JPH10168971A - 衛生設備の配管構造 - Google Patents
衛生設備の配管構造Info
- Publication number
- JPH10168971A JPH10168971A JP32960096A JP32960096A JPH10168971A JP H10168971 A JPH10168971 A JP H10168971A JP 32960096 A JP32960096 A JP 32960096A JP 32960096 A JP32960096 A JP 32960096A JP H10168971 A JPH10168971 A JP H10168971A
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- JP
- Japan
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- pipe
- trap
- drain
- floor
- obliquely downward
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- Pending
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- Sink And Installation For Waste Water (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 トラップの下方の配管スペースの大きさに制
約がある場合にも有効な衛生設備の配管構造を提供す
る。 【解決手段】 衛生設備の排水部にトラップ3、5が設
けられ、トラップ3、5の排水部に排水管41、42の
一端が接続された衛生設備の配管構造において、トラッ
プ3、5の排水部と排水管41、42の一端との接続部
32が斜め下方に向けられている。
約がある場合にも有効な衛生設備の配管構造を提供す
る。 【解決手段】 衛生設備の排水部にトラップ3、5が設
けられ、トラップ3、5の排水部に排水管41、42の
一端が接続された衛生設備の配管構造において、トラッ
プ3、5の排水部と排水管41、42の一端との接続部
32が斜め下方に向けられている。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は浴槽、洗い場防水パ
ン等の衛生設備の排水部にトラップが設けられ、トラッ
プの排水部に排水管の一端が接続された衛生設備の配管
構造に関し、特にトラップの排水部と排水管の一端との
接続部に関する。
ン等の衛生設備の排水部にトラップが設けられ、トラッ
プの排水部に排水管の一端が接続された衛生設備の配管
構造に関し、特にトラップの排水部と排水管の一端との
接続部に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、例えば、特公平1−28194号
公報に記載されているように、浴槽、洗い場防水パン等
の衛生設備の排水部にトラップが設けられ、トラップの
排水部に排水管の一端が接続された衛生設備の配管構造
が知られている。
公報に記載されているように、浴槽、洗い場防水パン等
の衛生設備の排水部にトラップが設けられ、トラップの
排水部に排水管の一端が接続された衛生設備の配管構造
が知られている。
【0003】このような衛生設備の配管構造における、
トラップの排水部と排水管の一端との接続部において
は、上記の特公平1−28194号公報に記載されてい
るように、トラップの排水管に上方の90度曲がり管継
手の一端が接続され、上方の90度曲がり管継手の他端
に垂直方向に向く接続管の上端が接続され、接続管の下
端に下方の90度曲がり管継手の一端が接続され、下方
の90度曲がり管継手の他端に排水管の一端が接続され
ている。
トラップの排水部と排水管の一端との接続部において
は、上記の特公平1−28194号公報に記載されてい
るように、トラップの排水管に上方の90度曲がり管継
手の一端が接続され、上方の90度曲がり管継手の他端
に垂直方向に向く接続管の上端が接続され、接続管の下
端に下方の90度曲がり管継手の一端が接続され、下方
の90度曲がり管継手の他端に排水管の一端が接続され
ている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、このよ
うな衛生設備の配管構造における、トラップの排水部と
排水管の一端との接続部においては、垂直方向に向く接
続管によりトラップの排水部と排水管の一端とが接続さ
れているので、トラップの下方に大きな配管スペースが
必要であり、トラップの下方の配管スペースの大きさに
制約がある場合には、このような衛生設備の配管構造を
施工するのに大きな障害を生じる。特に、建物の2階に
浴室を設けて、浴槽を2階の床と浴室洗い場面との段差
のない浴室とした場合にこのような問題が顕著に現れ
る。
うな衛生設備の配管構造における、トラップの排水部と
排水管の一端との接続部においては、垂直方向に向く接
続管によりトラップの排水部と排水管の一端とが接続さ
れているので、トラップの下方に大きな配管スペースが
必要であり、トラップの下方の配管スペースの大きさに
制約がある場合には、このような衛生設備の配管構造を
施工するのに大きな障害を生じる。特に、建物の2階に
浴室を設けて、浴槽を2階の床と浴室洗い場面との段差
のない浴室とした場合にこのような問題が顕著に現れ
る。
【0005】本発明は、従来の衛生設備の配管構造にお
けるこのような問題点に着目してなされたものであり、
その目的とするところは、上記の問題を解決し、トラッ
プの下方の配管スペースの大きさに制約がある場合にも
有効な衛生設備の配管構造を提供するにある。
けるこのような問題点に着目してなされたものであり、
その目的とするところは、上記の問題を解決し、トラッ
プの下方の配管スペースの大きさに制約がある場合にも
有効な衛生設備の配管構造を提供するにある。
【0006】
【課題を解決するための手段】請求項1記載の本発明の
衛生設備の配管構造は、衛生設備の排水部にトラップが
設けられ、トラップの排水部に排水管の一端が接続され
た衛生設備の配管構造において、トラップの排水部と排
水管の一端との接続部が斜め下方に向けられていること
を特徴とするものである。
衛生設備の配管構造は、衛生設備の排水部にトラップが
設けられ、トラップの排水部に排水管の一端が接続され
た衛生設備の配管構造において、トラップの排水部と排
水管の一端との接続部が斜め下方に向けられていること
を特徴とするものである。
【0007】又、請求項2記載の本発明の衛生設備の配
管構造は、請求項1記載の衛生設備の配管構造におい
て、トラップの排水管に上方の曲がり管継手の一端が接
続され、上方の曲がり管継手の他端に、上端から下端に
かけて斜め下方に向けられた接続管の上端が接続され、
この接続管の下端に下方の曲がり管継手の一端が接続さ
れ、下方の曲がり管継手の他端に排水管の一端が接続さ
れていることを特徴とするものである。
管構造は、請求項1記載の衛生設備の配管構造におい
て、トラップの排水管に上方の曲がり管継手の一端が接
続され、上方の曲がり管継手の他端に、上端から下端に
かけて斜め下方に向けられた接続管の上端が接続され、
この接続管の下端に下方の曲がり管継手の一端が接続さ
れ、下方の曲がり管継手の他端に排水管の一端が接続さ
れていることを特徴とするものである。
【0008】請求項2記載の本発明において、曲がり管
継手としては、45度曲がり管継手でもよく、60度曲
がり管継手でもよく、45度曲がり管継手を使用する方
が配管スペースは小さくて済むので好ましい。
継手としては、45度曲がり管継手でもよく、60度曲
がり管継手でもよく、45度曲がり管継手を使用する方
が配管スペースは小さくて済むので好ましい。
【0009】
【作用】請求項1記載の本発明の衛生設備の配管構造に
おいては、トラップの排水部と排水管の一端との接続部
が斜め下方に向けられているので、従来のように接続部
が垂直方向に向いている場合に比較して配管スペースが
少なくて済む。
おいては、トラップの排水部と排水管の一端との接続部
が斜め下方に向けられているので、従来のように接続部
が垂直方向に向いている場合に比較して配管スペースが
少なくて済む。
【0010】又、請求項2記載の本発明の衛生設備の配
管構造においては、トラップの排水管に上方の曲がり管
継手の一端が接続され、上方の曲がり管継手の他端に、
上端から下端にかけて斜め下方に向けられた接続管の上
端が接続され、この接続管の下端に下方の曲がり管継手
の一端が接続され、下方の曲がり管継手の他端に排水管
の一端が接続されているので、上方の曲がり管継手及び
下方の曲がり管継手として45度ないしは60度の曲が
り管継手を使用し、適宜の長さの接続管を使用すること
により配管スペースを縮小できる。又、接続施工も管と
曲がり管継手との接続によればよく、管の曲げ加工等の
熟練を必要とする作業を必要としないので、施工が容易
である。
管構造においては、トラップの排水管に上方の曲がり管
継手の一端が接続され、上方の曲がり管継手の他端に、
上端から下端にかけて斜め下方に向けられた接続管の上
端が接続され、この接続管の下端に下方の曲がり管継手
の一端が接続され、下方の曲がり管継手の他端に排水管
の一端が接続されているので、上方の曲がり管継手及び
下方の曲がり管継手として45度ないしは60度の曲が
り管継手を使用し、適宜の長さの接続管を使用すること
により配管スペースを縮小できる。又、接続施工も管と
曲がり管継手との接続によればよく、管の曲げ加工等の
熟練を必要とする作業を必要としないので、施工が容易
である。
【0011】
【発明の実施の形態】次に、本発明の実施の形態を図面
を参照しながら説明する。図1は本発明の衛生設備の配
管構造を浴室ユニットに使用した態様を示す裏面図、図
2は図1のII−II線における矢視図、図3は図1の
III−III線における矢視図である。
を参照しながら説明する。図1は本発明の衛生設備の配
管構造を浴室ユニットに使用した態様を示す裏面図、図
2は図1のII−II線における矢視図、図3は図1の
III−III線における矢視図である。
【0012】図1〜3において、101はユニット式建
物の1階の建物ユニット、102は1階の建物ユニット
101の柱、103は1階の建物ユニット101の上方
に設けられた補強梁、201は1階の建物ユニット10
1の上方に接合された2階の建物ユニット、202は2
階の建物ユニット201の柱、203は2階の建物ユニ
ット101の床である。
物の1階の建物ユニット、102は1階の建物ユニット
101の柱、103は1階の建物ユニット101の上方
に設けられた補強梁、201は1階の建物ユニット10
1の上方に接合された2階の建物ユニット、202は2
階の建物ユニット201の柱、203は2階の建物ユニ
ット101の床である。
【0013】1はFRP製浴槽であり、浴槽1は1階の
建物ユニット101の補強梁103の上に設けられた載
置台11の上に載置されている。2は浴槽1の側方に設
けられたFRP製防水パンからなる洗い場であり、洗い
場2は2階の建物ユニット201の床203の上に載置
されている。
建物ユニット101の補強梁103の上に設けられた載
置台11の上に載置されている。2は浴槽1の側方に設
けられたFRP製防水パンからなる洗い場であり、洗い
場2は2階の建物ユニット201の床203の上に載置
されている。
【0014】3は洗い場2の側方のほぼ中央の排水部に
設けられたトラップであり、図2に示すように、トラッ
プ3の排水管31に斜め下方に向くS字形管32の上端
が接続され、S字形管32の下端に排水管41の一端が
接続されている。
設けられたトラップであり、図2に示すように、トラッ
プ3の排水管31に斜め下方に向くS字形管32の上端
が接続され、S字形管32の下端に排水管41の一端が
接続されている。
【0015】5は洗い場2の隅角部の排水部に設けられ
たトラップであり、図3に示すように、トラップ5の排
水管51に上方の45度曲がり管継手52の一端が接続
され、45度曲がり管継手52の他端に斜め下方向に向
く接続管53の上端が接続され、接続管53の下端には
下方の45度曲がり管継手54の一端が接続され、下方
の45度曲がり管継手54の他端には排水管42の一端
が接続されている。
たトラップであり、図3に示すように、トラップ5の排
水管51に上方の45度曲がり管継手52の一端が接続
され、45度曲がり管継手52の他端に斜め下方向に向
く接続管53の上端が接続され、接続管53の下端には
下方の45度曲がり管継手54の一端が接続され、下方
の45度曲がり管継手54の他端には排水管42の一端
が接続されている。
【0016】排水管42の他端は、図1に示すように、
Y形管継手43により排水管41と合流され、排水管4
4により排水されるようになっている。11は浴槽1の
排水部に接続された排水管、6、7は浴槽1及び洗い場
2の側方に配管されたは給水管及び給湯管であり、給水
管6及び給湯管7は洗い場2に設けられた給水栓61及
び給湯栓71により給水及び給湯ができるようになって
いる。
Y形管継手43により排水管41と合流され、排水管4
4により排水されるようになっている。11は浴槽1の
排水部に接続された排水管、6、7は浴槽1及び洗い場
2の側方に配管されたは給水管及び給湯管であり、給水
管6及び給湯管7は洗い場2に設けられた給水栓61及
び給湯栓71により給水及び給湯ができるようになって
いる。
【0017】図2に示すように、トラップ3の排水管3
1に斜め下方に向くS字形管32の上端が接続され、S
字形管32の下端に排水管41の一端が接続されている
ので、浴室の床板9と床下地板8との間の配管スペース
に制約があっても、排水管41、44に下り勾配を付け
て配管することができる。
1に斜め下方に向くS字形管32の上端が接続され、S
字形管32の下端に排水管41の一端が接続されている
ので、浴室の床板9と床下地板8との間の配管スペース
に制約があっても、排水管41、44に下り勾配を付け
て配管することができる。
【0018】図3に示すように、トラップ5の排水管5
1に上方の45度曲がり管継手52の一端が接続され、
45度曲がり管継手52の他端に斜め下方向に向く接続
管53の上端が接続され、接続管53の下端には下方の
45度曲がり管継手54の一端が接続され、下方の45
度曲がり管継手54の他端には排水管42の一端が接続
されているので、浴室の床板9と床下地板8との間の配
管スペースに制約があっても、排水管41、44に下り
勾配を付けて配管することができる。
1に上方の45度曲がり管継手52の一端が接続され、
45度曲がり管継手52の他端に斜め下方向に向く接続
管53の上端が接続され、接続管53の下端には下方の
45度曲がり管継手54の一端が接続され、下方の45
度曲がり管継手54の他端には排水管42の一端が接続
されているので、浴室の床板9と床下地板8との間の配
管スペースに制約があっても、排水管41、44に下り
勾配を付けて配管することができる。
【0019】以上本発明の実施の形態を図により説明し
たが、本発明の具体的な構成は図示の実施の形態に限定
されるものではなく、本発明の要旨を逸脱しない範囲の
設計変更は本発明に含まれる。
たが、本発明の具体的な構成は図示の実施の形態に限定
されるものではなく、本発明の要旨を逸脱しない範囲の
設計変更は本発明に含まれる。
【0020】例えば、図2に示す実施の形態のように、
トラップ3の排水管31に斜め下方に向くS字形管32
の上端を接続し、S字形管32の下端に排水管41の一
端を接続する代わりに、トラップ3の排水管31の先端
を曲げ加工することにより先端にS字形管状のものを一
体的に設け、このS字形管状のものに排水管の一端を接
続するようにしてもよく、或いは、逆に、排水管の一端
を曲げ加工することにより先端にS字形管状のものを一
体的に設け、このS字形管状のものにトラップ3の排水
管31を接続するようにしなもよい。
トラップ3の排水管31に斜め下方に向くS字形管32
の上端を接続し、S字形管32の下端に排水管41の一
端を接続する代わりに、トラップ3の排水管31の先端
を曲げ加工することにより先端にS字形管状のものを一
体的に設け、このS字形管状のものに排水管の一端を接
続するようにしてもよく、或いは、逆に、排水管の一端
を曲げ加工することにより先端にS字形管状のものを一
体的に設け、このS字形管状のものにトラップ3の排水
管31を接続するようにしなもよい。
【0021】
【発明の効果】請求項1記載の本発明の衛生設備の配管
構造においては、トラップの排水部と排水管の一端との
接続部が斜め下方に向けられているので、従来のように
接続部が垂直方向に向いている場合に比較して配管スペ
ースが少なくて済む。
構造においては、トラップの排水部と排水管の一端との
接続部が斜め下方に向けられているので、従来のように
接続部が垂直方向に向いている場合に比較して配管スペ
ースが少なくて済む。
【0022】又、請求項2記載の本発明の衛生設備の配
管構造においては、トラップの排水管に上方の曲がり管
継手の一端が接続され、上方の曲がり管継手の他端に、
上端から下端にかけて斜め下方に向けられた接続管の上
端が接続され、この接続管の下端に下方の曲がり管継手
の一端が接続され、下方の曲がり管継手の他端に排水管
の一端が接続されているので、上方の曲がり管継手及び
下方の曲がり管継手として45度ないしは60度の曲が
り管継手を使用し、適宜の長さの接続管を使用すること
により配管スペースを縮小できる。又、接続施工も管と
曲がり管継手との接続によればよく、管の曲げ加工等の
熟練を必要とする作業を必要としないので、施工が容易
である。
管構造においては、トラップの排水管に上方の曲がり管
継手の一端が接続され、上方の曲がり管継手の他端に、
上端から下端にかけて斜め下方に向けられた接続管の上
端が接続され、この接続管の下端に下方の曲がり管継手
の一端が接続され、下方の曲がり管継手の他端に排水管
の一端が接続されているので、上方の曲がり管継手及び
下方の曲がり管継手として45度ないしは60度の曲が
り管継手を使用し、適宜の長さの接続管を使用すること
により配管スペースを縮小できる。又、接続施工も管と
曲がり管継手との接続によればよく、管の曲げ加工等の
熟練を必要とする作業を必要としないので、施工が容易
である。
【図1】本発明の衛生設備の配管構造を浴室ユニットに
使用した態様を示す裏面図。
使用した態様を示す裏面図。
【図2】図1のII−II線における矢視図。
【図3】図1のIII−III線における矢視図。
1 浴槽 2 洗い場 3 トラップ 31 トラップの排水管 32 S字形管 41、42、44 排水管 5 トラップ 51 トラップの排水管 52 曲がり管継手 53 接続管 54 曲がり管継手 6 給水管 7 給湯管 101 1階の建物ユニット 201 2階の建物ユニット
Claims (2)
- 【請求項1】 衛生設備の排水部にトラップが設けら
れ、トラップの排水部に排水管の一端が接続された衛生
設備の配管構造において、トラップの排水部と排水管の
一端との接続部が斜め下方に向けられていることを特徴
とする衛生設備の配管構造。 - 【請求項2】 トラップの排水管に上方の曲がり管継手
の一端が接続され、上方の曲がり管継手の他端に、上端
から下端にかけて斜め下方に向けられた接続管の上端が
接続され、この接続管の下端に下方の曲がり管継手の一
端が接続され、下方の曲がり管継手の他端に排水管の一
端が接続されていることを特徴とする請求項1記載の衛
生設備の配管構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32960096A JPH10168971A (ja) | 1996-12-10 | 1996-12-10 | 衛生設備の配管構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32960096A JPH10168971A (ja) | 1996-12-10 | 1996-12-10 | 衛生設備の配管構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH10168971A true JPH10168971A (ja) | 1998-06-23 |
Family
ID=18223168
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP32960096A Pending JPH10168971A (ja) | 1996-12-10 | 1996-12-10 | 衛生設備の配管構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH10168971A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP6273060B1 (ja) * | 2017-06-30 | 2018-01-31 | 株式会社三晃空調 | 排水機構 |
-
1996
- 1996-12-10 JP JP32960096A patent/JPH10168971A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP6273060B1 (ja) * | 2017-06-30 | 2018-01-31 | 株式会社三晃空調 | 排水機構 |
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