JPH1018421A - スチ−ルハウスのフレ−ムの結合構造 - Google Patents
スチ−ルハウスのフレ−ムの結合構造Info
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Abstract
スチ−ルハウスのフレ−ムの結合構造を提供することに
ある。 【解決手段】第1のフレ−ム1の少なくとも一端部に、
基板部1aを立上り部1bの端部より突出すると共に基
板部1aより若干狭幅の基板突出部3を形成し、この基
板突出部3に第2のフレ−ム2の基板部2aの内側に接
合する折曲部3aを設け、かつ第1のフレ−ム1の一端
部における基板部1aと立上り部1bとが接続する屈曲
部に切欠部4を形成し、第1のフレ−ム1の切欠部4に
第2のフレ−ム2の立上り部2bを嵌入すると共に、第
1のフレ−ム1の折曲部3aを第2のフレ−ム2の基板
部2aの内側に接合して第1と第2のフレ−ム1、2を
T字状に接合し、第1のフレ−ム1の折曲部3aと第2
のフレ−ム2の基板部2aおよび第1のフレ−ム1の立
上り部1bと第2のフレ−ム2の立上り部2bをそれぞ
れボルト10とナット11で結合したことを特徴とす
る。
Description
のフレ−ムの結合構造に関する。
ハウスにおいては、スチ−ル製のフレ−ムを結合するこ
とにより建物の枠組を構成している。フレ−ムは、一般
に板厚が0.8〜1.5mm程度の鋼材が用いられ、基
板部とこの基板部の両側縁から立上る立上り部を有して
断面がコ字状に形成されている。そして、フレ−ムの表
面は防錆処理されている。
を結合して土台、柱、梁および棟等を構築し、この骨組
にスチ−ルパネルあるいは石膏ボ−ドを張り合わせるな
どして取り付け、壁、床、屋根等を構成している。すな
わち、土台の両端部に柱の下端部を結合し、この柱の上
端部間に梁を連結した上で、更に、前記柱と柱の間に縦
方向に間柱を配置し、この間柱の両端部をそれぞれ土台
と梁とに結合している。
柱、梁および棟ならびに間柱を結合するには、従来、溶
接、ボルト・ナット締め等の連結手段が取られ、フレ−
ム相互を直角または角度を持って連結することにより、
骨組を構築している。
ウスの骨組の構築において、例えば、間柱となる第1の
フレ−ムと土台となる第2のフレ−ムとを直角に結合す
る場合、第1のフレ−ムの立上り部と第2のフレ−ムの
立上り部とを接合し、立上り部相互をボルト・ナットに
よって締め付けるか、溶接するなどして結合している。
は板厚が0.8〜1.5mm程度の鋼材が用いられ、し
かも第1のフレ−ムと第2のフレ−ムは同一幅であるた
め、第1のフレ−ムの立上り部を第2のフレ−ムの立上
り部の内側もしくは外側に嵌合するには何らかの圧入機
械を用いていずれか一方の立上り部の端部を内側もしく
は外側に変形して圧入するほかなく、この作業をスチ−
ルハウスの施工現場で行うには機械を搬入しなくてはな
らない。また、フレ−ム相互を溶接する場合において
も、第1のフレ−ムと第2のフレ−ムとを直角に位置決
めした状態で溶接する必要があり、その作業が煩雑とな
る。また、溶接の場合にはフレ−ムに施された防錆処理
が劣化されて錆が発生しやすいという問題がある。
もので、フレ−ムの板厚、基板部の幅、立上り部が同一
サイズであっても、圧入機械等を用いることなく、フレ
−ム相互を施工現場において簡単に接合して結合でき、
結合作業の煩雑さを解消でき、しかもフレ−ム相互を強
固に結合できるスチ−ルハウスのフレ−ム、特に間柱用
フレ−ムの結合構造を提供することを目的とする。
達成するために、請求項1は、基板部とこの基板部の両
側縁から立上る立上り部を有して断面コ字状の第1と第
2のフレ−ム相互をT字状に結合するスチ−ルハウスの
フレ−ムの結合構造において、前記第1のフレ−ムの少
なくとも一端部に、前記基板部を前記立上り部の端部よ
り突出すると共に前記基板部より若干狭幅の前記突出部
を形成し、この基板突出部に前記第2のフレ−ムの基端
部の内側に接合する折曲部を設け、かつ第1のフレ−ム
の前記一端部における前記基板部と立上り部とが接続す
る屈曲部に、第2のフレ−ムの立上り部の高さと同一も
しくはそれより若干長い切欠部を屈曲部に沿って形成
し、前記第1のフレ−ムの前記切欠部に第2のフレ−ム
の立上り部を嵌入すると共に、第1のフレ−ムの前記折
曲部を第2のフレ−ムの基板部の内側に接合して第1と
第2のフレ−ムをT字状に接合し、前記第1のフレ−ム
の折曲部と第2のフレ−ムの基板部および第1のフレ−
ムの立上り部と第2のフレ−ムの立上り部をそれぞれ結
合部材で結合したことを特徴とする。
ムの折曲部と第2のフレ−ムの基板部との接合部および
第1のフレ−ムの立上り部と第2のフレ−ムの立上り部
の接合部には互いに対向するボルト穴が設けられ、ボル
ト・ナットによって結合したことを特徴とする。
面に基づいて説明する。図1〜図3は第1の実施形態を
示すもので、スチ−ルハウスのフレ−ムの結合構造は、
第1のフレ−ム1と第2のフレ−ム2とから構成されて
いる。第1および第2のフレ−ム1、2は、基本的に同
一構造であり、板厚が0.8〜1.5mm程度の鋼材、
鉄材、アルミニウム等によって基板部1a、2aと、こ
の基板部1a、2aの両側縁から立上る立上り部1b、
2bを有して断面がコ字状に構成されている。この基板
部1a、2aの幅寸法および立上り部1b、2bの高さ
寸法は同一で、また第1および第2のフレ−ム1、2の
表面には防錆処理が施されている。
立上り部1bの端部より突出した基板突出部3が設けら
れ、この基板突出部3には第1の折目部1cを介して折
曲部3aが設けられている。また、第1のフレ−ム1の
端部における基板部1aと立上り部1bとが接続される
屈曲部となる第2の折目部1dには第2のフレ−ム2の
立上り部2aの高さと同一もしくはそれより若干長い切
欠部4が第2の折目部1dに沿って設けられ、この切欠
部4を挟んで立上り部1bに立上り突出部5が形成され
ている。したがって、基板突出部3および折曲部3aは
第2のフレ−ム2の基板部2aより若干狭幅に形成され
ている。
び立上り突出部5にはそれぞれ2個のボルト穴6、7が
穿設されている。また、第2のフレ−ム2の基板部2a
および立上り部2bには第1のフレ−ム1のボルト穴
6、7に対応してそれぞれ2個のボルト穴8、9が穿設
されている。そして、第1のフレ−ム1は、第2の折目
部1dに沿って直角に山折りすることにより基板部1a
と立上り部1bが形成され、第1の折目部1cに沿って
直角に谷折りすることにより、基板部1aに対して直角
の折曲部3aが形成されている。
と例えば土台になる第2のフレ−ム2とを結合する手順
を説明すると、まず、第1のフレ−ム1の立上り部1b
を第2のフレ−ム2の立上り部2bの外側に嵌入して立
上り部1b、2b相互を接合する。この場合、第1のフ
レ−ム1の立上り突出部5を第2のフレ−ム2の板厚に
相当する分だけ外側に変形させる必要があるが、第1の
フレ−ム1には切欠部4が屈曲部に沿って設けられてい
るため、圧入機械等を用いることなく、第1のフレ−ム
1の立上り突出部5を容易に変形させることができる。
そして、第1のフレ−ム1の切欠部4に第2のフレ−ム
2の立上り部2bを嵌入し、第1のフレ−ム1の折曲部
3aを第2のフレ−ム2の基板部2aに接合して第1の
フレ−ム1と第2のフレ−ム2とを直角に位置決めす
る。
決めすると、第1のフレ−ム1の折曲部3aのボルト穴
6と第2のフレ−ム2の基板部2aのボルト穴8とが対
向し、第1のフレ−ム1の立上り突出部5のボルト穴7
と第2のフレ−ム2の立上り部2bのボルト穴9とが対
向する。
−ム2とによってT字状に形成された後、第2のフレ−
ム2の基板部2aの外側からボルト10をボルト穴8、
6に挿入して折曲部3aから突出し、そのボルト10に
ナット11を螺合する。そして、ナット11を回り止め
しながらボルト10を電動ドライバ等によって締め付け
ると、ボルト10とナット11によって締め付けられ、
第1のフレ−ム1の折曲部3aと第2のフレ−ム2の基
板部2aが結合される。
の外側からボルト10をボルト穴9、7に挿入して立上
り突出部5の内側から突出し、そのボルト10にナット
11を螺合する。そして、ナット11を回り止めしなが
らボルト10を電動ドライバ等によって締め付けると、
ボルト10とナット11によって締め付けられ、第2の
フレ−ム2の立上り部2bと第1のフレ−ム1の立上り
突出部5が結合される。
aと第2のフレ−ム2の基板部2aとが直角に結合さ
れ、図3に示すように、間柱としての第1のフレ−ム1
と土台としての第2のフレ−ム2とを結合することがで
きる。同様に、第1のフレ−ム1の上端部を梁としての
第2のフレ−ム2に結合でき、柱12の間に複数本の間
柱を結合して第1と第2のフレ−ム1、2とから構成さ
れる骨組13を頑強に補強することができる。
材として、ボルト10とナット11によって締め付け固
定したが、タッピングねじ(図示しない)を用いれば、
第1および第2のフレ−ム1、2にボルト穴を設ける必
要がなく、下穴のみを穿設するだけでよく、前加工が容
易である。またボルト・ナットと異なり、タッピングね
じは締め付けてもフレ−ム相互を圧接する方向に力が加
わらず、ねじ部がフレ−ム自体に食い込むため、振動等
によって緩みにくいという特徴があり、移動可能なスチ
−ルハウスの骨組等の構築に有効である。
レ−ム1と第2のフレ−ム2との一端部相互を結合する
場合について説明したが、他端部相互の結合においても
同様の構造によって結合することができる。また、ボル
ト・ナットやタッピングねじおよびセルフタッピングね
じの使用本数もフレ−ムのサイズおよび使用場所等によ
って適宜変更可能である。さらに、スチ−ルハウスの間
柱と土台または横桟の接合について説明したが、スチ−
ルハウスの全てのフレ−ムの結合構造に適用できる。
ば、次の効果がある。スチ−ルハウスの骨組構築におけ
るフレ−ムの結合において、フレ−ム相互を施工現場に
おいて簡単に結合でき、結合作業の煩雑さを解消でき
る。しかもフレ−ムの基板部と立上り部とを接続する屈
曲部に切欠部を設けたことにより、フレ−ムの板厚、基
板部の幅、立上り部が同一サイズであっても、圧入機械
等を用いることなく、フレ−ム相互を施工現場において
簡単に接合して結合でき、圧入機械等を現場に搬入する
必要がなく、施工現場に制約を受けることがないという
効果もある。また溶接と異なり、接合部の腐食、疲労も
少なく、さらに分解も簡単であることから移動式ハウス
等の骨組等の構築に特に効果である。
接合構造を示し、(a)は第1のフレ−ムの展開図、
(b)は分解斜視図。
の一部を示す斜視図。
を立上り部1bの端部より突出した基板突出部3が設け
られ、この基板突出部3には第1の折目部1cを介して
折曲部3aが設けられている。また、第1のフレーム1
の端部における基板部1aと立上り部1bとが接続され
る屈曲部となる第2の折目部1dには第2のフレーム2
の立上り部2bの高さと同一もしくはそれより若干長い
切欠部4が第2の折目部1dに沿って設けられ、この切
欠部4を挟んで立上り部1bに立上り突出部5が形成さ
れている。したがって、基板突出部3および折曲部3a
は第2のフレーム2の基板部2aより若干狭幅に形成さ
れている。
1と例えば土台になる第2のフレーム2とを結合する手
順を説明すると、まず、第1のフレーム1の立上り部1
bを第2のフレーム2の立上り部2bの外側に嵌入して
立上り部1b、2b相互を接合する。この場合、第1の
フレーム1の立上り突出部5を第2のフレーム2の板厚
に相当する分だけ外側に変形させる必要があるが、第1
のフレーム1には切欠部4が屈曲部となる第2の折目部
1dに沿って設けられているため、圧入機械等を用いる
ことなく、第1のフレーム1の立上り突出部5を容易に
変形させることができる。そして、第1のフレーム1の
切欠部4に第2のフレーム2の立上り部2bを嵌入し、
第1のフレーム1の折曲部3aを第2のフレーム2の基
板部2aに接合して第1のフレーム1と第2のフレーム
2とを直角に位置決めする。
部5の外側からボルト10をボルト穴7、9に挿入して
立上り部2bの内側から突出し、そのボルト10にナッ
ト11を螺合する。そして、ナット11を回り止めしな
がらボルト10を電動ドライバ等によって締め付ける
と、ボルト10とナット11によって締め付けられ、第
2のフレーム2の立上り部2bと第1のフレーム1の立
上り突出部5が結合される。
Claims (2)
- 【請求項1】 基板部とこの基板部の両側縁から立上る
立上り部を有して断面コ字状の第1と第2のフレ−ム相
互をT字状に結合するスチ−ルハウスのフレ−ムの結合
構造において、 前記第1のフレ−ムの少なくとも一端部に、前記基板部
を前記立上り部の端部より突出すると共に前記基板部よ
り若干狭幅の基板突出部を形成し、この基板突出部に前
記第2のフレ−ムの基板部の内側に接合する折曲部を設
け、かつ第1のフレ−ムの前記一端部における前記基板
部と立上り部とが接続する屈曲部に、第2のフレ−ムの
立上り部の高さと同一もしくはそれより若干長い切欠部
を屈曲部に沿って形成し、 前記第1のフレ−ムの前記切欠部に第2のフレ−ムの立
上り部を嵌入すると共に、第1のフレ−ムの前記折曲部
を第2のフレ−ムの基板部の内側に接合して第1と第2
のフレ−ムをT字状に接合し、 前記第1のフレ−ムの折曲部と第2のフレ−ムの基板部
および第1のフレ−ムの立上り部と第2のフレ−ムの立
上り部をそれぞれ結合部材で結合したことを特徴とする
スチ−ルハウスのフレ−ムの結合構造。 - 【請求項2】 前記第1のフレ−ムの折曲部と第2のフ
レ−ムの基板部との接合部および第1のフレ−ムの立上
り部と第2のフレ−ムの立上り部の接合部には互いに対
向するボルト穴が設けられ、ボルト・ナットによって結
合したことを特徴とする請求項1記載のスチ−ルハウス
のフレ−ムの結合構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP08192946A JP3107749B2 (ja) | 1996-07-03 | 1996-07-03 | スチ−ルハウスのフレ−ムの結合構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP08192946A JP3107749B2 (ja) | 1996-07-03 | 1996-07-03 | スチ−ルハウスのフレ−ムの結合構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH1018421A true JPH1018421A (ja) | 1998-01-20 |
| JP3107749B2 JP3107749B2 (ja) | 2000-11-13 |
Family
ID=16299650
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP08192946A Expired - Fee Related JP3107749B2 (ja) | 1996-07-03 | 1996-07-03 | スチ−ルハウスのフレ−ムの結合構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3107749B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006336333A (ja) * | 2005-06-02 | 2006-12-14 | Tostem Corp | 溶接によらない接合部構造を有するフレーム |
| CN102605899A (zh) * | 2012-01-13 | 2012-07-25 | 陈银华 | 一种钢结构房子的型材 |
-
1996
- 1996-07-03 JP JP08192946A patent/JP3107749B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006336333A (ja) * | 2005-06-02 | 2006-12-14 | Tostem Corp | 溶接によらない接合部構造を有するフレーム |
| CN102605899A (zh) * | 2012-01-13 | 2012-07-25 | 陈银华 | 一种钢结构房子的型材 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3107749B2 (ja) | 2000-11-13 |
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