JPH10177422A - 安定化電源および画像形成装置 - Google Patents
安定化電源および画像形成装置Info
- Publication number
- JPH10177422A JPH10177422A JP33826696A JP33826696A JPH10177422A JP H10177422 A JPH10177422 A JP H10177422A JP 33826696 A JP33826696 A JP 33826696A JP 33826696 A JP33826696 A JP 33826696A JP H10177422 A JPH10177422 A JP H10177422A
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- Japan
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- power supply
- transistor
- output
- voltage
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- Continuous-Control Power Sources That Use Transistors (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 5Vといった低い電圧から3.3Vといった
電圧差の小さい安定化出力を得ることのできる安定化電
源,画像形成装置を提供する。 【解決手段】 トランジスタQ101のコレクタに、イ
メージ露光用のレーザダイオードの駆動用電源から5V
を供給し、オペアンプの電源端子に、紙搬送用モータ,
スキャナモータ駆動用電源から24Vを供給する。トラ
ンジスタQ101のエミッタ電圧、すなわち出力電圧
は、オペアンプIC101において、ツェナーダイオー
ドZD101の基準電圧と比較され、比較出力はトラン
ジスタQ101に供給され、出力電圧は3.3Vに安定
化される。トランジスタQ101の入力は5Vと低く、
また入出力差は1.7V程度と低いが、エラーアンプで
あるオペアンプIC101には、24Vが供給されてい
るので、安定に動作する。
電圧差の小さい安定化出力を得ることのできる安定化電
源,画像形成装置を提供する。 【解決手段】 トランジスタQ101のコレクタに、イ
メージ露光用のレーザダイオードの駆動用電源から5V
を供給し、オペアンプの電源端子に、紙搬送用モータ,
スキャナモータ駆動用電源から24Vを供給する。トラ
ンジスタQ101のエミッタ電圧、すなわち出力電圧
は、オペアンプIC101において、ツェナーダイオー
ドZD101の基準電圧と比較され、比較出力はトラン
ジスタQ101に供給され、出力電圧は3.3Vに安定
化される。トランジスタQ101の入力は5Vと低く、
また入出力差は1.7V程度と低いが、エラーアンプで
あるオペアンプIC101には、24Vが供給されてい
るので、安定に動作する。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、安定化電源および
この電源を用いたプリンタ,複写機等の画像形成装置に
関し、特にレーザダイオードを有し、かつ紙搬送やポリ
ゴンミラーの回転に用いられるモータを有し、かつ画像
処理等に用いるCPUを有する画像記録装置に関するも
のである。
この電源を用いたプリンタ,複写機等の画像形成装置に
関し、特にレーザダイオードを有し、かつ紙搬送やポリ
ゴンミラーの回転に用いられるモータを有し、かつ画像
処理等に用いるCPUを有する画像記録装置に関するも
のである。
【0002】
【従来の技術】従来、画像記録装置は、レーザダイオー
ドや画像処理用、若しくは紙搬送やポリゴンミラーの回
転に用いられるモータを制御する装置制御用のCPUの
駆動に用いられる5Vと、前記モータ等の駆動に用いら
れる12V,24V等5Vより高い電圧の、2種類のD
C電圧を出力することのできる安定化電源を備えるもの
が多かった。
ドや画像処理用、若しくは紙搬送やポリゴンミラーの回
転に用いられるモータを制御する装置制御用のCPUの
駆動に用いられる5Vと、前記モータ等の駆動に用いら
れる12V,24V等5Vより高い電圧の、2種類のD
C電圧を出力することのできる安定化電源を備えるもの
が多かった。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、装置の
小型化による素子冷却方法の困難化、消費電力の低減化
により、CPUの電源は3.3Vに推移している。
小型化による素子冷却方法の困難化、消費電力の低減化
により、CPUの電源は3.3Vに推移している。
【0004】ところが、レーザダイオードの駆動は光量
(光の強さ)制御が必要なこともあり、3.3Vでの駆
動は難しく、また、半導体全てを3.3V化することが
できない場合もあり、5Vの電源も必要となる。
(光の強さ)制御が必要なこともあり、3.3Vでの駆
動は難しく、また、半導体全てを3.3V化することが
できない場合もあり、5Vの電源も必要となる。
【0005】したがって、画像記録装置の安定化電源の
出力を3電源にするか、若しくは2出力のままDCDC
コンバータやドロップレギュレータで他の出力より電圧
変換を行い3出力化しなければならない。
出力を3電源にするか、若しくは2出力のままDCDC
コンバータやドロップレギュレータで他の出力より電圧
変換を行い3出力化しなければならない。
【0006】本発明は、このような状況のもとでなされ
たもので、レーザダイオード駆動用の5Vといった低い
電圧から、CPU駆動用の3.3Vといった電圧差の小
さい安定化出力を得ることのできる安定化電源,画像形
成装置を提供することを目的とするものである。
たもので、レーザダイオード駆動用の5Vといった低い
電圧から、CPU駆動用の3.3Vといった電圧差の小
さい安定化出力を得ることのできる安定化電源,画像形
成装置を提供することを目的とするものである。
【0007】
【課題を解決するための手段】前記目的を達成するた
め、本発明では、安定化電源を次の(1),(2)のと
おりに、また画像形成装置を次の(3),(4)のとお
りに構成する。
め、本発明では、安定化電源を次の(1),(2)のと
おりに、また画像形成装置を次の(3),(4)のとお
りに構成する。
【0008】(1)入力端と出力端に直列にトランジス
タを接続し、このトランジスタの電圧降下を制御して前
記出力端に安定化した電圧を供給する安定化電源であっ
て、前記出力端の電圧より高い出力電圧の第1の電源を
前記入力端に接続し、前記第1の電源の出力電圧より高
い出力電圧の第2の電源を前記トランジスタの制御部に
接続した安定化電源。
タを接続し、このトランジスタの電圧降下を制御して前
記出力端に安定化した電圧を供給する安定化電源であっ
て、前記出力端の電圧より高い出力電圧の第1の電源を
前記入力端に接続し、前記第1の電源の出力電圧より高
い出力電圧の第2の電源を前記トランジスタの制御部に
接続した安定化電源。
【0009】(2)トランジスタは、ダーリントン接続
のトランジスタである前記(1)記載の安定化電源。
のトランジスタである前記(1)記載の安定化電源。
【0010】(3)前記(1)記載の安定化電源がプロ
セス制御等に用いられるCPUの駆動電源であり、前記
安定化電源における第1の電源がイメージ露光用のレー
ザダイオードの駆動電源であり、前記安定化電源の第2
の電源が記録媒体搬送用モータの駆動電源である画像形
成装置。
セス制御等に用いられるCPUの駆動電源であり、前記
安定化電源における第1の電源がイメージ露光用のレー
ザダイオードの駆動電源であり、前記安定化電源の第2
の電源が記録媒体搬送用モータの駆動電源である画像形
成装置。
【0011】(4)商用電源より複数の異なったDC電
圧を出力する安定化電源を備え、前記安定化電源の出力
のうち第1の出力はレーザダイオードを駆動することに
用いられ、前記安定化電源の出力のうち第2の出力はモ
ータの駆動に用いられ、トランジスタを備え、前記トラ
ンジスタのコレクタは上記第1の出力に直接、若しくは
抵抗を介して接続され、前記トランジスタのエミッタの
出力は直接、若しくは抵抗を介してCPUの駆動電源と
して前記CPUの電源端子に接続され、半導体のバンド
ギャップ、若しくはツェナーダイオードによる基準電圧
を持ち、前記基準電圧と前記トランジスタのエミッタの
出力電圧を比較し、この差を増幅するエラーアンプを備
え、前記エラーアンプの出力は前記トランジスタのベー
スに接続され、前記エラーアンプの駆動電源として前記
安定化電源の第2の出力を用いる画像記録装置。
圧を出力する安定化電源を備え、前記安定化電源の出力
のうち第1の出力はレーザダイオードを駆動することに
用いられ、前記安定化電源の出力のうち第2の出力はモ
ータの駆動に用いられ、トランジスタを備え、前記トラ
ンジスタのコレクタは上記第1の出力に直接、若しくは
抵抗を介して接続され、前記トランジスタのエミッタの
出力は直接、若しくは抵抗を介してCPUの駆動電源と
して前記CPUの電源端子に接続され、半導体のバンド
ギャップ、若しくはツェナーダイオードによる基準電圧
を持ち、前記基準電圧と前記トランジスタのエミッタの
出力電圧を比較し、この差を増幅するエラーアンプを備
え、前記エラーアンプの出力は前記トランジスタのベー
スに接続され、前記エラーアンプの駆動電源として前記
安定化電源の第2の出力を用いる画像記録装置。
【0012】
【発明の実施の形態】以下に本発明の実施の形態を“プ
リンタ”の実施例により詳しく説明する。
リンタ”の実施例により詳しく説明する。
【0013】(実施例1)図1は、実施例1である“プ
リンタ”の要部の回路図である。
リンタ”の要部の回路図である。
【0014】図1において、5V,24Vはプリンタの
図示しないスイッチングレギュレータ等の安定化電源よ
り供給される。この安定化電源は商用電源を電源として
いる。5Vは図示しないレーザダイオードの電源として
使用される。24Vは図示しない紙搬送用のモータ,ポ
リゴンミラー回転用のスキャナモータ,電子写真プロセ
スに使用される高圧電源の電源として使用される。Q1
01はトランジスタであり、コレクタに5Vを供給し、
エミッタより3.3Vの安定化出力を得る。3.3V出
力は抵抗R103を介してオペアンプIC101の反転
入力に接続される。また、オペアンプIC101の非反
転入力には、ツェナダイオードZD101と抵抗R10
5で作成された3.3V基準電圧出力が接続される。オ
ペアンプIC101の電源は24Vより供給され、エラ
ーアンプ(誤差増幅器ともいう)として動作する。オペ
アンプIC101の出力は、抵抗R101を介してトラ
ンジスタQ101のベースに接続され、トランジスタQ
101のエミッタの電位が3.3Vで安定するよう制御
する。
図示しないスイッチングレギュレータ等の安定化電源よ
り供給される。この安定化電源は商用電源を電源として
いる。5Vは図示しないレーザダイオードの電源として
使用される。24Vは図示しない紙搬送用のモータ,ポ
リゴンミラー回転用のスキャナモータ,電子写真プロセ
スに使用される高圧電源の電源として使用される。Q1
01はトランジスタであり、コレクタに5Vを供給し、
エミッタより3.3Vの安定化出力を得る。3.3V出
力は抵抗R103を介してオペアンプIC101の反転
入力に接続される。また、オペアンプIC101の非反
転入力には、ツェナダイオードZD101と抵抗R10
5で作成された3.3V基準電圧出力が接続される。オ
ペアンプIC101の電源は24Vより供給され、エラ
ーアンプ(誤差増幅器ともいう)として動作する。オペ
アンプIC101の出力は、抵抗R101を介してトラ
ンジスタQ101のベースに接続され、トランジスタQ
101のエミッタの電位が3.3Vで安定するよう制御
する。
【0015】本実施例では、オペアンプIC101の電
源を24Vから取ることにより、オペアンプIC101
の出力を5Vより高い電圧にすることができ、たとえト
ランジスタQ101をダーリントン接続のトランジスタ
等飽和電圧の大きなトランジスタとしても充分制御可能
となる。
源を24Vから取ることにより、オペアンプIC101
の出力を5Vより高い電圧にすることができ、たとえト
ランジスタQ101をダーリントン接続のトランジスタ
等飽和電圧の大きなトランジスタとしても充分制御可能
となる。
【0016】以上説明したように、本実施例によれば、
入力電圧5V,安定化出力電圧3.3Vであって、電圧
降下により出力電圧を安定化するトランジスタの降下電
圧が1.7V程度と低いにもかかわらず、モータ駆動用
の24Vを制御部に用いているので、トランジスタを充
分安定に制御することができる。
入力電圧5V,安定化出力電圧3.3Vであって、電圧
降下により出力電圧を安定化するトランジスタの降下電
圧が1.7V程度と低いにもかかわらず、モータ駆動用
の24Vを制御部に用いているので、トランジスタを充
分安定に制御することができる。
【0017】(実施例2)図2は、実施例2である“プ
リンタ”の要部の回路図である。
リンタ”の要部の回路図である。
【0018】図2において、5V,24Vはプリンタの
図示しないスイッチングレギュレータ等の安定化電源よ
り供給される。5Vは図示しないレーザダイオードの電
源として使用される。24Vは図示しない紙搬送用のモ
ータ,ポリゴンミラー回転用のスキャナモータ,電子写
真プロセスに使用される高圧電源の電源として使用され
る。Q201はトランジスタであり、コレクタに5Vを
供給し、エミッタより3.3Vの安定化出力を得る。
3.3V出力は抵抗R203,R204により分圧さ
れ、シャントレギュレータIC201のリファレンス端
子に供給される。抵抗R203,R204の抵抗値は、
トランジスタQ201のエミッタ電圧が3.3Vになっ
たとき、分圧された電位がシャントレギュレータIC2
01の基準電位と等しくなるよう設定されている。シャ
ントレギュレータIC201のカソードはトランジスタ
Q201のベースに接続されると共に、抵抗R201を
介して24Vに接続される。
図示しないスイッチングレギュレータ等の安定化電源よ
り供給される。5Vは図示しないレーザダイオードの電
源として使用される。24Vは図示しない紙搬送用のモ
ータ,ポリゴンミラー回転用のスキャナモータ,電子写
真プロセスに使用される高圧電源の電源として使用され
る。Q201はトランジスタであり、コレクタに5Vを
供給し、エミッタより3.3Vの安定化出力を得る。
3.3V出力は抵抗R203,R204により分圧さ
れ、シャントレギュレータIC201のリファレンス端
子に供給される。抵抗R203,R204の抵抗値は、
トランジスタQ201のエミッタ電圧が3.3Vになっ
たとき、分圧された電位がシャントレギュレータIC2
01の基準電位と等しくなるよう設定されている。シャ
ントレギュレータIC201のカソードはトランジスタ
Q201のベースに接続されると共に、抵抗R201を
介して24Vに接続される。
【0019】したがって、シャントレギュレータIC2
01のカソード電位は、トランジスタQ201のエミッ
タ電位が3.3Vになるよう制御される。
01のカソード電位は、トランジスタQ201のエミッ
タ電位が3.3Vになるよう制御される。
【0020】本実施例では、シャントレギュレータIC
201のカソード電位を24Vを用いて決定する構成と
したことにより、たとえトランジスタQ201をダーリ
ントン接続のトランジスタ等飽和電圧の大きなトランジ
スタとしても充分制御可能となる。
201のカソード電位を24Vを用いて決定する構成と
したことにより、たとえトランジスタQ201をダーリ
ントン接続のトランジスタ等飽和電圧の大きなトランジ
スタとしても充分制御可能となる。
【0021】以上説明したように、本実施例においても
実施例1と同様の効果を得ることができる。
実施例1と同様の効果を得ることができる。
【0022】
【発明の効果】以上説明したように、本発明によれば、
5Vといった低い入力電圧から電圧差の小さい3.3V
といった安定化電圧を、安定して得ることができる。
5Vといった低い入力電圧から電圧差の小さい3.3V
といった安定化電圧を、安定して得ることができる。
【図1】 実施例1の要部の回路図
【図2】 実施例2の要部の回路図
Q101 トランジスタ IC101 オペアンプ ZD101 ツェナーダイオード
Claims (4)
- 【請求項1】 入力端と出力端に直列にトランジスタを
接続し、このトランジスタの電圧降下を制御して前記出
力端に安定化した電圧を供給する安定化電源であって、
前記出力端の電圧より高い出力電圧の第1の電源を前記
入力端に接続し、前記第1の電源の出力電圧より高い出
力電圧の第2の電源を前記トランジスタの制御部に接続
したことを特徴とする安定化電源。 - 【請求項2】 トランジスタは、ダーリントン接続のト
ランジスタであることを特徴とする請求項1記載の安定
化電源。 - 【請求項3】 請求項1記載の安定化電源がプロセス制
御等に用いられるCPUの駆動電源であり、前記安定化
電源における第1の電源がイメージ露光用のレーザダイ
オードの駆動電源であり、前記安定化電源の第2の電源
が記録媒体搬送用モータの駆動電源であることを特徴と
する画像形成装置。 - 【請求項4】 商用電源より複数の異なったDC電圧を
出力する安定化電源を備え、前記安定化電源の出力のう
ち第1の出力はレーザダイオードを駆動することに用い
られ、前記安定化電源の出力のうち第2の出力はモータ
の駆動に用いられ、トランジスタを備え、前記トランジ
スタのコレクタは上記第1の出力に直接、若しくは抵抗
を介して接続され、前記トランジスタのエミッタの出力
は直接、若しくは抵抗を介してCPUの駆動電源として
前記CPUの電源端子に接続され、半導体のバンドギャ
ップ、若しくはツェナーダイオードによる基準電圧を持
ち、前記基準電圧と前記トランジスタのエミッタの出力
電圧を比較し、この差を増幅するエラーアンプを備え、
前記エラーアンプの出力は前記トランジスタのベースに
接続され、前記エラーアンプの駆動電源として前記安定
化電源の第2の出力を用いることを特徴とする画像記録
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP33826696A JPH10177422A (ja) | 1996-12-18 | 1996-12-18 | 安定化電源および画像形成装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP33826696A JPH10177422A (ja) | 1996-12-18 | 1996-12-18 | 安定化電源および画像形成装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH10177422A true JPH10177422A (ja) | 1998-06-30 |
Family
ID=18316511
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP33826696A Withdrawn JPH10177422A (ja) | 1996-12-18 | 1996-12-18 | 安定化電源および画像形成装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH10177422A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2005022284A1 (ja) * | 2003-08-29 | 2005-03-10 | Rohm Co., Ltd | 電源装置およびそれを備える電子機器 |
| JP2006163195A (ja) * | 2004-12-09 | 2006-06-22 | Konica Minolta Business Technologies Inc | 画像形成装置及び電源装置 |
-
1996
- 1996-12-18 JP JP33826696A patent/JPH10177422A/ja not_active Withdrawn
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2005022284A1 (ja) * | 2003-08-29 | 2005-03-10 | Rohm Co., Ltd | 電源装置およびそれを備える電子機器 |
| JPWO2005022284A1 (ja) * | 2003-08-29 | 2007-11-01 | ローム株式会社 | 電源装置およびそれを備える電子機器 |
| JP4614234B2 (ja) * | 2003-08-29 | 2011-01-19 | ローム株式会社 | 電源装置およびそれを備える電子機器 |
| JP2006163195A (ja) * | 2004-12-09 | 2006-06-22 | Konica Minolta Business Technologies Inc | 画像形成装置及び電源装置 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 20040302 |