JPH10167771A - 光ファイバ着色装置 - Google Patents
光ファイバ着色装置Info
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- JPH10167771A JPH10167771A JP8321379A JP32137996A JPH10167771A JP H10167771 A JPH10167771 A JP H10167771A JP 8321379 A JP8321379 A JP 8321379A JP 32137996 A JP32137996 A JP 32137996A JP H10167771 A JPH10167771 A JP H10167771A
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Abstract
できる光ファイバ着色装置を提供することにある。 【解決手段】 光ファイバ1を挿通するファイバ挿通孔
6と、一端が該ファイバ挿通孔6に通じる樹脂供給孔7
とが形成されていて、この樹脂供給孔7を通じてファイ
バ挿通孔6内に着色材2を流し込んで光ファイバ1に着
色材2を塗布する光ファイバ着色装置であって、前記樹
脂供給孔7は複数設けられ、かつそれぞれの樹脂供給孔
7に対して流路開閉手段14が設けられている光ファイ
バ着色装置。
Description
置に関する。
イバ1に、所望の色の着色材2(例えば紫外線硬化性樹
脂)を塗布する従来の光ファイバ着色装置を示す。この
光ファイバ着色装置は、例えば図5に示すように、ニッ
プル3とダイス4とを有し、該ニップル3とダイス4を
一体に固定するホルダ5を有していて、これらニップル
3とダイス4とホルダ5とによって、光ファイバ1を挿
通する一連続のファイバ挿通孔6が形成されている。
通孔6に通じ、後端が、後述するポンプ部9に通じる樹
脂供給孔7が形成されている。そしてこの樹脂供給孔7
に対して、着色材2を貯溜する取り替え自在のタンク部
8と、該タンク部8内の着色材2を樹脂供給孔7を通じ
てファイバ挿通孔6内に送り込む、汲み上げ型のポンプ
部9とが設けられている。
た着色材2を硬化させる紫外線照射源12を有する樹脂
硬化部であり、ホルダ5下部に取り付けられている。ま
た符号13は、タンク部8からポンプ部9に、およびポ
ンプ部9から樹脂供給孔7内に着色材2を供給するパイ
プ部である。そして符号11は光ファイバ着色装置で着
色材2を塗布された光ファイバ1を巻き取る巻き取り機
である。
ァイバ1をファイバ挿通孔6内に挿通し、巻き取り機1
1で巻き取りながら下側に移動させるとともにポンプ部
9を稼働させ、タンク部8から樹脂供給孔7を通じてフ
ァイバ挿通孔6内に着色材2を流し込んで光ファイバ1
に塗布する。
例えばA色からB色、というように着色材2を異なる色
のものに取り替える(以下単に、着色材2の色替え、と
称する)場合、A色の着色材2が付着した樹脂供給孔7
およびファイバ挿通孔6を洗浄液によって洗浄してA色
の着色材2をきれいに除去してからB色の着色材2を供
給していた。
の着色材2とが直接混ざり合うことがないため、着色材
2の色替え後、着色材2の色むらが生じない。
脂供給孔7はファイバ挿通孔6に対して固定されて取り
外しできない構造になっており、かつ一装置につき一つ
しか形成されていなかった。
ァイバ着色装置では、前述した着色材2の色替えのため
樹脂供給孔7とファイバ挿通孔6とをそれぞれ洗浄する
間、光ファイバ1の着色作業を続けることができなかっ
た。また、このようにして着色材2の色替えに時間がか
かると、後の工程が順次遅れてしまう。そのため、着色
材2の色替え時間の短縮が求められていた。
たもので、その目的は、着色材の色替え時間を短縮でき
る光ファイバ着色装置を提供することにある。
発明の光ファイバ着色装置は、光ファイバを挿通するフ
ァイバ挿通孔と、一端が該ファイバ挿通孔に通じる樹脂
供給孔とが形成されていて、この樹脂供給孔を通じてフ
ァイバ挿通孔内に着色材を流し込んで光ファイバに着色
材を塗布する光ファイバ着色装置であって、前記樹脂供
給孔は複数設けられ、かつそれぞれの樹脂供給孔に対し
て流路開閉手段が設けられていることを特徴とする。
着色装置は、光ファイバを挿通するファイバ挿通孔と、
一端が該ファイバ挿通孔に通じる樹脂供給孔とが形成さ
れていて、この樹脂供給孔を通じてファイバ挿通孔内に
着色材を流し込んで光ファイバに着色材を塗布する光フ
ァイバ着色装置であって、前記ファイバ挿通孔はファイ
バ挿通ユニットに形成され、前記樹脂供給孔は樹脂供給
ユニットに形成され、該樹脂供給ユニットは前記ファイ
バ挿通ユニットに着脱自在であることを特徴とする。
明の光ファイバ着色装置では、樹脂供給孔は複数設けら
れ、かつそれぞれの樹脂供給孔に対して流路開閉手段が
設けられている。この光ファイバ着色装置によって光フ
ァイバに着色材を塗布するには、各樹脂供給孔に対する
流路開閉手段を操作して、所望の色の着色材を供給する
樹脂供給孔については着色材の流路を開けた状態にし、
かつ残り全ての樹脂供給孔については流路を閉じた状態
にし、前記所定の着色材をファイバ挿通孔内に供給して
該ファイバ挿通孔内の光ファイバに塗布する。
布している状態から着色材の色替えを行う方法について
説明する。まず樹脂供給孔の数が着色材の色数よりも多
い場合には、一色の着色材に対して一つの樹脂供給孔を
割り当てることができるので、例えば着色材の全流路を
閉じてファイバ挿通孔だけを洗浄した後、所望の色の着
色材の流路を開いて該着色材をファイバ挿通孔内に供給
すればよい。この方法では、ファイバ挿通孔は従来通り
清掃しなければならないものの、樹脂供給孔の洗浄作業
が不要になるので、着色材の色替え時間を短縮できる。
も少ない場合には、異なる色の着色材で同じ樹脂供給孔
を共用することになり、例えば光ファイバの着色作業を
続ける間に着色材の色替えのための下準備として別の樹
脂供給孔を洗浄し、着色材の色替えの際にはファイバ挿
通孔のみを洗浄する。この方法では、従来通り樹脂供給
孔とファイバ挿通孔の洗浄を行うが、樹脂供給孔の洗浄
時間が光ファイバ着色作業時間に含まれているため、着
色材の色替え時間を短縮化することができる。
すことにより着色材の色替え時間を短縮したが、本発明
の光ファイバ着色装置では、樹脂供給孔とファイバ挿通
孔の洗浄を行わない着色材の色替え方法を採ることもで
き、この場合も従来の装置に比べて着色材の色替え時間
を短縮できる。この方法については実施形態例3におい
て説明する。
の発明の光ファイバ着色装置では、ファイバ挿通孔がフ
ァイバ挿通ユニットに形成され、樹脂供給孔が樹脂供給
ユニットに形成されており、該樹脂供給ユニットは前記
ファイバ挿通ユニットに着脱自在である。この光ファイ
バ着色装置における着色材の色替えは、例えばファイバ
挿通ユニットから使用済みの樹脂供給ユニットを取り外
し、代わりに所望の着色材を供給する樹脂供給ユニット
を取り付け、ファイバ挿通孔を清掃するだけである。
脂供給孔の清掃を行う必要がないので、着色材の色替え
時間を短縮できる。またこの光ファイバ着色装置は、樹
脂供給ユニットの取り替え作業を機械制御化することに
よって、着色材の色替え作業を比較的簡単に自動化でき
るという点で好ましい。
イバ着色装置は、本願特許請求項1記載の発明の光ファ
イバ着色装置に応用することもでき、この場合、一つの
ファイバ挿通ユニットに複数の樹脂供給ユニットを着脱
自在に装着できる構造になるので、より円滑に着色材の
色替え作業を行うことができて好ましい。
に従って詳細に説明する。尚、従来例となる図5におい
て説明した部分と同じ符号のものについては、説明を簡
単にするか、あるいは省略する。
施形態例となる光ファイバ着色装置を示す。図1に示す
ように、この光ファイバ着色装置においては、例えばホ
ルダ5に複数(ここでは二つ)の樹脂供給孔7が形成さ
れている。そして樹脂供給孔7はそれぞれ、先端がファ
イバ挿通孔6に通じている。また樹脂供給孔7の後端に
は流路開閉手段14が取り付けられている。
すように、例えば樹脂供給孔7の後端に取り付けられた
アクチュエータ固定部21と、該アクチュエータ固定部
21の後端に取り付けられたバルブ駆動アクチュエータ
16と、該バルブ駆動アクチュエータの駆動部分に樹脂
供給孔7内に挿入された状態で取り付けられたスピンド
ルバルブ15とからなる。
は連結孔22が形成され、樹脂供給孔7、パイプ部13
とともに着色材2の一連続の流路を形成している。そし
てバルブ駆動アクチュエータ16の駆動によってスピン
ドルバルブ15が軸線方向(図2中の両矢印方向)に並
進移動し、該スピンドルバルブ15の先端部aを樹脂供
給孔7のテーパー部bに嵌合させたり離間させることに
よって樹脂供給孔7内の流路の開閉が行われる仕組みに
なっている。
色装置を使用して、三色(A色、B色、C色)の着色材
2を順に光ファイバ1に塗布する例を示す。
着色材2を貯溜したタンク部8をそれぞれ所定のパイプ
部13に組み付ける。そしてA色の着色材2を供給する
樹脂供給孔7の流路開閉手段14では流路を開け、B色
の着色材2を供給する樹脂供給孔7の流路開閉手段14
では流路を閉じる。
部9を稼働させて、A色の着色材2をファイバ挿通孔6
内に充填させ、光ファイバ1を下側に巻き取り速度=数
百m/分で巻き取りながら光ファイバ1にこの着色材2
を塗布する。
を塗布し終えたら、次に光ファイバ1の巻き取り速度を
数十m/分に低下させ、A色の着色材2のポンプ部9の
稼働を止め、かつ流路開閉手段14を操作してA色の着
色材2の流路を閉じる。
材2の流路を閉じた状態で、ホルダ5に形成された図示
しない孔からファイバ挿通孔6内に洗浄液を流し込み、
他の図示しない孔から排液することによってファイバ挿
通孔6内のA色の着色材2を除去する。
ら、B色の着色材2の流路を開け、B色の着色材2を供
給するポンプ部9を稼働させる。これにより光ファイバ
1にB色の着色材2が塗布され始める。光ファイバ着色
装置から出てきた着色材2付き光ファイバ1の色がB色
になったことを確認した後、光ファイバ1の巻き取り速
度を数百m/分に上げる。
イバ1への塗布作業を順に続けながら、A色の着色材2
を供給した樹脂供給孔7をきれいに洗浄してA色の着色
材2を取り除き、かつA色の着色材2を貯溜したタンク
部8を、C色の着色材2を貯溜したタンク部8に取り替
える。
バ1に所定長、塗布した後、A色の着色材2からB色の
着色材2に色替えしたのと同様に、B色の着色材2から
C色の着色材2に色替えを行って、C色の着色材2を光
ファイバ1に塗布する。以上のようにして光ファイバ1
の着色作業が完了する。
形態例を示す。図3に本実施形態例となる光ファイバ着
色装置を示す。図3に示すように、この光ファイバ着色
装置は、ファイバ挿通ユニット17と、該ファイバ挿通
ユニット17に着脱自在な樹脂供給ユニット18とから
なり、この樹脂供給ユニット18は、必要な着色材2の
色数と同じ数だけ取り揃えられている。
イバ挿通孔6を形成するニップル3とダイス4とホルダ
5とからなり、前記ホルダ5には、後述する樹脂供給ユ
ニット18の連結凸部19を連結固定する連結凹部20
が一つだけ設けられている。
7が形成された連結凸部19と、該連結凸部19の樹脂
供給孔7内に着色材2を供給するタンク部8とポンプ部
9とパイプ部13とからなっている。
ト17の連結凹部20に連結された状態で前記ポンプ部
9を稼働させることによって、ファイバ挿通孔6内に着
色材2が供給される。
材2の供給を行うことができるので、この光ファイバ着
色装置では、前述の実施形態例1のもののように、流路
開閉手段14は設けられていない。
結面には、図示しないゴムパッキンが挿入される等によ
り、両者が接続される際の衝撃を吸収し、かつ両者の密
着性を向上させて着色材2の漏れを防いでいる。
用方法は、所望の色の着色材2が入った樹脂供給ユニッ
ト18を取り替えてファイバ挿通ユニット17に装着し
て光ファイバ1に着色材2を塗布するだけでよく、実施
形態例1,3の光ファイバ着色装置の使用例を見れば簡
単に分かるので説明を省略する。
形態例を示す。図4に本実施形態例となる光ファイバ着
色装置を示す。図4に示すように、この光ファイバ着色
装置は、ファイバ挿通ユニット17と、複数の樹脂供給
ユニット18とからなる点は実施形態例2と同じであ
る。
つのファイバ挿通ユニット17に複数(ここでは二つ)
の連結凹部20が設けられており、これによって同時に
複数の樹脂供給ユニット18を装着できる構造になって
いる。
に示したものと同様に、スピンドルバルブ15とバルブ
駆動アクチュエータ16とからなる流路開閉手段14が
設けられており、所望の樹脂供給ユニット18を使用し
て光ファイバ1の着色作業を行うことができるようにな
っている。
のポンプを示しており、ポンプ部9によりタンク部8内
の着色材2にガス圧力(例えば窒素ガスなど)を加え
て、樹脂供給孔7側へと押し出す仕組みになっている。
(A色、B色、C色)の着色材2を光ファイバ1に順に
塗布する例を示す。
ニット17にA色、B色の着色材2用の樹脂供給ユニッ
ト18をそれぞれ取り付ける。そして流路開閉手段14
を操作してA色の着色材2の流路を開けた上で、前記樹
脂供給ユニット18から着色材2をファイバ挿通孔6内
に供給して光ファイバ1に塗布する。
A色の着色材2を塗布した後、巻き取り機11の巻き取
り速度を数十m/分に低下させ、A色の着色材2のポン
プ部9の稼働を止め、かつB色の着色材2のポンプ部9
を稼働させるとともに、流路開閉手段14を操作してA
色の着色材2の流路を閉じ、かつB色の着色材2の流路
を開けて光ファイバ1に塗布する。
しばらくは、ファイバ挿通孔6内でA,Bの色が混ざり
合った着色材2が光ファイバ1に塗布されるものの、樹
脂供給孔7ではA色の着色材2とB色の着色材2が混ざ
らないため、光ファイバ1に塗布される着色材2の色が
B色だけになるのが、その分早くなる。そして光ファイ
バ1に塗布された着色材2の色がB色になったことを確
認した後、光ファイバ1の巻き取り速度を数百m/分に
上げる。
に塗布しながら、A色の着色材2の樹脂供給ユニット1
8をファイバ挿通ユニット17から取り外し、代わりに
C色の着色材2の樹脂供給ユニット18を取り付ける。
バ1に所定長、塗布した後、A色の着色材2からB色の
着色材2に色替えしたのと同様に、B色の着色材2から
C色の着色材2に色替えを行って、C色の着色材2を光
ファイバ1に塗布する。
き光ファイバ1において、各着色材2同士が混ざってで
きた色むらの部分を除去して、残りの部分を製品とす
る。
通ユニット17の複数箇所に樹脂供給ユニット18を取
り付けることができるようになっているため、樹脂供給
ユニット18の取り替えの間も、他の樹脂供給ユニット
18を使用して光ファイバ1の着色作業を続けることが
できる。
参照)で、上記使用例のように、樹脂供給孔7もファイ
バ挿通孔6も清掃せずに新しい着色材2で残存した着色
材2を押し流すと、ファイバ挿通孔6内だけでなく樹脂
供給孔7内でも異なる色の着色材2同士が混ざり合うこ
とになるため、着色材2の色むらのある不良部分が大量
にできてしまう危険性があるが、本実施形態例3におけ
る光ファイバ着色装置では、樹脂供給孔7で異なる色の
着色材2同士が混ざり合わない分、この不良部分の量が
低減される。
段14としてスピンドルバルブ15機構を利用したもの
を使用したが、本発明の光ファイバ着色装置における流
路開閉手段14はこれらに限定されるものではなく、要
はファイバ挿通孔6と樹脂供給孔7との流路を開閉する
ことができればよく、ファイバ挿通孔6側に取り付けら
れていてもよいし、樹脂供給孔7側に取り付けられてい
てもよい。
1は一次被覆が施されたものであったが、本発明で示さ
れる光ファイバ1の形態はこれに限定されるものではな
く、例えば二次被覆が施されたもの等、光ファイバ1が
形成されたものであればどのようなものでもよい。同様
に着色材2の材質も限定されない。
部10と光ファイバ着色装置とは一体になっていたが、
これらは別体になっていてもよい。
ァイバ着色装置における着色材2の色替え方法はさまざ
まであり、本発明の光ファイバ着色装置は、着色材2の
色替え方法によって限定されるものではない。
ァイバ着色装置によれば、上述のように、着色材の色替
え時間を短縮できる。
装置を一部断面状態で示す側面図。
装置において、流路開閉手段の部分を拡大して一部断面
状態で示す側面図。
装置を一部断面状態で示す側面図。
装置を一部断面状態で示す側面図。
示す側面図。
Claims (2)
- 【請求項1】 光ファイバを挿通するファイバ挿通孔
と、一端が該ファイバ挿通孔に通じる樹脂供給孔とが形
成されていて、 この樹脂供給孔を通じてファイバ挿通孔内に着色材を流
し込んで光ファイバに着色材を塗布する光ファイバ着色
装置であって、 前記樹脂供給孔は複数設けられ、かつそれぞれの樹脂供
給孔に対して流路開閉手段が設けられていることを特徴
とする光ファイバ着色装置。 - 【請求項2】 光ファイバを挿通するファイバ挿通孔
と、一端が該ファイバ挿通孔に通じる樹脂供給孔とが形
成されていて、 この樹脂供給孔を通じてファイバ挿通孔内に着色材を流
し込んで光ファイバに着色材を塗布する光ファイバ着色
装置であって、 前記ファイバ挿通孔はファイバ挿通ユニットに形成さ
れ、 前記樹脂供給孔は樹脂供給ユニットに形成され、 該樹脂供給ユニットは前記ファイバ挿通ユニットに着脱
自在であることを特徴とする光ファイバ着色装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32137996A JP3691610B2 (ja) | 1996-12-02 | 1996-12-02 | 光ファイバ着色装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32137996A JP3691610B2 (ja) | 1996-12-02 | 1996-12-02 | 光ファイバ着色装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH10167771A true JPH10167771A (ja) | 1998-06-23 |
| JP3691610B2 JP3691610B2 (ja) | 2005-09-07 |
Family
ID=18131908
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP32137996A Expired - Lifetime JP3691610B2 (ja) | 1996-12-02 | 1996-12-02 | 光ファイバ着色装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3691610B2 (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6114155A (ja) * | 1984-06-21 | 1986-01-22 | エステイ−シ− ピ−エルシ− | 光フアイバの被覆方法及び被覆装置 |
| JPH06122535A (ja) * | 1992-10-13 | 1994-05-06 | Furukawa Electric Co Ltd:The | 光ファイバ用着色樹脂被覆装置 |
-
1996
- 1996-12-02 JP JP32137996A patent/JP3691610B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6114155A (ja) * | 1984-06-21 | 1986-01-22 | エステイ−シ− ピ−エルシ− | 光フアイバの被覆方法及び被覆装置 |
| JPH06122535A (ja) * | 1992-10-13 | 1994-05-06 | Furukawa Electric Co Ltd:The | 光ファイバ用着色樹脂被覆装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3691610B2 (ja) | 2005-09-07 |
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