JPH10169845A - ケーブル保持部材支持器具 - Google Patents
ケーブル保持部材支持器具Info
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- JPH10169845A JPH10169845A JP8333814A JP33381496A JPH10169845A JP H10169845 A JPH10169845 A JP H10169845A JP 8333814 A JP8333814 A JP 8333814A JP 33381496 A JP33381496 A JP 33381496A JP H10169845 A JPH10169845 A JP H10169845A
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- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
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- F16L—PIPES; JOINTS OR FITTINGS FOR PIPES; SUPPORTS FOR PIPES, CABLES OR PROTECTIVE TUBING; MEANS FOR THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16L3/00—Supports for pipes, cables or protective tubing, e.g. hangers, holders, clamps, cleats, clips, brackets
- F16L3/22—Supports for pipes, cables or protective tubing, e.g. hangers, holders, clamps, cleats, clips, brackets specially adapted for supporting a number of parallel pipes at intervals
- F16L3/223—Supports for pipes, cables or protective tubing, e.g. hangers, holders, clamps, cleats, clips, brackets specially adapted for supporting a number of parallel pipes at intervals each support having one transverse base for supporting the pipes
- F16L3/2235—Supports for pipes, cables or protective tubing, e.g. hangers, holders, clamps, cleats, clips, brackets specially adapted for supporting a number of parallel pipes at intervals each support having one transverse base for supporting the pipes each pipe being supported by a common element fastened to the base
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- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
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- F16L3/10—Supports for pipes, cables or protective tubing, e.g. hangers, holders, clamps, cleats, clips, brackets substantially surrounding the pipe, cable or protective tubing divided, i.e. with two members engaging the pipe, cable or protective tubing
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Abstract
の取付部への支持取付け作業を能率化し、かつ安全性を
向上する。 【解決手段】 ケーブル7が保持締着されたケーブル保
持部材4を取付部5へ取付ける支持器具1は、その一端
にケーブル保持部材4を支持固定するフランジ部2と、
その他端に、取付部5に跨着固定するクランプ部3とを
形成し、ケーブル保持部材4のフランジ部2への取付け
がケーブル7をケーブル保持部材4に保持締着するスタ
ッドボルト6で行われ、取付部5へ跨着固定するクラン
プ部3が、その自由端部に穿設した螺子孔33に螺合し
たボルト8で締着固定される。
Description
電話局、その他の通信施設などの屋外に立設されている
アンテナと、局舎内の放送施設、送受信施設とを結んで
いるケーブルが保持されるケーブル保持部材を支持固定
する支持器具に関する。
ンドからなるケーブル保持部材の、その対向部位に少な
くとも1個の半円状凹部を形成し、該半円状凹部の両側
部位には前記半円状凹部の中心線と交差する方向にボル
ト用貫通孔を開穿し、かつ一対のケーブル保持部材のう
ちの一方のケーブル保持部材の前記半円状凹部の外面
(膨出側外面)に取付ボルトを固着突設せしめた構成で
あった。このケーブル保持部材によってケーブルを局舎
屋外に建設のラダー部材などの取付部に支持せしめる場
合は、作業員が所定数のケーブル保持部材、ボルト、ナ
ットなどケーブル保持に必要なケーブル保持部材一式を
携帯して鉄塔のような高所まで登り、そこに建設されて
いるラダー部材などの取付部に取付ボルトを締着するこ
とによって、一対のケーブル保持部材の一方が取付けら
れ、その前記半円状凹部にケーブルを嵌装せしめたうえ
で、他方のケーブル保持部材がそれら両側部位の貫通孔
に貫通したボルトで締結され、ケーブルを保持してい
た。
持部材支持器によるときは、次のような欠点がある。 (1)ケーブルを保持する一対のケーブル保持部材の取
付ボルト本数が1本であるため、ケーブルの支持に確実
な固定が困難であり、且つケーブル支持に強度上の不安
が生じ、ケーブルが沢山ある場合は、ラダーなどの取付
部への取付け、及びケーブルの保持作業において、取付
ボルト・ナットによる締着に時間がかかり、非能率にな
っていた。 (2)ケーブル保持部材支持器具の増設工事の場合にお
いては、ラダー部材などの取付部に取付けられている既
設の古いケーブル保持部材支持器具があると、それを撤
去して新たに取付け孔を開穿し、その新取付孔にボルト
を貫通突出せしめ、ナットを螺合締付ける関係上、作業
が繁雑になり、ラダー部材などの取付部への取付け作業
がやりにくかった。 (3)ケーブル保持部材のラダー部材などの取付部への
取付けが、取付け孔を開穿したところのみとなって、取
付け位置の選択性がなく、ケーブルの配線に自由度がな
い。 (4)一対のケーブル保持部材の一方がラダー部材など
の取付部の取付孔にその取付ボルトを挿通せしめてナッ
トの締結で固定し、その上でケーブルを他方のケーブル
保持部材とで挟持し、これら相互の半円状凹部でケーブ
ルを保持するようにし、それら両側部位の貫通孔へのボ
ルト締着で支持が行われるが、かかるケーブル支持作業
は、ラダー部材のような高所での取付部に施すことにな
り、かつ重いケーブル保持部材などを取扱うので、作業
がやりにくく、これらの取落しによる事故を起こし、下
方で働いている作業員が思わぬけがをすることもあっ
た。
たもので、ケーブル支持作業の能率化の企図、ケーブル
の容易な支持の企図、複数個のケーブル保持部材による
取扱い容易の簡単な接続が行え得られるようにすると共
に、ケーブル支持作業中の安全性向上などを目的とする
ものである。
めに本発明がなした手段は、第1に、対向面間に少なく
とも1個又は異径の複数個の半円状凹部が並設され、か
つ該半円状凹部の両側部位に前記半円状凹部の中心線と
交差する方向に植設したスタッドボルトで前記半円状凹
部にケーブルが締付け保持される一対のケーブル保持部
材をラダー部材などの取付部に取付け支持する支持器具
において、この支持器具本体を、その一端にケーブル保
持部材を支持固定せしめるフランジ部と、その他端に、
取付部に跨着固定せしめるクランプ部とで形成したとい
うことである。
どの取付部に取付け支持せしめる支持器具において、該
支持器具の一端のフランジ部には、ケーブルをケーブル
保持部材に締付け保持するスタッドボルトがその先端部
を螺着せしめてケーブル保持部材に支持固定される螺子
孔を穿設し、その支持器具本体の他端の取付部に跨着せ
しめるクランプ部には、その自由端部が取付部に固定さ
れるボルトの螺合する螺子孔を自由端部に穿設してなる
ということである。
どの取付部に取付け支持せしめる支持器具において、そ
の支持器具本体の一端にはフランジ部を形成し、その支
持器具本体の他端にはクランプ部を形成すると共に、支
持器具本体の背面及びクランプ部頂背面には他のケーブ
ル保持部材を固着せしめるための螺子孔を穿設し、該螺
子孔にはケーブルをケーブル保持部材に保持締着せしめ
るスタッドボルトの先端部が螺合されるということであ
る。
具であるから、まず、一対のケーブル保持部材をしてケ
ーブルが挟持され、その半円状凹部の両側部位に植設さ
れたスタッドボルトによる半円状凹部中心線と交差する
方向の締付けで保持され、そのスタッドボルトのケーブ
ル保持部材より突出した先端部の螺子部が前記ケーブル
保持部材をラダー部材などの取付部に取付けるための支
持器具のフランジ部に形成された螺子孔に螺合して一体
化される。そして、前記ケーブルを保持せしめたケーブ
ル保持部材が支持される支持器具は、その他端に形成さ
れたクランプ部で、ラダー部材などの取付部に跨着支持
せしめ、その取付けを確実にするためにクランプ部自由
端部の螺子孔に螺合するボルトによって締着される(図
1参照)。
いとき、そして、ラダー部材などの取付部に取付けた支
持器具の位置に対して、前記ケーブルの配線に異方性が
ある場合のときにも配線可能とするように支持器具本体
の背面及びクランプ部頂背面に螺子孔が穿設されている
(図5参照)。そこで、支持器具のフランジ部に取付け
たケーブル保持部材によるケーブル配置と直角方向のケ
ーブル配線をするには、支持器具の背面の螺子孔に、ケ
ーブルが挟持されたケーブル保持部材をそれより突出し
たスタッドボルト先端部の螺子部が螺合されることによ
って取付け可能とされる(図5参照)。そして、支持器
具のフランジ部に取付けたケーブル保持部材によるケー
ブル配置と平行状態にケーブルが配線される必要を生じ
たときには、支持器具のクランプ部頂背面の螺子孔に、
ケーブル保持部材をそのスタッドボルト先端の螺子部が
螺合されることによって取付け可能とさせるものである
(図5参照)。
く、ラダー部材などの取付部へのケーブル保持部材の取
付けに当って、前記ケーブルの配線の異方性を必要とす
る場合には、支持器具本体の背面及びクランプ部の頂背
面に螺子孔が穿設されているので、支持器具本体の背面
の螺子孔に螺合せしめたケーブル保持部材に保持したケ
ーブルの方向に対して、フランジ部及びクランプ部頂背
面の螺子孔に螺合取付けられたケーブル保持部材による
ケーブルの方向が直角状に配線されることになる(図5
参照)。
ブル保持部材支持器具は、図1に示す如く支持器具1が
その支持器具本体11の一端に形成させたフランジ部2
と、その他端に形成したクランプ部3とで構成する。
示す如く、支持器具本体11の一端に対して直角方向に
延展し、貫通する螺子孔21を穿設し、ケーブル保持部
材4との接合面22と平行面であるさぐり23が接合面
22の背面となるフランジ立上り面24に形成されてい
る。
示す如く支持器具本体11の他端に対して、前記フラン
ジ部2に近づく方向へ反転し、支持器具本体11と一定
間隔を置いての平行する自由端部31が設けられてクラ
ンプ部3を形成する。該クランプ部3の自由端部31に
は、貫通するラダー部材などの取付部に跨着支持し、取
付部に締着固定するボルト8が螺着される螺子孔33を
穿設している。そして、上記クランプ部頂背面32に
は、ケーブル保持部材4が取付けられる螺子孔34を穿
設している。また、支持器具本体11の背面には、クラ
ンプ部頂背面の螺子孔34と同様の機能を要する螺子孔
12を穿設し、ケーブル保持部材4が取付け可能とされ
ている。
の軽量化がされる手段として、肉ぬすみをクランプ部3
の自由端部31部分、支持器具本体11側部分、及び頂
背面32の螺子孔34部分に、また、フランジ2の螺子
孔21部分に、そしてまた、支持器具本体11の螺子孔
12部分に形成してもよいことは云うまでもない。この
支持器具1が使用されたケーブル保持部材4のラダー部
材などの取付部5への取付けを図1及び図5によって説
明する。
少なくとも1個又は異径の複数個の半円状凹部41が並
設され、かつ該半円状凹部の両側部位に前記半円状凹部
の中心線と交差する方向に植設したスタッドボルト6で
前記半円状凹部41に保持したケーブル7が締付けられ
るものである。
ル保持部材4は、ケーブル保持部材支持器具1をもって
ラダー部材などの取付部5に取付けられる。そして、ケ
ーブル保持部材4をラダー部材などの取付部5に取付け
るに際しては、ケーブルを保持させるために螺合締着し
たスタッドボルト6がその螺合で突出した先端部を前記
支持器具のフランジ部2の螺子孔21に螺合させ、ケー
ブル保持部材4とその支持器具1とを一体化する。その
上で、該支持器具1のクランプ部3がラダー部材などの
取付部5に跨着され、抜け止め固定のためにクランプ部
自由端部31に穿設された螺子孔33にボルト8を螺合
して締結する。
その支持器具本体11の背面13、及びクランプ部3の
頂背面32に穿設された各々の螺子孔12、34を有
し、この螺子孔には、前記フランジ部2にケーブル保持
部材1を取付けるのと同様に、ケーブル保持部材4にケ
ーブル7を保持締結するスタッドボルト6が螺合締着さ
れ、各々のケーブル保持部材4が取付けられるものであ
る。
材4を取付けた上での支持器具クランプ部3のラダー部
材5への取付けを説明したが、支持器具1がそのクラン
プ部3をラダー部材などの取付部5に取付けた上で、そ
のフランジ部2、及びクランプ部3の頂背面32、支持
器具本体11の背面13の螺子孔21、34、12へス
タッドボルト6により螺合されてもよいことは云うまで
もない。
には、ラダー部材などの取付部5への取付けのためにク
ランプ部3を形成しているので、図1による平形鋼5
1、図5によるC形鋼(チャンネル)52の外、図6に
示す如くのL形鋼(アングル)53などのものへの跨着
取付け固定が可能とされ、さらに、該支持器具1には、
それにケーブル保持部材4を取付けるため、フランジ部
2、クランプ部3の頂背面32、及び支持器具本体11
の背面13のそれぞれに螺子孔21、34、12が穿設
されているので、その螺子孔へのケーブル保持部材4の
取付けを自由に選択することによって、ケーブル7の水
平引込み配線と垂直引込み配線が自由自在にできること
になる。
から、このケーブル保持部材支持器具は、次なる効果を
生ずる。ケーブルの保持が一対のケーブル保持部材のス
タッドボルトによって締着固定されてなされるととも
に、このスタッドボルトによってラダー部材などの取付
部へ取付ける支持器具への取付けができ、そして、ケー
ブル保持部材の取付個所の選択ができる支持器具なるを
もって、ケーブルの配線方位及び位置を自由に選択で
き、構造のシンプルな取付部品点数を少なくして、かつ
支持器具のフランジ部及びクランプ部によって安定した
強度と、確実な固定とができ、そして、沢山のケーブル
のラダー部材などの取付部への取付けを可能とするとと
もに、取付け作業に時間がかからず能率的にできる。
によるワンタッチ結合でできるようにされ、ラダー部材
などの取付部に取付ボルトなどの取付孔を必要としない
ので、ケーブルの取付作業が仕易くなる。
建設されたラダー部材のような高所で行われても、ケー
ブル保持部材支持器具が取扱い容易で取付作業が安易で
あるので、安全な取付作業を可能とする。
ーブルを保持固定したケーブル保持部材が取付部へ取付
けられる状態を表す斜視図。
態を表す状態説明図。
様を表す取付態様図。
具本体 12…螺子孔 13…背面 2…フランジ部 21…螺子孔 22…接合面 3…クラ
ンプ部 31…自由端部 32…頂背
面 33…螺子孔 34…螺子
孔 4…ケーブル保持部材 5…取付部 6…スタッドボルト 7…ケーブ
ル 8…ボルト
その他の通信施設などの屋外に立設されているアンテナ
と、局舎内の放送施設、送受信施設とを結んでいるケー
ブルが保持されるケーブル保持部材を支持固定する支持
器具に関する。
Claims (3)
- 【請求項1】 対向面間に少なくとも1個又は異径の複
数個の半円状凹部が並設され、かつ該半円状凹部の両側
部位に前記半円状凹部の中心線と交差する方向に植設し
たスタッドボルトで前記半円状凹部にケーブルが締付け
保持される一対のケーブル保持部材をラダー部材などの
取付部に取付け支持する支持器具において、この支持器
具本体を、その一端にケーブル保持部材を支持固定せし
めるフランジ部と、その他端に、取付部に跨着固定せし
めるクランプ部とで形成したケーブル保持部材支持器
具。 - 【請求項2】 ケーブル保持部材をラダー部材などの取
付部に取付け支持せしめる支持器具において、該支持器
具の一端のフランジ部には、ケーブルをケーブル保持部
材に締付け保持するスタッドボルトがその先端部を螺着
せしめてケーブル保持部材に支持固定される螺子孔を穿
設し、その支持器具本体の他端の取付部に跨着せしめる
クランプ部には、その自由端部が取付部に固定されるボ
ルトの螺合する螺子孔を自由端部に穿設してなる請求項
1記載のケーブル保持部材支持器具。 - 【請求項3】 ケーブル保持部材をラダー部材などの取
付部に取付け支持せしめる支持器具において、その支持
器具本体の一端にはフランジ部を形成し、その支持器具
本体の他端にはクランプ部を形成すると共に、支持器具
本体の背面及びクランプ部頂背面には他のケーブル保持
部材を固着せしめるための螺子孔を穿設し、該螺子孔に
はケーブルをケーブル保持部材に保持締着せしめるスタ
ッドボルトの先端部が螺合される請求項1又は2記載の
ケーブル保持部材支持器具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8333814A JP2930200B2 (ja) | 1996-12-13 | 1996-12-13 | ケーブル保持部材支持器具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8333814A JP2930200B2 (ja) | 1996-12-13 | 1996-12-13 | ケーブル保持部材支持器具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH10169845A true JPH10169845A (ja) | 1998-06-26 |
| JP2930200B2 JP2930200B2 (ja) | 1999-08-03 |
Family
ID=18270249
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8333814A Expired - Lifetime JP2930200B2 (ja) | 1996-12-13 | 1996-12-13 | ケーブル保持部材支持器具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2930200B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN100456590C (zh) * | 2007-05-23 | 2009-01-28 | 周建华 | 钢质电缆防盗夹 |
| JP2011083169A (ja) * | 2009-10-09 | 2011-04-21 | Chugoku Electric Power Co Inc:The | 腕金取付金具 |
| WO2024263146A1 (en) * | 2023-06-22 | 2024-12-26 | Tusas- Turk Havacilik Ve Uzay Sanayii Anonim Sirketi | A clamp mechanism |
-
1996
- 1996-12-13 JP JP8333814A patent/JP2930200B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN100456590C (zh) * | 2007-05-23 | 2009-01-28 | 周建华 | 钢质电缆防盗夹 |
| JP2011083169A (ja) * | 2009-10-09 | 2011-04-21 | Chugoku Electric Power Co Inc:The | 腕金取付金具 |
| WO2024263146A1 (en) * | 2023-06-22 | 2024-12-26 | Tusas- Turk Havacilik Ve Uzay Sanayii Anonim Sirketi | A clamp mechanism |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2930200B2 (ja) | 1999-08-03 |
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