JPH10188731A - キーボードスイッチ - Google Patents
キーボードスイッチInfo
- Publication number
- JPH10188731A JPH10188731A JP8343709A JP34370996A JPH10188731A JP H10188731 A JPH10188731 A JP H10188731A JP 8343709 A JP8343709 A JP 8343709A JP 34370996 A JP34370996 A JP 34370996A JP H10188731 A JPH10188731 A JP H10188731A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- rubber
- key top
- keyboard switch
- membrane sheet
- hole
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000012528 membrane Substances 0.000 claims abstract description 15
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 description 2
- 235000013372 meat Nutrition 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000010030 laminating Methods 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 1
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 1
- 125000006850 spacer group Chemical group 0.000 description 1
- 239000000758 substrate Substances 0.000 description 1
- 239000013585 weight reducing agent Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01H—ELECTRIC SWITCHES; RELAYS; SELECTORS; EMERGENCY PROTECTIVE DEVICES
- H01H3/00—Mechanisms for operating contacts
- H01H3/02—Operating parts, i.e. for operating driving mechanism by a mechanical force external to the switch
- H01H3/12—Push-buttons
- H01H3/122—Push-buttons with enlarged actuating area, e.g. of the elongated bar-type; Stabilising means therefor
- H01H3/125—Push-buttons with enlarged actuating area, e.g. of the elongated bar-type; Stabilising means therefor using a scissor mechanism as stabiliser
Landscapes
- Push-Button Switches (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 良好かつ安定した操作感を有するキーボード
スイッチを得る。 【解決手段】 キートップをパンタグラフ機構をなして
支持する一対のリンク部材6,7の、一方のリンク部材
6の押圧部6Aに押圧されて、メンブレンシート2の接
点部の接点をオン、オフ操作するドーム状ゴム5の頂面
に突部11を形成し、その突部11を収容して位置決め
する丸孔12をリンク部材6の押圧部6Aに形成する。
押圧部6Aとゴム5の位置ズレが防止され、ゴム5の良
好かつ安定した変形状態が得られる。
スイッチを得る。 【解決手段】 キートップをパンタグラフ機構をなして
支持する一対のリンク部材6,7の、一方のリンク部材
6の押圧部6Aに押圧されて、メンブレンシート2の接
点部の接点をオン、オフ操作するドーム状ゴム5の頂面
に突部11を形成し、その突部11を収容して位置決め
する丸孔12をリンク部材6の押圧部6Aに形成する。
押圧部6Aとゴム5の位置ズレが防止され、ゴム5の良
好かつ安定した変形状態が得られる。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明はパーソナルコンピ
ュータやワードプロセッサ等の各種装置に利用すること
ができるキーボードスイッチに関し、特にパンタグラフ
機構によってキートップを支持する構成とされたキーボ
ードスイッチに関する。
ュータやワードプロセッサ等の各種装置に利用すること
ができるキーボードスイッチに関し、特にパンタグラフ
機構によってキートップを支持する構成とされたキーボ
ードスイッチに関する。
【0002】
【従来の技術】図4は従来提案されているこの種の構成
を有するキーボードスイッチの一例を示したものであ
る。キーボードを構成する基板1上にメンブレンシート
2が積層される。メンブレンシート2は図5に示したよ
うに、2枚の絶縁シート2A,2Bがスペーサ2Cによ
り所定の間隔を保持して積層合体され、それらの対向面
に導電パターン2D,2Eが形成されたもので、これら
導電パターン2D,2Eによって接点が構成される。こ
の接点部において、絶縁シート2Aが上方から押圧され
ることにより、導電パターン2Dと2Eは接触し、これ
により接点信号が得られるものとなっている。
を有するキーボードスイッチの一例を示したものであ
る。キーボードを構成する基板1上にメンブレンシート
2が積層される。メンブレンシート2は図5に示したよ
うに、2枚の絶縁シート2A,2Bがスペーサ2Cによ
り所定の間隔を保持して積層合体され、それらの対向面
に導電パターン2D,2Eが形成されたもので、これら
導電パターン2D,2Eによって接点が構成される。こ
の接点部において、絶縁シート2Aが上方から押圧され
ることにより、導電パターン2Dと2Eは接触し、これ
により接点信号が得られるものとなっている。
【0003】メンブレンシート2上には絶縁樹脂材等よ
りなるハウジング3が積層されて搭載される。ハウジン
グ3にはメンブレンシート2の接点部を露出させるべ
く、接点部と対向する孔4(図5参照)が形成されてお
り、この孔4の部分においてメンブレンシート2上にド
ーム状のゴム5が配置される。このドーム状のゴム5は
図5に断面で示すように上下方向に屈曲することができ
るスカート部分5Aと、このスカート部分5Aの上部に
付設された押釦部5Bとによって構成されており、メン
ブレンシート2に例えば接着されて取付けられる。な
お、5Cは空気抜き用の切欠きを示す。
りなるハウジング3が積層されて搭載される。ハウジン
グ3にはメンブレンシート2の接点部を露出させるべ
く、接点部と対向する孔4(図5参照)が形成されてお
り、この孔4の部分においてメンブレンシート2上にド
ーム状のゴム5が配置される。このドーム状のゴム5は
図5に断面で示すように上下方向に屈曲することができ
るスカート部分5Aと、このスカート部分5Aの上部に
付設された押釦部5Bとによって構成されており、メン
ブレンシート2に例えば接着されて取付けられる。な
お、5Cは空気抜き用の切欠きを示す。
【0004】パンタグラフ機構をなす一対のリンク部材
6及び7は図6及び7に示すような構成とされている。
リンク部材6は中央部分にゴム5を押圧する押圧部6A
を有し、この押圧部6Aの両側面に他方のリンク部材7
に形成された一対の軸7Aと係合する孔6Bがそれぞれ
形成されている。リンク部材7の軸7Aがリンク部材6
の孔6Bに係合されることにより、これらリンク部材
6,7はX字状に組み合わされ、即ち中間部で互いに回
動自在に連結される。
6及び7は図6及び7に示すような構成とされている。
リンク部材6は中央部分にゴム5を押圧する押圧部6A
を有し、この押圧部6Aの両側面に他方のリンク部材7
に形成された一対の軸7Aと係合する孔6Bがそれぞれ
形成されている。リンク部材7の軸7Aがリンク部材6
の孔6Bに係合されることにより、これらリンク部材
6,7はX字状に組み合わされ、即ち中間部で互いに回
動自在に連結される。
【0005】リンク部材6にはその一端側に内向きに一
対の軸6Cが突設され、他端側には軸6Dが外向きに突
出するように、差し渡されて形成されている。一方、リ
ンク部材7には一端側に軸7Bが差し渡されて形成さ
れ、他端側には一対の軸7Cが外向きに突設されてい
る。軸7Bは図4に示したように、キートップ8の裏面
に設けられた回転軸受8Aに係合され、一方軸6Dはハ
ウジング3に形成された回転軸受3Aに係合されて、こ
れら軸7Bと6Dは回転自在に支持される。これに対
し、軸6Cはキートップ8の裏側に形成された摺動溝8
Bに係合され、軸7Cはハウジング3に形成された摺動
溝3Bに係合される。この状態で、リンク部材6の押圧
部6Aがゴム5の押釦部5Bの頂面と対接し、ゴム5の
弾性復帰力によってリンク部材6と7は立ち上がった状
態に保持され、つまりキートップ8が上死点位置に保持
される。
対の軸6Cが突設され、他端側には軸6Dが外向きに突
出するように、差し渡されて形成されている。一方、リ
ンク部材7には一端側に軸7Bが差し渡されて形成さ
れ、他端側には一対の軸7Cが外向きに突設されてい
る。軸7Bは図4に示したように、キートップ8の裏面
に設けられた回転軸受8Aに係合され、一方軸6Dはハ
ウジング3に形成された回転軸受3Aに係合されて、こ
れら軸7Bと6Dは回転自在に支持される。これに対
し、軸6Cはキートップ8の裏側に形成された摺動溝8
Bに係合され、軸7Cはハウジング3に形成された摺動
溝3Bに係合される。この状態で、リンク部材6の押圧
部6Aがゴム5の押釦部5Bの頂面と対接し、ゴム5の
弾性復帰力によってリンク部材6と7は立ち上がった状
態に保持され、つまりキートップ8が上死点位置に保持
される。
【0006】なお、リンク部材6にはリンク部材7と組
み合わされた時に互いに重ならないように、図6に示す
ように一対のストッパ6Eが突設されており、また押圧
部6Aの、ゴム5と対接する面と反対側の面には軽量化
のための肉の逃げとして凹部6Fが形成されている。キ
ートップ8を押下操作すると、パンタグラフ機構をなす
リンク部材6と7はハウジング3の面に近づく方向に変
位し、キートップ8はハウジング3の面とほぼ平行に移
動する。この時、リンク部材6に形成した押圧部6Aが
ゴム5を押圧して押しつぶし、これによりメンブレンシ
ート2の接点部が押釦部5Bで押圧され、接点がオン、
オフ操作される。
み合わされた時に互いに重ならないように、図6に示す
ように一対のストッパ6Eが突設されており、また押圧
部6Aの、ゴム5と対接する面と反対側の面には軽量化
のための肉の逃げとして凹部6Fが形成されている。キ
ートップ8を押下操作すると、パンタグラフ機構をなす
リンク部材6と7はハウジング3の面に近づく方向に変
位し、キートップ8はハウジング3の面とほぼ平行に移
動する。この時、リンク部材6に形成した押圧部6Aが
ゴム5を押圧して押しつぶし、これによりメンブレンシ
ート2の接点部が押釦部5Bで押圧され、接点がオン、
オフ操作される。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】ところで、この種のキ
ーボードスイッチにおいては小型・薄型化の要求は強
く、小型・薄型で良好な操作感を有するキーボードスイ
ッチが望まれている。操作感はキートップ8を押下操作
した時のゴム5の変形状態によって左右され、即ち1つ
のキーボードスイッチについて見れば、ゴム5が所望の
変形をし、各キーボードスイッチ間においては、そのゴ
ム5の変形にバラツキがないことが重要となる。
ーボードスイッチにおいては小型・薄型化の要求は強
く、小型・薄型で良好な操作感を有するキーボードスイ
ッチが望まれている。操作感はキートップ8を押下操作
した時のゴム5の変形状態によって左右され、即ち1つ
のキーボードスイッチについて見れば、ゴム5が所望の
変形をし、各キーボードスイッチ間においては、そのゴ
ム5の変形にバラツキがないことが重要となる。
【0008】しかるに、上述した従来のキーボードスイ
ッチにおいては、リンク部材6の押圧部6Aとゴム5の
押釦部5Bの頂面とは単に対接されるだけのため、リン
ク部材6,7の組み込み時に押圧部6Aがゴム5に対
し、例えば図8に示すように、その対接面方向にズレて
組み立てられる恐れがある。この組立時の位置ズレは予
期せぬゴム5の変形を招き、また押圧操作によるゴム5
の変形状態に影響を与え、特に小型のキーボードスイッ
チの小さなゴム5においては、この位置ズレの影響は大
きく、操作感の悪化及びバラツキ発生の大きな要因とな
っていた。
ッチにおいては、リンク部材6の押圧部6Aとゴム5の
押釦部5Bの頂面とは単に対接されるだけのため、リン
ク部材6,7の組み込み時に押圧部6Aがゴム5に対
し、例えば図8に示すように、その対接面方向にズレて
組み立てられる恐れがある。この組立時の位置ズレは予
期せぬゴム5の変形を招き、また押圧操作によるゴム5
の変形状態に影響を与え、特に小型のキーボードスイッ
チの小さなゴム5においては、この位置ズレの影響は大
きく、操作感の悪化及びバラツキ発生の大きな要因とな
っていた。
【0009】この発明の目的は上述した問題点に鑑み、
良好かつ安定した操作感を得ることができるキーボード
スイッチを提供することにある。
良好かつ安定した操作感を得ることができるキーボード
スイッチを提供することにある。
【0010】
【課題を解決するための手段】この発明によれば、メン
ブレンシート上に搭載され、そのメンブレンシートに形
成された接点部を露出させるための孔と、その孔の周縁
に、キートップを支持するための一対のリンク部材と係
合する係合部とを有するハウジングと、上記係合部に各
一端が係合され、中間部で互いに回動自在に連結されて
各他端がキートップの裏面に係合され、キートップがハ
ウジングの面とほぼ平行移動するようにパンタグラフ機
構をなしてキートップを支持する一対のリンク部材と、
上記孔に露出されたメンブレンシート上に取付けられ、
キートップの押下操作により一対のリンク部材の一方に
押圧されて上記接点部の接点をオン、オフ操作するドー
ム状ゴムとを具備するキーボードスイッチにおいて、上
記ゴムの、上記リンク部材の一方により押圧される面に
突部が一体に形成され、その突部を収容して位置決めす
る孔が上記リンク部材の一方に形成される。
ブレンシート上に搭載され、そのメンブレンシートに形
成された接点部を露出させるための孔と、その孔の周縁
に、キートップを支持するための一対のリンク部材と係
合する係合部とを有するハウジングと、上記係合部に各
一端が係合され、中間部で互いに回動自在に連結されて
各他端がキートップの裏面に係合され、キートップがハ
ウジングの面とほぼ平行移動するようにパンタグラフ機
構をなしてキートップを支持する一対のリンク部材と、
上記孔に露出されたメンブレンシート上に取付けられ、
キートップの押下操作により一対のリンク部材の一方に
押圧されて上記接点部の接点をオン、オフ操作するドー
ム状ゴムとを具備するキーボードスイッチにおいて、上
記ゴムの、上記リンク部材の一方により押圧される面に
突部が一体に形成され、その突部を収容して位置決めす
る孔が上記リンク部材の一方に形成される。
【0011】
【発明の実施の形態】この発明の実施の形態を図面を参
照して実施例により説明する。図1はこの発明の一実施
例を示したものであり、図2はその要部を示したもので
ある。なお、図4〜7と対応する部分には同一符号を付
し、その説明を省略する。
照して実施例により説明する。図1はこの発明の一実施
例を示したものであり、図2はその要部を示したもので
ある。なお、図4〜7と対応する部分には同一符号を付
し、その説明を省略する。
【0012】この例ではドーム状のゴム5の、リンク部
材6の押圧部6Aによって押圧される押釦部5Bの頂面
の中央に突部11が設けられる。突部11はゴム5と一
体に形成され、この例では先端が球面をなす円柱状とさ
れている。一方、リンク部材6の押圧部6Aの突部11
と対向する位置には、丸孔12が貫通形成される。
材6の押圧部6Aによって押圧される押釦部5Bの頂面
の中央に突部11が設けられる。突部11はゴム5と一
体に形成され、この例では先端が球面をなす円柱状とさ
れている。一方、リンク部材6の押圧部6Aの突部11
と対向する位置には、丸孔12が貫通形成される。
【0013】従って、リンク部材6,7の組み込み時
に、ゴム5の突部11は丸孔12に収容されて位置決め
され、これにより押圧部6Aとゴム5との対接面方向の
位置ズレが防止される。図3はリンク部材6の構成を示
したものである。丸孔12は押圧部6Aの軽量化のため
の肉の逃げを兼ねたものとなっている。
に、ゴム5の突部11は丸孔12に収容されて位置決め
され、これにより押圧部6Aとゴム5との対接面方向の
位置ズレが防止される。図3はリンク部材6の構成を示
したものである。丸孔12は押圧部6Aの軽量化のため
の肉の逃げを兼ねたものとなっている。
【0014】なお、この例では図1,2に示したよう
に、ゴム5の押釦部5Bの内面側中央部に、メンブレン
シート2の接点部方向に突出する微小突起13を一体形
成しており、薄型化においても良好な操作感と、接点オ
ン後の所望のストローク(ONフォロー)を確保できる
ものとなっている。
に、ゴム5の押釦部5Bの内面側中央部に、メンブレン
シート2の接点部方向に突出する微小突起13を一体形
成しており、薄型化においても良好な操作感と、接点オ
ン後の所望のストローク(ONフォロー)を確保できる
ものとなっている。
【0015】
【発明の効果】以上説明したように、この発明によれば
ドーム状のゴム5と、それを押圧するリンク部材6の押
圧部6Aとの位置ズレを防止することができ、よって小
型・薄型で良好かつ安定した操作感を有するキーボード
スイッチを実現できる。
ドーム状のゴム5と、それを押圧するリンク部材6の押
圧部6Aとの位置ズレを防止することができ、よって小
型・薄型で良好かつ安定した操作感を有するキーボード
スイッチを実現できる。
【図1】この発明の一実施例を示す略断面図。
【図2】この発明の一実施例の要部を示す断面図。
【図3】図1におけるリンク部材6の構成を示す斜視
図。
図。
【図4】従来のキーボードスイッチを示す断面図。
【図5】メンブレンシートの構成とゴムの取付け状態を
説明するための図。
説明するための図。
【図6】Aは図4におけるリンク部材6の構成を示す斜
視図、Bはその中央部断面図。
視図、Bはその中央部断面図。
【図7】図4におけるリンク部材7の構成を示す斜視
図。
図。
【図8】リンク部材とゴムの位置ズレを説明するための
図。
図。
Claims (1)
- 【請求項1】 メンブレンシート上に搭載され、そのメ
ンブレンシートに形成された接点部を露出させるための
孔と、その孔の周縁に、キートップを支持するための一
対のリンク部材と係合する係合部とを有するハウジング
と、 上記係合部に各一端が係合され、中間部で互いに回動自
在に連結されて各他端が上記キートップの裏面に係合さ
れ、上記キートップが上記ハウジングの面とほぼ平行移
動するようにパンタグラフ機構をなして上記キートップ
を支持する一対のリンク部材と、 上記孔に露出された上記メンブレンシート上に取付けら
れ、上記キートップの押下操作により上記一対のリンク
部材の一方に押圧されて上記接点部の接点をオン、オフ
操作するドーム状ゴムとを具備するキーボードスイッチ
において、 上記ゴムの、上記リンク部材の一方により押圧される面
に突部が一体に形成され、 その突部を収容して位置決めする孔が上記リンク部材の
一方に形成されていることを特徴とするキーボードスイ
ッチ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8343709A JPH10188731A (ja) | 1996-12-24 | 1996-12-24 | キーボードスイッチ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8343709A JPH10188731A (ja) | 1996-12-24 | 1996-12-24 | キーボードスイッチ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH10188731A true JPH10188731A (ja) | 1998-07-21 |
Family
ID=18363650
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8343709A Pending JPH10188731A (ja) | 1996-12-24 | 1996-12-24 | キーボードスイッチ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH10188731A (ja) |
-
1996
- 1996-12-24 JP JP8343709A patent/JPH10188731A/ja active Pending
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