JPH10174663A - 小型ウェットティッシュ包装体 - Google Patents

小型ウェットティッシュ包装体

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JPH10174663A
JPH10174663A JP8353165A JP35316596A JPH10174663A JP H10174663 A JPH10174663 A JP H10174663A JP 8353165 A JP8353165 A JP 8353165A JP 35316596 A JP35316596 A JP 35316596A JP H10174663 A JPH10174663 A JP H10174663A
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JP
Japan
Prior art keywords
wet tissue
folded
sheet
folding
small
Prior art date
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Pending
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JP8353165A
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English (en)
Inventor
Kikuo Yamada
菊夫 山田
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 ポケットサイズの小型ウェットティッシュ包
装体においては、ウェットティッシュ積層体を小寸法に
構成する必要からウェットティッシュシートを幾重にも
折り畳む必要があった。このように小型ウェットティッ
シュ包装体においては折り畳み構造の特殊性があるた
め、ウェットティッシュ取り出し時のポップアップが不
可能な構造となっていた。 【解決手段】 ウェットティッシュシートを一方向に2
つ折りしたものを更に前記2つ折り方向とは直交する方
向に3つ折りしてなるウェットティッシュ折り体を、端
部同志が相互に重なり合うようにして多数積み重ねてウ
ェットティッシュ積層体を構成する。ウェットティッシ
ュ積層体は袋体に収納され、袋体には取り出し口と該取
り出し口を開閉する蓋体とが設けられている。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は手、足の汚れ落とし
等に用いられる、携帯に便利な小型ウェットティッシュ
包装体に関する。
【0002】
【従来の技術】ウェットティッシュは手、足の汚れ落と
しや赤ちゃんのおしり拭き等に用いられ、その消費量は
年々増大している。ウェットティッシュは不織布等の繊
維質シートにアルコール類を含んだ化粧水を含浸せしめ
てなるもので、通常、プラスチック容器又は袋体に収納
され、密封されている。ウェットティッシュを袋体に収
納してなるウェットティッシュ包装体は、その使用時の
手軽さと携帯の利便性という長所があり、近年その需要
が増大している。
【0003】袋体収納構造のウェットティッシュ包装体
には、ポケットティッシュと通称される小型ウェットテ
ィッシュ包装体がある。この包装体は洋服のポケットに
入れることのできる小さなサイズのウェットティッシュ
包装体であり、袋体の寸法が小さいことから、ウェット
ティッシュ積層体も小寸法に構成する必要があり、その
ためウェットティッシュシートを幾重にも折り畳む必要
があった。このように小型ウェットティッシュ包装体に
は小寸法に起因する折り畳み構造の特殊性があるため、
従来の小型ウェットティッシュ包装体においては、ウェ
ットティッシュ取り出し時のポップアップが不可能な構
造となっていた。ここで、ポップアップとは、1枚のウ
ェットティッシュを取り出したとき、それと隣り合うウ
ェットティッシュが一緒に持ち上げられ、取り出し口上
方の適当な位置で両者が分離し、2枚目のウェットティ
ッシュの端部が取り出し口に飛び出した状態となること
をいう。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】従来の小型ウェットテ
ィッシュ包装体においては、ポップアップが不可能であ
るためウェットティッシュを取り出す度毎に、いちいち
取り出し口に指を差し入れてウェットティッシュをつま
み出さなければならず、大変面倒であった。特に連続し
て何枚ものウェットティッシュを取り出すときには、そ
の不便さを顕著に感じるものであった。
【0005】本発明はウェットティッシュ取り出し時に
ポップアップが可能な小型ウェットティッシュ包装体を
提供することを目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】即ち本発明の小型ウェッ
トティッシュ包装体は、ウェットティッシュ積層体と、
該ウェットティッシュ積層体を収納する袋体と、該袋体
に設けた取り出し口と、該取り出し口を開閉する蓋体と
からなる小型ウェットティッシュ包装体であって、上記
ウェットティッシュ積層体は、ウェットティッシュシー
トを一方向に折り、更に前記折り方向とは直交する方向
に3つ折りしてなるウェットティッシュ折り体を、端部
同志が相互に重なり合うようにして多数積み重ねて構成
されることを特徴とする。本発明の小型ウェットティッ
シュ包装体において、ウェットティッシュ折り体は、ウ
ェットティッシュシートを一方向に2つ折りしたものを
更に前記2つ折り方向とは直交する方向に3つ折りして
なるものであることが好ましい。
【0007】
【発明の実施の形態】図1に示す本発明の小型ウェット
ティッシュ包装体1は、ウェットティッシュ積層体2
と、該ウェットティッシュ積層体2を収納する袋体3
と、該袋体3に設けた取り出し口4と、該取り出し口4
を開閉する蓋体5とから構成される。本発明において、
小型ウェットティッシュ包装体とは、ポケットサイズウ
ェットティッシュ包装体或いはポケットティッシュ包装
体とも称されるもので、洋服のポケットに入れることの
できる程度の小寸法のウェットティッシュ包装体をい
い、ポケットに収納可能な寸法であればいかなる寸法の
ものでもよく、特に限定されないが、一般的な寸法例を
挙げれば、縦5.5〜7cm、横12.5〜15cm、
厚み1〜2cmである。
【0008】ウェットティッシュ積層体2は、所定寸法
のウェットティッシュシートを折り畳んだものを多数枚
積み重ねてなるものである。ウェットティッシュシート
は、合成繊維又は天然繊維からなる紙、織布、不織布等
の繊維質シートにアルコール類を含んだ化粧水を含浸せ
しめてなるもので、このウェットティッシュシートの折
り畳み方法は以下の通りである。
【0009】即ち、図2に示すように、1枚のウェット
ティッシュシート6を折り目Aを介して2つ折りにす
る。次いで図3に示すように2つ折りの方向とは直交す
る方向に折って3つ折りする。このときZ字状となるよ
うに折る。即ち、折り目Bを介して一方の端部を折り且
つ折り目Cを介して他方の端部を前記端部とは反対の方
向に折る。この折り返し状態は図4に示す斜視図を参照
すればより明瞭となるであろう。
【0010】このように一つの方向に2つ折りしたもの
を更に2つ折りの方向とは直交する方向に3つ折りして
1つのウェットティッシュ折り体7が構成される。各ウ
ェットティッシュ折り体7を積み重ねるに当たって、図
5に示すように、隣り合うウェットティッシュ折り体7
の端部7a同志が相互に重なり合うようにする。このと
きの重なり幅はポップアップが可能となる程度の重なり
幅であればよく、任意に設定できる。
【0011】このようにして端部7a相互を重なり合わ
せながら多数のウェットティッシュ折り体7を積み重ね
ることによりウェットティッシュ積層体2が構成され
る。ウェットティッシュ積層体2を収納密封する袋体3
は、ウェットティッシュに含浸された化粧水の揮散を防
止できる気密性のフィルムにて形成される。そのような
フィルムとしては、ポリエチレン、ポリプロピレン、ポ
リエステル、ポリ塩化ビニル等のプラスチックフィルム
が挙げられる。フィルムの片面又は両面にアルミ蒸着層
を形成したものを用いることもできる。
【0012】袋体3の取り出し口4に設ける蓋体5はど
のような構造のものでもよい。即ち、蓋体5は袋体3と
同様なフィルム材質を用いてフラップ状の蓋として構成
しても或いはプラスチック成形品としての剛性のある蓋
として構成してもよい。フラップ状の蓋の場合、蓋裏面
に粘着剤を施して粘着力によって蓋を閉止するように構
成することができ、またプラスチック成形品としての蓋
の場合、基板に蓋受け部を形成し、蓋と蓋受け部とが密
に嵌合することによって蓋を閉止するように構成するこ
とができる。
【0013】本発明包装体において、ウェットティッシ
ュを取り出すときは、蓋体5を開けて取り出し口4より
ウェットティッシュを指でつまみ上げればよい。最初の
ウェットティッシュをつまみ上げたとき、それと隣り合
う2枚目のウェットティッシュは1枚目のウェットティ
ッシュと一緒に上方に持ち上げられる。このときの状態
を図6に模式図として示す。図中、8は1枚目のウェッ
トティッシュ、9は2枚目のウェットティッシュ、8a
は1枚目のウェットティッシュ8の下端部、9aは2枚
目のウェットティッシュ9の上端部、10は両端部同志
の重なり部を示す。またウェットティッシュ折り体を形
成するときに付けた折り目B、Cをそれぞれ2点鎖線で
示す。
【0014】2枚目のウェットティッシュ9が取り出し
口4より適当な長さに引き出されたとき、2つのウェッ
トティッシュ8、9における重なり部10が剥離し、各
ウェットティッシュ8、9は相互に分離する。取り出さ
れたウェットティッシュ8は図7に示すように2つ折り
の折り体となっている。そこで折り目Aを境にしてこれ
を開き、元の1枚のシート(即ち、ウェットティッシュ
シート6)にし、このサイズで使用に供する。2つ折り
の折り体を開くとき、2つの端縁が整合位置にあると指
でつまんで開けにくい場合があり、従って、2つの端縁
は相互にズレて位置するようにすることが好ましい。こ
のためには、ウェットティッシュシートを2つ折りにす
るとき、図2に示す折り目Aをシートの中心位置に設け
ず、多少ズレた位置に設けるとよい。このように端縁を
ズラした位置させた場合における一方の端縁18を図2
に2点鎖線をもって示す。
【0015】上記したように、2枚目のウェットティッ
シュ9は取り出し口4上方にその端部が飛び出している
ので、2枚目のウェットティッシュ9を取り出すとき
は、その飛び出し部分を指でつまんで引き上げれば簡単
にウェットティッシュ9を取り出すことができ、取り出
し操作が極めて容易となる。このように、1枚目のウェ
ットティッシュ8を取り出したとき、2枚目のウェット
ティッシュ9の上端部が取り出し口4上方に飛び出すの
で、取り出し口4と蓋体5の間に空間部を設けて、蓋体
5を閉じたときに上記ウェットティッシュの飛び出し部
分を空間部に収納できるように構成することが好まし
い。
【0016】ウェットティッシュ折り体の別の態様を図
8に示す。この態様もウェットティッシュシートを一方
向に2つ折りしたものを更に2つ折り方向とは直交する
方向に3つ折りしてなるものであるが、図8において
は、2つ折りの状態は示しておらず、単純化した図とし
て作図されている。図中、11、12はウェットティッ
シュ折り体、15、16、17はそれぞれ2つのウェッ
トティッシュ折り体11と12、12と13及び13と
14との端部同志の重なり部を示す。
【0017】本発明は3つ折りする前の状態が2つ折り
であることに限定されるものではなく、2つ折り以上の
折りでもよく、従って3つ折りでも、4つ折りでも或い
はそれい以上の折りでもよい。例えば、ウェットティッ
シュシートの一側端部を3つ折りにすると共に他側端部
をも3つ折りにし、このように計6つ折りとしたものを
更に6つ折り方向とは直交する方向に3つ折りしてなる
ものも本発明の態様に含まれる。しかし、本発明は3つ
折りする前の状態が2つ折りである態様のものが最も好
ましい。それはウェットティッシュを取り出したとき、
2つ折りの状態であるから、3つ折りや4つ折り或いは
それ以上の折りのものに比べて、折り目を開いて元のシ
ート全体の大きさに戻す作業が簡単であるからである。
【0018】
【発明の効果】本発明は、ウェットティッシュシートを
一方向に折ったものを更に前記折り方向とは直交する方
向に3つ折りしてウェットティッシュ折り体を構成した
ので、ウェットティッシュ積層体を小サイズに構成する
ことができ、ポケットサイズの袋体に寸法上適合したも
のとなり、ウェットティッシュ積層体をポケットサイズ
の袋体に収納することが可能である。
【0019】また本発明は上記の如く構成されるウェッ
トティッシュ折り体を、端部同志が相互に重なり合うよ
うにして多数積み重ねてウェットティッシュ積層体を構
成したので、ウェットティッシュ取り出し時のポップア
ップが可能となりウェットティッシュの取り出しが容易
となる効果がある。
【0020】このように本発明はポケットサイズの小型
ウェットティッシュ包装体でありながら、従来困難とさ
れてきたポップアップ構造を可能としたものであり、使
い勝手の良い小型ウェットティッシュ包装体として商品
価値を顕著に向上できる効果がある。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の小型ウェットティッシュ包装体を示す
一部切欠斜視図である。
【図2】ウェットティッシュシートを一方向に2つ折り
する状態を示す説明図である。
【図3】図2の2つ折り体を更に2つ折り方向とは直交
する方向に3つ折りする状態を示す説明図である。
【図4】ウェットティッシュ折り体を示す斜視図であ
る。
【図5】ウェットティッシュ折り体を積み重ねる状態を
示す斜視図である。
【図6】ウェットティッシュ取り出し時のポップアップ
の状態を示す模式図である。
【図7】取り出したウェットティッシュを開いて1枚の
シートサイズに戻す状態を示す説明図である。
【図8】ウェットティッシュ折り体の別の態様を示す斜
視図である。
【符号の説明】
1 小型ウェットティッシュ包装体 2 ウェットティッシュ積層体 3 袋体 4 取り出し口 5 蓋体 6 ウェットティッシュシート 7 ウェットティッシュ折り体

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 ウェットティッシュ積層体と、該ウェッ
    トティッシュ積層体を収納する袋体と、該袋体に設けた
    取り出し口と、該取り出し口を開閉する蓋体とからなる
    小型ウェットティッシュ包装体であって、上記ウェット
    ティッシュ積層体は、ウェットティッシュシートを一方
    向に折り、更に前記折り方向とは直交する方向に3つ折
    りしてなるウェットティッシュ折り体を、端部同志が相
    互に重なり合うようにして多数積み重ねて構成されるこ
    とを特徴とする小型ウェットティッシュ包装体。
  2. 【請求項2】 ウェットティッシュ折り体は、ウェット
    ティッシュシートを一方向に2つ折りしたものを更に前
    記2つ折り方向とは直交する方向に3つ折りしてなるも
    のである請求項1記載の小型ウェットティッシュ包装
    体。
JP8353165A 1996-12-16 1996-12-16 小型ウェットティッシュ包装体 Pending JPH10174663A (ja)

Priority Applications (1)

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JP8353165A JPH10174663A (ja) 1996-12-16 1996-12-16 小型ウェットティッシュ包装体

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JP8353165A JPH10174663A (ja) 1996-12-16 1996-12-16 小型ウェットティッシュ包装体

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JPH10174663A true JPH10174663A (ja) 1998-06-30

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ID=18429006

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JP8353165A Pending JPH10174663A (ja) 1996-12-16 1996-12-16 小型ウェットティッシュ包装体

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JP (1) JPH10174663A (ja)

Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2001299625A (ja) * 2000-04-27 2001-10-30 Dipro:Kk 包装ウェットティッシュペーパー
US6745917B2 (en) 2001-05-10 2004-06-08 Uni-Charm Corporation Sheet package
KR101311124B1 (ko) * 2005-05-09 2013-09-25 킴벌리-클라크 월드와이드, 인크. 풀 탭 작동부를 갖는 장치
US8623492B2 (en) 2003-09-12 2014-01-07 Sca Tissue North America Llc Stack of interfolded absorbent sheet products

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US9307876B2 (en) 2003-09-12 2016-04-12 Sca Tissue North America Llc Stack of interfolded absorbent sheet products
KR101311124B1 (ko) * 2005-05-09 2013-09-25 킴벌리-클라크 월드와이드, 인크. 풀 탭 작동부를 갖는 장치

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