JPH10185501A - 手のサイズ測定装置 - Google Patents
手のサイズ測定装置Info
- Publication number
- JPH10185501A JPH10185501A JP34512696A JP34512696A JPH10185501A JP H10185501 A JPH10185501 A JP H10185501A JP 34512696 A JP34512696 A JP 34512696A JP 34512696 A JP34512696 A JP 34512696A JP H10185501 A JPH10185501 A JP H10185501A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- plate
- measuring
- measurement
- hand
- width direction
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Length-Measuring Instruments Using Mechanical Means (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 手のひらのサイズを簡易に測定できる手のサ
イズ測定装置を提供すること。 【解決手段】 手のひら5を沿わせることのできる平坦
な測定板1と、この測定板1上に描かれた目盛りMとを
備えた手のサイズ測定装置。
イズ測定装置を提供すること。 【解決手段】 手のひら5を沿わせることのできる平坦
な測定板1と、この測定板1上に描かれた目盛りMとを
備えた手のサイズ測定装置。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、手のひらの縦及び/又
は横方向のサイズを簡易に測定できるようにした手のサ
イズ測定装置に関するものである。
は横方向のサイズを簡易に測定できるようにした手のサ
イズ測定装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】住宅の浴室やトイレ等には、把手や手摺
等を設けることがある。また、ドアや家具等にも、把手
やノブ、ハンドル等が設けられる。このような把手類
は、長さや太さの異なるものが複数種用意されており、
住宅の設計時に、いずれかのサイズのものが選択される
ようになっている。
等を設けることがある。また、ドアや家具等にも、把手
やノブ、ハンドル等が設けられる。このような把手類
は、長さや太さの異なるものが複数種用意されており、
住宅の設計時に、いずれかのサイズのものが選択される
ようになっている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ところが、従来、上記
の把手類のサイズの選択に際しては、通常、個々のユー
ザの手のサイズは考慮されていないため、建築後の住宅
において、把手類の長さや太さがユーザの手のサイズに
対して不適切で、使用勝手が悪くなる不具合が生じ易い
ものであった。また、従来から、例えば、身体測定の一
環として、手のひらのサイズを簡易に測定できる測定装
置が要望されていた。
の把手類のサイズの選択に際しては、通常、個々のユー
ザの手のサイズは考慮されていないため、建築後の住宅
において、把手類の長さや太さがユーザの手のサイズに
対して不適切で、使用勝手が悪くなる不具合が生じ易い
ものであった。また、従来から、例えば、身体測定の一
環として、手のひらのサイズを簡易に測定できる測定装
置が要望されていた。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明は、上記の課題を
解決し、手のひらのサイズを簡易に測定できる手のサイ
ズ測定装置を提供することを目的とする。そのため、本
発明の手のサイズ測定装置は、手のひらを沿わせること
のできる平坦な測定板と、この測定板上に描かれた目盛
りとを備えたことを特徴とするものである。上記構成で
は、上記測定板に手のひらを沿わせて、上記目盛りを読
むことにより、手のひらのサイズを測定する。
解決し、手のひらのサイズを簡易に測定できる手のサイ
ズ測定装置を提供することを目的とする。そのため、本
発明の手のサイズ測定装置は、手のひらを沿わせること
のできる平坦な測定板と、この測定板上に描かれた目盛
りとを備えたことを特徴とするものである。上記構成で
は、上記測定板に手のひらを沿わせて、上記目盛りを読
むことにより、手のひらのサイズを測定する。
【0005】請求項2の手のサイズ測定装置は、請求項
1の構成において、上記測定板の幅方向一端には起立部
が設けられるとともに、上記測定板には、上記幅方向へ
の移動可能な可動片が上記起立部に対向させて設けら
れ、且つ上記測定板には、上記幅方向に沿って目盛りが
描かれていることを特徴とするものである。
1の構成において、上記測定板の幅方向一端には起立部
が設けられるとともに、上記測定板には、上記幅方向へ
の移動可能な可動片が上記起立部に対向させて設けら
れ、且つ上記測定板には、上記幅方向に沿って目盛りが
描かれていることを特徴とするものである。
【0006】請求項2のサイズ測定装置は、手幅の測定
に供するためのものであって、ユーザは手のひらを測定
板に沿わせ、手幅方向の一端、例えば、小指側を上記起
立部に当てるとともに、手幅方向の他端、例えば、親指
側に上記可動片を当接させた状態で、上記目盛りを読む
ことにより、手幅を測定する。
に供するためのものであって、ユーザは手のひらを測定
板に沿わせ、手幅方向の一端、例えば、小指側を上記起
立部に当てるとともに、手幅方向の他端、例えば、親指
側に上記可動片を当接させた状態で、上記目盛りを読む
ことにより、手幅を測定する。
【0007】請求項3の手のサイズ測定装置は、請求項
1の構成において、上記測定板には、その幅方向に延び
る複数の測定線と、測定板の長手方向に延びる複数の測
定線とが交差状に描かれ、且つ少なくとも上記測定板の
長手方向に沿って、上記幅方向の測定線に対応した目盛
りが描かれていることを特徴とするものである。
1の構成において、上記測定板には、その幅方向に延び
る複数の測定線と、測定板の長手方向に延びる複数の測
定線とが交差状に描かれ、且つ少なくとも上記測定板の
長手方向に沿って、上記幅方向の測定線に対応した目盛
りが描かれていることを特徴とするものである。
【0008】上記構成では、例えば、手長(指先から手
首までの長さ)を測定する場合、測定板の長手方向と手
長方向とが一致するように測定板に手のひらを沿わせ、
上記測定線と上記目盛りを読みながら、手長を測定す
る。手幅を測定する場合、測定板の長手方向と手幅方向
とが一致するように測定板に手のひらを沿わせ、同様の
測定を行えばよい。なお、測定板の長手方向と幅方向の
双方に目盛りを設けておけば、測定板に一度手のひらを
当てるのみで、手長と手幅の測定を行うことができる。
首までの長さ)を測定する場合、測定板の長手方向と手
長方向とが一致するように測定板に手のひらを沿わせ、
上記測定線と上記目盛りを読みながら、手長を測定す
る。手幅を測定する場合、測定板の長手方向と手幅方向
とが一致するように測定板に手のひらを沿わせ、同様の
測定を行えばよい。なお、測定板の長手方向と幅方向の
双方に目盛りを設けておけば、測定板に一度手のひらを
当てるのみで、手長と手幅の測定を行うことができる。
【0009】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施の形態を図面
に基づいて説明する。図1に示すように、第1の実施の
形態の手のサイズ測定装置は、手幅を測定するためのも
ので、例えば、木製でなる測定板1は、平坦な本体2
と、本体2の幅方向の一端から垂直に起立する起立部3
とを備えている。本体2には、可動片4が幅方向への移
動自在に取り付けられるとともに、この可動片4の移動
方向に沿って、起立部3からの距離を示す目盛りM(単
位:cm)が描かれている。
に基づいて説明する。図1に示すように、第1の実施の
形態の手のサイズ測定装置は、手幅を測定するためのも
ので、例えば、木製でなる測定板1は、平坦な本体2
と、本体2の幅方向の一端から垂直に起立する起立部3
とを備えている。本体2には、可動片4が幅方向への移
動自在に取り付けられるとともに、この可動片4の移動
方向に沿って、起立部3からの距離を示す目盛りM(単
位:cm)が描かれている。
【0010】手幅を計測する時には、図2に示すよう
に、手のひら5を本体2の表面に沿わせるとともに手幅
方向の一端、例えば、小指側を起立部3の内側面に当
て、且つ手幅方向の他端、例えば、親指側に可動片4を
当接させた状態で、目盛りMを読めばよい。
に、手のひら5を本体2の表面に沿わせるとともに手幅
方向の一端、例えば、小指側を起立部3の内側面に当
て、且つ手幅方向の他端、例えば、親指側に可動片4を
当接させた状態で、目盛りMを読めばよい。
【0011】図3に示す第2の実施の形態の手のサイズ
測定装置は、水平部6と垂直部7とからなる断面略L字
型の支持台8に、ガラス又は透明樹脂等からなる透明な
測定板10を斜め方向に取り付けてなるものである。測
定板10の長手方向及び幅方向の周縁部には、各々長尺
で薄い金属プレート11、12が貼り付けられ、これら
金属プレート11、12及び測定板10の4隅は、支持
台8の水平部6及び垂直部7のL字型の両端部に、各々
ビス又は釘等の固定具13で固定されている。
測定装置は、水平部6と垂直部7とからなる断面略L字
型の支持台8に、ガラス又は透明樹脂等からなる透明な
測定板10を斜め方向に取り付けてなるものである。測
定板10の長手方向及び幅方向の周縁部には、各々長尺
で薄い金属プレート11、12が貼り付けられ、これら
金属プレート11、12及び測定板10の4隅は、支持
台8の水平部6及び垂直部7のL字型の両端部に、各々
ビス又は釘等の固定具13で固定されている。
【0012】測定板10には、測定板10の長手方向に
延びる計測線14と幅方向に延びる計測線15とが交差
状に、例えば、各々1cm間隔で描かれている。計測線
14、15はインク又は塗料等で描かれる以外に、細い
金属線等を貼り付けたり、測定板10に細い溝を形成す
ることにより、描かれていてもよい。測定板10の長手
方向に沿った周縁部における一方の金属プレート11上
には、上記幅方向の計測線15に対応して目盛りM(単
位:cm)が描かれている。
延びる計測線14と幅方向に延びる計測線15とが交差
状に、例えば、各々1cm間隔で描かれている。計測線
14、15はインク又は塗料等で描かれる以外に、細い
金属線等を貼り付けたり、測定板10に細い溝を形成す
ることにより、描かれていてもよい。測定板10の長手
方向に沿った周縁部における一方の金属プレート11上
には、上記幅方向の計測線15に対応して目盛りM(単
位:cm)が描かれている。
【0013】例えば、手長の測定時には、図4に示すよ
うに、手のひら5を手長方向と測定板10の長手方向と
が一致するように測定板10に沿わせ、且つ手首の位置
を測定板10の長手方向一端(目盛り“0”に対応)に
合致させて、指先位置の目盛りMを読めばよい。また、
手幅の測定時には、図5に示すように、手幅方向と測定
板10の長手方向とが一致するように手のひら5を測定
板10に沿わせ、例えば、親指側を上記測定板10の長
手方向一端に合致させて、小指側で目盛りMを読めばよ
い。
うに、手のひら5を手長方向と測定板10の長手方向と
が一致するように測定板10に沿わせ、且つ手首の位置
を測定板10の長手方向一端(目盛り“0”に対応)に
合致させて、指先位置の目盛りMを読めばよい。また、
手幅の測定時には、図5に示すように、手幅方向と測定
板10の長手方向とが一致するように手のひら5を測定
板10に沿わせ、例えば、親指側を上記測定板10の長
手方向一端に合致させて、小指側で目盛りMを読めばよ
い。
【0014】なお、測定板10の幅方向にも目盛りを設
けておけば、一度、測定板10に手のひら5を沿わせる
のみで、手長と手幅とを測定することができる。上記の
ような手長又は手幅の計測は、例えば、身体測定の一環
として行うこともでき、或いは、上記の測定値を住宅に
おける各種把手類等の太さや長さ等を決定する上での参
考データとして使用できる。
けておけば、一度、測定板10に手のひら5を沿わせる
のみで、手長と手幅とを測定することができる。上記の
ような手長又は手幅の計測は、例えば、身体測定の一環
として行うこともでき、或いは、上記の測定値を住宅に
おける各種把手類等の太さや長さ等を決定する上での参
考データとして使用できる。
【0015】上記第2の実施の形態では、透明な測定板
10を断面L字型の支持台8上に斜め方向に取り付けた
が、例えば、支持台8を省略するとともに、計測線1
4、15と目盛りMとを有する測定板10を木製等で形
成して、これを床面上や卓上等に水平に配置して使用す
るようにしてもよい。
10を断面L字型の支持台8上に斜め方向に取り付けた
が、例えば、支持台8を省略するとともに、計測線1
4、15と目盛りMとを有する測定板10を木製等で形
成して、これを床面上や卓上等に水平に配置して使用す
るようにしてもよい。
【0016】
【発明の効果】以上のように本発明の請求項1の手のサ
イズ測定装置は、手のひらを沿わせることのできる平坦
な測定板と、この測定板上に描かれた目盛りとを備えた
ものであるから、上記測定板に手のひらを沿わせて、上
記目盛りを読むことにより、手のひらのサイズを容易に
測定することができる。上記測定値は、例えば、身体計
測用の測定値として使用してもよく、或いは、把手類等
のサイズを決定する上での参考に供することもできる。
イズ測定装置は、手のひらを沿わせることのできる平坦
な測定板と、この測定板上に描かれた目盛りとを備えた
ものであるから、上記測定板に手のひらを沿わせて、上
記目盛りを読むことにより、手のひらのサイズを容易に
測定することができる。上記測定値は、例えば、身体計
測用の測定値として使用してもよく、或いは、把手類等
のサイズを決定する上での参考に供することもできる。
【0017】請求項2の手のサイズ測定装置は、請求項
1の構成において、上記測定板の幅方向一端には起立部
が設けられるとともに、上記測定板には、上記幅方向へ
の移動可能な可動片が上記起立部に対向させて設けら
れ、且つ上記測定板には、上記幅方向に沿って目盛りが
描かれているものであるから、手のひらを測定板に沿わ
せ、手幅方向の一端、例えば、小指側を上記起立部に当
てるとともに、手幅方向の他端、例えば、親指側に上記
可動片を当接させた状態で、上記目盛りを読むことによ
り、手幅を容易に測定することができる。
1の構成において、上記測定板の幅方向一端には起立部
が設けられるとともに、上記測定板には、上記幅方向へ
の移動可能な可動片が上記起立部に対向させて設けら
れ、且つ上記測定板には、上記幅方向に沿って目盛りが
描かれているものであるから、手のひらを測定板に沿わ
せ、手幅方向の一端、例えば、小指側を上記起立部に当
てるとともに、手幅方向の他端、例えば、親指側に上記
可動片を当接させた状態で、上記目盛りを読むことによ
り、手幅を容易に測定することができる。
【0018】請求項3の手のサイズ測定装置は、請求項
1の構成において、上記測定板には、その幅方向に延び
る複数の測定線と、測定板の長手方向に延びる複数の測
定線とが交差状に描かれ、且つ少なくとも上記測定板の
長手方向に沿って、上記幅方向の測定線に対応した目盛
りが描かれているものであるから、例えば、手長を測定
する場合は、測定板の長手方向と手長方向とが一致する
ように測定板に手のひらを沿わせ、上記測定線と上記目
盛りを読めばよく、手幅を測定する場合は、測定板の長
手方向と手幅方向とが一致するように測定板に手のひら
を沿わせ、同様の測定を行えばよい。なお、測定板の長
手方向と幅方向の双方に目盛りを設けておけば、測定板
に一度手のひらを当てるのみで、手長と手幅の測定を行
うことができ、使用勝手が極めて良好になる。
1の構成において、上記測定板には、その幅方向に延び
る複数の測定線と、測定板の長手方向に延びる複数の測
定線とが交差状に描かれ、且つ少なくとも上記測定板の
長手方向に沿って、上記幅方向の測定線に対応した目盛
りが描かれているものであるから、例えば、手長を測定
する場合は、測定板の長手方向と手長方向とが一致する
ように測定板に手のひらを沿わせ、上記測定線と上記目
盛りを読めばよく、手幅を測定する場合は、測定板の長
手方向と手幅方向とが一致するように測定板に手のひら
を沿わせ、同様の測定を行えばよい。なお、測定板の長
手方向と幅方向の双方に目盛りを設けておけば、測定板
に一度手のひらを当てるのみで、手長と手幅の測定を行
うことができ、使用勝手が極めて良好になる。
【図1】本発明の第1の実施の形態における手のサイズ
測定装置を示す概略斜視図。
測定装置を示す概略斜視図。
【図2】上記サイズ測定装置の使用状態を示す概略斜視
図。
図。
【図3】本発明の第2の実施の形態における手のサイズ
測定装置を示す概略斜視図。
測定装置を示す概略斜視図。
【図4】図3のサイズ測定装置の使用状態を示す概略斜
視図。
視図。
【図5】図3のサイズ測定装置の他の使用状態を示す概
略斜視図。
略斜視図。
1、10 測定板 3 起立部 4 可動片 5 手のひら 14、15 計測線 M 目盛り
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 田中 真二 大阪市北区大淀中1丁目1番88号 積水ハ ウス株式会社内
Claims (3)
- 【請求項1】 手のひらを沿わせることのできる平坦な
測定板と、この測定板上に描かれた目盛りとを備えたこ
とを特徴とする手のサイズ測定装置。 - 【請求項2】 上記測定板の幅方向一端には起立部が設
けられるとともに、上記測定板には、上記幅方向への移
動可能な可動片が上記起立部に対向させて設けられ、且
つ上記測定板には、上記幅方向に沿って目盛りが描かれ
ていることを特徴とする請求項1記載の手のサイズ測定
装置。 - 【請求項3】 上記測定板には、その幅方向に延びる複
数の測定線と、測定板の長手方向に延びる複数の測定線
とが交差状に描かれ、且つ少なくとも上記測定板の長手
方向に沿って、上記幅方向の測定線に対応した目盛りが
描かれていることを特徴とする請求項1記載の手のサイ
ズ測定装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP34512696A JPH10185501A (ja) | 1996-12-25 | 1996-12-25 | 手のサイズ測定装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP34512696A JPH10185501A (ja) | 1996-12-25 | 1996-12-25 | 手のサイズ測定装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH10185501A true JPH10185501A (ja) | 1998-07-14 |
Family
ID=18374466
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP34512696A Pending JPH10185501A (ja) | 1996-12-25 | 1996-12-25 | 手のサイズ測定装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH10185501A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2013105684A1 (ko) * | 2012-01-10 | 2013-07-18 | Lee Jeong Hyun | 스케이트 날과 구두의 결합위치 측정장치 |
-
1996
- 1996-12-25 JP JP34512696A patent/JPH10185501A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2013105684A1 (ko) * | 2012-01-10 | 2013-07-18 | Lee Jeong Hyun | 스케이트 날과 구두의 결합위치 측정장치 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| TW408216B (en) | Tape measure with manual entry electronic measurement recording feature | |
| US5481810A (en) | Combination tape measure and straight edge apparatus | |
| DE69434867D1 (de) | Gerät zur Bestimmung eines Analyten in einer Probe | |
| US7216441B2 (en) | Apparatus for measuring step height or depth against another surface | |
| US20020189119A1 (en) | Precision alignment and marking device | |
| US5813132A (en) | Height measuring device | |
| US7231720B2 (en) | Inside/outside scribe | |
| US20020100180A1 (en) | Template for use in construction industry | |
| JP3165838B2 (ja) | 毛筆用手受盤 | |
| US3182404A (en) | Bowling ball grip measuring device | |
| JPH10161545A (ja) | 手摺の太さ選択装置 | |
| US20040221463A1 (en) | Flexible level | |
| JPS58141801U (ja) | 直角度及び角度の測定器 | |
| JPH10161544A (ja) | 手摺選択装置 | |
| JPS6212961Y2 (ja) | ||
| JPH0639941U (ja) | 粘着テープものさし | |
| JPH0246721Y2 (ja) | ||
| KR200326625Y1 (ko) | 자 | |
| JPH0749365Y2 (ja) | 芯出しスケール | |
| JPS6030075Y2 (ja) | 定規 | |
| JPH0439036Y2 (ja) | ||
| JP3018306U (ja) | 角度取り用定規 | |
| JPH0676962U (ja) | 書道用具 | |
| JPH062103U (ja) | 巻尺のルール | |
| JP2004045127A (ja) | 伸縮自在物差し |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Effective date: 20040318 Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 |