項1又は請求項2記載のスクリーン印刷機にお
いて、押し込み装置が備えるスクリーン版の押し込み部
材の、スクリーン版に接する部分の材質がゴムであるこ
とを特徴とする。
は、請求項1又は請求項2記載のスクリーン印刷機にお
いて、押し込み装置が備えるスクリーン版の押し込み部
材の、スクリーン版に接する部分の材質がゴムであるこ
とを特徴とする。
【0007】請求項4に係る発明のスクリーン印刷機
は、請求項1から請求項3までの何れかに記載のスクリ
ーン印刷機において、押し込み装置が備えるスクリーン
版の押し込み部材が回転可能な車輪型であることを特徴
とする。
は、請求項1から請求項3までの何れかに記載のスクリ
ーン印刷機において、押し込み装置が備えるスクリーン
版の押し込み部材が回転可能な車輪型であることを特徴
とする。
【0008】本発明のスクリーン印刷機で、スキージゴ
ムをスクリーン版に押し当てて摺動させて印刷する際
に、スキージゴムが当接するスクリーン版の両側方のス
クリーン版を、被印刷物側に押し込むことのできる押し
込み装置を設けていることは、版枠間に張ったスクリー
ン版のテンションがスキージゴムの端部に直接影響を及
ぼさないように作用する。そのため、本発明のスクリー
ン印刷機ではスキージゴムの場所による印刷圧のバラツ
キが生じにくくなる。
ムをスクリーン版に押し当てて摺動させて印刷する際
に、スキージゴムが当接するスクリーン版の両側方のス
クリーン版を、被印刷物側に押し込むことのできる押し
込み装置を設けていることは、版枠間に張ったスクリー
ン版のテンションがスキージゴムの端部に直接影響を及
ぼさないように作用する。そのため、本発明のスクリー
ン印刷機ではスキージゴムの場所による印刷圧のバラツ
キが生じにくくなる。
【0009】
【発明の実施の形態】図1は本発明の一実施の形態を示
す断面図である。図1に示すように、この実施の形態の
スクリーン印刷機は、版枠3に架設しているスクリーン
版4上の印刷ペースト(図示せず)を、スキージゴム1
を用いて、被印刷物5に印刷するスクリーン印刷機であ
って、スキージゴム1をスクリーン版4に押し当てて摺
動させて印刷する際に、スキージゴム1が当接するスク
リーン版4の両側方のスクリーン版4を、被印刷物5側
に押し込むことのできる押し込み装置6を備えている。
なお、この実施の形態では、スキージゴム1はスキージ
ホルダー2に固定されていて、スキージゴム1の幅は印
刷範囲Aの幅より広い構成となっている。そして、押し
込み装置6は移動可能な押し込み部材7をスキージゴム
1の両側方の位置に備えていて、被印刷物5側に押し込
み部材7を移動させることにより、スクリーン版4を、
被印刷物5側に押し込むことができる構成となってい
る。この押し込み部材7の移動手段については、特に限
定はなく、油圧、空気圧、ネジ込み等の手段で行えばよ
い。
す断面図である。図1に示すように、この実施の形態の
スクリーン印刷機は、版枠3に架設しているスクリーン
版4上の印刷ペースト(図示せず)を、スキージゴム1
を用いて、被印刷物5に印刷するスクリーン印刷機であ
って、スキージゴム1をスクリーン版4に押し当てて摺
動させて印刷する際に、スキージゴム1が当接するスク
リーン版4の両側方のスクリーン版4を、被印刷物5側
に押し込むことのできる押し込み装置6を備えている。
なお、この実施の形態では、スキージゴム1はスキージ
ホルダー2に固定されていて、スキージゴム1の幅は印
刷範囲Aの幅より広い構成となっている。そして、押し
込み装置6は移動可能な押し込み部材7をスキージゴム
1の両側方の位置に備えていて、被印刷物5側に押し込
み部材7を移動させることにより、スクリーン版4を、
被印刷物5側に押し込むことができる構成となってい
る。この押し込み部材7の移動手段については、特に限
定はなく、油圧、空気圧、ネジ込み等の手段で行えばよ
い。
【0010】このような構成を有する図1に示すスクリ
ーン印刷機を用いて印刷する場合、押し込み装置6が備
える押し込み部材7の先端を、スクリーン版4を介して
被印刷物5に接する位置に移動させることにより、押し
込み部材7によって、スクリーン版4のテンションを支
えることが可能となる。そのため、スキージゴム1をス
クリーン版4に押し当てて摺動させて印刷した場合に、
スキージゴム1の場所による印刷圧のバラツキが生じな
いので、印刷範囲Aの端部と中央部で印刷性に差が生じ
ず、均一な印刷性を確保することができる。
ーン印刷機を用いて印刷する場合、押し込み装置6が備
える押し込み部材7の先端を、スクリーン版4を介して
被印刷物5に接する位置に移動させることにより、押し
込み部材7によって、スクリーン版4のテンションを支
えることが可能となる。そのため、スキージゴム1をス
クリーン版4に押し当てて摺動させて印刷した場合に、
スキージゴム1の場所による印刷圧のバラツキが生じな
いので、印刷範囲Aの端部と中央部で印刷性に差が生じ
ず、均一な印刷性を確保することができる。
【0011】また、上記の実施の形態において、押し込
み装置6が、スクリーン版4を押し込む量を0.1mm
単位で調整可能な装置である場合には、スクリーン版4
のテンションを支えるのに最適な位置に押し込み部材7
を固定することが可能となり、スキージゴム1の場所に
よる印刷圧のバラツキをより小さくすることが可能とな
る。
み装置6が、スクリーン版4を押し込む量を0.1mm
単位で調整可能な装置である場合には、スクリーン版4
のテンションを支えるのに最適な位置に押し込み部材7
を固定することが可能となり、スキージゴム1の場所に
よる印刷圧のバラツキをより小さくすることが可能とな
る。
【0012】また、上記の実施の形態において、押し込
み装置6が備えるスクリーン版4の押し込み部材7の、
スクリーン版4に接する部分の材質がゴムである場合に
は、押し込み部材7によるスクリーン版4の損傷を防止
できるので望ましい。
み装置6が備えるスクリーン版4の押し込み部材7の、
スクリーン版4に接する部分の材質がゴムである場合に
は、押し込み部材7によるスクリーン版4の損傷を防止
できるので望ましい。
【0013】また、上記の実施の形態において、押し込
み装置6が備えるスクリーン版4の押し込み部材7が回
転可能な車輪型である場合には、やはり、押し込み部材
7によるスクリーン版4の損傷を防止できるので望まし
い。
み装置6が備えるスクリーン版4の押し込み部材7が回
転可能な車輪型である場合には、やはり、押し込み部材
7によるスクリーン版4の損傷を防止できるので望まし
い。
【0014】
【発明の効果】請求項1及び請求項2に係る発明のスク
リーン印刷機は、スキージゴムをスクリーン版に押し当
てて摺動させて印刷する際に、スキージゴムが当接する
スクリーン版の両側方のスクリーン版を、被印刷物側に
押し込むことのできる押し込み装置を設けているので、
版枠間に張ったスクリーン版のテンションがスキージゴ
ムの端部を変形することがない。従って、請求項1及び
請求項2に係る発明のスクリーン印刷機によれば、スキ
ージゴムをスクリーン版に押し当てて摺動させて印刷し
た場合に、印刷範囲の端部と中央部で印刷性に差が生じ
ず、均一な印刷性を確保することができる。
リーン印刷機は、スキージゴムをスクリーン版に押し当
てて摺動させて印刷する際に、スキージゴムが当接する
スクリーン版の両側方のスクリーン版を、被印刷物側に
押し込むことのできる押し込み装置を設けているので、
版枠間に張ったスクリーン版のテンションがスキージゴ
ムの端部を変形することがない。従って、請求項1及び
請求項2に係る発明のスクリーン印刷機によれば、スキ
ージゴムをスクリーン版に押し当てて摺動させて印刷し
た場合に、印刷範囲の端部と中央部で印刷性に差が生じ
ず、均一な印刷性を確保することができる。
【0015】また、請求項3及び請求項4に係る発明の
スクリーン印刷機によれば、上記の効果に加えて、押し
込み装置によるスクリーン版の損傷を防止することがで
きるという効果を奏する。
スクリーン印刷機によれば、上記の効果に加えて、押し
込み装置によるスクリーン版の損傷を防止することがで
きるという効果を奏する。
【図1】本発明のスクリーン印刷機の実施の形態を説明
する断面図である。
する断面図である。
【図2】従来のスクリーン印刷機を説明する断面図であ
る。
る。
1 スキージゴム 2 スキージホルダー 3 版枠 4 スクリーン版 5 被印刷物 6 押し込み装置 7 押し込み部材 A 印刷範囲
Claims (4)
- 【請求項1】 版枠に架設しているスクリーン版上の印
刷ペーストを、スキージゴムを用いて、被印刷物に印刷
するスクリーン印刷機において、スキージゴムをスクリ
ーン版に押し当てて摺動させて印刷する際に、スキージ
ゴムが当接するスクリーン版の両側方のスクリーン版
を、被印刷物側に押し込むことのできる押し込み装置を
設けたことを特徴とするスクリーン印刷機。 - 【請求項2】 押し込み装置が、スクリーン版を押し込
む量を0.1mm単位で調整可能な押し込み装置である
ことを特徴とする請求項1記載のスクリーン印刷機。 - 【請求項3】 押し込み装置が備えるスクリーン版の押
し込み部材の、スクリーン版に接する部分の材質がゴム
であることを特徴とする請求項1又は請求項2記載のス
クリーン印刷機。 - 【請求項4】 押し込み装置が備えるスクリーン版の押
し込み部材が回転可能な車輪型であることを特徴とする
請求項1から請求項3までの何れかに記載のスクリーン
印刷機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31720996A JPH10157063A (ja) | 1996-11-28 | 1996-11-28 | スクリーン印刷機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31720996A JPH10157063A (ja) | 1996-11-28 | 1996-11-28 | スクリーン印刷機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH10157063A true JPH10157063A (ja) | 1998-06-16 |
Family
ID=18085691
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP31720996A Pending JPH10157063A (ja) | 1996-11-28 | 1996-11-28 | スクリーン印刷機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH10157063A (ja) |
-
1996
- 1996-11-28 JP JP31720996A patent/JPH10157063A/ja active Pending
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