JPH10184617A - 開閉蓋の開放機構 - Google Patents

開閉蓋の開放機構

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JPH10184617A
JPH10184617A JP34174296A JP34174296A JPH10184617A JP H10184617 A JPH10184617 A JP H10184617A JP 34174296 A JP34174296 A JP 34174296A JP 34174296 A JP34174296 A JP 34174296A JP H10184617 A JPH10184617 A JP H10184617A
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JP
Japan
Prior art keywords
opening
closing lid
hook
memory card
lid
Prior art date
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Withdrawn
Application number
JP34174296A
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English (en)
Inventor
Hiroshi Takizawa
浩 滝澤
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Olympus Corp
Original Assignee
Olympus Optical Co Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【課題】開閉蓋の開閉が容易にしかも確実に行え、さら
に、部品点数が少なく、コスト的にも有利である開閉蓋
の開放機構を提供する。 【解決手段】本体1に対して開閉可能な開閉蓋2と、開
閉蓋2の爪2aに対して係合可能なフック部5aを有す
るフックバネ5と、押圧操作によりフックバネ5の係合
を解放する開放釦6とを具備する開閉蓋の開放機構であ
って、フック部5aと開閉蓋2の爪2aが係合した閉鎖
状態において、開放釦6を押圧すると、フックバネ5が
変形して上記係合状態を解放させる。その係合状態の解
放により開閉蓋2が開放される。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、開閉蓋の開放機
構、詳しくは、装置本体に設けられた開閉可能な開閉蓋
を開放するための開閉蓋の開放機構に関する。
【0002】
【従来の技術】例えば、固体メモリを内蔵する着脱自在
のメモリカードを情報記憶メディアとして利用し、その
メモリカ−ドを装着するためのメモリカ−ド装着装置を
内蔵する電子機器が、近年、市販され、一般ユーザに利
用されている。上記メモリカード装着装置には、通常、
メモリカードの着脱時に開閉される開閉蓋が設けられて
いる。
【0003】図6は、上記メモリカ−ドが装着可能な従
来のメモリカ−ド装着装置の開閉蓋の開放機構部周りの
側面図であって、メモリカード装着後の開閉蓋52の閉
鎖状態を示している。上記従来の開放蓋の開放機構にお
いて、上記開閉蓋52は、外枠となる本体51に回動自
在に支持されており、引張りバネ等により開放方向D6
に付勢されている。また、本体1の前面部には、操作方
向D7 に押圧可能な開放釦56が配設されている。開放
釦56には、軸54に回動自在に支持され、圧縮バネ5
7で釦方向D8 に付勢された係止レバー55が常時当接
している。開閉蓋52は、上記係止レバー55の係止フ
ック55aにその爪52aが係合し、閉鎖状態に保持さ
れる。また、開閉蓋52を開放する場合、開放釦56を
圧縮バネ57の付勢力に抗して押圧し、係止レバー55
の係止を外すと、開閉蓋52が開放される。
【0004】なお、メモリカ−ド30は、装着された状
態では、メモリカ−ドの凹部30aにスライド板53の
係止部53aが係合しており、図示しない情報信号授受
用のメモリカ−ドコネクタ部が本体側コネクタ部に電気
的に接続されるものとする。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】ところが、上記従来の
メモリカ−ド装着装置の開閉蓋の開放機構においては、
開閉蓋52を閉状態にロックし、釦操作で開放させるた
めに軸54に支持された係止レバー55と、さらに上記
係止レバー55を付勢する圧縮バネ57など複数の部品
を必要としている。従って、部品点数、スペ−ス、コス
ト上で不利となっていた。
【0006】本発明は、上述の不具合を解決するために
なされたものであって、開閉蓋の開閉が容易に行え、さ
らに、部品点数が少なく、コスト的にも有利である開閉
蓋の開放機構を提供することを目的とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明の第1の開閉蓋の
開放機構は、被係合部を有し、本体に対して開閉可能で
ある開閉蓋と、上記開閉蓋の被係合部の係合を解除する
ためのロック解除操作部材と、上記開閉蓋を閉じたとき
に上記開閉蓋の被係合部と係合する係合部を有し、上記
ロック解除操作部材を復帰位置に向かって付勢する単一
の弾性部材とを具備している。上記開閉蓋の開放機構に
おいては、上記係合部と被結合部とが係合している状態
で上記ロック解除用操作部材を操作することにより、上
記弾性部材を撓ませて上記係合部と被結合部との係合を
解除し、開閉蓋を開放する。
【0008】本発明の第2の開閉蓋の開放機構は、上記
第1の開閉蓋の開放機構において、上記弾性部材は、そ
の一端部が所定位置に固定されており、他端部が上記被
係合部と係合可能であり、中間部がロック解除用操作部
材に、常時、当接している。
【0009】本発明の第3の開閉蓋の開放機構は、上記
第1、または、第2の開閉蓋の開放機構において、上記
開閉蓋は、上記本体に対して回動可能な回動式である。
【0010】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施の形態を図に
基づいて説明する。図1は、本発明の第1の実施の形態
を示す開閉蓋の開放機構を有するメモリカード装着装置
の側面図であって、開閉蓋の開放状態を示す。図2は開
閉蓋の閉じ状態での開放機構周りの部分断面図、図3は
開閉蓋の開放直前の状態での開放機構周りの部分断面図
である。
【0011】本実施の形態のメモリカード装着装置は、
電子機器等に組み込まれ、図1に示したメモリカード3
0を着脱するための装置である。図1等に示すように、
本体1には蓋支持板3が固着されており、蓋支持板3の
支持部3aにより開閉蓋2が回動自在に支持されてい
る。また、上記蓋支持板3の下方位置には支持ピン部1
cが設けられており、カード挿入口を有するカードホル
ダ4が上記支持ピン部1cにより回動自在に支持されて
いる。なお、開閉蓋2は、引張りバネ7により開放方向
D1 (図2参照)に常時付勢されており、カードホルダ
4は、トーションバネ8により同様に開放方向に常時付
勢されている。
【0012】外装体となる本体1の前面部の釦穴1bに
は、ロック解除操作部材としての開放釦6が摺動自在に
嵌入している。また、開閉蓋2との係合部を有する単一
の弾性部材としてのフックバネ5が、上記開放釦6に対
向した状態でメモリカード装着部となる本体中枠1aに
支持されている。すなわち、図2に示すようにフックバ
ネ5は、略コの字状に折り曲げられた弾性変形可能な板
バネ部材であり、突起を持つ一端部5bが中枠1aのフ
ックバネ支持部1cに挿入されて固定支持され、他端部
には、開閉蓋2の被係合部である爪2aと係合する係合
部としてのフック部5aが形成されている。そして、フ
ック部5aの下方位置の中間部5cには、常時付勢力F
1 が作用し、開放釦6の突起6bが常時当接している。
【0013】次に、以上のように構成されたメモリカー
ド装着装置のメモリカード30挿入後の開閉蓋2の開閉
動作について説明する。開閉蓋2を開放した状態でメモ
リカード30をカードホルダ4に挿入する。メモリカ−
ド30の挿入後、開閉蓋2を反D1 方向に閉じて行く
と、開閉蓋2のカード押圧部2bによりメモリカード3
0は押圧され、カードホルダ4と共に装着位置まで押し
下げられる。開閉蓋2の閉状態では、図2に示すように
開閉蓋の爪2aがフック部5aと係合し、その爪2aと
フック部5aの平面部同士が当接して開閉蓋2がロック
される。このとき、開放釦6は、フックバネ5で外方に
押圧され、フランジ部6aが本体1に当接する復帰位置
P6Aに移動している。
【0014】開閉蓋2を開放するには、図3に示すよう
に開放釦6をD2 方向に押圧する。開放釦6の押圧動作
により、開放釦6の突起6bを介してフックバネ5が弾
性変形し、フック部5aがD2 ′方向に後退して開閉蓋
2の爪2aとの係合が解放される。開閉蓋2は、引張り
バネ7の付勢力により開放方向に開く。開閉蓋2が開放
されると、カードホルダ4も開放位置に回動し、メモリ
カード30を取り出すことができる。
【0015】以上、説明したように本実施の形態の開閉
蓋の開放機構を有するメモリカード装着装置において
は、開閉蓋をロックし、開放するための係合部を有する
部材が単一の弾性部材である板バネ状のフックバネ5で
形成されており、前述した従来の開閉蓋の開放機構のよ
うに係合するための部材として軸部材、係止レバーや圧
縮バネ等多くの部品を必要としない。従って、本実施の
形態の機構によれば、部品点数が少なく、占有スペ−ス
も少なく、コスト上も有利であり、装置の小型化にも有
利な開閉蓋の開放機構を提供することが可能となる。さ
らに、開放釦6とフックバネ5が常時当接していること
から開放操作の無駄なストロ−クが無く、操作がやりや
すい。また、フックバネ5がフックバネ支持部1cに挿
入するだけで固定できるので、組み立てが容易である。
【0016】なお、上述の実施の形態の開閉蓋の開放機
構は、開閉蓋2が図1、または、図2に示すようにD1
方向に回動して開放される構造の装置に適用されている
が、開閉蓋の開閉がスライド移動される構造の装置にも
適用することが可能である。図2に2点鎖線により示さ
れている開閉蓋9は、D10方向にスライド移動して開放
される構造を持つ変形例を示しており、閉鎖状態で爪2
aと同一形状の爪9aにより開閉蓋9のD10方向の移動
がロックされ、開放釦6を押圧操作することによって、
上記ロックを解放し、開閉蓋9を開放することができ
る。
【0017】次に、本発明の第2の実施の形態を示す開
閉蓋の開放機構を組み込んだメモリカ−ド装着装置につ
いて説明する。図4は、上記メモリカ−ド装着装置にお
ける開閉蓋の開放機構周りを示す斜視図であって、開閉
蓋の閉じ状態、図5は、上記開閉蓋の開放直前の状態を
示す。
【0018】本実施の形態のメモリカード装着装置おい
ては、図4等に示すように、開閉蓋12は、支持軸13
に回動自在に支持され、図示しないバネにより開放方向
D3に常時付勢されている。外装体となる本体11の前
面部の釦穴11bには、ロック解除操作部材としての開
放釦16がD4 ,D5 方向に摺動自在に嵌入している。
また、フック部15aを有する単一の弾性部材としての
フックバネ15が、上記釦穴11bの内側に配設されて
いる。
【0019】上記フックバネ15は、トーションバネ部
材であり、そのコイル部15bが本体11の突起11c
に挿入されて支持され、一端部15cが本体11に固定
される。また、他端部には、開閉蓋12の被係合部であ
る爪12aと係合する係合部としてのフック部15aが
形成されている。そして、弾性変形により上記フック部
15aは、D4 ′,D5 ′方向に変位可能とする。ま
た、フック部15aの下方位置の中間部15dには、常
時付勢力 が作用し、開放釦16の係止部16aが常時
当接している。
【0020】次に、以上のように構成された上記開閉蓋
の開放機構における開閉蓋12の開閉動作について説明
する。開閉蓋12を開放した状態から反D3 方向に閉じ
て行くと、図4に示すように開閉蓋の爪12aがフック
部15aと係合し、その爪12aとフック部15aの平
面部同士が当接して開閉蓋12がロックされる。このと
き、開放釦16は、フックバネ15で左方に押圧され、
復帰位置P16Aに移動している。
【0021】開閉蓋12を開放するには、図5に示すよ
うに開放釦16をD5 方向に移動させる。開放釦16の
移動動作により、開放釦16の突起16aでフックバネ
15が弾性変形し、フック部15aがD5 ′方向に移動
して開閉蓋12の爪12aとの係合が解放され、開閉蓋
12は、バネ付勢力によりD3 方向に開く。
【0022】以上、説明したように本実施の形態の開閉
蓋の開放機構を組み込んだメモリカ−ド装着において
は、開閉蓋をロックし、開放するための係合部を有する
部材が単一の弾性部材であるトーションバネ部材からな
るフックバネ15であり、前記第1の実施の形態の機構
と同様に部品点数が少なく、占有スペ−スも少なく、コ
スト上も有利であり、装置の小型化にも有利な開閉蓋の
開放機構を提供することが可能となる。さらに、開放釦
16とフックバネ15が常時当接していることから開放
操作の無駄なストロ−クが無く、操作がやりやすい。ま
た、上記フックバネ15が本体11に対して、左右に撓
んで弾性変形することから本体前後方向の占有スペ−ス
が少なくなり、装置の小型化に特に有利となる。
【0023】なお、上述した各実施の形態の開閉蓋の開
放機構は、メモリカード装着装置に限らず、開放釦によ
り開閉が可能な開閉蓋を有する他の機器の開放機構とし
ても適用できることは勿論である。
【0024】
【発明の効果】上述したように本発明の請求項1記載の
開閉蓋の開放機構によれば、単一の弾性部材に上記開閉
蓋の閉状態を保持するために開閉蓋と係合する係合部を
設けるように構成したので、開閉蓋の開閉が容易に行
え、構成部品の点数が少なく、コスト的に有利となる。
【0025】また、本発明の請求項2記載の開閉蓋の開
放機構によれば、請求項1記載の開閉蓋の開放機構の効
果に加えて、弾性部材の構造が簡単であり、さらに、ロ
ック解除用操作部材の操作の遊びがなく、開閉蓋の開放
操作がやり易いという効果も得られる。
【0026】また、本発明の請求項3記載の開閉蓋の開
放機構によれば、請求項1、または、2記載の開閉蓋の
開放機構の効果に加えて、開閉蓋が回動式であることか
ら開閉蓋の開閉操作が容易であるという効果も得られ
る。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の第1の実施の形態の開閉蓋の開放機構
が組み込まれたメモリカード装着装置の側面図であっ
て、開閉蓋の開放状態を示す。
【図2】図1のメモリカード装着装置の開閉蓋の開放機
構周りの部分断面図であって、開放蓋閉鎖状態を示す。
【図3】図1のメモリカード装着装置の開閉蓋の開放機
構周りの部分断面図であって、開放蓋の開放直前の状態
を示す。
【図4】本発明の第2の実施の形態の開閉蓋の開放機構
が組み込まれたメモリカード装着装置の開放機構周りの
斜視図であって、開放蓋閉鎖状態を示す。
【図5】図4のメモリカ−ド装着装置の開放機構周りの
斜視図であって、開放蓋の開放直前の状態を示す。
【図6】従来のメモリカード装着装置の開閉蓋の開放機
構周り側面図。
【符号の説明】
2,12 ……開閉蓋 2a,12a……開閉蓋の爪(被係合部) 5,15 ……フックバネ(単一の弾性部材) 5a,15a……フック部(係合部) 6,16 ……開放釦(ロック解除操作部材) P6A,P16A ……復帰位置

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 被係合部を有し、本体に対して開閉可能
    である開閉蓋と、 上記開閉蓋の被係合部の係合を解除するためのロック解
    除操作部材と、 上記開閉蓋を閉じたときに上記開閉蓋の被係合部と係合
    する係合部を有し、上記ロック解除操作部材を復帰位置
    に向かって付勢する単一の弾性部材と、 を具備し、上記係合部と被結合部とが係合している状態
    で上記ロック解除用操作部材を操作することにより、上
    記弾性部材を撓ませて上記係合部と被結合部との係合を
    解除することを特徴とする開閉蓋の開放機構。
  2. 【請求項2】 上記弾性部材は、一端部が所定位置に固
    定されており、他端部が上記被係合部と係合可能であ
    り、中間部がロック解除用操作部材に、常時、当接して
    いることを特徴とする請求項1記載の開閉蓋の開放機
    構。
  3. 【請求項3】 上記開閉蓋は、上記本体に対して回動可
    能な回動式であることを特徴とする請求項1、または、
    請求項2記載の開閉蓋の開放機構。
JP34174296A 1996-12-20 1996-12-20 開閉蓋の開放機構 Withdrawn JPH10184617A (ja)

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Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN104139923A (zh) * 2014-08-08 2014-11-12 山东斯坦德挂车有限公司 一种板锁
JP2016079573A (ja) * 2014-10-10 2016-05-16 株式会社城南製作所 車両用フードロック装置
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CN112392833A (zh) * 2019-08-13 2021-02-23 伊利诺斯工具制品有限公司 螺母及螺母组件

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Legal Events

Date Code Title Description
A300 Withdrawal of application because of no request for examination

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300

Effective date: 20040302