JPH10190259A - プリント基板カバーの取り付け構造 - Google Patents
プリント基板カバーの取り付け構造Info
- Publication number
- JPH10190259A JPH10190259A JP8350895A JP35089596A JPH10190259A JP H10190259 A JPH10190259 A JP H10190259A JP 8350895 A JP8350895 A JP 8350895A JP 35089596 A JP35089596 A JP 35089596A JP H10190259 A JPH10190259 A JP H10190259A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit board
- printed circuit
- board cover
- printed board
- mounting
- Prior art date
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- Withdrawn
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- Casings For Electric Apparatus (AREA)
- Mounting Of Printed Circuit Boards And The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 支持部材を使用することなく取り付けられる
とともに、プリント基板カバーの破損を無くするプリン
ト基板カバーの取り付け構造を提供すること。 【解決手段】 器体に取り付けられたプリント基板2の
表面をカバーするプリント基板カバー1の取り付け構造
であって、プリント基板カバー1の周縁に、プリント基
板1の裏面とプリント基板1が取り付けられる器体側の
取付部4とに狭持される狭持部11を設け、プリント基
板2を器体に取り付けるときにねじ3にてプリント基板
2を介してこの狭持部11を押圧して取り付けるように
する。
とともに、プリント基板カバーの破損を無くするプリン
ト基板カバーの取り付け構造を提供すること。 【解決手段】 器体に取り付けられたプリント基板2の
表面をカバーするプリント基板カバー1の取り付け構造
であって、プリント基板カバー1の周縁に、プリント基
板1の裏面とプリント基板1が取り付けられる器体側の
取付部4とに狭持される狭持部11を設け、プリント基
板2を器体に取り付けるときにねじ3にてプリント基板
2を介してこの狭持部11を押圧して取り付けるように
する。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、器体に取り付けら
れたプリント基板の表面をカバーするプリント基板カバ
ーの取り付け構造の改良に関する。
れたプリント基板の表面をカバーするプリント基板カバ
ーの取り付け構造の改良に関する。
【0002】
【従来の技術】一般に、電子機器を構成するプリント基
板は、器体である筐体内部に収納されて、合成樹脂材料
等にて形成された筐体によって機械的に保護されてい
る。しかし、図4に示すような自火報受信機等において
は、外部電線接続部、表示操作部、受信回路等を形成す
るプリント基板が器体に取り付けられるが、例えばプリ
ント基板に設けられた操作スイッチ、表示素子等を、器
体表面に形成された操作部あるいは表示部の透孔から露
出させて取り付けられるプリント基板2においては、そ
の裏面である回路パターンの形成されたプリント基板表
面を、プリント基板カバー1によって保護している。こ
のプリント基板カバー1は、自火報受信機を施工すると
きの外部電線を接続するとき等に、施工者が回路パター
ンに容易に触れることが無いよう簡易的に保護したり、
プリント基板に異物が付着するのを防止したりするもの
で、図5にその取付構造の詳細を示す。
板は、器体である筐体内部に収納されて、合成樹脂材料
等にて形成された筐体によって機械的に保護されてい
る。しかし、図4に示すような自火報受信機等において
は、外部電線接続部、表示操作部、受信回路等を形成す
るプリント基板が器体に取り付けられるが、例えばプリ
ント基板に設けられた操作スイッチ、表示素子等を、器
体表面に形成された操作部あるいは表示部の透孔から露
出させて取り付けられるプリント基板2においては、そ
の裏面である回路パターンの形成されたプリント基板表
面を、プリント基板カバー1によって保護している。こ
のプリント基板カバー1は、自火報受信機を施工すると
きの外部電線を接続するとき等に、施工者が回路パター
ンに容易に触れることが無いよう簡易的に保護したり、
プリント基板に異物が付着するのを防止したりするもの
で、図5にその取付構造の詳細を示す。
【0003】図5の(a)は、予め、支持部材5がプリ
ント基板2に形成された支持部材取付孔(図示せず)に
取り付けられるとともにこの支持部材5にてプリント基
板カバー1を固着支持しているプリント基板2が、器体
に設けられた取付部4へ、取付部材であるねじ3によっ
て取り付けられているもので、プリント基板カバー1
は、ポリエチレン樹脂材料等の合成樹脂による板材の周
囲に、ねじ3を締め付けるための切り欠き15、16
と、支持部材5の支持部51を貫挿するための貫挿孔
(図示せず)と、を有している。
ント基板2に形成された支持部材取付孔(図示せず)に
取り付けられるとともにこの支持部材5にてプリント基
板カバー1を固着支持しているプリント基板2が、器体
に設けられた取付部4へ、取付部材であるねじ3によっ
て取り付けられているもので、プリント基板カバー1
は、ポリエチレン樹脂材料等の合成樹脂による板材の周
囲に、ねじ3を締め付けるための切り欠き15、16
と、支持部材5の支持部51を貫挿するための貫挿孔
(図示せず)と、を有している。
【0004】図5の(b)は、プリント基板カバー1が
プリント基板2とともに器体に設けられた取付部4へ取
付部材であるねじ3によって取り付けられているもの
で、プリント基板カバー1は、ポリエチレン樹脂材料等
の合成樹脂による板材の周囲に、ねじ3を貫挿するため
の貫挿孔(図示せず)と、この貫挿孔の周囲が折曲自在
となるよう分離するための切り込み17とを有してい
る。プリント基板カバー1は、プリント基板2にへ取り
付けるときに、この切り込み17にて、その中央部分が
プリント基板1の裏面の実装部品のリード部分の突出に
より押し上げられるとともに切り込み17に直交する部
分が折曲し、上記の貫挿孔の周囲がプリント基板2へ密
着する。
プリント基板2とともに器体に設けられた取付部4へ取
付部材であるねじ3によって取り付けられているもの
で、プリント基板カバー1は、ポリエチレン樹脂材料等
の合成樹脂による板材の周囲に、ねじ3を貫挿するため
の貫挿孔(図示せず)と、この貫挿孔の周囲が折曲自在
となるよう分離するための切り込み17とを有してい
る。プリント基板カバー1は、プリント基板2にへ取り
付けるときに、この切り込み17にて、その中央部分が
プリント基板1の裏面の実装部品のリード部分の突出に
より押し上げられるとともに切り込み17に直交する部
分が折曲し、上記の貫挿孔の周囲がプリント基板2へ密
着する。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】ところで上記の、プリ
ント基板へ支持部材にてプリント基板カバーを取り付け
る構造のものは、プリント基板カバーを簡単に取付でき
るが、支持部材を余分に必要とする上に、支持部材を取
り付ける、支持部材取付孔を設けるためのスペースがプ
リント基板に必要とされ、プリント基板の実装設計が制
約されることがあった。また、プリント基板とともにプ
リント基板カバーを取り付ける構造のものは、上記の支
持部材は不要であるが、取付時にねじを強く締めすぎた
場合、ねじ頭部の裏面にて上記の貫挿孔の周囲を摩擦に
よって破損し、プリント基板の保護が不十分となること
があった。
ント基板へ支持部材にてプリント基板カバーを取り付け
る構造のものは、プリント基板カバーを簡単に取付でき
るが、支持部材を余分に必要とする上に、支持部材を取
り付ける、支持部材取付孔を設けるためのスペースがプ
リント基板に必要とされ、プリント基板の実装設計が制
約されることがあった。また、プリント基板とともにプ
リント基板カバーを取り付ける構造のものは、上記の支
持部材は不要であるが、取付時にねじを強く締めすぎた
場合、ねじ頭部の裏面にて上記の貫挿孔の周囲を摩擦に
よって破損し、プリント基板の保護が不十分となること
があった。
【0006】本発明は、上記事由に鑑みてなしたもの
で、その目的とするところは、支持部材を使用すること
なく取り付けられるとともに、プリント基板カバーの破
損を無くするプリント基板カバーの取り付け構造を提供
することにある。
で、その目的とするところは、支持部材を使用すること
なく取り付けられるとともに、プリント基板カバーの破
損を無くするプリント基板カバーの取り付け構造を提供
することにある。
【0007】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、請求項1記載のプリント基板カバーの取り付け構造
は、器体に取り付けられたプリント基板の表面をカバー
するプリント基板カバーの取り付け構造であって、プリ
ント基板カバーの周縁に、プリント基板の裏面とプリン
ト基板が取り付けられる器体側の取付部とに狭持される
狭持部を設け、プリント基板を器体に取り付けるときに
取付部材にてプリント基板を介してこの狭持部を押圧し
て取り付けるようにしている。これにより、プリント基
板カバーの狭持部がプリント基板を介して取付部材にて
押圧され取り付けられるものとなる。
に、請求項1記載のプリント基板カバーの取り付け構造
は、器体に取り付けられたプリント基板の表面をカバー
するプリント基板カバーの取り付け構造であって、プリ
ント基板カバーの周縁に、プリント基板の裏面とプリン
ト基板が取り付けられる器体側の取付部とに狭持される
狭持部を設け、プリント基板を器体に取り付けるときに
取付部材にてプリント基板を介してこの狭持部を押圧し
て取り付けるようにしている。これにより、プリント基
板カバーの狭持部がプリント基板を介して取付部材にて
押圧され取り付けられるものとなる。
【0008】また、請求項2記載のプリント基板カバー
の取り付け構造は、請求項1記載の狭持部を、前記周縁
の全周に設けた立壁を折曲し延設している。これによ
り、プリント基板カバーが、立壁の近傍にてプリント基
板と器体側の取付部とに狭持されるものとなる。
の取り付け構造は、請求項1記載の狭持部を、前記周縁
の全周に設けた立壁を折曲し延設している。これによ
り、プリント基板カバーが、立壁の近傍にてプリント基
板と器体側の取付部とに狭持されるものとなる。
【0009】
【発明の実施の形態】以下、本発明のプリント基板カバ
ーの取り付け構造の一実施の形態を図1乃至図3に基づ
いて説明する。
ーの取り付け構造の一実施の形態を図1乃至図3に基づ
いて説明する。
【0010】図1は、本発明のプリント基板カバーの取
り付け構造の斜視図である。図2は、図1に示すプリン
ト基板カバーを示す斜視図である。図3は、図1に示す
プリント基板カバーの取り付け構造の要部である狭持部
を示す断面図である。
り付け構造の斜視図である。図2は、図1に示すプリン
ト基板カバーを示す斜視図である。図3は、図1に示す
プリント基板カバーの取り付け構造の要部である狭持部
を示す断面図である。
【0011】このプリント基板カバーの取り付け構造
は、例えば従来例にて説明した、自火報受信機の器体に
取り付けられたプリント基板2の表面をカバーするのに
用いられるもので、プリント基板カバー1は、ポリエチ
レン樹脂材料等の合成樹脂による板材にて、その周縁
に、プリント基板1の裏面とプリント基板が取り付けら
れる器体側である自火報受信機に設けられている取付部
4とに狭持される狭持部11を有して形成されている。
またこの狭持部11は、周縁の全周に設けた立壁12を
折曲し延設して形成され、所定の位置に、取付部材であ
るねじ3によって上記の取付部4へ取り付けるときに、
プリント基板2とともにねじ3を締め付けるための挿通
孔13が所定個数設けられている。そして、この挿通孔
13に対向するプリント基板カバー1の表面側には、ね
じ3を締め付けるための透孔14が所定個数設けられて
いる。
は、例えば従来例にて説明した、自火報受信機の器体に
取り付けられたプリント基板2の表面をカバーするのに
用いられるもので、プリント基板カバー1は、ポリエチ
レン樹脂材料等の合成樹脂による板材にて、その周縁
に、プリント基板1の裏面とプリント基板が取り付けら
れる器体側である自火報受信機に設けられている取付部
4とに狭持される狭持部11を有して形成されている。
またこの狭持部11は、周縁の全周に設けた立壁12を
折曲し延設して形成され、所定の位置に、取付部材であ
るねじ3によって上記の取付部4へ取り付けるときに、
プリント基板2とともにねじ3を締め付けるための挿通
孔13が所定個数設けられている。そして、この挿通孔
13に対向するプリント基板カバー1の表面側には、ね
じ3を締め付けるための透孔14が所定個数設けられて
いる。
【0012】器体側の取付部4は、自火報受信機の表面
扉体の裏面に設けられた柱状突起で、金属材料による柱
状体の一端が扉体に溶接等にて固着され、他端にはねじ
3が螺着される所定の大きさの雌ねじが中央に刻設され
ている。
扉体の裏面に設けられた柱状突起で、金属材料による柱
状体の一端が扉体に溶接等にて固着され、他端にはねじ
3が螺着される所定の大きさの雌ねじが中央に刻設され
ている。
【0013】以上説明したプリント基板カバー1の取付
は、まず、プリント基板2をその裏面の周縁が狭持部1
1に当接するようにプリント基板カバー1へ装着する。
次いで、ねじ3を、透孔14、挿通孔13に挿通させ、
プリント基板2に設けられている挿通孔21に挿通して
取付部4へ締め付ける。その結果、プリント基板カバー
1は、プリント基板2を器体に取り付けるときに取付部
材であるねじ3にてプリント基板2を介してこの狭持部
が押圧され、器体に取り付けられる。
は、まず、プリント基板2をその裏面の周縁が狭持部1
1に当接するようにプリント基板カバー1へ装着する。
次いで、ねじ3を、透孔14、挿通孔13に挿通させ、
プリント基板2に設けられている挿通孔21に挿通して
取付部4へ締め付ける。その結果、プリント基板カバー
1は、プリント基板2を器体に取り付けるときに取付部
材であるねじ3にてプリント基板2を介してこの狭持部
が押圧され、器体に取り付けられる。
【0014】以上説明したプリント基板カバーの取り付
け構造によると、プリント基板カバー1の狭持部11が
プリント基板2を介してねじ3にて押圧され取り付けら
れるものとなるので、支持部材を使用することなく取り
付けられるとともに、プリント基板カバー1の破損の無
いものとなる。また、プリント基板カバー1が、立壁1
2の近傍にてプリント基板2と器体側の取付部4とに狭
持されるものとなるので、プリント基板の側方からのプ
リント基板の裏面等へ向けての異物の侵入を確実に防止
できる。
け構造によると、プリント基板カバー1の狭持部11が
プリント基板2を介してねじ3にて押圧され取り付けら
れるものとなるので、支持部材を使用することなく取り
付けられるとともに、プリント基板カバー1の破損の無
いものとなる。また、プリント基板カバー1が、立壁1
2の近傍にてプリント基板2と器体側の取付部4とに狭
持されるものとなるので、プリント基板の側方からのプ
リント基板の裏面等へ向けての異物の侵入を確実に防止
できる。
【0015】なお、本発明によるプリント基板カバーの
形状は上記にて説明したもののみに限定するものでな
く、立壁が全周に無いものであっても良く、また、取付
部材はねじ以外に、例えばプリント基板を圧着して取付
部に取り付けるものであっても良い。
形状は上記にて説明したもののみに限定するものでな
く、立壁が全周に無いものであっても良く、また、取付
部材はねじ以外に、例えばプリント基板を圧着して取付
部に取り付けるものであっても良い。
【0016】
【発明の効果】請求項1記載のプリント基板カバーの取
り付け構造は、プリント基板カバーの狭持部がプリント
基板を介して取付部材にて押圧され取り付けられるもの
となるので、支持部材を使用することなくプリント基板
カバーを取り付けられるとともに、プリント基板カバー
の破損が無くなる。
り付け構造は、プリント基板カバーの狭持部がプリント
基板を介して取付部材にて押圧され取り付けられるもの
となるので、支持部材を使用することなくプリント基板
カバーを取り付けられるとともに、プリント基板カバー
の破損が無くなる。
【0017】また、請求項2記載のプリント基板カバー
の取り付け構造は、請求項1記載のものの効果に加え、
プリント基板カバーが、立壁の近傍にてプリント基板と
器体側の取付部とに狭持されるものとなるので、プリン
ト基板の側方からのプリント基板の裏面等へ向けての異
物の侵入を確実に防止できる。
の取り付け構造は、請求項1記載のものの効果に加え、
プリント基板カバーが、立壁の近傍にてプリント基板と
器体側の取付部とに狭持されるものとなるので、プリン
ト基板の側方からのプリント基板の裏面等へ向けての異
物の侵入を確実に防止できる。
【図1】本発明のプリント基板カバーの取り付け構造の
斜視図である。
斜視図である。
【図2】図1に示すプリント基板カバーを示す斜視図で
ある。
ある。
【図3】図1に示すプリント基板カバーの取り付け構造
の要部である狭持部を示す断面図である。
の要部である狭持部を示す断面図である。
【図4】プリント基板カバーの取り付け構造が用いられ
る自火報受信機の一例である。
る自火報受信機の一例である。
【図5】従来例のプリント基板カバーの取り付け構造の
例を示す平面図と側面図で、(a)は、プリント基板へ
支持部材にてプリント基板カバーを取り付ける構造、
(b)は、プリント基板とともにプリント基板カバーを
取り付ける構造である。
例を示す平面図と側面図で、(a)は、プリント基板へ
支持部材にてプリント基板カバーを取り付ける構造、
(b)は、プリント基板とともにプリント基板カバーを
取り付ける構造である。
1 プリント基板カバー 11 狭持部 12 立壁 2 プリント基板 3 ねじ(取付部材) 4 取付部
Claims (2)
- 【請求項1】 器体に取り付けられたプリント基板の表
面をカバーするプリント基板カバーの取り付け構造であ
って、 プリント基板カバーの周縁に、プリント基板の裏面とプ
リント基板が取り付けられる器体側の取付部とに狭持さ
れる狭持部を設け、プリント基板を器体に取り付けると
きに取付部材にてプリント基板を介してこの狭持部を押
圧して取り付けるようにしたことを特徴とするプリント
基板カバーの取り付け構造。 - 【請求項2】 前記狭持部を、前記周縁の全周に設けた
立壁を折曲し延設したことを特徴とする請求項1記載の
プリント基板カバーの取り付け構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8350895A JPH10190259A (ja) | 1996-12-27 | 1996-12-27 | プリント基板カバーの取り付け構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8350895A JPH10190259A (ja) | 1996-12-27 | 1996-12-27 | プリント基板カバーの取り付け構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH10190259A true JPH10190259A (ja) | 1998-07-21 |
Family
ID=18413628
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8350895A Withdrawn JPH10190259A (ja) | 1996-12-27 | 1996-12-27 | プリント基板カバーの取り付け構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH10190259A (ja) |
-
1996
- 1996-12-27 JP JP8350895A patent/JPH10190259A/ja not_active Withdrawn
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 20040302 |