JPH10176341A - バックホーのアタッチメント - Google Patents

バックホーのアタッチメント

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JPH10176341A
JPH10176341A JP35453996A JP35453996A JPH10176341A JP H10176341 A JPH10176341 A JP H10176341A JP 35453996 A JP35453996 A JP 35453996A JP 35453996 A JP35453996 A JP 35453996A JP H10176341 A JPH10176341 A JP H10176341A
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JP
Japan
Prior art keywords
rotary
backhoe
boom
attached
tip
Prior art date
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Pending
Application number
JP35453996A
Other languages
English (en)
Inventor
Daijiro Matsumoto
大次郎 松本
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Matsumoto Manufacturing Co Ltd
Original Assignee
Matsumoto Manufacturing Co Ltd
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Publication date
Application filed by Matsumoto Manufacturing Co Ltd filed Critical Matsumoto Manufacturing Co Ltd
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Publication of JPH10176341A publication Critical patent/JPH10176341A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 バックホーに掘削・整地機能のみならず耕耘
機能も持たせることによって多機能化を図ることができ
ると共に、耕耘作業を強力に行うことができるバックホ
ーのアタッチメントを提供する。 【解決手段】 バックホーBの最終ブーム15の先部に
ロータリ耕耘装置28が掘削ショベル45と交換自在に
取付けられ、ロータリ耕耘装置28は、基部が最終ブー
ム15の先部に首振り自在に取付けられる本体フレーム
29と、本体フレーム29の先部に回転自在に取付けら
れるロータリ耕耘つめ33と、本体フレーム29に取付
けられロータリ耕耘つめ33を回転する回転モータ35
とを具備する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、掘削作業のみなら
ず、耕耘作業も行うことができるバックホーにおいて取
付けられるバックホーのアタッチメントに関する。
【0002】
【従来の技術】従来、掘削・整地作業に用いる地上作業
機として、多関節で連結された複数のブームを走行台車
やクローラ上に搭載すると共に最終ブームの先部に掘削
ショベルを取付けたバックホーが多用されている。この
ようなバックホーは、複数のブームを自由に屈曲させる
ことによって、地上面を掘削したり、整地したりするこ
とができる。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかし、上記した掘削
・整地用のバックホーは、未だ、以下の解決すべき課題
を有していた。即ち、上記したバックホーは、専ら、上
記した掘削・整地作業のみに用いられており、その用途
が限定されていた。一方、田や畑等の圃場における砕土
作業においてロータリ耕耘装置が用いられている。ロー
タリ耕耘装置はトラクターの後部に三点ヒッチ等を用い
て取付けられているが、トラクターの出力は限定されて
いるため、PTO軸(動力取出軸)等を介して十分な駆
動力をロータリ耕耘装置に伝達することができず、圃場
によっては十分な耕耘ができない場合もあった。
【0004】本発明は、このような事情に鑑みなされた
ものであり、バックホーに掘削・整地機能のみならず耕
耘機能も持たせることによって多機能化を図ることがで
きると共に、耕耘作業を強力に行うことができるバック
ホーのアタッチメントを提供することを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】前記目的に沿う請求項1
記載のバックホーのアタッチメントは、バックホーの最
終ブームの先部にロータリ耕耘装置が掘削ショベルと交
換自在に取付けられ、前記ロータリ耕耘装置が、基部が
前記最終ブームの先部に首振り自在に取付けられる本体
フレームと、該本体フレームの先部に回転自在に取付け
られるロータリ耕耘つめと、前記本体フレームに取付け
られ前記ロータリ耕耘つめを回転する回転モータとを具
備する。
【0006】請求項2記載のバックホーのアタッチメン
トは、請求項1記載のバックホーのアタッチメントにお
いて、前記回転モータが油圧モータから構成され、前記
バックホーのブーム駆動等に用いられる油圧制御ユニッ
トからの作動油によって駆動される。
【0007】
【発明の実施の形態】続いて、添付した図面を参照しつ
つ、本発明を具体化した実施の形態につき説明し、本発
明の理解に供する。まず、図1を参照して、本発明の一
実施の形態に係るバックホーのアタッチメントAを装備
したバックホーBの構成について説明する。
【0008】図示するように、圃場10上を走行可能な
履帯式走行台車11上には、運転キャビン12と共に、
旋回台13が360°旋回自在に搭載されている。旋回
台13上には、多関節で連結された第1ブーム14と最
終ブームの一例である第2ブーム15からなる屈曲ブー
ム16が搭載されている。第1ブーム14の基部は第1
の油圧シリンダ17によって上下方向に揺動自在に旋回
台13に枢支連結されており、第2ブーム15の基部は
第2の油圧シリンダ18によって第1ブーム14の先部
に上下方向に揺動自在に枢支連結されている。そして、
第2ブーム15の先部には、バックホーのアタッチメン
トAが取付けられている。
【0009】次に、バックホーのアタッチメントAの構
成について、図2及び図3を参照して具体的に説明す
る。図示するように、第2ブーム15の先部の両側には
一対のロータリ取付ブラケット19の基部の一端側が枢
軸20によって首振り自在に枢支連結されている。これ
らのロータリ取付ブラケット19の後方には平行間隔を
開けて一対の揺動リンク21が配設されており、揺動リ
ンク21の一端は、第2ブーム15の先部から所定距離
離れた箇所に枢軸22によって枢支連結されている。一
方、揺動リンク21の他端は、先部がロータリ取付ブラ
ケット19の他端側に枢軸23によって枢支連結されて
いる一対の連結リンク24の後部に枢軸25によって枢
支連結されている。
【0010】従って、ロータリ取付ブラケット19と、
第2ブーム15と、揺動リンク21と、連結リンク24
とによって、第2ブーム15を固定リンクとする4節平
行リンク機構が形成されることになる。また、枢軸25
には、図1に示すように第2ブーム15に取付けられた
第3の油圧シリンダ26の伸縮ロッド27の先部が枢支
連結されている。
【0011】かかる構成によって、第3の油圧シリンダ
26を駆動することによって、上述した4節平行リンク
機構を介して、ロータリ取付ブラケット19及びロータ
リ取付ブラケット19に一体的に取付けられる後述する
ロータリ耕耘装置28を枢軸20回りに首振りすること
ができる。図2及び図3に示すように、このロータリ取
付ブラケット19には、ロータリ耕耘装置28が一体的
に取付けられており、枢軸20回りに同様に首振り自在
となっている。
【0012】即ち、ロータリ耕耘装置28の本体フレー
ム29は、幅方向に平行間隔を開けて配設され前後方向
に伸延する一対の側板30と、側板30の基部間に架設
される円筒体からなる連結筒31とから構成され、連結
筒31の中央部の後面はロータリ取付ブラケット19の
先部に固着されている。側板30の先部間にはロータリ
回転軸32が回転自在に架設されており、ロータリ回転
軸32の外周面には、多数のロータリ耕耘つめ33が、
軸線方向に一定間隔を開けて固着されている。ここで、
ロータリ耕耘つめ33としては、圃場における土壌の性
質に合わせて、普通づめ、なたづめ、L型づめ、花型づ
め、ともえづめ等を用いることができる。
【0013】また、一方の側板30の基部にはモータ取
付ブラケット34が後方に向けて伸延状態に連設されて
おり、モータ取付ブラケット34には回転モータ35が
固着されている。回転モータ35の出力軸36には第1
のスプロケット37が固着されており、第1のスプロケ
ット37は、無端チェン38を介して、ロータリ回転軸
32の一端から外方に伸延する伸延部39に固着された
第2のスプロケット40に連動連結されている。
【0014】かかる構成によって、回転モータ35を駆
動することによって、ロータリ回転軸32及びロータリ
回転軸32に装着した多数のロータリ耕耘つめ33を回
転することができる。
【0015】また、本実施の形態では、回転モータ35
は油圧モータからなり、回転モータ35への作動油の供
給は、図2及び図3に示すように、屈曲ブーム16に沿
って取付けられた給油管41及び戻り油管42の一端を
回転モータ35に設けた入口ポート43と出口ポート4
4に連通連結すると共に、給油管41及び戻り油管42
の他端を、図示しないが、前記した第1〜第3の油圧シ
リンダ17、18、26等に作動油を供給する油圧制御
ユニットに接続している。
【0016】図4及び図5に示すように、上記したロー
タリ耕耘装置28に代えて、掘削・整地作業用の掘削シ
ョベル45を第2ブーム15の先部に取付けた場合を示
す。図示するように、第2ブーム15の先部と連結リン
ク24の先部には、それぞれ、枢軸46、47によって
一対のショベル取付ブラケット48の基部が枢支連結さ
れている。そして、ショベル取付ブラケット48の先部
には、先部に掘削つめ49を具備する掘削ショベル45
の基部が固着連結されている。
【0017】次に、上記した構成を有するバックホーの
アタッチメントAを具備するバックホーBの作動につい
て説明する。通常の掘削・整地作業を行う場合は、図4
及び図5に示すように、掘削ショベル45を第2ブーム
15と連結リンク24の先部に首振り自在に取付ける。
その後、現場において、旋回台13や第1〜第3の油圧
シリンダ17、18、26を作動して、地面を掘削して
穴を開けたり、地面を整地する。
【0018】そして、バックホーBを圃場における耕耘
作業に用いる場合には、まず、枢軸46、47を抜い
て、掘削ショベル45を第2ブーム15の先部と連結リ
ンク24の先部から取り外す。次に、図2及び図3に示
すように、枢軸20、23によって、既にロータリ耕耘
装置28が取付けられているロータリ取付ブラケット1
9を第2ブーム15の先部と連結リンク24の先部に連
結する。さらに、給油管41と戻り油管42の一端を、
それぞれ、回転モータ35の入口ポート43と出口ポー
ト44に連通連結する。
【0019】その後、圃場において、油圧制御ユニット
を作動して作動油を回転モータ35に供給してロータリ
耕耘つめ33を回転させると共に、旋回台13や第1〜
第3の油圧シリンダ17、18、26を作動することに
よって、ロータリ耕耘つめ33を回転しながら圃場に所
定の耕深になるまで進入させ、その後、履帯式走行台車
11を走行して圃場を耕耘することができる。
【0020】この際、回転モータ35には、バックホー
Bの油圧制御ユニットから高圧の作動油が供給されるの
で、ロータリ耕耘つめ33を強力に回転することがで
き、強力な耕耘を行うことができる。さらに、油圧制御
ユニットによって回転モータ35の回転を無段階に制御
できるので、圃場の土質にあった耕耘を行うこともでき
る。このように、本実施の形態では、バックホーBに掘
削・整地機能のみならず耕耘機能も持たせることによっ
て多機能化を図ることができると共に、耕耘作業も強力
にかつ圃場の土質に合わせて行うことができる。
【0021】以上、本発明を、一実施の形態を参照して
説明してきたが、本発明は何ら上記した実施の形態に記
載の構成に限定されるものではなく、特許請求の範囲に
記載されている事項の範囲内で考えられるその他の実施
の形態や変容例も含むものである。例えば、前記した実
施の形態におけるロータリ耕耘装置では、ロータリ回転
軸への回転力の伝達をロータリ回転軸の一側端から供給
するサイドドライブ方式を採用したが、ロータリ回転軸
への回転力の伝達をロータリ回転軸の中心部から供給す
るセンタドライブ方式を用いることもできる。また、前
記した実施の形態においては、回転モータとして油圧モ
ータを用いたが、油圧モータに代えて、電動モータやエ
ンジン(内燃機関)等を用いることもできる。
【0022】
【発明の効果】請求項1及び2記載のバックホーのアタ
ッチメントにおいては、バックホーの最終ブームの先部
にロータリ耕耘装置が掘削ショベルと交換自在に取付け
られ、ロータリ耕耘装置は、基部が最終ブームの先部に
首振り自在に取付けられる本体フレームと、本体フレー
ムの先部に回転自在に取付けられるロータリ耕耘つめ
と、本体フレームに取付けられロータリ耕耘つめを回転
する回転モータとを具備する。
【0023】従って、通常時は、バックホーの最終ブー
ムの先部に掘削ショベルを取付けることによって掘削・
整地作業を行うことができると共に、耕耘作業時には、
掘削ショベルを取り外してロータリ耕耘装置を取付ける
ことによって、容易に耕耘作業を行うことができ、バッ
クホーの多機能化を図ることができる。
【0024】特に、請求項2記載のバックホーのアタッ
チメントにおいては、回転モータが油圧モータから構成
され、バックホーのブーム駆動等に用いられる油圧制御
ユニットからの作動油によって駆動される。このよう
に、バックホーの油圧制御ユニットから高圧の作動油を
供給することができるので、ロータリ耕耘つめを強力に
回転することができ、強力な耕耘を行うことができる。
また、油圧制御ユニットによって回転モータの回転を無
段階に制御できるので、圃場の土質にあった耕耘を行う
ことができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施の形態に係るバックホーのアタ
ッチメントを装備したバックホーの側面図である。
【図2】同拡大側面図である。
【図3】図2のI−I矢視図である。
【図4】ロータリ耕耘装置に代えて掘削ショベルを取付
けた拡大側面図である。
【図5】図4のII−II矢視図である。
【符号の説明】
A バックホーのアタッチメント B バックホー 10 圃場 11 履帯式走
行台車 12 運転キャビン 13 旋回台 14 第1ブーム 15 第2ブー
ム(最終ブーム) 16 屈曲ブーム 17 第1の油
圧シリンダ 18 第2の油圧シリンダ 19 ロータリ
取付ブラケット 20 枢軸 21 揺動リン
ク 22 枢軸 23 枢軸 24 連結リンク 25 枢軸 26 第3の油圧シリンダ 27 伸縮ロッ
ド 28 ロータリ耕耘装置 29 本体フレ
ーム 30 側板 31 連結筒 32 ロータリ回転軸 33 ロータリ
耕耘つめ 34 モータ取付ブラケット 35 回転モー
タ 36 出力軸 37 第1のス
プロケット 38 無端チェン 39 伸延部 40 第2のスプロケット 41 給油管 42 戻り油管 43 入口ポー
ト 44 出口ポート 45 掘削ショ
ベル 46 枢軸 47 枢軸 48 ショベル取付ブラケット 49 掘削つめ

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 バックホーの最終ブームの先部にロータ
    リ耕耘装置が掘削ショベルと交換自在に取付けられ、前
    記ロータリ耕耘装置が、基部が前記最終ブームの先部に
    首振り自在に取付けられる本体フレームと、該本体フレ
    ームの先部に回転自在に取付けられるロータリ耕耘つめ
    と、前記本体フレームに取付けられ前記ロータリ耕耘つ
    めを回転する回転モータとを具備することを特徴とする
    バックホーのアタッチメント。
  2. 【請求項2】 前記回転モータが油圧モータから構成さ
    れ、前記バックホーのブーム駆動等に用いられる油圧制
    御ユニットからの作動油によって駆動されることを特徴
    とする請求項1記載のバックホーのアタッチメント。
JP35453996A 1996-12-18 1996-12-18 バックホーのアタッチメント Pending JPH10176341A (ja)

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JP35453996A JPH10176341A (ja) 1996-12-18 1996-12-18 バックホーのアタッチメント

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JP35453996A JPH10176341A (ja) 1996-12-18 1996-12-18 バックホーのアタッチメント

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JPH10176341A true JPH10176341A (ja) 1998-06-30

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JP35453996A Pending JPH10176341A (ja) 1996-12-18 1996-12-18 バックホーのアタッチメント

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Cited By (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2005163283A (ja) * 2003-11-28 2005-06-23 Okinawa General Bureau Cabinet Office 法肩締固め工法及びその工法に使用する法肩締固め機
KR100582689B1 (ko) 2006-01-23 2006-06-12 주식회사 도화종합기술공사 도로 사면 암반 균일화 장치
CN104847347A (zh) * 2015-05-25 2015-08-19 安徽宏昌机电装备制造有限公司 多功能矿用巷道铣挖机
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