JPH10185221A - 躯体蓄熱構造 - Google Patents

躯体蓄熱構造

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JPH10185221A
JPH10185221A JP8341247A JP34124796A JPH10185221A JP H10185221 A JPH10185221 A JP H10185221A JP 8341247 A JP8341247 A JP 8341247A JP 34124796 A JP34124796 A JP 34124796A JP H10185221 A JPH10185221 A JP H10185221A
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floor
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Tsukasa Yoshizawa
士 吉澤
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  • Road Paving Structures (AREA)
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 管理及び施工が容易であって、高層建築物の
上層階での床暖房にも適用し得る躯体蓄熱構造を提供す
る。 【解決手段】 床面を暖める熱を供給する躯体蓄熱構造
であって、該床面を含む床部を主として形成するコンク
リートスラブ24に、コンクリートスラブ24を補強す
る鉄材から成る補強材27、28が網状に配設され、且
つ補強材28に沿って温水循環パイプ12、12・・が
配設されていることを特徴とする。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は躯体蓄熱構造に関
し、更に詳細には家屋の床面や道路の路面等の基部面を
暖める熱を、前記基部面に供給する躯体蓄熱構造に関す
る。
【0002】
【従来の技術】近年、室内の暖房として床暖房が採用さ
れる場合が増加しつつある。床暖房は、暖めた床面から
の輻射熱によって暖房する方式であるため、足元から暖
まって快適であり、且つ室内の空気を汚さないという利
点があるからである。また、降雪地帯では、道路や駐車
場の路面の除雪や凍結防止のため、路面を暖める融雪・
凍結防止装置が病院等の公共施設に用いられつつある。
かかる床暖房や融雪・凍結防止装置においては、従来、
図4に示す構造が用いられていた。図4に示す構造を床
暖房に適用した場合について説明する。床暖房において
は、室内の床部を主として形成する厚さ120〜180
mmのコンクリートスラブ100上に断熱材102が敷
きつめられており、この断熱材102上に温水循環パイ
プ104が配設されている。かかる温水循環パイプ10
4は、断熱材102上に載置されたワイヤーメッシュ1
06に固定され、厚さ80〜100mmのコンクリート
部108中に埋設されている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】図4に示す床暖房で
は、温水循環パイプ104を埋設するコンクリート部1
08は、断熱材102によってコンクリート部108よ
りも厚いコンクリートスラブ100と断熱されているた
め、温水循環パイプ104に温水の循環を開始すると、
短時間で床面の温度が上昇して室内を暖房できる。この
ため、使用時間が短時間で不使用時間が長い室内の暖房
には適している。しかし、図4に示す床暖房は、コンク
リート部108がコンクリートスラブ100よりも薄い
ため、温水循環パイプ104を循環する温水の温度変
化、或いは温水循環が停止したとき、短時間で床面の温
度が変化する。このため、使用時間が長く且つ室内温度
を一定に保持することを要する病院等の建物では、温水
循環パイプ104を循環する温水の循環状態及び温度の
管理を厳密に行うことが必要である。
【0004】また、図4に示す構造の床暖房は、厚さ1
20〜180mmのコンクリートスラブ100上に厚さ
80〜100mmのコンクリート部108を形成するた
め、床部全体の重量が増加する。このため、高層建築物
においては図4に示す構造の床暖房を上層階で採用する
ことは、建築物の耐久上困難である。更に、図4に示す
床暖房は、その施工も煩雑である。つまり、既に施工が
終了したコンクリートスラブ100上に敷きつめた断熱
材102に、ワイヤーメッシュ106を載置した後、配
設した温水循環パイプ104をワイヤーメッシュ106
に針金等で固定し、次いで、コンクリートを打設してコ
ンクリート部108を形成することを要するからであ
る。かかる構造の床暖房における施工の煩雑さは、図4
に示す構造を融雪・凍結防止装置に適用した場合も同様
である。そこで、本発明の課題は、管理及び施工が容易
であって、高層建築物の上層階での床暖房にも適用し得
る躯体蓄熱構造を提供することにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明者等は、前記課題
を解決すべく検討した結果、床部を主として形成するコ
ンクリートスラブ100には、コンクリートスラブ10
0を補強する鉄材等から成る補強材が網状に配設されて
いるため、補強材に温水循環パイプ104を針金等で固
定してコンクリートスラブ100中に配設すると、コン
クリート部108の形成を不要にできること、及び一旦
暖められたコンクリートスラブ100は容易に冷却され
難いことを知り、本発明に到達した。
【0006】すなわち、本発明は、家屋の床面や道路の
路面等の基部面を暖める熱を、前記基部面に供給する躯
体蓄熱構造であって、該家屋の床部や道路等を主として
形成するコンクリートスラブ等の躯体内に、前記躯体を
補強する鉄材等から成る補強材が網状に配設され、且つ
前記補強材に沿って発熱体が配設されていることを特徴
とする躯体蓄熱構造にある。かかる本発明において、躯
体の底面側に断熱材を配設することによって、発熱体か
らの発熱を止めても基部面を長時間暖めることができ
る。この発熱体としては、温水が循環する温水循環パイ
プ又はニクロム線等の電気発熱線を好適に使用できる。
【0007】本発明によれば、家屋の床部や道路等を主
として形成するコンクリートスラブ等の躯体内に発熱体
を設け、発熱体から供給される熱を躯体に蓄積するた
め、床面や路面等の基部面を暖める熱が躯体から供給さ
れる。ところで、躯体は、通常、家屋の床部や道路等を
主として形成し、その強度等を担持するため、図4に示
す温水循環パイプ104を埋設するコンクリート部10
8よりも厚いコンクリートスラブ等で形成される。この
ため、躯体に蓄熱し得る熱容量はコンクリート部108
よりも大きく、躯体に一旦蓄熱されると、躯体内に設け
られた発熱体からの熱の供給が停止されても、基部面を
暖める熱を躯体から徐々に供給でき、長時間の暖房を可
能にできる。更に、図4に示す如く、躯体の上部に温水
循環パイプ104を埋設するコンクリート部108を不
要とすることができ、図4に示す構造よりも躯体を含め
た基部の重量を軽減でき、且つ構造も簡素化できる。
【0008】
【発明の実施の形態】本発明を図面によって更に詳細に
説明する。図1は床暖房についての略線図であって、室
10の床を暖める樹脂製の温水循環パイプ12、14の
二系統が設けられている。温水循環パイプ12、14の
各々には、温水タンク等の温水供給源から温水供給パイ
プ16を経由して供給された供給ヘッダー18から温水
が供給され、温水パイプ12、14の各々を通過した温
水は、戻りヘッダー20から戻りパイプ22を経由して
温水供給源に戻される。かかる温水循環パイプ12、1
4が配設された室10の床面等を含む基部は、図2に示
す様に、躯体としてのコンクリートスラブ24によって
主として形成されており、コンクリートスラブ24が基
部の強度等を担持する。このコンクリートスラブ24に
は、コンクリートスラブ24を補強する補強部26が配
設されている。この補強部26は、図3に示す様に、鉄
材等から成る補強材27、28が網状に形成されている
ものであり、通常、コンクリートスラブ24の底面から
約1/3の近傍に配設される。
【0009】かかる補強部26には、図3に示す様に、
その縦方向に配設された補強材28に沿って温水循環パ
イプ12、12・・が配設されており、温水循環パイプ
12は針金等の固定材(図示せず)で補強材28に固定
される。この様に、内部に温水循環パイプ12が配設さ
れたコンクリートスラブ24には、その底面を断熱材2
9によって保温することが、コンクリートスラブ24の
底面からの放熱を防止でき好ましい。また、図2に示す
床暖房は、コンクリートスラブ24に温水循環パイプ1
2、12・・が内蔵されているため、図4に示す如く、
温水循環パイプ104を埋設するコンクリート部108
を不要にできる。このため、コンクリートスラブ24の
上面には、直接通常の室内装飾を行うことができ、例え
ばフローリング30を形成してからカーペット32を敷
くことができる。尚、コンクリートスラブ24の上面に
モルタル層を形成して平坦面を形成した後、フローリン
グしてもよい。
【0010】図2に示す床暖房を形成する際には、先
ず、コンクリートスラブ用の補強部26を建築物の所定
位置に鉄材等の補強材27、28で網状に形成し、補強
部26を形成する縦方向の補強材28に沿って配設した
温水循環パイプ12、12・・を、補強材28に針金等
の固定材(図示せず)によって固定する。次いで、温水
循環パイプ12、12・・が配設された補強部26上か
らコンクリートを打ち込み、温水循環パイプ12、12
・・が内部に設けられた所定厚さのコンクリートスラブ
24を形成できる。図2に示す床暖房は、図4に示す如
く、温水循環パイプ104を埋設するコンクリート部1
08を不要にできるため、図4に示す床暖房に比較し
て、その構造を簡素化して軽量化でき、床暖房の施工を
容易とすることができる。このため、高層建築物の上層
階でも床暖房を採用できる。
【0011】図2に示す床暖房において、温水循環パイ
プ12、12・・に温水を循環すると、温水の熱はコン
クリートスラブ24に蓄熱される。かかるコンクリート
スラブ24は、通常、厚さが120〜180mmで且つ
1m2 当たりの重量が300〜450kgもあり、大き
な熱容量を有している。このため、一旦コンクリートス
ラブ24が暖まった後、温水の循環を停止しても、コン
クリートスラブ24から供給される熱によって室10を
暖房することができる。従って、温水循環パイプ12を
循環する温水温度が変化しても、コンクリートスラブ2
4が温水温度変化を吸収でき、使用時間が長く且つ室内
温度を一定に保持することを要する病院等の建物におい
ては、温水循環パイプ12を循環する温水の循環状態及
び温度の管理を簡単とすることができる。
【0012】更に、図2に示す床暖房においては、コン
クリートスラブ24を温水パイプ12を循環する温水に
よって直接暖められる。このため、図4に示す従来の床
暖房の如く、温水循環パイプ104を埋設するコンクリ
ート部108を暖めることによって、断熱材102で断
熱されているコンクリートスラブ100との熱膨張差に
基づく引っ張り応力に起因するクラック発生を防止でき
る。尚、図2に示す床暖房では、自由な膨張が規制され
るコンクリートスラブ24を直接加熱することによる建
物全体に対する影響は、試算によると、自然の温度変化
に因る建物に対する影響よりも小さく問題とならない。
【0013】以上、述べてきた図1〜図3は、躯体蓄熱
構造を床暖房に利用した場合について説明してきたが、
躯体蓄熱構造を駐車場や道路の融雪・凍結防止装置とし
ても使用できる。融雪・凍結防止装置として本発明に係
る躯体蓄熱構造を用いる場合には、道路や駐車場では、
通常、道路等の強度等を主として担持する躯体としての
コンクートスラブ上にアスファルト等が敷かれるため、
網状に形成された鉄材等の補強材から成る補強部がコン
クートスラブ内に配設され、補強部を形成する補強材に
温水循環パイプを固定して配設する。かかる道路等のコ
ンクリートスラブは、その底面は地熱を有する地面と接
触するため、断熱材を設けなくてもよい。
【0014】これまでの説明においては、コンクリート
スラブ等の躯体を加熱する加熱方式としては、温水循環
パイプ内を循環する温水循環方式について説明してきた
が、コンクリートスラブ等の躯体中に配設された補強材
に沿って針金等で固定されたニクロム線等の電気発熱線
からの熱を利用する方式であってもよい。かかる電気発
熱線としては、ニクロム線や銅・ニッケル合金線等を包
み込むゴム絶縁体を耐熱性樹脂で覆ったものを、曲折を
自在に行うことができ好適に使用できる。この様な電気
発熱線を使用した加熱方式を、図1に示す温水循環方式
に代えて用いた場合、安価な深夜電力を利用できる時間
帯に、電気発熱線に通電してコンクリートスラブ24に
容易に蓄熱できるため、昼間においては、電気発熱線に
通電することなくコンクリートスラブ24からの放熱の
みで室10の暖房を行うことができ、暖房コストの低減
を図ることが可能である。
【0015】
【発明の効果】本発明に係る躯体蓄熱構造を、床暖房や
道路等の融雪・凍結防止装置に利用することにより、床
暖房構造等を簡素化でき、施工を容易とすることができ
ると共に、軽量化も図ることができる。このため、従来
の床暖房構造では採用できなかった高層建築物の上層階
でも床暖房を採用できる。また、熱容量が大きな躯体に
蓄熱するため、躯体を加熱する加熱源の温水等の温度変
化を躯体に吸収でき、加熱源の温度変化等があっても室
内温度を可及的に一定とすることができる。従って、室
内温度を可及的に一定とすることが必要な病院等の建物
であっても、加熱源の温度管理等を簡素化できる。更
に、安価な深夜電力を利用して熱を躯体に蓄積し、昼間
は躯体からの放熱で室内の暖房を施すことができ、暖房
コストの低減も図ることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係る躯体蓄熱構造を採用した床暖房の
一例を説明するための線図である。
【図2】図1に示す床暖房の部分断面図である。
【図3】図2に示す補強材に温水循環パイプを固着した
状態を説明するための斜視図である。
【図4】従来の床暖房の部分断面図である。
【符号の説明】
10 室 12、14 温水循環パイプ 16 温水供給パイプ 18 供給ヘッダー 20 戻りヘッダー 22 戻りパイプ 24 コンクリートスラブ(躯体) 26 補強部 27、28 補強材

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 家屋の床面や道路の路面等の基部面を暖
    める熱を、前記基部面に供給する躯体蓄熱構造であっ
    て、 該家屋の床部や道路等を主として形成するコンクリート
    スラブ等の躯体内に、前記躯体を補強する鉄材等から成
    る補強材が網状に配設され、 且つ前記補強材に沿って発熱体が配設されていることを
    特徴とする躯体蓄熱構造。
  2. 【請求項2】 躯体の底面側に断熱材が配設されている
    請求項1記載の躯体蓄熱構造。
  3. 【請求項3】 発熱体が、温水が循環する温水循環パイ
    プ又はニクロム線等の電気発熱線である請求項1又は請
    求項2記載の躯体蓄熱構造。
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